いよいよ、沖縄最後の夜が深まっていきました。
このブログはもともとエロ中心なので、旅の記録はいつも少しそっけなく済ませてしまいます。ごめんなさい。
ブセナ海中公園と万座毛を定番通り巡りました。海岸線を歩きながら、青く艶めく海を眺めていたけれど、頭の片隅ではもうワコの脚の感触ばかりが浮かんでいました。


夕方、おもろまちに戻ってレンタカーを返却し、予約したマンションホテルへ徒歩で向かいました。
部屋に入るなり二人でシャワーを浴びて、湯気を纏った彼女の裸身を見ているだけで、既に股間が熱く疼き始めていました。

僕はワコのパンストを取り出し、彼女のまだ湿った太ももにゆっくりと滑り込ませました。
保湿成分たっぷりのその生地は、しっとりと熱い肌に吸いつき、柔らかい肉を優しく包み込んでくれます。マット寄りの滑らかな質感が、太ももの内側を卑猥に、でも美しく強調するようでした。
穿いた瞬間の、かすかな擦れる音と、ほのかに甘い女の匂いが混じり合うだけで、僕は完全に勃起していました。
ベッドに座らせ、穿いたままの太ももを両手で丁寧に撫で回しました。
指を食い込ませ、柔肉を優しく揉みしだきながら、内腿の熱を確かめていきます。パンスト越しに伝わるむっちりとした感触が、本当にたまらなくて。彼女の吐息が乱れ始めた頃、僕はもう我慢の限界を迎えていました。
股布を指でそっとずらし、既に溢れ出している熱い蜜を優しく塗り広げながら、硬く反り返った肉棒をゆっくりと、でも一気に押し込みました。
ぬるぬるとした窄まりが僕を優しく締め付け、パンストの縁を濡らしながら卑猥な水音を立てます。
柔らかい太ももを強く抱き締め、激しく腰を打ちつけました。奥を突くたびにワコの甘く淫らな喘ぎが漏れて、僕は獣のように腰を振り続け、熱い精液を彼女の奥深くに注ぎ込んでいきました。
それでも疼きは収まらず、二度目は後ろから。パンストを太ももに食い込ませるように掴み、汗で湿った生地を優しく撫でながら、再び深く貫きました。
激しく突き上げるたび、彼女の豊かな尻肉が波打ち、パンストの滑らかな感触が僕の欲情をさらに煽ってくれます。
腰を打ちつける淫らな音と、混じり合う体液の匂いが部屋を満たして、二度目の濃厚な射精を注ぎ込みました。
お土産はサンエー那覇メインプレイスで安く済ませて、腹が減ったのでステーキを食べに行きました。

1500円でご飯・スープ・サラダ食べ放題。体力を回復させた後、部屋に戻ると夜はまだ始まったばかりでした。
三度目、四度目と、僕はワコのパンストを穿かせたまま、貪るように愛し続けました。
生地を濡らし、ヨダレのように滴る愛液を指で優しく掻き回し、腫れ上がったクリを丁寧に刺激しながら、何度も奥を突き上げていきます。
彼女の脚を肩に担ぎ、限界まで深く繋がり、熱く濃い精を何度も子宮に注ぎ込んでいきました。
沖縄最後の夜は、汗と体液と甘い吐息に包まれた、濃密で淫らなものとなりました。
パンストの滑らかな感触と、ワコの熱く蕩けた女芯の記憶は、きっとこれから長い間、僕を優しく苛み続けてくれる。
