CLUB24-にいよんー -187ページ目

ロボに変形しそうなハブステの変わりバイク「VYRUS」

 2018年全日本ロードレース最終戦・MFJ-GPの際、GPスクエアのブースに展示されていた一台のバイクに釘付けになった。

 「VYRUS 984C3 2V」がそうだ。

 

 elfのマシンで憧れたハブステアリングを採用しているだけでなく、ロボットに変形しそうなデザインのバイクだ。

 オリジナルのアルミフレームにドゥカティのL型ツイン1078ccエンジンを搭載。マフラーは後方排気レイアウト

 めっちゃ欲しくなるが、価格は高級スポーツカーも買えちゃう625万円!(オプション装着)

 


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星野/長谷見選手のスカイラインGT-R & チーバー選手のF3000 サウンド・オブ・エンジン

 鈴鹿サーキットの最終コーナーに一番近いピットは通常は車検場として使用されている。

 サウンド・オブ・エンジン2018ではレストア会社(?)がガレージとしてKE009をはじめとした車両展示していた。

 そこには星野一義選手と長谷見昌弘選手がドライブしたスカイラインも置かれていた。

 

カルソニック・スカイラインGT-R

 星野一義選手と鈴木利男選手が組んで走ったGr.A。

 日産ワークスの車両だったものなので、エンジンレスか積み替えられているのかもしれない。

 R32型スカイラインはカッコイイ。一番好きなGT-Rだ。

 

スカイライン2000GT-R

 長谷見昌弘選手がドライブしたスカイライン。

 車内後部のアルミ板には長谷見氏のサインが入れられていた。

 

ワコール童夢・マーチ87B

 全日本F3に参戦していたロス・チーバー選手が、1987年に全日本F3000にステップアップした時のマシン。

 以前はモックアップエンジン載せで海外から売りに出されていたようだが、本物のコスワースエンジンが載せらていた。

 

車検場の柱には幾多のドライバーがサインを入れている

 


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昨日発売 F1マシンコレクション55号 ジョニーのスチュワートSF3

 昨日発売された「F1マシンコレクション Vol.55」ジョニー・ハーバート選手、最後のF1優勝となったマシン・スチュワートSF3/フォード

 

 3度のF1ワールドチャンピオンを獲得した名ドライバー、ジャッキー・スチュワート氏がフォード・ワークスとして立ち上げたスチュワートグランプリ。

 チーム創設3年目にしてジョニー選手が初勝利をもたらした。

 ドルフィン最後のF1決勝観戦となった1999年の日本GPではジョニー選手7位、ルーベンス・バリチェロ選手が8位になった。

 スチュワート氏が現役時代にヘルメットデザインにしていたスコットランドのタータンチェックが、シャープな白いボディにリボンのように描かれた美しいマシンだ。

 ベネトンで華々しくF1デビューし、活躍したジョニー選手は好きなドライバーのひとりだ。

 紆余曲折の末ベネトンで2勝し、F1最後の優勝となったのが’99年シーズン第14戦ヨーロッパGPになった。

 

ドライバーズパレードでのジョニー・ハーバート選手

 

2014年F1日本GPのトークショーに出演されたジョニー氏

トークショー後、ステージから降りてファンと交流したジョニー氏に頂いたサイン

’91年全日本F3000参戦中のジョニー選手

 

ルーベンス・バリチェロ選手

 

 ジョニー選手のマシンであり、美しいと思えるF1マシンだったので「F1マシンコレクション」を購入し1/43ミニカーを入手した。

 創刊当時よりも製造が少なくなったおかげだろうか、ウイングが曲がっているとか、デカールやタンポ印刷がズレているといった大きな欠陥は見られなくなった。

 

 白いボディにグリーンで「17」と描かれると、2008年アースドリーム・カラーのホンダRA108のように思えてしまう。

 オフシーズンにミニカーラックに手を入れてF1マシンコレクションが入るようにしようとしたかったが、全然進んでいない~💦

 


 
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ドラマ「トクサツガガガ」今期一番楽しみ 今回はちょっとオタに走った内容

 隠れ特撮オタク女子を描いたNHKドラマ『トクサツガガガ』(漫画原作)。今期一番楽しみにしているドラマだ(受信料払ってるぞ!)。

 

 このドラマが始まって友人等から「見てる?」とのメールが届くようになった。

 そう、ドルフィンは友人たちからも知られた特撮ヒーロー大好きなのだ。

 昔からアニメ全盛期の時でもドルフィンは「特撮派」と公言していたほどオープンだったので、ドラマのように❝隠れ❞の気持ちがあまり良く分からない。❝隠れ❞の行動がこの漫画の持ち味なのだが…。

 

 妹は超徹底した❝隠れ❞なので「気持ちが分かって面白い。ハマった!」とメールが来た(笑)。

 ドラマを見て「オープンにして楽になればいいのに」―と思うのだが、若い頃はオープンにしていたがためにモテなかったところもある(苦笑)。

 学生の頃、『ウイングマン』の広野健太が来ていたようなジャケットを名古屋・大須の紳士服店で見つけ、革ジャンを買うか悩んだ挙句、ヒーロージャケットを購入してしまった。

 以降、バイクに乗る時をはじめ❝レギュラー的❞服装になった。

 「ヒーローにこだわらず、もっとお洒落な服装でいたら女子ウケも違っていただろうな」と思う。

 

 ―が、現在でもサーキットに行く時や街に出る時も『宇宙刑事ギャバン』の一条寺烈モデル革ジャンを着ている。性格は治らないのだ。

 

 自分がヒーローになりたい・作りたい派なので、グッズは集めていないのだ。

 制作局である名古屋のNHKでは『トクサツガガガ展』が開催されているらしい。見たい!

 番組のために作られた劇中ヒーロー『獅風怒闘 ジュウショウワン』のグッズや着ぐるみを見たいッ!

 エキストラで出たいッ!

 ジュウショウワンを初めて見た時に、モデルは『ゲキレンジャー』かな? エマージェイソン『ジャンパーソン』かな? と感じた。

 

 劇中のヒーローショーのシーンなど募集したエキストラなのだろう、子供よりお母さんの方が熱心に応援していたりした(笑)。

 「誰も知らない。知られちゃいけない」等、アニメや特撮のセリフも劇中に織り込まれている。

 毎週、ドラマを見た感想を書きたいくらい。

 

 ヒーローショーでは必ずしも男性キャラの中に男性が、女性ジャラの中に女性が入っているわけではない

 「男性の方が女性のしぐさが上手」だからと女性キャラの中に男性が入っている場合もある。

 逆に、アクションのキレが求められる男性キャラの中に柔軟な女性が入っている場合もあるのだ(バイトでの体験談)。

 

 ヒーローショーのシーンで、バッグから望遠レンズ付きカメラを取り出した仲村さんだったが、それを見て嫁はんが「それはない!」と言ったのだが、

 「え? フツーじゃん」

 と、答えたドルフィンだった。

 

 後楽園遊園地のヒーローショーを見た時は感激したなぁ。「これは望遠が必要」と、次から望遠レンズ+ビデオカメラを持って行った。

 「素顔の戦士」登場回では、友人に「チケット代持つから撮影して」と頼み込んでビデオを回してもらい、自分は写真を撮っていたのだった(これを読んでくれているキミの事です。あのときはありがとう!)。当時はデジタルではなく、スチールだった。なので一発必中だった。

 

 最初は録画しておいて見たら消していたが、今回3話一気再放送されたのを機に保存録画していこう!

 原作を3巻まで一気見したが、登場人物のキャラクターをうまくまとめて構成している。反面、感動的な良いエピソードがカットされていて残念。

 

 早くもドラマシーズン2を望む!

 

 『ウルトラ』『ライダー』は水と空気のような存在

 好きなヒーローは『宇宙刑事ギャバン』『星雲仮面マシンマン』

 
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’90年代~2000年代までのスポーツカー NCCR葛城-守口④

 近場開催の無料イベントなので毎年楽しみにしているNCCR葛城-守口

 クラシックカー・ラリーだが、近年の車も多く参加している。

 1970年代までの旧車から約20年間が空いて、今回から’90年代の近年(?)車両の紹介。

 

アルファロメオSZ 1992年

 

ポルシェ964RS 1992年

 

ポルシェ964スピードスター 1993年

 

ランチア・デルタ・インテグラーレEvoⅡ 1995年

 

ローバー・ポールスミス・ミニ 1998年

 ドイツ資本になり❝大きくなった❞❝ミニ❞よりもこっちの方がいいな。

 

フィアット・グランデプント16Vスポーツ 20006年

 

ロータス・エヴォーラ 2013年

 

メルセデス Cクラス 2016年


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'70年代を走ったクラシックF1 マーチ&ロータス サウンド・オブ・エンジン

 F1に興味を持ったのは「アジア初の大きなイベントならスポーツカーに乗っている人が大勢くるはず」と、スポーツカー(当時は「スーパーカー」の呼び名が無かった)目当てで出掛けた1976年のF1inJAPANを観戦してから。

 当時は自動車雑誌でも情報が乏しく’76年以前に関しては紹介されているマシン写真の年代がバラバラで、見ていて頭の整理がつかなかった。そのせいもあってあまり興味が持てなかった。

 

 鈴鹿サウンド・オブ・エンジンでは'70年代前半のマシンも何台か走ったので、かなり新鮮な気持ちで観る事ができた。

 

マーチ721G

 ’71年型のマーチ721Xが失敗したため、F2の722をF1規格に改造したマシン。当時のマーチF1はF2流用が多い。

 マーチワークスだったロニー・ピーターソン選手やニキ・ラウダ選手もドライブした。

 マーチと言うと、圧倒的な強さだったブルーノ・ジャコメリ選手のF2・マーチ782や、ヴィットリオ・ブランビラ選手のマーチ761が「スポーツカーノーズ」だったので、そのイメージが強かったのだが’70年代前半にも「ウイングノーズ」のF1やF2があった事を知った。

 特にジャコメリ選手のマーチ782は、すがやみつる氏の漫画『F・1キッド』にも登場して存在感をみせていていた。

 ’70年代前半を知らなかったため、マーチ721Gを見た時は「(ウイングカーになった)マーチ792に似たフロントだな」と思った。

 

マスターズ・ヒストリックF1のスターティンググリッド

 

ロータス76

 前回2017年のサウンド・オブ・エンジン「マスターズ・デモラン」にも参加してくれた。

 オーナードライバーさんがロニー・ピーターソン選手のヘルメットを着用してくれているのが嬉しい。やっぱりオリジナル選手が乗っている感じが欲しいのだ。

 JPSロゴ等がゴールドではなくイエロー。当時はゴールドの塗料が難しかっただろうか?

 

レースに向けてピットアウト

 

 グランドスタンドを背景にしたグリッドに着くマシンはカッコ良くてシビレる。

 

ロータス72C

 JPSカラーになる前のゴールドリーフカラーのロータス。

 薄くシャープなウエッヂ・タイプがロータスっぽい。

 サウンド・オブ・エンジンではレギュラー的存在。

 

 
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JSB1000ホンダ勢 ザクワン/日浦/山口 全日本ロードレースMFJ-GP

 全日本ロードレースの2019年の体制発表が行われてきた。

 今季は驚かされる移籍やクラス変更が多い。特にスズキ陣営…。

 全チームの体制が固まるのは開幕直前の東京モーターサイクルショー後になるんだろうな。

 

Honda Asia-Dream/CBR1000RR SP2/ザクワン・ザイディ選手

 アジアロードレースにも参戦しているザクワン選手。

 全日本戦では最終戦レース2以外はポイント取りこぼしが無く、ランキング17位。

 今年もアジアロードレース観戦に行きたいなぁ。でも、8耐直前なのが資金的に痛いのだ。

ピットウォークでのザクワン選手

 ポスターは折れてしまうので頂戴しなかったが、アジアロードレースで撮影した写真にザクワン選手のサインを入れて頂いた。

 ザクワン選手は喜んで下さったが、隣にいた女性スタッフが「これいつの写真ですか?」と聞くほどアジアロードレースってマイナーなのかな?

ピットウォークで頂いたホンダ・アジアドリームのステッカー。不織紙っぽい用紙

 

Honda Suzuka Racing Team/CBR1000RR SP2/日浦大治朗選手

 ホンダ鈴鹿製作所の社内チームながら、予選では速さを見せ決勝でも上位フィニッシュもあるアグレッシブな走りをするので日浦選手は好きだ。

予選の最終ラップでお客さんに手を振って下さった

 

Team SuP Dream Honda/CBR1000RR SP2/山口辰也選手

 2019年シーズンはブリティッシュ・スーパースポーツ選手権にもすポット参戦する山口選手。

 ベテランの域に達しているのに、まだまだ挑戦的。イギリスでの活躍が楽しみだ。

 「若いライダーもイギリスに参戦できる流れを作りたい」とコメントしている。

 

Honda 緑陽会熊本レーシング/CBR1000RR/小島一浩選手

 

ATJ Racing/CBR1000RR/中津原尚宏選手

ピットウォークで頂いた中津原選手のクリアファイル


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『狼』で特別な存在 ロータスのスーパースポーツカー サウンド・オブ・エンジン

 鈴鹿サウンド・オブ・エンジン「タイムトラベル・パーキング」「スーパーカーコレクション」そして駐車場で見つけたロータスのスーパースポーツカーたち。

 

ロータス・ヨーロッパ

 『サーキットの狼』でスーパーカーが好きになった世代にとって、ロータス・ヨーロッパは基本そして特別な存在。

 「タイムトラベル・パーキング」では『狼仕様』とノーマルの二台を発見。

 リアウイングと赤ラインがカッコイイ。当時、よくウイングを立てようと思いついたものだ。主人公マシンとして存在感がある。

 

ロータス11

 ’50年代にル・マン用に作ったレーシングスポーツカー。サーキットコースでの「'60sプロトタイプ・レーシングカー」でも数台走っていた。

 この車はナンバー付きで公道走行が可能になっている。

 

ロータス・エラン

 

ロータス・エスプリ

 駐車場に停められていた。

 S4タイプ以降のモデルっぽい。

 

ロータス・エヴォーラ410GTスポーツ

 「スーパーカーコレクション」に展示。

 エヴォーラの高性能スポーツ。

 

ロータス・エヴォーラ

 レーシング風に改造してありカッコイイ。

 

 
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希少だが未だ現役 ’60sレーシングマシン サウンド・オブ・エンジン

 サウンド・オブ・エンジンはF1やGr.Cだけじゃない! 

 毎回レギュラーになっているカテゴリー「'60sプロトタイプ・レーシング・カー」

 年月を経ても未だ実走可能車両が集まる。これらのマシンの走行を見られるのもサウンド・オブ・エンジンならでは。

 

ポルシェ904/8GTS 1966年

 F1に参戦していた時の2ℓ8気筒エンジンを搭載する904で、当時ワークスチーム用に6台のみ生産された。実走可能車両は世界に2台しか残っていないらしい。

 今回注目の一台。

 「生沢徹さんがポルシェのピットにいる」との❝目撃情報❞から何度も足を運んだものの、お会い出来なかった。残念~ッ!

 

アルピーヌM63 1963年式

 アルピーヌ初のプロトタイプスポーツカー。

 12気筒マシンが活躍する時代にあえて4気筒マシンで1964年ル・マン24時間に挑戦。時速240kmという最高速度を記録し「熱効率指数賞」を獲得した。

 『CGTV』のオープニングにも登場しているとか…。

 オーナーさんはクラシックカーコレクターとして有名な方で、自らメンテナンス&ドライブされている。

 

ポルシェ910

 

ポルシェ911

 

ロータス11

 アルミのメタリックそのままの車体がカッコイイ。

 同一車か分からないが、クラシックカーラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」で見たことがある。

 

ロータス19

 

ローラT70 Mk.3

 

フォードGT MkII B

 

コニ―リオ & マクランサ

 

 
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大阪国際女子マラソン もう一つのお楽しみ・イベント&グルメ編

 大阪国際女子マラソンもうひとつの楽しみはスタジアム周りで行われているイベントだ。

 多くの方に大会に来て楽しんでもらおうと企画されているのだろう。幅広い年齢層の方が来られていた。

 

ダイハツのマラソン先導車

 朝、大会公式先導車になっているダイハツの各車両がやってきてパレード? 実はスタジアム脇の車両出入り口からスタジアム内に入って行ったようだ。

 

「大阪エンジョイRUN」仮装コンテスト

 今年から「大阪エンジョイRUN」を走る仮装ランナーのコンテストが行われるようになった。

 仮装は自由だが、コンテスト参加は事前登録制。

 大会メインスポンサーの奥村組ブース横で人気投票が行われ、エンジョイRUNを走り終わった後にアピールタイムがあった。

 司会はよしもとの宮川大助・花子師匠。毎年、よしもと芸人が何人か仮装してエンジョイRUNを走っているが、今年は豪華だなぁ。 

 仮装もかなり凝った方が多かった。

 

 兵庫県湯村温泉から持ち込まれた雪200トンの「スノーワンダーランド」

 こんな小雪もチラつく寒い日に雪遊びする人なんか…と思っていたら大間違い。長蛇の列できるほどの大人気。

 ドルフィンの地元も雪が全く降らなかったので、子供の頃には❝雪を見に❞富士山の麓まで連れて行ってもらったことがあるくらいなので気持ちは分かるなぁ。

 雪はさすがにふかふかではなく、半分氷。

 

 湯村温泉を使った42.195㍍の長い足湯

 やりたかったが行った時には席が埋まってしまっていたので、結局浸からず終い。

 

 兵庫県湯村温泉、九州大分をはじめとする全国のグルメ屋台が並ぶ「逸品縁日」

 今年も「食べるぞ~!」と意気揚々。

 食べる前にはたっぷり持って行ったウエットティッシュ(鈴鹿8耐の際に頂いたものなのでヒンヤリする)で手を拭いてインフル対策。

 

但馬牛・肉まん

 友人と肉まんとメンチカツと手分けして買いに並んだのだが、メンチカツの揚げ調理に時間がかかり、せっかくのほかほか肉まんが少々冷め気味に…。

 メンチはお客さんの数に対してフライヤーが小さすぎ。あまりに処理速度が遅いので何度途中で止めようかと思ったことか。

 

但馬牛・但馬ポーク使用メンチカツ

 揚げたてでアチアチ。ジューシーで美味しかった。

 

名古屋名物・手羽先

 学生時代を思い出させる名古屋メシの味。揚げた手羽先を甘辛いタレに付けてゴマを振っている。

 おばちゃんが揚げたて入れてくれた。羽の先肉まで綺麗にキッチリ頂いた。

 

山梨・甲州ほうとう

 屋台ものだから…と過大な期待はしていなかったが、どうして、具が沢山入っていてボリューミー。汁もとろみがついて体が温まった。

 

 

「OSAKA夢プログラム」ブースで頂いたピンズ

 東京2020オリンピックに向けた大阪陸上競技協会が手がける強化育成プログラム。

 多田修平選手にはお会い出来なかったが、ピンズを頂けた。ピンズ好きなのでこれは嬉しい。

 

 イベントの大目玉「浦沢直樹氏監修の大会記念クリアファイル」の無料配布。

 ポスターにもなっている浦沢直樹氏監修の大会イメージイラストのクリアファイルを奥村組ブースで先着500名に無料配布。

 配布時間近くになってブースに行ってみると長蛇の列。「500人内に入っているか?」と不安だったがGETできた。順番待ち列ができているとキッチリ案内して欲しかった。

 大会の良い記念品になった。

 大阪地下鉄でもポスターが貼られていたが、黄色の背景に浦沢直樹氏のキャラクターなので、目立つ。

 

奥村組ブースでのアンケートクイズに答えるともらえるクリアファイルと―

 森川葵さん演じるキャラクター「奥村くみ」のクリアファイル。

 

 今年は「免震麺」二種のセット。

 ミニカップ麺。まだ食べていない。

 

 

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