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GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿 土曜日
yogibo Racing/横溝直輝/藤波清斗 組/フェラーリ488 GT3
GT ワールドチャレンジ・アジアのオフィシャルパートナーになっているyogibo。
yogibo Racingは注目だけでなく優勝候補の最筆頭チームだ。
土曜日からブルーのTシャツを着た応援団が駆けつけていた。
横溝直輝選手が予選1でポールポジションを獲得
土曜日レース1のスターティンググリッドを決める予選1でポールポジションを獲得。応援団から歓声が上がった。
芳賀美里監督と藤波選手が見守る
藤波清斗選手の予選2
予選2ではピットで待機していてなかなかコースインしなかった。
「スーパーGTのように2周でタイムを出す作戦か?」と思っていた。
ようやくコースインしたものの、タイムが出せず16番手グリッドになってしまう。これは作戦ミスでは?
横溝選手に2021年スーパーGT・CARGUYフェラーリの写真にサインを頂いた
藤波選手には2022年スーパーGT・リアライズGT-Rと―
2022年Fuji1GPの写真にサインを頂いた
「あ~コレ、富士1の写真ですね。ありがとうございます」と藤波選手。
「面白いレースでした」とドルフィン。
土曜日レース1
ポールポジションにやってくる
日本ラウンドの初戦でポールを獲得して盛り上がるチーム。
レースクイーンのお姉さんと芳賀監督のフォトセッション?
藤波選手と芳賀監督
コクピットに収まる横溝選手
ポールからスタートしたものの、2コーナーで2番手#18EBMギガ・レーシング・ポルシェとポジション争いの末に接触。
場内アナウンスの「あ゛~ッ! ヨギボーがスピ~ンッ!」と絶叫。
ドルフィンや応援団の人々がピットビル3階のS字側に駆け出す。
後からスタートシーンの動画を見ると接触は軽いがリアに当てられた事と路面が濡れていた事もあってスピンしてタイヤバリアに突っ込んでしまったようだ。
マシンから降りる横溝選手
リアのダメージは大きかったので「明日はスペアカーで走るのか?」と思った。何故ならピット裏のトランスポーターには黒カーボン地のマシンが乗せられていたからだ。
一晩でヨギボーカラーにはできないのでステッカーを貼るのだろうと予想できた。
ただ、このマシンはチーム所有のものではなかったようだ。万が一を想定して持ち込んできたのか、所有の大金持ちが合間に走行しようと考えていたのか…?
日曜日のレース2は16番手から追い上げたものの、マシンを交換したため3分(!)のストップペナルティがあったために13位フィニッシュだったそうだ。
次戦・富士には期待できそうだ。
GTワールドチャレンジ・アジアと併催された鈴鹿クラブマンレース。
鈴鹿サーキット独自のカテゴリー、フォーミュラ・エンジョイにKYOJO CUPの永井歩夢選手が初参戦することになった。これは撮らねば!
土曜日の走行は予選のみ。
永井歩夢選手
2018年全日本モトクロス・レディースクラスの写真と―
「あ、モトクロスの! 懐かし~」と永井選手。
2021年鈴鹿KYOJO CUPの写真にサインを頂いた
フォーミュラ・エンジョイはVITAも手掛けるウエストレーシングが製造する鈴鹿専用フォーミュラ。
予選開始時には小雨が降るウエットコンディション。
練習走行していても初めてのマシンでウエットは厳しいのでは…?
いよいよ公式予選コースイン
コースイン後2周くらいは慣らしていたが、徐々にタイムを短縮していった。素晴らしい!
予選8番手を獲得
ピットに戻ってくる。お疲れさま
日曜日の決勝では8番手スタートしたもののデグナーでスピンして最後尾に。
そこから追い上げて8位フィニッシュになったそうだ。
また鈴鹿で走ってもらいたい。
GTワールドチャレンジ・アジア 土曜日レース1
土曜日は朝から雨が降ったり止んだり。
朝一番にはGT4クラス予選。次いでメインのGT3クラス予選が行われた。路面は終始ウエット。
午後からの決勝レース1は60分のセミ耐久。
レース1:2位
ポルシェセンター岡崎/永井宏明/上村優太組/ポルシェ911 GT3 R
永井宏明選手の予選
永井選手に2021年のGRプリウスGTと―
今年2022年apr GR86 GTの写真にサインを頂いた
上村優太選手の予選
上村優太選手
上村選手に2021年ポルシェカレラカップの写真にサインを頂いた
予選5番手から永井選手がスタート
スタート直後にポールのyogiboフェラーリがリタイアしたことで表彰台に手が届くポジションにアップ。
―したと思ったら突然7~8番手まで落ちてしまう。ピットビル3階からではモニターが無いので理由はよく分からないのだが。
30分前後で上村選手に交代。後半の追い上げが期待された。
上村選手がガンガン追い上げて一台、また一台とポジションアップしてゆく。レースの後半を面白くしてくれた。
もうイケイケ状態で、遂にはトップ#18 EBMギガ・ポルシェにまで追い付く。
トップ#18EBMギガ・ポルシェをストレートで追いつき、デグナーで抜き去る
首位に立ち周回を重ねる。レース終了時間が刻一刻と迫る。
-が、後方からCARGUYフェラーリが驚異的なタイムで追い上げを始めていた。これも路面コンディションの変化とタイヤ摩耗が関係しているのだろうか?
2位フィニッシュ。パルクフェルメで上村選手を迎える永井選手
レース1:優勝
CARGUY RACUNG/木村武史/ケイ・コッツォリーノ組/フェラーリ488 GT3
木村武史選手の予選
4番手グリッドから木村選手がスタート
ケイ・コッツォリーノ選手
途中、B-MAXウラカンと接触するアクシデントがあったようで、コッツォリーノ選手に交代した時には左フロントカウルが割れていた。順位も12番手まで後退していた。
ピットインの際にスリックタイヤに交換。路面が乾き始めると他を圧倒するタイムで周回を重ねた。
あっという間にトップ#30ポルシェセンター岡崎の上村選手に追いついてしまう。
逃げ切れるかと思われた上村選手だったが、ラスト2周で追いつかれてしまう。
トップでファイナルラップを迎えてもペースを落とさず2番手との差を広げるコッツォリーノ選手。
ラスト2周で#30ポルシェセンター岡崎を捉える#777 CARGUYフェラーリ
逆転に次ぐ逆転で白熱した面白いレースだった。
ビクトリーサークルに入る#777CARGUYフェラーリ
万便の笑顔でコッツォリーノ選手を迎える木村選手
CARGUYフェラーリの割れた左フロント。手負いのマシンだった
表彰式
巨大yobiboクッションに倒れ込む優勝セレモニー
シャンパンファイト
レース後にケイ・コッツォリーノ選手にサインを頂いた
ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWS 鈴鹿戦の土曜日に行って来た。
今回は有難い事に知り合いの計らいでパドックに入れて頂いた。やった~!
逆に雨がちの天気という事もあってコーナーには出なかった。走行写真はピットビル3階席から撮影したものしかないのだ。
例によって❝さわり❞だけ掲載。
朝のうちは雨で、降ったり止んだりの一日
日本チームはトランポ。アジア転戦チームはコンテナ
アジア選手権と言えども機材が凄い
併催されたフェラーリチャレンジのセーフティーカー
フェラーリチャレンジの走行は見ていない
鮒子田寛さんがおられた。お元気そうでなにより
GTワールドチャレンジアジア
招待チーム:チーム・スタディ/木下隆之/砂子塾長組
ポルシェセンター岡崎/永井宏明/上村優太組
カーガイ・レーシング/木村武史/ケイ・コッツォリーノ組
ヨギボー・レーシング/横溝直輝/藤波清斗組
最注目チーム、シリーズ冠スポンサーyogimoがメインスポンサーで、応援団も多かった。
#GTWorldChAsia
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) July 16, 2022
スタートです pic.twitter.com/N8UVVKLBOA
スタート直後の2コーナーで!
あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー⑤
鈴鹿8耐と同じ時間に開始し終了するプレトークショー。展望台のカフェでお昼でもと思っていたがスケジュールが過密で途中抜けられない。トイレすらダッシュだ。
そんな時のためにパンを持って行ったので、チョコチョコとつまんでいた。ドリンクはこまめに接取して熱中症予防はしていたのだった。
Astemo Honda Dream SI Racing
全日本でJSB1000やST1000で活躍しているホンダのトップチームがいよいよ登場。
このメンバーが大阪まで来てくれるとは嬉しいなぁ。
出番が無い時も裏方として動く平嶋夏海ちゃん。作本選手、見切れてますよ
左から作本輝介選手、渡辺一馬選手、司会の渡辺一樹選手
もう一人の司会は梅本まどかちゃん
平嶋夏海ちゃんとRurikoさんからハルカス特製パイン飴ソフトクリームが差し入れ
ソフトクリームを舐めながらのほのぼのトークなんて、サーキットでは絶対に観られない。
喋りながら食べるので、ソフトクリームが溶け始めてしまい…。
パイン飴ソフトクリームは美味しかったそうだ。
梅本まどかちゃんと3ショット。この背景が凄い!
作本輝介選手
2020年ST1000 Keihin Honda Dream SI Racing
2021年ST1000 Astemo Honda Dream SI Racing
渡辺一馬選手
2020年JSB1000 Keihin Honda Dream SI Racing
2021年ST1000 Astemo Honda Dream SI Racing
第1回 鈴鹿8耐公式テスト初日
作本輝介選手
同じゼッケンのランデブー走行はテストならでは。
昨年までST1000クラスで一馬選手とタイトル争いをしていた。今季はJSB1000にステップアップ。
渡辺一馬選手
2021年全日本ST1000でチャンピオンを獲得。
今シーズンもST1000でディフェンディングチャンピオンとしてレースしているが、一馬選手はJSB1000や8耐に出場していたので安心だ。
羽田大河選手
アジアロードレースやCEVレプソルインターナショナル選手権、Moto2等海外での活動が長かったが、今季は全日本ST600に参戦。
羽田選手の加入はアステモSIRの大きな力になる。
あべのハルカス・鈴鹿8耐プレトークショー⑤
IRF with アズールレーン
ヤマハの社員チーム。磐田レーシングファミリー(IRF)が擬人艦船アプリゲームの「アズールレーン」とコラボ。
4月の鈴鹿2&4レースでもお披露目されたマシンをハルカス空中庭園でも展示。大都市を眼下に見下ろす背景に置かれたレーサー。
カラーリングのデザインはYosutarがベースを提案し、ヤマハがリファインしたそうだ。
エセックのコスプレの「尊みを感じて桜井」さん
トークショータイスケに「出演:尊みを感じて桜井」とあり「え? 何? 人名?」と疑問だった。調べたらコスプレイヤーさんだった。
当日は会場にもアズールレーンのプレイヤー「指揮官」さん達も多く来られていた。指揮官さんたちにも8耐の魅力が伝わってくれたらいいな。
戦艦エセックスを擬人化したキャラクターのコスプレをされている。この衣装はYosutarが作ったのだろうか? プロ(?)のコスプレイヤーを初めて目にした。表情や立ち振る舞いが上手だ。
「エセックス」と聞くとドルフィンはF1「エセックス・ロータス」を思い浮かべてしまうのだった。
左からYostar三輪木大氏、IRF顧問山村健氏、IRF応援大使・尊みを感じて桜井さん
ヤマハとのコラボを打診するに当たり、連絡先が分からずヤマハの「お客様フリーダイヤル」にかけた―という話は面白かった。
「転倒が多くて残りのカウルが少なくなって…」と山村顧問。
桜井さんがヤマハ社長にインタビューに行った動画があり、トークショー配信では流れたみたいだがドルフィンは見られなかったので帰宅後調べたが発見できなかった…。
司会はにゃんばちゃん(難波優香さん)
司会をするに当たりゲーム「アズールレーン」を始めたそうだ。
打ち合わせで桜井さんもYosutarさんに同行して初サーキットに行ったそうで「速くてどれがIRFのマシンか分からなかった」と。
「ゼッケンで見ないでマシンやヘルメットの色で識別するの」とにゃんばちゃん。

鈴鹿8耐本番でもIRFのキャンギャルを務める桜井さん。「当日の衣装はお楽しみに」との事だったので、衣装チェンジもアリか?
指揮官さん達からは「これは8耐行ってみるか!」との声も上がった。
にゃんばちゃんからは「日焼けするからその対策は必須。出番以外は肌出しちゃダメ」とのアドバイスが。
トークショーが終わってからマシンと記念撮影
トークショーが終わって一旦退場したが「せっかくマシンが置かれているのだから絶対にその場に行くだろう」と気にしていた。
指揮官さんたちがざわつく気配を察して行ってみたら関係者全員の記念撮影が行われた。
スタッフのお姉さんとのショットもあり「SNS出しOK」だったので掲載させて頂く。
指揮官さんたちは口々に「おぉ…尊い!」と。
鈴鹿8耐公式テスト初日
西村一之選手、宮腰武選手、川名挙豊選手
スーツ、ヘルメットもコラボカラー。
本番では全員が装備する。
鈴鹿8耐公式テスト初日
TeamHRC
KRTと並んで優勝候補の一角。
過去5大会はヤマハとカワサキに優勝されて崖っぷちに立たされている状態だ。
第1セッションA組はまだ雨が残っていたので長島選手が先にコースイン
ゲートオープン時にはまだ小雨が降ったり止んだりだった。雨で濡れるかカッパ着て汗で濡れるか迷うくらい。
セッション中に雨が止んで曇り空。「過ごし易い天気になってくれた」と思ったのも束の間。強い日差しが照り付け、台風が去った後のフェーン現象なのか急激に気温が上がっていった。
午後には夏空
長島哲太選手
鈴鹿8耐で優勝する為に、この2年間CBR1000RRR FIREBLADE SPのテストを重ねて仕上げてきた。
テストでは2分6秒台を出して2日間ともトップタイムをマーク。幸先よい滑り出しだった。
3月の鈴鹿ファン感謝デー
今年はレッドブルではなくホンダカラーなのだそうだ。
イケル・レクオーナ選手
昨年までMotoGP・KTMのライダーを務め、今季からWSBKホンダに移籍した❝元MotoGPライダー❞。
ホンダに移籍したことで、鈴鹿8耐に来てくれるだろうと期待していたが、その通りになって嬉しい。
今季のWSBKでも3位表彰台がある。その走りを本戦では十二分に発揮して見せつけて欲しい。
マシン&コースに慣れるために第1セッションから走っていたが、雨ということもあり「攻めている」感じには見えなかった。
午後からはハイペースになった感じだ。
8耐どころか鈴鹿サーキットでの経験が無いので、今大会はレクオーナ選手の出来にかかっているかもしれない。
高橋巧選手
2020からWSBK、そして今季はブリティッシュ・スーパーバイク選手権BSBに参戦してきた。
巧選手の走りを観るのは久しぶりだ。
海外ではチーム体制があまり良くない状況っぽいので、ホンダワークスで思う存分走ってもらいたい。
午前中は走行していなかったので「今回のテストは不参加なのかな?」と思っていたが、第2セッションから走行を開始した。
2019年MFJ-GP
水野涼選手
昨年からBSBに戦いの場を移した水野選手。
海外からの選手が来日できなかった場合、HECは長島選手、高橋選手、そして水野選手の日本人トリオになのではないかと思っていた。
今大会でどこのホンダ系チームにも名前が無かったので「スーパーサブ」だろうと思っていたが、果たしてHRCの第4ライダーに登録されたそうだ。
ここ数大会、ホンダ系チームは中耳炎やら怪我やら病気やらで急遽メンバー変更したりバタバタする事が多かったが、水野選手が控えてくれるだけで層が厚くなり安心感も倍増だ。
2019年MFJ-GP
第1回鈴鹿8耐公式テスト初日
S-PULSE DREAM RACING
ドルフィンの故郷・静岡出身の生形秀之選手と静岡のチーム・エスパルスドリームレーシングなので応援している。名前を良く知った企業や幼馴染の会社がスポンサードしている。パドックのモーターホームは友人が務める会社が設営している。めっちゃ故郷色が濃い。
今年の8耐は津田拓也選手とEWCに参戦している渥美心選手が加入。完全に表彰台が見えているメンバーが揃った!
生形選手の努力もあり、ヨシムラに次ぐスズキ系のNo2チーム(だとドルフィンは思っているが?)として、毎年、メンバーに恵まれてきた。Moto2ライダーのマーセル・シュロッター選手、WSSに参戦中だった渡辺一樹選手、BSBライダーのトミー・ブライドウェル選手やブラッドリー・レイ選手と強力なメンバーだった。
今年は過去走ってくれたメンバーに勝るとも劣らない…、いや、最高成績4位を上回れるメンバーだと思っている。
生形秀之選手
前大会は転倒による怪我で急遽決勝は走れずにいた。未開催の2年で傷も癒えたことでしょう。
チーム運営も大変でしょうが、今年は選手として3年分の走りを魅せて頂きたい。
テスト初日は黒カウルのマシン(新車?)を終始ドライブしていたように見受けられた。
津田拓也選手
割とチームカラーに合わせてヘルメットにデザインされたタコヤキの色を変えてきた津田選手。
もしや今年は「オレンジ⁉」(ヨシムラ時代の赤がオレンジになった版)と期待していたのだが「青(スズキブルー)で行こうと思っています」との事だった。
TOP10トライアルに進出して『暴れん坊将軍』のテーマを聞かせて欲しい。
渥美心選手
今季、世界耐久選手権EWCのSSTクラスに参戦している。チームが鈴鹿に来ないので「渥美選手の出番は無いのかな?」と思っていたら、エスパルスからの参戦が発表されて嬉しかった!
渥美選手とスズキのマシンの組み合わせは見た事がないのでとても楽しみだ。
あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー④
トークショーのアーカイブは「webオートバイ」に掲載されている。
スピーカーの関係で生声しか聞けなかったので、8耐までには聞き直したいな。
NCXX RACING with RIDERS CLUB & AKENO SPEED・YAMAHA
左から南本宗一郎選手、井手翔太選手、伊達悠太選手
全日本戦では同じAKENO SPEED・YAMAHAのメンバーだが、8耐はチーム分かれての戦い。
NCXXは長身の南本選手と井出選手と組むのは小柄な伊藤勇樹選手なので、セッティング問題についてやレジェンドライダー・原田哲也監督の話になった。
トークの中でAKENO SPEEDは3人とも8耐初出場と判明。渡辺一樹選手が「自分が初出場の時は1スティントでボロボロになった。3人とも初めてだったら3時間しか持たないから気を付けないと」と助言が。
司会の渡辺一樹選手
司会もう一人はにゃんばちゃん
梅ちゃんスタッフ側から大笑い
夏っちゃん
南本宗一郎選手
2021年
2022年
井手翔太選手
2022年
伊達悠太選手
2021年
2022年
鈴鹿8耐公式テスト初日
NCXX RACING with RIDERS CLUB
今回のテストには伊藤勇樹選手は不参加だった。
南本宗一郎選手
井手翔太選手
昨年の8耐トライアウト最終ラウンドになった鈴鹿サンデーロードレースでは19番手スタートからの優勝という大逆転劇を見せてくれた。
AKENO SPEED・YAMAHA
伊達悠太選手
阿部真生騎選手
菅原陸選手
あべのハルカス鈴鹿8耐プレトークショー③
南海部品トーク
南海部品サポート選手の酒井大作氏とEVA RT 01 Webike TRICKSTAR Kawasakiの佐野優人選手が登場。
司会は平嶋夏海さんと梅本まどかさん。
司会の打ち合わせをする平嶋夏海さんと梅本まどかさん
平嶋夏海さん、当日はガラガラ声でも頑張っていた。体調悪かったのかな?
酒井大作氏(左)と佐野優人選手(右)
「走行中にドリンクを飲めない・飲まない」と佐野選手。
「飲んでもゲボってきちゃうから口を潤すだけでタンクの上に出してしまう」と酒井氏。
大先輩の話を真剣に聞く優人選手
2020年MFJ-GP
2021年MFJ-GP
トークショーの後に会場後方にある南海部品のツナギ展示ブースから中継。
酒井氏とRurikoさん
「日々進化しているんですよ」と酒井氏
「安全に支障ないところはメッシュにしたりして通気良くしています」
中央のWebikeが佐野選手のツナギ
Rurikoさん、お疲れ様です
ドリンク飲んでいても可愛い♡
鈴鹿8耐公式テスト初日
EVA RT 01 Webike TRICKSTAR Kawasaki
先日、第三ライダーとしてベテラン、エルワン・ニゴン選手の参戦を発表! これは心強い!
佐野優人選手
大久保選手とマシンを乗り換えてエヴァカラーのNinjaに乗ったセッションもあったらしい。
大久保光選手
大久保選手も練習用ヘルメットだった。
Twitterでエヴァキャラが描かれた壁面の前の写真をUP。「一番テンション高まった」と。
全日本参戦のスプリントと違い、点灯したライトがカラーリングに映えて凄味がある。