自己否定している人を
《あきらめ》によって
受け入れさせてあげる専門家
小林ゆりこです。
受講生さんが
満開のツツジの写真を
送ってくださいました![]()
見事ですよね~~!!!
こんな豪快なツツジは
見たことがありません!!
ありがとうございました![]()
さてさて
今日はいただいたご質問に
お答えしますね♪
/
ゆりこさんは
人のネガティブな話ばっかり
聞いてて疲れないんですか?
\
と、聞かれることがあります。
セッションはほぼ毎日ですが、
この仕事をかれこれ
5年続けられているということは、
さほど疲れないのだと思います![]()
たぶん
受ける側もそうかもしれません。
〈あきらめメソッド〉ってなぜ疲れないの?
それはズバリ!
カウンセリングではないから!!![]()
私、以前カウンセラーをやってた時、
クライアントさんにたいして
以下のような質問してたんです。
/
なぜそう思ったんですか?
いつからそう思い始めたんですか?
そう思うようになったキッカケは?
そう思うことで
どんな良いことがありましたか?
\
今思えば
そんなの知るかーー!!![]()
![]()
…ですけどね、笑![]()
深掘りして深掘りして
質問してたんです![]()
クライアントさん達は
真面目に一生懸命
掘り下げてくれます。
掘り下げていくというのは
過去だったり、
自分の思考だったりで、
頭の中は
なぜ?なぜ?で
いっぱいになってしまいます![]()
そうでなくても日頃から、
人にどう思われてるか気になって
あれこれ妄想しちゃうのに、
そのうえ掘り下げようものなら
もう頭の中はいっぱいいっぱい![]()
考える量が
膨大に増えていきます![]()
だから疲れるのです。。
おまけに思い出すのは
だいたいがイヤな記憶。
感情が揺さぶられ涙がでることも…。
泣くということは
一時的にスッキリしますが
意外と体力を消耗しちゃうんですね![]()
カウンセラー側も
クライアントさん側も
お互い疲れてしまいます。
おまけに
消耗する割りに
変化が感じられない
という声も…。

〈あきらめメソッド〉は
自分に都合の悪い思考を
修正していくという
\トレーニングです/
いわば《練習》です。
(涙は出る幕なし、笑)
脳に繰り返し
適切な刺激を与えることで、
その思考や行動を
身につけていくんですね。
たとえば運動なんかで
脚の筋力を高めるために
スクワット
(20kgのバーベル担いで10回)
をしたとします。
するとカラダは、
〈今20kgのバーベルを担いで
スクワットをしなきゃいけない
環境に置かれている!
脚の筋肉を強くしていくぞ!〉
と刺激や環境に適応しようとします![]()
20kg×10回の刺激に
耐えることのできる
カラダを作る反応が起こります。
そして、
トレーニングを継続していくと、
ある時点でカラダは
「20kg×10回」という刺激に適応し、
以前よりも強くなっていくんですね![]()

このやってカラダは
刺激や環境に適応し、
それに見合ったカラダが
できていきます。
思考も同様に
トレーニングしていくことで
新しい刺激に
適応していくのです![]()
クライアントさんの
《主体性》も育っていくので、
やらされてる感がないんですね。
クライアントさん自身が
自然に自立していきます。
サポートするワタシも、
クライアントさんを
変えてあげるという概念はなく、
共にゴールを目指していくので
疲れるというより
楽しいほうが大きいんです![]()
あなたももう今までのような
疲れることはやめてみませんか?
わざわざ深掘りしなくても、
あなたの《今》の思考のクセを
〈正しくあきらめていく〉だけで
自然に変化を感じていただけるはずです。
メルマガでは
あなたが最短で
楽になるための
《正しいあきらめ方》
をお伝えしています。
こちらをクリックして受け取って下さい☆
(登録は無料です♪)
![]()
![]()
![]()
《以下の内容でお届けしています》
【1日目】潜在意識も使わず過去も癒さないあきらめメソッドとは?
【2日目】ネガティブ思考があなたの未来を奪うワケ。
【3日目】感情をコントロールするために知っておくべきこと!
【4日目】最短で落ち込みから抜け出せる方法はコレ!
【5日目】落ち込む状況を作らない方法とは?
【6日目】あなたに不安が襲っていた時の劇的対処法!
【7日目】ネガティブな心が一気に明るくなるマインドイメージ法
■現在ご提供中のメニュー
人気記事
本当にたったこれだけ?ってなると思うけど効果は絶大です!
【保存版】モラハラ夫に消耗しないために、あなたがやるべきことはコレ!
芋づる式に解消!やったことはたった一つ。
【入籍報告!】○○をあきらめて行動し続けた受講生さん。
【人間関係のストレス】職場の苦手な人への対処法。



