神話学者のジョーゼフ・キャンベルさんは『最善のものは思考を超えているので語ることは出来ません。次善のものは誤解される』と述べましたが、写真やArtは神的なものへ近づく最善のものです。誤解されるかどうかは知りませんがロゴスにより、次善 活動で古典文献により精神世界を解明しています。
似たことは、空海も述べています。『密蔵は深玄にして筆に載せ難し 更に図像を仮りて悟らざるに開示す』写真はこちらからも https://www.facebook.com/profile.php?id=100069249587274&sk=photos_albums
似たことは、空海も述べています。『密蔵は深玄にして筆に載せ難し 更に図像を仮りて悟らざるに開示す』写真はこちらからも https://www.facebook.com/profile.php?id=100069249587274&sk=photos_albums
蜘蛛の糸とお猿さん。当たる占師
「ある日の事でございます」(注:芥川龍之介さんの『蜘蛛の糸』の書き出し)
NHKで、『蜘蛛の糸』の考察がありました。
私は、知りませんでしたが、ちゃんと『蜘蛛の糸』にも、原典があったのですね…
(註:直感で、あるんだろう…とは思っていましたが、文学者でない故、調べる気がなかった)
ポール・ケーラスの『Karuma』で、あらま!、翻訳は、私が一時期カナリ読んでいた、鈴木大拙さんじゃないですかぁ!!…驚
ちょっと今、ネットでその詳細を調べる気合いと時間が無いので恐縮ですが…
そのTVは私が、とある作業をしながらの、ながら聞きで、内容に関し100%の自信が持てないのですがぁ…
私が、聞いたところによると、原典では「蜘蛛の糸という、仏への細い道を、衆生に広めないヤツもまた地獄行きだ」と書いてあるそうだ……広めず、己だけが救われるという意味でね……仏教では小乗。
ここに、私、刺さりました…大乗で、入鄽垂手です。
実は、この「衆生に広めよう」という動機で、この「ブログ史上一番すごい事として」私は当時、本気で書いたのです………己だけが享受、研鑽し、黙っていてはいけない…と同じ事を強く思ったからコソ書いたのです……
●これは、私からのこの世への『蜘蛛の糸』なんです………
私の作品群も、さして知られていませんが、充分『蜘蛛の糸』たり得ると思います……嘆……
特に、『Talking with Angelsーコート・ダジュールの天使達ー』『亡くなる心得』は…
●私は、叱る時も、常に「蜘蛛の糸」を垂れています…………
(註:大拙からの知識では、「乾屎橛」)
「「しかし、概ね、クモの糸は、人々に「見えづらい」ものです………」」
芥川の『蜘蛛の糸』の主人公 犍陀多でさえ、見え辛い糸を、「見付けましたが」世の人々の多くは、「糸さえ、見付ける事ができず」 あろうことか、安直に、怒ってしまい、仕返までしてしまうアサマシサ…笑
「残念ながら、それでは常時、アナタは 血の池 地獄です…………… 」
(人の心を扱っている仕事をしていながら……嘆…)
●『『御釈迦様は極楽の蓮池のふちに立って、この一部始終をじっと見ていらっしゃいましたが、やがて犍陀多が血の池の底へ石のように沈んでしまいますと、悲しそうな御顔をなさりながら、またぶらぶら御歩きになり始めました』』
『『元の地獄へ落ちてしまったのが、御釈迦様の御目から見ると、浅間しく思召されたのでございましょう。』』
昔、このパラマハンサ・ヨガナンダの書がリブログで「恐ろしい」と言った御仁がおられましたが、
現在の「血の池」から脱しましょうぜ…………私はいつも現在も、アナタに見えない「蜘蛛の糸」を垂れていますよ… トテモ、全く 気付いてらっしゃらないようだが……笑 犍陀多でさえ、見えたのに……見付けることスラ出来ずに……
(巷で、解りやすい表現なら『ナウシカ』の
●「あなたは何を怯えているの。まるで迷子のキツネリスのように…」 「恐怖で 共通している点で」実に注目です………これまでの人生観の崩壊が、危ぶまれるのか… )
ありがちな巷の反論で 「アンタ、お釈迦様と同等か!!」と怒られそうですが。笑!
●己の中に神性、あるいは万物に神性を見つけるのがヨガです。
パラマハンサ・ヨガナンダの私のブログ記事に書いてありますが、「ゾーンを破壊してはいけません…」このゾーンを喜んで安直に破壊しようとするのが、 あの映画では、 「文学者(小説家)」と科学者です………
抜粋した、ストーカーの嘆きが解ります………嘆……(リンク先の「ひどく疲れたよ…以下のストーカーの嘆きね…… とても名言です…)
以下、そのブログからの抜粋………
良いメッセージを世に送ろうと思うと、いつも、人間界のクダラン魔が襲ってきます…爆
覚知魔事です……
『亡くなる心得』では、董青建が、「大抵の人は地獄に堕ち、天に生まれるのは少ない」と紹介し、パラマハンサ・ヨガナンダも、9割9分の人々が、六道に迷っていると言っています。
●蜘蛛の糸が、「こんなにも」「あまりにも」衆生では、透明で細く、見つけられないものなのですね…… 改めて、嘆きます………本気で、9割9分なのです…
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
以下は「書こうか…書こまいか、悩んだのですが…」笑 書いておきますね…。他の多数の誰かの役に、キット 立つかもしれないので…
この時、占い師の紅輪さんから言われたのですよ………
今年と来年は、(註:現在では去年と今年ね)
●岩谷さんという大木を、「岩谷さんが少しも悪くないのに」邪なお猿さん達が勝手に、ユッサユッサ揺らしている時期ですよ……!!」と………
ミゴトに その通りで、この歯医者問題の闇とか、バカ創価学会問題とか。バカ創価学会の犯人は現在、検察へ書類送検ですぜ……(註:日本の司法は甘くて、在宅起訴の場合、37%としか有罪にならないそうですが……嘆(さらに註:この37%には示談の減点が含まれるが、私の場合、相手がクレージーなので、示談する気無しで) しかし、当然、警察は事件性が重々アリで捜査してくれました。)
この2事件は、あまりにも異常だ…と生半可な占いの知識のある、私は、とてもシンドク思い、紅輪さんのところへ行ったのですよぉ……
当時、必死でネット上で、紅輪さんを探した甲斐も ありましたよぉぉ………
私、自身では、邪なお猿さんは2人で充分!!!!と思っていたのですがぁぁ………
最近、3人目のお猿が、出現!!!! 関西弁で言うところの、もはや「笑ろてまう!!」
エ! アンタもか………!!!?? って話です………爆
『コレさぁぁ……』
紅輪さんのアドバイスがなければ、私、そこそこシンドカッタと思います………
このお猿さんは、私の大木の幹の「愛」(註:蜘蛛の糸もね…)が、枝葉で奥まで見えず。手近な枝葉を引きちぎり、嬉しそうに、「ドウダ!」とばかり、現在も復讐心でキーキー言ってらっしゃいます…笑……正に、「枝葉末節………」
現代的には「切り抜き」あるいは「切り取り」でアサマシク喜んでおられ、 血の池 地獄で、実に下品です……(魂には階層があります。『亡くなる心得』で記した…基本 守秘のメール公開など、下品で実にクレージー… お猿側が、「オレの方が偉いんだ!」と 実にアサマシク何度も何度も私を挑発する(大木を揺らす)ので、怒った末の言葉なのに。下品に最後の言葉だけを切り抜かれると、私からの意味をなしません。)
幹が見えていません… 何度も、本気の幹の愛で、アドバイスしているのに……私は、見え辛い蜘蛛の糸を「常に」垂らしているのに………………
あらま…………3人目かぁぁ………………紅輪さんの言葉のおかげで、実に、落ち着いて、笑える…………
●面白いものですよぉ………掴みにくい精神世界を、「蜘蛛の糸」や「お猿さん」の画像で理解できるのです………
『亡くなる心得』や『Talking with Angelsーコート・ダジュールの天使達ー』でも紹介しました。
ゲーテは『人生は、色とりどりの映像としか掴めない』と言うのです………
私が、写真にこだわった所以です………
「恐怖」なのかもしれんが、お友達でいれたのに…
幹や蜘蛛の糸にも気づかず………
少なくとも、アンタが困っている裁判に関しては、いざという時は、協力するぜ!
(これとは別問題だから……ただし、現状では解決せんどころか、アナタの境涯が「確実に」下がっている……)
オレは、極力、自身の問題に関しては、己の力、己の内面で、早期解決をしてるぜ……
●いつまでも、クズ人間と関わっていましたら、アンタの境涯が重々 明らかに、現在も下がっているのです………常に「親切心から」(蜘蛛の糸として)言っています……
魅力的な知を持ってらっしゃるのに………次は、智への変換です………
(註:PCで喩えるところの、実にバカみたいな小手先のソフトやアプリよりも、根本の人間本来のOSの改善に注視しましょう!と最前から言う話です。『亡くなる心得』でも喩えた…』)
己の衰運時期は、人間をフルイにかける淘汰の時期でせう………
『悲しそうな御顔をなさりながら、またぶらぶら御歩きになり始めました………』
『『元の地獄へ落ちてしまったのが、御釈迦様の御目から見ると、浅間しく思召されたのでございましょう。』』
生仏と言われるような母に育てられた私です……その母がいつ蝉脱するかもわからぬ毎日のいっぱいの介護の中で、幸せに生きています……この長文の文書を書いている時間だけで、母を放置している……わかるよな………わからんかったら モ いいのだがぁ………
本当は、神に近づく人として、こうした占い師さんの占いが「当たらない」のが、最上にいいのだが………
「当たらなくするには」己の魂をもっと上げないといけません………
こんな事を書いている己も、実はとても、自戒するところでございます…………
なので、占いが当たってしまうのです…………カルマからの解脱です…
私は『亡くなる心得』P243 にてカルマの原因、5項目をちゃんと提示している………
また、リンク先の重要な書物には、お猿さん達の、問題行動が沢山指摘されている……お猿さん達にとって、恐ろしいのでせう………叱る時も、この書を提示してあげたのに……
あぁ!そうそう……
親切な私は、『ヨハネの黙示録』も例示して、蜘蛛の糸を垂れたのですが……
お猿さんは、糸も見えず、理解も出来ず……血の池地獄です……

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
NHKで、『蜘蛛の糸』の考察がありました。
私は、知りませんでしたが、ちゃんと『蜘蛛の糸』にも、原典があったのですね…
(註:直感で、あるんだろう…とは思っていましたが、文学者でない故、調べる気がなかった)
ポール・ケーラスの『Karuma』で、あらま!、翻訳は、私が一時期カナリ読んでいた、鈴木大拙さんじゃないですかぁ!!…驚
ちょっと今、ネットでその詳細を調べる気合いと時間が無いので恐縮ですが…
そのTVは私が、とある作業をしながらの、ながら聞きで、内容に関し100%の自信が持てないのですがぁ…
私が、聞いたところによると、原典では「蜘蛛の糸という、仏への細い道を、衆生に広めないヤツもまた地獄行きだ」と書いてあるそうだ……広めず、己だけが救われるという意味でね……仏教では小乗。
ここに、私、刺さりました…大乗で、入鄽垂手です。
実は、この「衆生に広めよう」という動機で、この「ブログ史上一番すごい事として」私は当時、本気で書いたのです………己だけが享受、研鑽し、黙っていてはいけない…と同じ事を強く思ったからコソ書いたのです……
●これは、私からのこの世への『蜘蛛の糸』なんです………
私の作品群も、さして知られていませんが、充分『蜘蛛の糸』たり得ると思います……嘆……
特に、『Talking with Angelsーコート・ダジュールの天使達ー』『亡くなる心得』は…
●私は、叱る時も、常に「蜘蛛の糸」を垂れています…………
(註:大拙からの知識では、「乾屎橛」)
「「しかし、概ね、クモの糸は、人々に「見えづらい」ものです………」」
芥川の『蜘蛛の糸』の主人公 犍陀多でさえ、見え辛い糸を、「見付けましたが」世の人々の多くは、「糸さえ、見付ける事ができず」 あろうことか、安直に、怒ってしまい、仕返までしてしまうアサマシサ…笑
「残念ながら、それでは常時、アナタは 血の池 地獄です…………… 」
(人の心を扱っている仕事をしていながら……嘆…)
●『『御釈迦様は極楽の蓮池のふちに立って、この一部始終をじっと見ていらっしゃいましたが、やがて犍陀多が血の池の底へ石のように沈んでしまいますと、悲しそうな御顔をなさりながら、またぶらぶら御歩きになり始めました』』
『『元の地獄へ落ちてしまったのが、御釈迦様の御目から見ると、浅間しく思召されたのでございましょう。』』
昔、このパラマハンサ・ヨガナンダの書がリブログで「恐ろしい」と言った御仁がおられましたが、
現在の「血の池」から脱しましょうぜ…………私はいつも現在も、アナタに見えない「蜘蛛の糸」を垂れていますよ… トテモ、全く 気付いてらっしゃらないようだが……笑 犍陀多でさえ、見えたのに……見付けることスラ出来ずに……
(巷で、解りやすい表現なら『ナウシカ』の
●「あなたは何を怯えているの。まるで迷子のキツネリスのように…」 「恐怖で 共通している点で」実に注目です………これまでの人生観の崩壊が、危ぶまれるのか… )
ありがちな巷の反論で 「アンタ、お釈迦様と同等か!!」と怒られそうですが。笑!
●己の中に神性、あるいは万物に神性を見つけるのがヨガです。
パラマハンサ・ヨガナンダの私のブログ記事に書いてありますが、「ゾーンを破壊してはいけません…」このゾーンを喜んで安直に破壊しようとするのが、 あの映画では、 「文学者(小説家)」と科学者です………
抜粋した、ストーカーの嘆きが解ります………嘆……(リンク先の「ひどく疲れたよ…以下のストーカーの嘆きね…… とても名言です…)
以下、そのブログからの抜粋………
良いメッセージを世に送ろうと思うと、いつも、人間界のクダラン魔が襲ってきます…爆
覚知魔事です……
『亡くなる心得』では、董青建が、「大抵の人は地獄に堕ち、天に生まれるのは少ない」と紹介し、パラマハンサ・ヨガナンダも、9割9分の人々が、六道に迷っていると言っています。
●蜘蛛の糸が、「こんなにも」「あまりにも」衆生では、透明で細く、見つけられないものなのですね…… 改めて、嘆きます………本気で、9割9分なのです…
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
以下は「書こうか…書こまいか、悩んだのですが…」笑 書いておきますね…。他の多数の誰かの役に、キット 立つかもしれないので…
この時、占い師の紅輪さんから言われたのですよ………
今年と来年は、(註:現在では去年と今年ね)
●岩谷さんという大木を、「岩谷さんが少しも悪くないのに」邪なお猿さん達が勝手に、ユッサユッサ揺らしている時期ですよ……!!」と………
ミゴトに その通りで、この歯医者問題の闇とか、バカ創価学会問題とか。バカ創価学会の犯人は現在、検察へ書類送検ですぜ……(註:日本の司法は甘くて、在宅起訴の場合、37%としか有罪にならないそうですが……嘆(さらに註:この37%には示談の減点が含まれるが、私の場合、相手がクレージーなので、示談する気無しで) しかし、当然、警察は事件性が重々アリで捜査してくれました。)
この2事件は、あまりにも異常だ…と生半可な占いの知識のある、私は、とてもシンドク思い、紅輪さんのところへ行ったのですよぉ……
当時、必死でネット上で、紅輪さんを探した甲斐も ありましたよぉぉ………
私、自身では、邪なお猿さんは2人で充分!!!!と思っていたのですがぁぁ………
最近、3人目のお猿が、出現!!!! 関西弁で言うところの、もはや「笑ろてまう!!」
エ! アンタもか………!!!?? って話です………爆
『コレさぁぁ……』
紅輪さんのアドバイスがなければ、私、そこそこシンドカッタと思います………
このお猿さんは、私の大木の幹の「愛」(註:蜘蛛の糸もね…)が、枝葉で奥まで見えず。手近な枝葉を引きちぎり、嬉しそうに、「ドウダ!」とばかり、現在も復讐心でキーキー言ってらっしゃいます…笑……正に、「枝葉末節………」
現代的には「切り抜き」あるいは「切り取り」でアサマシク喜んでおられ、 血の池 地獄で、実に下品です……(魂には階層があります。『亡くなる心得』で記した…基本 守秘のメール公開など、下品で実にクレージー… お猿側が、「オレの方が偉いんだ!」と 実にアサマシク何度も何度も私を挑発する(大木を揺らす)ので、怒った末の言葉なのに。下品に最後の言葉だけを切り抜かれると、私からの意味をなしません。)
幹が見えていません… 何度も、本気の幹の愛で、アドバイスしているのに……私は、見え辛い蜘蛛の糸を「常に」垂らしているのに………………
あらま…………3人目かぁぁ………………紅輪さんの言葉のおかげで、実に、落ち着いて、笑える…………
●面白いものですよぉ………掴みにくい精神世界を、「蜘蛛の糸」や「お猿さん」の画像で理解できるのです………
『亡くなる心得』や『Talking with Angelsーコート・ダジュールの天使達ー』でも紹介しました。
ゲーテは『人生は、色とりどりの映像としか掴めない』と言うのです………
私が、写真にこだわった所以です………
「恐怖」なのかもしれんが、お友達でいれたのに…
幹や蜘蛛の糸にも気づかず………
少なくとも、アンタが困っている裁判に関しては、いざという時は、協力するぜ!
(これとは別問題だから……ただし、現状では解決せんどころか、アナタの境涯が「確実に」下がっている……)
オレは、極力、自身の問題に関しては、己の力、己の内面で、早期解決をしてるぜ……
●いつまでも、クズ人間と関わっていましたら、アンタの境涯が重々 明らかに、現在も下がっているのです………常に「親切心から」(蜘蛛の糸として)言っています……
魅力的な知を持ってらっしゃるのに………次は、智への変換です………
(註:PCで喩えるところの、実にバカみたいな小手先のソフトやアプリよりも、根本の人間本来のOSの改善に注視しましょう!と最前から言う話です。『亡くなる心得』でも喩えた…』)
己の衰運時期は、人間をフルイにかける淘汰の時期でせう………
『悲しそうな御顔をなさりながら、またぶらぶら御歩きになり始めました………』
『『元の地獄へ落ちてしまったのが、御釈迦様の御目から見ると、浅間しく思召されたのでございましょう。』』
生仏と言われるような母に育てられた私です……その母がいつ蝉脱するかもわからぬ毎日のいっぱいの介護の中で、幸せに生きています……この長文の文書を書いている時間だけで、母を放置している……わかるよな………わからんかったら モ いいのだがぁ………
本当は、神に近づく人として、こうした占い師さんの占いが「当たらない」のが、最上にいいのだが………
「当たらなくするには」己の魂をもっと上げないといけません………
こんな事を書いている己も、実はとても、自戒するところでございます…………
なので、占いが当たってしまうのです…………カルマからの解脱です…
私は『亡くなる心得』P243 にてカルマの原因、5項目をちゃんと提示している………
また、リンク先の重要な書物には、お猿さん達の、問題行動が沢山指摘されている……お猿さん達にとって、恐ろしいのでせう………叱る時も、この書を提示してあげたのに……
あぁ!そうそう……
親切な私は、『ヨハネの黙示録』も例示して、蜘蛛の糸を垂れたのですが……
お猿さんは、糸も見えず、理解も出来ず……血の池地獄です……

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
コイも実は外来種だよ!と バカ人間らの自然破壊と釣り
本当はさ……数ヶ月前に、自分の人生の縮図のような実に興味深い希少ルアーを入手したので、気楽にルアー紹介を近々ブログで書こう…と思っていたのですがぁ……
私が、とても信頼している日置教授から、ブラックバスについて、こんな事を書かれ、以来、ずっとモヤモヤしています……
私は、正直なたちで、「返信がないと気持ち悪い」のです………
当然ですが、いくら私が信頼していても100%理解し合えるのは不可能ですので、教授から「イヤ、イヤ、お前のブラックバスの趣味は、オレは理解できん!大嫌いだ!」だけの返信でも、全く構わないのに………
今、私が、この問題を無視してシレ〜と「面白いルアー手に入れましたよぉ〜!私の歴史とリンクするので真心込めて修理しましたぜぇ〜!」とブログ紹介したところで。
私の中では「あぁ、信頼している日置教授の中では、実は、この記事、ムカついてんだろうな…」と「要らぬ」想像をするのが実にストレスなので、
●「マズ、私の立場のお断りをして」ブログ更新せざるを得なくなりこの記事を書かざるを得なくなりました…
(註:信頼しているだけにです……)
私、きっちりしているんです…だから「あなたが私を傷つける」なのです……
だから、教師や生徒のクダラン想念が解りすぎる高校時代は、ウンザリで、発狂寸前だった……
(だから、現在もアホな事情も知らないコメントが入りがちな、Xやインスタにも興味が無く恐怖でやる気が無いのです…)
教授は、私と釣りの事を、ここまで書いてくれている御仁ですよ……??
釣ってるのはバスなのに………???
教授がトテモ褒めてくだすった、ヒグラシの写真も、「釣りです」「バス釣り」です。
これとか……
こんな素晴らしい共感のある御仁です。
(ちなみに釣りも、一人じゃないと降りてきません。釣りは、瞑想に近い…)
さらに、こんな素晴らしい共感のある御仁です。
釣りによって、自然やこの世を知るのです………
(インディアンやアイヌがやってきたこと…)
こういう信頼している御仁から、バスの批判をされると、私は、戸惑ってしまいます……
奇しくも私は、一番初めのヒグラシの記事で、
「あなたがたは自分の量る秤で量り返されるからである」
『ルカによる福音書』
を紹介している。
教授の真心は、私は、重々理解しておりますが、私のコメントを2通も無視されるので、このブログの釣り記事を継続させる上で、ここに書かざるを得なくなりました……
このコメントやメールを無視するのは、大なり小なり、鈴木雄一と同じですよ……
「あなたがたは自分の量る秤で量り返されるからである」
もちろん、一番悪いのは はるかぜ書房で、こんな裁判記録すら何度も削除するバカブログですが…嘆…… (ほら、見てみろよ…リンク先、バカブログでは全部削除です!) ちなみに、裁判記録の勝手な削除は違法です!
また、教授におかれましても、もはや私への返信は必要ございませんが。笑……
どう言ったらいいのか………「この記事は、私の心の中でのケジメ、区切りです…」
今後、シレ〜っと、ルアーや釣り記事書きます……………
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
ブラックバスは、私にとり、食用魚と同等か、あるいはそれ以上に世話になっている魚で間違いありません……涙…… これは私のブログカテゴリー『Talking with Anglers』でも判明する事でしょう………必死です………嘆………
歴代の文学者の一定数が釣りにのめり込んだように……
「こんなクズな人間界で、私は、死ぬ気で釣りに行っています……」
開高健さんは「自殺したくないばかりに、旅に出る」と書いていますが、
私は「自殺したくないばかりに、釣りに出る」なのです………
(母もそれを察し、母の方から介護で大変なのに「釣りに行ってきなさい…」と時には私に言うほどです…涙…)
こんなクズな人間界に期待などしていない…、ペレルマンのようにキノコ狩りや、釣りをしている方が、幸せだ………
古いルアーと「Talking」している方が幸せだ………
●そういう意味で、ブラックバスって魚は「セラピーフィッシュ」としての機能は、食用魚よりも完全に上ではないか……!!!!!とすら思う………
●「私の人生で、メンタルの部分で、とても世話になっている生物なだけに、ここは擁護したい……
少なくとも、ブラックバス=クズな田久保=詐欺師 という図式は、私の中で耐え難い………
日置教授のFBのコメントにも記したが………世は「外来種!外来種!」と言う割に、
●●コイですら、外来種である事実は知る人は、少ない…………巷で見るコイはほぼ外来種です!
ちゃんとここに書いてある……
●●『今、我々科学部の中で、コイはブラックバスよりも生態系への悪影響が大きいのではと考えられています。』●● とまで書いてある。
この外来種のコイはね……凶暴で、バスで釣る大きなルアー、ラッキー13でも釣れるんだぜ…
実経験、何度もアリ………十分凶暴です。

本日確認しましたが、日置教授がリンクしている、「くさひろさん」っていう御仁も「きっと、この事実を知らないのでしょう……」 動画では「コイとブラックバスしかいなくなりました…」と紹介していますが、そりゃそうでしょう……くさひろさんの池も、コイもほぼ100% 外来種ですから………!!!!爆
くさひろさんの動画でも、既に、勝手なコイは在来種だ!と言う思い上がったバイアスがかかっている事実が判明します……
くさひろさんのおそらく視点の欠けているところは、アメリカザリガニやウシガエルの視点も無いところです……… 水中観察も出来ないのにどうして池の中で「バスの共食いが始まった」と断定できるのか………??? 外来種の被害はもはやもっと『総合的』『多元的』です……
このアメリカザリガニ、ウシガエルの被害も、スゴイものです………安直にブラックバスに帰結する嫌な感じ……
●ブラックバス ってのは、なんか、名前のイメージのいや〜なバイアスがかかっているように思えてなりません………
今更、外来種ってさ……今、私が何も調べず ふと思いつくだけで… コイ、ミドリガメ、アメリカザリガニ、ウシガエル、カミツキガメ、セイタカアワダチソウ、オオキンケイギク、セイヨウタンポポ、ハルジオン、アライグマ、ヌートリア、キョン、台湾リス、タカサゴユリ、ホテイアオイ、ナガエツルノゲイトウ、、ライギョ、ニジマス、ブラウントラウト、アメリカナマズ などなど…………多摩川では「タマゾン川と言われるほど…」
枚挙にいとまがありません…………(上記、多くは現在私の身近で確認できる種ばかりです)
にもかかわらず、バスだけが、なんだか、トテモ悪者の筆頭に…………
「くさひろさん」って自治体が駆除したというが………
●『『『だったら、コイも駆除しろよ………』』』
コイやニジマスは善玉だと思いがちな、安直なこの世の認識は非常に嫌い………
(補足:私はサカナ君のNHK『ギョギョっと魚スター』が大好きですが、MCがシャークかのんちゃんから、「レインボーカリナ」さんになって、『何で、NHKは外来種のニジマスなんじゃあ!!! そばに、サカナ君の監修もあって!!!」 と思いましたが、MCの名字が「虹咲」なので仕方がないのですね…爆! NHKならクニマスカリナ とかしとけばよかったのに…… 結局、ニジマスって、被害があるのに善玉のイメージになるのですよぉ……??? )
そもそもこの自治体や、農家ってのは、重度にアホで…………
まず、農家で言うと………
奴らは、今時、食える有益な木も知りもせず、桑の木や、山椒の木をもバンバン切ります!!怒!!!
80代のジジイであっても、フキノトウが食える事すら知らない、重度のアホさ加減……嘆……
そんな幼稚な知識で、エラソウな事言うなよな……と思う………嘆………
近日、私が、メチャクチャ怒ったのは、この自然破壊だ…………嘆…………

ここにも池があった、埋め立てられた……山があった………
マヌケな自治体は、市民に知らせもなく、崩し始めた…………
昨日、たまりかね、私は、市のバカ地域振興課に苦情の電話をした……
どうやら、この破壊は、高速道路のインターを新たに作りたいのだそうだ………
アホですね……………
こんなの、次のインターへの道、10分〜20分辛抱すれば、済む事なのにぃ………
それでこの自然破壊の代償は大きすぎる………嘆………
何億、何兆という生物を殺した!!!
別の近所の池も5月には埋立だぜ!!!怒!!!
重度に バカばっかり!!!!激怒!!!!バカ丸出し……
(ちなみに、日置教授は、私の食糧倉庫が破壊された時も御理解されておられる御仁です。)
(註:このブログでも私は、兵庫県知事は不潔、田久保は不潔と軽蔑で書いているのに…教授が 田久保=ブラックバス にしてしまったのが、人生上シンドイのです……私は、ゲスな田久保を必死で釣っている訳ではない。)
あのさぁ〜〜〜〜、世の中、砂漠化とか温暖化、水不足とか、言ってんのに、何で池や森を潰す!!!??? 地球上の淡水の比率はたったの2.5%だぜ……しかもそのほとんどは凍結してるのに。砂漠化してどーすんだ!
ジャレド・ダイヤモンドは、この文明化による砂漠化も憂慮している……
昔っしから、我が市の市政は 重度にクレージー…………
市議選でも、「自然を守ろう!」なんて公約している候補者は100%落選する、アホな人間達なのです。爆!!!!
バカトランプを批判する人もいるが、大なり小なり、アホな市民はバカトランプと同じです…… 『己の欲ばっかり!!』 怒 何が地域振興課じゃ!!!怒!!! 地域(地球)破壊課です。
昔から、山河を潰す事が、仕事だと思っているアホさ………大嘆……
偉大なロバート・ローラーは言っている!
●「人類が物質の搾取と操作を社会の中心に置くと、それは深刻な退廃の兆候となります」
亡くなった、私の母の親友の婆さんが、私に言ってた………
「アンタがこの市の市長になってくれ…」と……………
私の幼馴染も言っていた…
「アンタは、私利私欲が無いから、市長になってくれ…」と。
この発言からも、幼馴染は、市政が私利私欲にまみれている事にウンザリしている…
市長なんて絶対イヤ!!! こんなクズ人間達と関わるのが、本気でイヤ!!!
言っても、バカは、わかんないんだもの………嘆………
こんなレベルの低い クズ人間界とは、おさらばさ………『亡くなる心得』で解説した………
自然破壊をして、己の首を絞めている事に、未だに気付かぬ愚かしさ………
外来種問題よりも、このバカ市政、自治体、自然を知っている筈の農家ですらバカなので、救いようが無いのです………………嘆……………
くさひろさんの自治体も、コイを駆除しなかったように……!!
三島君は、「こんなバカな日本人と、今後、付き合いたくない!」と言って切腹しましたが……
私も、この現状はそんな心境です………
もちろん、天命があるかぎり、死にはしないが………嘆
モ、バカは勝手にシロって感じです…嘆… バカに言っても解りません……
こんなクズ人類、滅びるに決まってんじゃん………ジャレド・ダイヤモンドも言ってる。
ちなみに、私の地方でブラックバスは、既にもの心ついた頃から、雷魚と同等に各池に生息しており、もはや普通の生き物でした。
池の生態系だ!生態系だ!とか言うが、農家の人は「池干」する文化があるんですぜ……生態系以前に、全生物を「池干」で死滅させています……… それで、どうして、生態系と言い出すのか理解できません………
常に、現代の人間の「勝手な」所業は虐殺です……
さらにちなみに………私の経験的実感ですが………池から川へとか、池から池へのバスの自然の移動は、10年そこそこの観察では認められなかったのですが………?
例えば、上流の池にはバスがいましたが、水路で繋がっている至近の下流の池には、何年経ってもバスは生息しませんでした……… この間に、大雨があってもです……
世は、バスの害の過大評価し過ぎな傾向があります。隠れてコイやニジマスやブラントラウト、アメリカナマズ、アメリカザリガニ、ウシガエルがいるんだぜ。爆

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
私が、とても信頼している日置教授から、ブラックバスについて、こんな事を書かれ、以来、ずっとモヤモヤしています……
私は、正直なたちで、「返信がないと気持ち悪い」のです………
当然ですが、いくら私が信頼していても100%理解し合えるのは不可能ですので、教授から「イヤ、イヤ、お前のブラックバスの趣味は、オレは理解できん!大嫌いだ!」だけの返信でも、全く構わないのに………
今、私が、この問題を無視してシレ〜と「面白いルアー手に入れましたよぉ〜!私の歴史とリンクするので真心込めて修理しましたぜぇ〜!」とブログ紹介したところで。
私の中では「あぁ、信頼している日置教授の中では、実は、この記事、ムカついてんだろうな…」と「要らぬ」想像をするのが実にストレスなので、
●「マズ、私の立場のお断りをして」ブログ更新せざるを得なくなりこの記事を書かざるを得なくなりました…
(註:信頼しているだけにです……)
私、きっちりしているんです…だから「あなたが私を傷つける」なのです……
だから、教師や生徒のクダラン想念が解りすぎる高校時代は、ウンザリで、発狂寸前だった……
(だから、現在もアホな事情も知らないコメントが入りがちな、Xやインスタにも興味が無く恐怖でやる気が無いのです…)
教授は、私と釣りの事を、ここまで書いてくれている御仁ですよ……??
釣ってるのはバスなのに………???
教授がトテモ褒めてくだすった、ヒグラシの写真も、「釣りです」「バス釣り」です。
これとか……
こんな素晴らしい共感のある御仁です。
(ちなみに釣りも、一人じゃないと降りてきません。釣りは、瞑想に近い…)
さらに、こんな素晴らしい共感のある御仁です。
釣りによって、自然やこの世を知るのです………
(インディアンやアイヌがやってきたこと…)
こういう信頼している御仁から、バスの批判をされると、私は、戸惑ってしまいます……
奇しくも私は、一番初めのヒグラシの記事で、
「あなたがたは自分の量る秤で量り返されるからである」
『ルカによる福音書』
を紹介している。
教授の真心は、私は、重々理解しておりますが、私のコメントを2通も無視されるので、このブログの釣り記事を継続させる上で、ここに書かざるを得なくなりました……
このコメントやメールを無視するのは、大なり小なり、鈴木雄一と同じですよ……
「あなたがたは自分の量る秤で量り返されるからである」
もちろん、一番悪いのは はるかぜ書房で、こんな裁判記録すら何度も削除するバカブログですが…嘆…… (ほら、見てみろよ…リンク先、バカブログでは全部削除です!) ちなみに、裁判記録の勝手な削除は違法です!
また、教授におかれましても、もはや私への返信は必要ございませんが。笑……
どう言ったらいいのか………「この記事は、私の心の中でのケジメ、区切りです…」
今後、シレ〜っと、ルアーや釣り記事書きます……………
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
ブラックバスは、私にとり、食用魚と同等か、あるいはそれ以上に世話になっている魚で間違いありません……涙…… これは私のブログカテゴリー『Talking with Anglers』でも判明する事でしょう………必死です………嘆………
歴代の文学者の一定数が釣りにのめり込んだように……
「こんなクズな人間界で、私は、死ぬ気で釣りに行っています……」
開高健さんは「自殺したくないばかりに、旅に出る」と書いていますが、
私は「自殺したくないばかりに、釣りに出る」なのです………
(母もそれを察し、母の方から介護で大変なのに「釣りに行ってきなさい…」と時には私に言うほどです…涙…)
こんなクズな人間界に期待などしていない…、ペレルマンのようにキノコ狩りや、釣りをしている方が、幸せだ………
古いルアーと「Talking」している方が幸せだ………
●そういう意味で、ブラックバスって魚は「セラピーフィッシュ」としての機能は、食用魚よりも完全に上ではないか……!!!!!とすら思う………
●「私の人生で、メンタルの部分で、とても世話になっている生物なだけに、ここは擁護したい……
少なくとも、ブラックバス=クズな田久保=詐欺師 という図式は、私の中で耐え難い………
日置教授のFBのコメントにも記したが………世は「外来種!外来種!」と言う割に、
●●コイですら、外来種である事実は知る人は、少ない…………巷で見るコイはほぼ外来種です!
ちゃんとここに書いてある……
●●『今、我々科学部の中で、コイはブラックバスよりも生態系への悪影響が大きいのではと考えられています。』●● とまで書いてある。
この外来種のコイはね……凶暴で、バスで釣る大きなルアー、ラッキー13でも釣れるんだぜ…
実経験、何度もアリ………十分凶暴です。

本日確認しましたが、日置教授がリンクしている、「くさひろさん」っていう御仁も「きっと、この事実を知らないのでしょう……」 動画では「コイとブラックバスしかいなくなりました…」と紹介していますが、そりゃそうでしょう……くさひろさんの池も、コイもほぼ100% 外来種ですから………!!!!爆
くさひろさんの動画でも、既に、勝手なコイは在来種だ!と言う思い上がったバイアスがかかっている事実が判明します……
くさひろさんのおそらく視点の欠けているところは、アメリカザリガニやウシガエルの視点も無いところです……… 水中観察も出来ないのにどうして池の中で「バスの共食いが始まった」と断定できるのか………??? 外来種の被害はもはやもっと『総合的』『多元的』です……
このアメリカザリガニ、ウシガエルの被害も、スゴイものです………安直にブラックバスに帰結する嫌な感じ……
●ブラックバス ってのは、なんか、名前のイメージのいや〜なバイアスがかかっているように思えてなりません………
今更、外来種ってさ……今、私が何も調べず ふと思いつくだけで… コイ、ミドリガメ、アメリカザリガニ、ウシガエル、カミツキガメ、セイタカアワダチソウ、オオキンケイギク、セイヨウタンポポ、ハルジオン、アライグマ、ヌートリア、キョン、台湾リス、タカサゴユリ、ホテイアオイ、ナガエツルノゲイトウ、、ライギョ、ニジマス、ブラウントラウト、アメリカナマズ などなど…………多摩川では「タマゾン川と言われるほど…」
枚挙にいとまがありません…………(上記、多くは現在私の身近で確認できる種ばかりです)
にもかかわらず、バスだけが、なんだか、トテモ悪者の筆頭に…………
「くさひろさん」って自治体が駆除したというが………
●『『『だったら、コイも駆除しろよ………』』』
コイやニジマスは善玉だと思いがちな、安直なこの世の認識は非常に嫌い………
(補足:私はサカナ君のNHK『ギョギョっと魚スター』が大好きですが、MCがシャークかのんちゃんから、「レインボーカリナ」さんになって、『何で、NHKは外来種のニジマスなんじゃあ!!! そばに、サカナ君の監修もあって!!!」 と思いましたが、MCの名字が「虹咲」なので仕方がないのですね…爆! NHKならクニマスカリナ とかしとけばよかったのに…… 結局、ニジマスって、被害があるのに善玉のイメージになるのですよぉ……??? )
そもそもこの自治体や、農家ってのは、重度にアホで…………
まず、農家で言うと………
奴らは、今時、食える有益な木も知りもせず、桑の木や、山椒の木をもバンバン切ります!!怒!!!
80代のジジイであっても、フキノトウが食える事すら知らない、重度のアホさ加減……嘆……
そんな幼稚な知識で、エラソウな事言うなよな……と思う………嘆………
近日、私が、メチャクチャ怒ったのは、この自然破壊だ…………嘆…………

ここにも池があった、埋め立てられた……山があった………
マヌケな自治体は、市民に知らせもなく、崩し始めた…………
昨日、たまりかね、私は、市のバカ地域振興課に苦情の電話をした……
どうやら、この破壊は、高速道路のインターを新たに作りたいのだそうだ………
アホですね……………
こんなの、次のインターへの道、10分〜20分辛抱すれば、済む事なのにぃ………
それでこの自然破壊の代償は大きすぎる………嘆………
何億、何兆という生物を殺した!!!
別の近所の池も5月には埋立だぜ!!!怒!!!
重度に バカばっかり!!!!激怒!!!!バカ丸出し……
(ちなみに、日置教授は、私の食糧倉庫が破壊された時も御理解されておられる御仁です。)
(註:このブログでも私は、兵庫県知事は不潔、田久保は不潔と軽蔑で書いているのに…教授が 田久保=ブラックバス にしてしまったのが、人生上シンドイのです……私は、ゲスな田久保を必死で釣っている訳ではない。)
あのさぁ〜〜〜〜、世の中、砂漠化とか温暖化、水不足とか、言ってんのに、何で池や森を潰す!!!??? 地球上の淡水の比率はたったの2.5%だぜ……しかもそのほとんどは凍結してるのに。砂漠化してどーすんだ!
ジャレド・ダイヤモンドは、この文明化による砂漠化も憂慮している……
昔っしから、我が市の市政は 重度にクレージー…………
市議選でも、「自然を守ろう!」なんて公約している候補者は100%落選する、アホな人間達なのです。爆!!!!
バカトランプを批判する人もいるが、大なり小なり、アホな市民はバカトランプと同じです…… 『己の欲ばっかり!!』 怒 何が地域振興課じゃ!!!怒!!! 地域(地球)破壊課です。
昔から、山河を潰す事が、仕事だと思っているアホさ………大嘆……
偉大なロバート・ローラーは言っている!
●「人類が物質の搾取と操作を社会の中心に置くと、それは深刻な退廃の兆候となります」
亡くなった、私の母の親友の婆さんが、私に言ってた………
「アンタがこの市の市長になってくれ…」と……………
私の幼馴染も言っていた…
「アンタは、私利私欲が無いから、市長になってくれ…」と。
この発言からも、幼馴染は、市政が私利私欲にまみれている事にウンザリしている…
市長なんて絶対イヤ!!! こんなクズ人間達と関わるのが、本気でイヤ!!!
言っても、バカは、わかんないんだもの………嘆………
こんなレベルの低い クズ人間界とは、おさらばさ………『亡くなる心得』で解説した………
自然破壊をして、己の首を絞めている事に、未だに気付かぬ愚かしさ………
外来種問題よりも、このバカ市政、自治体、自然を知っている筈の農家ですらバカなので、救いようが無いのです………………嘆……………
くさひろさんの自治体も、コイを駆除しなかったように……!!
三島君は、「こんなバカな日本人と、今後、付き合いたくない!」と言って切腹しましたが……
私も、この現状はそんな心境です………
もちろん、天命があるかぎり、死にはしないが………嘆
モ、バカは勝手にシロって感じです…嘆… バカに言っても解りません……
こんなクズ人類、滅びるに決まってんじゃん………ジャレド・ダイヤモンドも言ってる。
ちなみに、私の地方でブラックバスは、既にもの心ついた頃から、雷魚と同等に各池に生息しており、もはや普通の生き物でした。
池の生態系だ!生態系だ!とか言うが、農家の人は「池干」する文化があるんですぜ……生態系以前に、全生物を「池干」で死滅させています……… それで、どうして、生態系と言い出すのか理解できません………
常に、現代の人間の「勝手な」所業は虐殺です……
さらにちなみに………私の経験的実感ですが………池から川へとか、池から池へのバスの自然の移動は、10年そこそこの観察では認められなかったのですが………?
例えば、上流の池にはバスがいましたが、水路で繋がっている至近の下流の池には、何年経ってもバスは生息しませんでした……… この間に、大雨があってもです……
世は、バスの害の過大評価し過ぎな傾向があります。隠れてコイやニジマスやブラントラウト、アメリカナマズ、アメリカザリガニ、ウシガエルがいるんだぜ。爆

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
母とお花見!!!!
そう、母の幸せ空間を作っているのは私です…(あぁ、お互いね。)笑
先日も、御近所のオッチャンから、「岩谷さんのお母さんはエエ人やから、大事にしてると思うけど、大事にしてあげてねぇぇ…」と言われました…。
何度も言いますが、近所の亡くなった婆さんからは、生仏さんとまで言われた…
御近所さんからも好かれている母を、息子として誇らしく思います……
なんか人徳オーラを発しているのです… いい人なんです…
母とこういう場所に、近くで行けるのは幸せです……
母のオーラってこんな感じです… この人は亡くなっても、こんな世界へ行けるでせう…

桜を見ると、良寛の「散る桜 残る桜も散る桜」を思い出したり…
舎利子見よ 空即是色 花咲かり はミゴトですね!!!
梶井基次郎 武者小路実篤 の言葉もいいね……
この写真を撮ってる時、私は、サイモンとガーファンクルの『四月になれば彼女は』を思い出していました…… このアルバム写真はいい…
中学生の頃、何で彼女は飛ぶんだろう??と思ってた。爆
でも、8月で、死んじゃうんだ………ソレ、困るな………(笑い事ではなく…)
年寄り、いつ死ぬかわからんしね………
A love once new has now grown old
愛は死んでも古くはならないのよ……『亡くなる心得』に記した。
こんな良い母に出会っている私が、宿世より来世まで友達なのです………
『 April come she will 』で思い出したが………
これは良い記事だった……… ベンジャミン・ブリテンの、最後の間を置いた「カッコー」が、トテモイケナイ…………オームの響きはもっと淡々としているのです…
今、Simon & Garfunkel の April come she will を探すと、感情過多のスローテンポのライブ映像もあるのだが……… この曲は、あくまで淡々と、アルバム調のハイテンポの方がいいと思う… (ちなみに、このセントラルパークのライブは当時、日本のテレビでも放送していて、中学生の私はスゲ〜と感動していた思い出が……)
そして、そう! ロンドンは、スエーデン・ボルグも覚醒したように、不思議な場所なのです。私も『Talking with Angelsーロンドンの天使達ー』で覚醒した…

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
先日も、御近所のオッチャンから、「岩谷さんのお母さんはエエ人やから、大事にしてると思うけど、大事にしてあげてねぇぇ…」と言われました…。
何度も言いますが、近所の亡くなった婆さんからは、生仏さんとまで言われた…
御近所さんからも好かれている母を、息子として誇らしく思います……
なんか人徳オーラを発しているのです… いい人なんです…
母とこういう場所に、近くで行けるのは幸せです……
母のオーラってこんな感じです… この人は亡くなっても、こんな世界へ行けるでせう…

桜を見ると、良寛の「散る桜 残る桜も散る桜」を思い出したり…
舎利子見よ 空即是色 花咲かり はミゴトですね!!!
梶井基次郎 武者小路実篤 の言葉もいいね……
この写真を撮ってる時、私は、サイモンとガーファンクルの『四月になれば彼女は』を思い出していました…… このアルバム写真はいい…
中学生の頃、何で彼女は飛ぶんだろう??と思ってた。爆
でも、8月で、死んじゃうんだ………ソレ、困るな………(笑い事ではなく…)
年寄り、いつ死ぬかわからんしね………
A love once new has now grown old
愛は死んでも古くはならないのよ……『亡くなる心得』に記した。
こんな良い母に出会っている私が、宿世より来世まで友達なのです………
『 April come she will 』で思い出したが………
これは良い記事だった……… ベンジャミン・ブリテンの、最後の間を置いた「カッコー」が、トテモイケナイ…………オームの響きはもっと淡々としているのです…
今、Simon & Garfunkel の April come she will を探すと、感情過多のスローテンポのライブ映像もあるのだが……… この曲は、あくまで淡々と、アルバム調のハイテンポの方がいいと思う… (ちなみに、このセントラルパークのライブは当時、日本のテレビでも放送していて、中学生の私はスゲ〜と感動していた思い出が……)
そして、そう! ロンドンは、スエーデン・ボルグも覚醒したように、不思議な場所なのです。私も『Talking with Angelsーロンドンの天使達ー』で覚醒した…

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