レーシングを打ち出していたホンダ・ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセのホンダブースはF1トロロッソとスーパーGTチー国NSXといった人気車両が展示されるので楽しみにしていた。
昨年は佐藤琢磨選手のインディ優勝マシンだった。
「Honda Racing トークショー」ではメインステージにも登場したホンダドライバーの武藤英紀選手と塚越広大選手が登場。
昨年に引き続き「Modulo X開発ストーリー」トークショーで土屋圭市氏も登壇した。
ドルフィンとしてはフォーミュラー❝W❞シリーズに挑戦する小山美姫選手にお会いしたかったが、残念ながら小山選手の「N-ONEトークショー」は2日目と3日目のみだった。
オブジェ『神眼(SHIN_GAN)』
レーシング&市販車のパーツで構成されたロボがお出迎え。
スーパーフォーミュラSF13のフロントカウルが目立つ! ブレストファイヤーみたい。
ショー巡業後はどこかに常設展示されるのだろうか。それとも解体廃棄か…。
チーム国光 RAYBRIG NSX-GT 19シーズン開幕前テスト用カラー
岡山テストから直行してきた。
このような機会でしかチー国名物のテストカラーを見る事ができない。
❝レア❞なのでミニカーでは人気だが、ドルフィンはそこまではいいかな。
Red Bull Toro Rosso Honda STR13
昨年からBIGレース時には展示されて来たトロロッソ。
メタリック・ブルーとレッドの組み合わせは綺麗で好きだ。
インサイト・ハイブリッド
CIVIC TYPE R MUGEN RC20GT Package Pre Production MODEL

昨年オートメッセに出展したモデルを市販化に向けて走⾏性能・デザインを磨き上げた究極のTYPE R。
N-VAN チュートリアル福田カスタム仕様車 with FLEX
チュートリアル福田充徳さんがプロデュースした遊び心満載のN-VAN。
小型バイクも搭載できる。
バイクを見せるためにドアを開いて展示されていたが、全体写真を撮りたくてスタッフのお兄さんにドアを閉めて頂いて撮影。
ルーフにスピーカーを備え、モニターも車内から引き出せる(マシンXのサーチライトみたい)ようになっている。ツールボックスも車内に装備。
よくこれだけ積める(詰める?)ものだと感心する。ただし一人乗り。
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谷口信輝選手&片岡龍也選手登場 神戸トヨペット 大阪オートメッセ
大阪オートメッセに力を入れてくれているトヨタ系ブースのひとつ、神戸トヨペット。
谷口信輝選手の86/BRZレース車両を展示。谷口選手と片岡龍也選手のトークショーが行われた。
毎年、谷口選手や片岡選手はSNSで大阪オートメッセのスケジュールを公開してくれていたが、今年はUPされていなかったので「初日はもしや『GT+』の収録か?」と期待していたが、ロケ隊に出くわすことは無かった…。残念。
当日、神戸トヨペットブースでトークショーの開催と時間を知ったのだった。
谷口信輝選手の86/BRZレース車両
谷口選手と片岡選手の登壇前に、86/BRZレースのメカニックのトークと、神戸トヨペットから米NASCARにメカニックとして派遣された方のトークがあった。
NASCARと言えばF1やインディカーを差し置いたアメリカNo1人気モータースポーツ。
モニターに流れる映像を見ると、NASCARのトラックレースに「神戸トヨペット」がスポンサードしたマシンが出場していた。「トヨタ」ではなく「神戸トヨペット」としてアメリカンレースに参戦する意義はどのようなものなのだろう?
谷口信輝選手&片岡龍也選手トークショー
神戸トヨペットブースに入りきれない程の人が集まったトークショー。
始まる前からず~っと立って待っていたので、トークショーが始まる頃には疲れてしまっていた。前の方が座ってくれたら、後ろも続いて座るんだけどなぁ。ドルフィンが前で見る時は座っている。
話は86/BRZレースについてがメイン。
後ろに片岡選手がいるのではなく、谷口選手背後のモニターに片岡選手が映っているのだ
トークショー後、ブース内にあるゲームを試す片岡選手
一方、谷口選手は別館のRH9ブースでもトークショー
谷口選手に昨年のスーパーGT300グッドスマイル初音ミクAMGの写真にサインを入れて頂いた
神戸トヨペットブースで応援メッセージを書いて頂いたクリアファイルとステッカー
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2月22日は「にゃんにゃんにゃん」猫の日 金沢・まめや萬久「ねこ♡バウム」と愛猫ねるたん
2月22日は「にゃんにゃんにゃん」の日。
会社の方に金沢・まめや萬久の「ねこ❤バウム」を頂いたので、愛猫・ねるたんと紹介。
にゃんこの❝型抜き❞ができるバームクーヘン。
どうやってこんな柔らかいものに❝型抜き❞の切り込みを入れるのだろう? 技術だなぁ。
型抜きして先ずは外側だけを頂きます。程よい甘さで美味し~い。
にゃんこ部分はなかなか食べられないよぉ~。でも食べちゃった♪
冬場になって毛の色が濃くなると、ねるたんの頭にはハートマーク♡が浮き上がるのです!
耳の向きによって変わるのですが、ラテアートのようにグラデーションが付いた輪郭の中に白い部分があります。
なかなか上から撮らせてくれません。
何を見てるんでちか?
そして額には「M」マークが
寒くなると夜中に布団に入ってくるねるたん。「入れて~」と鳴いてドルフィンを起こします。
その代わり、湯たんぽならぬ猫たんぽで温めてくれます。柔らかくてふかふかで温か~い。
冬場のお楽しみ、お楽しみ。
ドリキン土屋圭市氏、山下健太選手来場 CARTOP関連ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセでのもう一つの目的はドリキン土屋圭市氏にお会いすること。
昔は3日間開催中の1日だけの来場だったが、近年は3日間フルで来場してくれるようになった。
スーパーGT本戦でも姿をお見かけするが、オートメッセではツーショット写真を撮らせて頂いたり、お喋りする時間的余裕があるのが嬉しい。
トークショーも多くのブースでこなして下さっている。
JAWA(アルミホイールの品質基準協会)ブースでもブリヂストンやフェラーリで活躍した浜島裕英さんとのトークショーを行ったが、出遅れたため人が多くて全く見られなかった。
前の方の方が座ってくれると助かるのだが。
ホンダブースでも「モデューロX開発トークショー」を行った。
『CARTOP』ブースでのトークショーでは「質問箱」が用意されていて、ファンの質問に答えるコーナーがあった。
中でも「土屋さんはル・マンの夜間走行で、何故、青い目のドライバーよりも速く走れるのですか?」の答えが印象的だった。
本来なら青い目は黒い目よりも「夜目」が効くらしい。
「今のドライバーってカートからやってきたヤツが多いけど、俺なんか❝夜しか走れなかった❞から目が慣れちゃってるんだよね。普通の連中は夜走ったら怖いと思うよ」
ドリキンさんとツーショット写真&昨年のファン感謝デーの写真にサインを入れて頂いた。
インテックス大阪6号A館の奥は「CARTOP」誌をはじめとした交通タイムズ社発行の自動車誌ブースで固められている。
ステージではトークショーが多く開催されているので、オートメッセの楽しみのひとつでもある。
筑波オブ・ザ・イヤー表彰式には「筑波アタック」テストをこなしてきた山下健太選手も登場
「CARTOP」ブースでトークショーの時間割り確認して愕然。山下健太選手も来られるんだぁ~。しまった! 全然知らず、サイン頂く写真を用意していなかった!! 昨年のフォーミュとGTの写真にまだサイン入れて頂いていないのに…。
しかし、これは「CARTOP」本誌を読んでいたら告知とタイスケが掲載されていたので事前に分かった事。やっぱり本誌をしっかり読んでいないとダメですなぁ。
山下選手は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』パトレン1号/朝加圭一郎役の結木滉星さんに似ていると思う。
ステージ前のブースには「CARTOP」本誌に登場した「筑波アタック」車両が展示。
Modulo Neo Classic Racer
レース開催時にホンダブースに展示してあったS660ベースの「ネオクラシック」。これをさらにサーキット専用車としたコンセプトカー。
❝軽❞には見えないほどの迫力。これで街中走れたら目を引くなぁ。
オープントップにもなるらしい。
ホンダNSX
ポルシェ911GT3
交通タイムス社各誌のブースには多くのカスタムカーが展示されていた。
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歴代の車両が集まるYZFミーティング 全日本ロードレース最終戦MFJ-GP
全日本ロードレース最終戦MFJ-GPの土曜日にはGPスクエアで「YZFミーティング」が行われた。
新旧、排気量を問わないヤマハYZF R1、R7、R6、R3、R25が大集合。GPスクエアのほとんどを埋め尽くした光景には圧倒された。
歴史あるシリーズなので、メーカー発売されたものやオリジナルと様々なカラーがある。カラーリングを見ていくだけでも楽しい。
中須賀選手シリーズ
TEC3も?
EWCのGMTも?
ヤマハと言えばゴロワーズ!
めっちゃヤマハ大好き
YZFに乗るニッキー・ヘイデン
痛バイクも
ショップが展示していたカーボン仕様車
フロントウイング付きも コケたら高くつくなぁ~
大坂なおみ選手に来てほしかった 日産ブース 大阪オートメッセ
今年の大阪オートメッセには日産のドライバーは一切来なかった。
日産グローバルギャラリーでの2019年の体制発表会をオートメッセ初日にぶつけてきた。これでは人気ドライバーを呼びようがない。2日目以降も開発担当者のトークショーのみだったらしい。
それならば、アンバサダー就任したテニスプレーヤー・大坂なおみ選手を呼んでトークショーして欲しかった。お客さん絶対来るって!
フォーミュラE シーズン5用ダラーラGen2
コクピットからノーズにかけて幅広く、シャープさに欠けた感じがする。
それでも横から見ると割とカッコイイ。
フォーミュラなのにタイヤをカウリングしているところが変。太いタイヤを使ったらもっとカッコ良く見えてくるのだろうが、重くなってバッテリーに負担がかかるんだろうな。
後ろから見るとほとんど「サーバーフォーミュラ」。放送から四半世紀経ってスタイルは追い付いて来た。
GT-R 大坂なおみ選手 日産ブランドアンバサダー就任記念モデル
テニスプレーヤー・大坂なおみ選手にエクステリアやインテリアの配色を選んでもらって決定したモデルらしい。テニスをするドルフィンにとっては興味ある車だ。
かつて「ポールニューマン・スカイライン」にはポール・ニューマン氏のサインがエンブレム化されて付いていたので、今回にも大坂なおみ選手のサインが入れられているのかと思いきや、それは無かった。
「GT-Rあげた代わりに名前貸して」みたいな感じ。
ホントに大坂なおみ選手を呼んで欲しかった。
サプライズで登場―なんて夢のまた夢だった。
NISSAN LEAF NISMO RC
以前に作ったリーフのレーシングモデルよりも格段に格好良くなっている。
これなら実走しているところを見たくなる。
JUKE Personalization Adventure Concept
雪上車のようなゴッツさが面白い。もはやモビルスーツと呼んでも良い感じだ。
ロボに変形しそう。おもちゃで出るかな?
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ドラマ『トクサツガガガ』のロケ地で昔、自分も映画撮影していた
金曜日まで5話まで進んだNHKドラマ『トクサツガガガ』。
制作がNHK名古屋なのでロケ地も名古屋市が中心。
ドルフィンも学生時代に名古屋市に住んでいたので撮影場所を注意して見ている。しかし住んでいたのは何十年も前の事。景色も変わってしまっている。
ところが見覚えがあるシーンが出てきた。
主人公・叶がダミアン少年と会う公園。富士山型の❝滑り台❞があるのが特徴。最初は「名古屋って富士山型の滑り台がある場所が❝多いんだな❞」と見ていた。ドルフィンが知っている場所にもあったからだ。
ネットでロケ地巡りのページを見て、公園の場所が判明。
な、なんと、ドルフィンが学生時代に映画撮影した場所そのものだったのだ!
第3話
第5話
学生時代に出始めのVHS-Cとβハンディカム(時代が分かるなぁ)を使用して夜間撮影した映画。
公園遊具を使ったアクションを考え、2つの公園で撮影。富士山型の滑り台も使ったのだ。
今見ると画像がめっちゃ荒い💦
記憶の中では青い富士山だったが、作品を見直してみるとピンクだった。
今も残っているんだなぁ。
そして第5話は海に行く話。
海の感じと名古屋市から近い海岸なので「知多」かな? と思っていたのだ。
終盤にバスが通るシーンを見て確信した!
当時付き合っていた彼女と海に行った帰り、この灯台の下で彼女の写真撮ったなぁ~。ナンノ似で❝画になる❞コだったので色々な場所で『ガガガ』みたいにグラビア(※)風写真撮ったのだ。
※ちなみに本来「グラビア」は印刷方法の事であって写真ページの事ではない。
―などと若き日々が蘇る。 おっと、嫁はんにはナイショだ(笑)。
ストーリーとは別にロケ地からも目が離せない!
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待望の1/64ミニカー「佐藤琢磨選手 インディ・ポートランド 優勝パッケージ」が届く
発売が延期になっていたグリーンライト1/64ミニカー「レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング #30 佐藤琢磨 2018INDYCAR ポートランド 優勝パッケージ」が届いた。
通常版も出るのかどうか分からないが(たぶん無い)「優勝パッケージ」というのがいいですな。
2019年は「シリーズチャンピオン・パッケージ」になって欲しいものだ。
2018年シーズンのマシン車体になっていて、2017年インディ優勝車とは大きく異なっている。
前後ウイングが薄く、ノーズの格子状のカラーも丁寧に仕上げられている。
青/白の車体にホイールの赤が際立って綺麗だ。
モータースポーツ・ファン感謝デーでは人が多くて、とても佐藤琢磨選手からサインを頂く事は無理だと思うので今回は持って行かない。
もっと余裕のある時に持って行く事にする。
さて、このグリーンライト1/64ミニカーはパッケージにサインを入れて頂いてもミニカーラックに入れて飾るのが難しい。
そのままではせっかくサインを入れて頂いたパッケージに埃が付いてしまう。
どうしようか考えた挙句、食品保存用フィルムでパックして壁掛けで飾ることにした。
形状が大きいので、さすがに家庭用パックでは真空にできず、フィルムの口をシールするのみ。
保存袋にパンチで穴をあけてここにピンを差してミニカーラック横の壁に飾っている。
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LMcorsa大阪トヨペット体制発表 吉本/宮田/服部/菅波選手・飯田監督登場 大阪オートメッセ
大阪オートメッセ初日・土曜日に大阪トヨペットのブースで、スーパーGTと86/BRZ Raceに参戦するLM corsa/OTG Motorsportsが体制発表を行った。
毎年、開幕日に体制発表しているOGT。「せっかく地元で体制発表をしてくれるのだから」と、今年は事前に時間をチェックして観に行った。
ブースにはRC F GT3をはじめとしたマシンやチューニングモデルも展示。
GT300 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3
FIA-F4選手権に参戦するOTG DL F4CHALLENGEのマシン
『プロジェクトR』自動車を基礎から学びレストアする
SYNTIUM LMcorsa RC F GT3/吉本大樹選手・宮田莉朋選手
終始緊張した表情の宮田選手
2018年からコンビは継続するが、使用タイヤがヨコハマからダンロップに変更。
エース・吉本選手はヨコハマタイヤに感謝を述べるとともに「今年はダンロップ・タイヤで初優勝してシリーズチャンピオンを目標に頑張ります」と話した。
今季、宮田選手は86/BRZ Raceにも参戦することを発表。F3も含め多くのカテゴリーで走ることになった。
吉本大樹選手に昨年の鈴鹿500㌔での写真にサインを入れて頂いた
宮田選手はステージ以外ほとんど外に出てこず、お会い出来なかった。
86/BRZ Raceに参戦する服部尚貴選手・菅波冬悟選手
服部選手、もうちょっとスッキリして欲しいなぁ
86/BRZ Raceには元プロ野球のジャイアン・山崎武司選手も参戦する。
菅波選手はFIA-F4選手権にも継続参戦。
飯田章監督も加わって記念撮影
LM corsaレースクイーン
OGTレースクイーン
午後からはトークショーも行われた
司会は井澤エイミーさん
昨年を持ってJ SPORT『GTV』のリポーターを卒業したエイミーさん。「富士開催の2戦には復帰します」と話して下さった。
体制発表会の時はギャラリーに混じって様子をツイートされていた(笑)。
スーパーGT鈴鹿500㌔でお会いした時の写真にエイミーさんのサインを入れて頂いた
菅波選手と大阪トヨペットのデモカーを紹介するエイミーさん
毎年、ドリンク等を配布してくれる大阪トヨペット。今年は「眠眠打破」と「プリングス」のセット。やった~!
このサンプリングで初めて「眠眠打破」をもらって、レース観戦の帰りに飲むようになった。
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ル・マン優勝TS050 HYBRID 8号車が大阪にも来たんだぞ 大阪オートメッセ
今年の大阪オートメッセ・TOYOTA GAZOO Racingには3台のレーシングマシンが展示された。その中に2018年ル・マン24時間優勝車・TS050 HYBRID 8号車の❝ホンモノ❞もあった。
毎年、展示車や型落ちだったりしたが悲願のル・マン優勝を誇示するために❝虎の子❞のホンモノを持ち込んでくれた。
TS050 HYBRID 8号車
車体には24時間レースを戦い抜いて付着した❝汚れ❞がそのまま残されている。これは❝汚れを残しておく❞ために汚れの上から❝コーティング❞しているのだそうだ。
なのでカラーリング同様、車体を拭いても汚れは落ちない。
今年はWECテストが重なっていたために、中嶋一貴選手や小林可夢偉選手は大阪には来てくれなかった。
ル・マン優勝のトロフィーも展示
トヨタはじめ、オートメッセではほとんどがSNSでハッシュタグを付けて掲載しなければグッズをもらえないようになっていた。トヨタのスタンプラリーも同様。
悲しい事にガラケーのドルフィンはイベントに参加したりグッズを貰うことができない。
GR Supra SUPER GT CONCEPT
東京オートサロンで発表された2020年からのスーパーGT参戦用コンセプトマシン。
見たかった車両の一台。
FT86をGT500用にした感じだった。実践登場までにエアロとか見直されていのだろうな。
ヤリスWRC2018 レプリカ
毎度イベントに登場するヤリスのレプリカ。
実走行車を見られるのは鈴鹿ファン感謝デーの時になるか?
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