大坂オートメッセで気になるスカイライン & RH9のお姉さんシスター編
大阪オートメッセで見つけた気になる日産スカイライン。
NISMO400R
生産台数55台の希少コンプリートカー。
NISMO R34GT-R Z-tune
「ニスモの技術を結集した❝世界最強ロードゴーイングカー❞」を謳い文句に20台限定発売。
4000万円のプレミア価格がついている。
R34GT-R Vスペック
パーツショップで作るグループ「CLUB RH9」。
ここのお姉さんが時間毎にコスチュームを変えて登場していた。
今回は「シスター」編
EAST BALLのスカイラインのカスタムは❝やり過ぎていない❞ところがとても良い。
C210スカイライン・ジャパン
『西部警察』の影響でジャパン好きなのでたまりませんなぁ。
C110スカイライン・ケンメリ
KGC10スカイライン・ハコスカ
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幻のレーシングカー「P-5」を復活 ダイハツ・ブース 大阪オートメッセ
ダイハツP-5
1968年の第3回日本グランプリレースのGP1クラスで優勝したマシン。
直列4気筒1.3ℓエンジン。軽量・コンパクト・高燃費は現在のダイハツ車に通じる。
ダイハツ従業員の有志がレストアし走行可能までに復活させたそうだ。是非とも「サウンド・オブ・エンジン」で走らせてもらいたい。
ダイハツのお姉さん
ミラトコット・スポルザ Ver.
リアウイングやディフューザー、二本出しマフラーと、フロントもさることながらリアのボリュームがカッコイイ。
まる子ちゃんもビックリだ。 若い子は買っちゃうだろうな~。
コペンクーペ
コペンの良さが無くなってしまった感じだ。
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コンドーレーシングGT-R展示のNGK/ADVAN/スズキ・ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセに展示された日産のスーパーGTマシンは、NGKプラグ・ブースのコンドーレーシングGT-Rだけと寂しいものだった。
昨年は日産とNGKでMOTULオーテックGT-Rがまる被りして2台もあったくらいなのに…。
日産は社内のゴタゴタを引きずっているのか、大阪オートメッセを敬遠しているのか、今年はイマイチだった。2019年シーズンに向けたヤル気を見せて欲しかった。
コンドーレーシング・フォーミュラエンジニアリング・アドバンGT-R
2018年シーズン参戦マシン。
NGKプラグのお姉さん
横浜ゴム・ブース
タイヤ&ホイールの新作とともに、スーパーフォーミュラの走行のVR体験コーナーもあった。
トヨタ・カローラスポーツ
ヨコハマタイヤがワンメイク供給しているWTCR(世界ツーリングカーレース)をイメージして、レーシングプロジェクトバンドウがワンオフ製作したコンセプトモデル。
フォードF-150ラプター
スズキ・ブース
SWIFTスポーツ・イエロー・レヴ
ジムニー・サバイブ
アウターロールゲージとプロテクターを装備して、大自然の中を走破するコンセプトモデル。
ジムニーと言えば『宇宙刑事シリーズ』だ。
宇宙刑事ギャバン
宇宙刑事シャリバン
当時は撮影用に❝白ナンバー❞だったが、今なら合法的にできる!
新型ジムニーシエラ
荷台のリールバーとライトは『宇宙刑事シャイダー』風でカッコイイ。
宇宙刑事シャイダー
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モーフェス走行予定マシンも展示 スバル・ブースとファルケン&JAFお姉さん 大阪オートメッセ
大阪オートメッセのスバル・ブースにてんじされていたGT300マシンとニュル24時間参戦マシンは、今年のモータースポーツフェス鈴鹿でも走行予定になっている。
インプレッサ WRC98とともに走行するシーンを楽しみにしている。
スバル・ブースではレーシングマシン以外は台座も無く、柵も無いので人が多くてなかなか写真が撮れなかった。
スバルBRZ GT300
2018年第6戦・菅生でポール・トゥ・ウインを果たした。
ポール獲得と優勝トロフィーも一緒に展示していた。
WRX STI NBR CHALLENGE 2016SP3Tクラス 優勝車
2016年ニュルブルクリンク24時間レースSP3Tクラス2連覇を達成。クラス優勝トロフィーとともに展示。
WRX STI Rally CONCEPT
FALKENのお姉さん
綾瀬はるか似で今回のイチオシお姉さん。
JAFのWebナビゲーター・久留間まもり
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レーシングを打ち出していたホンダ・ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセのホンダブースはF1トロロッソとスーパーGTチー国NSXといった人気車両が展示されるので楽しみにしていた。
昨年は佐藤琢磨選手のインディ優勝マシンだった。
「Honda Racing トークショー」ではメインステージにも登場したホンダドライバーの武藤英紀選手と塚越広大選手が登場。
昨年に引き続き「Modulo X開発ストーリー」トークショーで土屋圭市氏も登壇した。
ドルフィンとしてはフォーミュラー❝W❞シリーズに挑戦する小山美姫選手にお会いしたかったが、残念ながら小山選手の「N-ONEトークショー」は2日目と3日目のみだった。
オブジェ『神眼(SHIN_GAN)』
レーシング&市販車のパーツで構成されたロボがお出迎え。
スーパーフォーミュラSF13のフロントカウルが目立つ! ブレストファイヤーみたい。
ショー巡業後はどこかに常設展示されるのだろうか。それとも解体廃棄か…。
チーム国光 RAYBRIG NSX-GT 19シーズン開幕前テスト用カラー
岡山テストから直行してきた。
このような機会でしかチー国名物のテストカラーを見る事ができない。
❝レア❞なのでミニカーでは人気だが、ドルフィンはそこまではいいかな。
Red Bull Toro Rosso Honda STR13
昨年からBIGレース時には展示されて来たトロロッソ。
メタリック・ブルーとレッドの組み合わせは綺麗で好きだ。
インサイト・ハイブリッド
CIVIC TYPE R MUGEN RC20GT Package Pre Production MODEL

昨年オートメッセに出展したモデルを市販化に向けて走⾏性能・デザインを磨き上げた究極のTYPE R。
N-VAN チュートリアル福田カスタム仕様車 with FLEX
チュートリアル福田充徳さんがプロデュースした遊び心満載のN-VAN。
小型バイクも搭載できる。
バイクを見せるためにドアを開いて展示されていたが、全体写真を撮りたくてスタッフのお兄さんにドアを閉めて頂いて撮影。
ルーフにスピーカーを備え、モニターも車内から引き出せる(マシンXのサーチライトみたい)ようになっている。ツールボックスも車内に装備。
よくこれだけ積める(詰める?)ものだと感心する。ただし一人乗り。
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谷口信輝選手&片岡龍也選手登場 神戸トヨペット 大阪オートメッセ
大阪オートメッセに力を入れてくれているトヨタ系ブースのひとつ、神戸トヨペット。
谷口信輝選手の86/BRZレース車両を展示。谷口選手と片岡龍也選手のトークショーが行われた。
毎年、谷口選手や片岡選手はSNSで大阪オートメッセのスケジュールを公開してくれていたが、今年はUPされていなかったので「初日はもしや『GT+』の収録か?」と期待していたが、ロケ隊に出くわすことは無かった…。残念。
当日、神戸トヨペットブースでトークショーの開催と時間を知ったのだった。
谷口信輝選手の86/BRZレース車両
谷口選手と片岡選手の登壇前に、86/BRZレースのメカニックのトークと、神戸トヨペットから米NASCARにメカニックとして派遣された方のトークがあった。
NASCARと言えばF1やインディカーを差し置いたアメリカNo1人気モータースポーツ。
モニターに流れる映像を見ると、NASCARのトラックレースに「神戸トヨペット」がスポンサードしたマシンが出場していた。「トヨタ」ではなく「神戸トヨペット」としてアメリカンレースに参戦する意義はどのようなものなのだろう?
谷口信輝選手&片岡龍也選手トークショー
神戸トヨペットブースに入りきれない程の人が集まったトークショー。
始まる前からず~っと立って待っていたので、トークショーが始まる頃には疲れてしまっていた。前の方が座ってくれたら、後ろも続いて座るんだけどなぁ。ドルフィンが前で見る時は座っている。
話は86/BRZレースについてがメイン。
後ろに片岡選手がいるのではなく、谷口選手背後のモニターに片岡選手が映っているのだ
トークショー後、ブース内にあるゲームを試す片岡選手
一方、谷口選手は別館のRH9ブースでもトークショー
谷口選手に昨年のスーパーGT300グッドスマイル初音ミクAMGの写真にサインを入れて頂いた
神戸トヨペットブースで応援メッセージを書いて頂いたクリアファイルとステッカー
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2月22日は「にゃんにゃんにゃん」猫の日 金沢・まめや萬久「ねこ♡バウム」と愛猫ねるたん
2月22日は「にゃんにゃんにゃん」の日。
会社の方に金沢・まめや萬久の「ねこ❤バウム」を頂いたので、愛猫・ねるたんと紹介。
にゃんこの❝型抜き❞ができるバームクーヘン。
どうやってこんな柔らかいものに❝型抜き❞の切り込みを入れるのだろう? 技術だなぁ。
型抜きして先ずは外側だけを頂きます。程よい甘さで美味し~い。
にゃんこ部分はなかなか食べられないよぉ~。でも食べちゃった♪
冬場になって毛の色が濃くなると、ねるたんの頭にはハートマーク♡が浮き上がるのです!
耳の向きによって変わるのですが、ラテアートのようにグラデーションが付いた輪郭の中に白い部分があります。
なかなか上から撮らせてくれません。
何を見てるんでちか?
そして額には「M」マークが
寒くなると夜中に布団に入ってくるねるたん。「入れて~」と鳴いてドルフィンを起こします。
その代わり、湯たんぽならぬ猫たんぽで温めてくれます。柔らかくてふかふかで温か~い。
冬場のお楽しみ、お楽しみ。
ドリキン土屋圭市氏、山下健太選手来場 CARTOP関連ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセでのもう一つの目的はドリキン土屋圭市氏にお会いすること。
昔は3日間開催中の1日だけの来場だったが、近年は3日間フルで来場してくれるようになった。
スーパーGT本戦でも姿をお見かけするが、オートメッセではツーショット写真を撮らせて頂いたり、お喋りする時間的余裕があるのが嬉しい。
トークショーも多くのブースでこなして下さっている。
JAWA(アルミホイールの品質基準協会)ブースでもブリヂストンやフェラーリで活躍した浜島裕英さんとのトークショーを行ったが、出遅れたため人が多くて全く見られなかった。
前の方の方が座ってくれると助かるのだが。
ホンダブースでも「モデューロX開発トークショー」を行った。
『CARTOP』ブースでのトークショーでは「質問箱」が用意されていて、ファンの質問に答えるコーナーがあった。
中でも「土屋さんはル・マンの夜間走行で、何故、青い目のドライバーよりも速く走れるのですか?」の答えが印象的だった。
本来なら青い目は黒い目よりも「夜目」が効くらしい。
「今のドライバーってカートからやってきたヤツが多いけど、俺なんか❝夜しか走れなかった❞から目が慣れちゃってるんだよね。普通の連中は夜走ったら怖いと思うよ」
ドリキンさんとツーショット写真&昨年のファン感謝デーの写真にサインを入れて頂いた。
インテックス大阪6号A館の奥は「CARTOP」誌をはじめとした交通タイムズ社発行の自動車誌ブースで固められている。
ステージではトークショーが多く開催されているので、オートメッセの楽しみのひとつでもある。
筑波オブ・ザ・イヤー表彰式には「筑波アタック」テストをこなしてきた山下健太選手も登場
「CARTOP」ブースでトークショーの時間割り確認して愕然。山下健太選手も来られるんだぁ~。しまった! 全然知らず、サイン頂く写真を用意していなかった!! 昨年のフォーミュとGTの写真にまだサイン入れて頂いていないのに…。
しかし、これは「CARTOP」本誌を読んでいたら告知とタイスケが掲載されていたので事前に分かった事。やっぱり本誌をしっかり読んでいないとダメですなぁ。
山下選手は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』パトレン1号/朝加圭一郎役の結木滉星さんに似ていると思う。
ステージ前のブースには「CARTOP」本誌に登場した「筑波アタック」車両が展示。
Modulo Neo Classic Racer
レース開催時にホンダブースに展示してあったS660ベースの「ネオクラシック」。これをさらにサーキット専用車としたコンセプトカー。
❝軽❞には見えないほどの迫力。これで街中走れたら目を引くなぁ。
オープントップにもなるらしい。
ホンダNSX
ポルシェ911GT3
交通タイムス社各誌のブースには多くのカスタムカーが展示されていた。
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歴代の車両が集まるYZFミーティング 全日本ロードレース最終戦MFJ-GP
全日本ロードレース最終戦MFJ-GPの土曜日にはGPスクエアで「YZFミーティング」が行われた。
新旧、排気量を問わないヤマハYZF R1、R7、R6、R3、R25が大集合。GPスクエアのほとんどを埋め尽くした光景には圧倒された。
歴史あるシリーズなので、メーカー発売されたものやオリジナルと様々なカラーがある。カラーリングを見ていくだけでも楽しい。
中須賀選手シリーズ
TEC3も?
EWCのGMTも?
ヤマハと言えばゴロワーズ!
めっちゃヤマハ大好き
YZFに乗るニッキー・ヘイデン
痛バイクも
ショップが展示していたカーボン仕様車
フロントウイング付きも コケたら高くつくなぁ~
大坂なおみ選手に来てほしかった 日産ブース 大阪オートメッセ
今年の大阪オートメッセには日産のドライバーは一切来なかった。
日産グローバルギャラリーでの2019年の体制発表会をオートメッセ初日にぶつけてきた。これでは人気ドライバーを呼びようがない。2日目以降も開発担当者のトークショーのみだったらしい。
それならば、アンバサダー就任したテニスプレーヤー・大坂なおみ選手を呼んでトークショーして欲しかった。お客さん絶対来るって!
フォーミュラE シーズン5用ダラーラGen2
コクピットからノーズにかけて幅広く、シャープさに欠けた感じがする。
それでも横から見ると割とカッコイイ。
フォーミュラなのにタイヤをカウリングしているところが変。太いタイヤを使ったらもっとカッコ良く見えてくるのだろうが、重くなってバッテリーに負担がかかるんだろうな。
後ろから見るとほとんど「サーバーフォーミュラ」。放送から四半世紀経ってスタイルは追い付いて来た。
GT-R 大坂なおみ選手 日産ブランドアンバサダー就任記念モデル
テニスプレーヤー・大坂なおみ選手にエクステリアやインテリアの配色を選んでもらって決定したモデルらしい。テニスをするドルフィンにとっては興味ある車だ。
かつて「ポールニューマン・スカイライン」にはポール・ニューマン氏のサインがエンブレム化されて付いていたので、今回にも大坂なおみ選手のサインが入れられているのかと思いきや、それは無かった。
「GT-Rあげた代わりに名前貸して」みたいな感じ。
ホントに大坂なおみ選手を呼んで欲しかった。
サプライズで登場―なんて夢のまた夢だった。
NISSAN LEAF NISMO RC
以前に作ったリーフのレーシングモデルよりも格段に格好良くなっている。
これなら実走しているところを見たくなる。
JUKE Personalization Adventure Concept
雪上車のようなゴッツさが面白い。もはやモビルスーツと呼んでも良い感じだ。
ロボに変形しそう。おもちゃで出るかな?
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