熊本大学ボート部 -24ページ目

遅いのか遅くないのか

こんにちは!


寒くなってきて去年と同じく久保田利伸さんの「LA LA LA LOVE SONG」を聞きまくっている2年 山本です⛄️





さて、今回は加古川レガッタの振り返りから始めたいと思います。


私は今回、W1×で出場させていただきました。



大会の予定としては、1日目予選と敗者復活戦の結果で2日目と3日目のレースが決まる流れだったのですが、私は出場者の棄権により、大会前日に最終日のレースが決まりました。




結果次第では、1日目でレースが終わるかもしれなかったのですが、たくさんレースを経験することが出来て良かったです。





3レース行いましたが、全て4着という情けない結果となりました。


改善点・反省点を挙げようとするととても長くなってしまいそうなので、抜粋して書こうと思いますm(_ _)m




最大の反省点は諦めるのが早かったことです。

レースの中で、他の艇が見えなくなり、自分と他の艇の差がどれくらいあるのか、全く分かりませんでした。

きっとすごく差が付いているんだろう、と思いラストでスパートをいれましたが、レースで勝う、というよりかは、早くゴールしようという気持ちだったと思います。




後から動画を見て特に最終レースは3着の艇とは思った以上に近く、もっと強い気持ちがあれば変わったのかな、なんて思いました。




自分も頑張れば勝てるかもしれない、という自信が持てるように頑張っていきたいです。









書いてたら、落ち込んできたので少し自分で自分を褒めたいと思いますニコニコ(少々お付き合い下さい)



スタートは1レース目は失敗しちゃったけど、2・3レース目は成功出来たね✌️練習の成果が出ました!


それからこの大会では1度も注意されず、まっすぐ漕ぐことも出来ました指差し前回の大会からものすごい成長してると感じました!




褒めれる事が増えるようにもっと練習頑張っていこうと思います!









マネージャーさんへ目がハート

今回の大会では、出漕申し込みからバタバタして大会期間中も出場する艇も多く、オールやビデオ、さらにSNSまでたくさんサポートして頂きありがとうございました!

また練習の時から、シングルもう嫌だ、やめたい、とか大会の時もグジグジする私に、優しく付き合ってくれてありがとう悲しい

サポートして良かった!っと思って貰えるようなレースが出来るように精進していきます!

本当にありがとうございました!









ここで、加古川で出会った優しいおじ様との会話を紹介します。


おじ様「ボートはいつからやってるの?」


私      「大学から始めました!」


おじ様「遅いね!全国とかの大きい大会で上位になるにはもっと早くから始めないと」




私は「そうですね〜」と返しました。






何事も歴が長い方が、上手いのは当然のことです。スポーツや楽器だったり。

しかし、それは初めだけでその後はどうとでもなるものです。




問題は私が、遅い側なのかそれとも遅くない側になることが出来るのか、です。




そのためにはオフシーズンのエルゴとエルゴと筋トレが大事になってきます。




冬トレ頑張るぞー🔥  




一緒にエルゴをする漕手へ

「何でこんなにキツいことしないといけないんだろう」と思うこともあるだろうけど、そんな時は応援するし、横で一緒に漕ぐのでみんなで頑張っていけたらいいな、と思います!!

頑張ろう🔥










まとまりもなく、長いこのブログを最後まで読んで頂き、ありがとうございます!

これからも熊本大学ボート部をよろしくお願いいたします!

coxより

こんにちは、1年coxの牛島律人です!


今回は先日加古川で行われた、新人舵手付きフォアの振り返りをしようと思います!

また、これからの抱負を書きたいと思います。




 🔻クルー編成です

〜〜​加古川使節団〜〜
c 牛島 律人
S 敷島 忠政
3 光山 慈音
2 田村 洸貴
B 園川 凌真




インカレが終わると同時に、このクルーで練習してきました。江津湖ではSIRIUSでしたが本番はまさかのスタンcox…黄色艇でした😭



余談ですが、coxをしている身からすれば、スタンcoxの方がとてもコールがしやすいですが、艇速、ラダーの面だとやはりトップcoxの方が優れていると感じます。



cox目線からレースの振り返りをすると、オッ盾よりは良いコールができたなぁと思います。



自分は落ち着きながら、クルーは盛り上げるようなコールができました。

 


しかし、決勝で勝たせてあげることができなかったことが大きな後悔として残っています。




メダル取りたかった😭😭😭




もっとペース配分を考えていたら、落ち着かせられていたら、盛り上げられていたら、もっともっと体を絞れていたら、風邪なんてひいていなかったら、漕手の気持ちをしっかり理解していたら…



この経験を忘れることなく、これから先の大会にしっかりつなげていきたいと思います。



レースの振り返りはこのくらいにして……



これからの抱負を書こうと思います。



これからオフシーズンとなり、乗艇の機会がかなり減ります……寂しいなあ😢


ということで僕に何ができるか、それはひとつしかありません。



"漕手の手助け"です。



一人一人をしっかり気にかけて、漕ぎのアドバイス、腰は痛くないかなど全員のレベルを上げられるようにサポートをしていこうと思います。



    

鬼👹になっても許してください。

できないことは要求しないので☺️





オフシーズンを通して漕手全員がレベルアップしてくれると嬉しいです!僕も尽力します!




最後に、





漕手の皆さんへ


わがままが多く、生意気なcoxでごめんなさい。いつも平気な顔で苦しいことさせてごめんなさい。

ほんとごめんじゃーんです。


2000ttとか水上でする時毎回、俺がいなきゃもっと軽くなってタイムあがるのになぁって思います。

あと女子coxじゃなくてごめんね!!!!!!!

可愛くなくてごめんね!!!!!!!!!!!!

チアみたいに応援できなくてごめんね!!!!!


それでもみんな僕を頼ってくれたり、試合前は健康に気遣ってくれたりして感謝しかないです😭


このオフシーズンでキツくない顔して命令してくる僕に対してイライラすることがあると思います。

イライラしないでとは言いませんが、どうか僕を信じてください。必ず冬トレやって良かったと思える結果に導きます。

先輩方も1年に指示されて尺に触るかもしれませんがどうかお願いします🥺🫶





マネージャーの皆さんへ

日頃から動画撮影だったり、大会関係のお仕事、費用関係のお仕事お疲れ様です。

僕らプレイヤーはマネさんがいないと成り立ちません。

大会期間中では、撮影、オール運びなどをしてくださって本当にありがとうございました🙇

あと、朝練後のおにぎり🍙最高です!!!


日頃感謝を伝えることはほとんどないですが、この場を借りて感謝の言葉を伝えます。

いつも本当にありがとうございます。これからも熊大ボート部をよろしくお願いします!

なにか辛いことがあったら相談してください!

ちゃんと話ききます!😤





よしろうさんへ

監督お疲れ様です!

メニュー作成、クルー編成はもちろん部員一人一人のことを大切にしてくださってありがとうございます。

漕ぎのアドバイスはもちろん、漕手に意識させるべきことなどを僕に教えてくださったり、時には僕のわがままをきいてくださったりして頂き本当にありがたいです。

加古川ではフォアに対するアドバイスが本当に役にたちました。僕もミニマムよしろう(?)として部員一人一人と向き合い、練習がよりよいものになるよう頑張っていきます!

練習のことで何かあればすぐに聞いてください!





背中で語れる男

こんにちは。

オッ盾レガッタから熊本大学と一緒に練習や試合に出させていただいています、

熊本学園大学の川越 大道(かわごえ ひろみち)と言います。


加古川レガッタの反省を書いてほしいとのことだったので書きたいと思います。


文書を書くのは苦手なので変なところがあるかもしれませんがご了承ください🥹 


今回、熊本大学の天本さんと新人ダブルスカルで出させていただきました。



私から見て天本さんは憧れの存在でまさか一緒にクルーを組んで試合に出るなど思ってもいませんでした。練習では様々なことを教えていただきました。

練習に取り組む姿勢やオールが水に入る瞬間(キャッチ)の仕方など天本さんと練習した期間ですごく成長させられました。

私たちダブルは優勝だけを目標に日々の練習に力を入れてきました。


加古川レガッタが始まりました🔥

予選レースで1着ではないと敗者復活戦に回ることになり絶対1着ゴールがしたい場面でした。そして、出艇しレースアップも終わりレースがスタートしました。緊張していた私でしたが前を見ると天本さんの落ち着いた漕ぎを見て落ち着かないといけないと思い息を思いっきり1回はき自分を落ち着かせました。天本さんの背中が練習より何倍も大きく見えすごく頼もしかったです。そのまま、最後まで落ち着いた漕ぎができ予選1着で準決勝に上がることができました。それから準決勝も上がり決勝の舞台で漕ぐことになりました。


準決勝で天本さんにをいれてもらったお陰で決勝ではスタートからいつも以上の漕ぎをすることができました。やはり、決勝の舞台はスタートから出れる展開ではありませんでした。熊本大学、大阪公立大学、関西大学の3艇がずっと並んでおり半分の1000メートルのタイムが1秒差というレースになりました。ここでも天本さんは落ち着いており相手の艇を確認しながら仕掛けるところで引っ張ってくれました。しかし、関西大学が1500メートルからどんどん上げたし離れていきました。自分たちも離されないと思いラストスパートをかけましたが追いつくことができず2位という結果に終わってしまいました。優勝が目標だったのですごく悔しい結果になりましたが決勝の舞台で漕げたことそして何より憧れである天本さんと一緒のクルーに乗れてレースできたこと。これ以上のない経験をさせていただきました。



私は天本さんにかけてもらった一言で緊張が解けたことがあります。天本さんは覚えてないかもしれないけど「俺がのってるから絶対大丈夫」とかけてもらいました。この一言で私はこの人についていけば絶対大丈夫と緊張が自信に変わりました。




背中で語れ言葉でも人をやる気にさせる天本さんは憧れの人だと改めて思える瞬間でした。







最後に熊本学園大学の私なのに快く一緒に試合に出させてくれた熊本大学の皆様。本当に感謝しかないです。オッ盾から一緒に練習をしてきて最初は怖い人たちだと思い自分の本性を出さずに艇庫で過ごしていましたが熊本大学の1年生と仲良くなりそして先輩方の優しいさを知り熊本大学漕艇部がどんどん好きになりました。今では自分の本性を出すことができ楽しく艇庫で過ごすことができています。この冬を一緒に乗り越えて夏のインカレそして去年のリベンジを晴らすオッ盾のエイトで決勝に出ることを目標に頑張っていきましょう。


以上加古川レガッタの反省を終わります。

ありがとうございマッスル💪(ロアッソ熊本)


加古川について

おはようございます!☀️


ボート部歴半年の敷島忠政です。


今日(10月14日)は土曜日で、パドルやUT、スタ練、スタリキ💪をしました。どんどん成長を感じる今日(こんにち)でした。


レンジを意識して漕いでみると、水を結構掴んだ感じがしました。レート32では最終的に1分41

レート38では1分34ぐらい出ました。ここで、意識することが大事だと思いました。



また、最初はじおんにスプラッシュ攻撃の毎日でしたが、今日は高レートでも、スプラッシュ攻撃があまり無かったと好評を頂きました😋


しかしまだ顔がめっちゃ動いていて


こんな感じになってしまう時があるので、気をつけたいと思います。


加古川まであと3週間ぐらいなのでヘッドバンキング、レンジ、スプラッシュなどをこの期間に直していきたいと思います。


そして、加古川で圧倒的勝利で優勝したいです!♥️

卒論提出が1月末なのを先週知り最近焦り始めた4年の八谷です。


引退ブログを書いて欲しいと後輩に言われた訳ではありませんが、書きたくなったため現在記しています。最後まで自己主張の強い先輩ですがお付き合いいただければと思います。


さてさて9月上旬にあったインカレからちょうど1ヶ月経ちました。結果としましてはD決勝1着、全体16位でした。


今回のインカレは台風の影響により準々決勝が無くなり、準決勝は予選と敗者復活のタイム順で決まりました。これに対して様々な大学の指導者の方が大会本部のオープンチャットへ抗議したのも虚しく、我々は敗復のタイムよりD決勝へ回りました。


僕は今年の春先にブログで

「ボートは着順を争うスポーツです。誰よりも早くゴールすれば、(中略)勝てるのです。」

と書いたのですが、まさかの半年の時を経て大フラグを回収してしまいました()


D決勝のレースの振り返りとしましては、スタート500のラップタイムとレートが明らかに高くこれ絶対後半死ぬやんとか、案外鹿屋に追いつけなくてこのまま2着で終わってくのかなとか思って橋をくぐり抜けた記憶がありますが、気づいたら左側に観客席があり、1レーンから青学がグイグイ来ていました。しかしその時ふと頭の中に狭い部室で1人エルゴの1分on/off×8×2をしていた時の風景が頭に浮かんできました。だいたい僕は1セット300mぐらいだったので

「あの8セット目を今からやればいいんだ」

と何故か俯瞰でき、スパートの切り替えから何とか逃げ切れ一着でゴールすることが出来ました。


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2年生の時、自主練のエルゴに先輩を誘った事があるのですが先輩に最初は笑って誤魔化され、その後もしつこくお願いしたら

「俺たちは戸田勢に勝とうなんて思ってないから」

と半ギレで言われ、まだ当時大会に出たことなければ戸田がどんな所かすら分かっていませんでしたが、怒りや失望、悲しさから僕は自主練のエルゴに人を誘うことがトラウマになってしまいました。そこからエルゴの自主練はずっと1人でしたが、後輩のみんなにはそんな悲しい思いはして欲しくありません。エルゴに誘われたら気兼ねなく受け入れる人になってほしいです。エルゴなんて1人でずっとやってたら心が荒んでしまいますからね。一旦頭のネジ外して、たとえ気が乗らなくても横で一緒にエルゴをしてあげてください。気づいたらエルゴの事が好きになっていると思いますよ😉


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レースが終わり桟橋へ付けると義朗さんがびっくりするくらい鼻を赤くして泣いていました。レース直後は悔しさや嬉しさは無かったのですが、つられて泣いてしまいました。


本音を言えば準々決勝で日体、成城あたりとバチバチに準決勝をかけて戦いたかった(予選、敗者復活のタイムを見て言ってます。傲慢ですいません。)という悔しさもありますが、案外悔しさよりやりきったという気持ちの方が大きかったです。なぜならこれまでの練習、特に最後の1年間は自分に妥協せず、全てのモーションにおいて限界まで体力的にも技術的にも最大限できることをしてきたと胸を張って言えるからだと思います。




僕は入部してからよくOBさんに

「みんなが楽しく漕げて部が潰れなければそれでいい」

というのを言われてきました。しかし僕はそれに対してぎこちない笑顔で返すばかりでした。僕が入学する前に部内で不和が生じ部の存続が危ぶまれた時があったらしいのですが、それはそっちの都合なだけで知ったこっちゃねえ、とずっと思っていました。そんな結果なんて二の次の集団が本当に部活なのかと。僕は入学する前にボート部のPVを見てエイトと付きフォア(当時は分かっていませんでした)が並漕しているのを見てかっこいいと思ったし、動画内で

「みんな0からのスタートで日本一という夢へ」

と言うフレーズに惹かれ入部しました。しかし入部した時、エイトを出せる人数はおらず艇庫はガラガラだったのを覚えています。あとから聞いたらその動画は数年前の素材を使っていたとの事でした。


OBOGさん達に向けて今はそんな状況ではなく結果を求めて頑張っているんだということを今回のインカレで示したかったのですが叶いませんでした。今後は大会に出る度にOBOGさん達から"お疲れ様"だけではなく"おめでとう"と言ってもらえるように後輩達には結果にこだわってほしいです。


そのためにこれまで当たり前だと思っていた事にメスを入れていき、どんどんアクションを起こしていくべきだと思います。歴史は受け継ぐものではなく創るものです。過去にこだわらず自分たちのやりたいように、他人に迷惑をかけない範囲でボートに取り組んでほしいです。


来年からは九州を離れるため練習に顔を出すのは難しくなると思いますが、SNSから大会の結果を見ているのでみんなが笑顔で賞状やメダルを持っている写真があがることを期待しています🙌




これからオフシーズンに入り寒さや練習メニューにより部活に行くのが億劫になるかもしれません。最後に格言大好きおじさんとしてそんな時に思い出して欲しい格言を後輩達へ送ります。


「退屈なのは世界か、自分か」


日々の練習が退屈なのを周りのせいにせず、自分から行動を起こしたり工夫したりして、物事の見方を変え視野を広めていくことで厳しいオフシーズンもきっと全員で乗り越えていけると思います。


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恐らく史上初4年間誰1人辞めなかったという快挙を達成した最高の同期へ



天本

戸田に行く前にお願いして帽子に書いてもらった言葉にとてもハッとさせられた。特に最後の1年間は自分自身を追い込みすぎてボートの楽しさを忘れていたところにめちゃくちゃグサッと刺さった。戸田入りしてからは思うように艇が進まなくて、予選3日前にシート順の変更を提案した時嫌な顔せず応えてくれたからD決勝で1着になれたと思う。あと1年大学との契約()が残っていると思うから来年は5年振りの熊大から全日本&海の森頑張って🥳



小玉

今年の年明けに久しぶりに会いたくてよかろうもんに誘った時に

「八谷と話して心が軽くなったわ」

と言ってくれたのは本当に嬉しかった。雨の中パンジャブ行った話は今後熊大ボート部に受け継がれていく古典芸能になったらいいね💕



瞳ちゃん

仲良くなったと思ったら急に距離取られたりと絶妙な距離感取ってくるなと思ってたけど、滲み出るボートに対する情熱は頼もしかった。瞳ちゃんがいたから熊大ボート部は首の皮一枚繋がったと本当に思ってる。特に2021年年末から艇庫飯の復活とかコロナの活動制限に対する署名集めとかでほぼ毎週学生課に文句を言いに行った事、初めての遠征だった関西選手権の時に借りたハイエースをボッコボコにして借りた所が事実上の出禁になった事、去年のインカレで俺の不手際があったばかりに迷惑をかけてしまった事、ドタバタだったけどで何とか九大と合同合宿ができた事、朝練終わりにジョイフルとかマックで新歓会議をした事、そのどれもがいい思い出です(^^)

(過去の悪事を美化しているつもりはないです。今でも反省しています🙏)

ps.卒業旅行の話を進めたいから早くLINE返してね


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最後になりますが、借艇に関しましてこちらの要望に対して柔軟に対応していただいた一橋大学様、急遽大会期間中に借艇をお願いしすぐに承諾をいただいた千葉大学様、大変遅くなりましたがありがとうございました。


またOBOGの皆様や指導していただいた先輩方、ありさん、義朗さん、そして両親には沢山の応援をしていただきました。自分自身至らぬ点が多くありましたが最後は悔いなくやりきることが出来ました。本当にありがとうございました。



126 八谷優希