C.I.L. -114ページ目

何故かいきなり千人祈プロジェクトを思い出した。※プチ追記・修正アリ

なぜか今になって千人祈 というプロジェクト(トトロんが嫌がったんで訂正) を思い出した。

このプロジェクトに実はオレも立ち上げ当初から少し関わってて、何故か新宿の喫茶店で朝日新聞の取材を受けたりした記憶があるんだが、あれはきっと幻だったに違いない。

だってオレ様ネトウヨだし!ネトウヨは反戦なんて言っちゃいけないみたいだし!アメリカ様のやる事に異を唱えちゃいけないみたいだし!よりによってアサヒの取材て!


<千人祈とは>
・放送作家トトロ大嶋
・ライターみやもと春九堂
・売女コトウユウキ

の3名が発起人となって立ち上げた反戦プロジェクト。(いわゆる反戦運動ではない)

当初は2003年の米軍のイラク侵攻に対して 「ネットで反対・反戦の声を挙げよう!」 という案だったような覚えがあるんだが、アレコレと話をしている内に 「BBSみたいなのを作って、大勢の人間に思うところを書き込んでもらって、それをポエムみたいに全部ひとつにまとめてしまってはどうか?」 というアイデアが出て、結果的にこのような形 (約5千件2MB以上) になった。

で、これが妙に話題になって書籍化したいという出版社が現れたり、本の売上金をどこぞに寄付してみたりという流れに発展したんだが、オレが特に覚えているのが千石だか白山だかのお寺でやったポエトリーリーディングっていう。

順を追って説明するが、ネットで検索かけたらこんな記事が出て来たんでとりあえずコピペ。


<よりによって毎日新聞 >

反戦一行詩:若者がネットで募集 2日間で1200以上も

 「うそつき人殺しなのに正義」「別れは誰でもつらいのに、なぜ別れを増やすのかな」――。

 イラク戦争に反対する若者たちがインターネットで反戦一行詩を募集したところ、2日間で1200以上の詩が寄せられた。30日に東京都内の反戦イベントで朗読する。心中事件などで暗いイメージが先行するネット社会だが、デモなど表立った行動を敬遠しがちな若者たちの反戦機運を伝える手段となっている。

 詩はホームページ「千人祈(せんにんき)」で募集している。東京都大田区の会社員、大島智博さん(29)らネット仲間の20代の男女3人が「自分たちも何か行動を」と反戦詩のネット募集を思いついた。千羽鶴にならって1000人のメッセージを込めたいと「千人祈」と名づけ、26日に開始した。

 ネット社会は基本的に匿名社会だが、「千人祈」では、投稿者のメールアドレスを掲載し、発言に責任を持ってもらうことにした。ふざけた投稿はほとんどなく、大部分の人が気持ちをぶつけにきた。詩の応募だけでなく、自分のホームページで「千人祈」を紹介し、リンクする人も200人以上に。見知らぬ人同士が速やかに連帯できるネットの利点が発揮されている。

 大島さんは「ネットを見ていると、戦争で人が死ぬのは嫌だと思っても、デモなどに参加するのにためらいを持っている人が多い。そんな人々の声を吸い上げられたのでは」と話している。

 朗読は文京区向丘2の駒込大観音で開かれている「ピーステント 悪法おだぶつ村」の中で30日午後4時から。ネットで応募した人が読み上げる。


反戦といっても、基本的には 「戦争はんたーい」 とコメントを書き込むだけという生ぬるい内容だったんだが、オレはその生ぬるさを "だからこそアリ" だと思って乗ることにした。

右だ左だは関係なく、誰もが腹をくくって、生活を犠牲にして、思想だの政治運動だのに時間を費やす事は出来ない。

しかしそういう運動が趣味なんだか仕事なんだかという人間以外は意見を口にしてはいけないのかというと、絶対にそうではないだろ?

千人祈の時も色々な人間がネットでも現実社会でも 「祈るだけじゃ何も変わらない」 なんて罵詈雑言を浴びせかけて来たけれども、じゃあ実際に "行動とやらをしてる輩の素性" はどうなのよ?

左は特定勢力から金を引っ張って食ってるプロ市民、右は瀬戸・西村みたいなウンコ電波か時代錯誤な街宣恐喝右翼。どいつも活動費を捻出するためにシノギの手段に頭を悩ませる日々。

生活を犠牲にして行動するってことは、結局はこういう輩と同類になるって選択肢しかないだろ?

千人祈から5年以上経ち、あの当時オレらが必死に言ってた事を皆に理解してもらえそうな世の中になって、なんて言うかスッキリしたわ。(だからこそ今さら千人祈について語り出したくなったのかもしれない)

オレは今だからあえて聞きたい。

千人祈に対して 「祈るだけじゃなく行動しろ」 と偉そうにツベコベ言ってた連中は今なにしてんの?

行動した挙句、スポンサーに逆らえなくて目的不明の運動体と化したキチガイサヨクとか、サヨクに負けじと行動した結果 "陰謀論電波キチガイ" ばっか集まってウンコソムリエになっちゃった自称ウヨク一派とか、そいつらが行動とやらをした結果世の中がどう変わったっての?

千人祈の 「そこまで人生賭けた覚悟の決まった行動は出来ないけれども、世の動きに対して疑問を感じている。」 という人間の声こそ拾い上げようって試みは間違ってたと思うか?

オレはコレっぽっちも思わないね。

正直集まった書き込みの内容については思想的にちょっとどうかと思ったり、あまりに稚拙で気恥ずかしくて見てられなかったりという感情が湧くが、というかあの当時から 「ちょっとそれは……」 とひとり顔を赤らめていたんだが、顔の見えない普通の人間の声をネットで拾い上げて発表するという行為自体は全然おかしいとは思わない。

っていうか、今となってはそれがネット言論の主流になってるんじゃないの?

当時(2003年の春先) はまだブログというツールが根付いてなくて、自分でhtmlを書いてたテキストサイトとかニュースサイトしかない時代だったからってのもあるかもしれないけど、今みたいな猫も杓子もブログやSNSをやってる世の中になってみたらさあどうかね?っていう。

流石にオレは 「命って大事~」 だの 「戦争はいけないと思います」 的な台詞はとてもじゃないけど吐けないが、千人祈がやろうとしたこと、そして実際にやってみせたことについては少しも恥ずかしいとは思わない。

むしろあの当時あれだけやれたことに対して誇らしいとすら思うし、表に出た発起人の3人に対しては本当に身を粉にして頑張ったなと尊敬できる。基本コンセプトを固めた春九堂に、パブリシティ展開を受け持ったトトロ大嶋、そんでもって詩人という壮絶に痛い肩書きで恥ずかしげもなく立ち回ったコトウ。その他オレも含めて名前は出してないもののアレコレと得意分野で手助けした協力者達、皆それぞれ手弁当でよくあれだけのお祭りが出来たもんだよ。

物知りぶった評論家達がTVで偉そうに能書きをたれ、行動する運動家とやらがグチャグチャと何にもならないデモだの街宣だのをやってる間に、千人祈は書籍化して売り上げを国連難民高等弁務官事務所に全額寄付し、イラクへの人道支援や戦後復興に役立ててもらった。

結果としてどっちの "行動" が結果に繋がったんだろうな?

ネットで生ぬるく 「戦争いや~」 と声を挙げるだけの企画でも、方法論を間違えなければちゃんと世の中に良い結果を残せる。オレは思想信条はともかくとして、千人祈にそういう可能性を感じて全面的に賛同した。

有事に右だ左だツベコベ言ってても何もならねえだろ?未だに 「ボクウヨク、キミサヨク」 とグループ分けしていがみ合ってるバカどもが一体なにを残せるっての?

このタイミングでこんなネタを提供すると、瀬戸問題から流れて来た連中に 「やっぱり荒井は売国サヨクだ!」 的なくっだらねえ台詞を投げ付けられるかもしれないが、勝手にしろボケナス。

こちとら千人祈の当時からトトロや春九堂に 「おはらんの意見は表に出さなくていいから」 と村八分にされてたんだぞコラ!

友達だと思ってたデブ2人に 「千人祈はヒューマニズム全開で生ぬるさを貫かないといけないから、そっち方面におはらんはいいや。ネット上の話題作りとかマスコミの紹介だけやって。」 と面と向かって言われるこの哀しみね。

だから仕方なく裏方に徹してたのに 「朝日新聞から取材依頼が来たんだけど、コトウとかじゃ何を口走るか不安だからおはらんそれっぽく頼むわ」 と嫌な仕事だけが回って来るっていう意味のわからなさね。

そもそもオレ・トトロ・春九堂・コトウを並べた時に、どう考えてもオレが一番 "善人" なんだぜ?いやマジで。

腹黒さで言えば 【トトロ大嶋>コトウ>>>(超えられない壁) >>>春九堂>サダオ】 くらいの位置関係だと思うんだけど、何故か最も危険視されてしまう可哀想なサダオ。理解者を得られず今日も火病をこじらせるしかないサダオ。


でまあ千人祈のコンセプトと当時理解してくれなかった連中に対する恨み言についてはこれくらいで勘弁してやるとして、問題なのがコトウが張り切ってたポエトリーリーディングですよ。痛々しさ満開の詩の朗読ですよ。

発起人のひとりのコトウユウキってのが、当時は自称詩人という肩書きの身分制度の最下層にいた女でな、集まったコメントをひとつのポエムにまとめて、それを立候補した人間達が少しずつ読み上げていくっていう激痛しか感じないようなイベントをやったのよ。

で、その会場になったのが "悪法おだぶつ村" とかいう胡散臭すぎるイベントでさ、確か春九堂が知り合いの出版業界の人間に 「ぜひ千人祈も参加して欲しい」 と声をかけられてやることになったんだけど、ほんともう絵に描いたようなプロ市民の巣窟でな。

春九堂に声をかけた人間ってのがおだぶつ村の主催の立場だったとかそんな話だったと思うんだけど、丸っきり自己啓発セミナーみたいなノリで折伏して千人祈をテメエらの運動に取り込もうと画策してるヤツばっかでさ。

まず千人祈の持ち時間になっても前のイベントが終わらない。(故意にダラダラやって終わらせなかったとしか思えない)

→30分~1時間近く遅れてやっと会場が空く。

→時間がないから慌てて詩の朗読を始める。

→会場内に活動家っぽいジジババが居座ってる。

→ネットで千人祈の告知を見て来てくれた人達に席が回らない。

→コトウらが詩を読んでる最中からプロ市民どもが 「オママゴトなんて止めろ!祈るだけで何になるんだ!」 と罵声を浴びせて来る。

→その場にいたおだぶつ村の関係者はその光景を見ても止めようとしない。

→ポエトリーリーディングが終わると罵倒モードMAXになり、いきなり論戦を挑んでくるキチガイが続出。

→口々に 「お前らのやってることは空虚なんだよ!」 だの 「本気で世の中を変えたいなら行動しろ!」 だのと怒鳴り出す。(折伏開始)

→純粋に善意でイベントに参加した女の子らがあまりの展開に泣き出す。


→嫌な予感がしてたので壇上に上がらず客席で見張ってたサダオが火病って手近なプロ市民のジジイに掴みかかる。

→あちこちから押さえつけられてテントの外に出される可哀想なサダオ。(火病る割に使えない)

→春九堂が本性を現して人食い熊のような顔になり 「どういう煽られ方をしてもアンタ方と行動を共にする気はない。空虚なのはどっちですか?」 とやんわり威嚇。

→トトロと春九堂という足して300kgコンビに凄まれて一瞬プロ市民が大人しくなる。

→サダオ、テント内に戻って勝手に千人祈参加者を外に誘導し出す。

→熊2匹も参加者をガードする肉の壁になりつつ外に退散。

→サダオ、憤る春九堂にバナナとリンゴを与えてなだめる(嘘)


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※追記
春九堂とかトトロんらがプロ市民連中に反論した前後にこういう場面があったのを忘れてた。

味方面したプロ市民仲間のうちのひとりが千人祈メンバーを庇うように 「彼らも頑張ってるから見守ってあげて欲しい」 とかなんとか言い出した。

↑コレコレ、コレが超大事。これぞ自己啓発セミナーやヤクザの恫喝と同じ手法。脅し役とフォロー役に分かれて、ターゲットをフォロー役の方で取り込むっていうアレね。

それがまさに目の前で行われようとしてるのに気付いて、オレや春九堂らで千人祈の参加者に 「聞くな!無視して出て!」 と声をかけて会場の外に誘導したんだ。

あぁぁ~数年経って色々と思い出してまた怒りがこみ上げて来たわー。

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まあ日頃から頑張って行動してらっしゃるプロ市民からすれば、生ぬるいことこそを美徳とした千人祈ってのが羨ましかったんだと思うよ。

だって当時は名のある知識人だの弁護士だのが大勢参加してたおだぶつ村とやらよりも、20代を中心としたネットユーザーばかりで盛り上げてた千人祈の方がはるかに話題になってたし、新聞・雑誌なんかに露出しまくってたしな。

だから千人祈に場所を提供するって言い訳で春九堂らをおだぶつ村の会場に呼び寄せて、ついでに千人祈が露出する媒体におだぶつ村の宣伝を載せてもらおうとかいう魂胆だったんだろ。それこそ上に挙げた毎日の記事みたいに 『朗読は文京区向丘2の駒込大観音で開かれている「ピーステント 悪法おだぶつ村」の中で30日午後4時から。ネットで応募した人が読み上げる。』 ってな具合にさ。

そこで自己啓発セミナーよろしく罵倒しまくって凹ませて折伏して、後々何人か取り込めたらラッキーみたいな浅知恵だったんじゃないのかね?

春九堂に話を持ちかけたってヤツらは、イベント当日まではとことん下手に出てたようだけど、いざ会場に行ってみたらこれだもの。同じ民族とは思えぬ裏切り方だよ。だからヒューマニズムを口にするキモ運動家なんざ信用できねえんだよ。


今にしてみれば、オレの "自称行動する人間" への不信感ってのはこの一件で決定付けられたように思う。(思想を左右だけで語ろうとするバカに対しても同様)

そもそも思想ってのは最初から右だ左だポジションを決める物じゃねえだろ?

何かの事象に対して自分が何を思うかとか、今やるべきことは何かとか、自分はどう振舞うべきかとか、その場その場でアレコレ自分の頭で考えて、その知の蓄積の結果として形になるものだろ?

それを何で誰が決めたかわからないようなレッテルを自ら進んで貼り付けて、そのルールに縛られながら立ち回らにゃならんのか?

そんなもん顔も知らない誰か(マスゴミだ知識人だ) に操られてるだけで、言ってみれば誰かに命令してもらわなきゃ指1本動かせないロボットみたいなもんだろ?(逆に言うと命令が来ればどこへでも流れて行く)


「行動しないより行動する方がいい」 って点についてはある部分では正しいよ。

ただ問題なのがそういうことを言うヤツに限って 「オレは行動しているから行動しないヤツらより偉い」 っていう選民思想みたいな考えを持ってしまうんだな。

それがいつの間にか 「行動してさえいればいい」 という極論になって、気付けば統合失調症患者とか電波キチガイばかりはべらせるウンコソムリエと化すと。決め台詞は 「カンパしてください」 と。

そこまで行くと今度は 「お前らみたいなキチガイはむしろ何も行動すんな!」 となってしまうわけだ。

だからオレは 「私はウヨク思想の持ち主です。だから応援してください。」 とか 「私はアンチ創価です。だから正義です。」 なんて具合に 最初に自分自身にレッテル貼りしてから物を言う輩 を信用しない。

矢野(自称人権サヨク・自称アンチ創価) だの瀬戸(自称極右・自称アンチ創価) だの西村(自称極左→自称極右に転向) だのといった連中を並べてみると、今のところこの考え方は間違ってないように思う。

そんな連中と比較すると、むしろどう考えても左巻きっぽい三羽の雀 の方が人間的によっぽど信用できるし、もっと色々と突っ込んだ話をしてみたいなあと思う。

やっぱもう右だ左だだけで人を判断してちゃダメよ。この国が民主主義国家である以上、一方の意見が全て通るなんてのは有り得なくて、結局は意見を出し合って落とし所を考えましょうって話になるんだし、思想の左右のバランスなんてもんは "その人の個性" くらいの意味しかねえんだよ。

近い将来そういうフィルター越しにしか物を見られないヤツがゴミ扱いされる時代が来るんじゃないのかね?知力差別というかなんというか。


何年かぶりに突然千人祈を思い出して、そんな結論に至った。



不詳サダオ、やっと瀬戸先生や西村先生の真意がわかりました!※ちょっと追記した

オレ様はどうも学がないようで、瀬戸先生や西村先生の一連のウンコ問題について、いまひとつ理解が浅かった。


<一連のウンコ問題>

・西村先生の自宅ベランダにウンコが!
→創価だ!陰謀だ!殺される!大変だ!
→警察呼んだのにマジメに捜査しない!やはり創価だ!
→嗅いでみました。
→ほぐしてみました。
→ニセウンコでした。ウンコソムリエだからわかるんです。

この最後の引っくり返しがどうしても意味不明だったのよ。

それが11月30日に行われた "朝木明代議員追悼の集い" での西村先生の発言でやっと理解できた。いや~我ながらまだまだ知の鍛錬が足りんな。


<以下三羽の雀の日記より引用>

7分13秒あたりから、西村は次のように述べています。

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仮にですね、仮にこれが、もしまあ、小動物のしわざかどうかはわかりませんけれども、少なくとも警察はですね、この証拠となる、2階のベランダの、家族が寝ている枕元に置かれてね、6回も置かれたモノをですね、これは少なくとも鑑定しなきゃならないんですよ。これ一切しない、しようとしないんです。「これは住居不法侵入とは関係ない」と。このモノがですね、精妙に作られた、哺乳類から排泄されたものじゃないということがわかれば、これは明らかにわれわれに対する脅迫なんですよ。

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いつの間にか2回が6回に増えてるwww

シックスタイムですか!シックスタイムなんですね先生!すごいなあ。どこまでも突っ走るなあ。もはや本人にも目的地が見えてないんだろうなあ。

で、この発言から何がわかったかというとね

「このモノがですね、精妙に作られた、哺乳類から排泄されたものじゃないということがわかれば、これは明らかにわれわれに対する脅迫なんですよ。」

ここ。

西村先生も瀬戸先生も、最初は本物の人糞だと大騒ぎして、またそれが創価の陰謀だと断定して、警察を呼んで捜査させようとした。

しかし1回だけでは警察の動きが鈍かったので、2日連続でウンコが置かれたと騒ぎ立てて警察を呼びつけた。

だけどそれでも警察の動きがどうにも鈍かった。鈍かったというより、本人達の思うような動き方をしてもらえなかった。

そこで瀬戸・西村両先生はこう考えた。


<以下瀬戸・西村両先生の会話をフェムト波動で受信>

西「せとちんさ、警察こねえよ。」

瀬「マジ?ベランダにウンコ置かれてんだぜ?マジシャレなんねえし。」

西「1回じゃダメなんじゃねえの?2回やられたって言ってみよっか?」

瀬「そうだな、2回の方がインパクトあるよな!」

西「じゃあさっそく警察に2回もやられたって連絡してみるわ。」

---渋々警察がやって来る---

西「あいつら写真撮ってったけど動物のウンコだとか言ってたぜ?」

瀬「マジで?わかってねえよなあ。」

西「もしかしてさ、動物のウンコの可能性があると思われてる限りダメなんじゃね?」

瀬「やっぱニシやんもそう思う?これぜってー創価の陰謀なのにな!」

西「だよなあ?マジ創価ぱねえよな。サツとかマジ動かねえし使えねえよな!」

瀬「だったらさ、オレらで動物のウンコじゃねえ証拠揃えればいいんじゃね?」

西「せとちんマジ頭いいじゃん!軍師じゃん軍師!」

瀬「オレ実家が農家だからウンコには詳しいんだよ。」

西「すげえじゃん!せとちんっぱねえじゃん!」

瀬「おう、ちょっとそのウンコ調べてみるわ。」

西「すげー!ウンコ調べられんの?すっげーじゃん!頼むよ!」

---瀬戸ウンコ嗅いでほぐす---

西「どうせとちん?何かわかった?」

瀬「なんか甘い匂いするとか、中から柿の種でてくるとかマジウケるんですけど!」

西「それっておかしいの?」

瀬「だってニシやん柿食う?」

西「最近あんま食わねえな。」

瀬「だろ?オレもあんま柿食わねえもん。だからやっぱこれ人間のウンコじゃねえよ。」

西「でもよ、動物だったら柿食うんじゃね?」

瀬「動物が柿どこで取ってくんの?八百屋からパチるわけねえじゃん。」

西「だよなあ、八百屋に動物入って来たら追っ払うよなあ。」

瀬「だからこれきっと人間が柿を材料にして作ったニセウンコなんだよ!」

西「うぉぉぉお!やっべー!せとちん探偵じゃん探偵!」

瀬「誰かが作ったニセウンコだって言えばさ、警察も本気で調べるんじゃね?」

西「だよな!作り物のウンコが置かれてる方がこええもんな!」

瀬「じゃあオレあれはニセウンコだったってブログに書くわ。」

西「ああ頼むよ!じゃあオレ警察にニセウンコを何度も置かれたって通報すっから!」

瀬「2回でイマイチだったから6回くらいにしね?」

西「だな、じゃあ6回作り物のウンコ置かれてこええって言っておくわ!」

瀬「ああ、それで完璧じゃね?オレらすごくね?」

西「これなら警察もガチで動くよな!」

瀬「オレらがマジでヤレば創価とかマジちょろいから!」

西「オレらさいきょーだもんな、さいきょー!」




なんだ、構って厨のDQNだったか。



■いくらなんでもコレだけじゃアレなんで以下最近の話題

・本当はWWW氏が弄ってるこの話題を取り上げようと思ったんだけど、先に同じ事を言われちゃったんでパス。この瀬戸ロジックで言えば、WWW氏の言うように元東村山警察署副署長の千葉氏の対応には何の落ち度もなかった事になる。瀬戸のお陰で裁判中の千葉氏がまたまた有利に!

瀬戸が橋本氏のブログに謎のコメントを残す。ハッキリ言って何を主張したいのか意味不明。橋本氏の反論に全く答えた事になってない点だけは明白。(裁判所になら出してやるという逃げを打っただけか?)

凪論にネタをパクられた!と騒ごうと思ったが、先にパクっていたのはオレというオチが付き。それはそうと "あるある裁判詐欺ネタ" といえば瀬戸らも絶対にやりそうだよね。「我々が裁判に負けたのは裁判員の○○が学会員だったからである!」 って。コレ本当に必ず言うだろうなあ。

サダオ10年ぶりくらいに体重が70kg台まで落ちる。
ここ10年くらい80kgオーバー当たり前で、時に90kgに突入する事もあったというのに、最近なぜか76~7kgとかそんなもんで落ち着いている。病気か?もうダメなのか?

いや実はね、前にそば集落の記事をアップしたんだけど、その時に安曇野の母親を訪ねたら土産に山盛りの野菜を持たせてくれてさ。何気なく世間話の中で 「東京は野菜がバカみたいに高くてやってらんない!」 と言ったら、「近所の農家の人が野菜を大量にくれるから今あるの全部持ってけ!」 と。

で、東京に戻って貰った野菜を試しにそのまま食べてみたらどれも瑞々しいし味が濃いし最高でさ。しかも軒並みバカデカイっていう。

そんなこんなでせっかく美味しい野菜をこれだけ貰ったんだから、傷む前に美味しく食べようと、10日間くらい毎日土鍋で野菜たっぷり水炊きばっか作って食べてたら面白いくらい痩せてしまったと。

サダオのメタボ腹は明らかに外食三昧の食生活が原因だったという心温まるお話でございます。



■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。

・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏が涙目になりながらまとめて下さってるwiki


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
※新風連ヲチスレ テンプレまとめ
東村山市民新聞
矢野穂積wiki


・陰謀説否定派(朝木明代自殺説)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。

薄井政美市議のブログ

矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。
・矢野穂積を訴えた裁判の準備書面と、矢野側の書面

佐藤まさたか市議のブログ
薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。現在矢野穂積を訴えた訴状なども公開中。


【当ブログの東村山問題過去ログ】
東村山問題リンク集
初心者用まとめ
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)


■注目ブログ
・或る浪人の手記
・ミハルちっく
・凪論
・Mauii.jp
孫と東村山Rhapsody
・橋本玉泉氏
・柳原滋雄氏
・瀬戸先生!グーの根も出ません!
・ワールドワイドウェブ的左顧右眄




裁判を無断欠席した件につきまして、罰金の支払いをお願いします。

<以下詐欺師用テンプレ>


---書面---

こちら○○地方裁判所です。

○月○日付けで、○○様が裁判員に選ばれた旨を通知させていただきました。

しかしその通知に対してご返答をいただけず、その後何度かお送りした書面に対してもお返事がなく、結果として裁判を無断欠席されたという形になってしまいました。

裁判員制度は日本国民の義務であり、それを理由なく欠席する事に対して罰金が課せられる事が定められております。

今回の無断欠席の件も例外ではなく、○○様に対して罰金の支払い義務が発生してしまっておりますので、速やかに下記の口座にお支払いいただきますようお願い申し上げます。

なお支払い期限はこの通知が届きました日から1週間以内となっております。

この期限が過ぎますと、刑法○○条により刑事罰を受ける可能性もございますので、何卒速やかなお支払いをお願い致します。


・○○裁判所 裁判員管理課 課長××

・罰金用振込み口座
○○銀行○○支店-----





---電話対応の場合---

こちら○○地方裁判所裁判員管理課××です。

○○様でいらっしゃいますか?

○月○日と×月×日付けで、貴方が裁判員に選ばれたと通知を出させていただいたのですが、裁判に無断欠席されましたね?

その件について、貴方に対して罰金の支払い義務が発生しております。

裁判員制度は国が定めた義務ですから、それを無断で欠席されますと、罰金が発生してしまうのです。

つきまして△月△日までにお支払いをお願いしたいのですが。


(以下、支払いは国民の義務だ、刑事罰を受けるぞ、とやんわり脅す)



---相手が通知が来ていないと言った場合---


通知が届いていない?

はい、ではこちらで配達記録から調べますので、ひとまず今からお伝えする口座に10万円をお振込み願えますでしょうか?

調べた結果、貴方様のおっしゃるように事故の類で届いていなかった事がわかりましたら、その場合は速やかにご返金いたします。

いえいえ、お支払いいただくという事ではなく、このケースですと第三者に預けるという形になります。

ご説明させていただきますと、まず現段階で貴方に対する支払い義務というのはすでに発生しております。

ですから、国が定めた期日までにお支払いいただいたという形を残さねばなりません。

しかし今回はそちらに通知が届いていない可能性がありますので、それをこちらでも調べる必要があります。

よってその結果が出るまでの間は、第三者機関に罰金をひとまず預けておき、通知が間違いなく届いていたと証明された場合は、罰金としてそのまま納めていただきます。

しかし何らかの理由で通知が届かなかったと判明した場合は、貴方様に全額お返しし、通知をお届け出来なかった事に対してこちらから正式に謝罪をさせていただきたいと思います。

ご了解いただけますでしょうか?

はい、では今から第三者機関の口座番号をお伝えいたしますので、メモのご用意をお願い致します。

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これで上手く行ったら誰かお小遣いください(嘘)

■参考リンク



※以下マジレス
こういう何かがあった時って、絶対に悪用しようとする詐欺師が現れる ので注意な。

宗教・ねずみ講・マルチ商法・波動・風水・トルマリン・マイナスイオン・電磁波……全部詐欺だと思って間違いないですから。

これを読んでる人自身というよりも、ご両親や身近な高齢者なんかに対して今の内から注意を促しておきましょう。


インターネットの使い方を知らず、わからない事は全て陰謀にしてしまう瀬戸弘幸

瀬戸先生マジっぱねえっすよ。

※ウルシマ氏に直接連絡を取ろうとブログマガジン・エアフォースの「こちらにメール」に入れたところ、全くの別人からのメールが届きました。まさか、ウルシマ氏の本を東村山市議の方が販売取次ぎをしているとは夢にも思いませんでした。

お前さ、宇留嶋さんに連絡取りたいからエアフォースを見るってのはいいよ。

で、メールアドレスがないかチェックするために、エアフォースの左フレームを見てみるってのも悪くはないよ。

だけど "民主主義汚染が欲しい方はこちら" と書いてあるリンクをクリックして 「宇留嶋に連絡が取れない!」 なんて文句を言うなよと。誰も宇留嶋氏本人にメールが届きますとは書いてないだろ。

しかも 「まさか、ウルシマ氏の本を東村山市議の方が販売取次ぎをしているとは」 なんて陰謀論チックに言い訳するなと。お前が無知かつ粗忽なのが悪いんだろうが。

そもそもさ、こちらにメールって所にポインタを合わせてご覧?なんてアドレスが出て来る?

usuimasayoshi(薄井政美) @yahoo.co.jp

って表示されるよな?

しかもそのままクリックしてメーラーを開いたら、送り先アドレスにずっとusuimasayoshi(薄井政美) @yahoo.co.jpが表示されっぱなしになるよな?

それなのに 「宇留嶋じゃなく薄井に届いた!しかも薄井から返事が来た!」 ってお前w

むしろわざわざ返事を出してやる薄井市議に感動するわwww

という訳で、自称ジャーナリストとして薄井市議に瀬戸からのメールに対して取材してみた。


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<以下薄井政美市議にインタビュー>

―何でも瀬戸先生からメールが届いたそうで。
ええ。ちょうど1週間くらい前になるんですが、ちょっと意味のわからない内容のメールが来ました。

―どのような内容なんでしょう?
それがさっぱり。何だか私を完全に宇留嶋さんだと思っていたようで、前置きも何もなく 「あのブログの記事はあなたの発言で間違いありませんか?お知らせください。」 とだけ。

―宇留嶋さんと間違ってて1週間前って言うと、もしかして橋本さんのインタビュー記事のことですか?
意味不明で私も後から調べただけなんですが、どうも宇留嶋さんにインタビューをしたという内容の記事が掲載されていたようで。恐らくそれについてなんだと思います。

―もっと詳しく 「これこれこの記事のこの部分」 という指摘などはなく?
一切ないですよ。あ、ええと、今読み直してみたら 「断片的なブログに掲載されている記事」 だそうです。そこに書いてある内容はあなたの発言ですか?と。いきなり断片的なブログって言われても、どういう意味なのか悩みますよ。

―だからきっと橋本さんの 「断片的な日々というタイトルのブログ」 を略して 「断片的なブログ」 と書いたんでしょうね。ブログが断片的って言われても困りますよね。
ねえ?断片じゃなく全部を読ませて欲しいですよね。

―それで何か返事は出されたんですか?
ええ。さすがに意味がわからなかったので、私の名前を書いた上で、もう少し具体的な内容を伝えてくださればお返事出来ると思いますと書きました。

―それに対して瀬戸から返事は来たのでしょうか?
丁重なお詫びのメールが届きましたよ。宛先を間違えましたと。


以上gdgdな会話内容のまま終了
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いやあ。そうかあ。断片的なブログかあ。

「断片的なブログの記事はお前の発言か?」

確かにこれじゃ意味わかんねーよ。

それ以前に人に物を訊ねたいなら、もっと具体的に "ここがこう" と指摘しろよまったく。それを後になって 「まさか東村山市議が!」 と嫌味ったらしく晒すて何がしたいんだよウンコソムリエは。

という訳で、お節介なオレ様がせとくんのためにエアフォースの使い方指南をしてあげやう。



はい、まずはブログマガジンエアフォースを開きましょう。

このブログは2カラムで右側に本文が表示されるタイプのデザインになっています。

ですから、管理者にメールを送りたい場合などは、左側にメールアドレスやメールフォームがないか探してみましょう。

この画面には著書紹介とあり、その下の文章の中に "こちらにメール" とあります(注1) が、これは文章をよく読んでみると 「民主主義汚染という本が欲しい方は、こちらにメールを送ってください」 という内容になっています。

ですからここにメールを送っても、ブログ管理者本人にメールが届かない場合も考えられます。

次にそのメールの送り先がどこになっているのか確認するために、"こちらにメール" という部分にマウスのカーソルを合わせてみましょう。

するとブラウザの一番下の部分に "usuimasayoshi@yahoo.co.jp" と表示されますね?

これによって、このアドレスは "ウスイマサヨシさん" が使用しているフリーメールのアドレスである事がわかります。

アナタがメールを送りたい相手は宇留嶋さんなのですから、このアドレスに送っても意味がありません。



では他に連絡先がないか確かめてみましょう。

ブラウザの右端にスクロールバーがありますので(注2)、そこにカーソルを合わせてクリックし、下にスクロールさせてみましょう。

この時途中でボタンを離さないように注意が必要です。スクロールさせている間はしっかりとボタンを押しっぱなしにしておきましょう。



さて、下の方にスクロールしてみると、左側にメールフォームという単語が見付かります。(注3)

アナタが使っているブラウザがIEの場合は、各項目に直接文字を打ち込む事が出来ます。ただFirefoxなどには対応していないようですね。

アナタの名前やメールアドレス、それに本文といった必要事項を記入し終えたら、下に確認というボタンがありますので(注4)、そこをクリックしてみましょう。



するとこのようなページが表示されます。

またフォームに対応していないブラウザの場合は、確認ボタンを押してこのページを開き、ここで直接メールを書きましょう。

再度内容を確認して、間違いがなければ送信ボタンを押します。

これで無事にブログマガジンエアフォースの管理者(宇留嶋) さんにメールを送る事が出来ました。

間違いメールは他人に迷惑をかけてしまいますので、相手のアドレスなどをよ~く確認してから送信するように注意しましょうね!



■以下マジレス
これは瀬戸らと共に東村山問題に流れて来た人すべてに理解して欲しい事なんだけれども、そもそもこの問題は東村山という地味~な土地で、トンデモ市議が暴れてるってだけの話でしかなかった。

従ってマスコミ等も 「小さい話だから」 と積極的に問題を取り上げようとせず、とにかく味方も理解者も少なくてね。

だから皆が自分に出来る範囲の事を頑張って、矢野穂積というトンデモ野郎に対抗するしかなかったの。

薄井市議が宇留嶋氏の本の販売窓口になってくれているというのもその一環で、あの本はすでに一般の流通には流れてない物だから、何とかして在庫をかき集めて、矢野らの一方的な主張(しかも判決を無視したデマ) に対抗する必要があった。

それでたまたまその役目を引き受けてくれたのが薄井さんだったというだけの話。こちらは別に何も隠してないし、やましい気持ちがあるならウスイマサヨシなんてアドレスは使わない。

で、瀬戸に聞きたいんだけど、これのどこに問題があんの?




■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。

・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏が涙目になりながらまとめて下さってるwiki


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
※新風連ヲチスレ テンプレまとめ
東村山市民新聞
矢野穂積wiki


・陰謀説否定派(朝木明代自殺説)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。

薄井政美市議のブログ

矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。
・矢野穂積を訴えた裁判の準備書面と、矢野側の書面

佐藤まさたか市議のブログ
薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。現在矢野穂積を訴えた訴状なども公開中。


【当ブログの東村山問題過去ログ】
東村山問題リンク集
初心者用まとめ
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)


■注目ブログ
・或る浪人の手記
・ミハルちっく
・凪論
・Mauii.jp
孫と東村山Rhapsody
・橋本玉泉氏
・柳原滋雄氏
・瀬戸先生!グーの根も出ません!
・ワールドワイドウェブ的左顧右眄




瀬戸弘幸氏は詐称ジャーナリストである

瀬戸弘幸氏のブログ「せと弘幸Blog『日本よ何処へ』」「創価学会は最大の社会悪」によれば、瀬戸弘幸氏を「詐称ジャーナリスト」と呼べば漏れなく「その訂正を求め、もし応じて頂けないならば、名誉毀損ということで刑事告訴も含めて検討する」ことになるらしい。今回は瀬戸弘幸氏が詐称ジャーナリストであるかどうかを橋本玉泉氏のような綿密な分析ではなく、さらっと述べてみようと思う。

橋本氏のブログ「断片的な日々」「ジャーナリスト宇留嶋瑞郎氏を『創価学会御用ライター』等と呼ぶことの検証 補足3」において早速触れられている。

「瀬戸氏は、宇留嶋瑞郎氏を『創価学会御用ライター』等と呼ぶことについて、それを裏付ける『そう書いても構わないと信じるにたる理由がある』と強調している。」

にもかかわらず、

「それは『理由がある』という文言を繰り返しているのみであり、その『理由』の具体的な内容が明かされたことは一度として確認されていない。」

という指摘を行っている。まさにとおりである。

瀬戸氏は万事がこの調子である。


自分から 「西村のベランダにウンコが!」 と騒ぎ立て、なおかつ 「人のウンコとは限らないだろ?」 というツッコミに対して 「動物の糞ではない!オレはウンコソムリエだからわかるんだ!」 と強弁を繰り返し、「猫かハクビジンだろ?」 という具体的な考察に対しても

「嗅いでみました」

と誰もが想像しえない衝撃の告白をし

「ほぐしてみたら中から~~」

と誰も聞いてもいないのにウンコの様子を事細かに述べ、【ウンコ=創価の陰謀】 という凄まじく飛躍した陰謀論を垂れ流した事が全ての発端であるにもかかわらず、舌の根も乾かない内に

「ウンコは造り物でしたー釣りでしたー」

と意味不明の前言撤回。あれほどウンコ陰謀ウンコ陰謀ウンコと人心を惑わしておいて、何の謝罪もなく、ただ 「最初から釣り目的でしたー」 と言い張るのみとはどういう事であろうか?




そもそもジャーナリストとは真実を追究する者のことである。事実をねじ曲げ、論拠もはっきりと掴んでいないにもかかわらず安易に他者にレッテル貼りを行うジャーナリズムと正反対の行為を行っている者がジャーナリストを名乗っている。これが詐称でなくて一体なんであろうか。私は

詐称ジャーナリスト

というレッテルをこれらのウンコとともに進呈する。

なお、他人を訴えるつもりがないのに訴訟をちらつかせることは脅迫罪の構成要件を満たす可能性があることがある。瀬戸氏はこれを知った上でブログを書いているのかはなはだ疑問である。


※元ネタ=凪論さん
本文中の太字部分と最後のウンコの部分は荒井による改竄。(改竄でいいのか?w)

ふと思ったんだが、これをテンプレ化して、少しずつ内容を変えて、みんなでおちょくって遊んでみたらどうか?



■以下参考リンク兼ソース
※東村山問題に興味のある方は流し読みでいいから目を通すと吉。むしろ話があっちこっちにとっ散らかってて、読んでおかないと状況が理解できません。

・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏が涙目になりながらまとめて下さってるwiki


・創価陰謀説派(朝木明代他殺説)
せと弘幸氏ブログ
※新風連ヲチスレ テンプレまとめ
東村山市民新聞
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・陰謀説否定派(朝木明代自殺説)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。

<以下矢野穂積が「創価との戦い」と称して行った裁判について>
朝木明代が万引きしたブティック店主と矢野穂積らの裁判(ブティック店主の無実が証明され矢野側完全敗訴)
矢野穂積がたまたま見かけた少年を「私はアイツに暴行された!創価工作員だ!」と因縁をつけて訴えた裁判(当然事実無根なので完全敗訴)
※ちなみにこの少年は全くの無実だというのに、5年間も矢野穂積に追い回され、裁判に付き合わされるハメになった。

松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。

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情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。

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矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。
・矢野穂積を訴えた裁判の準備書面と、矢野側の書面

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薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。現在矢野穂積を訴えた訴状なども公開中。


【当ブログの東村山問題過去ログ】
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主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
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