日本1のお米ができるから良質の教育もできるかも
県立の校舎がちゃんとあって定員の半分くらいしか生徒もいないのに、なぜ校舎で自習をしないのだろうなぜ同じ駅にある公民館のような市民の施設を借りて終日自習をさせるのだろう一体だれがお金をはらっているのだろう申しこむ側も受ける側もどういう判断基準できめているのだろうそもそもあの高校にとって夏休みとはなんだろう子供たちのためには少しでも密をさけて自宅で静かに自学させるべきではないのだろうか素朴な疑問を感じるなあ
3Fホールでキティーちゃんのために、特設プールを作ってあげた。
麦わら帽子は妻がいつの間かかぶせてくれていた。アイパッドは監督のものをキティーちゃんに貸している。
第1位 評点4.9筆箱 きわめてシンプル 中身も少ない。7倍の倍率だったがリハビリでは日本1の大学を決めた。合格の日の夕刻、淡々と報告に来た。第2位 評点4.2おかしな筆箱の割にはよくやった。 赤点(バカ点)も1度もなかった。Aランクの薬学部名門に合格 大泣きした。この生徒は頭脳明晰だったから内申維持にこだわらず、受験に特化していればすごいことになったかもしれない。第3位 評点は知らない。 まだ先があるからみまもろう。 監督
こういう筆箱でお勉強にきてくれてる子がいるグラウンドに出てきて足元をみたらかわいい靴をはいているのと同じだ。筆箱だから中身の問題だと言えばそれまでだけれど‥やっぱり違うと思うよ。心に余裕があるとは言えないな。心にスキがあるということさ。とても知的美人には程遠い。 大学受験をなめんなよ!監督