Talking with Angels 天使像と石棺仏と古典文献: 写真家、作家 岩谷薫
 神話学者のジョーゼフ・キャンベルさんは『最善のものは思考を超えているので語ることは出来ません。次善のものは誤解される』と述べましたが、写真やArtは神的なものへ近づく最善のものです。誤解されるかどうかは知りませんがロゴスにより、次善 活動で古典文献により精神世界を解明しています。
 似たことは、空海も述べています。『密蔵は深玄にして筆に載せ難し 更に図像を仮りて悟らざるに開示す』写真はこちらからも https://www.facebook.com/profile.php?id=100069249587274&sk=photos_albums


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死神が見える母が死にそうになった…苦笑…幽霊が見える母3

 実は、全然笑える事件ではなかったのですが…昨日、老齢の母が誤嚥で、死にそうになりました。
 幽霊が見える母なので、前回の御近所の喪の時も、7日くらい前から、(歩行訓練の時)御近所の近くに、いつもは居ないはずの幽霊達が10人ほど、ずっとたむろしていたのを目撃していました。我々は「なぜだろう?」と思っていたのですが、御近所の喪を境に、その10人の幽霊は出て来なくなりました。

 死神というよりは、きっと「お迎え」なのでしょう…
 この「お迎え」に関しては、私はいろいろ説明、語りたい事もあり、近々ブログに書こうと思っていたのですが… 2月は、新年度前で、いつも諸々忙しい… 更新だ金払えだ… はたまた確定申告、車検…などなど、書く暇がありませんでした。
 この「お迎え」の件に関してまで、ここで詳しく書くとさらに長文になるので、また、後日記述かな……

 昨日も、とても幸せに母と夕食を食べていたのですよ…
 すると、母がご飯を詰まらせてしまい嗚咽…はじめは大した事ないな…と思い横に寝かしたのですが… 全然改善が無く、だんだん、白目をむきだしはじめ、顔色がスーっと真っ青になり、
「アカン!!!アカン!!! これは死ぬ、死ぬ!死ぬ!死ぬ!死んでしまう!!!!!!」
と思い119に電話しようと思ったのですが、その日に限り、携帯を2階の仕事場に置きっぱで、メチャクチャ焦りました…!!!
2階に上がるだけでも往復30秒はかかります!
 もがいている母は、もう、1秒2秒を争う状況だったので、どうしたらいいのか、メチャクチャ、アタフタする…
 30秒はとても待てないので! 「とりあえず重力で詰まった物を出そう!」と思い、瀕死の母を、まずうつ伏せにし、私が母の腹をかかえ、母の体をへの字型にして、肋骨なんて折れたってかまわないさとの思いで、母を揺すりました…
 これを1度やっても改善が認められず、2度目で「やっと気道確保!」って感じでした。超 焦!!!!!
 気道確保でも、母の気道と会話は、まだまだ「ゴロゴロしている」ので、2階へ携帯を走って取りに行き、(この30秒が3分に感じるほど永い…!)119に相談! 「こんな時、呼んでいいのですか??」と聞くと「呼んでください!」との事なので、母も私も、人生初、救急車を呼びましたワ。笑

 救急車が到着するまでには、母の呼吸が普通に戻りましたが、とりあえず、救急車内で、血中酸素濃度と血圧を見てくれるのは安心しますよね!
 とりあえず、病院直行でしたが、何事もなく良かったデス…
 心臓麻痺もそうですが、こういう時って
 ●「まず、初動ですよね!」 
 1 2秒で生死が分かれてしまうので、とりあえず強引に母を揺すって良かったと思います…汗
 私が居なかったら、たぶん、母は死んでいたかと…
 いつも、私は仁王や弁慶のように、母を守っているのです。霊界からも。笑!
 昨日は、青ざめ、白目をむいた母を見ながら、「オイオイ、こんな突然のショーモナイ、サヨウナラはないぞ…」 と思っていました… 「今、さっきまで幸せだったのにぃ…」という感じでした… 老人は、突然来ますねぇ~~

 よく、親が亡くなってから「もっと親孝行しておけばよかった…」という御仁もおられますが、私には、幸いそれはナイです。(この未練の想念が霊界で、かなり良くないのは『亡くなる心得』でも解説した通り)もう91歳の母なので、充分私が守っているし、お互いが今現在、幸せです… いつ亡くなっても仕方がない覚悟はございますが、「さっきまで幸せだったのに」という危急感、瞬間の、ドンデン返し感はやっぱり、慌て、困りますよね…笑

 119で思い出すのですが、NHKの『エマージャンシーコール』は、私、大好きで、勿論番組をチェックしてまでは見てはいませんが、偶然、TVで見ると、必ず最後まで見入ってしまう番組です。

 あの番組を見ると「さまざまな人生があるんだなぁ~~」とシミジミ思ってしまいます。
 最近見たエピソードはちょっと、内容がユル過ぎで、いやでしたが…笑
(回を重ねる毎に、何でも強烈な事件や内容は控えよう隠そうとする、偽善で、潔癖過ぎる、この世のバイアスがかかっている直感がいたしました… それだと本質が見えなくなる!)
 エピソード1か2かは私は知りませんが、初期の回はもっともっと「尖っていて、内容がエゲツナイものがあり、見ごたえありましたが…」
 わぁ~、人間界の超リアルな負の部分だ…って感じでした…緊急の時こそ人間性が現れるものです… 

 印象深かったエピソードは、
 お買い物から帰って来ると、お父さんが倒れており、119。「お父さん~!」と叫びながら「買い物なんか行くんじゃなかったぁ…」と涙ながらに訴える、人の良さそうな女性の声が今も忘れられません… 
 ウチもいつそうなるか、解らないからです…
 
 今回の私の母の場合は、たぶん死神やお迎えの仕業ではないです。
 家に死神が来たら、母や私は気付きますので…笑
 誤嚥は、ただ単に老齢で仕方がないのです…。
 ただ、「お迎え」や所謂、死神はいると思います!でも、死神も悪いヤツじゃないんだよ…  『ちいさな死神くん

 この笑えるMVを見ると、死神くんの霊界での人生(?)も大変なのが解かります!笑!
 悟れない限り、あの世は、現世とほぼ同じです。(その根拠は『亡くなる心得』でも重々解説した)ウザイ嫁が居て、ウザイ上司がいて…笑 このMVでは死神自身も、人違いばかりして、ポンコツで…。笑

 マストドンの音や歌は、大したことありませんが、彼らのMVには良いものがある。笑 このMVは、実は、笑えるほど、よくできている!
 (死んで終わりや、自殺して終わりなどど考えるのは、大きな間違いです。その理由は『亡くなる心得』でも解説した。)
 私は、母の霊界の 仁王や弁健、「用心棒」として、母をできる限り守っています。このMVのように用心棒の私が、自身のオーラで死神に毎日、中指を立て守っています!笑! 「死んだ御近所の婆さんからも、生き仏とまで称された母に気安く近寄るんじゃねぇ!」と。笑
 母も言っています。「アンタが歩くと、幽霊が逃げる…」と。
 私は西洋の墓地や日本の墓地で鍛えていますから…
 そうなのです、レベルの低い霊達は、相手にしませんし… 相手にならない… その方法は『新釈中国古典怪談』で解説した通り… 良い本なのに、この人間界のしがらみで絶版になり、もったいない…


岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝


御近所の喪に際して…

 今時の葬式は密葬が多いので、それが、いいのかわるいのか…?
 (註: 私にも解りません…)
 昨日たまたま外を歩いていると、2度も、御近所の喪服を着た息子さん、娘さんに出会う。さすがに2度目の娘さんに聞くと「見つかっちゃったね…父が亡くなりました」と…(ちなみに、御老衰です…)
 私は、シャーマン系、死神系だけあって、こうした御近所の場面では、なぜかいつも無意識のセンサーで察知、遭遇してしまいます。こうした偶然や、見付けちゃう経験は、今まで全く、はじめてではありません。
 (註: 喪は、この世の裂け目が、最も判明する瞬間でございます…)

 ひと昔前の葬式なら、町中、大騒ぎで、電柱には「忌中」の張り紙をし、御近所総出で2日に渡り、通夜や葬式のお世話をしたものです… 
(10年以上前は、私は御近所の公民館でのお葬式で、会計の任に当たり、アレは大変だった…汗)
 今時は、黙って葬儀屋が全部しますからね… もう、町中での葬式はあの10年以上前を最後に、無くなりました… ほぼ密葬です。
 
 御遺族に「見つかっちゃったね…」と言われると、
 「私はお悔みに行った方がいいのか?? あるいは、お悔みに行ったら相手様に御迷惑になるのか??」と、とても、困りました…??
 (他の御近所様に「どうしたらいいの??」と相談に行くほど困りました…)
 母にも相談して「お悔みに、行きなさい」ってことで、喪服を着て、行ってきましたよ。
 香典なんて、意味が無いのも重々知っておりますが、社会通念上、「手ぶらでは、絶対に行けないし」 応急で対応できるのは「やはり香典であり、『言葉にも出来ないお悔みの気持ち』は、やはり香典なんだな…」とも実感した次第、瞬間でした…

 お悔みに、お伺いした、御近所の御家族は
 「アンタは真面目やねぇ…参拝者第一号や…」と、とても喜んでいただけました…涙 汗…
 お互い、生まれた時から知っている御近所であり、ある意味、至極、当然なのですが…
 また、私は『亡くなる心得』で、解説していますが、亡くなった御仁が、亡くなった後も御遺族やこの世が、どういう行動をしているのか認識をしているという事実も私は重々、知っているので、 亡くなった御仁が、”今現在、岩谷家が、どう行動したかを、重々知っているはず”なので、お悔みに伺ったのです。
 (別次元は必ず存在します… 人の思考は死んでも止まりませんので。これは断言!)

 結果、御遺族と故人のお話して、「お悔みに行って、トテモ良かったなぁ~」と思える、お悔みのひと時でした…
 勿論、今時、御遺族は香典を受け取りませんし、香典は社会通念上の「儀式」みたいなものですね…
 そうです、故人や御遺族への気持ちさえが、「同調で」故人へ伝われば十分でございます……それが供養で、送る行為だと思います…『亡くなる心得』でも解説しました。
 「この世で一番大切なのは、(気持ち)想念です」
 
 今回のお悔みを通し、私は「村八分」という言葉も思い出しました…
 勿論、今回の喪のお家が、その家では決してございません!
 ただ私は、「残りの二分って、いったい何だったんだろうね???」と思い出し、 検索したのです。(一分の葬式は覚えていまいたが)
 そうそう!「火事」と「葬式」ですね。 やはり、この2つがコミュニティーとして大事だったのです。(●註:誕生は眼中に無い事は実は、注目でございます!)
 特に、葬式に関しては、(私が生まれる以前にも)永年お世話になっている御近所へは、最恵国待遇である事が解かります…
 遠くの親戚よりも、近しい御近所だと、つくづく思います… 
 コミュニティーという部分で、やはり私は御近所付き合いって、大事だと思います…
 こうした御近所や地方の喪の風習って、『亡くなる心得』でも民俗学的に数々解説しました。柳田國男や井之口章次 が登場しそうですが… 現代では随分簡素化し、(ある意味、死のスペシャリストの私でさえ)その場に出会うと、どうしたらいいのか、時代が変わり、現場では「慣習として、どうしたいいのか」戸惑うものです。
 今回の場合は、御近所として、ベストな行動ができたと思いました……
 喪の習慣をも、いつの間にか変化、変わってきている事実を実感した経験でございました…

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝


”天才写真家岩谷薫氏のブログから神様が見えるという話”


 本日は100年前のオールドルアーを気合入れて修復をするぜ!と思っていたのですが。笑 
 (註:そう、文化遺産修復も当時の想念を引き受けケアしてあげる大切な行為です。シャーマンとして天使像も石棺仏も、古い物の想念が好きで聞こえます。時間は、実は関係がありません。常に私は「Talking with 」です。大切なのは時間を超えた想念かと…)

 日置教授が誠実に、リブログしていただき恐縮ですので、オールドルアーのSOSを差し置き、その現世の想念を受け、思った事をかきます。そうです、時間は関係がありません…
 (そもそも、前回のポストでシバラク放置しておくぜ…しばらく書く気なんてモウ無いからな!! とも思っていたのですが…笑  もう、ワカランやつにはウンザリ… 私の作品を理解できない人間界に、重々疲れて(軽蔑)いるので… でも、誠実に御反応のある、きれいなハートの御仁の想念には反応したいと思います…)

> 岩谷氏のお母様は霊が見えるということなので、
 母は、毎日、様々な幽霊が見えていて、私は全く飽きませんし、笑えます!
 地面の下に、あるはずの無い何百段もの階段が見え、そこから毎日、幽霊が出入りしていたり、昨日は地面に沈んで行く幽霊を見たり… 近頃では顔見知りの幽霊から、2度も母は「挨拶」すらされました!笑! 
 その時、母は私に言うのです「何で、アンタは挨拶しないの?」と。笑!
 「見えるわけないじゃないか…!」 爆!
 戯れに、母に、どうしたら見えるのかな?? と聞くと、「転倒で頭を2度ほど強打すると見える」そうです。爆 それは私にとり、リスクが高すぎ!!!笑!
 (冝保愛子さんも、一度死にかけて見えるようになったのも解ります…)

●ただし、我々に、しょっちゅう見える顔見知りの幽霊が、母に挨拶するという現象は、当たり前ですが幽霊にも思考能力、認識能力があるという証拠で、「思考ですら、脳が司るものではない」という事実が解かります…
 これは、中国の古典怪談、日本の古典怪談をツブサに読んでいくと、簡単に判明する事実です。

●思考するのは、実は脳ではなく、魂でしょう…

 なので、所謂、精神病の「春の人」や、危篤で、反応の無い人、もっと言うと死んだ人も「必ず、別次元で、人のハート、魂を知り、感じ、思考し、判断している」という証拠です。(註:『亡くなる心得』でも書きましたが、危篤の人や死んだ人も、現世の人の言葉や想念には気付いているゼ、という事実。)

● おそらく、思考するのは脳ではないハズです…
 私の認識では脳は、この現世でのみ必要な器官でしかありません。食わなきゃ死んでしまうや、吸わなきゃ死んでしまう、あくまで肉体の胃や肺と同じ器官でしょう…

>岩谷氏が良く言及なさっている『ピダハン』は、本を読んでいて一番印象深い部分はやはり、ピダハンの人たちがみんなが神様が見えているということでしょう。しかし、ピダハンのみんなが神様がいると指さしているところを眺めても、西洋人の著者には何も見えないのです。

 日置教授の仰るとおり、これが重要です!
 ピダハン、アイヌ、インディアン、ピートング・ルアング族、縄文人、サモア人など、六道の天界に近い住人は、概ね、それに気付いていたはずです…
 今現在、私は、この記事の「今昔物語」の再読をしているところですが…

●『今昔物語』で記されている、数々の怪異の記述は、「絶対に、創作では出来ないだろうな…と感じる 事実です。」 コレは、重要です。
 その証拠に…と私は「証拠」として提出したいのですが… 『今昔物語』には、クッダラン笑い話まで「詳細に」いくつも収録されています。
 こんなクダラン笑話まで逐一、収録したがり、この世の数々の現象に、キラキラの好奇心を煌めかせるの作者1人に、怪異話だけを「わざわざ、一から、時間と想念を駆使し、創作するヒマなど、絶対にアリエナイだろう… という事実と現実です」

●ここから導かされる結論は 
「やはり、当時の怪異現象は、実際に、現実として起こった現象でしょう」

 ここで私が思い出すのは『新釈中国古典怪談』の「はじめに」で紹介した、小泉八雲の友人への手紙です。

 私が幽霊を信じるのは、現代の世界に幽霊が居なくなってしまったからです。
 何が、人生に希望をいだかせてくれていたのでしょうか?──幽霊です。
 その一部は、神々と呼ばれ、また悪魔、天使とも呼ばれていました。
 彼等こそが、人に勇気と目的をあたえてくれたのです。
 自然への畏敬を教え、それがやがて愛に変わった。
 彼等こそが恐怖と美を創り上げていたのです。
 もはや、幽霊も天使も悪魔も神々もいません。全て死に絶えてしまいました…。
 電気と蒸汽と数学の世界は、むなしく、冷たく、空っぽです…。』
                     小泉八雲「友人への手紙」

 だから、前回の記事で、一つのユニバースを壊すのは罪深いと言ったのです…
 バカな西洋かぶれな現代文明は、自然界という、おのおの小さなユニバースを「電気と蒸汽と数学の世界」で破壊し続けたので、「神々と呼ばれ、また悪魔、天使」をも何度も殺害し続けてきたのです!怒!
 精霊が次々に死んでいる分 『今昔物語』 平安時代のような怪異が現代では全く起こらないし認識できません。
 その結果、現代人は、この多元宇宙、パラレルワールドが、解らなくなっている上、現代では平安時代のような、怪異、あるいは、幽霊、天使、悪魔も現象として、ホボ見えないのです。
 今まで自然破壊、繰り返してきたでしょ… 平安時代の京では、京内でも充分、魔界でしたが、京外では、もっと精霊が居て魔界である事が『今昔物語』を読んでいると判明します。
 これは、日本の平安時代だけの事ではなく、中国古典怪談からでも解かります。
●幽霊や「神」天使、悪魔を殺し、殺し続けたのは、科学万能主義、ユダヤ系のアホな神の アホなドグマと人類自身でしかありえません。
●人類自らが、この経済至上主義、欲至上主義のドグマに毒され、神も居ない蒙昧の世界に突き進んでいるのです。
 過去には必ず、「神々と呼ばれ、また悪魔、天使」が居たのですが…。

 例えば、沖縄のキジムナーを考えてみよう!
 奴らの住処は、ガジュマルです。ガジュマルの住処を、悪い人間が焼いてしまう事によって、キジムナーは去る話が多いです。
 人類はその精霊(神)の住処を破壊する事により、殺してきたのです………
 意識のアンテナを、潰し、殺してきた事実です…
 (ちなみに、河童は、穢多、非人系だと私は思いますが…
 
 以上、こんな業深い人類、人間界に、「あなたは、どうしますか?」と示唆を著したのが自著『亡くなる心得』です。
 人はおかしなもので… アニメの『もののけ姫』の、動物(精霊)たちの気持ちは理解できるにもかかわらず、こうして『亡くなる心得』やブログで文章化すると、とたんに全く、理解できなくなります…
 しかし、あのアニメのように、「神を殺した段階で、人類に、やり直しや、未来なんてないからな!」  これも

 ジャレド・ダイヤモンド、ピストルズも言っている。
 No Future No Future for you. No Future No Future for me です。

 なせなら、この人間界は想念でしかありえないからだ…『亡くなる心得』で解説しました。
岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝





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