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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

6月に入りました。

 

日々暑さが増す上に日中は湿気も加わって鬱陶しさが出て来ました。

 

今週にも梅雨入りしそうです。

 

これからは夜も暑くなって、寝苦しい夜も出そうです。

 

嫌な季節ですね。

 

                 ヽ(;´ω`)ノ

 

今回は日の出が早い今の時期に撮影出来る列車の紹介です。

 

昼間の時間が1年で長い今頃は午前5時頃でも日が昇って明るくなっており、引っ切り無しに通過する貨物列車を撮影する事が可能です。

 

撮影日は5月20、21、22日で、場所はJR西日本 京都線 摂津富田駅です。

 

午前4時半頃に駅のシャッターが開けられ、駅に入る事が可能です。

 

先ずは日の出前の午前4時半頃の様子です。

 

流石に外は真っ暗ですが、EF81を撮影する事が出来ました。

 

暗闇の中で、露出を最高限度まで引き上げた為に画像が悪くなっています。

 

日中見る事は出来ませんが、夜間では運用が残っている様です。

 

 

EF210は昼も夜も走り続けています。

 

 

EF66 100番台もまだまだ活躍中です。

 

 

ダイヤが乱れて遅れた時には「特急サンライズ出雲・瀬戸号」も見る事が出来ます。

 

流石に日の出前で外も暗いので、シャッタースピードが上がらず、写真がぶれてしまいました。

 

 

午前5時頃になると必ず見る事の出来る貨物電車M250系です。

 

日頃見る事の出来ない幻の貨物電車も今頃は撮影可能です。

 

 

 

福山通運専用の福山エクスプレスも午前5時半頃に通過しますが、牽引機は貴重なEF200が担当しています。

 

去年まではEF210でしたが、貴重なEF200に代わって嬉しいですね。

 

 

朝焼けに反射する福山エクスプレスです。

 

 

夜明けに走るEF210です。

 

 

朝焼けのEF66です。

 

 

EF510 500番台も早朝に通過します。

 

 

改めて昼間にも撮影しました。

 

EF65 2000番台です。

 

 

日中も走るEF210です。

 

 

ロンチキ輸送も担当します。

 

 

683系です。

 

 

289系です。

 

 

最後に智頭急行HOT7000形です。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                  (^O^)/

5月もいよいよ終わりになり、梅雨の季節が近付いて来ました。

 

春から夏へ模様替えの季節となり、最近は少し湿気も感じるようになりました。

 

これから雨が多くなり、外出も控えめになりそうですね。

 

                (=⌒▽⌒=)

 

今日は特別投稿です。

 

話題の銀釜 EF510 509号機がJR貨物の機関車として稼働始めました。

 

EF510 509号機は510号機と共にJR東日本に所属し、「特急カシオペア号」牽引用として銀色に塗装された異色の機関車です。

 

両機共に「特急カシオペア号」廃止によってJR東日本の所属を離れ、JR貨物に移籍しましたが、吹田機関区にて貨物機として整備されていました。

 

今回の509号機稼働によってEF510は0番台の赤色、北斗星の青色、カシオペアの銀色の3色となり、撮り鉄の楽しみが一つ増えた格好となります。

 

昨日5月29日に509号機が走る情報を得ていたのでしょうか、JR西日本 京都線 山崎駅付近では撮り鉄が撮影準備していました。

 

私は特に情報を得ていた訳では有りませんが、偶然にも撮影出来た事は大変幸運だったと思います。

 

先ずは写真です。

 

曇り空の下で列車がやって来ました。

 

 

銀色に塗装された車体が眩しく見えますが、星マークと帯は外されています。

 

 

しかも最後尾には滅多に見られない貴重な車掌車が連結されており、機関車以上にレアな演出をしてくれました。

 

 

私の目の前を列車が通り過ぎ、最後尾に連結された車掌車の姿が印象的です。

 

 

これから貨物機として長く活躍し続けるであろう銀釜ですが、長く今の姿を留めて欲しいですね。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                   (^O^)/

 

「春の阪急レールウェイフェスティバル」も今回で最終回です。

 

たくさんの写真を撮ったので、5回に分けて公開しました。

 

今回は昨年営業運転から引退した2300系の中で唯一残された編成の一般公開です。

 

2300系は阪急新性能車第1世代として登場した車両の一つで、神戸線を走っていた2000系の京都線版です。

 

2000系は阪急線内から早く引退して、今は能勢電鉄の1700系として走っていますが、2300系は50年以上の長きに亘って京都線を走り続けました。

 

現在残っている2300系は今回残された編成のみです。

 

晩年は嵐山線で活躍して引退し、長く正雀車庫で保管されていましたが、修復して現役時代の姿に戻りました。

 

これから動態保存車両としてP-6、900系と共に長く姿を留める事になると思います。

 

先ずは写真ですが、2300系のお顔拝見です。

 

昭和の阪急電車らしさを残す伝統のスタイルです。

 

 

P-6校内運転が終了した午後1時から公開が行われました。

 

2300系が車庫から展示場所へ移動するシーンです。

 

 

手前にP-6が見えます。

 

 

P-6に横付けされました。

 

 

当日は青空が鮮やかな好天に恵まれました。

 

 

もう一度並びです。

 

 

今度はP-6側からです。

 

 

隣の「古都」ラッピングも並んでいます。

 

 

今年も楽しい「春の阪急レールウェイフェスティバル」の一日でした。

 

また今秋も期待してます。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                 (^O^)/

 

 

今回も「春の阪急レールウェイフェスティバル」をお送りします。

 

前回はP-6構内運転の話題でしたが、今回は洗車体験です。

 

毎年恒例となった洗車体験に今年も大勢の人達が参加しました。

 

今回は「古都」のラッピング塗装がされている8300系です。

 

 

洗車機に入って行く8300系です。

 

 

洗車機が動き始めて、水しぶきをあげ、列車が入って行きました。

 

 

再度洗車機をくぐって出て来ました。

 

 

今度は車内から見た洗車機をくぐる様子です。

 

目の前に洗車機が見えます。

 

 

横をP-6が通り過ぎて行きます。

 

 

これから洗車機に接近します。

 

 

洗車機が動き始めまて通過します。

 

 

あっという間に通過しました。

 

 

休車中の車両の直前で停車しました。

 

 

再度洗車機をくぐります。

 

 

今回は洗車体験でした。

 

次回をお楽しみに。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

               (^O^)/

 

 

 

 

引き続き「春の阪急レールウェイフェスティバル」です。

 

3回目ですが、内容は盛りだくさんです。

 

今回は毎年恒例となっているP-6構内運転です。

 

P-6は新京阪鉄道時代に製造された車両で、阪急の車両とは生い立ちが違います。

 

P-6が走っていた阪急電鉄 京都線は戦前に敷かれた路線ですが、当時は阪神急行電鉄(阪急)の路線では無く、京阪電気鉄道(京阪)の子会社である新京阪鉄道の路線として開業しました。

 

新京阪鉄道は戦時中の阪神急行電鉄(阪急)・京阪電気鉄道(京阪)と阪神電気鉄道(阪神)の合併により出来た京阪神急行電鉄の路線となりましたが、戦後直ぐの京阪と阪神分離後も京阪神急行電鉄の路線として残り、現在に至っており、P-6も阪急の一員となりました。

 

他の阪急スタイルとは違った端正な顔立ちは今もファンが多く、構内運転目当てで来る人も大勢います。

 

 

構内運転を前に職員が準備しています。

 

 

構内運転には私も参加し、1番電車に乗る事が出来ました。

 

車内はロングシートとクロスシートの混合です。

 

 

座席シートは独特の形状です。

 

 

シートの柄は伝統の緑です。

 

 

窓は戦前製電車に多い狭窓スタイルです。

 

 

室内灯は黄色い白熱灯で、旧型車両の雰囲気を出してくれます。

 

 

構内運転が終わり、職員だけとなった車内です。

 

 

運転席は簡素で、速度計が付いていません。

 

 

運転が終わって外に出ると、暫く外で車両を撮影する事が出来ました。

 

 

こちらが同形式の台車です。

 

アメリカのブリル製です。

 

 

今度は外から動く姿を撮影しました。

 

 

何度も行ったり来たりの連続です。

 

 

今日はこれまで。

 

次回もお楽しみに

 

それではバイバイ。

 

                (^O^)/

前回に続いて「春の阪急レールウェイフェスティバル」です。

 

研修庫の様子です。

 

ここも毎年公開される人気の場所です。

 

古い車両のカットモデルや行先サボが展示されています。

 

どう見ても研修庫と言うより、一般公開施設と言った印象ですが、貴重なものばかりです。

 

 

大勢の家族連れで車内も賑わっています。

 

 

300形の照明器具ですが、非常にオシャレです。

 

自宅に飾りたい位ですが、戦前製の通勤車両としては贅沢だったと思います。

 

 

1000系のファンデリヤ(通風器)です。

 

冷房が普及する前の一時期採用されました。

 

 

こちらは5200系カットモデルです。

 

5000系の仲間で、屋根が5000系よりも高く膨らんでいるのが特徴でしたが、製造数が少数だった為に早々に引退してしまいました。

 

今は子供の撮影道具となっています。

 

 

かつて梅田界隈で北野線と言う路線が有りました。

 

路面電車タイプで、僅かの期間に走っていた様です。

 

 

車内の様子は典型的な木造です。

 

 

車両以外に展示されていものです。

 

車両先頭車の貫通扉と車体一部です。

 

阪急電車の旧社紋が残っています。

 

今は使われていませんが、是非とも復活させて欲しいですね。

 

 

壁に飾られている阪急京都線行先サボの数々です。

 

みんな懐かしいものばかりです。

 

 

ブルーリボン、ローレル賞受賞記念ヘッドマークです。

 

 

1000・1300系デビューヘッドマークは記憶に新しいです。

 

 

外では毎年恒例の鉄道オークションが開催されていました。

 

今回のオークション出品の数々です。

 

最低入札価格が書かれていますが、結構高いです。

 

 

行先サボも出品されていました。

 

 

こちらは6300系の椅子です。

 

JRの117系の椅子より豪華です。

 

 

貫通扉も毎回出品されています。

 

以前見た番号ばかりです。

 

 

車体側面に付けられていた番号の切り抜きです。

 

今回は2300系が多いです。

 

 

社員食堂ではトレインシミュレーターが置かれていました。

 

恐らく運転士養成シミュレーターだと思われます。

 

 

食堂に置かれている阪急電車の歴史を飾る車両模型が展示されていました。

 

模型ファンにはたまらないですね。

 

 

次回をお楽しみに。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                  (^O^)/

5月も下旬となりました。

 

日々暑さが増すこの頃です。

 

そろそろ冷たい飲み物、薄着の服が恋しくなって来ました。

 

更に湿気も増えて、暑い暑いを連発ですね。

 

                  ヽ(;´ω`)ノ

 

今回は2016年5月15日に阪急電鉄正雀車庫で行われた「春の阪急レールウェイフェスティバル2016」の様子をお送りします。

 

このイベントも毎回参加となる恒例行事となりました。

 

阪急正雀駅から撮った様子です。

 

今年も大勢の方々が見えて、賑わっていました。

 

 

大勢の人、人、人です。

 

 

工場内部も一般公開です。

 

 

床には電車モーター類が多数置かれています。

 

 

車輪や台車も整然と置かれて美しい姿となっています。

 

 

パンタグラフや電動機器類も予備として棚に置かれている様です。

 

 

台車が分解された状態で展示されていました。

 

 

台車が部品単位で置かれている姿は美しいですね。

 

 

工場奥には検査中の3100系が有りました。

 

阪急電車では3100系を見る機会も支線系統でしか見なくなり、風前の灯です。

 

 

車両を工場へ持ってく牽引機です。

 

バッテリーで動く縁の下の役割です。

 

小さくて可愛いですね。(・∀・)ニヤニヤ

 

 

運転席の様子ですが、小さいです。

 

 

工場内では子供向けに様々なイベントが行われていましたので、大勢の子供達が集まっていました。

 

 

工場に入場していた車両たちです。

 

日頃見る事が出来ない光景ですね。

 

 

車体を修繕している車両が並ぶ姿も迫力有ります。

 

 

扉が開いていて、中の様子も分かります。

 

 

工場では恒例の車体クレーン上げも行われていました。

 

 

次回も続きます。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                   (^O^)/

最近暑くなって来ました。

 

梅雨が近くなって暑さが日々増している様です。

 

長袖の上着が鬱陶しく感じ始めています。

 

もうすぐ服装も夏服に衣替え。

 

身も心も夏模様になりそうです。

 

                   ≧(´▽`)≦

 

今回は「春の青空の下で走る列車たち第5弾」です。

 

場所は某所ですが、撮影には最高です。

 

貨車を多数連結して長い編成を組む貨物列車最高です。

 

牽引機関車はいつも馴染みです。

 

 

この日はJR西日本所属EF65 1000番台がロングレール輸送してました。

 

EF65 1000番台は特急塗装が似合います。

 

 

壮大なロングレール輸送の姿は最高です。

 

 

太陽の光にステンレスが当たって智頭急行HOT7000形が輝いています。

 

 

白い車体もより際立って美しく見えます。

 

 

「特急サンダーバード号」新旧塗装揃い踏みです。

 

 

短い289系もゆったりと走っています。

 

 

珍しや。

 

しらさぎ色681系がやって来ました。

 

団体専用列車の様ですが、元は「特急サンダーバード号」で使用された車両です。

 

久々に通いなれた道を走っています。

 

 

春が終わって夏頃になると、空も白っぽくなってしまいます。

 

撮影は今の内ですね。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                 (^O^)/

5月半ばとなって、蒸し暑さと涼しさが交差する日々となっています。

 

春と夏が綱引きしながら暑さと寒さが交互にやって来るので、体の調節も大変です。

 

これから梅雨に向けて体も大忙しですね。

 

                 (=⌒▽⌒=)

 

今回はJR西日本 北陸本線・湖西線の近江塩津駅の撮り鉄をお送りします。

 

近江塩津駅は北陸本線と湖西線が分岐する駅で、米原方面から来る列車と京都方面から来る列車が分岐する駅です。

 

その為に近江塩津駅を通過する列車が多く、名古屋~金沢 間を結ぶ「特急しらさぎ号」と大阪~金沢 間を結ぶ「特急サンダーバード号」が高速で頻繁に通過する駅となっています。 

 

先ずは近江塩津駅の様子です。

 

静かな周辺で、典型的なローカル駅です。

 

 

必要以上に長いホームが 印象的です。

 

 

出入り口から見たホームの様子です。

 

ホーム屋根は全体の一部だけしか設置されていません。

 

 

駅に停車する223系も短い4連なので、ホームを持て余し気味です。

 

 

以前は交流電化されていたので、直流電車が来る事は無かったのですが、敦賀駅まで直流電化されたので、今は大阪方面から来る新快速電車が敦賀駅まで運転されます。

 

しかし、本数全体では敦賀駅直通列車は少なく、近江塩津駅で折り返す列車大半です。

 

 

折り返し列車がホームに入線し、再び関西方面へ帰って行きます。

 

 

しかし、ここは北陸本線と湖西線が分岐する駅です。

 

大多数は金沢~大阪・名古屋 間を結ぶ特急列車が高速で通過します。

 

左側が金沢~名古屋 間を結ぶ「特急しらさぎ号」で右側が「特急サンダーバード号」です。

 

違いは帯の色で運用を分けています。

 

 

「特急しらさぎ号」で使用されている681系は元「特急サンダーバード号」で使用されていた車両で、683系2000番台289系転用により、変更されました。

 

 

アップで681系を眺めてると、カピパラみたいです。 (´∀`)

 

 

こちらは485系譲りの電気釜を継承しています。

 

 

最近は「特急サンダーバード号」に新しい塗装を施した仲間が増えて来ました。

 

上が旧塗装で下が新塗装です。

 

リニューアル工事で新塗装増えそうです。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                 (^O^)/

 

5月も丁度真ん中となり、少し暑さが出て来ました。

 

朝は涼しいですが、昼間は半袖で十分です。

 

寒暖の差が激しいこの頃ですが、日々一日と夏に向かっている様です。

 

              :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

前回に続いてJR貨物 吹田機関区の話題です。

 

昨日行って来ましたが、今回も驚きの話題満載です。

 

正面玄関にはEF66 27号機と休車中のEF200群、そし特製ヘッドマークを付けたEF81がいました。

 

もうビッグイベントですね。

 

 

更にズームしてEF81に絞りました。

 

 

もっと拡大しました。

 

 

更にヘッドマーク部分をアップ。

 

定期運用の無くなったEF81です。

 

吹田機関区で見る機会もこれから少なくなると思います。

 

この姿も最後の思い出となりそうな気配です。

 

 

久し振りに帰区したEF66 27号機です。

 

相変わらず美しいです。

 

 

機関区反対側に回って建屋にはEF510 510号機が見えます。

 

509号機に代わって510号機が貨物機に改修です。

 

車両前面にEF510 510の番号が見えます。

 

 

反対側は手前にDE10が入ってるので、全体を見る事は出来ませんが、確かに銀釜だと確認できます。

 

 

車庫には休車中のEF200が並んでいます。

 

 

まだ比較的新しいのに、悲しくなってきます。

 

 

車庫の奥では悲惨な光景を目にしました。

 

EF200 8号機の姿です。

 

もう目が有りません。

 

ナンバープレートも取り外されて、手書きでナンバーが書かれています。

 

奥には同様に目のくり抜かれたEF66 0番台がいます。

 

 

反対側には車掌車が1両ポツンと残されています。

 

昔は貨物列車の最後尾に必ず連結されていた車両ですが、今は営業路線上で見る事は滅多に有りません。

 

 

機関区には出庫待ちの機関車が集結してますが、この日はEF210 0番台と300番台が並んでました。

 

 

吹田機関区に行くと、黙々と運用をこなす機関車もあれば、廃車前提で休車中の機関車、これから解体される機関車とあり、悲喜交々なカオス状態となっています。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                  (^O^)/