リーダーズ式 合格コーチ 2018

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


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2015年版、つぶやき確認テスト民法(10)です。


問題は、すべてリーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠しております。


解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート民法の該当ページを

ご確認ください。


つぶやき確認テスト民法をやることで、直前期に、民法の①何を、②どのように記

憶しておけばいいのかのヒントになるのではないかと思います。


民法は、要件→効果の「フレームワーク」で成り立っています。


最近、民法は、判例の知識を問う問題が数多く出題されますが、この判例も、要件

→効果のどこかに関連してきます。


また、最近は、記述式においても、要件と効果を問う問題が多くなっていますので、

重要テーマの要件→効果について、きちんと書けるレベルにしておきたいところです。


では、つぶやき確認テスト民法をご堪能ください!


4-05 役務提供型契約


(232) 請負契約の契約類型とは、また、請負人と注文者の主な義務とは(p199)

(233) 注文者の報酬支払義務と同時履行の関係に立つ債務とは(p199)

(234) 注文者の請負人に対する瑕疵修補請求が認められない場合とは(p199)

(235) 請負契約の解除ができない場合とは(p199)

(236) 判例は、請負の目的物の所有権の帰属について、どのように解しているか(p200)

(237) 請負人・注文者双方に帰責事由がなく、仕事完成前に目的物が滅失し、仕

    事完成が不可能な場合、どのような処理になるか(p201)

(238) 委任契約の契約類型とは、また、委任者と受任者の主な義務とは(p204)

(239) 判例は、委任者の利益のみならず受任者の利益のためにも委任がなされ

    ている場合の解除について、どのように解しているか(p204)

(240) 寄託契約の契約類型とは、また、寄託者と受寄者の主な義務とは(p207)

(241) 無償寄託の場合、受寄者の注意義務とは(p207)


4-05 意思に基づかない債権①


(242) 事務管理の成立要件及び効果とは(p208)

(243) 委任と事務管理の相違点とは(p210)

(244) 判例は、事務管理者が本人の名で第三者との間で法律行為をした場合の

    効果について、どのように解しているか(p210)

(245) 不当利得の成立要件及び効果とは(p211)

(246) 不法原因給付の成立要件及び効果とは(p212)

(247) 判例は、未登記不動産の場合、どのような場合に「給付」にあたると解して

    いるか(p212)

(248) 判例は、給付者が返還請求できない場合の給付物の所有権について、どの

    ように解しているか(p213)


4-06 意思に基づかない債権②


(249) 一般不法行為の成立要件及び効果とは(p215)

(250) 胎児の不法行為に基づく損害賠償請求について、民法はどのように規定し

    ているか(p216)

(251) 不法行為に基づく損害賠償請求権の消滅時効は(p216)

(252) 判例は、生命侵害を理由とする慰謝料請求権について、どのように解して

    いるか(p216)

(253) 債務不履行責任と不法行為責任の相違点とは(p217)

(254) 使用者責任の成立要件とは(p218)

(255) 判例は、「事業の執行」について、どのように解しているか(p218)

(256) 判例は、被用者の損害賠償債務と使用者の損害賠償債務の関係について、

    どのように解しているか(p219)

(257) 判例は、使用者が被害者に対して損害を賠償した場合の被用者の求償権に

    ついて、どのように解しているか(p219)

(258) 土地工作物責任の成立要件とは(p220)

(259) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を負

    うか(p220)

(260) 監督義務者の責任の成立要件及び効果とは(p221)

(261) 判例は、責任能力ある未成年者の行為について、どのように解しているか(p221)

(262) 共同不法行為の成立要件及び効果とは(p223)

(263) 過失相殺とは、また、過失相殺が認められるための要件とは(p225)

(264) 判例は、「被害者の過失」について、どのように解しているか(p225)

(265) 判例は、被害者の素因(心因的要因)について、どのように解しているか(p226)


以上


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直前期。


まだ、自分は完璧ではないけど、どうしようか・・・


こういう不安と焦りで勉強が捗らない方も多いのではないでしょうか?


そもそも、不安と焦りを全くなくすことはできませんが、あることに気がついてからは、

合格コーチも、直前期、不安と焦りをあまり感じなくなりました。


きっと、不安と焦りを、あるがままの状態にしておけたのだと思います。


それは、 どんなに完璧に勉強したとしても、必ず、自分の勉強したことのないような

「未知の問題」(応用問題)が出題されるということです。


資格試験は、中間試験や期末試験のように記憶力を試すテストではありませんから、

当然と言えば当然のことですが・・・・


この当然と言えば当然のことに気がつかなかったため、直前期に、頭の中を細か

な知識で一杯にしようと、焦っていたのです。


あとは、本試験の「現場」で考えれば何とかなるさ!


こういう思考パターンになってからは、明らかな勉強不足を除いて、いい結果(合格)

の方が多くなっています。


試験には、前向きな「割り切り」も必要なのでしょう。


これからは、あれもこれもと完璧にしようするのではなく、「未知の問題」が出題され

たときに、どう対応していくのかということも考えておくべきです。


まさに、危機管理のマニュアル化です。


ひとつは、「未知の問題」が出題されても焦らないことです。


今年も、憲法・民法・行政法・一般知識、あるいは、記述式のどこかで、今まで勉強

したことのない「未知の問題」が出題されるはずです。


初めから、「未知の問題」が出題されるという心構えがあれば、そんなに動揺するこ

とはないと思うのですが・・・


試験は、ある意味、心理戦です。


もし、動揺してしまったら、3回つぶやいてみてください。


「泰然自若」

「泰然自若」

「泰然自若」と(笑)


もうひとつは、「捨てる勇気」と「捨てない粘り」を持つことです。


「未知の問題」が個数問題で出題されたら「捨てる勇気」も必要ですし、一般知識や

記述式等では、「捨てない粘り」を持つことも必要です。


試験では、最後まであきらめないことが大切だと言われていますが、あきらめない=

「未知の問題」を「捨てない粘り」のことではないでしょうか。


では、どうすれば粘れるのか?


講義でも、ゼミでも、この粘り方(「未知の問題」に対する頭の使い方)を伝授してき

たつもりですから、もう一度、ざっくりとふり返ってみてください。


フレームワーク思考

グルーピング

知識の抽象化


最近の行政書士試験は、問題の難易度を見ればわかるように、単なる知識の記憶

だけで合格できるような試験ではなくなっています。


結局、試験対策とは、「既知の問題」で得点できるように知識を整理しておくことと、

「未知の問題」への対応(頭の使い方)を考えておくことなのです。


森から木、木から枝、枝から葉へ


本試験では、「未知の問題」であっても、細かな知識を問うのではなく、基本や制度

趣旨から考えれば、答えが出せる問題が数多く出題されているのも事実です。


「知識」から「思考」へ


あやふやな知識を記憶の彼方から取り出そうとするのではなく、本試験の「現場」で、

基本から考えるという姿勢を忘れないでください!


資格試験は、人生そのものです。

途中で何が起こるかわかりません。


想定外のことが発生したときに、どう対応していくのかという、まさに、自分自身の

あり方が試されているのだと思います。


何とかなるさ!


こういう「こころ」を持つことが、資格試験、いや、人生においても大切なのではない

かと思います。



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2015年版、つぶやき確認テスト民法(9)です。


問題は、すべてリーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠しております。


解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート民法の該当ページを

ご確認ください。


つぶやき確認テスト民法をやることで、直前期に、民法の①何を、②どのように記

憶しておけばいいのかのヒントになるのではないかと思います。


民法は、要件→効果の「フレームワーク」で成り立っています。


最近、民法は、判例の知識を問う問題が数多く出題されますが、この判例も、要件

→効果のどこかに関連してきます。


また、最近は、記述式においても、要件と効果を問う問題が多くなっていますので、

重要テーマの要件→効果について、きちんと書けるレベルにしておきたいところです。


では、つぶやき確認テスト民法をご堪能ください!


4-03 売買型契約


(200) 贈与契約の契約類型とは(p175)

(201) 贈与契約は、どのような場合に撤回することができなくなるか、また、不動

    産の贈与の場合、具体的にどのような場合に撤回することができなくなるか(p175)

(202) 贈与契約における担保責任とは(p175)

(203) 定期贈与は、どのような場合に効力を失うか(p176)

(204) 負担付き贈与は、その性質に反しない限り、どのような規定が準用される

    か(p176)

(205) 売買契約の契約類型とは、また、売買契約の売主と買主の主な義務とは

    (p177)

(206) 手付とは、また、どのような種類があるか(p178)

(207) 解約手付による契約の解除が認められるための要件とは(p178)

(208) 判例は、「当事者の一方」について、どのように解しているか(p179)

(209) 他人の権利の売買における売主の担保責任の要件及び効果とは(p181)

(210) 判例は、他人の権利の売主が死亡し、その権利者が売主を相続した場合、

    どのように解しているか(p182)

(211) 数量不足の場合における売主の担保責任の要件及び効果とは(p182)

(212) 売主の瑕疵担保責任の要件及び効果とは(p183)

(213) 判例は、不特定物における瑕疵担保責任の適用について、どのように解

    しているか(p183)

(214) 判例は、錯誤と担保責任の関係について、どのように解しているか(p184)


4-04 賃借型契約


(215) 賃貸借契約の契約類型とは、また、賃貸借契約の賃貸人と賃借人の主

    な義務とは(p185)

(216) 必要費とは、また、賃借人は、いつ必要費を償還することができるか(p186)

(217) 有益費とは、また、賃借人は、いつ有益費を償還することができるか(p186)

(218) 判例は、敷金返還請求権の発生時期について、どのように解しているか、

    また、判例は、賃借人の目的物返還債務と賃貸人の敷金返還債務との関

    係について、どのように解しているか(p188)

(219) 判例は、賃貸人の地位が移転した場合、敷金関係は、どのようになると解

    しているか(p188)

(220) 判例は、賃借人の地位が移転した場合、敷金関係は、どのようになると解

    しているか(p188)

(221) 賃借権の譲渡とは、また、賃借物の転貸とは(p190)

(222) 判例は、土地の賃借人が、借地上に自己の建物を築造して、その建物を

    第三者に賃貸した場合、土地の賃貸人の承諾の可否について、どのように

    解しているか(p190)

(223) 適法な転貸借がなされた場合、賃貸人と転借人間は、どのような関係に

    なるか(p190)

(224) 賃借人の債務不履行により、賃貸借契約が解除された場合、転借人は、

    賃貸人に対抗することができるか(p191)

(225) 土地の賃貸人と賃借人が土地の賃貸借契約を合意解除した場合、土地の

    賃貸人は、建物の賃借人に対抗することができるか(p191)

(226) 判例は、賃借人が賃貸人の承諾を得ないで、無断で賃借権を譲り渡し、

    または、賃借物を転貸して、第三者に賃借物の使用収益をさせた場合、ど

    のように解しているか(p191)

(227) 借地借家法上、借地・借家の対抗要件とは(p192)

(228) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して、どのような請求をする

    ことができるか(p192)

(229) 使用貸借契約の契約類型とは、また、使用貸借契約の貸主と借主の主な

    義務とは(p194)

(230) 使用貸借契約における担保責任とは(p194)

(231) 消費貸借契約の契約類型とは、また、消費貸借契約の貸主と借主の主な

    義務とは(p196)



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2015年版、つぶやき確認テスト民法(8)です。


問題は、すべてリーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠しております。


解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート民法の該当ページを

ご確認ください。


つぶやき確認テスト民法をやることで、直前期に、民法の①何を、②どのように記

憶しておけばいいのかのヒントになるのではないかと思います。


民法は、要件→効果の「フレームワーク」で成り立っています。


最近、民法は、判例の知識を問う問題が数多く出題されますが、この判例も、要件

→効果のどこかに関連してきます。


また、最近は、記述式においても、要件と効果を問う問題が多くなっていますので、

重要テーマの要件→効果について、きちんと書けるレベルにしておきたいところです。


では、つぶやき確認テスト民法をご堪能ください!


3-06 債権の消滅


(166) 第三者の弁済が許されない場合とは(p149)

(167) 債務者の意思に反しても弁済することができる利害関係のある第三者とは

    (p150)

(168) 債権の準占有者に対する弁済が有効となる場合の要件とは(p150)

(169) ①不法行為に基づく損害賠償請求権、②債務不履行に基づく損害賠償請

    求権の履行期(遅滞の時期)とは(p152)

(170) 弁済による代位とは(p153)、また、その効果とは(p154)

(171) 任意代位とは、また、任意代位の要件とは(p154)

(172) 法定代位とは、また、法定代位の要件とは(p154)

(173) 弁済の提供とは(p155)、また、その効果とは(p156)

(174) 口頭の提供とは、また、口頭の提供が認められる場合とは(p155)

(175) 代物弁済とは、また、その効果とは(p157)

(176) 代物弁済が有効となる要件とは(p157)

(177) 相殺をするための要件とは(p160)

(178) 不法行為に基づく損害賠償請求権を受働債権とする相殺は許されるか(p160)

(179)  判例は、不法行為に基づく損害賠償債権を自働債権とし、不法行為による

    損害賠償債権以外の債権を受働債権とする相殺について、どのように解し

    ているか(p160)

(180) 判例は、自働債権が受働債権の差押え前に取得されていた場合の相殺に

    ついて、どのように解しているか(p160)


4-01 契約総論


(181) 諾成契約とは、要物契約とは、また、両者の区別の実益とは(p161)

(182) 双務契約とは、片務契約とは、また、両者の区別の実益とは(p161)

(183) 有償契約とは、無償契約とは、また、両者の区別の実益とは(p161)

(184) 申込みとは、また、申込みの意思表示の効力発生時とは(p163)

(185) 申込者が、申込み発信後到着前に、死亡または行為能力を喪失した場合、

    その効力は(原則・例外)

(186) 承諾とは、また、承諾の意思表示の効力発生時とは(p164)

(187) 遅延した承諾の効力は、また、申込みに変更を加えた承諾の効力は(p164)


4-02 契約の効力


(188) 原始的不能とは、また、その効力とは(p166)

(189) 特定物の売買において、契約締結後引渡し前に、債務者の帰責事由によっ

    て、目的物が滅失した場合、どのような処理になるか(p166)

(190) 特定物の売買において、契約締結後引渡し前に、債務者以外の帰責事由

    によって、目的物が滅失した場合、どのような処理になるか(p166)

(191) 同時履行の抗弁権とは、また、同時履行の抗弁権が認めれるための要件

    及び効果とは(p167)

(192) 判例が、同時履行の抗弁権を認めた事例とは、また、同時履行の抗弁権

    を認めなかった事例とは(p168)

(193) 留置権と同時履行の抗弁権の相違点とは(p169)

(194) 危険負担とは、また、特定物の売買において、契約締結後引渡し前に、

    債務者の責めに帰することができない事由によって、目的物が滅失した

    場合、売買代金債務はどうなるか(p171)

(195) 契約の解除とは、また、法定解除権には、どのようなものがあるか(p172)

(196) 履行遅滞による解除が認められるための要件とは(p173)

(197) 履行不能による解除が認められるための要件とは(p173)

(198) 解除の当事者間の効果とは(p173)

(199) 解除前の第三者の保護要件とは、また、解除後の第三者の保護要件とは(p174)



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2015年版、つぶやき確認テスト民法(7)です。


問題は、すべてリーダーズ式☆総整理ノート民法に準拠しております。


解答・解説については、各自、リーダーズ式☆総整理ノート民法の該当ページを

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つぶやき確認テスト民法をやることで、直前期に、民法の①何を、②どのように記

憶しておけばいいのかのヒントになるのではないかと思います。



民法は、要件→効果の「フレームワーク」で成り立っています。


最近、民法は、判例の知識を問う問題が数多く出題されますが、この判例も、要件

→効果のどこかに関連してきます。


また、最近は、記述式においても、要件と効果を問う問題が多くなっていますので、

重要テーマの要件→効果について、きちんと書けるレベルにしておきたいところです。


では、つぶやき確認テスト民法をご堪能ください!


3-04 多数当事者の債権債務関係


(143) 連帯債務とは、また、連帯債務の1人の債務者についてのみ、その基礎と

    なる法律行為に無効または取消事由が存在した場合、他の債務者の債務

    はどうなるか(p126)

(144) 連帯債務の債務者の1人について生じた事由の影響は(原則、例外)(p126)

(145) 絶対的効力のうち、その連帯債務者の負担部分についてのみ、他の債務

    者に影響を及ぼすものは(p126)

(146) 連帯債務者の1人が、弁済その他、自己の財産をもって共同の免責を受け

    たとき、どのような効果が発生するか(p127)

(147) 不真正連帯債務とは、また、不真正連帯債務の具体例とは(p129)

(148) 保証債務とは、また、保証債務における付従性・随伴性とは(p132)

(149) 催告の抗弁権とは、また、検索の抗弁権とは(p133)

(150) 保証契約の成立要件とは(p133)

(151) 求償権とは、また、委託を受けた保証人の(事後)求償権の範囲とは(p134)

(152) 判例は、物上保証人の事前求償権について、どのように解しているか(p135)

(153) 保証と物上保証の相違点とは(p135)

(154) 連帯保証とは、また、通常の保証と連帯保証の相違点とは(p137)

(155) 分別の利益とは、また、分別の利益がない場合とは(p139)

(156) 分割債権・債務とは、また、どのような効力が発生するか(p141)

(157) 不可分債権・債務とは、また、どのような効力が発生するか(p142)


3-05 債権譲渡


(158) 債権の自由譲渡性の例外とは(p144)

(159) 判例は、譲渡禁止特約付きの債権を悪意で譲り受け、その後、債務者が

    その譲渡を承諾した場合の効力につき、どのように解しているか(p145)

(160) 判例は、譲渡禁止特約に反して債権を譲渡した債権者の無効主張につき、

    どのように解しているか(p145)

(161) 債権譲渡において、債務者に対する対抗要件とは(p146)

(162) 異議をとどめない承諾の効力とは(p147)

(163) 債権譲渡において、第三者に対する対抗要件とは(p146)

(164) 判例は、債権が二重譲渡された場合の譲受人の優劣について、①第二

    譲渡のみに確定日付がある場合、②第一・第二譲渡ともに確定日付があ

    るときで、異時到達と同時到達の場合につき、それぞれどのように解して

    いるか(p147)

(165) 判例は、異議をとどめない承諾と抵当権の復活について、どのように解し

    ているか(p148)



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