ドリキン土屋圭市氏、山下健太選手来場 CARTOP関連ブース 大阪オートメッセ
大阪オートメッセでのもう一つの目的はドリキン土屋圭市氏にお会いすること。
昔は3日間開催中の1日だけの来場だったが、近年は3日間フルで来場してくれるようになった。
スーパーGT本戦でも姿をお見かけするが、オートメッセではツーショット写真を撮らせて頂いたり、お喋りする時間的余裕があるのが嬉しい。
トークショーも多くのブースでこなして下さっている。
JAWA(アルミホイールの品質基準協会)ブースでもブリヂストンやフェラーリで活躍した浜島裕英さんとのトークショーを行ったが、出遅れたため人が多くて全く見られなかった。
前の方の方が座ってくれると助かるのだが。
ホンダブースでも「モデューロX開発トークショー」を行った。
『CARTOP』ブースでのトークショーでは「質問箱」が用意されていて、ファンの質問に答えるコーナーがあった。
中でも「土屋さんはル・マンの夜間走行で、何故、青い目のドライバーよりも速く走れるのですか?」の答えが印象的だった。
本来なら青い目は黒い目よりも「夜目」が効くらしい。
「今のドライバーってカートからやってきたヤツが多いけど、俺なんか❝夜しか走れなかった❞から目が慣れちゃってるんだよね。普通の連中は夜走ったら怖いと思うよ」
ドリキンさんとツーショット写真&昨年のファン感謝デーの写真にサインを入れて頂いた。
インテックス大阪6号A館の奥は「CARTOP」誌をはじめとした交通タイムズ社発行の自動車誌ブースで固められている。
ステージではトークショーが多く開催されているので、オートメッセの楽しみのひとつでもある。
筑波オブ・ザ・イヤー表彰式には「筑波アタック」テストをこなしてきた山下健太選手も登場
「CARTOP」ブースでトークショーの時間割り確認して愕然。山下健太選手も来られるんだぁ~。しまった! 全然知らず、サイン頂く写真を用意していなかった!! 昨年のフォーミュとGTの写真にまだサイン入れて頂いていないのに…。
しかし、これは「CARTOP」本誌を読んでいたら告知とタイスケが掲載されていたので事前に分かった事。やっぱり本誌をしっかり読んでいないとダメですなぁ。
山下選手は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』パトレン1号/朝加圭一郎役の結木滉星さんに似ていると思う。
ステージ前のブースには「CARTOP」本誌に登場した「筑波アタック」車両が展示。
Modulo Neo Classic Racer
レース開催時にホンダブースに展示してあったS660ベースの「ネオクラシック」。これをさらにサーキット専用車としたコンセプトカー。
❝軽❞には見えないほどの迫力。これで街中走れたら目を引くなぁ。
オープントップにもなるらしい。
ホンダNSX
ポルシェ911GT3
交通タイムス社各誌のブースには多くのカスタムカーが展示されていた。
|
|













