{復刻}「浮気したいんでしょっ?」って彼女に見透かされた
ワコと食事に行ってきた。レストランでふと視線を落とせば、向かいの席に座るかわいい女子大生の脚が、柔らかな照明に照らされて妖しく艶めいていた。スカートの短い裾から伸びる白く柔らかい太ももが、わずかな動きのたびにむっちりと揺れ、滑らかな内腿の影が濃く誘う。あの柔肉を両手で強く掴み、指を食い込ませながらゆっくりと広げ、膝の裏を舌先でねっとりと舐め上げていく……。さらに奥へ進み、熱く濡れた秘裂を指で掻き分け、ぬるぬるとした蜜を掻き回しながら、硬く勃起した肉棒をその柔らかいアソコに挿入、激しく腰を振る妄想が止まらない。彼女の甘 く掠れた喘ぎ声が耳に響き、俺の先端から溢れる熱い先走りが彼女の肌をべっとりと汚していく情景に、股間が痛いほど硬く脈打っていた。そんな淫靡な妄想にどっぷりと浸かっていると、隣から甘く溶けるような声が耳朶を震わせた。「浮気したいんでしょ?」ワコの声は、まるで熱い舌で俺の欲情を直接舐め回すようだった。心の奥底まで見透かされた羞恥に全身が熱くなり、背筋を妖しい愉悦が駆け上がる。彼女の視線が俺のズボンを押し上げる膨らみに絡みつき、妖しく微笑む。見つめられただけで、さらに硬く屹立し、熱い脈動が抑えきれなかった。頰が火照り、罪悪感と濃厚な興奮が混じり合い、吐息が自然と乱れていく。……本当に、たまらない。心はワコを愛している。でも俺の肉棒は、他の女を欲しがっている。