CLUB24-にいよんー -453ページ目

びっくりドンキー 辛味が効いた スンドゥブチゲバーグ

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ビックリドンキー


 久しぶりにびっくりドンキーに行った。そこで寒い日にピッタリのメニューを発見。注文してみた。


 辛味が効いた韓国鍋をイメージした「スンドゥブチゲバーグ」(単品837円)だ。

 「煮込み」とまではいかないものの、鍋の中にハンバーグが入っている。さらには豆腐とラーメンまで入っているのでボリュームたっぷり。付属のキムチを入れれば辛味もたっぷりだ。


 食べて体もぽっかぽか。



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薄くて長い ポルシェ907

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-907-1

 Gr.6プロトタイプカー、ポルシェ907。ル・マンでは優勝こそなかったものの41号車が5位に。メイクス選手権ではポルシェがシリーズタイトルを獲っている。

 ル・マンの直線を重視したロングテールは本当に長い!
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-907-2

後ろから見ると『スーパージェッター』の流星号みたいだ


 京商1/64ミニカー「ポルシェ4」では「出てくれればいいかな」と第二希望ながらGETできた。

 タイヤがフェンダーに隠れるくらい車高を低くした造形なので、ロングテールも合わせて“薄くて長い”印象が強い。
 フロントと左右ウインドウには車体色と同系色が“日除け”として含められている。

 良く見るとリアウインドウが“黄ばんでいる”。しかし、たぶん実車でもそうなっていたに違いない。下の写真のカレラ6を見た時にリアウインドウがそうなっていたからだ。

 ノスタルジックカーショーで見た当時は、古い車なので素材の劣化から黄ばんでしまったのかと思っていた。



907の写真が無いのでカレラ906(通称:カレラ6)の写真で

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カレラGT1
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カレラGT2


 Gr.Cのポルシェ956に続くデザインではないだろうか。

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京都「菊の井」 濃厚宇治抹茶プリン

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-菊乃井プリン1

京都「菊の井」の濃厚抹茶プリンをスーパーで発見。


 「菊の井」と言えばミシュランガイド京都・大阪版で三ツ星を獲った料亭である。

 代表の村田さんは関西のTVにはそれ以前より出演していてお茶の間でも馴染みが深い方だ。 

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-菊乃井プリン2

 宇治抹茶を使ったプリンは、スーパー売りの廉価版としては美味しい。甘さ控えめで抹茶の苦みが心地良い。

 底に黒蜜が仕込まれている。黒蜜が出てくると抹茶よりも前に出てしまうようだ。もっと少なくても良かったのではないかと思う。


 数年間に発売されていた“和の鉄人”の「道場六三郎の○○プリン」と同じ感じである。


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ミニカーラックへの道38 フェラーリだけは別規格

ミニカーラックへの道38 

 ミニカーラックで京商1/64ミニカーのフェラーリを中心に置いている小棚は、他とサイズが異なっている。

 それは一緒に飾っているフェラーリ・ワインを置くためだ。


 棚一区画の天地高もワインボトルが入るサイズに合わせて広げている。

 小棚の左右幅もボトル分狭くなっている(メーカー別ではフェラーリが一番多いのに)。

 さらには普通は塗装しないラックの壁に面する部分も、ワインが入る右側だけは塗装している。

 何度か作り直しているフェラーリ用小棚を、透明“サンデーシート”を使用する最新スペックに作りかえることにした。


 ―のだが、ラックの天地高を間違えて継ぎ足ししなくてはならなくなった(写真:赤矢印)。こんなイージーなミスをする辺りが不器用なドルフィンならではである。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ラック24

 こうしてフェラーリ・コーナーの小棚が出来上がって一新。

 後ろに立てかけられるようにし、好きな車は透明材の上に平置きするつもりだ。こうすれば数多く置ける。


 それでも台数が多くて置き切れなかった。

 とりあえずは平置きも横ギッチギチに詰めて収納し、一段下の区画の小棚を作り直して整理する事に。

 透明シートの上もギッチギチに置いてしまったら、透明シートにした意味が無くなってしまうので。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ラック25

とりあえずはギッチギチに収納。これでもまだ入り切れていない


 ネタにすると1本だが小棚を作るのは、木材カット→接着→塗装→透明材接着→上下パーツ接着 ―と“乾かす”時間があるため何日にも渡っているのだ。

 寒くなって外での作業がしにくい季節になってしまった。これで小棚製作は春まで持ち越しかな?

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伊豆・天城の銘菓『いのししもなか』

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-猪もなか1

 伊豆天城の銘菓『猪最中』を頂いた。伊豆に旅行に行くと看板は見たことあったが、実際に食べるのはこれが初めてだ。

 詰め合わせの箱には『うりんぼう』も入っていた。


 天城の山々には猪が生息し、かつては「伊豆いのしし村」もあったことから伊豆の銘菓として親しまれている。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-猪もなか2

 北海道・十勝産の小豆に信州伊那産の天然糸寒天を混ぜて作られる添加物無しの餡子。―って伊豆産は無いの?


伊豆旅行編:最終回

 

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鈴鹿サマースペシャルのカルソニックGT-R

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カルソニックGTR1

 2輪の鈴鹿8耐と並んで4輪の鈴鹿1000Kmは夜間走行がある長距離レースだ。経費削減のために距離が短縮された鈴鹿GTサマースペシャルになってもナイトセッションは見どころの一つだ。

 真っ赤に焼けるブレーキローター。青白さからピンクからオレンジから―と鮮明に見えるアフターファイヤー。コクピットのメーターの灯り。後続車のライトに照らされて浮かび上がる車体。夜間照明や写真のストロボを考慮して反射材を使ったスポンサーロゴ・シート…etc。

 昼間とは違う美しさを見せるレーシングマシンは魅力的だ。

 レースが終わると毎年「来年こそ綺麗に撮ってやる!」と思うのだった…(人それを「失敗」と呼ぶ)。

 '11年は震災の影響で電力&費用削減のために夜間走行が無くなった。これは“消費するだけの興行”として当然の処置だろう。

 状況が許すならば来年は夜間走行を復活させてほしいものだ。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カルソニックGTR3

ローターの焼けとエキパイの奥の炎が見える―かな?

 

 エフトイズの1/64樹脂製ミニカー「カルソニック×インパル レジェンド・コレクション」。

 カルソニック・インパルGT-R '10鈴鹿仕様は夜間走行用ライトがフロントに取り付けられている。

 それが無ければ'11富士仕様と大差ないのだが、鈴鹿GTサマースペシャルは観戦に行ったレースである。自分が観たレースのミニカーは欲しいものである。


 富士仕様とでは夜間用ライトの有無とルーフの銀塗装以外はウイング位置も差が無い感じだ。

 エキパイは細いながらも作られている、リア回りは細かく作られている。 


まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カルソニックGTR2

 京商1/64ミニカーのダブったヤツから台座外して取り付けようか?

 

 

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超高額スーパーカー ポルシェ980カレラGT

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ポルシェGT1

 ポルシェのレーシング技術の粋を集めたスーパーカー、ポルシェ980カレラGT

 本来はポルシェ911GT1に代わるGTマシン後継機になるはずだっと言うのだから高性能さが肯ける。

 価格も5,000万円とか1憶円とか言われている。


 これだけのマシンを手に入れてどうしようというのだろう?

 サーキットでさえ性能を引き出せるのはよほど腕達者なプロドライバーでなければ難しい。それを一般金持ちが公道で走らせてポテンシャルを充分に発揮できるはずがない。

 安全に“誰でも”速く走れる車なら他に多くあるのに…。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ポルシェGT2

 5,000万円の超スーパーカーも1/64ミニカーなら500円で手に入れられる。

 京商「ポルシェ2」でカレラGTのオープンタイプを入手できなかったので、今回引き当てることができて良かった。

 グッと目を引くのはエンジンフードのメッシュ。透けてエンジンカバーが見えてカッコイイのだ。このエンジン回りの造りが細かい。

 パールホワイトの車体色も高級感があっていい。この塗料は綺麗なのに、車体のモールドも映えるから素晴らしい。

 

 見たことが無い実車。一度は見てみたいものだ。


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伊豆長岡・ふくやのイタリアンロール 

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-シューロール1

 伊豆長岡にある「ふくや」のイタリアンロールを頂いた。

 ロールケーキの表面を覆うシュー生地がの焼き目が「イタリア産大理石オニックスの模様に似ているから名付けられた」という。

 ロールケーキブームが起こる遥か以前より販売され、喜ばれる贈答品だった。

 ドルフィンも子どもの頃からこのシューロールを頂くと飛び上がって喜んでいた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-シューロール2

 表面に張られたシュー生地が美味しいのもさることながら、中に生クリームとともに栗ダイスが入っているのだ。これが絶妙な味わいだ。

 久しぶりに頂いて嬉々としてナイフを入れたのだった。


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新・Kカー選び/番外 ホンダN BOX カスタムを見てきた

新・Kカー選び/番外 ホンダN BOX カスタム

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-Nカスタム1

 もうKカーを購入したので「Kカー選び」もないだろう―と思うところだが、やはり候補に挙げていた車が今日から店頭お目見えなのだから気になるところだ。


 ノーマルがあるのかと思いきや、カスタムが置かれていた。

 ゼスト・スパーク+現行ライフっぽい顔つき。写真で見るよりもワイルドでカッコイイ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-Nカスタム2

 リア・スポイラーも複雑形状で「速そうに見える」。カスタムはLパッケージから装着されるようだ。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-Nカスタム3

 シルバーの枠の中に青く光るメーター。これも心をくすぐる。

 ベンチシートタイプで、助手席との間の床部にある出っ張りが少ないため、スルーしやすい。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-Nカスタム4

 ライフでそうだったが、ピラーの取り回しが良く、視界が確保されている(N BOX全車)。

 サイドビューサポートミラーで左側前後下方の死角を減らしている。これは非常に良い!(既にステップワゴンにも付いているらしい)

 室内後部にもミラーが付いていて車体後部下が見えるようになっている。


 一番ベーシックなタイプでノーマルより20万円高い144万円(どっひゃ~!)。ターボ車最高グレード(179万円)だったらS-MX買えたよ!!

 若者はカスタムがいいだろうなー。


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季節限定 丹那の牛乳プリン栗


まだまだ!ミニカーのビギナー+α-丹那プリン

 村の駅で丹那牛乳を使った「丹那の牛乳プリン 季節限定 栗」を発見。

 富士山麓の「いでぼく牛乳プリン」も置いてあってどちらにしようか迷ったが「季節限定」とビンのデザインの可愛らしさに魅かれて(←ビンマニア)コチラを選んでしまった。


 上に栗の角切りが乗っていて下に生クリーム、そしてプリンとなる。

 プリン自体にもかなり生クリームが使用されているのか、あるいは牛乳自体が濃いのか、滑らかでクリーミーな食感。

 濃厚な味わい―という訳ではなく、ベースの牛乳の味を楽しむプリンだ。この味は好きだ。


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