CLUB24-にいよんー -435ページ目

鈴鹿サーキットHP「鈴鹿アルバム」に載ってます 1

 鈴鹿サーキットのホームページで開場50周年企画『みんなでつくる“鈴鹿”アルバム』が公開されいてる。

http://www.suzukacircuit.jp/50th/album/index.html

 広く一般からサーキットや遊園地の思い出写真を募集・掲載しているのだ。


 ここにドルフィンの写真も掲載されている。

 1970年代~1980年代の「NEW」写真のほとんどはドルフィンが投稿した写真だ。是非ご覧くだされ。


 この募集を知ったのは3月頃。休日毎にボチボチと写真を投稿していたのが更新された。

 F1開催以後の写真はかなり多く投稿されているらしいので、比較的投稿が少ない'70~'80年代に的を絞って写真を選んだ

 1投稿につき1枚しかできないので、用意しておいて投稿しなかった写真がコレだ。


1979年

 行楽会で行った初めての鈴鹿サーキット。
 友人たちとサーキットカートを楽しんだ後、遊園地には行かずスポーツ走行を観ていた。
 走っていたのはFLFJ1600。2輪。

 あの時走っていたお兄さんたちはどこまで昇りつめたのだろう…?
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-鈴鹿アルバム10


1982年

 2度目の鈴鹿も行楽会。

 遊園地に入ってすぐのホールにはヨーロッパで大活躍していたジェフ・リース選手のF2ラルト/ホンダやF3、FJ、2輪レーサーが展示されていた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-鈴鹿アルバム11

 レース日には行けなかったので、この展示は嬉しかった。


まだまだ!ミニカーのビギナー+α-鈴鹿アルバム1

RX-7のスーパーシルエットが!


写真のように写真右下に年代がプリントされているので、それも一緒に入れて送った。掲載分はトリミングされていた。

 スポーツ走行の後に「鈴鹿1周してやろう」とコースに沿って作られた道を歩いて行った。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-鈴鹿アルバム9

1コーナーにはまだスタンドが無い


 ―が、次第に草が多くなり、道が途切れてた。「先に行けば道があるだろう」とブッシュをかき分けて進んだが、にっちもさっちもいかなくなって無人だった近くの監視ポストに入った。

 そのポストから撮影した写真がだ。どこのコーナーか分かりますかな?
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-鈴鹿アルバム2
 これはデグナーなのだ。

 スポーツ走行終了後にコース確認のために回ってきたマーシャルカーに「道に迷いました」と乗せてもらって帰ったのだった。

 後半はマーシャルカー同乗という形でサーキット一周を達成できたのだった。


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源氏のお好み焼き豚モダン 嫁はんは昼・夜お好みだった…

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-お好み1

 嫁はんが「お昼、お母さんとお好み焼きを食べに行った」と言ったので、ドルフィンもお好み焼きが食べたくなった。

 そこで夕食は街道沿いにある「源氏」にお好み焼きを食べに行くことにした。

 嫁はんにしてみれば昼・夜お好み焼き。しかも同じ店だ! 「ハシゴではなく同じ店にニ度いくなんて」と笑っていた。

 

 ドルフィンが注文したのは豚玉+そば麺トッピング

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-お好み2

 自分でお好み焼きを作る。

 生地を広げたら面を上に―。早く食べたい~!!
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-お好み3

 焼き上がり。あとは上に粉カツオ、ノリ、花カツオをのせて「いただきまーす!」。

 お好み焼きは自分好みに焼いて、ソースも甘口、濃い口とあるので好きに調整できるのが良い。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-お好み4
 嫁はんがデザートを頼んだ。

 特に説明書きが無いので名前と写真を頼りに選んだが、ビスケットにアイスを乗せてシナモンがたっぷりかけられている。 ココアパウダーだとばかり思っていたに…。

 シナモン苦手な嫁はん。シナモン部分はドルフィンが頂くことに。

 こんな単調なデザートで400円近く取るのはヒドイ!


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ニスモのカーグッズを購入 ~絶体絶命の危機を救ってくれたあの車

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ニスモコ4

 愛車につけるNISMOグッズディーラー取り寄せしてもらった。ネット通販だと送料や振込手数料がかかるのでこの方が経済的なのだ。

 「日産車を購入するなら色は青にしてナンバーは<12>。カルソニックのステカーを貼ろう!」―と、思っていた時期もあったが、結局「車でサーキットに行くことも無いし、嫁はんも乗るし…」と冷静になってしまったのだった。

 それでも「NISMOのエンブレムくらいは貼っておきたい」という気持ちが残り↓
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ニスモコ1

車外取り付け可の真鍮製エンブレム


 エンブレムだけの「なんちゃってニスモ仕様」なのだが、モコのニスモ車=ニスモコとなった。

 

 ティッシュも裸で置いておくのはカッコ悪いので、ティッシュケースも購入。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ニスモコ2

ポーター型ティッシュケース

 

 実はNISMOのトランスポーターに助けてもらったことがある

 前のS-MXを新車購入した直後、鈴鹿のGTテストを観に行った。

 パドック近くに車を停めた。帰る際に方向転換しようと脇道にバックで入ったところ、いきなりガクンと車が傾いた

 道の先が途切れていて断崖絶壁。数メートル下は駐車場になっていた。後から見たらふだんは閉まっている柵が開いていて、柵が見えなかったので道があるように感じていたのだった(現在は完全に整地されている)。

 後輪が絶壁に落ちた絶体絶命状態。ドライブギアとブレーキだけでかろうじて落下を阻止している。

 懸命に別車にいる友人を呼んで、助けを求めてくれるように頼んだ。

 S-MXローダウンはフロントカウルを外さないと牽引フックが出せない。もはやカウルは割れる覚悟だった。

 

 友人が探して来てくれた助っ人はNISMOのトランスポーターのドライバーだった。危機的状況を見て声をかけてくれたらしい。

 下の駐車場からマシンを積み下ろしする昇降機でS-MXの落ちた後輪を押し上げようというものだった。これなら牽引フックを使わずに済む。

 昇降機によって車後部が持ちあがった。ブレーキを踏んでいた足は限界に近かった。

 

 こうしてS-MXは新車・即・廃車にならずに済んだのだった。

 ドライバーさんに対して感謝の気持ちを、当時のモーター誌「R」に投稿。掲載された。

 文章の最後に「ホンダ車に乗っているが、鈴鹿の開幕戦は是非ともニッサン車に勝って欲しい」というような事を書き、果たしてスカイラインGT-Rが優勝したのだった。

 

 そんな深い思い出のあるNISMOのトランスポーター型のティッシュケースなのだ。

 ―が、

 あ、入らない……。

 モコのダッシュボードの物入れでは狭かったか…。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ニスモコ3

「喰われる~!」とでも言いたそうだ

 

 置き場所を変えるしかないか…。
 

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綺麗な満月でした

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-満月

 昨夜は綺麗な満月でした。

 あんまり綺麗だったので、会社から帰ってから望遠レンズで撮影。

 月面のアポロ探査船までは見えないまでもかなり大きく映りました。


 お月さまを見て 「大阪では満月だけど、北海道から見たら少し欠けてるのかなぁ?」と嫁はん。

 みなさん、どう思います?


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マジョレット1/64レッドブルRB6キーホルダーを台座に取り付け

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ベッテル2

 昨年のF1日本GPの際、レッドブルの販売ブースで売られていたマジョレットの1/64ミニカー付きキーホルダー、レッドブルRB6/ルノー

 S・ベッテル選手がチャンピオンを獲得したマシンのミニカーをキーホルダーのままにしておいたら飾り難い。

 そこで台座に乗せる事にした。

 使用するのはスタンダートに飾り易い京商1/64ミニカーで“ダブってしまった”ものの台座を流用。


 先ずはミニカーからキーホルダー部を外す。

 金属輪をニッパーとペンチで引っ張って繋ぎ目を伸ばそうとするが、これが以外に強固で外しにくい。キーホルダー商品としては立派だ。


 台座取り付け用になっていないので、ミニカーの底に“穴”をあけねばならない。

 クッションの上にミニカーを置き、底部にキリを当ててゆっくりと穴をあける。

 京商台座の突起部は少しペンチでカットして、ミニカー底部のダイキャスト部とプラ部を接合するためにできた“穴”にハメ込む事にした。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-レッドブル台座2


 台座の裏からネジで固定。

 最後にマシンとドライバー名をプリントアウトして台座のネーム部に貼りつけて完成。 

 どうせなら自分が撮った実車写真を入れた台紙まで作ってしまった方が良かったかな?

 それはまた別の機会に。


 京商ミニカーのダブリ台座を流用すれば、佐藤琢磨選手のインディカーも台座にセットできるな。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-レッドブル台座1

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雨のナカジマを印象付けた ロータス101/ジャッド 京商ロータスF1

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ロータス101-1

 2012年中国GPで小林可夢偉選手がファステストラップを記録するまで、日本人F1ドライバー唯一のファステストラップ記録者だった中嶋悟選手。

 国内戦でも雨天は得意としていた中嶋選手だが、'89年オーストラリアGPで豪雨をものともせずガンガン追い上げる姿で世界的に「雨のナカジマ」を印象付けた。

 この時のマシンはホンダエンジン搭載車ではなく、非力なジャッドエンジン搭載のロータス101だった。

 手に汗握るTV放送は興奮したものだ。


 3月の鈴鹿ファン感謝デーではゼッケン12の中嶋車が走行。「レジェンドF1走行」ではジャン・アレジ選手がドライブした。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ロータス101-3

 京商1/64ミニカー「ロータスF1」でも当然、No12の中嶋車をGET。決して優れたマシンではなかったが、日本人の記憶に残る名車だ。

 スパーク1/43ミニカーのようにレインタイヤのオーストラリアGP仕様でこそないが、日本GPでも見たマシンなので問題はない。強いて言えば、マシンのボディに中嶋選手のネームを入れておいて欲しかった。なぜこのミニカーには入っていないのだろう?

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ロータス101-2

ヘルメットはグージェルミン選手のものだが本人ではない


 先日のインディカー・ブラジルで日本人ドライバー初となるF1とインディ両方の表彰台に立った佐藤琢磨選手。彼の今季マシンもミニカーが出たら欲しいところだ。



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トミカL.V.NEO スカイラインRSターボシルエットを台座ケースに収納

スカイラインRSターボ スーパーシルエット

 昨年4月に発売されたトミカリミテッド・ビンテージNEO1/64スケール スカイラインRSターボ・スーパーシルエット前期型をケースに収めることにした。

 発売から1年も経ってようやく飾る事ができる。


 昨年のF1日本GPの時に1,000円で購入してきたミニチャンプス製1/43スケールのトミカ・マーチ792のケースを流用する。同じ長谷見選手のマシンなので、トミカ・マーチには悪いが“保護ケース”に収まってもらう事にした。

 そして先日、台紙制作に必要なインクジェット用写真専用紙を買って来て準備万端。


 先に発売されたRSシルエット後期型の時は“鈴鹿レジェンドの台紙”を参考にデザインしたが、今回は違うデザインを試してみた。

 ミニカーオリジナル台紙を制作する、いたちんサンのブログ『いたちんのtake it easy を読んでいて「自由な発想で台紙を作ると面白いな」と感じていたからだ。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-RS台座1

 スカイランRSシルエット前期型はロータス79と並ぶ“ドルフィンの好きな2大レーシングカー”なのと、ミニカー自体そこそこいい値段したので「宝物」をテーマに“上等な布の上に置いてあるような感じ”を出す事にした。本物の布を使うと厚みでクリアケースがはまらなくなってしまう。

 無料写真素材の中から布を探し、少し“ぼかし”を入れて加工する。

 やっぱり自分が撮った実車の写真も入れたいので、色調を抑えて配置してみた。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-RS台座2

 マシンの格好良さをストレートに見たいので、フロントカウルは外さず本体にセット。付属の長谷見選手フィギャは後期型と全く同じなので、今回は立たせない事にした。

 1/43ミニカーの台座に1/64ミニカー1台を置くとは贅沢な作りだが、大好きなマシンなのでこれは良し。


 後期型の台紙デザインも変えてみようか?


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シュワンツとヨシムラGSX エフトイズ「ヨシムラコレクション」

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ヨシムラ

 '85年の鈴鹿8耐で、グレーム・クロスビー選手とペアを組んでヨシムラからエントリーした若いライダー。その時「クロスビーと組んでるの誰?」―といった感じだった。

 後年、世界的に超人気ライダーとなるケビン・シュワンツ選手。初挑戦で3位表彰台をGETし、一躍その名を知らしめる事になった。

 

 普通は自分が乗っているバイクメーカーのライダーを強く応援するが、シュワンツ選手はそういった“隔たり”無く多くのファンからの支持を得ていたような気がする。
 漫画の主人公のように「優勝かリタイアか」のような思い切りが良いレース展開をしていたに相違ない。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-シュワンツ1

今年の鈴鹿ファン感謝デーで走るシュワンツ選手+'11年型ヨシムラGSX


 最初の写真のミニカーはエフトイズから出ていたヨシムラ with JOMO スズキGSX-R1000 34号車

 '07年鈴鹿8耐で27年ぶりの3度目の優勝を遂げたマシンだ。

 

 スポンサーロゴはもちろんのこと、ブレーキローターやチェーンまで細部も丁寧に作られている。
 このシリーズでは'07'~08年までの耐久&スプリントのヨシムラマシンをモデル化していた。近年のレーサーはもとより、8耐がアツかった'80年代のレーサーもモデル化して欲しいものだ。もちろん、シュワンツ選手の乗ったレーサーも。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-シュワンツ2

シュワンツ氏の写真とサインはファン感謝デー日記のコチラ↓

http://ameblo.jp/machinehero/day-20120306.html
 ファン感謝デーにはWGPのペプシカラーのスズキRG-γ500の写真を持って来てサインを入れてもらう方がほとんどだったが、ドルフィンは鈴鹿8耐参戦2年目の写真を掘り起こして持って行ったのだった。


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GT-Rに比べて不人気か? ザナヴィ・ニスモZ 缶コーヒー・スーパーGTシリーズ


まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ザナヴィZ

 大阪に引っ越した翌年「せっかく電車で行ける距離なのだから」と、友人が誘うがまま7年ぶりにJGTC―いや、スーパーGTと名前が変わっていた―鈴鹿1000キロの予選だけ観に行った。

 その時に走っていたニッサン車はスカイラインではなく、フェアレディZ=ザナヴィ・ニスモZだ。

 正直、その時はGTよりも併催の「スーパーカー・スーパーカー」の方に興味が行っていた。


 市販車ではZも充分スポーツカーなのだが、サーキットにおいてはスカイランGT-Rの存在感の方が遥かに大きい。Zでは人気を支えるのは「力不足」の感が否めない。

 当時は一眼レフ・デジカメを持っていなかったので、コンパクト・デジカメを持って出かけた。土曜日観戦に必要な遊園地券は友人が持っていて、水分もお弁当も持参したので鈴鹿で全くお金を落とさない不良客だった。


 この観戦や友人とのアフターレースが楽しく、昔を思い出したのがきっかけで次第にサーキットに出かけるようになっただった。

 でも、この頃はまだ年に1回程度。鈴鹿1000キロの予選だけ見て「あぁ、また来年。1年は長いな」と。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

鈴鹿ファン感謝デーに登場したザナヴィZ


 ’07年末頃にエブロ監修造形として出た缶コーヒー付きミニカーのスーパーGTシリーズ

 一メーカーのコーヒーではなく、多メーカーのコーヒーに付属されていた。

 当初「15車」と聞いていたのでGT300クラスのスーパーカーもモデル化されるのかと期待していたのだが、蓋をあければGT500のワークス3車種×カラーバリエーション5種=15台だった。

 同じ車を5台ずつそろえるわけにもいかないので、1車種につき2台を選んだ。


 樹脂製でライトも銀塗りだが、塗装が細かく細部も作り込まれていて良い出来だった。

 このスーパーGTシリーズは良かったので、またやって欲しいものだ。レクサス以外は車種も変わっていることだし。


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無印カフェの本和香糖プリン

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-無印カフェ1

 無印良品の喫茶スペース「Café & Meal MUJI」で一休み。


 アイスコーヒーと「京都の美味しい牛乳」を使ったイチゴドリンク、本和香糖の焼きプリンを注文。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-無印カフェ2

 スーパーやコンビニのプリンではなく“ちゃんと作った”プリンを食べるのは久しぶりだ。

 カラメルの香ばしさがタマゴの味を引き出して美味しい。

 本和香糖の優しい甘さで心がホッとする。

 惜しむらくは火が通りすぎている事だ。中まで“す”が入ってしまっている。素材がいいだけに食感が悪くなってしまって残念~。

 

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