今日は鶏肉dayでした。7号食後初めてのお肉!
お昼すぎ、しばらく会っていなかったお友達と急に会えることになり、出くわしたタイレストランに入りました。私はブランチ玄米を家で済ませていたので、ジャスミンティーのみ頼んだのですが、彼女はピーナッツソースの鶏肉+白タイ米を頼み、半分近く残すとのことだったので、味見させてもらったら美味しくて、そこから三分の二くらい食べちゃいましたかね・・・(^_^;)。ピーナッツソースが結構甘かったので、白砂糖が足されていませんように~~~と思いつつ、美味しかったです。
そして他の方経由でフライドチキンもいただいてしまい、小ぶりのものですが、1つ食べちゃいました。揚げ物を!!!!!
そのせいかわかりませんが、便通あり、下痢は治っているも、色が黒く・・・。
夜は一応6号食でしたが・・・。
7号食前の食生活に比べたら、それでも全然少食ですが、7号食中と比べると明らかにカロリー的にも総量的にもその分増えているはずなので、まだそのバランスをどうしたらいいのか模索中です。特にこうやって突然外食が挟まった時に、どうしたらいいかなぁと思っています。次の日とかに量を調節すればいいかしら。でも、もうあんなに具合が悪くないので、食欲も7号中よりあるんですよね・・・。
とは言え、他のものも美味しいのだけれど、未だに玄米大好き、心から美味しいと毎回思う私には、玄米はある種、快楽食でもあるのですが・・・。食べて幸せいっぱいなので。
ネットでですが色々調べていると、玄米についても本当に色々な説があって・・・。玄米は本当に優れていて、栄養的にだけでなく霊的にも優れていて(波動が高い)、玄米だけを食べていれば(野菜はお新香何切れかくらいで摂ればいい)栄養面も大丈夫、とか、いや、やはりそれだけでは足りない、野菜ももっとたくさんバランスよく食べるべきとか、逆に長期間玄米は身体に悪いとかも。(玄米にあるフィチン酸が、排出力が強すぎて、ミネラルなど必要なものまで排出してしまい、骨がスカスカになるとか。玄米を発芽させることでフィチン酸を減らしたりなくしたりできるそうですが、そもそも、玄米にあるのはフィチン酸でなくフィチンで、毒性ではないという説も読みました。)
どの説が本当に本当なのかはわかりませんが、私は初めて食べたときから(小学5年生くらいだったと思います)玄米がとても美味しく感じて、でも家は白米が主食だったため、ずっと続けて食べてこれたわけではないですが。大好きなので、たくさんの人達が玄米は身体にとてもいい、と言う、それを信じたいです。いっそ本当に他のものを大して食べなくても大丈夫なくらいならいいのに・・・だって何より美味しいし、色々料理のために他のもの用意したり賞味期限とか野菜とか管理するの面倒くさい・・・他の物は外食とか、買ったりして時々食べればさ、などというただの面倒くさがり屋でもあります。丁寧に料理・・・というか、生活全般を丁寧に暮らしていた昔の方々に、頭が下がります。
7号中に「いいね!」押してくださった方が、その日のブログで発芽玄米の作り方を紹介してくださっていて、上記の毒素も、発芽させることによって消えるとのことで、素敵♥なんてありがたいんだろう、と、回復食が始まったくらいから発芽させるようにしてみてます。水に長く浸けているだけで、本当に簡単でした!ありがとうございます。
これがまた、玄米というものが、本当に稲の種であって、発芽できるくらいに生きている、というのを実感できて、命をいただいているんだなぁと、とても神聖な気持ちになります。発芽している玄米が、とても可愛く見えて、愛おしいというか。食べちゃうんですけどね( ´ ▽ ` )
でも自分が食べるものを、そんなに愛おしいと思えるなんて、素晴らしいことだと思います。
実は昔食べた発芽玄米というのが美味しかった記憶がなくて、それも調べたんですが、流通している発芽玄米は、発芽したという微妙な状態を保つために加工がなされていたり、塩が加えられていたりするようで。とても納得でしたが、それを知らなかった私は、発芽玄米は柔らかすぎて変な味がして美味しくないって思ってたんですね、ずっと。でも自分で発芽させたら、玄米がたっぷり水を含んだ感じで、よりぷちぷちして、更に美味しくなって、そのあたりからあずきも加わって、もう最高です。
外食、快楽食とのバランスについては、もう少し試行錯誤していかないとかなぁと思います。
1日崩れても、すぐ取り戻せる、または多少崩れたくらいではビクともしない基礎作り、が理想でしょうか。
こんな目線でいると、まるで玄米以外が敵になってしまいそうに思えもしますが、そうではなくて、口に入るものは選びつつも、食物にはすべからく感謝したいです。
私が口にしたものが、私の身体を、文字通り作っているんですよね。そこまでの食物の旅路を思うと、それはもう、一つの壮大な奇跡のようで、感謝がこみあげてきます。
そんな気持ちを、明日も、日常にすり減らされて忘れずに、持ち続けられけますように。
それではまた。
みなさん健康で元気でいてください♪
お昼すぎ、しばらく会っていなかったお友達と急に会えることになり、出くわしたタイレストランに入りました。私はブランチ玄米を家で済ませていたので、ジャスミンティーのみ頼んだのですが、彼女はピーナッツソースの鶏肉+白タイ米を頼み、半分近く残すとのことだったので、味見させてもらったら美味しくて、そこから三分の二くらい食べちゃいましたかね・・・(^_^;)。ピーナッツソースが結構甘かったので、白砂糖が足されていませんように~~~と思いつつ、美味しかったです。
そして他の方経由でフライドチキンもいただいてしまい、小ぶりのものですが、1つ食べちゃいました。揚げ物を!!!!!
そのせいかわかりませんが、便通あり、下痢は治っているも、色が黒く・・・。
夜は一応6号食でしたが・・・。
7号食前の食生活に比べたら、それでも全然少食ですが、7号食中と比べると明らかにカロリー的にも総量的にもその分増えているはずなので、まだそのバランスをどうしたらいいのか模索中です。特にこうやって突然外食が挟まった時に、どうしたらいいかなぁと思っています。次の日とかに量を調節すればいいかしら。でも、もうあんなに具合が悪くないので、食欲も7号中よりあるんですよね・・・。
とは言え、他のものも美味しいのだけれど、未だに玄米大好き、心から美味しいと毎回思う私には、玄米はある種、快楽食でもあるのですが・・・。食べて幸せいっぱいなので。
ネットでですが色々調べていると、玄米についても本当に色々な説があって・・・。玄米は本当に優れていて、栄養的にだけでなく霊的にも優れていて(波動が高い)、玄米だけを食べていれば(野菜はお新香何切れかくらいで摂ればいい)栄養面も大丈夫、とか、いや、やはりそれだけでは足りない、野菜ももっとたくさんバランスよく食べるべきとか、逆に長期間玄米は身体に悪いとかも。(玄米にあるフィチン酸が、排出力が強すぎて、ミネラルなど必要なものまで排出してしまい、骨がスカスカになるとか。玄米を発芽させることでフィチン酸を減らしたりなくしたりできるそうですが、そもそも、玄米にあるのはフィチン酸でなくフィチンで、毒性ではないという説も読みました。)
どの説が本当に本当なのかはわかりませんが、私は初めて食べたときから(小学5年生くらいだったと思います)玄米がとても美味しく感じて、でも家は白米が主食だったため、ずっと続けて食べてこれたわけではないですが。大好きなので、たくさんの人達が玄米は身体にとてもいい、と言う、それを信じたいです。いっそ本当に他のものを大して食べなくても大丈夫なくらいならいいのに・・・だって何より美味しいし、色々料理のために他のもの用意したり賞味期限とか野菜とか管理するの面倒くさい・・・他の物は外食とか、買ったりして時々食べればさ、などというただの面倒くさがり屋でもあります。丁寧に料理・・・というか、生活全般を丁寧に暮らしていた昔の方々に、頭が下がります。
7号中に「いいね!」押してくださった方が、その日のブログで発芽玄米の作り方を紹介してくださっていて、上記の毒素も、発芽させることによって消えるとのことで、素敵♥なんてありがたいんだろう、と、回復食が始まったくらいから発芽させるようにしてみてます。水に長く浸けているだけで、本当に簡単でした!ありがとうございます。
これがまた、玄米というものが、本当に稲の種であって、発芽できるくらいに生きている、というのを実感できて、命をいただいているんだなぁと、とても神聖な気持ちになります。発芽している玄米が、とても可愛く見えて、愛おしいというか。食べちゃうんですけどね( ´ ▽ ` )
でも自分が食べるものを、そんなに愛おしいと思えるなんて、素晴らしいことだと思います。
実は昔食べた発芽玄米というのが美味しかった記憶がなくて、それも調べたんですが、流通している発芽玄米は、発芽したという微妙な状態を保つために加工がなされていたり、塩が加えられていたりするようで。とても納得でしたが、それを知らなかった私は、発芽玄米は柔らかすぎて変な味がして美味しくないって思ってたんですね、ずっと。でも自分で発芽させたら、玄米がたっぷり水を含んだ感じで、よりぷちぷちして、更に美味しくなって、そのあたりからあずきも加わって、もう最高です。
外食、快楽食とのバランスについては、もう少し試行錯誤していかないとかなぁと思います。
1日崩れても、すぐ取り戻せる、または多少崩れたくらいではビクともしない基礎作り、が理想でしょうか。
こんな目線でいると、まるで玄米以外が敵になってしまいそうに思えもしますが、そうではなくて、口に入るものは選びつつも、食物にはすべからく感謝したいです。
私が口にしたものが、私の身体を、文字通り作っているんですよね。そこまでの食物の旅路を思うと、それはもう、一つの壮大な奇跡のようで、感謝がこみあげてきます。
そんな気持ちを、明日も、日常にすり減らされて忘れずに、持ち続けられけますように。
それではまた。
みなさん健康で元気でいてください♪