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北大(北海道大学)植物園。

自然と触れ合いたくて、毎年行っています。

今回は5月10 日に行き、北方民族資料室(アイヌ)と温室に初めて入ることができました😆

どちらもコロナの影響で、いままではタイミングが合わなかったのです💦


↓植物園入口から右に曲がると、すぐに赤い看板が見えます。



↓アザラシの皮で作った長靴。



 

↓写真の字がぼやけていますが漆器です。儀式の時に使われていたようです。





↓チセ(家)の模型です。




↓山刀です。






↓ヤマブキ…?





↓ライラック並木。まだほとんど咲いていませんでした。






↓満開の八重桜





↓ちょうどツツジの時期でした





↓温室の植物

  


↓こちらも温室


絶滅が危惧されている希少な植物もあったのですが、花が咲いていなかったので写真はとりませんでした。

園内では、熱心に見ている外国人の方が多かったです。


最近、私は毒出しをしています。

自分の奥底に残っていた重くてドロドロした感情を吐き出していくと、ポジティブなエネルギーが自分の奥底湧いてきて、どんどん膨らんでいきます。

出してるときはしんどいけど、軽く自由になっていくのかとても楽しいです。

それでもメンタルが落ちるときは落ちるので、落差が激しい。(笑)
でも、それも含めて楽しむことができています。

 
 

■「なりたい自分」へと羽ばたくヒーリンクセッション

 

 

 

このヒーリングセッションでできること

 

執着を手放す。自分が無意識に執着している対象との関係を切る

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言葉を使って執着から自由になる

 

 ・幼少期にできた心の傷、深いトラウマなど、5種類の心の傷を癒やす

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人の心の根底にある5種類の傷の特徴

 

・願望実現
・不要なプログラム(意識・無意識)を、あなたにとって必要なプログラムに書き換える
・過去、現在、未来の時間軸の中に隠れた心の傷やブロックなどを浄化する

 

 

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こんなことを言ったら冷たい人に思われるかも
こんなことをしたらイヤな人に思われるかも

と思ったことありませんか?


そういう心配があると、自分の言いたいことが言えなかったり、本心を隠してしまったりしますよね。


我慢している状態が続くとストレスが溜まるし、以前は楽しんでできたことも楽しめなくなっていきます。

楽しいことがあたりない状態では、ストレスの発散が上手くいかないので悪循環です。


人に嫌われないようにすればするほど、相手に合わせるために自分に嘘をつく必要がでてくるので、生きるのがつらくなります。


誰かのために自分を制限しなくなっていくと、自由に楽しむことができるようになります。ストレスがどんどん減っていきます。



自己肯定感が低い状態にあると、他人に嫌われると自分の存在が脅かされるように感じるので、人に嫌われることが怖くなります。


実は、他人に「○○だと思われるかもしれない」と、気になるのは、自分が自分に対して心の奥底でそう思っているときです。


自分に対する捉え方を変えるには、本当にそうなのかを客観的に見ることがおすすめ。



例えば、悲しい結末の映画を見て「泣けない自分は心が冷たいのかな?」と思ったとします。

「そういう映画で泣けない人は本当に冷たいのか」ということについて、ちょっと考えてみましょう。


映画(フィクション)は娯楽なので、多くの人が泣くであろうポイント、心を動かされるであろうポイントを押さえて制作されています。


喜怒哀楽のポイントは、人によって違いがありますよね。


多くの人に受け入れられるものはあっても、万人に受け入れられるものがないのと一緒で、同じ話でも泣く人もいれば泣かない人もいます。それが普通です。


ほかには「作り物だから」と、距離をおいて見ている場合もあります。


そう考えてみると、泣けないからといって冷たいとは限らないことに気がつくことができますね。


そういうふうに進めていくと、「泣けない自分は冷たいのかな?」という最初の思いは変化していくはずです。

(過去にうけた傷の影響で心にフタをしていて、悲しみが上手く感じられないケースもあります)



 
 

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「なんとなく、人を信じられない」
「人に心を開くのが苦手」
「人といると疲れる」 
「できればあまり人と関わりたくない」

それでもOKです。

問題なのは「人と距離を置きたい気持ち」そのものより、そんな自分を責めたり嫌ったりする自分がいること…。

「人を信じなかったり、疑がったりするのはよくない」
「コミュニケーションが上手くないと…」
「人と仲良くできないとダメ」

そんなふうに自分自身を否定することです。


確かに人を信じたり、人と仲良くしたほうが良いです。

でも、誰かに「○○ができないから、君はだめなんだ。」と言われたら悲しくなりますよね。

でも人って、自分を否定していることになかなか気がつくけないんです💦


ダメと言う前に、まず自分に寄り添って自分を許してあげる。

最初は全然そうは思えなくても、「それで良いんだよ」「OKだよ」と言っているうちに、少しずつ自分を許せるようになっていきます。


自分をダメだと思っている人は、誰か(大抵は親)にネガティブな言葉を言われた過去を持っていて、傷ついています。


なので、反対にポジティブな言葉を根気強く自分にかけていくと、肩の力が抜けて楽になっていきます。
 

自分だけは、いつも自分の味方になることができます。そうなれたら強いです。

 
 

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不安になること、誰にでもありますよね。

できれば不安になりたくない…。でも、

光があれば影ができるように、喜びがあれば悲しみもあります。

同じように、「不安」をゼロにすることもできません💦

ゼロにできない以上は、上手につき合っていくのが得策です。

そのためには、不安に対して「あってもいいんだよ」と許可を出してあげること。



不安のほとんどは将来起こるかもしれないこと」です。

・やったことがないことをする。行ったことがないところへ行く
・こんなことを言ったら、相手と気まずくなるかもしれない
・上手くいかないかもしれない
・失敗するかもしれない


どれも、頭の中で起こっていることで、現実ではまだ起こっていないこと。

起こっていないことなので、どうにもできないと感じやすい。
不安に対処できないことでますます不安になる。その結果、次回の不安も起こりやすくなる


とはいえ、不安は大きくなっていくし、気持ちの切り替えもなかなかできないし…難しいですよね。


不安があってもOKと思えるようになるとこんな事が起こります。

・ありのままの自分を認められるようになるので、相手のことも許せるようになる。

・余裕があって心が広い人になるので、人間関係がうまくいく。

・人に好かれやすくなる。



そのためには、
・不安があっても、気にしないでおく。
・不安を減らすためにできる準備をしておく
(いったことがない場所へ行くのが不安なら、ある程度は下調べしておく)
・なぜ不安なのか自分と向き合って、不安のもとになっているものをみつける
・あえて不安なことをやってみる


 
とりあえず、すぐにできるのは動くこと。

「なんか不安だな?」と思ったらやってみる。
(小さい不安からクリアにしていきます)
   

私の実体験をお話ししますね。

私はガーデニング超初心者なのですが、今年は家の中で虫除けハーブを育てようといろいろと購入しました。


種からハーブを育てて、鉢に移す前の段階だったのですが、

最初に予定していたよりも鉢が増えてしまったので、

「土と鉢底石は足りるかな?買い足したほうが良いのかな?」
「まだ鉢に移すにはちょっと早い成長段階だけど、今育っているスペースでは狭いので、どうしよう。」
と不安になりました。


土は重いのでネットで買いたいのですが、届くまでには日数がかかります。

「どうしような…?」と迷ったとき、

「植えてみないとわからない」と気がついたので、植えてみました。

土と鉢底に敷く石は余裕で足りました。
そして、ハーブの苗も大丈夫でした。

最初は土が常に濡れてないとダメなのかと思ってましたが、意外と水をあげなくてもOK。

植物って小さくても強いんだなと思いました。



不安がある。大丈夫かな?
やってみる

こういう経験を繰り返していくと、「不安になってもなんとかなる。大丈夫」と思えるようになっていきます。


不安が強めの方、早く不安をなんとかしたい方は、セッションがおすすめです。


 
↓写真は「ストロベリーホイップ(マーガレット)」です。

赤→ピンク→白と花の色が変化していきます。お店で見かけて可愛かったので衝動買いしました。

 

 
 

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 グチを聞かされやすい人には特徴があります。

グチを言いたい人は自分の話を聞いてくれる人を探しているので、↓こういう人はターゲットにされます。

・断るのが苦手
・嫌な人だと思われたくない
・大人しい、受け身
・優しい


愚痴を聞かされると、心の中では「また愚痴が始まった」「聞きたくない」「うんざり…」と思ってはいても

「聞きたくない」とハッキリ言うのは角が立つし、ハードルが高いですよね。


もし愚痴を聞かなくてもよくなったら、自分の時間が増えるし、余計なストレスを抱え込まなくなります。



愚痴を言いたい人は↓だいたいこのパターンが多いです。

・話を聞いてほしい。共感してほしい。
・自分の中のモヤモヤを整理したい。
・吐き出したい。ストレス発散。


愚痴を聞きたくないけど、ハッキリ断るのも苦手な人は、親との関係の中で我慢して育ってきた人


親のグチを聞かされた
批判された
過干渉だった

など、日常的に我慢していると我慢している状態が普通になってしまいます。



ではどうしたら楽になれるのかというと、

・愚痴を聞きたくないなら聞かない
・相手と距離を置く
・相手を理解する
 

一つずつ説明しますね。

「愚痴を聞きたくないなら聞かない」
聞きたくもない愚痴を聞いている状態は、愚痴を言う相手を尊重していますが、自分を尊重を尊重していません。

そのことに気がつくことが第一歩です。自分を尊重するのか相手を尊重するのかを、考えてみましょう。

「話を聞いてあげたいけどしんどい」のは共感しすぎかもしれません。


「相手と距離を置く」
これは「相手との関係を切る」から「ちょっと時間を置く(忙しいから後でね。等)」まで様々です。



「相手を理解する」
ただ相手の話を聞いてると、ストレスが溜まるし疲れます。(笑)

なので、「相手が何を求めているのか?」「どういう体験をしてどんな気持ちになって、いま愚痴を言っているのか?」を考えてみると、相手を理解しやすくなって聞くことだけに集中しなくてもよくなります。

相手を理解できると気持ちが和らぐし、自分の意識が分散するので楽になります。


とりあえずすぐにできるのは、

相手に目的を聞く
(聞いてほしいだけなのか?アドバイスがほしいのか?など)

聞く時間を決める
(最初に「○時から用事があるから。」などと相手に伝えておく。時間がきたのにやたらと話を引き伸ばしてくる人は、あなたを尊重しない人です。)
 

我慢してるとストレスが溜まるし、自分の気持ちがわからなくなるし、良いことはありません。

我慢しなくなるとラクに楽しく生きられるようになれます。

 
 

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