心はいつも散歩人

心はいつも散歩人

歩けば気分は爽快だ! 歩くことを楽しみたい。
歩ける今に感謝です。

芳香漂う大輪の白い花、今年初めての開花2輪です

 

【月日】2026年9月26日(土曜日)【天候】雨23℃

【写真】夜中に咲いた月下美人2輪(サボテン科・クジャクサボテン属) 

 

この日の夜、月下美人が咲いた。例年今頃2~3回の開花をみているが、この日は今年初めての開花だった。いつも庭先にゴロと置かれた鉢植えの月下美人2鉢、数日前1つの鉢にツボミが2個、もう1つの鉢には3個付いているとのことで、カミサンが鉢2つを屋内に入れたのだった。

ただその後、1つの鉢に付いていたツボミ2個は両方とも落下してしまい、残り1鉢の3個のツボミの開花に期待していたのだ。そのうちの2輪がこの日の夜咲いたのだ。

夜8時頃にはツボミがほころび始め、11時過ぎには満開となった。開花が進むとともに部屋中に芳香が漂う。そして翌朝には2輪とも萎んでしまった。今年も見事な大輪の花を見せてくれた月下美人2輪だった。

 

 

↑夕方8時頃の月下美人、2個のツボミがほころび始めました

 

↑夜の11時過ぎ、開花した状態2輪です。残りのツボミ1つ(左端)は翌日の夜の開花でした

 

↑妖艶な花です。そして開花が進むと香りも強くなります

 

↑先端に突き出ている複数の白い糸のようなの雌しべとのことです

 

↑中心部の奥、少し黄色っぽい集団が雄しべとのことです

 

↑こちらはフラッシュ点灯で撮った写真です

 

↑今年初めての月下美人の開花2輪、堪能しました

(今年初めて開花した月下美人2輪のメモでした。お付き合いありがとうございました)

新治の森から尾根道を歩いて 里山ガーデンフェスタを見学へ

 

【年月日】2026年9月25日(金曜日)【天候】曇り22~27℃

【訪問先】里山ガーデンフェスタ (横浜市旭区)

【参加者】カルチャーウォークのメンバー4人

【歩行程】鉄谷公園12:50~新治の森「尾根道入口」13:04~梅田バス停13:40~里山ガーデン入口14:00~里山ガーデンの見学~里山ガーデン出口14:30(4.1km,5,800歩)→バスで中山駅へ→地元駅近くで反省会

 

この日は地域同好会(カルチャーウォーク)の番外編とのことで、メンバー4名で新治市民の森を通ってフェスタ開催中の里山ガーデン(旭区)まで歩き、大花壇を見学した。なぜ「番外編」かというとフェスタの開催期限が9/27に迫っており、日程設定が窮屈だったから。参加者も少数だったが、市民の森の緑道を歩き、大花壇に咲く秋の花々を楽しんだ。

大花壇は広さ約10,000㎡、広大なお花畑には鶏頭やトレニアなどの花々が咲いていた。雨模様の日が多い今年の9月だが、この日は晴れ間も有り多くの見学者が訪れていた。

 

 

↑新治市民の森の尾根道を歩き,梅田橋バス停からは細い坂道を登っていきます

 

↑到着した里山ガーデンの大花壇です。秋の花々が咲いています

 

↑鶏頭の花などが咲いています

 

↑花壇の広さは10,000平方mとのことです

 

↑こちらの群落の花はトレニアのようです

 

↑フェスタ見学後シャトルバスで横浜動物園へ,ここから相鉄バスで中山駅へ向かいました

 

↑この日の歩行図,スタートの鉄谷公園~里山ガーデンへ,大花壇散策を含めて4.1kmでした

(里山ガーデンへの散策メモでした。お付き合いありがとうございました)

畔では彼岸花,土手にはアザミや釣鐘人参,吾亦紅が咲いています

 

【月日】2026年9月17日(木)【天候】曇り時々晴れ間30℃

【写真】谷戸田,彼岸花,アザミなど(横浜市緑区新治の森)

 

この日の朝散歩、陽射しがあったので谷戸田(新治の森)まで足を延ばした。谷戸田の畔には彼岸花が咲いている。お彼岸が近ずくと一斉に、そして賑やかに咲く彼岸花だ。土手ではアザミやツリガネニンジン(釣鐘人参)、ワレモコウ(吾亦紅)などが咲いている。毎年繰り返す谷戸田の秋の風景だ。帰り道に立ち寄った公園ではキンモクセイ(金木犀)が芳香を漂わせていた。

 

↑いつもの朝散歩、新治の森の谷戸田へやって来ました。黄金色が広がっています

 

 

↑稲穂が垂れ下がっています。実りの秋の象徴ですが風雨で倒れている稲もあります

 

 

↑田んぼの畔には赤と白の彼岸花が咲いています。密集している所もあります

 

↑いつ見ても自然の妙を感じる彼岸花です

 

↑自然が生んだ形、姿です

 

 

↑アザミの花も咲いています

 

 

↑花期の長い釣鐘人参、そして吾亦紅です

 

↑帰り道の公園ではたくさんの金木犀が芳香を漂わしていました

(谷戸田の畔に咲く彼岸花などのメモでした。お付き合いありがとうございました)

葛の花咲く道を歩き, キバナコスモス咲く山頂へ

 

【月日】2026年9月14日(月曜日)【天候】晴れ24~31℃ 

【山名】長津田の高尾山100.5m(横浜市緑区長津田町)【社寺】飯縄神社,椿稲荷

【行程】霧が丘6:18~長津田高尾山7:12/7:23~霧が丘8:08(7.3km,8600歩)

 

連日雨模様の天候が続いている。9月上旬の横浜の日照時間は、例年の30%程で記録的な少なさのようだ。この日は久し振りの晴れ、朝散歩で近場の長津田高尾山を往復した。今年5回目、6月5日以来の長津田高尾山だ。猛暑と雨模様の天気で3か月余りが経ってしまった。

往路の東名沿いの道では葛の花と赤いゴンズイの実をたくさん見かけた。到着した山頂は散歩人1人、キバナコスモスが賑やかに咲いていた。青い夏の富士山を眺めつつ休憩、帰りは草木橋経由を歩いた。緑道は涼しかったが陽射しが照る道は暑い。汗だくになった朝散歩だった。

 

↑萱場公園を眺めながら歩いていきます

 

 

↑遊歩道を歩き、東名沿いの緑道を進みます

 

↑東名沿いの道では葛の花が賑やかに咲いていました

 

↑こちらはゴンズイの赤い実、黒いのは種です。こちらは賑やかすぎます

 

 

↑風格のある御屋敷風の家の前を通って、いつもの椿稲荷に参詣します

 

 

↑耕作地の中の農道を通り、森を横断し東名道の上を陸橋で渡ります

 

↑長津田高尾山へ到着。頂には八王子高尾山の飯縄権現を勧請した飯縄神社が祀られています

 

 

↑山頂の一等三角点です。そして山頂付近にはキバナコスモスが沢山咲いていました

 

↑長津田高尾山からの眺望、丹沢大山の横には夏の富士山が聳えています

 

↑富士山のズームアップです。富士を眺めつつしばらく休憩、帰路につきました.

 

↑コースの歩行図です

(長津田高尾山へのメモ,1時間50分,7.3km,8600歩でした。お付き合い有難とうございました)

仏教美術を見学しホテルでランチの後, 半蔵門~東御苑散策

 

【月日】2026年9月2日(水)【天候】曇り後晴れ32℃【メンバー】旧友3名(KY氏,KA氏と)

【行程】半蔵門のホテル13:25~千鳥ヶ淵公園~北桔橋門13:55~東御苑14:15~大手門14:55~地下鉄大手門駅15:10(4.8km、5,500歩)

 

この日の旧友親睦会、まずは半蔵門ミュージアムで仏教美術品を見学(ここにアップ)、そしてホテルのレストランで色々話しながらランチを楽しむ。この後、半蔵門から千鳥ヶ淵公園を通り皇居の東御苑へ歩いた。

千鳥ヶ淵公園は人も少なめで緑が多い。都心の喧騒を忘れるエリアだ。皇居のお濠を眺めながら、ゆっくりと歩いていく。お濠には蓮の花が咲いていた。そして北桔橋門(きたはねばしもん)から東御苑に入る。外国人観光客の多い東御苑、百日紅の赤い花が咲いていた。池と緑の芝生、そこに聳える優雅な松との織り成す風景が見事だ。池を周回しながら水と緑の景色を楽しんだ。久しぶりに旧友と会い心和む1日を過ごすことができた。

 

↑千鳥ヶ淵公園にやってきました。緑が多いです。彫刻は「自由の群像」です

 

↑皇居のお濠を眺めながら歩いていきます

 

 

↑お濠では蓮の花が咲いていました

 

↑北桔橋門(きたはねばしもん)にやってきました

 

  

↑北桔橋門を入ります。石垣が立派です

 

 

↑こちらは江戸城天守の石垣です。担当した藩によるのか石垣は積み方に違いがあります

 

↑東御苑にやってきました

 

↑松の緑が何とも言えない趣を醸し出しています

 

↑百日紅が咲いています

 

↑回遊式庭園でしょうか、池があると落ち着きがでます

 

 

↑池ではコウホネが咲いていました。女郎花も咲いていました

 

↑出口は大手門へ向かいます

 

↑大手門を出て、地下鉄の駅に向かいました

 

 

↑この日のパティオでのランチもメモとして記録しておきます

 

↑この日の歩行図です。1時間45分、4.8kmの散策でした

(半蔵門から皇居東御苑までの散策メモでした。お付き合いありがとうございました)

特集展示"ガンダーラの仏像と秘伝”,大日如来像(重文)を堪能

 

【展示】特集展示「ガンダーラの仏像と秘伝-釈尊の姿-」、常設展示「祈りの世界」他

【会場】半蔵門ミュージアム(東京都千代田区)

【月日】2026年9月2日(水)【天候】曇り後晴れ32℃

 

この日、旧友3人で半蔵門ミュージアムを訪問、仏教美術品を鑑賞した。数日前、旧友KY氏から奥さんが数日家を留守にするので、氏のセカンドハウス(千葉)に行かないか…との誘いがあった。あいにく仕事で宿泊は無理だったので、都内で会おうとKA氏にも声をかけ、この日、旧友3人が集まったのだ。まずは半蔵門ミュージアムで仏教美術品を見学、その後ホテルのレストランでランチ、そして皇居の東御苑を散策した。

 

半蔵門ミュージアムは以前から一度見学したいと思っていたところだ。建物は地下鉄半蔵門駅のすぐ近く、交通便利で環境も素晴らしいロケーションにある。この施設は宗教法人・真如苑が設立した文化施設で、真如苑が所蔵する仏教美術品を一般公開することが目的とのこと。運慶作と推定される重要文化財「大日如来坐像」を常設展示しており、またこの日は、特集展示の「ガンダーラの仏像と秘伝」を見学することができた。立派なシアターも併設されており、関連のビデオ映像を見ることができる。そしてラウンジで休憩もできる。ぜひまた訪問したい半蔵門ミュージアム、美術館と博物館を融合した感じの施設だった。

 

↑地下鉄半蔵門駅の4番出口を出ると、直ぐに半蔵門ミュージアムの入り口です

 

↑特集展示『ガンダーラの仏像と秘伝-釈尊の姿-』を見学しました。お釈迦様の姿を形にしたガンダーラの仏伝図浮彫りなど、たくさん拝見しました(パンフレットから)

 

↑『王の帰依と涅槃』の仏伝図浮彫り、2-3世紀です(パンフレットから)

 

↑常設展示の運慶作と推定される重要文化財『大日如来坐像』です(パンフレットから)

(半蔵門ミュージアムの仏教美術品見学メモでした。お付き合いありがとうございました)

ゴーヤチャンプルー,茄子とピーマンの味噌炒めを作りました

 

【月日】2026年9月1日(火)【天候】晴後曇り29℃【場所】横浜市都筑地区センター

【献立】ゴーヤチャンプルー,茄子とピーマンの味噌炒め,味噌汁.御飯【参加】6名

 

月1度の「男の料理教室(いいな会)」、今月のメニューは「ゴーヤチャンプルー」、そして「茄子とピーマンの味噌炒め」だった。炒め料理は、下ごしらえした材料を油で炒めると出来上がる。簡単な炒め料理は、我々男性高齢者向きの献立とも言える。ということで時間はいつもより短かめ、1時間半ほどで完成した。ゴーヤはスライス後、塩もみと水洗いで苦みを抑えた。また豆腐は水切り後、ちぎってフライパンに投入し手料理の感じを出した。茄子とピーマンの味噌炒めは少し甘めだったが、美味しく出来上がった。

 

↑今月の料理メニューです

 

  

↑ゴーヤをスライスし苦みを抑えるため塩揉みして水洗い、ごま油でちぎった豆腐を炒めます

 

  

↑ゴーヤと豚肉を炒めます。そして豆腐を投入、混ぜてから溶き卵を加えます

 

  

↑斜め切りしたナスを準備、ピーマンを加えて味噌、砂糖、酒で全体を絡めます

 

↑今回の料理の完成です、美味しく頂きました。多くは御土産としました

(男の料理教室、9月の料理メモでした。お付き合いありがとうございました)

仙人草の白い花,果実が弾けた吊花,白い彼岸花も咲いて

 

【月日】2026年8月26日(水曜日)【天候】晴27~34℃

【写真】仙人草,彼岸花,果実が弾けた吊花【場所】新治市民の森(横浜市緑区)

 

夜明けは少し遅く、そして夕暮れはかなり早くなってきた。季節は確実に移っていると感じるのだが、毎日続く暑さには参ってしまう。そして思うのは最近の自然災害の多さ、甚大さだ。従来からのインフラ整備や補強では間に合わない現実。都市構造や建築物の姿を早急に見直す時ではないのか。お台場の「世界最大級噴水」とか、横浜の「花博」よりも大切なものがあるのではないだろうか。そんなことを思ってしまう。

朝散歩で仙人草(センニンソウ)を見かけるようになった。彼岸花も彼方此方で、そしてこの日は吊花(ツリバナ)の実が弾けているのを見かけた。彼岸花はもちろんだが、仙人草をみると秋の訪れを感じる。

 

↑散歩道で見かけた仙人草(センニンソウ)、秋を感じる花です

 

↑さり気無く咲く白い花ですが、微かな芳香もして好きな花です

 

↑吊花(ツリバナ)の青い果実、ひび割れ(筋入)状態です。<花は4月頃>咲きます

 

↑近くでは、果実が弾けて種子が吊り下がっています

 

↑白い彼岸花が咲いていました

 

↑谷戸田です。稲穂が伸びて出穂(しゅっすい)の時期のようです

 

↑稲穂が頭を垂れはじめています

(仙人草や吊花、彼岸花そして谷戸田のメモでした。お付き合いありがとうございました)

 

 

汗だくの山歩き,富士山は見えず。房総の山,横浜ビル街は見えた

 

【山名】神武寺~鷹取山ハイキングコース(鷹取山139m)【場所】逗子市,横須賀市

【月日】2026年8月19日(水曜日)【天候】晴時々曇り25~32℃

【交通】上川井IC5:51-狩場IC6:03-朝比奈IC6:14-逗子の駐車場6:35(25℃)

【行程】登り口6:41~(裏参道)~神武寺6:57/7:06~神武寺山7:12/7:15~鷹取山7:31/7:43~十州望7:55~登り口8:16(4.0km,6400歩)

 

山歩きの定番コース、神武寺・鷹取山を2か月振りに歩いてきた。暑さ、そしてイマイチの天候も重なって間が空いてしまったが、この日は思い切って出かけた。ただやはり暑かった。尾根道では時おり吹いてくる谷風は涼しかったが、汗だくの山歩きとなった。そしていつもアチコチで見かける台湾リスが、この日は皆無だった。この日出会ったのは、神武寺の境内を清掃中のおばさん2人と本堂でお経を読んでお参り中の男性1人、そして鷹取山から下山中に会った中年女性ハイカー1人だけ。静かな神武寺~鷹取山だった。

 

 

↑大雨の形跡残る裏参道を登って神武寺総門(惣門)へやってきました

 

 

↑境内を進み、鐘楼を過ぎて六地蔵にお参りします

 

↑楼門(仁王門)を潜ると薬師堂(本堂)です。

 

↑本堂に参拝後、振り返ると楼門(仁王門)です

 

↑尾根道へ上り三角点のある神武寺山から二子山、阿部倉山の展望です

 

↑眼下に逗子の街、逗子海岸方面が見えます

 

↑尾根道十州望からの江ノ島の展望です。富士山は靄の中でした

 

↑尾根道を進み巨岩の切通しを通ります。この後は鎖場が続きます

 

 

↑途中のビューポイントから横浜ランドマーク方面、そして長浦湾,横須賀港方面の展望です

 

 

↑石切り場跡の鷹取山へ到着、山頂は岩場の上の展望台です

 

↑山頂広場から金沢八景方面の眺めです

 

  

↑展望台の山頂プレート、眼下に鷹取小学校と追浜方面です

 

 

↑房総半島の山、鋸山と双耳峰の富山(とみさん)、薄っすらですが見えました

 

↑帰路はいつもと同じく十州望から脇道を下りました

この日の<歩行ルート、参考図>です

(神武寺から鷹取山の山行メモでした。お付き合いありがとうございました)

 

妖艶な朱色の花 狐の剃刀,名前に反して芳香漂うクサギの花

 

【月日】2026年8月8日(土曜日)【天候】晴れ33℃

【写真】キツネノカミリ,クサギ,ツリガネニンジン【場所】新治市民の森(横浜市緑区)

 

この日の朝散歩、キツネノカミソリ(狐の剃刀)を見かけた。森の散歩道で、緑の草むらに朱色の花が数株咲いている。小さな群落だ。名前は細い葉の形がカミソリに似ているから。そして葉が枯れたあと咲く朱色の花を、狐火やキツネの色に見立てたことに由来とのこと。確かに花を眺めていると、色や細身の形がなにか狐を連想させる。

そして今盛んに咲いているのはクサギ(臭木)だ。クサギは次々と白い花が賑やかに咲く。花期が2か月ほどの長い花だ。臭木という名前だが、花は芳香がする。ただ葉の切り口は独特のにおいがある。谷戸田の土手ではツリガネニンジン(釣鐘人参)が沢山咲いていた。

 

↑この日の朝散歩、森の中で見かけたキツネノカミソリです

 

↑こちらは少し濃いめの朱色です

 

↑花言葉は妖艶、何となく狐を連想してしまいます

 

↑彼方此方で見かけるのはクサギ(臭木)です

 

↑賑やかに沢山の花が次々と咲き続けます

 

↑先端が黒紫の4本は雄しべ、垂れ下がっているのが雌しべ。雄しべが萎れると雌しべが立ち上がるようです

 

↑谷戸田にやってきました

 

↑土手ではツリガネニンジンが沢山咲いていました

 

(朝散歩で見かけた狐の剃刀などのメモでした。お付き合いありがとうございました)