後輩が怖すぎて食堂に行けません -45ページ目

後輩が怖すぎて食堂に行けません

一人生んで職場復帰したら、仕事もろくにできない後輩から「パートじゃダメなんですかぁ?」と言われて傷ついてから食堂に行けなくなったメンタル豆腐の女。いわゆるワーママ。できるかも分からない二人目不妊治療中

コンサートって、、、


そんなにいいですか?


私、コンサートするくらいなら再演ものでもいいから、一つでも多くの役をやってほしいなぁと思ってしまうタイプです。


ダンスが売りなら、一つでも多くのショーで踊ってほしいです。
まあ一概に、どちらがいいとは言えませんが。


みりおさん。

コンサートのように朗々と歌うより、

役の方が、

歌に感情がのってすごくいい気がするし。

もう1作品見たかったなぁって。
大劇場は体力的に厳しいから小さな箱でいいんですよ。だから。



ハンナの続編じゃだめなんですか。

ゆきちゃんがどっかにいっちゃってる的な、逆転裁判2とかめぐりあいは再び風にはできないですか?
華ちゃんが妹風片思いで、みりおちゃんがゆきちゃん思い続けてる風なの、ダメですか、、、、

キャパが足りないですか、、、、


ハンナ続編、希望。
みりおさんが退団ですね。

大方、予想通りといえるのかな。
私の予想ではもう1年くらい早い予定だったのが、ポーの成功で1年延びたんだろうなぁ、という気がしてたんですよね。
ビューティフルガーデン、やたらとさよならっぽくなかったですか?最後、なんか悲しくなっちゃいました。

1幕ものの予定はおそらく決まってただろうから本当はカサノバじゃない何かで新トップお披露目だったのかなぁなんて個人的には思ってました。

長いトップさんにはある種の盲目的なファンができる、と言われているのですが、私としては逆だと思っていて。
 盲目的なファンがいるから長くトップができるのかなと思います。最近は劇団側も動員をかなり意識しているみたいなのでそういうファンがいれば強いのは昔から変わらないのかなと。

長いトップさんって、案外大劇場の再演ものが少ないですよね?
和央さんもベルバラだけだし、レオンさんも大王四神記だし。

みりおさんはそんな中でも再演ものが多かったトップさんというイメージがあります。
準トップ時代から考えると、ロミジュリ、ベルバラ、エリザ、ミーマイ。
本当に色んなことやってるなぁーって感じでしたね。最後は相性がいい植田景子先生ですね。
あらすじ読んだとき、「え?ポーじゃないよね?」と思った話は別の話。


宙組もたくさんの退団者がいて、1本物での退団を嘆いている方が多いんだなぁと思いました。

これは主観ですが。
宙組が他の組を圧倒して良いところ。
それは、一本ものでのまとまり。だと思っています。今回カサノバを見て本当にそれを痛感して。花組は芝居とショーの組み合わせがいいと思うんですよ。絶対的に。それと真逆なのが宙組だと思っているんです。
なんか、宙組の1本ものは見終わったあとの余韻がすごくいいんですよ。脚本がしり切れとんぼみたいな感じでも(笑)
なんでなのかは分からないけど。まとまり、というか、お話全体のカタルシスに向けて1幕から2幕がすんなり繋がるというか。

なので、私はオーシャンで最後のシーンまで役としてさやと氏とりく氏をみられるのは大変嬉しいです。あと純矢さんがダイアナなのも最後まで目に焼き付けたいなぁと。最後の捨て台詞楽しみです!

私は個人的には宙組にはもっと1幕ものやってほしいです。
王家とかすごくよかったし、銀河英雄伝説はほんっとうにかっこよかったし、あれでずらーーーーっと並んだ男役でシビレタからオーシャンの並びも今から楽しみで仕方ないです。
でも多分チケット難でしょうねー。
とれるかなぁ。

それにしてもここのところがんがん発表続きますね。卒業シーズンなんでしょうかね。
宝塚の話ではありません。

このブログを書き始めた当初は、私は育児でかなり疲弊していて、しかしながら、周りからみたらかなり恵まれた環境にいることも事実で、
「辛い」とは簡単には言えない状況でした。

前にも書いたのですが、私は20代の時に不妊を宣告されていて、結婚や子供は無理だろうということで、当時流行っていた「負け犬」(未婚の一人女性)になるんだろうなーと思ってました。
このまま滅びるなら好きなことしたい。と趣味に生きて生きて生きてー、って感じだったし、周りの友人も既婚者はほぼいなくてそれが普通でした。

しかし、結婚して、子供生んで、社会復帰して、私にとっては「思ってもみなかった人生」がはじまり。もちろん毎日奇跡的だなぁと感じることもないことはないのですが。
正直言えば「毎日献立のこと考えてキッチンの前にほぼ一日中たってる生活って何?」とか、「子供の興味のために近くの踏切でお目当ての電車が来るまで待ち続けるって?」とか。病気になってもごはんを作ったり着替えさせたりオムツ変えたり。宝塚に行っても時間をきにして見終わった後にお茶できない、余韻すら楽しめないのか、そんな生活がしたかったわけじゃない、、、と思うことも多いです。
もちろん、欲しくて治療までして子供をもったことを後悔はしていませんし、子供がいることで人生が変わったことを嘆いているわけではないのですよ。宝塚から急いで帰りたいとまでは思わないので、多少人より愛情が薄いのかも?とは思いますが。
その、複雑な感情を持ちながら折り合いをつけることが苦しくて辛いと言いたいんだと思います。

そして、最近一番苦しいなとおもうのが、「その生き方が当たり前」っていう世界に突入してしまったことです。
仕事をし、結婚し、子供を作る。それが当たり前でしょ?という考えが苦しいって一体なんでしょうね?
そっちの方が主流なんですけどね。

なんていうか。
生き辛い気持ちってどうなったら楽になるんでしょうね??

3月は観劇しすぎなのですが、子供を置いていくことに罪悪感はあるんですよ。
でも一日中一緒にいると辛い。
寝るとき、 自分にすり寄って歌をねだる子供を、かわいいと思う日よりとめんどくさいと思う日とどっちが多いんだろう。

辛いと誰かに言えたらいいけど。
観劇にまでいっといて
辛いとか。

言うなって話ですよね。

宝塚の人事

といえば

理不尽

だなぁと思うことが結構ありますよね。

若い頃はそれで一喜一憂して、喜んだり怒ったり大変な思いをしました。

特に1000DAYS劇場が出来、宙組発足あたりからしばらくはなんだか宝塚も落ち着かない感じだったし。

新専科

なるものが出来てからは、なぜこの人がトップになれないの。と嘆いたこと、若手がどんどんやめてしまい、なんでよ!と思うこともありました。

でもね。


社会に出てから、自分の会社で巻き起こる人事の方が

圧倒的に理不尽

成績悪くても、性格悪くても、上司にへつらえば出世し。
担当者を馬車馬のように働かせ、自分はふんぞりかえっているだけの上司は手柄を横取りし役員になり。
女性活躍のモデルケースにするために、 周りの手柄をすべて横流しして役職にさせ。

そんなことばかりを見てくると、少し考え方も変わりました。




「王家に捧ぐ歌」に♪この世はそもそも不公平なもの、という歌詞があると思うんですが、私は、認めたくはないけど、受け入れざるをえない不公平がこの世にはたくさんあるのだと思うんですよ。

確かに。
宝塚は理不尽な人事をやらかしてくれますが。

それと共に

順当な人事

というのもきちんとやってくれるところがあると思うんです。
たくさんの理不尽人事のなかで、納得の人事というものがあるだけで、人はなんとなくカタルシスを得られると思います。

かなしいことですが、全員が納得の人事というものはこの世に存在しません。




なぜこんなこと書いたかというと。

私はいまの会社に派遣社員で入社し、その後関係会社の正社員になり、そこから今の会社の社員になったのですが、今度、会社の制度が全面的に変わり、もしかしたら派遣社員に戻されるかもしれないらしいのです。(私だけではありません)
このご時世に正社員から派遣社員に降格ってどんな人事だよって感じですが。
会社はこんなにも理不尽。

辞めろっていわれないだけマシですかね。

やっぱ世の中、理不尽。

小柳センセは古典のリメイク、すっごい上手いですよね。
ものすごーくわかりやすくまとめてくれます。


そんな小柳センセでも解決できないのが、やはり古典の言葉量の多さと訳語の発音のしにくさかな。と。
古典はどうしても話しことばになってない感じがして、むむ?となっちゃうのは私が頭が悪いからなんでしょうか。

そんなわけで群盗見に来ました。

悲劇っぽいから見たくないなぁと思ってたんですが、キキちゃんが久々に夢に溢れる若者の役でさらに15の夜と聞いたんで、そんな若いキキちゃんは最近あんまりないからみとかなきゃあかん!ということで言って参りました。


宙組さん、全体的に滑舌が合わな(個人的に聞き取れない)くて残念な気持ちになることが多いのです(特にショーの歌)銀河英雄伝説の冒頭の説明とか、小池先生お得意の説明歌とかゼーンゼン聞き取れなくて、自分、耳が悪いんだなーと思っていたんですよ。

が、小柳センセはさすがですね。
語数をかなり減らしてゆっくりしゃべるようにしてもらったおかげでよく聞き取れました。

まあ、聞き取れなくてもお話はよくわかるからいいのですが。

と言ってたら2幕はカミカミなとこ多めだったかな。日曜の2回目だから疲れてるのかなー。
でも歌うと格段に聞き取りやすくなるからみなさんお歌はうまいんだと思いました。

宙組をあまり見てないからか、今回はキキちゃん以外ほぼ分からず。
でも全然問題なかったかな。
ダンス踊り出すととたんにイキイキしてるこもいて面白かったです。

群盗は本当に青春って感じで見てて楽しかったです。駆け抜けちゃいましたねー。

歌のジャンルが幅広で統一感ないのも個人的には好きでした。

これが終わったらオーシャンですね!
宙組さんの若手も分かってきたのでかなり楽しみ❗️

パパアイラブユーと一緒にカサノバ見たんでした。
ワスレテマシタ。

いや、ポスターとかビジュアルが素敵だから、お衣装とかお衣装とかお衣装とか楽しみにしてたんですよ。
でもポスターの服、そんなに着てなかったし、思ったよりも衣装も少なく、、、
雰囲気は太陽王っぽかったかなぁと思いました。太陽王よりも楽しいシーンたくさんでした。
それなのになんで忘れてたかって?舞台よりポスターとパンフの印象が勝ったのかしら。
いや、違う。
多分、全部轟さんに持っていかれたんですよ。
季節はずれのクリスマスソングにやられちゃったんです。
いや違う。
多分宝塚の殿堂行って、年甲斐もなくシャンシャン持った恥ずかしい単独写真を撮ったからですかねー(遠い目)


この作品、生田先生、頑張ったんだなぁ。と思いました。ここ何年か一幕もののオリジナルといえば小池先生の独壇場でしたよね?
あ、木村先生もやってたけど再演だし。
それで、一幕の幕引と二幕の幕開けが小池先生お得意の仮面舞踏会だったので、ちょっと笑ってしまいました。

ってか、仮面舞踏会好きすぎじゃない?ミュージカルって。大抵仮面舞踏会してますよね?
舞台化しやすいんでしょうね!!
仮面舞踏会といえば、ベルバラのアントワネットとフェルゼンが会うシーン(あれはまんまマンガにもあるシーンですが)と、オペラ座の怪人の2幕の幕開けで1幕の終わりでシャンデリアぶっ壊れてるのに何事もなかったかのように踊り出す仮面舞踏会のシーンがいつも交互に思い浮かんじゃって、そして最終的にスカピンの仮面舞踏会シーンが恋しくなって、スカピン映像探し出すという一連のお決まり行動があるのですが、それはどうでもいい話ですね。


生田作品、ラストがいつも「ええ?」ってなることが多いのでなんとなく後味はすきじゃないんですが、過程はすごくいいですよね!
特に一幕はテンポよくて、見てて楽しかったです。ラップの掛け合いよかったですし、おいかけっこも楽しそうでした。
生田先生、ひかりふる路でも思ったけど、掛け合いシーンの構成がすごく素敵。
それぞれの立場での思いとか葛藤とか丁寧に表現してくれてそれを歌詞にうまくのせてるなぁって思います。まあそれは小池先生の歌詞=説明に慣れてるからそう思うのかもしれないですけど。
だからこその2幕がもう少し盛り上がって欲しかったなぁ、なんて。コンデュルメル夫妻はもう少し見たかった人が多いかもしれないですね。
あと個人的には作品にもう少し大人っぽい感じを想像してしまってて。仮面のロマネスクじゃないけど大人の恋的な??正直、みりおちゃんと仙名さんで大人の恋、見たかったなぁ。なんて。


カサノバは、古いですがしめさんのサヨナラを見たのを思い出します。しめさんのカサノバのなんでも出来ちゃう感であやかとも大人の関係ぽいのが大好きでしたが、今回のカサノバはあのカサノバになる前日譚って感じで、全然ちがってよかったです。

カサノバは東京の公演期間がかなり短いので、チケット激戦だろうとおもい、パパアイラブユー決まってから出来ればムラで見ときたいなぁと思ってたので見れて良かったです。
色々お噂がありいつまでもみられるわけじゃないと思うと一公演でも見逃したくはないなぁと思うので。

これで最悪東京公演行けなくても今年もコンプリに近づける!!
轟さんは、歴史上の人物多いですね。

白州次郎とか、リンカーンとか、ゲバラとか。

リンカーンはぽかったけどゲバラはどうかな。
青春=革命で駆け抜けた人というイメージ(勝手に)だよなぁ。

一番気になるのは相手役かな。

仙名さんもそうだけど、轟さんの相手役になると、娘役トップになるという都市伝説。

月組だと誰かなぁ。さくらちゃんはたまきちとの並びがいいからなさそうだけど、、、


二番手は風間さんか暁さんかも気になる。

轟さんの二番手って割と出世役だと思うんですよね。色々ご意見あると思うんですが、やはり、轟さんと組んだ後に、でた本公演でぐっと成長を感じることが多いなぁと。
最近だと星組のゆりあちゃん。あのむちゃくちゃな役を見事に仕上げているなあと思ってたら本公演でも輝き増してましたね!!

なので、パパアイラブユー後の宙組の皆様がオーシャンでどうなるか楽しみです。

予想通り本当におもしろかった!!

宙組さん、若手の子までみんなすごく頑張ってて光りかがやいてた!

あっという間すぎて、本当に楽しかったー!

原作通りだともう少しドライな感じなんだけど、そこは石田先生テイストで少し分かりやすくウェットな感じになっていてよかったなぁ。

嘘が嘘を呼び、収拾がつかないのにまだ嘘をつこうとする。
こんなに嘘がつけるなんて逆にすごい。
そして最後は嘘がまことに!と日本人が好きそうなネタです。

最後は季節外れのクリスマスソングで楽しませてくれて本当に後味もよかったわー。

愛白もあちゃん、遥羽ちゃん、いいところをもっていったわぁ!すごい!

このシリーズ、続いてほしいなぁ。


今日は専科のなとりさんと華形さんがご観劇してました。すごくさりげないので見逃すところでしたが、お得でした!

今、子供は話題の企業型保育園に通っています。まあ、企業型とはいえ認可外だし、待機児童になった時の受け皿なので、認可保育園に入れたら退園になります。
この保育園、サービスがいいんですよ。
洋服やタオルは洗ってくれるし、おむつは袋ごと預ければいいし、本当に楽なんです。
でもここに預けても2歳までだし転園しなきゃいけないのはわかっているので、子供がまだ友達を友達と認識する前に、と思い、認可園を申し込みました。

個人的には近いところがよかったんだけど。

専業主婦世代の親から

保育園は厚生労働省で
幼稚園は文部科学省だ。

というわけのわからない説得を受けまして。

ダメ元で流行りの幼保一体の認可園を家から遠いのに申し込みました。

保活ですが、私はなんだかんだで一通りやりました。見学やら問い合わせやら、認可外見学やら。通勤経路の保育園もピックアップだけはしてました。切迫早産で長期入院していたので妊娠中にはできず、子供と一緒に見学まわりました。

保活の薦めでやれと書いてあって唯一やらなかったのは市役所での直談判。
長々と保育園に入りたいと交渉したりするのは自分が行政担当者だったらうんざりするだろうなと思ってやめました。本当はやった方が良かったんだろうなぁなんて他の方のブログをみて思います。

前に待機だったときは書面が来ただけだったので、今回もそうなのかなぁ、と思い
職場で今日ははやく帰って郵便見ようって思ってたんですよ。

そしたら。

仕事中に知らない電話なる
◯◯保育園です。
お子さんをうちで預かることになりました。
面接は◯月◯日です。
怒濤の展開に職場で固まる
かろうじてならし保育の日程だけ聞く
怒濤のうちに電話切れる

え。

第一希望の保育園だったよね??
となり。

え。
ダメ元だった幼保一体の??

で。
嬉しい、
同時に

遠くなるし、洗濯とか大変そうだな

という複雑な気持ちになってしまい。
必死に保育園に入りたいと思っている方に申し訳ない気持ちに。

見学にいった際にいただいた入園のしおり、探さなきゃ。

と思いつつ。
遠くなるなら電動自転車かうべきかなぁ、なんて。

出費の多い春になりそうです。

紅氏。

私はタイトル通り本公演だけは見に行きたい病気なのですが、なんだかんだで見逃してしまう公演もあって。
でもまりこさんで宝塚にハマったので、星組だけはその頃からどんなことがあっても見てます。


ご存知のとおり、紅氏が若手のとき星組は柚希さん一強でした。柚希さん、1年目から目立ち方が半端なくて「これが10年に一度の逸材ってことかぁ」なんて思ってました。だって、ラインダンスやってても「あの子だれ?」ってなるんですよ、、、どこにいても礼音さんあそこにいたね、ってなるんですよ。華だけですごいことでした。

そんな中、真飛さんが花組に行き、礼音さんが二番手になり、涼さんが別格の男役(当時は組長候補かなと思ってました)になりトップは難しいのかななんて思い始めた頃。
柚希さんを将来支える若手に目が行くようになったのですが。

紅氏が、視界に入ってきた瞬間のことは本当によく覚えています。

これ、ほんとにフラッシュバックみたいにそのときの映像が目に浮かぶんです。

友人と話していても、紅氏をしっかりと認識し、「あ、スターになってほしいな」と思ったのはあの瞬間だとよく話しています。


それは。
「アビヤント」の立樹さんのお付き(多分)

いや、その頃はもう新人公演してましたよねー、って話ですよね。

どんだけ舞台を漫然と見てたんだか。

そんな私ですが。


紅氏で一番好きな役は実は二番手時代の

「ナポレオン」のマルモン

です。なんか、紅さんぽさもあって、礼音さんを愛しているけど裏切っちゃう感じも分かるし、すごく好きだったなぁ。

トップになってから好きな役は、あと2作品を見てから考えよう。


実力云々は色々ご意見もあるのでしょうが、紅氏のように、雑草魂でドリームを叶えた人のことは純粋に尊敬しています。
退団会見で号泣しちゃうところも。


はやく エルベ見たいなぁ。