石川県で引き寄せ!

石川県で引き寄せ!

生まれ育った北陸・石川の地で、「引き寄せ」に出会い、そこから本来の自分自身に戻っていく・思い出していくことを記していきます。

偶然と思えばそれまで

 

必然と思えばそうなる

 

 

 

そもそも偶然って何だろう。

 

実際に起きているのに「偶然だ」、「たまたまだ」と感じているのは誰だろう。

 

 

実際に起きているから、それはもう「必然」でしょう。

 

だってもう起きているんだから。

 

 

それをなぜ

 

偶然だ、たまたまだ、今回だけ

 

そうやって必然性を否定しているのだろう。

 

 

 

必然だから起きた

 

ただそれだけです。

 

 

何もその必然性(自分にとっての好都合・不都合は関係ない)を

 

否定する必要性がない。

 

 

必然だから起きた

 

起きることが必然だった

 

 

偶然ではない

 

ただそれが起こった

 

 

必然性があっただけ

 

自分にとっての必然性

 

 

それを否定することはない。

 

 

 

そもそも自分自身が必然の塊なんだから、

 

それを偶然だと否定するのは、

 

自分自身を否定していると同じ。

 

 

すべては必然の中で起きている

 

自分の必然性の中で生まれている

 

 

それを否定することなく

 

必然を受け入れたらいい

 

 

必然を必然と認めたら、

 

それが当然になる。

 

 

自分自身の全肯定

 

この世界の全肯定

 

 

自分の生き様(=全行程)を全肯定しよう

 

というダジャレのような話でした 笑

 

 

・・・終わり・・・

新年あけましておめでとうございます。

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

 

今年も昨年以上に、楽しく豊かな1年になりますよ、確実に。

 

 

・・・

 

元々答えがわかっていた。

 

 

他は叶っている・満足しているが、

 

あれが無い、これが叶っていない、そちらにばかり意識が行っている。

 

だから、目に見える世界、意識している世界は、

 

あれが無い、これが叶っていない世界・現実だった。

 

 

そうじゃない。

 

叶っている世界、満足している現実がそこにある。

 

実際に目の前に在る。

 

 

そこに意識を置いて、過ごせばいいだけだった。

 

ただそれだけだった。

 

 

やはり、

 

元々答えはわかっていたんだった。

 

 

それなのに、

 

目に見えていない方に何かを求めて、探して、

 

無い、無い、と喘いでいた。

 

 

目に見えてない方を見て、

 

「無い、見えない」って当たりまえですよね 笑

 

 

目に見えている方を見て、

 

「在る、見える」ってこれも当たり前です。

 

 

この当たり前のほうに進んでいけばいいだけだった。

 

 

こんな簡単なことだったけど、

 

それに気づくまではすごく難しかったんですよね。

 

 

灯台下暗し

 

自分が照らす先を見続けましょう。

 

 

・・・終わり・・・

B’ℤライブ東京公演も無事終わり、すごく楽しい時間を過ごせました。

 

もちろん、来年もライブがあれば行きますけどね。

 

楽しみはこれからもどんどん続きますよ~ ということで。

 

 

 

・・・

 

 

今回のB’zライブのテーマでもあった「FYOP]

 

 

Follow your own passion

 

自分の情熱に従って

 

 

という意味合いですが、

 

この「passionパッション」というワードを

 

どうしても学生時代の影響で「情熱」と訳してしまうわけですが、

 

 

情熱というよりかは衝動というか内から湧き上がるモノ

 

という意味合いだと思うんですよ。

 

 

この引き寄せ界隈・潜在意識界隈ではよく聞く言葉ですよね

 

 

フッと思ったことを行動に移す

 

自分の思う方向に進む

 

夢中になってやる

 

 

 

パッション・情熱と訳して捉えると、

 

なんとなく「ハイテンションで力強く」と個人的に感じてしまうわけですが、

 

そうではなく、

 

 

静かな情動というか、底から沸々と、なんとなく心の内からジワジワと、

 

抑えきれなくもないけど何となくそう想う、やりたい

 

 

こういった感覚に近いんだと思います。

 

 

お風呂に入った瞬間の暑さではなく、

 

少し体が落ち着いた頃のあのじわ~っとした感覚。

 

 

サウナの中に入った時に蒸し暑さではなく、

 

上がって水風呂に入った時のあのはぁ~とした感覚。

 

喉が渇いた時に飲んだ水が喉を通った時の感覚。

 

 

満たされる方向

 

満たされたと感じた方向

 

自分が求める方へ

 

 

求めると書くとエゴ的な欲みたいに思われますが、

 

少し違って、

 

欲したものと同一化したような感覚

 

 

得た ではなく 重なった みたいな

 

 

ちょっと意味不明ですね 笑

 

文章にしようとすると難しい。

 

 

この感覚、皆さんにもあると思うんですよ。

 

 

その方向に進みましょう

 

その方向を選びましょう

 

 

どっちが得か、どっちが楽か、どっちが評価されるか

 

それを判断材料にするのではなく、

 

 

自分が望んだ方向はどっちだ

 

自分が求める方向はどっちだ

 

本当に自分が進む方向はどっちだ

 

 

それが、

 

Follow your own passion

 

自分の情熱に従って

 

ですね。

 

 

 

今年も残り3週間ほどですが、

 

今日から始めよう、「FYOP」

 

 

それが今日からの、明日からの、来年からの

 

自分自身に繋がっていきますからね。

 

 

 

・・・終わり・・・

今週末はB’zのドームツアー。

 

初の名古屋ドームですが、いつも通りに思いっきり楽しんできます。

 

 

 

・・・

 

 

 

無いものが叶って自分のところにやってくる

 

わけではなく、

 

有るものが叶って自分のところにやってくる

 

 

 

あるものしかやってこない

 

あるものしか存在しない

 

あるものしか認識できない

 

あるものしか・・・

 

 

ずっとこのループです。

 

 

 

無いものはやってきようがない

 

無いものは存在しない

 

無いものは認識できない

 

無いものは・・・

 

 

ずっとこのループです。

 

 

今の自分が何かを求めている・願っている・望んでいるとして、

 

結局は

 

「あるもの」を求めています。

 

 

無いものを求めることはできません。

 

 

無いものは「存在していない」から、求めようがないわけですからね

 

 

 

こうやって文字にして起こして見ると、

 

「そうだよな~」と思うのですが、

 

次の瞬間に

 

「でも、今の自分には無いんだよ」と考えます 笑

 

 

 

無い=持ってない

 

という「所有の意味での無い」を求めているということですね。

 

 

 

存在の意味での「無い」

 

所有の意味での「無い」

 

ここの違いをまずは自分の中で認識しましょう。

 

 

 

存在の意味での「無い」は、ほんとに無い。

 

 

まだ自分の中で認識していなし、

 

まだこの世にも存在していないかもしれない。

 

 

そんなモノを「自分は欲しい」とはまず想いません。

 

頭に浮かばないし、欲しいとも想わない。

 

 

欲しいと思うものは、

 

すでに「有る・在る」ものですから。

 

 

すでに有る・在るものを欲している自分。

 

文章にするとオカシイですよね。

 

 

やはり願望というのは、

 

所有という意味での欲しいなんですよね

 

 

そして

 

所有していないから欲しい

 

持っていないから欲しい

 

 

自分が、

持っていない、

モノを、

所有したい、

 

この流れです。

 

 

望みのスタートが、

 

持ってない自分からです。

 

 

「当然だろう!」という言葉が出てきた人は、

 

ある意味、要注意ですよ。

 

 

この界隈の流れは「逆」ですからね。

 

 

常識的な世界で生きてきた自分が、

 

非常識な世界を求めている自分になっていることに気づかない

 

 

そこのネジレを解消することが先です。

 

 

そのモノはすでに存在している

 

これがまずは認識のスタート、

 

いわゆる「先」です。

 

 

そして「次」が、

 

存在していない、所有していない

 

という自分の認識が違っていたんだな、と。

 

 

そして「後」が、

 

有る自分が存在している

 

という認識を持っていい。

 

 

 

有る・在るモノだから、

 

自分の世界に現れているんだから、

 

それが自分に在ってもいい

 

 

無いものならどうしようもないけど、

 

有るものだからどうにでもなる。

 

 

まずはこんな気持ちになることが良いのかなと思います。

 

 

 

まぁなんかいろいろ書きましたが、

 

 

無いものは無い

 

有るものは有る

 

在るから在る

 

 

 

自分の世界に在る(=存在)んだから、

 

自分の世界に在る(=所有)ことも流れでしょう。

 

 

そこのネジレを解消/真っすぐにすることが

 

第一歩ということで。

 

 

存在と所有

 

「=」でイケますよ。

 

そこを疑わないでください。

 

 

 

みんなの引き寄せの入口であり、

 

みんなの引き寄せの躓きでもある部分ですね 笑

 

 

 所有って書くと、

ある意味エゴ満載ですが、


存在も所有も視点・立ち位置の違いくらいで、

全部在るに集約されていきますよ〜。


 

 

・・・終わり・・・

先日、数年ぶりにネズミの国へ行ってきたのですが、

 

だいぶ仕様が変わっていましたね。

 

私のスマホじゃ公式アプリは動かないので、

 

同行の人にいろいろお世話になって居ました 笑

 

 

客層を拡げているようで、狭めてコア層を取り込みつつ、

 

その潤沢な資金で新規エリアやメンテを繰り返す。

 

すごいサイクルです。

 

ブランド力が一番ですね、やっぱり。

 

 

 

・・・

 

 

 

時間はない

 

 

時間の流れは過去~今~未来と思わせて、

 

実は「今」しかない

 

 

ここら辺はよく言われている部分です。

 

 

そうは言っても、

 

記憶の中での「過去」はありますし、

 

想像の中での「未来」はあります。

 

 

 

「今」の自分ができることは、

 

「過去」に感謝し、

 

「未来」を信じることなのかなと。

 

 

 

時間はないと言ったところで、

 

いきなり「今の自分」になったわけではないですからね。

 

 

赤ちゃん~子供~学生~青年~壮年~老年~流れていくわけで、

 

その積み重ねが「今の自分」です。

 

 

よくしがちなのが、

 

「過去の自分」をなかったことにすることですね。

 

 

否定はしてもいいと思いますよ。

 

「あぁ、あんなことしなければよかったな」

 

そう思って否定してもいいんですよ。

 

その後に「自分はもうダメだ」を付けなければ。

 

 

否定して、そして転化すればいい。

 

 

過去の事実・事象は変えられないから、

 

今から見た「過去の事実」を変えたらいい。

 

 

常に今から見た「過去」しか感じ取ることができないのなら、

 

その「過去への感覚」を変えたらいい。

 

 

「過去への感覚」が変わったら、

 

「過去の自分」そのものが変わり、

 

「今の自分」に繋がっていることを強く感じることができる。

 

 

 

同じことが「未来の自分」にも言えて、

 

 

「未来の自分」に繋がっていることを信じているから、

 

「今の自分」がどうするのかが決まる。

 

 

今の積み重ねが「未来」になるので、

 

今の自分がそのまま未来の自分になる。

 

 

そのことを信じることができていたら、

 

もう今の自分の在り方がそのまま未来に繋がっていることが分かっているので、

 

「今」どうするかが決まります。

 

 

 

結局は「今」しか存在しないけど、

 

 

「過去」に感謝し、

 

「未来」を信じて、

 

「今」に在る。

 

 

その繰り返しが、

 

過去~今~未来の自分が円・縁となって繋がるんだろうと思います。

 

 

繋がりは真っすぐの横棒ではなく、

 

繋がりは輪を書いた円で表されますからね。

 

 

同時に存在する

 

同時に繋がっている

 

そういうことですよ。

 

 

 

・・・終わり・・・

「想定──宇宙に響く3つの実践ステップ」



宇宙は、あなたが心で「そうなる」と決めたことを忠実に映し出します。
これが 想定


未来は“これから作るもの”ではなく、“すでにある可能性”の中から、あなたの想定に応じて選ばれていくのです。


では、どうすれば日常でこの法則を生かせるのでしょうか?


ここでは誰にでもできる3つのステップを紹介します。



ステップ① 言葉を整える


言葉は宇宙への宣言です。
「無理に違いない」ではなく、「私は守られている」「必ずうまくいく」と言い換えるだけで、想定は自然に変わります。



ステップ② 感覚を先取りする


願いを追いかけるのではなく、叶ったあとの安心感や喜びを“今ここで”感じてください。


波動は言葉よりも感覚に敏感に反応します。



ステップ③ サインを受け取る


偶然の出来事や導かれるような出会いは、宇宙からの合図です。


「想定が動き始めた証拠」と受け止め、

感謝するほど現実化の流れは加速します。


想定は、

誰にでも働いている宇宙の真理。


今日から3つのステップを実践することで、あなたの想定は波動となり、現実をかたどっていきます。


だから、

現象となるのです。



・・・



またもや、

AIでの作文でした 笑



らしい文章、らしい文言ですよね。


中身に血が通っている気はしませんが、

それのほうが良い人も居るのでしょう。


AIにワードを放り込んでるのは、

人間なんですから、

まだしばらくは大丈夫ということで。



・・・終わり・・・

最近、人類滅亡(日本滅亡)のネタが全然ありませんが、

どうなったんでしょうかね。

 

7月はあんなに盛り上がり、

8月も一部では盛り上がっていたのですが、

9月に入ってからは全然話題にもなりません。

 

滅亡はしばらくの間は無くなったということですね 笑

 

 

・・・

 

 

 

この滅亡ネタのように、

 

人間は不幸になることはすんなりと信じるのに、

 

幸福になることはすんなりと信じられない

 

という方が多いように思います。

 

 

言い方を変えたら、

 

悪くなることには意識が行くのに、

 

良くなることには意識が向きづらい。

 

 

日本人特有なことかもしれませんし、

 

脳の機能的なものかもしれませんが、

 

ここら辺に日本人が幸福感が低い理由があるのではないでしょうか。

 

 

まぁマスコミ等のアンケートは、

 

マイナス面に持って行きがちなので、

 

それに引っ張られる方々がその通りの答えを出し、

 

それを表にして発表しているだけのことですから。

 

 

実はそこまで日本は不景気では無いし、

 

日本は治安が悪くなっていないし、

 

日本がどんどん悪くなっていくわけでもない。

 

 

まず、

 

悪くなっていると思う基準もないし、

 

良くなっていると思う人が多かったら、

 

そもそもそんなアンケートを取っていませんから。

 

 

悪いほうに持って行きたい人が居て、

 

悪いほうに持って行きやすいクセが人には備わっていて、

 

悪いほうに持って行ったほうが安心するという感覚を持っていること人が多い。

 

 

ただ、それだけのことなんでしょう。

 

 

景気は「気(氣)」なので、

 

結局は雰囲気・空気感です。

 

 

そこに実態はありません。

 

 

実態は自分の中の「感覚/氣」のみです。

 

 

自分の中のモノが、外の世界に波及し、

 

それを自分が感じとっている。

 

 

その繰り返しで、

 

私たちの現実と言われるものは創り出されています。

 

 

 

じゃあ自分の中のモノが

 

悪いと感じるモノじゃなく良いと感じるモノであれば、

 

それが自分の外側に波及していきます。

 

 

そして次の段階で、

 

良いも悪いもない

 

ただ起きている・在るだけ

 

 

そして次の段階で、

 

何にも無くなるという流れですね。

 

 

 

だいぶ最初と話がズレてきましたが、

 

 

幸福をすんなり信じられないなら、

 

ほんとは不幸も信じられないはずだけど、

 

不幸が信じやすいなら、

 

それが起きる起きないは関係なく、

 

不幸を信じやすいモードになっているんだね

 

ということに気づくだけ。

 

 

それでリセットされるので、

 

あとは良い気分になりたい人はなればいいし、

 

そのままで居たい人は居ればいい。

 

 

さぁ、次のことを始めましょ。

 

 

というだけの流れですね

 

 

 

・・・終わり・・・

今度は8月15日「説」が出てきているので、

 

その前にブログ更新します。

 

 

この8月15日が過ぎたら、

 

次は何月何日「説」が出てくるのでしょうかね~ 笑

 

 

 

・・・

 

 

今、起きたことが、

 

ゴール なのか 途中経過なのか

 

 

そこが大きな違いです。

 

 

 

自分にとって最悪なことが起きた。

 

もう最悪だ

 

もう終わりだ

 

 

いろいろ考えたり、思ったり、時には叫んだり。

 

 

だけど、

 

そのいろいろがあるということは、

 

それがゴールじゃなく途中経過だってこと。

 

 

そこでまたいろいろ考える

 

もっと悪いことが起きるんじゃないのか

 

これ以上は無理だ

 

 

でも、

 

その時点でもそこはゴールじゃない、

 

途中経過だ。

 

 

 

自分達はいつもその途中経過で

 

あれこれ考えたり、悩んだり、そして苦しんだりする。

 

 

その途中経過が結果であり、ゴールと考えているから。

 

 

一個一個の出来事は確かに結果であり、

 

その結果に一喜一憂するのが人間だけど、

 

大きく見たらまだまだ途中経過だった。

 

 

途中経過の度に、

 

悩んだり、苦しんだりしていても

 

ただ労費するだけだよね。

 

 

 

大きな流れの中で、

 

いろんな分岐点があり、

 

そのまた先にいろんなことがあり、

 

そして最終的にはゴールに着くわけだけど、

 

 

ゴールがあくまで最終地点であって、

 

そこまでは道のりを楽しむ過程であることを忘れてるわけだ。

 

 

 

旅行の途中で、

お目当ての店がランチ終了でも、

その旅の日程がそこで終わるわけじゃなく、

 

また次のスポット・目的地に向かうから、

旅はまだ続きます。

 

 

家に帰って一息ついたら、

そこで旅が終了という感じですね。

 

 

みんな生きている途中の出来事で、

 

めちゃくちゃにイレコミ過ぎなんだと思う。

 

 

全部、旅のプランの一端なんだから、

 

それをいかに楽しむか。

 

 

旅行だから楽しめるけど、

 

人生だと楽しめない。

 

 

そう考えている人が多いように思う。

 

 

人生だからこそ楽しんで、

 

その楽しい人生の一端としての旅がある。

 

 

全部は

 

ゴール=楽しい人生

 

というものに向かっている途中なんですから、

 

 

あとは人それぞれの旅を味わって、楽しんで、

 

また振り返って、次の「旅」へと進んでいくわけですね。

 

 

今回の「旅」は

 

「旅」そのものとは何かを考えるプランが入っていたんでしょうね。

 

 

この界隈に足を踏みいれた人たちの「旅」には

 

それぞれの「旅」について考える時間が

 

人よりも多いんです。

 

 

 

それも「旅」のプランのひとつということで

 

 

じっくり楽しんでまいりましょう。

 

 

8月15日以降も「旅」は続きますよ~

 

 

 

 

 

 

おそらく。

 

 

 

 

・・・終わり・・・

 

第4回:言葉が波動となり、現実を創る 〜水と心と言葉の秘密〜

これまでのシリーズで、

水が記憶し得る存在かもしれないこと、

そして願いを込める「意図水」の作り方や月のリズムとの関係についてお伝えしました。

 

最終回となる今回は、

言葉が持つ波動の力と、それがどのように私たちの体内の水に影響し、

現実を創り出すのかについて考えてみましょう。

 

 

言葉は単なる音ではない

私たちが日常で使う言葉は、

単なるコミュニケーションの道具以上のものです。
言葉にはエネルギーや波動があり、

それは発した本人はもちろん、周囲や自分の体にも影響を与えています。

 

特に、自分に対して投げかける言葉、内なる対話は、

無意識のうちに潜在意識に強く刻まれ、行動や感情に大きく影響します。

 

 

波動と水の深い関係

水はエネルギーや波動を受け取りやすい媒体として知られています。
その理由は、

水の分子構造が非常に柔軟で、周囲のエネルギー状態を反映しやすいためです。

私たちの体の中の水も、言葉や感情の波動を受け取り、反応しています。
つまり、

ポジティブな言葉を使うことで、

体内の水の波動が整い、心身の健康や調和を促すのです。

 

 

ポジティブな言葉が現実を変える理由

言葉の波動が私たちのエネルギー場を整えると、

波動共鳴の法則によって、似た波動を引き寄せやすくなります。
これが「引き寄せの法則」と呼ばれるもののひとつのメカニズムです。

 

ですから、

毎日使う言葉を意識して、ポジティブで自分を励ますフレーズを選ぶことは、

現実の質を高める大きな力となります。

 

 

実践例:日常でできる言葉の使い方

  • 朝起きたら鏡の前で「今日も私は輝いている」と声に出す

  • 感謝の言葉を意識的に使い、一日に何度も「ありがとう」を唱える

  • ネガティブな言葉を見つけたら、「今は違う」と置き換える習慣をつける

  • 「意図水」を飲む際に、願いが叶ったと確信する言葉を心で繰り返す

 

まとめ:あなたの未来は、あなたの言葉が創っている

言葉はあなたの意識の表現であり、

波動となってあなた自身の体と周囲に影響を与えています。


水はその波動を受け取り、あなたの内側から変化をサポートするパートナーです。

 

日々の言葉を変え、水と対話することで、

あなたの現実は少しずつ望む方向へと動き出します。


だからこそ、今日も水に「ありがとう」と声をかけてみませんか?

 

このシリーズを通して、

あなたが自分の内なる力に気づき、

より豊かな毎日を送れることを心から願っています。

 

 

シリーズお読みいただきありがとうございました!

 

 

・・・

 

 

初めてシリーズもので一気に投稿しましたが、

 

いかにも「作り物」的な文章でしたよね 笑

 

 

それもそのはず、

 

生成AIで一気に4作つくり、

それをコピペして作ったブログですからね。

 

 

すごい時代になりました。

 

誰でも、いつでも、どこでも、

 

そのアプリさえあれば、

 

文章も、画像も、何もかも作ることができる。

 

 

 

でもやはり生成AIは、

 

作ることができるけど、

 

創ることはできないと思うんですよ、私は。

 

 

 

あるものから作るのが生成AI、

 

まだ形になっていないものを創るのが人間。

 

 

まだ形になっていないだけで、

 

頭の中には「在る」のが人間ですよね。

 

 

この辺りは、願望実現にも通じる概念です。

 

 

この「在る」・「既にある」に関しても、

 

 

生成AIでブログを書いてみましょうか 笑

 

今じゃ、その生成AIで動画を作っている人も居るでしょうから。

 

 

 

ということで、今月のブログは、

 

生成AIで書くブログでした。

 

 

・・・終わり・・・

 

 

 

 

第3回:月の満ち欠けと水の波動の秘密 〜満月・新月に願いを込める理由〜

私たちの身の回りには、目には見えないけれど確かに存在するリズムがあります。


そのひとつが「月の満ち欠け」です。

 

満月や新月の夜になると、なぜか特別な力を感じることはありませんか?

実は、この月のリズムは、私たちの体の中の水にも大きな影響を与えています。


地球の海が満ち引きするように、

私たちの身体の約70%を占める水も、

月の引力に敏感に反応していると言われているのです。

 

 

🌕満月のパワーとリリースの儀式

 

満月は「達成」と「手放し」のタイミング。
古くから、

満月の夜にネガティブな感情や不要なエネルギーを手放す儀式が行われてきました。

この時期に作る「リリース水」は、

自分の手放したい感情や執着を書いた紙を水の近くに置きながら、

感謝の言葉をかけて水にエネルギーを送ります。
その水を飲んだり、体にかけたりして、

不要なものを体と心から流し出すイメージを持つのです。

 

🌑新月のパワーとスタートの儀式

一方、新月は「新しい始まり」のタイミング。
願いをスタートさせるのにぴったりの時期です。

新月に作る「スタート水」には、

これから叶えたい願いや目標を書いた紙を容器に貼り、

ポジティブな言葉をかけながら意図を込めます。


その水を飲むことで、

自分の中に新しいエネルギーが満ちていくのを感じられるでしょう。

 

🌊月のリズムと水の相乗効果

満月や新月は、

水のエネルギーが特に活性化されるタイミング。


このリズムに合わせて意図水を作ることで、

願いを現実化する力が強まると考えられています。

 

さらに、月は感情の揺らぎとも深く結びついているため、

月のエネルギーを味方につけることで、感情のバランスも整いやすくなります。

 

 

🌟実践のヒント

  • 満月の夜は、ゆっくり深呼吸をしながらリリース水を作る

  • 新月の朝は、願いを明確にイメージしてスタート水を用意する

  • 水にかける言葉は、感謝や愛、達成感を込めると良い

  • 儀式のあとは、静かに水を味わい、自分と対話する時間を持つ。

 

私たちは自然のリズムと共に生きています。
月と水のサイクルを味方につけて、

 

心と体を整えながら、願いを現実に引き寄せていきましょう。

 

次回は、

言葉と波動が水にどう影響し、私たちの現実を創っているのか。
言葉の力を味方にする具体的な方法をお伝えします。

 

お楽しみに。