木馬の四方山ばなし

木馬の四方山ばなし

趣味の話や日々の出来事を中心に何となく、自己満足のためにつづっていくブログです。

EOS R1というカメラを買ったときにデスクトップパソコンを買い替えた。
写真のレタッチには
DPPというキヤノン純正ソフトを使っているのだが、新しいカメラの画像をいじるためには最新バージョンを入れる必要があった。しかし、旧型のMacminiでは最新のDPPをインストールすることすらできなかったのだ。(^_^;

まあ、そんなわけで10年ぶりにデスクトップを更新したわけだ。

その際に、ノートPCから取り出して単品で持っていた256GBのNVMeタイプのSSDをタイムマシン専用にして外付けしておいた。
さらにはMacminiを立てて置けるDOCを購入し、SSDを内蔵できるので1TBを入れていた。
MackminiM4の電源ボタンって普通に平置きすると絶対に押せない場所にあるんだよね。(´ー`)┌フッ


そんな感じで使い始めたのだが、
起動時に途中でフリーズして勝手に再起動となることが頻繁にあり、だましだまし使ってきた。

何度かやっているうちに無事に起動できるので起動してしまえば問題ないのだが。(^_^;
それでもタイムマシン用の外付けSSDを認識しないことがたびたびあり、最近はDOCに入れたSSDも認識しないことが増えてきた。さらに言うと、DOCに入れたSSDは妙に読み書きが遅いのだ。
外付け2.5インチSSDを接続するとすぐに認識するし、読み書きもそこそこ速い。しかし、外付けのストレージをマウント解除しようとしてもうまく解除できず、毎回強制解除せざるを得なかった。ヽ(´ー`)ノ ハア

先日、挙動不審なのでタイムマシン用のSSDとDOC内のSSDを両方とも外したところ、起動が速くなり、確実に起動するようになった。さらには外付けSSDを試しに接続したところ、正常な操作でマウント解除できるようになった。

む~ん。このDOCはハブとしては十分機能しているが、内臓スペースにサブストレージを入れると挙動不審になるみたいだ。相性の問題なのだろうか・・・。(謎)
そんなこともあり、悩んだ末にDOCを買い替えることにした。(^_^;

ついでにタイムマシン用のSSDは容量が小さいこともあり、小さいSSD用の外付けケースを購入し、撮影旅行の時の画像データのバックアップ用にすることにした。旅行時のメインのストレージは1TBの2.5インチSSDを使っているが、まあ、万が一のトラブルに対する予備ストレージということだ。(´ー`)┌フッ


タイムマシン用にはHDDを外付けケースでつなぐことにした。あくまでも保険レベルなので遅いHDDでも十分だ。ちょうど2.5インチ用の外付けケースが余っていたので。(^-^)v

そして新しいDOCステーションだが今度のは平置きタイプだ。


DOC内臓のSSDスペースには今までのDOCに入れていた1TBを移植した。

そんな感じでMacを起動してみた。
うん。悪くない。起動も問題なく素早くできるし、内蔵させたSSDはもちろん、外付けストレージの認識もOK。マウント解除するときも普通だ。(^-^)v

そんな感じでパソコン周りの環境を整えていたのだが、勢いで
4TBのSSDを買ってしまった。(^_^;

高騰する一方の半導体価格を考えたら、大容量の物を買うにはいまがギリギリかなという判断だ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

オイラの
普段使いのノートPCはDELLのゲーミングノートだ。別にゲームをやるわけではないのだが、ノートPCでは数少ないダブルストレージタイプなのでこのシリーズを使っている。
以前使っていた旧モデルのノートPCにはサブストレージとして
2.5インチのHDDが入っていたので2.5インチSSDに交換していた。しかし、数年使っているうちにそのPCの電源系が壊れてどうにもならなくなり、今のものを使い始めたのだが、メイン、サブともにストレージがNVMeタイプのSSDにかわっていた。orz
そんな流れで、旧モデルで使っていた2.5インチSSDは外付けケースに移植して、撮影データの出先での保存用にしてきたというわけだ。(苦笑)
そして新しいPC用にはNVMeタイプのSSDを追加購入して使ってきた。2TBだ。しかし、これがいろんなデータを入れているうちに空き容量が足りなくなってしまったのだ。別にエロ動画でいっぱいなわけではない。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

ま、そんなわけで上述のように4TBの購入に踏み切ったというわけだ。(^_^;


取り出した2TBはMac用の新しいDOCに移植した。ところてん式に1TBはNVMeタイプ用の外付けケースで持ち運び用ストレージにすることにした。

ノートに投入した4TBだが読み書きが少し速いのか、空き容量に余裕ができたおかげなのかは不明だがパソコンの動作が少しキビキビしてきたように思う。サブストレージには関係ないはずのアプリまで少し速く感じるのはプラシーボ効果だと思うが。(笑)

それにしてもパソコン環境をいろいろ整備していて改めて感じたのはNVMeタイプの外付けケースだとパソコンにマウントさせている際の動作が不安定になることが多いということだ。


データの転送速度が異常に遅くなるときもあるし、Macで使っているときは頻繁にマウントが解除されてしまう。データの転送中であっても突然、勝手にアンマウントされてしまうのだ。2.5インチSSDの外付けストレージではそんなことは起きていないのだが。。。

特にMacで頻繁に起きるので調べてみると、一定時間操作しないと省エネのためにディスクをスリープにするのがデフォルトなので、SSDはその影響ですぐにアンマウントされてしまうという記事を見た。バスパワーで動くタイプだと確かに可能性があるかもしれない。
そこで、省エネ設定でスリープ時にディスクの電源を落とさない設定にしてみた。しかし、結果は効果なし。残念。

撮ったはいいが整理が終わっていない画像データを大量に保存してあり、それを持ち歩き用のSSDからMacmini用DOCに移植した2TBのSSDに移しておきたいのだが、転送途中で必ず落ちるのだ。Macだと勝手にアンマウントされるし、試しに窓ノートでやってみても途中でフリーズする。ヽ(´ー`)ノ ハア

外付けSSDケースでも2.5インチ用はさほど熱を持たないが、NVMe用はコンパクトな上に転送速度が速いせいかかなり熱を持つ。
考えられるのはこの季節特有の問題である熱害だ。ノートパソコンもくそ暑い季節は扇風機の風をパソコンに向けて当て続けていないと、勝手にシャットダウンすることがあるのだが、外付けSSDもケースがかなり熱くなるので同じかもしれない。

他の可能性もある。
NVMeタイプの場合は、タイプCのケーブルでつなぐのだが、外付けケースに付属してきた
ケーブルの品質がダメな可能性もある。(^_^;
そこでケーブルも信頼できそうなものに換えてみた。
これでも動作が安定しないときはバスパワーでの使用をやめて
電源供給タイプのハブを使ってみるくらいしか思いつかないなぁ。。。ヽ(´ー`)ノ ハア
まあ、動作の安定という意味では
給電タイプのUSBハブの方が間違いないだろうということでこの際なので買い足した。(^-^)v

そこでまずは
ニューケーブル、給電ハブ、扇風機による冷却のトリプル作戦で試してみた。

結論から言うとまだ駄目らしい。移植するデータを小分けにしてコピーを試みたのだが、はじめはうまくいっていたが途中からはやはりSSDがアンマウントしてしまった。orz
もちろん、給電タイプのハブに接続し、かつ、SSDケースはふたを開けて、小型の扇風機で風を当てていたのだが。。。ヽ(´ー`)ノ ハア

最後の手段として冷却ファンがついているSSDケースを用意した。


これで再トライしてみた。

結果は×ではないが、〇とも言いにくい感じだ。orz
若干挙動が微妙なときもあるのだが、給電効果は少しはありそうだ。そして何よりも冷却ファンがいい仕事をしているようで何もついてないSSDケースが持てないほど熱くなっていたのに比べると、暖かい・・・くらいでおさまっており、強制アンマウントは一度あっただけだ。(苦笑)

結局、何度もやり直しているうちに少しわかってきた。アンマウントでコピーが失敗するのを防ぐためには、やはり
何百GBものフォルダを丸ごとコピーするようなことはせず、小分けして、せいぜい数十GBくらいずつのコピー作業にすると落ちにくいようだ。(^_^;
かなり手間はかかるが今回のようにストレージを入れ替えた時には大量のデータの移動が必要となるが普段使いなら問題はないはずだ。

そしてこのやり方だと手間はかかるが転送エラーが起きてしまった画像を特定するのも簡単なのでその画像は潔く捨ててから続きをやればなんとかなる。それに外付けSSDもファン付きーケースの効果もあり、ほんのり暖かくなる程度なので挙動不審になることもない。(^-^)v

ま、そんな感じでかなり手間がかかってしまったが、セレクトが終わっていない画像はすべて、DOCに内蔵した2TBのSSDになんとか移植することができた。
あとは画像の整理をするだけだ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

ちなみにかなり前の話になるが古い画像の保存用としてHDDを使ってNASを組んである。読み書きはかなり遅いがあくまでもデータの保管用なのでOKだ。(´ー`)┌フッ
3TBのHDDを4連装してあるものと、3TBのHDDをRAIDゼロで組んだ2連装がある。
当時は画像セレクトのための作業用としてRAID0にしたのだが今やSSDがあるので、HDDの方はRAID1にでも変更して保存専用にするかなぁ。。

 

シマノDi2はバッテリーのもちがいいので充電頻度は少なくて済むというのは以前から持っている11速仕様でも実感していた。ただし、これを組んであるのは週末ライド用のグレートパンダ号なのでそもそもの出撃頻度が低い。(苦笑)
それでも全くと言っていいほど乗らない冬に半年近く放置していても放電しきらず、かなり持ちこたえるのは知っていた。(^-^)v

そしてこの間、
通勤用の盆栽キング号に組み込んだ12速Di2。
6月20、21日の週末に組み込む際に満充電にした。その後セットアップで散々動かして、そのまま通勤に投入した。その後、丸4週間ほど使用した時点で電池残量は60%という表示だ。走行はすべて通勤の街乗りなのでシフト操作の頻度は高めのはず。走行距離はおよそ340km。
平日フルにちゃり通勤したわけではなく、ブルーサンダー号で行った日も結構あったため、平均すると週に3日くらいの通勤ちゃりザップだ。
1ヶ月、340kmで残量60%なら優秀と言っていいだろう。

週末のメタボライディングだとサイクリングロードの走行比率が上がるので変速回数は減るであろうことも考慮すると
満充電でおよそ1000kmくらいは走れそうな感じだ。

サイコンとペアリングしてあるのでいちいちアプリで確認しなくても残量確認ができるのだが、サイコンでの表示は100⇒90⇒80という感じで非常に大雑把な刻みでの表示だ。(苦笑)
まあ、それでも走る度に残量が確認できるので30%くらいまで減ったら補充電という感じでいいだろう。この感じならば2ヶ月ごとくらいの頻度で良さそうだ。(^-^)v

ちなみにシマノ純正の充電ケーブルは自宅で充電するときはいいが、お手軽なアタッチメントも売っていたので手に入れてある。
ポータブルバッテリーをつなげばどこでも手軽に充電できる。

まあ、出番は今のところ無さそうだが。(爆)


 

2年ほど前にガーミンサイコンのバッテリーがどうにもならなくなって、ブライトンのサイコンに乗り換えた。
確かブライトンは台湾メーカーだったと記憶しているが、ガーミンと比べて特に劣るところはなく、それでいて値段は半分以下だったので良い買い物をしたと思っている。

日々の通勤でも常に装着している。ブライトンのいいところは
ちゃりを3台まで個別認識できる点にある。車両ごとの走行距離はサイコン本体では確認可能だ。アプリでは確認できないのが残念だが、今のところ改善される気配はない。(^_^;

そのブライトンだが、
複数のDi2システムとペアリングできるので11速Di2のグレートパンダ号と12速Di2の盆栽キング号をそれぞれ認識させて使っている。(^-^)v

今までは11速Di2のグレートパンダ号で使うときは最初のページにDi2本体のバッテリー残量を表示できるようにしてきた。なまじ電池のもちいいので充電するのを忘れてしまいそうになるから、走行時には残量を確認できるようにしてきたのだ。(笑)
今度の12速仕様では本体バッテリーに加えてSTIの電池残量も表示させておけば、充電あるいは電池交換の時期があらかじめわかるので便利だと思ったのだが、残念ながらオイラのS500という旧型サイコンではDi2のメインバッテリー残量の表示しかできないようだ。ま、STI内のコイン電池の寿命は2年とかいう話なので年がら年中モニターしていなくてもいいだろう。(´ー`)┌フッ

ちなみに以前は
ガーミン820Jというのを使っていたが、今のブライトンS500が劣っているのは表示ページ数が少ない事だけだろう。ガーミンは確か7、8ページは違う設定で使い分けられていたのだが、ブライトンは4ページだけだ。まあ、特に不自由はないのでどうでもいいのだが。(´ー`)┌フッ

もうじき2年になるが今のところ内臓バッテリーの劣化は感じられない。サイコンの稼働時間で往復2時間ちょっとの通勤ライドで1週間使っても余裕である。いちおう、週末ごとにタイヤのエア管理をしているのでそのタイミングで充電しているが。(^-^)v

ガーミンに比べると圧倒的にコスパがいいのでもしもダメになっても次のブライトンを買うと思う。
実は最近、Amazonのプライムセールというのがやっていて上位モデルがかなり安くなっていたので、ちょっとだけ誘惑されたが、今のS500が普通に使えているうちはもったいないので見送った。
いずれS500の内臓電池がダメになったときにはその時点での最新モデルに買い替えになるのだろう。(´ー`)┌フッ

28℃、80%

今朝、16日の午前5時の玄関前に置いてある温湿度計の数値だ。(^_^;

朝めしと身支度を終えてチャリで会社まで行った。所要時間は朝だと信号待ちなども含めて1時間弱。
風はなく湿度が高いので空気がまとわりついてくるような感じだった。
ヘルメットのずれ防止を兼ねた汗止めのヘアバンドをつけているとはいえ、顔自体も汗を掻くので目の周りに汗がたまり、鼻筋やほほを伝って汗が流れてくる。
会社について自転車から降りると走行風が当たらなくなるのでどっと汗が噴き出てくる。(苦笑)

それでも会社のオイラのロッカーは地下にあり、この季節は朝から空調が入っているので階段を下りていくと涼しさでほっと一息つけるのだ。ふ~っ。。。
汗だくの体をボディペーパーで拭くのだが、汗は止まらない。ロッカー内に置いてある充電式の扇風機も懸命に風を送ってくれるが焼け石に水である。(爆)
冷感スプレーを身体に吹き付けて、仕事着に着替えて事務所に行く。
事務所の窓際に汗だくのジャージとアームカバーを干す。もちろん、消臭スプレーをたっぷり吹き付けてある。(笑)
窓ぎわに干したものをブラインドで見えなくすれば、周りの人への配慮も十分だ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

こうすれば、びしょびしょのジャージを一日中ロッカーに入れておく不快感からは開放されるのだ。帰宅時にびしょびしょのジャージに腕を通すのはさすがに避けたい。(爆)

毎年、スキーシーズンが終わって春になると自宅内の整理整頓グッズなど生活環境を整えるのだが、この春は特に何もしていなかった。

だが、ふと見ると買い置きの調味料とかもろもろが溢れていてすごいことになっていた。おまけに使っていないタッパなどが結構嵩張って邪魔だということにいまさらのように気づいた。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 
そこで
キャスター付きのワゴンを買って整理することにした。キャスター付きにこだわるのは掃除するときに簡単に動かせるからだ。(苦笑)
ニトリでネット予約をして週末に店頭受け取りをしてきた。

組み立てはあっという間だ。ちょうどいいサイズのかごがあればと思ったがジャストフィットの物はなかった。代わりにとりあえずネットタイプのかごを買ってきたがちょっと中途半端。それでもまあOKかな。(´ー`)┌フッ


オイラは几帳面なA型なので調味料にしてもバイクやちゃりのパーツにしても消耗品がなくなってから次の物を買うというよりは、
常に予備を買って備えておくというたちなのだ。(爆)

そういえば、元プロ野球選手でなんとかという人がまさに同じタイプで、なまじ金を持っているがゆえに、家庭用のテレビまで予備を買って持っているという話を何かのテレビで見た記憶がある。(笑)
そんなに金があるなら
予備の家とかも持っていそうだ。
世間ではそれを別荘というのかな。。。

あるいは、嫁も含めて別宅があったりするとそれはもう立派な不倫だな。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

さすがに蒸し暑くなってきた。
夜寝ている間は無理せずに
弱めにエアコンを入れて、扇風機を併用しているので問題ない。(^-^)v
しかし、目覚ましで起きた後はエアコンは止める。そして朝めしと出勤のための身支度という流れになるわけだが、扇風機は使っているとはいえ、やはりじわじわと汗ばんでくる。(苦笑)

そしていざ出勤のために着替える段になり、
パジャマを脱ごうとしても汗で張り付いていてなかなか脱げないのだ。
オイラはずぼらをしてボタンを全部外して脱ぐのではなく、一番上のボタンだけ外して、上からスポンと脱ぐのだが汗ばんでくると特に背中が貼りついていて、脱ごうとしても脱げなくなってくるのだ。
そこでパジャマのすそを両手を交差させてつかみ、そのままめくり返すように脱ぐのだ。

デビルマンの変身ポーズみたいなので『デビルマン脱ぎ』と呼んでいる。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

永遠の25才だがなぜかデビルマンを知っているのだ。(^_^;

そしてデビルマン脱ぎをした後は、脳内をデビルマンの主題歌が駆け巡るのだ。(爆)
着替えが終わるまでの間中、
デビルマンの歌がヘビロテしている。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

オイラはサッカーよりもラグビー派である。
しかしながらサッカーも嫌いではない。ラグビーに比べると試合展開がスピーディーな点と優れた選手のプレイが際立つので見ていて楽しい。

但し、
にわかですらないので超有名選手の名前くらいは知っているがその選手がどんなふうにどのくらいすごいのかなどは知識ゼロだ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

それでもワールドカップの試合を見ていると面白い。フルで見るほど入れこんでいないのでダイジェストで見るだけだが、それでも超一流選手の足技はすごいと思う。
ただ残念なのは、
非常にグレーなジャッジがかなり多いことと、そもそもFIFAの金儲け主義があからさまなのでその点だけは不快だ。せっかくの世界の頂点を決める大会の質を貶めている。

まあ、考えてみれば
スポーツ界は大なり小なり金の力学が通用してしまっているのが現代である。
オリンピックもそうだし、F1もまさに金儲け主義そのものだ。
日本国内の各競技の協会でも汚職とかは枚挙にいとまがない。ヽ(´ー`)ノ ハア

世の中の人は自らが金儲けをできるポジションについてしまうと、結局は自分のふところを潤すために悪知恵を絞るのだろう。なんともはや。。。(´ー`)┌フッ

少し前に地域振興のためのプレミアム商品券を買ったという話を書いたと思う。


自分が払った分の金額は大手のスーパーなどでも使えるが、プレミアム特典分は地域の中小のお店でしか使えない。
オイラがいつも買い物をするそこそこの規模のスーパーはプレミアム分は使えないが
自分が支払った分を余らせてしまったら本末転倒だ。(爆)
秋までの有効期限なのでちょっと心配していたのだが、実際に使い始めると7月中に使い切りそうな勢いだ。(爆)

そして肝心のプレミアム特典分だががってん寿司で使えることがわかったので週末に握りずしを買ってみた。(^-^)v


たまぁ~にスーパーで握りずしを買うことはあるが、回転ずしと言えども寿司屋に入るのは何年ぶりだろう。。(^_^;
晩飯として自宅でビールのようなものを飲みながら食べたかったので持ち帰りにしたのはいいが、
チャリで行ったので自宅についたときはぐちゃぐちゃだった。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 
上の写真は片方にごちゃっと寄ってしまった寿司をなんとか並べ直した後のものだ。(苦笑)

どうせあぶく銭でおごってもらうようなものなのでちょっとだけ贅沢にしてみた。実際に食べた感じとしてはスーパーの物よりは確かにネタは大きいし、質は良さそうだ。(^-^)v
ただし、庶民感覚としては自腹で食べるかというと、スーパーのものでいいかなという気もする。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ! 

ま、小市民なので。(´ー`)┌フッ

今回はプレミアム分の初利用ということで少し贅沢をしたが、時々行くラーメン屋でも使えるらしいので今後はラーメン屋メインで使う感じかな。(^-^)v

PayPayを便利に使ってきたが、9月からはオイラがメインで使っているクレジットカードとの紐づけができなくなるらしいという話を書いた。


他社カードの場合は事前にクレカ引き去りでペイペイにチャージしておかなければならない仕組みに変わるようだ。
今使っているSuicaやWAONも同じと言えばそれまでだが、他社カードではオートチャージできず手動なのは正直うっとうしい。それにチャージの設定可能な金額が結構大きいのだ。(゜Д゜)

そんなわけで普通にクレカ払いできるときはそっちを使うと思う。今後はPayPayの使用頻度が下がりそうだ。(´ー`)┌フッ
ただし、そうはいっても100円ショップなどで数百円の買い物した場合に毎回クレジットカード払いにするのも煩わしい。そこで
PayPayカードなるものをつくることにした。年会費は無料ということなので別に使わなくても問題ないし、ペイペイアプリに紐づけておけば、使用した分の金額だけが登録した口座から引き去られるということだ。
アプリでまずは銀行口座の登録をしたのだがこれで自動的にカードの申し込みも終わったらしい。そして3日後にはカードを送ってきた。はやっ!!(爆)


ICチップはついているがシンプルそのもののカードだ。一応VISAらしい。(^_^;

とりあえず、アプリとの紐づけも終わったので、使えるうちは今までのクレカ払いで使い、それ以降はペイペイカードでの支払いかな。事前にチャージする手間がないのでまあOKだろう。
ペイペイポイントというのがたまるというが、そんなものをあてにできるとは思っていないのでまあ、どうでもいいかな。(´ー`)┌フッ

 

ただ、他社カードだと使用上限額が10万円だったのが、ペイペイカードだと999999円!!

約100万円だ。

そんなに使わねーよ。。。(-。-) ボソッ

銀ぎつね号のハンドルポジションを改善?したという話をこの間書いた。そしてミラーもなんとかバーエンドミラーが使えそうだとも。


その状態で通勤ちゃりザップをしてみた。

まずはポジション。
今までは若干ハンドルが高いのを我慢していたが、今度は少し低め。でも好みにはこちらの方が近いと思う。
それから手、ケツ、ペダルに分散される荷重だが、
上体の前傾がわずかに深くなったせいか、ケツの負荷が減った感じだ。手の負荷が増えたという実感はほとんどないのだが全体としてはポジションはいい方向なのだろう。(^-^)v
それとブラケットの位置が1.5cmほど前に出たおかげか、直進安定性が増した気がする。あくまでも気がするレベルだが、走行中に不意をつかれてドキドキするシーンがほとんどなくなったし、ハンドシグナルを出すために片手を離しても以前よりは不安感は少ない。いい感じだ。(笑)
ひとつだけ残念なのはダンシングで上ハンに膝は当たらなくなったのだが、
ハンドルが少し低くなったためにダンシング時にハンドルを切る動きをするとバーエンドが膝にあたる。(^_^;

だからミラーを膝で押してしまうこともあるし、左に至ってはバーエンドをがっつり蹴っ飛ばしかねないので注意が必要だ。(^_^;
ま、銀ぎつね号はそんなに一生懸命走るチャリではなくて街乗りで流すような使い方がメインなのでこれでいいだろう。(´ー`)┌フッ

そしてバーエンドミラーだが、
大型の凸面鏡なのでとりあえず後方確認はできる。ただし、あまり凸面鏡は好きではないのだが最近はフラットタイプがほとんど見当たらないのでやむなしというところだ。さらに言うならば大型ゆえに走行中の衝撃と自重でふと気づくとミラーがあらぬ方向を向いていたりする。(爆)

実はひと回り小さいバーエンドミラーを持っている。ハンドルポジションを変える前に試したが視認性が悪くて使うのを断念したものだ。


これでも後方が見えそうならば、ミラーが明後日を向いてしまうのを少しは防げるかもしれない。(爆)
とりあえず試してみよう。

 

そんな感じでこの週末に久しぶりに銀ぎつね号に乗った。

このところ、盆栽キング号の電脳化にかかりっきりだったのでだいぶご無沙汰だったが、まあ、ミラーも含めて許容範囲であることを確認できた。(^-^)v

 

近所の買い物メインだな。(´ー`)┌フッ