ブラック&ゴールドのJPSカラー ロータス78 & ロータス88 鈴鹿サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンにはブラック&ゴールドのJPSカラーを纏ったロータスが2台走行した。
昔からロータスの活躍で脳に❝刷り込み❞が成されてしまっているのか、JPSカラーは手放しで格好良く感じてしまう。
ロータス78/フォード
’77年F1日本GPでも走った(ゼッケンに関係なく)マシンであり、漫画『赤いペガサス』でも最強ライバルマシンとして描かれている。元祖F1ウイングカー。
ドルフィンはロータス79が一番好きだが、洗練しきれていない武骨さがある78も好きだ。
2013年鈴鹿ファン感謝デーにロータス88、97T、72Eとともに出走した時は感激したなぁ。いや、今でももちろん感激している。
シャープなノーズから続くワイドなボディに太いリアタイヤ。幅広いリアウイング。カッコイイなぁ~。これぞ「F1」って感じだね。
ロータス88/フォード
ダウンフォースを効率よくサスペンションに伝えるための❝ツインシャシー❞車として有名。コーリン・チャップマン氏のアイデアが詰まっているマシン。
❝変わりF1❞好きドルフィンも大好物だ。
S字「ジョナサン・レイ」コーナー(※)でスピン!
(※)今年の8耐ファイナルラップで転倒したので勝手に命名
この後、強引にコース復帰。コース上に砂とオイルをまき散らして赤旗が出てしまう。金持ちはムチャしよるな。
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レッドブルF1と写真が撮れるホンダ・ブース 大阪モーターショー
大阪モーターショー、開場後すぐに向かったトヨタ・ブース。
トヨタがひととおり見終わると同じ館の他ブースは後回しにして、次に向かうは別の館にあるホンダ・ブース。
ここにはF1、Aston Martin Red Bull Racing RB14の展示がある。人が少ないうちに撮影しておこうという魂胆だ。
行ってみると❝一緒に撮影❞できるとのこと。待ち時間も10分弱だったので列に並ぶことにした。
並んでみると5分くらいで順番が回って来た。
スタッフの方がヨコ、タテで撮影して下さった。嬉しいなぁ。速攻で友人たちにlineで写真を送ったった!
F1観戦に行っていないので、新しい型のF1を見られる機会は貴重。
でも、来年からトロロッソに代わってこのマシンが色々なイベントに登場するのかな? 次は大阪オートメッセか? その次はファン感で、2&4…。
FIT e:HEV
2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」を備えた市販予定車両。
小型EV e(イー)&電気スクーター BENLY e:
共に市販予定らしい。
NSX
船外機BF250 DBW搭載タイプ
CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission
名前、なげー!
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サウンド・オブ・エンジンの食事編 そら・たべよ/いきなりステーキ鈴鹿
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンは金・土曜日と観戦。
金曜日は走行まで時間的余裕があったので、久しぶりに「そら・たべよ」でモーニングビュッフェ。
朝食をたっぷり食べたので、昼食はさほど食べなくても済んだ。
名物「鈴鹿のあさごはん」に「伊勢海老汁」「シェフのオムレツ」
以前は生卵だった「鈴鹿のあさごはん」が温泉卵になっていた。こちらの方がしっかり❝噛む❞な。
「伊勢海老汁」は伊勢海老のダシが濃厚でやめられない止まらない。
クリスマス飾りが成されていた
パンケーキ、ヨーグルトにメイプルシロップがけ、白玉ぜんざい
ぜんざい、意外に甘かった~。
パンケーキは焼き立てを頂いた。ふわっふわ。
ケーキとクロワッサン、牛乳
まだ時間に余裕があったのでパンを食べながらのんびりコーヒーを飲んでいると、向かいの席にケニー・ロバーツ氏夫妻が座られたぁぁぁ~ッ!!
ドルフィンの正面に夫妻が向い合せに(線で表すとT字状態)なられている。
ドルフィンにとって2輪の神様・ロバーツ氏。
神様を拝みながら食事ができるなんて幸せだ~~~。
などと幸せに浸りつつコーヒーカップに手をやると、ビシャビシャビシャァとカップの中で暴れるコーヒー。興奮して手が震えていたのだ。
危うくこぼしてしまうところだった…。
もう食事処では無くなってしまった(笑)。
神様・ケニー・ロバーツ氏
夕食は焼肉でも行こうかと思っていたが、イオンモール鈴鹿で写真のプリント待ち時間があったので、同じモール内にある「いきなりステーキ」に行ってみることにした。
いきなりステーキ初入店だ。
初めてなのでどう注文して良いのか分からず、新メニューという「ワイルドステーキ200g」にしてみた。
ランチのみライス、サラダ、スープがセットになるそうで、ディナータイムは単品+セットになる。
サラダ
この日は朝から野菜を採っていなかったので、めっちゃ美味しく感じた。
冷たくてわしゃわしゃ食べてしまったので、ステーキが来る頃には無くなってしまっていた。
サラダ残しておけば、お肉も食べやすくなったのにな。
鉄板が熱くなっているので、時間が経つにつれて肉に火が通り過ぎてしまう。
ドルフィンはスジ肉を食べるほど❝筋っぽい部分❞が好き。なのでいきなりステーキのスジっぽさはノープロブレムだ。むしろ好都合。
「肉が食べたい」と思っていても最後の方はしつこさを感じてしまった。もうそんなに肉だけを食べられなくなってしまったなー。
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セパン8耐決勝記念 NGK杯インターJSB1000/出口修選手も来られていた 鈴鹿サンデーロード
セパン8耐は無料放送が無かったので、EWCラップチャートとTwitterの投稿で展開を観ていた。
大雨でスタートディレイやセーフティーカー、赤旗等で3時間耐久になり、YARTヤマハが優勝。ホンダ・アジアが2位。BMWモトラッドが3位でフィニッシュ。
優勝のYARTヤマハはニッコロ・カネパ選手が一人で走り切っての優勝だというから驚きだ(レギュレーション的に交代無しでいいの?)。
優勝するものと思っていたヤマハ・セパンとTSRホンダがトップ争いの末に接触・転倒というショッキングな戦線離脱。
8耐出場権を獲得できなかったチームは来年の国内ラウンドでトライアウトに挑まなければならない。
影と影の間の陽の当たる瞬間を狙って撮影。
鈴鹿サンデーロードレースNGK杯・土曜日の観戦は朝の車検から観ていた。
すると出口修選手を発見。
どこのチームなのかな? と、興味を持っていたのだが立ち話はするものの特定のピットに入る訳でもなく…。スケジュールが詰まっているので「走行会」があるのでもなく…。
次に姿をお見かけした時に着ていたジャケットを見てようやくわかった。「レーシング・アドバイザー」という立場で運営に携わっておられたのだ。
スタート練習に立ち会う出口選手
朝、お会いした時に鈴鹿8耐の写真に出口選手のサインを入れて頂いた。
インターJSB1000クラス
レース1、レース2ともに優勝
#13 安田毅史選手/TEAM AGRAS with NOJIMA/スズキGSX-R1000R
レース1:2位/レース2:3位
柴田義将選手/team yossy/ヤマハYZF-R1
鈴鹿8耐でもお馴染みのチームも多数参加。
武田数馬選手/浜松チームタイタン/スズキGSX-R1000
西村一之選手/磐田レーシングファミリー/ヤマハYZF-R1
福山京太選手/TEAM モトスポーツ Hiroko/ヤマハYZF-R1
痛バイクもJSB1000クラスに登場。
山添康孝選手/A-Garage☆PROJECT-ふぇいと#708/スズキGSX-R1000 L2
クリスマスのイラストが可愛い。
山﨑清公選手/ドリームハウス/ホンダCBR1000RR
JSB1000クラスが終わるとS字スタンドで観ていたお客さんがほとんど帰ってしまった。地方戦とはいえ流石は最高クラス。
しかし、これから(CBR250RR予選)が面白い所なのになぁーと思っていたドルフィンだった(笑)。
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セパン8耐決勝記念 ドゥカティ・パニガーレ & BMW 鈴鹿サンデーNGK杯JSB1000
本日、来年の鈴鹿8耐出場権がかかったセパン8耐がスタートする。
日本からもトライアトをかけて多くのチームが参戦するので面白そうなのだが、あまり情報源が無い。
エントリーリスト出したり選手紹介したりする公式サイトが見当たらない(探し方が悪い?)。
ヤマハのドリームチーム、The Yamaha Sepang Racing Teamから参戦のMotoGPライダー、フランコ・モルビデリ選手がTOP10トライアルでトップ。ポールポジションを獲得したそうな。やっぱりMotoGPライダーは速いな~。
鈴鹿8耐にヤマハファクトリーから参戦したポル・エスパルガロ選手やブラッドリー・スミス選手を思い出す。
鈴鹿サンデーロードレースNGK杯・インターJSB1000クラスには、来年の鈴鹿8耐参戦を目指すTeam de"LIGHTのドゥカティ・パニガーレV4Rも出走した。
今年の8耐はホモロゲーションの関係で直前になってV4Rでのエントリーが受理されなかった。
しかし、2019-2020年シーズン開幕戦・セパン8耐には世界耐久チームのERCエンデュランスがV4R使用を表明しているので、8耐もOKになるので楽しみだ。
片岡誉選手/Team de"LIGHT/パニガーレV4R
土曜日のインターJSB1000予選は14時30分からだったが冬の陽は傾いていて、コースのあちらこちらに影を落としていた。
影と影の間の陽が当たる瞬間を狙って撮影していた。背景が影で濃くなってメリハリが付くのが面白かった。
WSBで暴れたV4R同様、フロントウイング付きでリアアーム片持ちでめちゃくちゃカッコイイ。
最高速も全車トップクラスで、ベース車のポテンシャルの高さがうかがえる。
森繁生選手/Team de"LIGHT/パニガーレV4R
Team de"LIGHTはイオン側から鈴鹿サーキットに向かう「サーキット道路」沿いにあるドゥカティのディーラー「de"LIGHT」のチーム。
プライベーターなので8耐ではWSBのようなトップ争いまではいかないだろう。ワークスから支援が欲しいところだ。
コーナーでは撮れなかったマシン右側
スタート練習を終えてチームの元に帰る
荒川雅彦選手/M&Y with Team de"LIGHT/パニガーレV4R
外国車はBMWも走行。
辻敏彦選手/TIO Verity/BMW S1000RR
BMWで唯一台の決勝走行。
中村真人選手/8810R/BMW S1000RR
予選出走しなかったようだ。
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日産×FM802 大阪モーターショー 復刻版FM802ステッカーもらえた
モーターショー写真は皆さんが色々UPされているので、大阪モーターショー2019ではなるべく❝大阪会場❞ならではの色を出して掲載していきたい。
今年は総じて「コレ!」というようなコンセプトカーが無く、ディーラーの出張のような印象だった。
日産ブース
レースカーの展示は無し。ステージ上のコンセプトカー2台。フロアに乗車可能な市販車が置かれていた。
ニッサンIMK
軽自動車規格の電気自動車コンセプトカー。
ついに軽自動車のような小型車でEVが作れるようになったか! 将来的にはマイカーはこれかなぁ。
GT-R 50th Anniversary
GT-Rの生誕50周年を記念した往年の日産ワークスカラーをイメージしている。
フェアレディZ 50th Anniversary
初代“Z”S30型の誕生から50年を記念した特別車。2020年3月までの期間限定販売。
街中で走っている車両を見ることがあるだろうか?
大阪日産×FM802ブース
大阪日産販売のブースにFM802ファンキーカーを展示し、さらに会場から番組を放送。
人が多くて片側面しか撮影できなかったが、左右非対称のデザインになっている。
街中で遭遇したファンキカー(3台ある)をツイートすると、抽選でグッズがもらえる。昔はFM802中継車を見かけて電話するとステッカーがもらえた。
高樹リサさんと板東さえかさんの放送終了後
Twitterフォローでもらえた懐かしのFM802ステッカー
開局当時は車にステッカー貼るの流行ったなぁ。
アンケートに応えてもらったニッサン・インテリジェンス・モビリティのマフラータオル
カスタムカーワールド
オートメッセっぽいカスタムカー展示のエリアで見つけた懐かしの日産車。
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’88年のF1・ウイリアムズFW12 & AGS JH23 鈴鹿サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンには1988年のF1マシンが2台出走していた。
単純に数字だけ見ると30年前だが’88年はF1日本GP開催2年目で国内ではF1ブームも急上昇。観戦に行った者としては❝つい最近❞の事だ。
チケットも競争率が高くて指定が取れなかった。初めて泊まりで3日間観戦したGPだった(初年は日々往復)。色々と思い出が多い。
ウイリアムズFW12/ジャッド
ホンダ・エンジンを失いルノー・エンジンを獲得するまでの狭間にジャッド・エンジンを使用していた。ジャッド・エンジンだからこそ一般に売りに出されていたのかも。
このマシンはシーズン後半で使用されたサイドポンツーン側面にエア排出口があるタイプ。
マンセルがドライブ!?
土曜日の午後の走行ではティエリー・ブーツェン氏が乗り込む予定だったが、マシンの不調で出走できず。午前中まで走っていたのに、ブーツェン氏が乗る時にッ~! ヒストリックF1はご機嫌が難しい。残念だ。
翌年の’89年にブーツェン氏はベネトンからウイリアムズに移籍。ルノー・エンジン搭載車で初優勝を遂げている。
カラーリングやフロントから見る印象はホンダ・エンジン搭載車と変わらない。
またウイリアムズFW11/ホンダも走るところを見たいな。
AGS JH23/フォード
AGSはフィリップ・ストレイフ選手の1カーエントリー。日本GPではシーズン最高の8位フィニッシュ(当時は6位入賞制だったのでノーポイント)。
当時は下位チームだったので写真も多くは撮っていない=成功している写真が少ない-ので、改めて走行写真を撮っている。
AGSのマシンを購入するとは、マニアックなオーナーさんだ。
海外のヒストリックF1イベントでは多様なチームのマシンが登場するが、日本の場合は有名どころのフェラーリ、ロータスや日本人ドライバー由来のマシンが多いので、それ以外のマシンが走ってくれるのはとても嬉しい。
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やっと岡田忠之氏にお会い出来たッ! ナショナルST600/鈴鹿サンデーロードレースNGK杯
鈴鹿サンデーロードレースNGK杯・ナショナルST600
鈴鹿サンデーは参加台数も参加クラスも多く、ST600だけでも「インター」「ナショナル」「ST600R」の3クラスも走行枠がある。
予選・決勝を通してトップを争っていた2台
優勝:#18 綿貫舞空選手/伊藤レーシング
2位:#19 増田 雄基選手/モトラボEJ&ゲズンハイト
レディースライダー・中谷亜加音選手/オールオート with MTRT
予選:20番手/決勝:DNF
日本のレジェンドライダー岡田忠之選手を父に持つ
岡田秀之選手/クラブ・ハルク・プロ
予選:8番手/決勝:DNF
どこまで上がってくるのか楽しみな選手だ。
スタート練習を終えてピットに戻ると父・忠之氏が待っていた
乗っている感触を伝えている―のかな?
今回。NGK杯に行った目的のひとつにレジェンドライダー、岡田忠之氏にお会いする事があった。
ロードレース世界選手権・最高峰クラスで日本人最多の4勝、シリーズランキング最高2位。鈴鹿8耐2勝という輝かしい成績を残している。
現在はSRS-Motoのプリンシパルを務めているので、サンデーロードレースはじめSRS生徒が参戦するレースには来られているそうだ。先の全日本ロードレース最終戦でも来られていたそうだが、お会い出来なかった。
8耐にもちょくちょく来られているそうだが、今まで全然お会いする事ができ無かった。
今回、ようやく岡田忠之氏にお会いする事ができた!
朝からタイミングを見計らっていて、SRSの仕事の邪魔にならない雰囲気の時にアプローチ。
鈴鹿サーキット50thアニバーサリーデーでデモランした写真に岡田氏のサインを入れて頂いた。
この写真、バイクレース時には必ず持って行っていた。もう何年になるだろうか…。
同じように青山博一氏の写真も持って行っているのだが、未だにお会い出来ていない…。
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大阪モーターショー・スペシャルサポーター蝶野正洋氏トークショー
車離れが叫ばれている昨今、多くの来場者を集めるために大阪モーターショー2019のスペシャルサポーターに就任した蝶野正洋氏。
車好きということもあって、依頼したそうだ。
ポスターや会場入り口にもドカ~ンと大きく蝶野氏の写真が使用されている。
会場入り口の写真の前で記念撮影する方も少なくはなかった。
ドルフィンの周囲にはプロレス好きがいたので、新日本プロレス時代の橋本真也選手、武藤敬司選手とともに「闘魂三銃士」を組んで暴れていた頃から観ていた。
特に破壊王・橋本真也選手とのIWGPヘビー級王座決定戦での激闘が印象深い。
プロレス団体乱立期や新日がゴールデンタイムから外れたくらいから次第にTV観戦しなくなってしまったのだが…。
それでも熱く観ていた蝶野氏が大阪モーターショーに来られるとあってとても楽しみにしていた。
お昼からのトークショーには多くの方でステージ前が埋め尽くされた。
BGMがかかり、階段を降りてステージに入る蝶野氏
ステージ横には弧を描くエスカレーターがあるのだが、昇り専用。
入場する間だけ通行規制して降りにするのかな?―と思ったが、階段を降りての入場だった。TV大阪のカメラがその様を伝える(Twitterにも動画が上がっていた)。
モーターショー初日、エスカレーターで降りる予定にしていたが昇り専用だったため階段に変更したため、ステージ上で❝間❞がもたなかったそうだ。それで二日目は最初から階段から降りることになったらしい。
若手時代に海外遠征した際、移動は仲間内で車を借りて運転して行ったそうだ。
ドイツのアウトバーンを借りた古いベンツで走っていた時「お~! 200km/h出したぞ!」と仲間内ではしゃいでいると、バックミラーに「チカチカ」と何か光ったと思ったらポルシェが瞬時に抜いて行って驚いたそうだ。
それが悔しくて「いつか絶対にいい車を持ってやる!」と思って頑張って来たそうだ。
現在では愛車のメルセデスに特注で名前のロゴを入れているほどになった。
司会はテレビ大阪の前田拓哉アナウンサーと川北円佳アナウンサー
蝶野氏はNWH(ニューワールドアワーズ)スポーツ救命協会代表理事や日本消防協会消防応援団を務めている。
NWHスポーツ救命協会を立ち上げたのは、同期の橋本真也選手や三沢光晴選手が若くして亡くなった事がきっかけだったそうだ。それは知らなかった。
大阪市消防局のオリジナルキャラクター、セイバーミライ(トミカともタイアップ)も登場。消防局の方とともに防火・防災を訴えた。
大阪の火災原因
第一位はたばこ
第二位に放火
そして家電製品からの出火になる
大阪市消防局セイバーミライも参加
蝶野氏のファンも来られているのだろう、その人気たるや凄い!
金・土とステージやSNS用撮影を行い、日曜日1日置いて月曜日はステージで松井大阪市長との対談イベント。
日曜日はお休みで大阪見物か接待かと思いきや…静岡県清水市で仕事していた~ッ! 土曜日の晩まで大阪市内のホテルでアリストトリスト(プロレス界から発信するファッションブランド)のイベントを行っていたのに~!
めっちゃタフ!
LOGOSとタイアップした「ドライブに行きたくなるファッションショー」にも特別参加
蝶野氏の両脇の女性はナビメイトの古賀真奈さんと美波沙枝さん。
ちょっとテレくさそうにはにかんだ表情が可愛い。
タイミング良く蝶野氏にお会い出来た!
「今日は蝶野さんにお会いするために来ましたっ!」と蝶野氏にサインを頂くことができた。嬉しいな~ッ!
蝶野正洋氏にサインを頂いた
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サーキット専用車ポルシェ935フラットノーズ/Gr.Cアドバン962C サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンには毎年スペシャルなマシンがやってくる。ケーニグセグ、パガーニ、マクラーレンP1&セナ…。
今年はポルシェ935フラットノーズだ!
懐かしいシルエットフォーミュラ風スタイルにマルティニカラー。いいねぇ~。
ポルシェ935フラットノーズ
2018年9月に発表されたサーキット専用車。販売は世界77台。
ポルシェ911GT2 RSをベースにかつてのグループ5マシンをイメージして開発された。
3.8リッター水平6気筒ツインターボ・エンジンを搭載し700馬力を絞り出す。
サーキット専用車なので、サーキットを走る機会を欲しているかもしれない。来年も登場して❝レギュラー化❞するのか?
アドバンAlpha・ポルシェ962C
JSPCで高橋国光/スタンレー・ディケンズ組がシリーズチャンピオンを獲得したマシン。
是非とも国さんにドライブしてもらいたい―と、毎年思っている。
ポルシェ959
ポルシェ・タルガ
『サーキットの狼』連載初期の頃に地元で初めて見たポルシェもタルガだった。懐かしい。



































































































