星野/長谷見選手のスカイラインGT-R & チーバー選手のF3000 サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿サーキットの最終コーナーに一番近いピットは通常は車検場として使用されている。
サウンド・オブ・エンジン2018ではレストア会社(?)がガレージとしてKE009をはじめとした車両展示していた。
そこには星野一義選手と長谷見昌弘選手がドライブしたスカイラインも置かれていた。
カルソニック・スカイラインGT-R
星野一義選手と鈴木利男選手が組んで走ったGr.A。
日産ワークスの車両だったものなので、エンジンレスか積み替えられているのかもしれない。
R32型スカイラインはカッコイイ。一番好きなGT-Rだ。
スカイライン2000GT-R
長谷見昌弘選手がドライブしたスカイライン。
車内後部のアルミ板には長谷見氏のサインが入れられていた。
ワコール童夢・マーチ87B
全日本F3に参戦していたロス・チーバー選手が、1987年に全日本F3000にステップアップした時のマシン。
以前はモックアップエンジン載せで海外から売りに出されていたようだが、本物のコスワースエンジンが載せらていた。
車検場の柱には幾多のドライバーがサインを入れている
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