神話学者のジョーゼフ・キャンベルさんは『最善のものは思考を超えているので語ることは出来ません。次善のものは誤解される』と述べましたが、写真やArtは神的なものへ近づく最善のものです。誤解されるかどうかは知りませんがロゴスにより、次善 活動で古典文献により精神世界を解明しています。
似たことは、空海も述べています。『密蔵は深玄にして筆に載せ難し 更に図像を仮りて悟らざるに開示す』写真はこちらからも https://www.facebook.com/profile.php?id=100069249587274&sk=photos_albums
似たことは、空海も述べています。『密蔵は深玄にして筆に載せ難し 更に図像を仮りて悟らざるに開示す』写真はこちらからも https://www.facebook.com/profile.php?id=100069249587274&sk=photos_albums
魚は釣ったが、むしろ嫌な心境……釣り考……
今年は、春に歯の医療ミス問題、(註:この記事は、この悪徳会社により、ネット上に出ないようにされている異常な社会…) 夏は異常な猛暑、秋はバカ創価学会問題で、腕が痛く… 春に一度、釣れない釣りに行ったッキリ、とても、釣りになど行ける心の余裕など無かった…
私が、年間、釣りに2度しか行けないなど、異常です……
開高さんは、「自殺したくないばかりに旅に出るんだ」と書いてましたが、
私なら「自殺したくないばかりに釣りに出るんだ」だったのです……
ある種の文学者にとり、釣りは必須です… 開高さん、ヘミングウェイ、林房雄、井伏鱒二、宮武外骨…
東京、恵比寿で、著名人を何百人と撮っていた私が、こんな悪質出版社に出会い、実家に帰ったのですから、当時は発狂しそうだった……物凄い作品を創っているにもかかわらず、この世は理解できず……嘆……
その発狂を制御してくれたのが、中学生から覚えたルアー釣りだった…
バス釣りをしている御仁には共感していただけると思うが…私が中学の頃 則弘祐 山田周治の『ブラックバス釣りの楽しみ方』の出版は、釣りの聖書級にスゴカッタ…
その後、私は、池も無い京都や東京に住む事となるが、本棚には必ずこの『ブラックバス釣りの楽しみ方』が、砂漠の思想界の中で、潤いや泉のように、背表紙を見るだけでホッとする実は重要な書籍でした………(釣りもしないのに、もはや読まないのに必ず、引越しには持って行き、本棚に入れていた書籍です…)
私の釣り動機は切実で、生死の間で釣りに行っているのです………(何かを取り戻そうとして…) 林房雄はこうも言っている。
ボケた母の立派なところは、現在も、母の方から「釣りに行ってきなさい…」と私に言うところ…
立派な母は、私にとり釣りが、ただの道楽ではない事を、直感的に知っているのです…涙…
今年は、ムカツク事が多すぎるので、12月、寒くて釣れる気のしない2度目の釣りに行ってきました………
ヒドイもんですぜ……………
私の中で「聖地(池)」だと思っていた池が……すぐソバで、チェーンソーの爆音!!!!
聖池周辺の森が、切り倒されているのです………嘆
モ、この音だけで充分鬱になり、溜息、窒息ものですが… せっかく来たので、釣を始めて見ましたヨ…嘆…
スルトネ……50UP釣れちゃったんですよ………
今年初バスで、きっと今年最後のバス…

母の介護があるので、真昼間の釣行で、低温の12月でトップウォーターブラグで釣る、我ながらスゴサ!爆!(註:マニアな御仁しか、これは解りませんが…笑)
釣れるワケねぇ〜とルアーを操っていると……「モワン!」と水面が盛り上がり、釣れちゃいました…… 私は、ハードなタックルを使わないので、引き上げる魚とのやりとりが、とても楽しかったです………
(開高さんがあのダミ声で釣れた時、「私は更新された!」と言ってたのと同じです)
大変申し訳ないが…釣れたルアーは紹介できん!!!
このルアーさぁ…………100年くらい前のもので、しかもアンカタログルアーで、恐ろしく希少種です…… アメリカのマニアが見たら、「オマエ!これは使うな!!」と怒られるヤツなのです。笑!! 私は15年間探して、2度しか発見できなかった、絶滅種……(1度目は知識が無くスルー、2度目で捕獲しました…) おそらく世界中で5個は無いんじゃないかも………
でもさ……フッキングした瞬間、100年の時間を超えて、このルアーの前オーナーや、開発者から(註:モ、この世に居ない)
「よくぞ!ここまで修復してくれた!!!」 と喜びや感謝の声が、私には、ハッキリ聞こえるのです………
天使や石棺仏、オールドルアーも実は同じで………『Talking with Lures』なのです……
古い物には、想念があって、私はいつも 「Talking」しているのです………
バス釣り用のルアーは所謂ただの奇抜な形だけの「カブキモノ」もあるのですが… この秘密のルアー……
カブキモノ系だと、私は、思っていましたが、釣れた瞬間!
「あぁぁぁ…………、このルアーの偉大で短命な制作者は、こうした意図で、このルアーをデザインしたのかぁぁ……………」と、瞬時に全てが判明し感嘆もしました……… なるほど……それで釣れるのかぁ……と…… この意図は、使ってみないと、決して解りません……
こうした「Talking』があるから、私は古いルアーが大好きなのです…
そして、この釣りのイイところは、根本では、人間界とは違う、「異次元に居る」という事です…
池にボートで浮いてみなよ……
この浮遊感……足では行けない場所に、フワフワと行ける感触………異次元、異世界なのです……
よく、海外旅行などに行って「日本での悩み事など小さい!小さい!」と思う事がありますが(註:私だけか??笑)
釣りも、明かにそう思える「異次元」なのです………大袈裟ですが、それは瞑想に近い……
次元が違う、クズ人間の創価学会や歯医者など、どうでもいいと思えるものがあるのです。
奴らは、勝手に自滅していくのです………
開高さんと違い、私は悪条件下でも、今回は技でなんとか釣りましたが……笑
ナクネク川の恐怖
ラクサ川の奇跡
バイエルンの戦慄
です。笑 (私も貴重な釣り道具を持って薮の中へ消えていくのでしょう……酒量ばかりが増える…)
「いったい日本はどうなるのだろか……」
は 今や
●「いったい、世界はどうなるのだろうか………嘆」です……
開高健さんの文学講演会の音声が新潮社から削除になったのは残念ですね……………
この講演から 彼は既に気付いていた……
「近代文学は病の産物であると」
かく言う私も、大学時代、小説を書こうと思いましたが、書き進む内、「こんな小さな自我にこだわっている己が、実にクダラン…」と気付き、止めてしまったのです……
それに気付いていたのも三島君で、開高さんでした………なんなら漱石さんも気付き始めていました…
開高さんの遺作『珠玉』も、正直言って、全然大した事ないです……もはや枯れています…
三島君の遺作『豊饒の海』で、注目なのは、「暁の寺」だけで、三島君は、「評論家として」とても評価しております…… 開高さんも小説家よりも評論家としてとても評価しています…
私は、ウダウダ、情や業で語るのはイヤで、スグ、答えを見つけたがるので………
その結晶が『亡くなる心得』です。
釣りの話に戻りますが………
この釣果に気を良くして、もう一箇所 近所の私が「聖池」と思っている池に行くと………
なんと 池干し………… 水が無い…………唖然………
この池には、珍しい「淡水クラゲ」も生息していたのに………
何が、在来種保全だろうか……? そもそも溜池文化に「在来種など居ない」のに…
そもそも鯉だって、外来種だぜ………(註:淡水クラゲも在来種である可能性は低いですが…)
外来種と言うわりに、日本ではニジマスやブラウントラウトの害は、ほとんど注目されない…
なんで、バスばかりがこんな、目に会っているのか……
(註:もちろん、在来種が多すぎる琵琶湖にバスは、私は、大反対ですが…)
要は、アホな釣り客が多過ぎるのかと…すぐにゴミ捨てるし…駐車してはいけないところに駐車するし……
もっと悪質なのは、池をフェンスで囲っているのに、そのフェンスを、ペンチで破って侵入など……これは器物損壊で、黙って乗り越えればいいものを、壊すので問題になります……
この池を囲うってのも、実は大問題で、『こうして、子供たちから自然を離す事により、自然や相手を気遣う事が出来ない、クズ人間の増産になります………』
山の入り口には「不審者注意!」の立て看板まであり、今時、山に入る人間は不審者なんだ…と恐ろしくゾッとした経験も………
●マズ、自然を気遣う人間にならないと、「どーしようもないです」。
この気遣いの無さが、対人においても現代は影響していると思えてなりません……
バカ歯医者や、バカ創価学会、バカ弁護士も同じ……
こうした理由から、池のフェンスを無くせ!と主張する私に、親戚が言いました………
フェンスが無いばっかりに、僕の同級生は、池護岸のコンクリートに滑って、溺死したと……
あのね……
コンクリートの護岸に滑ったくらいで、慌てて、死ぬ子供が、私の中ではいけません………
まず、生きる上で「水泳が出来ない」のもイケマセンし……
哺乳類は、基本、泳げるのです…… モはや泳ぎも忘却している異常さ………
当たり前ですが、子供の頃から、自然の事を知っておかなければいけません。
私も1度、護岸のコンクリートで滑り、入水した事がありますが。笑。
「あーあ、やってもーた」と落ち着いて、滑りますが上陸すれば、済むだけの事です……
こんなので、溺れ死ぬ子供は、残念ながら、「生きる基礎知識が、生まれながらにあるとは全く思えません……」 過保護すぎる故、自然から離し過ぎるゆえ、事故が起き、ひいては、まともな対人関係も築けないのです……… (対人関係においても「こうしたら、こうなる…」というイメージ欠如なのです……溺死といっしょです……
バカ創価学会や、歯医者もそう!!! こうした自然への実体験が無い故、「被害者や自然が、どうしっぺ返しをするか」など、過保護、バカ故、全く理解できないのです………
人として、これは完全な欠陥なのです………
私は、この釣行で、気を良くして、
翌日、別の池にも偵察に行きましたが、ここも、もはや荒れ果てで………
木には、釣り糸と、ルアーがまるで、クリスマスツリーのように引っかかっている始末……嘆……
護岸の薮は、釣り客が、藪を刈り、道を縦横につけている………
5〜6年前までは、静かな、良い釣り場だったのに………
ここは全く落ち着けません………きっとSNSなどで評判になったのでしょう……自然への節操が無いのです…………まるでハゲタカか、ハイエナのように荒らし回り、群がっているのが判りました…嘆……
私が12月に50UP釣ったからと言って、
●もはや、私のこの地に 聖池などありませんからね!!!!!!
マニアって怖いもので、実は必死で、釣れる場所を探しています。
もう潰れましたが、2件隣の市のルアーの中古屋の店主が、「〇〇市のコレクター」がスゴイと私に語りかけましたが、どうやら、その会話から、そのスゴイコレクターが私である事が判明しました…
私は、被っている帽子を目深に被り、「そうですかぁ…」と気付かれないように、受け流した経験が………
はっきり言うが……オレの市に来たって、もはや良い池なんて無いからな…………
これまで、どれだけ聖池が、池干しで死んだと思う………
『『 7つだぞ………』』
も、落ち着いて釣りなどできる池など無い…………
この50UP釣った池も、もはやチェーンソーの音と共に、風前の灯だ………
もう、断末魔の煌めきという感じ………
隣の市に行くと、池の上にソーラーパネルが貼れている、オソロシイ光景に……きっとバックに中国が居るのでしょう……嘆…
市の選挙で「自然保護をしよう!」なんて立候補したら100%落ちますから……酷い世です…
釣りが出来ないとなると、私も、どう生きていこうかぁ………
釣りって微妙で……ヨガなんかに傾倒し出すと、「釣りも、魚を傷つける、業深い趣味だってことにも気付くのです…」 難しいものです……
開高さんが褒めてた、ウォルトン卿が偉いとも思えない……
明日は開高健さんの命日です………
歳は取るもので……気付けば芥川龍之介さんを越え、三島由紀夫さんを越え、もう開高健さんの年齢も、越えそうになるんだな……… 精神的な駄年は、踏んでいない気はしているが……
ちなみに、開高さんは、40年近く前から「ラムネは海外でウケる!」とエッセーで書いていましたが、今頃、それが現実になっています。笑 あのラムネの瓶の造形が面白いと…
「日に日に世界が悪くぅなるぅ……♪」

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
私が、年間、釣りに2度しか行けないなど、異常です……
開高さんは、「自殺したくないばかりに旅に出るんだ」と書いてましたが、
私なら「自殺したくないばかりに釣りに出るんだ」だったのです……
ある種の文学者にとり、釣りは必須です… 開高さん、ヘミングウェイ、林房雄、井伏鱒二、宮武外骨…
東京、恵比寿で、著名人を何百人と撮っていた私が、こんな悪質出版社に出会い、実家に帰ったのですから、当時は発狂しそうだった……物凄い作品を創っているにもかかわらず、この世は理解できず……嘆……
その発狂を制御してくれたのが、中学生から覚えたルアー釣りだった…
バス釣りをしている御仁には共感していただけると思うが…私が中学の頃 則弘祐 山田周治の『ブラックバス釣りの楽しみ方』の出版は、釣りの聖書級にスゴカッタ…
その後、私は、池も無い京都や東京に住む事となるが、本棚には必ずこの『ブラックバス釣りの楽しみ方』が、砂漠の思想界の中で、潤いや泉のように、背表紙を見るだけでホッとする実は重要な書籍でした………(釣りもしないのに、もはや読まないのに必ず、引越しには持って行き、本棚に入れていた書籍です…)
私の釣り動機は切実で、生死の間で釣りに行っているのです………(何かを取り戻そうとして…) 林房雄はこうも言っている。
ボケた母の立派なところは、現在も、母の方から「釣りに行ってきなさい…」と私に言うところ…
立派な母は、私にとり釣りが、ただの道楽ではない事を、直感的に知っているのです…涙…
今年は、ムカツク事が多すぎるので、12月、寒くて釣れる気のしない2度目の釣りに行ってきました………
ヒドイもんですぜ……………
私の中で「聖地(池)」だと思っていた池が……すぐソバで、チェーンソーの爆音!!!!
聖池周辺の森が、切り倒されているのです………嘆
モ、この音だけで充分鬱になり、溜息、窒息ものですが… せっかく来たので、釣を始めて見ましたヨ…嘆…
スルトネ……50UP釣れちゃったんですよ………
今年初バスで、きっと今年最後のバス…

母の介護があるので、真昼間の釣行で、低温の12月でトップウォーターブラグで釣る、我ながらスゴサ!爆!(註:マニアな御仁しか、これは解りませんが…笑)
釣れるワケねぇ〜とルアーを操っていると……「モワン!」と水面が盛り上がり、釣れちゃいました…… 私は、ハードなタックルを使わないので、引き上げる魚とのやりとりが、とても楽しかったです………
(開高さんがあのダミ声で釣れた時、「私は更新された!」と言ってたのと同じです)
大変申し訳ないが…釣れたルアーは紹介できん!!!
このルアーさぁ…………100年くらい前のもので、しかもアンカタログルアーで、恐ろしく希少種です…… アメリカのマニアが見たら、「オマエ!これは使うな!!」と怒られるヤツなのです。笑!! 私は15年間探して、2度しか発見できなかった、絶滅種……(1度目は知識が無くスルー、2度目で捕獲しました…) おそらく世界中で5個は無いんじゃないかも………
でもさ……フッキングした瞬間、100年の時間を超えて、このルアーの前オーナーや、開発者から(註:モ、この世に居ない)
「よくぞ!ここまで修復してくれた!!!」 と喜びや感謝の声が、私には、ハッキリ聞こえるのです………
天使や石棺仏、オールドルアーも実は同じで………『Talking with Lures』なのです……
古い物には、想念があって、私はいつも 「Talking」しているのです………
バス釣り用のルアーは所謂ただの奇抜な形だけの「カブキモノ」もあるのですが… この秘密のルアー……
カブキモノ系だと、私は、思っていましたが、釣れた瞬間!
「あぁぁぁ…………、このルアーの偉大で短命な制作者は、こうした意図で、このルアーをデザインしたのかぁぁ……………」と、瞬時に全てが判明し感嘆もしました……… なるほど……それで釣れるのかぁ……と…… この意図は、使ってみないと、決して解りません……
こうした「Talking』があるから、私は古いルアーが大好きなのです…
そして、この釣りのイイところは、根本では、人間界とは違う、「異次元に居る」という事です…
池にボートで浮いてみなよ……
この浮遊感……足では行けない場所に、フワフワと行ける感触………異次元、異世界なのです……
よく、海外旅行などに行って「日本での悩み事など小さい!小さい!」と思う事がありますが(註:私だけか??笑)
釣りも、明かにそう思える「異次元」なのです………大袈裟ですが、それは瞑想に近い……
次元が違う、クズ人間の創価学会や歯医者など、どうでもいいと思えるものがあるのです。
奴らは、勝手に自滅していくのです………
開高さんと違い、私は悪条件下でも、今回は技でなんとか釣りましたが……笑
ナクネク川の恐怖
ラクサ川の奇跡
バイエルンの戦慄
です。笑 (私も貴重な釣り道具を持って薮の中へ消えていくのでしょう……酒量ばかりが増える…)
「いったい日本はどうなるのだろか……」
は 今や
●「いったい、世界はどうなるのだろうか………嘆」です……
開高健さんの文学講演会の音声が新潮社から削除になったのは残念ですね……………
この講演から 彼は既に気付いていた……
「近代文学は病の産物であると」
かく言う私も、大学時代、小説を書こうと思いましたが、書き進む内、「こんな小さな自我にこだわっている己が、実にクダラン…」と気付き、止めてしまったのです……
それに気付いていたのも三島君で、開高さんでした………なんなら漱石さんも気付き始めていました…
開高さんの遺作『珠玉』も、正直言って、全然大した事ないです……もはや枯れています…
三島君の遺作『豊饒の海』で、注目なのは、「暁の寺」だけで、三島君は、「評論家として」とても評価しております…… 開高さんも小説家よりも評論家としてとても評価しています…
私は、ウダウダ、情や業で語るのはイヤで、スグ、答えを見つけたがるので………
その結晶が『亡くなる心得』です。
釣りの話に戻りますが………
この釣果に気を良くして、もう一箇所 近所の私が「聖池」と思っている池に行くと………
なんと 池干し………… 水が無い…………唖然………
この池には、珍しい「淡水クラゲ」も生息していたのに………
何が、在来種保全だろうか……? そもそも溜池文化に「在来種など居ない」のに…
そもそも鯉だって、外来種だぜ………(註:淡水クラゲも在来種である可能性は低いですが…)
外来種と言うわりに、日本ではニジマスやブラウントラウトの害は、ほとんど注目されない…
なんで、バスばかりがこんな、目に会っているのか……
(註:もちろん、在来種が多すぎる琵琶湖にバスは、私は、大反対ですが…)
要は、アホな釣り客が多過ぎるのかと…すぐにゴミ捨てるし…駐車してはいけないところに駐車するし……
もっと悪質なのは、池をフェンスで囲っているのに、そのフェンスを、ペンチで破って侵入など……これは器物損壊で、黙って乗り越えればいいものを、壊すので問題になります……
この池を囲うってのも、実は大問題で、『こうして、子供たちから自然を離す事により、自然や相手を気遣う事が出来ない、クズ人間の増産になります………』
山の入り口には「不審者注意!」の立て看板まであり、今時、山に入る人間は不審者なんだ…と恐ろしくゾッとした経験も………
●マズ、自然を気遣う人間にならないと、「どーしようもないです」。
この気遣いの無さが、対人においても現代は影響していると思えてなりません……
バカ歯医者や、バカ創価学会、バカ弁護士も同じ……
こうした理由から、池のフェンスを無くせ!と主張する私に、親戚が言いました………
フェンスが無いばっかりに、僕の同級生は、池護岸のコンクリートに滑って、溺死したと……
あのね……
コンクリートの護岸に滑ったくらいで、慌てて、死ぬ子供が、私の中ではいけません………
まず、生きる上で「水泳が出来ない」のもイケマセンし……
哺乳類は、基本、泳げるのです…… モはや泳ぎも忘却している異常さ………
当たり前ですが、子供の頃から、自然の事を知っておかなければいけません。
私も1度、護岸のコンクリートで滑り、入水した事がありますが。笑。
「あーあ、やってもーた」と落ち着いて、滑りますが上陸すれば、済むだけの事です……
こんなので、溺れ死ぬ子供は、残念ながら、「生きる基礎知識が、生まれながらにあるとは全く思えません……」 過保護すぎる故、自然から離し過ぎるゆえ、事故が起き、ひいては、まともな対人関係も築けないのです……… (対人関係においても「こうしたら、こうなる…」というイメージ欠如なのです……溺死といっしょです……
バカ創価学会や、歯医者もそう!!! こうした自然への実体験が無い故、「被害者や自然が、どうしっぺ返しをするか」など、過保護、バカ故、全く理解できないのです………
人として、これは完全な欠陥なのです………
私は、この釣行で、気を良くして、
翌日、別の池にも偵察に行きましたが、ここも、もはや荒れ果てで………
木には、釣り糸と、ルアーがまるで、クリスマスツリーのように引っかかっている始末……嘆……
護岸の薮は、釣り客が、藪を刈り、道を縦横につけている………
5〜6年前までは、静かな、良い釣り場だったのに………
ここは全く落ち着けません………きっとSNSなどで評判になったのでしょう……自然への節操が無いのです…………まるでハゲタカか、ハイエナのように荒らし回り、群がっているのが判りました…嘆……
私が12月に50UP釣ったからと言って、
●もはや、私のこの地に 聖池などありませんからね!!!!!!
マニアって怖いもので、実は必死で、釣れる場所を探しています。
もう潰れましたが、2件隣の市のルアーの中古屋の店主が、「〇〇市のコレクター」がスゴイと私に語りかけましたが、どうやら、その会話から、そのスゴイコレクターが私である事が判明しました…
私は、被っている帽子を目深に被り、「そうですかぁ…」と気付かれないように、受け流した経験が………
はっきり言うが……オレの市に来たって、もはや良い池なんて無いからな…………
これまで、どれだけ聖池が、池干しで死んだと思う………
『『 7つだぞ………』』
も、落ち着いて釣りなどできる池など無い…………
この50UP釣った池も、もはやチェーンソーの音と共に、風前の灯だ………
もう、断末魔の煌めきという感じ………
隣の市に行くと、池の上にソーラーパネルが貼れている、オソロシイ光景に……きっとバックに中国が居るのでしょう……嘆…
市の選挙で「自然保護をしよう!」なんて立候補したら100%落ちますから……酷い世です…
釣りが出来ないとなると、私も、どう生きていこうかぁ………
釣りって微妙で……ヨガなんかに傾倒し出すと、「釣りも、魚を傷つける、業深い趣味だってことにも気付くのです…」 難しいものです……
開高さんが褒めてた、ウォルトン卿が偉いとも思えない……
明日は開高健さんの命日です………
歳は取るもので……気付けば芥川龍之介さんを越え、三島由紀夫さんを越え、もう開高健さんの年齢も、越えそうになるんだな……… 精神的な駄年は、踏んでいない気はしているが……
ちなみに、開高さんは、40年近く前から「ラムネは海外でウケる!」とエッセーで書いていましたが、今頃、それが現実になっています。笑 あのラムネの瓶の造形が面白いと…
「日に日に世界が悪くぅなるぅ……♪」

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
前回の記事の補足…
前回のような記事を書くと、不気味がられ、友達やファンを減らすよな…と書く前から私は全く知っており覚悟していましたが…笑
本日、お友達から「たしかにそうやな…」とFBで返信をいただき、ツイ長々と以下のようにお返事をしてしましました…(ブログ用に、多少アレンジしていますが) 本来、本日は超久々、釣りの記事でも書こうか…と思っていたのですがぁ… 人の反応には誠実にしたいし、思考とはそういう物だと思います…
ちゃんとした、お友達には御理解いただきホッとしています…
ブログの「いいね」履歴も、私のショボブログ(ブログ会社からの悪意の揉み消しやリンク削除など影の悪行がありますが。笑)ではまぁまぁの数なので、「共感してくれる御仁はいるのね…」とホッとしています…
事実なんだから、仕方がない…笑
イエスの真理は深層で私は理解していますが、まだまだイエスのようには、なかなかなれないし…笑
今朝、食器棚の角にコスレタだけで、この出血です……(強打ではないです、タダ擦れただけでこの有様…怒…) テープがカブレルので、掻いてしまい、周りにも血痕が……

激痛で悶絶し2分ほど動けなくしゃがみ込むほど………傷付けられて(8月21日)3ヶ月でもこの有様なのです……
激痛と共に、治らないのです……
そんな時、あの創価学会のバカ家族は、死ねばいい…と思います……
(狂信の統合失調症など、家庭内で狂うのは勝手だが、法的用語で「善意」の関係の無い岩谷家に多大な迷惑を何度も何度もかけるなど、言語道断!怒! その責任をも取ろうとしないクズ人間ぶり…)
こうした想念が、犯人や犯人家族全員に、日々、届いている事に、犯人家族やバカ弁護士も重度にバカだから気付けません……
こうして悪業を「塗り重ね、塗り重ねして」地獄行きなのに…
私は、親切なので、ちゃんとバカ家族、バカ弁護士に この業の結果を 丁寧に説明してあげているのに、バカ故、全く理解はできません…笑
また、弁護士って、法を基にした、もう少し公正でマトモな正義の人種だと去年まで、お坊ちゃんな私は、思っていましたが、今年に入り、2件もの理不尽な事件が起こり
「あぁ、悪徳弁護士って、実際に普通に存在するんだな…」と思いました……嘆……
重度にアホ故、言語すら通じません……弁護士なのに読解能力すら無いので、すでに私が論破した争点を何度も何度も繰り返す、重度の頭の悪さ………嘆……
司法試験合格はただのアホな試験勉強の、小手先のテクニックだけなのです……
PCで喩えるところの、皆がOSのぶっ壊れている状態です。
人生 アホな小手先の法知識のソフトなんかで対応しては、イケナマセン……
人間界は、業深過ぎです……
三島君は、「こうしたクズ人間達と一緒に生きたくない!」と言って死にました。
まともな カール・ユングも、晩年は鬱に苦しんだと言います。
八雲くんも、近現代が「空っぽ」なのに気付きました…
まぁ、ワタスは、もう一つ上の段階を目指してみようと、今のところは思いますが…苦笑…
ちゃんと、古来の中国の占術は、紅輪さんによれば「あなたの今年は、アホな人間達から、大木を揺すられているような年です」と言われましたが、正にその通りになっています。笑 今更、クズ人間の多さに呆れます……嘆……
人生なんてそんなもんさ……アウトラインさえ読みとれば、身の処し方も判明するというものです…
イエスや仏陀に近付かないといけません…
もっと言うと、彼らに近付くと、占いなど、もはや論外の、次元の違う話である事も知っています…

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
本日、お友達から「たしかにそうやな…」とFBで返信をいただき、ツイ長々と以下のようにお返事をしてしましました…(ブログ用に、多少アレンジしていますが) 本来、本日は超久々、釣りの記事でも書こうか…と思っていたのですがぁ… 人の反応には誠実にしたいし、思考とはそういう物だと思います…
ちゃんとした、お友達には御理解いただきホッとしています…
ブログの「いいね」履歴も、私のショボブログ(ブログ会社からの悪意の揉み消しやリンク削除など影の悪行がありますが。笑)ではまぁまぁの数なので、「共感してくれる御仁はいるのね…」とホッとしています…
事実なんだから、仕方がない…笑
イエスの真理は深層で私は理解していますが、まだまだイエスのようには、なかなかなれないし…笑
今朝、食器棚の角にコスレタだけで、この出血です……(強打ではないです、タダ擦れただけでこの有様…怒…) テープがカブレルので、掻いてしまい、周りにも血痕が……

激痛で悶絶し2分ほど動けなくしゃがみ込むほど………傷付けられて(8月21日)3ヶ月でもこの有様なのです……
激痛と共に、治らないのです……
そんな時、あの創価学会のバカ家族は、死ねばいい…と思います……
(狂信の統合失調症など、家庭内で狂うのは勝手だが、法的用語で「善意」の関係の無い岩谷家に多大な迷惑を何度も何度もかけるなど、言語道断!怒! その責任をも取ろうとしないクズ人間ぶり…)
こうした想念が、犯人や犯人家族全員に、日々、届いている事に、犯人家族やバカ弁護士も重度にバカだから気付けません……
こうして悪業を「塗り重ね、塗り重ねして」地獄行きなのに…
私は、親切なので、ちゃんとバカ家族、バカ弁護士に この業の結果を 丁寧に説明してあげているのに、バカ故、全く理解はできません…笑
また、弁護士って、法を基にした、もう少し公正でマトモな正義の人種だと去年まで、お坊ちゃんな私は、思っていましたが、今年に入り、2件もの理不尽な事件が起こり
「あぁ、悪徳弁護士って、実際に普通に存在するんだな…」と思いました……嘆……
重度にアホ故、言語すら通じません……弁護士なのに読解能力すら無いので、すでに私が論破した争点を何度も何度も繰り返す、重度の頭の悪さ………嘆……
司法試験合格はただのアホな試験勉強の、小手先のテクニックだけなのです……
PCで喩えるところの、皆がOSのぶっ壊れている状態です。
人生 アホな小手先の法知識のソフトなんかで対応しては、イケナマセン……
人間界は、業深過ぎです……
三島君は、「こうしたクズ人間達と一緒に生きたくない!」と言って死にました。
まともな カール・ユングも、晩年は鬱に苦しんだと言います。
八雲くんも、近現代が「空っぽ」なのに気付きました…
まぁ、ワタスは、もう一つ上の段階を目指してみようと、今のところは思いますが…苦笑…
ちゃんと、古来の中国の占術は、紅輪さんによれば「あなたの今年は、アホな人間達から、大木を揺すられているような年です」と言われましたが、正にその通りになっています。笑 今更、クズ人間の多さに呆れます……嘆……
人生なんてそんなもんさ……アウトラインさえ読みとれば、身の処し方も判明するというものです…
イエスや仏陀に近付かないといけません…
もっと言うと、彼らに近付くと、占いなど、もはや論外の、次元の違う話である事も知っています…

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
私を本気で怒らせた人々は、大概、数年後に死んでいる…
なかなか題名、衝撃的ですが…笑 いつもお世話になっている日置教授の、台湾の歴史は、わかりやすくていいと思い、いつかリブログしようと考えていると、いろいろ思い出してしまい……
『新釈 中国古典怪談』を書いた頃は、尖閣諸島国有化の頃で、日中関係が悪化しており、そんな時、『新釈 中国古典怪談』の装丁問題だったので、アホな装丁家が、「なんで、今、中国を褒める!」とばかり、装丁が、実に作者を小馬鹿にしたテヌキになったような気もいたします。
装丁家は、アホなので、帯の「文革以前の中国文化に学ぶ」という意味すら、理解できなかったのでしょう……(勿論、書籍の内容を彼は読んでもいません。 それで装丁家を名乗る重度のアホさ… 勿論、こんな帯の文章は私が考えたワケではございません…)
アホで傲慢な装丁家にとって、中国は「非難すべき共産国」という知識しか無かったのでしょう…… 作者のこちらは、このアホな傲慢さの為に自殺しようか…と思うほど追い詰められたのに……
(このような無知って、様々な罪を作るものです…近年の例では、私の中では斉藤元彦再選など。笑)
ですので、台湾の近代史を簡潔にまとめられた日置教授のこの記事は、周知という意味で、いいと思ったのです… 世は、こんな事を、一般常識として知っている筈だと思う、お坊ちゃん思考の私が間違いなのです…
共産主義は宗教を否定しますので、宗教を否定した国の「信仰は、もはや金でしかない事」が解ります… 彼らにとり
●お天道さまが見ている、なんて、モラルは皆無なのです。
(註:ちなみに、中国は昔から、金にものを言わせる文化がある事は事実。例えば、あの世に送金する「紙銭」などを考えてみよう、『新釈 中国古典怪談』や『亡くなる心得』でも解説したが…また、奴らにとって賄賂は文化です。 )
現代の中国を見ていると、私の世代では、仮面ライダーの、闇雲に世界征服を目論む、ショッカーを思い出してしまいます… もやは奴らは 古い中華思想に基づいた ほぼショッカー …笑
●宗教や あの世を否定した国に、モラルなど無いのです……「あるのは、常に下品だけです…」
これは勿論、国だけでなく、人間もそうで、「この世に、モラル崩壊の人間がなんと多いことか…」
それを危惧したのが、八雲君で、三島君でしょう……(李登輝さんも立派でした)
八雲君のいうよう「空っぽ」なのです………
金しか頭になく「空っぽ」の人間が現代日本にもなんと多いことか……
歯医者も、この創価学会のバカも、「空っぽ」です………
創価学会で宗教じゃないか!と思う人には説明が必要で、犯人は、狂信者で、統合失調症で、まだ、話が通じそうな、学会員でない犯人の弟に、賠償交渉を求めると、弟とその弁護士も重度の空っぽで、クレージーで、
「あぁ、コイツらも、こうして重度のアホな業を塗り重ね、塗り重ねして、数年後に、死ぬんだな…」と直観しました………
(私は、親切で、何度も、何度も 業を重ねてはいけませんよ…とこうした問題が起こると相手側に 伝えてあげるのですが…アホ故、完全に理解が不能なのです… 犯人の狂信も大問題で、狂信にすがらざるを得ないアホさ……根本にモラル崩壊があります…… )
(更に、註を言うと、今、NHKの『ばけばけ』で、連想することは、明治時代の人間の方が、よほどモラルがあったという事です)
私はね……「死神ですよ…」 いっぱい見えないお友達、いるんだから…
これも参考かな……
ツイ、大鎌で、悪人の首も切ってしまうのです……

今までの人生で 最速は2ヶ月…………
装丁家は2年………
半世紀も生きていると、あぁ、アイツも、アイツも、死んでたな…と、今回、今更に気付くのです…
変化球もあり、犯人ではなく、その妻に、災難が降りかかった例も………
(誠実に、ブログをお読みの御仁は、もしや お気付きのはず……)
これは、べつに驚く事でもなく、ちゃんと『今昔物語』でその実例が書き残されています……
古典を紐解く意味とは、そういう事です…人生、同じような事の繰り返しです…
悪人が死ぬのが、決着ではなく、「現世でその苦しみを継続させるのが罰」であったりもします。
(註: 『亡くなる心得』 ミラレパの例)
私は、親切で、何度も何度も犯人に 「妻に霊障が出てますよ!」と忠告してあげたのに……
バカで業深なので、理解できないのです……
(註: では、関係の無い妻が可哀想だ!と思う御仁も居そうですが、それは間違いで、こうしたクズ旦那を喜んで選んだ妻の業なのです…)
本当の、マギとはアニメ『呪術廻戦』のように、魔術師本人が戦闘の前面には決して出ません。
当然ですが「自分の手などそめません」 どうしようもない悪人達が勝手に消えるだけなのです。
私がどうして『亡くなる心得』において「7章 魔術の仕組み」「8章 呪いの仕組み」を2章にまで分けて解説したと思う………
とてもタイムリーに、前回のブログで紅輪さんが「アナタは人生の敵の名前を必ず、全員 覚えているでしょ」と言われました。笑
そう… それ、良くないのも知っているんです………
紅輪さんのブログ 「飛騨福来心理研究所」でも福来さんはちゃんと「心には力がある」と書いてございます……この「心には力がある」とは『亡くなる心得』でも解説し、実に本質的な事……
「病気を治す力もある」と福来氏は言ってますが、 『亡くなる心得』で紹介した、アーナンダマイー・マーもその力を持っている。
イエスのようにならなければいけません……自戒するところです…
(註:勿論 私は キ教徒ではないが……)
しかし、イエスは、とても大切な事を述べています………
●「主が言われる。復讐はわたしのすることである。 わたし自身が報復する」
悪人が消えるのは、主が勝手にやっていただいた事なのかもよ……笑
チベット密教には「ドル」と言うなかなか興味深い思想もあることは、『亡くなる心得』P145で示した通り…… ネットや、アホなAIで、この思想が今のところ出てくるわけが無い……『亡くなる心得』を読んでみよう……笑
くどいですが、近頃、この曲が気になって仕方がない…
私も含め、自らの業を知るべきだ……でないと、そもそも私は、こんな世に居ない………
悪人は自らの命を賭して、善人の業を取り除いてくれる、トテモ親切な御仁かもしれません…爆
(註:ちなみに当然ですが私の力で、習近平やプーチン、ネタニヤフ、トランプなどの悪人をどうする事もできません。『亡くなる心得』で霊界は階層界と解説したように、地獄の住人も下には下が限りなくあるものです。これは『亡くなる心得』の参考文献の『スピリット・ランド』や『小桜姫物語』にも書いてある。上には上、下には下です あくまで私の力が及ぶ範囲は、一対一レベルです )

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝
『新釈 中国古典怪談』を書いた頃は、尖閣諸島国有化の頃で、日中関係が悪化しており、そんな時、『新釈 中国古典怪談』の装丁問題だったので、アホな装丁家が、「なんで、今、中国を褒める!」とばかり、装丁が、実に作者を小馬鹿にしたテヌキになったような気もいたします。
装丁家は、アホなので、帯の「文革以前の中国文化に学ぶ」という意味すら、理解できなかったのでしょう……(勿論、書籍の内容を彼は読んでもいません。 それで装丁家を名乗る重度のアホさ… 勿論、こんな帯の文章は私が考えたワケではございません…)
アホで傲慢な装丁家にとって、中国は「非難すべき共産国」という知識しか無かったのでしょう…… 作者のこちらは、このアホな傲慢さの為に自殺しようか…と思うほど追い詰められたのに……
(このような無知って、様々な罪を作るものです…近年の例では、私の中では斉藤元彦再選など。笑)
ですので、台湾の近代史を簡潔にまとめられた日置教授のこの記事は、周知という意味で、いいと思ったのです… 世は、こんな事を、一般常識として知っている筈だと思う、お坊ちゃん思考の私が間違いなのです…
共産主義は宗教を否定しますので、宗教を否定した国の「信仰は、もはや金でしかない事」が解ります… 彼らにとり
●お天道さまが見ている、なんて、モラルは皆無なのです。
(註:ちなみに、中国は昔から、金にものを言わせる文化がある事は事実。例えば、あの世に送金する「紙銭」などを考えてみよう、『新釈 中国古典怪談』や『亡くなる心得』でも解説したが…また、奴らにとって賄賂は文化です。 )
現代の中国を見ていると、私の世代では、仮面ライダーの、闇雲に世界征服を目論む、ショッカーを思い出してしまいます… もやは奴らは 古い中華思想に基づいた ほぼショッカー …笑
●宗教や あの世を否定した国に、モラルなど無いのです……「あるのは、常に下品だけです…」
これは勿論、国だけでなく、人間もそうで、「この世に、モラル崩壊の人間がなんと多いことか…」
それを危惧したのが、八雲君で、三島君でしょう……(李登輝さんも立派でした)
八雲君のいうよう「空っぽ」なのです………
金しか頭になく「空っぽ」の人間が現代日本にもなんと多いことか……
歯医者も、この創価学会のバカも、「空っぽ」です………
創価学会で宗教じゃないか!と思う人には説明が必要で、犯人は、狂信者で、統合失調症で、まだ、話が通じそうな、学会員でない犯人の弟に、賠償交渉を求めると、弟とその弁護士も重度の空っぽで、クレージーで、
「あぁ、コイツらも、こうして重度のアホな業を塗り重ね、塗り重ねして、数年後に、死ぬんだな…」と直観しました………
(私は、親切で、何度も、何度も 業を重ねてはいけませんよ…とこうした問題が起こると相手側に 伝えてあげるのですが…アホ故、完全に理解が不能なのです… 犯人の狂信も大問題で、狂信にすがらざるを得ないアホさ……根本にモラル崩壊があります…… )
(更に、註を言うと、今、NHKの『ばけばけ』で、連想することは、明治時代の人間の方が、よほどモラルがあったという事です)
私はね……「死神ですよ…」 いっぱい見えないお友達、いるんだから…
これも参考かな……
ツイ、大鎌で、悪人の首も切ってしまうのです……

今までの人生で 最速は2ヶ月…………
装丁家は2年………
半世紀も生きていると、あぁ、アイツも、アイツも、死んでたな…と、今回、今更に気付くのです…
変化球もあり、犯人ではなく、その妻に、災難が降りかかった例も………
(誠実に、ブログをお読みの御仁は、もしや お気付きのはず……)
これは、べつに驚く事でもなく、ちゃんと『今昔物語』でその実例が書き残されています……
古典を紐解く意味とは、そういう事です…人生、同じような事の繰り返しです…
悪人が死ぬのが、決着ではなく、「現世でその苦しみを継続させるのが罰」であったりもします。
(註: 『亡くなる心得』 ミラレパの例)
私は、親切で、何度も何度も犯人に 「妻に霊障が出てますよ!」と忠告してあげたのに……
バカで業深なので、理解できないのです……
(註: では、関係の無い妻が可哀想だ!と思う御仁も居そうですが、それは間違いで、こうしたクズ旦那を喜んで選んだ妻の業なのです…)
本当の、マギとはアニメ『呪術廻戦』のように、魔術師本人が戦闘の前面には決して出ません。
当然ですが「自分の手などそめません」 どうしようもない悪人達が勝手に消えるだけなのです。
私がどうして『亡くなる心得』において「7章 魔術の仕組み」「8章 呪いの仕組み」を2章にまで分けて解説したと思う………
とてもタイムリーに、前回のブログで紅輪さんが「アナタは人生の敵の名前を必ず、全員 覚えているでしょ」と言われました。笑
そう… それ、良くないのも知っているんです………
紅輪さんのブログ 「飛騨福来心理研究所」でも福来さんはちゃんと「心には力がある」と書いてございます……この「心には力がある」とは『亡くなる心得』でも解説し、実に本質的な事……
「病気を治す力もある」と福来氏は言ってますが、 『亡くなる心得』で紹介した、アーナンダマイー・マーもその力を持っている。
イエスのようにならなければいけません……自戒するところです…
(註:勿論 私は キ教徒ではないが……)
しかし、イエスは、とても大切な事を述べています………
●「主が言われる。復讐はわたしのすることである。 わたし自身が報復する」
悪人が消えるのは、主が勝手にやっていただいた事なのかもよ……笑
チベット密教には「ドル」と言うなかなか興味深い思想もあることは、『亡くなる心得』P145で示した通り…… ネットや、アホなAIで、この思想が今のところ出てくるわけが無い……『亡くなる心得』を読んでみよう……笑
くどいですが、近頃、この曲が気になって仕方がない…
私も含め、自らの業を知るべきだ……でないと、そもそも私は、こんな世に居ない………
悪人は自らの命を賭して、善人の業を取り除いてくれる、トテモ親切な御仁かもしれません…爆
(註:ちなみに当然ですが私の力で、習近平やプーチン、ネタニヤフ、トランプなどの悪人をどうする事もできません。『亡くなる心得』で霊界は階層界と解説したように、地獄の住人も下には下が限りなくあるものです。これは『亡くなる心得』の参考文献の『スピリット・ランド』や『小桜姫物語』にも書いてある。上には上、下には下です あくまで私の力が及ぶ範囲は、一対一レベルです )

岩谷薫(Kaoru Iwatani)『Talking with Angels』ー天使と仏の写真家ー | Facebookページも宣伝