踊る♪テキサスの不動産投資家 -7ページ目

バイデンの就任式の日。

 

 

 

テネシーの市長は半旗を掲げて、民主主義の死を嘆く。

 

 

 

 

 

 

 

それにしてもバイデン、不正で勝って就任式って恥ずかしくないのかな。真顔

 

 

どんな顔して出て来るのかなと思ったら、

 

 

「民主主義が勝った」って。どの口が言う。ゲロー

 

 

 

これまた負のオーラをもらってしまいそうなので、即見るのをやめました。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、就任式の朝になってワシントン・ポストは「議事堂乱入は計画的であり、トランプによる扇動はなかったと認める」ですって。トランプさんがホワイトハウスを出た後ですよ。しらじらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもって、アリゾナ州のマリコパ群では、突然、大統領選の監査が入ることを承認しますって。就任式が終わった直後にですよ。やり方が汚すぎる。もう証拠なんてとっくに隠蔽しているでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の10月、コロナから回復した直後、夜中の1時過ぎまで1日に5回もラリーをして、翌日ガラガラになった声でホワイトハウスで仕事をしていたトランプさんを思い出すと怒りがこみ上げてきます。バイデンが自宅の地下に潜んでいた間にですよ。

 

 

 


おまけに、バイデンの就任式ではトランプ支持者が暴動を起こすとか言われて、すごい警戒体制でしたけど、暴動は起きたのでしょうか?

 

 

 

実際は、20日に全米50州でバイデン就任の抗議デモを呼びかけている人がいましたが、実はそれは左派が仕組んだものだとバレていました。

 

 

 

私が知る限り、トランプ支持者の暴動はなかったのでは?

 

 

 

 

 

 

むしろ、バイデン側のお仲間がまた暴れていらっしゃる。

 

昨日は、デンバーとポートランドとシアトルで、ANTIFAがやって来て国旗を燃やしていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、antifa.comとタイプすると、以前は民主党のホームページに飛んでいたのですが、

 

昨日からはWhite Houseのホームページに飛びます。 

 

    

 

 

 

 

ANTIFAって、バイデン政権お抱えの紅衛兵?民兵コレクティーボ?

 

それとも誰かのいたずらかな。

 

バイデン政権お抱えだとしても別に驚かないけれど、アンティファはしっかり取り締まって欲しいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

でも、昨日、ANTIFAは何とオレゴンの民主党本部を襲撃。

 

 

 

 

ファック・バイデンて、当選させてあげたのに報酬が少なかったから怒っているの?

 

 

どうやら、政府は要らないと言っているそうですね。

 

 

やはり無政府主義者なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、不正選挙の疑問を多く残したままの昨日の就任式。

 

トランプ支持者でこの国の有権者の方々、よく怒らないなあと感心します。


共和党派はクリスチャンが多いし、お人好しな人が多いと誰かが言っているのを聞いたけど、そうなのかも。

 

 

以前クリント・イーストウッドが、共和党の誰かの応援演説をした時(誰か覚えていませんが、オバマとマケインの時のマケインかな)

 

「保守派と言うくらいだからな。わしらは控えめな性格なんじゃよ。」

 

と言っていて、そうか、意外だなあと思ったことがあります。

 

そのころはイメージ的に、共和党がタカ派で、民主党がハト派なのかなと思っていたので。

 

 

 

 

 

 

でも、今のアメリカの民主党の暴走を見ると、

 

共和党=羊、民主党=オオカミ、と言ってもいいくらいですね。

 

もちろん全員じゃないですよ。それに、もちろん人によりますよ。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、当時は民主党がこんな政権になってきているとは知らなかったし、アメリカ政府がまさかここまで腐敗しているとは思わなかったし、共産主義の思想がここまで浸透しているとも思わなかった。

 

 

でも、今回、世界一の大国で、自由と民主主義の代表であるアメリカ合衆国で、政治家の汚職、腐敗、そして明らかな不正選挙とその隠蔽を目の当たりにして、貴重な体験をさせてもらったと思っています。

 

 

そのことに多くの人が気づいて、まさにこれから新たな戦いが始まったばかり。

 

 

と思いたいけれど、この国の政府の腐敗に気づいていない人もいるんですよね。(ええ、バイデンが勝って平和になると喜んでいる人達。)滝汗あせる

 

 

 

 

 

 

 

SNSを追いやられた保守派達が発信する情報を今もテレグラムで見ていますが、トランプ支持者達が付けているコメントは、

 

 

「トランプはこのまま私達を見捨てるのか?」

 

 

「何故、戒厳令をしかなかったのだ?」

 

 

「トランプ、何故戦い続けなかったのだ?」

 

 

「約束通り、ワシントンの沼を一掃してくれ!」

 

 

と、トランプに対する怒りのコメントも多いです。ごもっとも。私も何か起こると期待していましたから。

 

 

 

 

 

 

でも、もし本当にこのまま何も起こらないなら、それは、トランプさんが、内紛を引き起こして国民に被害を与えるかもしれない可能性を選ぶよりも、自分が引き下がるほうを選んだということなのでしょう。それを尊重しましょう。

 

 

 

敵は余りに大きく、トランプさん一人だけにそんな大きな仕事を負わせるのではなく、今後も一人一人が声をあげ続けようと呼びかける人もいました。せめて今回の不正選挙を陰謀論としてもみ消されないよう、大規模な不正選挙があったことを語り継いでいこうと言う人も。せっかく宣誓供述書にサインをしたのに、裁判で証言する機会も与えられなかった人達もずっと声をあげ続けて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

ただですね、実は、トランプさんの最後の演説を聞いた私の印象では、このまま引退するようには思えなかったんですよね。真顔

 

 

Will be back in some form.

The best is yet to come.

I'll see you soon.

 

 

このあたり、また本当に戻ってきそうな気がして。だからか、悲しくなかったんです。

 

 

 

 

 

 

いろんな噂はあります。

 

 

フロリダの下院議員として、2022年に立候補するとか、

 

テキサスを独立さセて、テキサスの大統領になるとか、

 

誰か若くて有望な政治家の後ろ盾になって摂関政治を行うとか、

 

 

あと、今日テレグラムで見たのはこんなのがありました。

 

2022年に下院議員に立候補して当選。2023年に下院議長になる。同時にバイデンとハリスを弾劾で追い出し、2023年から臨時大統領となりそのまま就任する。

 

 

なるほど、よく考えるなあ。

 

 

いずれにせよ、今の選挙システムを変えない限り、更なる史上最大の不正選挙システムを構築されてしまうと思うので、まずはそこから改革ですね。

 

 

 

 

 

 

 

あと、テレグラムにあがっているビデオを3つみたのですが、そのどれにも共通しているのが、ワシントンDCは既に軍政下になっているということ。それなら希望が持てるので、もちろん信じたいです。

 

 

 

メラニア夫人、トランプさんの最後のスピーチ、エアフォースワンに乗る直前のスピーチに使われた国旗に、全部金のフリンジが付いていたとか。US Corpの旗、または海事法が適用されているからとも見ましたが、正直どういう意味合いがあるのか分かりません。

 

 

 

 

 

あとは、就任式が終わってもまだ州兵がDCに駐留している、ということ。今週末までなのかな。

 

 

 

 

 

 

ただ、何かあっても、普通に考えてみれば、軍の機密事項をわざわざ公にするわけがなく、

 

なので、私達の知らないところで、軍が動いていたとしても、それは公に知らされていないはず。

 

と、まだ希望的推測をしてみたり、

 

 

まだ、どこかで少し希望を持っているから、特に悲しくなかったのかもですね。

 

 

 

 

 

 

もし、その希望も無くなったとしても、私達は、正義と不正義なら、正義のほうを応援していた側だということを忘れないように自信を持って、この2ヶ月半の膨大なリサーチの時間を無駄にしないよう、今回のことを後世まで語り継いでいきましょう。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

今回の選挙のせいで、プライベートで一番残念なことは、一貫してトランプ憎しの長年の親友を、無くすかもしれないことです。えーん

 

 

 

1月6日に議事堂に行った人は無教養のテロリストだと言われたので、一生懸命説明して、アンティファが混ざっていた話しもしましたが、、、、、、

 

 

「アンティファはいなかったって言ってる。凶暴なトランプ支持者が人のせいにしている」と返事が来ました。

 

 

そうか。メディアではそう言っているのですね。

 

 

実は、トランプ憎しの人からはネガティブオーラを受け取って私のエネルギーがなくなってしまうので、彼女のラインを開けるのが怖くて、勇気を出して気合いを入れないと開けられなくなってしまった。えーん

 

 

 

ダンス仲間達も、FBを使っていまだに、トランプとトランプ支持者への憎悪をぶつけてくるので、怖くてFBも今年になってまだ1回しか見ていません。

 

 

 

 

 

 

もちろん、罠にはまって便乗して議事堂の中に入ってしまったトランプ支持者は軽率だったかもしれない。

 

 

でも、例の逮捕されたBLMのリーダー格が煽っていたことや、本物のトランプ支持者が窓ガラスを割る暴徒を止めていたことや、

 

 

何もしないで突っ立っているだけの議事堂警察に、本物のトランプ支持者が、「何故何もしないんだ」と叫んでいたことや、

 

 

事前に、1月6日に暴動の計画があるとFBIからワーニングが出ていたことを、ナンシーペロシが知っていたことや、DC市長が州兵の増員を退けたことなどは、

 

 

ちゃんと報道してくれているのかしら。してないのだろうな。

 

 

 

 

 

 

それ以前に、

 

 

元々は、公正な選挙を求めて、あれだけの人数がDCに集まったことを、民主党と一部の共和党議員は、数パーセントでも理解してくれているのだろうか。

 

 

どっちが勝ったとかの勝敗以前に、あまりに明白だった不正選挙を、証拠はない、証拠はないと言い続けるのではなく、我々に納得がいくようきちんと説明して欲しかった。テッド・クルーズが不正選挙の調査機関を置くと言っていたことに最後の望みをかけて集まったことを、彼らは理解してくれているのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

1月6日には間に合わなかったけれど、1月7日にひっそりとラトクリフ・レポートが出て、今回の選挙に中国の干渉があったとラトクリフが分析していることも全然報道されていないのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、きっとまたもみ消されるのだろうけど、三つ目のナバロ・レポート、"Yes, Trump Won" は、報道してくれているのでしょうか。最近、ちょっと忙しくてTVを見ていないので分かりませんが、していないでしょうね。きっと。

 

 

 

私もじっくり読む時間がないので、せめてこの表を貼っておきます。

 

 

 

 

 

署名の相違、住所の記載無し、期日前投票による様々な不正に加えて、未成年者、死者、非米市民による投票、2州以上での重複投票など、様々な理由で不法の可能性のある票と、バイデン - トランプの票差が下部二段に記されています。 

 

 

アリゾナ:

不法の可能性のある票数:254,722

バイデン- トランプの票差:10,457

 

 

ジョージア:

不法の可能性のある票数:601,130

バイデン- トランプの票差:11,779

 

 

ミシガン:

不法の可能性のある票数:  446,803

バイデン- トランプの票差:154,818

 

 

ネバダ:

不法の可能性のある票数:220,008

バイデン- トランプの票差:33,596

 

 

ペンシルバニア:

不法の可能性のある票数:992,467

バイデン- トランプの票差:81,660

 

 

ウィスコンシン:

不法の可能性のある票数: 553,872

バイデン- トランプの票差: 20,682

 

 

 

 

こんなに多くの違反票がありながら、1月6日、たとえ議事堂を襲撃されて緊急事態に陥ったからといっても、選挙人投票を認定されたのは非常に残念なことだと思う。

 

 

 

 

*追記:どなたかが日本語訳していました。素晴らしい。

ナバロ・レポート(日本語訳)

 

 

 

 

 

 

あと、これは、それこそ証拠の数字がないのであくまでも参考程度ですが、リン・ウッド弁護士などの熱烈トランプ支持者は、不正があったのはこれら6州だけではなく、実は49州でトランプが勝っていたと主張していますね。ニューヨーク州以外全て赤だったと。事実を知ることができないのが本当に残念です。

 

追記:すみません。夫が言うには、トランプが49州で勝っていたというのはリン・ウッドが言っているだけではなく、何かは忘れたそうですが書面でも見たそうです。

 

 

 

 

 


そして、今回の件でますます分断を招き、友人まで無くしてしまいそうなことが本当に残念です。えーん

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプが諸悪の根源であると信じ込み、トランプとトランプ支持者を憎み、敵とみなす

 

 

反トランプの人達と、


 

 

 

 

中国共産党、追随して社会主義、全体主義、共産主義へと向かうアメリカの政治、私利私欲に走り汚職と賄賂にまみれた政治家、一部腐敗した司法省とFBI、巨大金融資本家、グローバリスト財団などの所謂エスタブリッシュメント、市場独占とダブルスタンダードでキャンセルカルチャーな言論統制と検閲をするビッグテック、それらエスタブリッシュメントを支えるために、都合よく大衆を洗脳するメインストリームメディアを敵とみなす

 

 

トランプ支持者達。

 

 

 

 

 

こんな私達がいつか分かり合えるのは、全てが明らかになった5年後くらい、いや10年後くらいでしょうか。

 

 

 

このままバイデン/ハリスが政権を取ってしまうと、事実は全てもみ消されて、トランプの名前は史上最低最悪の大統領として記録されるか、もしくは歴史から消されるかもですね。真顔

 

 

 

 

 

 

 

と、また不安になっていた時、一昨日、なんと昔からの友人の中に、4人もトランプ支持者がいたことが判明しました。ニヒヒ

 

 

 

 

ツイッターから追いやられて、パーラーも使えなくさせられたトランプ支持者が情報を共有できるのは、今はテレグラムだけなので、私も一週間前にテレグラムにサインナップしました。

 

 

 

一昨日テレグラムを見ていたら、

 

昔の友人がポン、ポンとログインしてきたことに気づきました。ビックリマーク

 

電話番号が繋がっていたから分かったのですが、カリフォルニア時代の日本人の友人と、前の家のご近所さんだった日本人の友人。

 

 

 

 

 

 

 

彼女達もテレグラムを始めたのね。みんな元気かな。メッセージを送ってみようかな。

 

 

ん?最近テレグラムを始めたということは、もしかしてツイッターやパーラーで取れなくなった情報を取るためでは?てことは、トランプ応援側では?ひらめき電球

 

 

でも、その逆もあるし気をつけないと、トラさんの名前を出しただけでも怒らせてしまう可能性もあるし、と恐る恐る聞いてみました。

 

 

すると、やはり、全員、トランプ応援側でしたビックリマーク爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

周りのトランプ憎悪の友人達に、いつも言われっぱなしでこちらは黙っているだけ。我慢できずに、こちらがやんわりと少しでも反論すると感情的になって怒られて、しまいにはカルトだの言われて、何を言っても聞く耳持たずで、今までずっと一人で辛かった。

 

 

って。あ、私と同じ。ニヤニヤ

 

 

 

そうか、トランプ応援側は、皆同じ思いをしているのだね。

 

 

中には、ご主人がCNNしか見ないために大のトランプ嫌いで、夫婦喧嘩になるので何も言えないという友人もいました。

 

 

うちは夫婦で同じ意見だし、日本在住やヨーロッパ在住の友人達も同じ意見なので、私は全然ましなほうです。

 

 

ふってわいた仲間達と、一昨日と昨日はメッセージを送りあって情報交換をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私達の結論。

 

 

トランプ大統領は敗北宣言をしていない。これからもしない。する理由がない。

 

 

1月7日付けのラトクリフ・レポートによると、今回の選挙には中国の干渉があったとされている。

 

 

小規模なバイデンの就任式に、 25,000人もの兵士がDCに集まり、DCを10マイルもフェンスで取り囲み、カミソリ有刺鉄線がフェンスに巻かれているという疑問。(追記:65,000人に増えたそうです。1月18日現在で全米でトータル65,000人だそうです。)

 

 

全米50州で武装しての抗議デモを呼びかけているのは、過激派右派ではなく、過激派左派のほうだと言われている。またトランプ支持者を罠にはめる為に。それをFBIや警察は察知しているはず。

 

 

NSA(国家安全保証局)は、昨日、顧問弁護士に、トランプに忠実なエリス弁護士を任命した。

 

 

オバマゲートの機密文書が明日公開される予定。

 

 

先週末にトランプ大統領が反乱法にサインしたという噂がある。(これは単なる噂ですが、もし本当だとしても公にはしない可能性もある。)

 

 

 

 

 

と言うわけで、1月20日の正午以降は、大統領不在の軍事政権に移行するのではないかと推測を立てています。あくまでも単なる素人の日本人女性5人の推測です。最後の最後の望みの綱である、非常に希望的観測の入った。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

しばらく暗黒の日々が続くかもしれないけれど、

 

 

必ず平和な日々が訪れると信じましょう。キラキラ

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領弾劾決議案、下院で可決。

 

 

まったくもって時間と税金の無駄遣い。あんな人達が国の代表とは、失望しかありません。そんなに必死にならなくても、トランプが2024年に大統領に立候補することはないと思う。どちらにせよ、エスタブリッシュメントの思い通りになる大統領候補者以外が当選することは、今後もう二度とないでしょう。

 

今の選挙システムを改正して、もっとセキュアに確立しない限り。

 

 

 

 

 

ただ、共和党下院議員の中には、BLMの暴動、破壊、略奪行為を半年以上も黙認している議員を糾弾し、1月21日にバイデンを弾劾すると言った、骨のある方もいました。知らなかったけれど、BLMの暴動で亡くなった方は47人。

 

彼女は、トランプ大統領は今まで600回以上の集会を行なったが、暴動が起きたことは一度もなかったとも言っていました。

 

新人議員のMarjorie Taylor Greene さん。’覚えておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

プライベートでは、またしても他州の怒れる友人から、「トランプが演説で"ファイト"という言葉を使ったから、議事堂で暴動が起きたのだ」とラインが来ました。

 

 

 

私は途中で議事堂に向かったのでその演説は最後まで聞いていないのですが、あの時の演説で暴力を煽るわけがないと分かっているので、それを聞くよりCBSとNY Timesの記事をミックスして調べてみました。

 

 

1時12分:トランプのスピーチが終了。

 

1時15分:暴徒が敷地内に入ろうとして?(かどうかは不明)議事堂警察が催涙弾を発泡。

 

1時48分:テッド・クルーズが選挙結果に異議申し立てをし、10日間の調査を提案をしたところ、議会に支持者がなだれこむ。
 

 

 

 

 

当初、このテッド・クルーズの提案直後に、最初の暴徒がバリケードより中に入ったのだと勘違いしていましたが、実はもっと早く、1時前に最初の敷地内乱入があったそうです。

 

 

なので、私が1時過ぎに議事堂に着いてしばらくした頃、パーン、パーンと言う音を聞いたのだと分かりました。

 

 

 

その後、私は1時から予定していたイベント会場を探して議事堂の右手に歩き、行ける所まで歩くもイベント会場は見つからず、



今度は左手に歩き行ける所まで行くもイベント会場は見つからず、とにかく前のほうには行けなかったので、

 

諦めて正面に戻って、議事堂を見つめていました。

 

 

 

この、芝生が途切れる黄色のラインの辺りに立っていました。それより前方には人だかりで近づけなかったんです。たまに発砲音が聞こえる以外は、私の周りの人達はとても平和的でした。発砲音が聞こええても、1州ごとに大砲を鳴らす伝統があるのかなと、のんきに思っていました。

 

 

 

 

 

その後、実は救急車が一台議事堂に入って行ったんです。確か1時半ごろ。でも、緊迫している感じには見えなかったので、念のために待機するだけだろうと思っていました。



 

その後、伝言ゲームでこの中にアンティファがまぎれていると聞いて、止むを得ず議事堂を発ったのが1時50分ごろ。恐らくこの頃に、既に建物内に侵入していた暴徒達が、議会内に乱入したのだと思います。

 

 

 

そして、私が帰る道中(1時50分から2時半ごろ)、後から後から、演説を最後まで聞いた支持者達がアリの行進のように大群で議事堂にやって来ました。

 

 

つまり、最初に乱入した人達は演説は聞かずに、12時半から1時の間に既に議事堂の近くにいた。しかも、どう見ても一部の警察が手助けをして中に入れている。そして、テッド・クルーズが選挙で州法違反をした州の調査を提案した直後に議会になだれこんだ。まるで合図でもあったかのように。本物のトランプ支持者なら、最後の望みを賭けた一番重要なその瞬間に、議会を中断させようなどと考えるわけがない。

 

 

 

物理的、時間的、常識的に考えて、トランプ大統領のスピーチに暴力を扇動された暴徒が議会に乱入したのではないと、誰でも分かる。(ホワイトハウスから議事堂まで徒歩30分くらいですが、人が多くて会場外に出るだけでも大変だったので40〜50分はかかるはず。)トランプがFight という言葉を使ったのなら、それは不正選挙を容認するな、民主主義を守るために戦おうという意味でしょう。

 

 

ただ、これを説明すると友人をますます怒らせてしまいます。

 

 

ルナに怒っているんじゃない、トランプに怒っているのだと言って。

 

 

もう、ハナっから「トランプ=悪」と決めつけているから。彼女は単に私に同調して欲しいだけなのは分かる。一緒にトランプとトランプ支持者に対して怒りを見せて欲しいのだと思いますが。でも、トランプとトランプ支持者は、今回の選挙の被害者だと思っているから、まったく同調できない。私は演技が下手なので、どうしてもできません。

 

 

ごめんなさい。チーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、一昨日のテキサスでのトランプ大統領のスピーチは、特に目新しい物はなく、もう諦めたと言う風にも私は取れませんでした。

 

 

 

と思ったら、昨日、ポンペオ国務長官が、

 

「一週間で国務長官を引退して、アカウントはアーカイブされるので、プライベートのアカウントをフォローして下さい」とツイート。

 

 

 

 

 

ポンペオさん、本当に辞めてしまうの?

 

ガガガガーーーーーン。ゲッソリ

 

それは落ち込む。ショボーンダウン

 

 

 

 

 

 

でもって、下院議員のAOCが、選挙に異議申し立てをしたテッド・クルーズとジョッシュ・ホウリーは、アメリカの上院議員ではないと言い出した。いつものドヤ顔でね。

 

 

 

 

 

は?いや、あの2人こそ正義ある立派な議員。今回の選挙で、憲法や州法に違反をした州に対して、意義申し立てをするのが当然ではないですか。しなかった議員の資質のほうを疑う。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分達の悪事を、別の人の責任にすりかえて責める。そして自分と同じ思想を持たない者は一掃される。

 

おかしいと思っても、メインストリームメディアが加担しているから、全体主義の彼らのほうが正しいと信じ込んでいる人が多いのが問題で、ますますこの国の分断を招く一方。

 

 

 

 

 

あ、もちろん、まだまともなメディアもいます。

 

PBSのマイケル・ベラーというおじさんが、「トランプ支持者達の子供は再教育キャンプに入れるべき」と言っているのをProject Veritasに撮影され、PBSは彼を解雇したそうです。ああ、よかった。マイケルベラー、「ホワイトハウスに行って、Molotov cocktails(火炎瓶のことらしい)を投げ込め」とも言っていました。PBSはまともなほうだと思います。

 

 

 


 

 

 

 

 

それから、テキサスが独立して、

 

トランプの民主国家とバイデンの共産国家に分けて欲しいと、私は密かに妄想していましたが、

 

妄想ではなく、1月6日以降、TEXIT、 合衆国からの離脱、テキサス独立の動きが急速に進んでいるようです。ニヒヒ

 

 

  

 

 

 

 

 

 

ただ、最低でも2年はかかるし、州民の投票で賛同を得ないと出来ないそうです。真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以外の、藁をもすがるポジティブ情報は、

 

 

 

トランプはアメリカ合衆国の第19代大統領として就任する

 

 

と言うもの。びっくり

 

 

 

私も意味が分からないので、陰謀論だと思ってくれても、都市伝説だと思ってくれても、誰かの妄想だと思ってくれていいです。私自身、半分以上そう思っているので。あせる

 

 

 

 

先日あげた動画の、元ネイビーシールズのMichael Jaco という人が、そう言っていただけです。

 

 

その時は、そんなまさかと、話し半分でちゃんと聞いていませんでした。

 

 

しかし、他にも数人のアメリカ人ユーチューバーやポッドキャストが同じことを言っているので、あれ?キョロキョロと思って耳を傾けてみました。

 

 

もう削除された動画もありますし、これも削除されるかもしれませんが、この人の動画が分かりやすいです。私は知らなかったですが、割と有名なアメリカ人ユーチューバーさんのようです。

 

 

 

 

 

 

トランプは第45代大統領ではなくなるけれど、新政権であるアメリカ合衆国第19代大統領に就任する。

 

 

3月4日に。

 

 

本来のアメリカ合衆国があったのは1871年の第18代大統領までで、第19代目以降はアメリカは法人、The United States, Inc.、もしくはThe United States Corp. というロンドンの民間企業であったとか。

 

 

でも、今期トランプは民間企業に就任するのではなく、新たにアメリカ合衆国に就任する?



 

これには、NESARA、National Economic Security and Recovery Act (国家経済安全保障改革法)とGESARA、Global Economic Security and Recovery Act (地球経済安全保障改革法)、GCR(世界的通貨リセット)が関連しているというのだとか。

 

 

それらをちょっと聞いたことはあるけど、私はファンタジーだと思ってしまって、今までは右から左にスルーでした。昨日も半信半疑で、夫には言わないようにしていた。一笑されそうなので。

 

 

 

 

 

 

すると今朝、日本の友人が動画を送ってくれました。それは日本人のユーチューバーさん。

 

 

内容は少し違うけれど、その人も基本は同じようなことを言っている。

 

 

日本人の方がおっしゃるには、第19代の大統領就任は3月4日ではなく、1月20日に、だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

どうなんでしょう。

 

 

私も時間があれば調べてみますが、詳しい方がいたら教えてください。

 

 

 

 

まあ、第19代大統領就任という話しはなかったとしても、

 

 

このままトランプが何もせずに引き下がることは

 

 

絶対に、何があっても、決して、

 

 

ない

 

 

と断言しておきます。ニヒヒ

 

 

 

 

 

昨日、車を運転中にちらっと聞いたローカルのラジオで、テキサスの教師達が、テキサス上院議員テッド・クルーズ辞任の嘆願書を出したとか言っていて驚きました。

 

 

と思ったら、Newsweekの記事で、8,000人以上の弁護士とロースクールの学生が、テッド・クルーズとジョッシュ・ホウリーの弁護士資格を剥奪すべきと言っているそうです。この2人は弁護士なのに選挙に異議申し立てをしたからだそう。

 

 

 

 

テッド・クルーズとジョッシュ・ホウリーは、No-fly-list(航空機などの搭乗拒否リスト)に入れるべきとも。

 

 

 

 

 

 

この、彼ら(民主党)に都合の悪いことを言ったら消されるキャンセル・カルチャー、全体主義思想、さすがに今は実現はしないと思いますが(バイデン/ハリス政権になると実現したりして)、やはり恐ろしいことが起きている気がする。

 

 

私なんて逆に、テッド・クルーズに、選挙の異議申し立てをお願いする嘆願書にサインしているんですよ。本名と現住所と電話番号付きで。ブラックリストに載せられそうで、怖ーい。滝汗

 

 

てか、向こうが今回の選挙で憲法違反、州法違反をしたから異議申し立てをしたのであって、正義を訴えるこちら側は堂々としていればいいんですけどね。ただ、正義が通用しない人達だから、怖い。

 

 

 

 

いやあな気分になっていた時、とどめを刺すように、在米の日本人の友人からラインが。

 

「トランプがとんでもないことをしでかしたけど、もう20日までも持たないんじゃない。

 

さっさと消えて欲しい。

 

あのデモに行った人は全員無教養のテロリスト。」

 

て書いてある。びっくり

 

(もっと、ナイフでグサリと刺されるような言葉がありますが、これはここに書けるほんの一部です。)

 

 

 

あ、私、そのデモに行きましたけど?ウインク

 

 

とはさすがに言えない。今は。笑い泣き

 

 

そういえば、今までも、反トランプの友人やダンス仲間に、グサグサとナイフで刺されるような言葉を浴びせられながら、ずっと我慢してきた。

 

 

 

だったら、トランプが大統領でなくなるほうが楽になるかもと、弱気になったり。

 

 

 

 

 

 

 

一方で、1月10日の早朝、トランプ大統領が Insurrection Act of 1807(反乱法)にサインした、

 

 

と言う噂が出てから希望を捨てていません。

 

 

パーラーが見れなくなる前に撮ったスクショですが、この時点ではまだあくまでも噂として騒がれていました。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、元ネイビーシールのMichael Jaco氏の動画は、信憑性が高そうだなと思って少し期待しました。もし彼が言っていることが正しければ、トランプは反乱法にサインしたのだろうと。今はまだ見れますが、そのうちYoutubeに削除されるかも。

 

 

昨日、11日の12時からトランプのスピーチがあると聞いて待っていたけど、2時からに変わり、今度は本日12日の2時からに変わりました。もう、心臓に悪い〜。滝汗

 

 

今朝、トランプ大統領はテキサスのサンアントニオに発ちました。サンアントニオからの演説です。メディアはアラモ砦からと言っていますが、もしアラモ砦からの演説が本当ならば、敗北宣言でないことは確か。では、何を伝えるのだろう。

 

 

 



ここからは単なる私の妄想です。

 

 

最悪、トランプ政権は、所謂ディープステートには勝てないと判断したのならば、

 

トランプを初代大統領、テッド・クルーズを初代副大統領として、テキサスが独立して新国家を設立する。

 

もちろん、フロリダ、ルイジアナ、アラバマなどの南部州をいくつか引き連れて。

 

今年の6月末まで、どちらの国の市民権を選ぶかアメリカ国民に選択肢を与える。

 

引っ越しと転職をせざるを得ない人には、引っ越し補助金と半年間の失業保険支給。

 

 

言論弾圧されて、メディアや知人にバカだのカルトだのテロリストだの言われながら、まるで民主党と言う名前を借りた共産党のような人達の思うままにコントロールされるくらいなら、今後数十年に渡って南北で戦い続けるほうが、まだマシかもと。

 

 

と、妄想してみました。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

さて、少々いいニュースもあり、昨日のトランプ大統領罷免決議案にナンシー・ペロシは欠席。代理の人が出て来て、議案は否決であっという間に終わって拍子抜け。

 

 

今日は、弾劾決議案をやっていて、ちらっと見ただけですが、、、、、

 

 

民主党下院議員達が、

 

トランプは何の証拠もないのに大統領は不正があったと嘘ばかり並べて、、、、公正な選挙を脅かした、、、、、民主主義を脅かした、、、、、、、、

 

などと吐きそうなスピーチをしているので ゲロー 見るのをやめました。

 

もう、あなた達、全くこれっぽっちも、最初から証拠を見る気もないくせに。証拠なんて見てもいないくせに。

 

 

いずれにせよ弾劾決議案は下院で明日採決され、もし通れば上院に回されますが、上院は19日まで休会なんです。つまり弾劾は茶番で終わるので、時間の無駄だとも思い見るのはやめました。

 

 

あ、いいニュースと言うのは、昨日も今日もナンシー・ペロシの姿はありません。

 

あら?あんなにヒステリックに弾劾、弾劾と叫んでいたのに?真顔

 

急病で欠席とも発表されていません。何で欠席しているのだろう。

 

逮捕されているか、最低でも軍に拘束されていると思いたいけれど、もちろん私の希望で、今の段階では分かりません。

 

 

 


今から銀行と短時間の仕事に行きますが、もうすぐ大統領のスピーチが始まります。ドキドキドキ、、、、、、

 

 

 

 

前回の続きです。

 

ホテルに戻ってTVを付けて、何が起こっているのかを知りました。

 

トランプ支持者が議事堂の中に侵入して、議会が中断されたと言うではありませんか。ゲッソリ

 

まさか?ついさっきまで、あんなに平和的だったのに、これ本当?と我が目を疑いました。ポーン

 

 

 

その時は、、、

 

なんてことをしてくれたんだ。でも、まあ、気持ちは少し分かる。

 

ジョージア州はドミニオンを使用し続けたまま、民主党議員が2席取った。

 

合同セッションで、上院議長でもあるペンスは問題州の選挙結果を無効にする権限を駆使しなかった。

 

トランプが、1月6日にまだ出ていない証拠(ラトクリフ・レポートのことだと思っていましたが)を出すと言っていたのに、出さなかった。

 

はるばる寒いDCにやって来たのにお店が閉まっていて食事もとれず、お腹が空いてイライラして、もういい加減にしろと思うよね。

 

そうじゃなくても、前々からトランプ支持者は虐げられているものね。アメリカでは、トランプ支持者はカルトとか、白人至上主義者とか、無知とか、Low IQとか、言われています。

 

 

まったく酷い人達だよね。

 

 

うん、うん、分かる、気持ちは分かるよ。

 

 

でも、最後の望みをかけた、大事な合同セッションを中断させるのはまずいでしょう。

 

 

しかも、テッド・クルーズが、選挙人結果に異議申し立てをして、10日間の調査機関を設けるよう要請した直後のタイミングだったそうではないですか。

 

 

もう、なんてことしてくれたんだ、とその時は思いました。

 

 

しかも、死者まで出てしまった。

 

 

 

確か4時頃、DCの市長から、夕方6時から翌朝6時まで、外出禁止令が出されました。

 

 

 

 

 

 

窓から外を見ると、旗をたたんで帰路につくトランプ支持者達が見える。朝とは全く違う暗い雰囲気。

 

 

 

 

 

 

 

外出禁止令が出た後、急いで近くのドラッグストアに水とスナックを買いに行ったけれど、5時前でも既にクローズしていました。

 

 

6時ギリギリまで外を歩き回って、ようやく見つけたテイクアウトのピザ屋さん。商品はほぼ全部売り切れ。取りあえずチップスと水だけゲットしました。お陰で少しだけ痩せましたよ。DC市長さん、ダイエットに協力してくれてありがとう。笑い泣き

 

 

 

 

その夜、驚いたのが、合同セッションが再開していること。嘘でしょ?ポーン

 

 

しかも、選挙人投票結果に異議申し立てをする上院議員が、6人に減ってしまった。

 

 

そして、バイデンを次期大統領に認定。

 

 

 

 

 

 

 

その後調べてみると、やはりと言うか、議事堂に押し入った何人かは顔認証でアンティファと判明。

 

 

 

 

 

 

しかし、メディアは、アンティファであるエヴィデンスはないと言っています。ヘルメット、フェイスマスク、バックパック、窓ガラスを割るなどは、いかにもアンティファの特徴だと思いますけどね。真顔

 

 

 

 

命懸けで、BLM/ANTIFAを追っているポートランドのジャーナリストのアンディ・ノーは、議事堂に押し入ったリーダー格の

一人はBLMの活動家ジョン・サリバンだと断定していました。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、その後分かったのが、警察がバリケードを開けて、トランプ支持者を中に入れていたということ。

 

こちら → 動画 

 

 

 

  

 

 

 

 

警察が議事堂のドアを開けて中に入れている動画も出ています。

 

こちら → 動画 

 

 

 

 

しかも、議事堂の中にいる警察官は、つっ立っているだけで好きにさせている。

 

 

 

 

 

 

ツイッターには削除されましたが、これ以外にあと2種類の「まるで警察がグルの罠」証拠動画を見ました。

 

 

こんな風に「はい、どうぞ〜。お入りくださ〜い。」と言わんばかりに警察に誘導されたら、「え?いいの?議会を見学できるのかな。」と私でも入ってしまうよ。真顔

 

 

もし、議事堂の外にモニターが付いていて議会の様子が見えて、アリゾナの異議申し立てをしている大事な時だと知ればしないと思うけど、外では議会の様子が分からなくて私も不安になっていたからね。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、案の定、メディアはトランプ支持者は暴徒だと報道し、ポーン

 

 

バイデンはトランプ支持者をテロリストだと弾糾。ゲッソリ


 

 

何ヶ月にもわたって各地を破壊、略奪、放火していた一部のBLMの暴動は、メディアはピースフルだと言っていたのに?バイデンはBLMの暴動を批難どころか言及もしなかったのに?

 

 

 

 

さて、その後はナンシーペロシが、トランプが暴動を煽ったとし、憲法修正25条でトランプを弾劾するよう要請。彼らはこれが目的で仕組んだの?

 

 

あれがもし、警察の制服を着たアンティファか、本物の警察がグルになってトランプ支持者を罠にはめたのなら、まるで香港警察みたいじゃない。

 

 

このままだと、バイデンが本当に大統領になってしまったら、トランプ支持者は、中国共産党に必死で抵抗する香港の民主活動家と同じ道を辿ることになってしまうかもしれない。

 

 

 

 

 

一方で、逆に、トランプ陣営がバイデン陣営の国家反逆罪を完結させて、反乱法を発令するために罠にはめたという説もありますが、いくらなんでもそれは、、、、、私には分かりません。

 

 

 

何か目的があったのか、もしくは関係ないのかもしれませんが、、、1月6日のトランプの演説は予定より遅れて始まり、まるでダラダラと時間を引き伸ばしているかのような、やたら長い演説だったのは確か。

 


 

就任式までまだ11日あります。トランプがこのまま黙って引き下がるとは全く思えません。
 

 

 

近未来に、2021年1月6日が、「前独裁大統領の命令で国内テロリストが議事堂を占拠した日」と記録されるか、

 

「不正選挙の抗議デモに100万人以上の正義の愛国者がDCに集まった日」と記録されるか、

 

 

楽しみに見届けましょう。

 

 

 

 

 

いつの時代も、必ずしも正義が勝つわけではないのは分かっていますが、私はまだ、最後の最後には正義が勝つと信じています。メラメラ


 


 

 

先ほどDCから家に戻りました。

 

皆さんご存知のように最悪の事態になってしまいましたが、気を取り直して感想を書いておきます。

 

と、昨夜ブログをアップしたのに、何故かアップされていなかったので再度上げます。えーん とても短い動画なのに、どうやら動画を3つ付けるとアップロード出来ないので、残念ながら2つだけ。

 

 

 

 

 

1月5日のヒューストンの空港は夏休みの賑わいのように混雑していました。MAGAハットを被った人が多くてテンションが高まりましたが、彼らは直行便が取れたグループで、全員DC行きのゲートに行ってしまって少し寂しい気持ちに。

 

 

私達は乗り継ぎで、まずクリーブランドに飛んだのですが、実はクリーブランド行きも機内はほとんどがデモ参加者だったと思います。クリーブランドの飛行場に着くと、ほぼ全員がDC行きのゲートに歩いて行ったから。

 

 

 

人がいなくてガラガラのクリーブランドの空港で、唯一大勢の人で賑わっていたのがDC行きのゲートです。満席の機内は熱気ムンムンで、メラメラ

 

CCPが、、、、、 ディープステートが、、、、コミュニストが、、、、、

 

と、あちこちで話しているのが聞こえてきます。うるさくて何を話しているのかは分かりませんでしたが。

 

 

 

 

 

 

予約していたDCのホテルも恐らくデモ参加者しか宿泊しておらず、どの人も皆意気揚々としていて、すれ違う時はお互いに親指を立てて明日は頑張ろうと、とても明るい雰囲気でした。ニヤニヤ

 

 

残念だったのが、DCの市長の命令で、ホテルのレストランも売店もホテルの周りのレストランも全て閉まっていて夜は何も食べられず。持っていたスナックしか食料品がありませんでした。チーン

 

 

ホテルにチェックイン時に、朝食は6時から10時の間ですと朝食のクーポン券をもらったのですが、しかし翌朝になってもレストランは開かず。

 

 

 

 

翌朝は、近くで唯一開いていたスタバでクロワッサンを食べただけ。

 

 

 

 

 

 

DCのダウンタウンの1階部分のお店は、このようにベニヤ板で覆われています。

 

 

 

場所的に便利だからと夫が予約したホテルはBLMプラザの近く。何故か、BLMストリートはベニヤ板で覆われていないんですよね。

 

 

 

 

 

 

BLMプラザでは大音量の音楽がかかっていて、黒尽くめの、恐らくBLMのグループが数人、「ファックトランプ!」と叫んでいます。ほんの数人だから怖くはなかったです。

 

 

 

 

周りはトランプ支持者の数の方が圧倒的に多いし、皆BLMを無視してスタスタ歩いています。道を歩く時は常に愛国者の方に囲まれていたので、危険を感じたことはなかったです。

 

 

 

 

 

 

犬を連れてきている人が多かった。

 

 

子供もいるし、赤ちゃんを乗せたベビーカーを押している家族連れを7〜8組は見たし、まるで普通の公園に来たみたいに平和的でした。

 

電動車椅子で来ている人もいたし、感動したのが、ご高齢のご婦人達が、ウォーカーを使ってゆっくりゆっくりの歩みで向かっていたこと。

 

 

 

 

6日の朝9時からイベントが予定されていたエリプスには、10時頃に到着しました。

 

 

もうエリプスには入れず人がはみ出しているし、ステージが米粒くらいにしか見えない。空いている場所を見つけて、トランプJrやジュリアーニとか、他の人の演説を聞きながら、トランプさんの登場をひたすら待ちました。

 

 

 

 

 

 

スマホをズームにしてやっと、ホワイトハウスが遠くに見えます。

 

 

 

 

 

私が寒そうにしていたからか、近くにいた女性からホッカイロをいただきました。ろくな物を食べていなかったので、お互いに持っていたスナックを分け合ったりもしました。

 

 

この間すごく寒かったけど、周りの支持者と交流して温かい気持ちになって、来てよかったと思った時間でした。

 

 

 

 

 

予定よりだいぶ遅れてトランプ大統領登場。大歓声が上がりますが、ステージが米粒のようで本人はほとんど見えません。

 



 

 

 

こういうモニターがあちこちに設置されていて、モニターでは見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は私達は、トランプ大統領の演説が終わるのを待たずして、12時半ごろに議事堂に向かいました。午後1時から上下院の合同セッションが始まるし、Ali Alexander という人が主催した、Stop the steal 不正選挙反対の集会があったのです。

 

 

 

 

 

 

できれば1時前に着いて、議員達に民意を示さねばと早めに議事堂に向かったのです。

 



 

 

 

 

 

途中、YMCAの曲で、MAGAが流れて踊り出す人もいましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

司法省のビルの前で、「Fake Justice!」「しっかり仕事しろ!」と抗議する人たち。だからと言って、特に暴力は無し。

 

 


 

 

写真を撮るのを忘れましたが、FBIのビルの前でも同様に、「Fake FBI!仕事しろ!」と抗議していましたね。

 

 

 

 

この時に気付いたのですが、外には仮設トイレが3つくらいしかなく、長蛇の列が出来ていました。

 

 

 

朝早く暗いうちからエリプスで待っていた人達もいるし、朝早く車で着いた人達もいる。

 

 

それなのにレストランは閉まっていて、ホテルは宿泊者しか入れないから、あれだとトイレがないためにキャピトル行きを諦めた人もいるのではないかな。

 

 

隣を歩いていた男性が、

 

「DCのレストランをクローズして食事をさせないで、街にトイレを設置しないで、彼らは我々の士気を下げさせるあらゆる限りの事をしているんだ。」と苦笑いしていました。

 

 

 

 

エプリスからキャピトルまでの道、開いていたレストランは2つだけ。中で食事はできず、外にあるテーブルは2つか3つ。レストランの入り口はもちろん長蛇の列でした。

 

 

 

 

 

午後1時過ぎ。キャピトルは既に人だかりがすごくて、なかなかビルの近くには行けない。

 

 

 

 

 

 

 

集会はどこでやっているのかも分からない。

 

1時からかなり多くの人がスピーチするはずだったのですが、どこにも演説台はありませんでした。

 

 

 

議会のほうがどうなっているのかスマホで見ようとしたけれどWifiが繋がらず、ただキャピトルを見つめながら祈るしかできない。

 

 

 

 

 

その時、パーン、パーン、と発泡のような音がしました。

 

 

選挙人投票が認証されたら、1州ごとに大砲を打つ伝統でもあるのかな、などと呑気なことを考えていました。その時までは、それくらい平和的だったんです。(後にそれは警察が放った催涙弾だったと知りました。)

 

 

 

 

私達の前に2人組の女性がいて、更にその前に数人の男女のグループがいたのですが、男女のグループが振り返って女性2人にボソボソと耳打ち。

 

 

 

女性達はオーマイガーと言っている。

 

 

そして私達のほうを向いて尋ねました。

 

 

「あなた達も聞いた?」

 

「いいえ。何ですか?」

 

「この中にアンティファが紛れ込んでいるそうよ。それから、BLMプラザにもアンティファがたむろしているそうよ。」

 

「オーマイガー!」

 

 

私達も、後ろにいる人に伝言ゲームのように伝えました。

 

 

 

アンティファ怖いし、お腹空いたし、寒いし、集会場所がどこなのか、何が起きているのかも分からないしで、

 

 

キャピトルを発ってホテルに戻ることにしました。チーン 午後2時前だったと思います。


 

 

 

 

私達と同じ理由で、ゾロゾロと帰り出す人が多かったですが、逆にこれからやって来る人もすごく多い。

 

 

 

 

 

 

 

あとからあとから、人の群集が蟻の行進のようにわいてきます。

 

 

 

 

 

帰る途中でサイレンの音が聞こえたので、恐らく私達が議事堂を発った直後に、思ってもいなかった悪い出来事が起こってしまったのだと思います。

 

 

 

続きます。

 

 

 

 

 

 

12月30日に注文した、MAGAハット、MAGAマスク、MAGAネックウォーマー、星条旗が大晦日に届きました。

 

まさか選挙が終わってから2ヶ月もたって、こういう物を購入することになるとは。笑い泣き

 

 


 

 

 

元旦は、March for Trump のバスがヒューストンに来ると知った夫が行きたいと言い出し、わざわざ行ってきました。

 

他の都市に比べるとあまり人が集まっていなくて、最初は一抹の不安が。キョロキョロ

 

 


 

 

 

恐らく、バスが来ることを知っている人があまりいなかったのかなと、都合のいい解釈をしてみたり。元旦早々だしねえ。ニヤニヤ

 

 

 

ところが、近くで犬の散歩をしていた人や、ベビーカーを押していた家族連れが一体何事?と立ち止まっていました。

 

「この不正を許すわけにはいかない!この国が中国共産党やベネズエラみたいになるのを黙って見ているわけにはいかない!」

 

とスピーカーが言うと、犬のお散歩中の人が拍手していたので少し安心しました。ちゃんと分かっていらっしゃるのねって。

 


 

 

 

 

 

ラスベガスから出発したこの赤いバスと後続車のキャラバンは、一旦カリフォルニアに向かって、その後あちこちの都市を回りながら明日DC入りします。

 

 


 

 

 

 

元旦のヒューストンでの集会は、テキサス上院議員のテッドクルーズに、選挙人投票の結果に異議申し立てをしてくれるよう嘆願書にサインする目的もありました。

 

その翌日、テッドクルーズは、1月6日に異議申し立てをすると声明を出してくれました。嘆願書がなくてもそのつもりだったのだと思いますが、良かった。

 

 

上院議員12人、下院議員少なくとも140人が選挙人投票の結果に異議申し立てをすると公表していますが、当日はもう少し増えてくれるといいな。

 

 

昨日はうちからも遠くない場所を通りかかると、不正選挙の抗議デモをやっていました。ベトナム人街の近くで黄色い旗が見えたので、恐らくベトナム人が主催したのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、明日は各地からチャーターバスが出るのに加えて、東海岸や中西部の人は車でキャラバンを作って明日の夜出発し、6日の朝にDCに到着するようです。

 

 


 

 

 

テキサスから車で出発したキャラバンは、もう今朝発ったようです。

 

夜を徹して運転して、着いてすぐ抗議デモに参加とは体力あるなあ。

 

馬車で移動するアーミッシュの人達なんて、12月28日には発ったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

私達は明日5日の朝のフライトで飛びます。あ、もう5日だ。

 

私達が予約をした時点でDC行きの直行便は満席でした。なので中西部の町で1回乗り換えになります。

 

バージニア州が突然ポリシーを変えて14日間の待機なんてことにならないよう、今日は念のためPCR検査をして、陰性の証明書をもらっておきました。普段使っている主治医のいるクリニックで、待ち時間なしでできました。

 

 

 

 

さっき航空会社からテキストが来て、満席の便ですのでお早めのチェックインをと書いてありました。しかも、座席が予約時と同じ場所は取れないと書いてありました。

 

 

座席は別にいいです。どこからか圧力がかかって、フライトがキャンセルなんてことにならなくてよかった。ニヒヒ

 

 

 

 

 

DCのダウンタウンでは、若干クローズするホテルやレストランがあると聞いたので、万が一のためレンタカーも予約しておきました。いざとなったら車で郊外に移動できると思って。

 

 

 

ただ、ホテル前の道路が通行止になるようなのです。

 

ホテルに確認すると、ギリギリホテルの前で車を停めれば、ポーターが荷物を出して、車も駐車場に持って行ってくれるから心配ないとのこと。

 

 

無事に抗議デモに参加できそうです。

 

 

 

 

 

 

 

ところで、私がDCに行くことは、6日にランチの約束をしていて、キャンセルせざるを得なかった友人一人にしか話していません。彼女は選挙にそれほど関心がないようで、デモがあることも知らなかったようなので問題なかったですが、、、、、、

 

 

 

 

 

他州に住む友人なんて、今更抗議デモをやるなんて信じられないと怒りのラインが来ていました。滝汗

 

 

まさかそれに私も行くとは言えなかった。笑い泣き

 

 

うっかりTVカメラに映って見つかってしまったらどうしよう。あせる 

 


 

あ、メインストリームメディアは詳細を報道しないかな。

 

 

私からしたら、何故不正がなかったと思えるのか不思議で不思議でならないのですが、友人が言うには裁判に負けまくっているかららしい。

 

 

私が知る限りですが、確かほとんどの裁判では審議すらされていないのではないでしょうか。だから、証拠も見てもらっていないのでは。ウィスコンシンの裁判所がバイデンの不正票20万票を認めたと言うのも、その後の話しを聞かないし。

 

裁判所に何らかの圧力がかかっているのか、手を出したくなくて逃げているのか、詳しいことは分かりませんが、残念ながら司法が正常に機能していないのでしょう。単なる私の憶測ですが、激戦州の裁判所の長官と、連邦最高裁のロバーツ判事には、かねてから手を打っておいたのではないかと疑ってしまう。裁判官だからって彼らの判断が正しいとは思えない。

 

あれだけの証拠が出ているのに、不正は明白なのに、何故動かない?と不信感でいっぱいです。

 

 

 

 

 

今回の抗議デモ参加は、トランプを再選させるためと言うより、

 

 

不正選挙反対、全体主義思想反対、民主主義を脅かさないで欲しい、

 

 

やはりこの気持ちが大きいです。

 

 

 

 

 

 

バイデン陣営のように、

 

 

主流メディアも、ビッグテックも、中国共産党も、グローバリストの財団も、ディープステートも味方についてはいないけれど、

 

 

トランプには大衆がついている。

 

 

その民意を議会に見せしめるため、

 

 

行ってきますビックリマーク

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

 

花火こちらも年が明けたばかりで、今、年越しの花火の音を聞きながら書いています。花火

 

 

 

一昨日、旅行から戻りました。

 

行っていたのは、ワイオミング州のジャクソンです。

 

最高気温マイナス5℃の別世界。

 

 

 

 

 

 

実は、出発の数日前に航空会社からテキストがあり、ワイオミングは他州からの旅行者に、14日間の検疫を要求していると書いてあったのです。

 

 

予約前にネットで調べたのに見落としていたようで、航空会社にどうすればいいか電話をしてみました。

 

 

そこでは、「ワイオミングでは14日間の待機を要求されます。私達にはそれ以上のことは分かりません。」と言われるだけ。

 

 

大急ぎで調べてみると、お隣のアイダホ州は何も検疫の必要がない。

 

 

そこで、出発の2日前にアイダホのアイダホフォールズという町にフライトを変更しました。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、最初に取っていたフライトはジャクソンへの直行便です。

 

でも変更した便は、ソルトレイクシティで乗り換えてアイダホ行き。更にレンタカーで2時間のドライブ要。

 

不便で、4時間も余計に所用時間がかかり、更に金額も200ドル増しになってしまいました。えーん

 

 

 

 

ワイオミングの友人にその話しをすると、「さっきテキサスから数時間前に着いたと言うお客さんと話したばかりだよ。トレースなんてできないし、誰もルールを守っている人などいないよ。」と言うのです。

 

 

またフライトの変更をして手数料を取られるのはいやだし、真面目な私達はアイダホに飛んでからワイオミングに入りました。チーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこでふと心配になったのが、1月6日のDC行き。

 

 

 

ワシントンDCダレス空港はヴァージニア州にあります。今現在はヴァージニア州は検疫の要求をしていません。

 

でも、1月5日になっていきなり、他州から飛行機で来た人は14日間の隔離要とか急にルールを作られないかなと思って。

 

もちろん、トランプのラリーに多くの人を参加させないための嫌がらせで。

 

反勢力は、そういうことをやりかねない人達だから。ニヤニヤ

 

 

 

 

コロナ陰性の証明書を持っていれば大丈夫だろうと夫が言い出し、念の為コロナの検査を受けるかもしれませんが、、、、

 

何の症状もなく元気一杯なのに、本当にテストを受けたい人に迷惑をかけたくないし、、、、

 

迷うところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、不正選挙のほうのアップデートですが、いい方向に進んでいると思います。

 

 

 

 

 

 

1)ペンシルバニア州の共和党下院議員の調査によると、実際の投票者数より集計投票数が20万票多いことが分かった。

 

 

 

 

ペンシルバニア州議会は認めたものの、州知事と州務長官は更なる調査を拒否しているようです。その後どうなっているのでしょう。

 

ペンシルバニアのトランプとバイデンの票差は81,000なので、20万の無効票は勝敗に影響します。これこそ連邦最高裁の仕事で、選挙を無効にすべきだと思います。

 

 

 

 

 

2)ウィスコンシン州の最高裁が、バイデン票の20万票以上が違法票であると認めた。

 

 

 

 

 

ウィスコンシン州のバイデンとトランプの票差は2万なので、こちらも勝敗に影響します。

 

州の最高裁が認めたのは大きな進歩だけど、こちらもその後、選挙を無効にしてくれたわけではない。何故しない?真顔

 

 

 

 

そして、トランプ陣営が連邦最高裁にウィスコンシン州を提訴。

 

 

 

 

 

 

ウィスコンシン州の選挙は複数の法律違反をしているため、選挙結果は無効であるとし、州議会に選挙人を任命するよう命じる訴えを起こしています。

 

 

もし、これで連邦最高裁が動かなければ、連邦最高裁は終わっている。本当に問題だと思います。

 

 

 

 

 

 

3)12月30日に行われたジョージアの公聴会で、証人が、インターネットを通してドミニオンのシステムをハッキングできたことを明らかにしました。

 

 

 

確かその1週間くらい前に、あの嘘吐きクレブス元長官ですら、ドミニオンはインターネットに接続されていて外部から操作されていたことを、上院の公聴会で明かしていました。

 

 

 

 

 

クレブスはCISAの元長官で「今回の選挙は史上最も安全な選挙であった。不正の証拠など何もない」と、いい加減な声明を出し、虚飾のファクトチェックまで自分で勝手に作っていた人です。解雇覚悟でやったと言っていて本当に解雇されましたが、今は証人として事実を伝えているなら、根っからの悪人ではなかったのですね。

 

 

ともかく、ドミニオンが黒なのは確実です。

 

 

 

 

 

 

4)共和党のゴーマート下院議員が、DC地方裁判所にペンス副大統領を相手に訴訟を起こす。 

 

上院議長でもあるペンスが、1月6日に、不正の選挙人票を儀式的に認めてしまう可能性があるため、憲法および連邦法に基づく法的義務を求めて、事前に提訴しておいたようです。よく考えつくなあ。

 

 

 

 

私は、ペンス副大統領は、トランプを裏切らないのではないかと思っています。そもそも、裏切る、裏切らないではなく、正義の名の下に、不正のあった問題の州での選挙人票は認めないのではないかと。でも、そうではない意見も出ているし、分かりません。さあ、1月6日はどうなるでしょうね。

 

 

 

 

 

 

5)選挙とは直接関係ないですが、ウクライナの国会議員が、バイデン親子の汚職を告発しました。以前からずっと疑惑があると言われていたことですが、政府から強奪された340万ドルがマネーロンダリングされて、バイデン家の会社の口座に振り込まれていた。

 

 

 

 

 

こういったことって、ちゃんと主流メディアでも報道されているのでしょうか。

 

 

旅行中ほとんどテレビを見なかったので分からないのですが、多分されていないのでは? だとしたらやはり、アメリカのメインストリームメディアは、もはやメディアとは呼べないですね。

 

 

こういったニュースをメインストリームメディアが報道してくれれば、国民全員が一丸となってエスタブリッシュメント側と戦えるのに、本当に残念です。

 

 

 

 

 

 

 


何度でも言います。


2020年の米大統領選挙には、組織的で大掛かりな不正がありました。

 


ピーター・ナバロが36ページに及ぶ不正選挙レポートを発表したり、ジョージア州の上院議会が15ページの不正選挙レポートを発表したりと、今回大規模な不正選挙が行われたことを世に知らしめようとしていますが、相変わらずメディアによって不正は証拠のない陰謀論扱いとされているようです。真顔

 

 

 

あんなに分かりやすく明白な不正が、どうやったら陰謀論だと思いこめるのか不思議で不思議でなりません。笑い泣き

 

 

 

 

先週、この記事に書いた、ミシガン州、アントリウム郡のドミニオン機の鑑識の報告書ですが、この表だけでも一目瞭然です。

 

 

 

 

11月3日:ドミニオンで集計

 

バイデン票:7,769

トランプ票:4,509

 

で、バイデンの勝利。

 

 

 

11月21日:手作業で集計

 

バイデン票:5,960  

トランプ票:9,748

 

 

で、トランプの勝利。

 

 

 

ドミニオンでの集計だと、トランプ票が半分以上も消えていますけど?滝汗

 

 

 

 

一昨日、更に詳細が出ていました。

 

左がドミニオンによる票数で、真ん中が手作業での票数で、右がその差。

 

 


 

 

 

全てのプリシンクトではないけれど、多くの票がトランプからバイデンへとスイッチしている。 

 

 

これは、本来なら大きなニュースになるべき大問題で、ドミニオンが使われた全州、全カウンティで、至近距離からの両党の監視員付きで、手作業で再集計すべきだと思います。

 

 

 

私が知る限りメディアはだんまりで、この件で記事をあげているのはエポックタイムスくらい。

 

 

 

バイデンが取っていたミシガンの郡で、手作業による再集計により、トランプが取っていたことが確認された。

 

 



 

 

 

 

 

まあ、アメリカの主流メディアはとうに腐敗しているし、何より失望したのは、アメリカは司法すらも危ういということ。

 

 


バー司法長官は明日で辞任されますが、最後に何かクリスマスギフト(不正選挙の捜査や、ハンターの捜査に特別検察官を付ける等)を置き土産に辞めるのかと思いきや、そういったことはしないと言っていました。ぬぼーーーーっとして、一体なんのための司法長官なんだか。

 

 

 

 

 

昨日は、こうなるとやはり戒厳令しかないのかなと思いましたが、トランプ大統領は、戒厳令はフェイクニュースだとツイートしていました。

 

 

弁護団のジェナ・エリスも、「大統領は憲法擁護者です。 私達は司法を侵害しません」とツイートしていました。

 

 

 

 

恐らく、戒厳令を出さずとも、穏便な方法でまだ再選のチャンスがあるのでしょう。

 

 

 

 


 

来年の1月6日、上下議員合同会議で選挙人票を開票し、認証する。

 

その際、上院で1名、下院で1名、意義を唱えれば、州議会が選挙結果を棄却することが出来るようですね。


もう既に何人かの議員が、1月6日に異議を唱えると名乗りをあげています。

 

 

その異議に対して、民主党側は更に意義を唱えることができるので、そこで2時間の討論となり、各州の代表が一票ずつ投じる。ただ、そうなると、結果が更に長引く可能性があると言う人もいます。

 

 


1月6日までに、問題の6州で出来る限りの調査や報告が正しくされれば、議会や世論を納得させることが出来るかもしれない。

 

 

 

夫は他にどういうオプションがあるのか知りたいと言って、薄い冊子の合衆国憲法を荷物に入れていました。飛行機の中で読むそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく、来年の1月6日は目が離せないですね。

 

 

1月6日は、トランプ自身がDCでの抗議デモ、ラリー参加を呼びかけています。

 

 

 

 

 

 

これは、恐らく、

 

民意を世間に知らしめるため

 

連邦の議会の心を動かすため

 

アメリカの将来を左右する大事な日になるのではないでしょうか。

 

 

車で日帰りで行ける距離なら参加したいなと思ったけど、飛行機で3時間だからなあ。

 

 

と思っていたら、夫は参加すると言い出して、1月6日に入っていた予定を変更する電話を早速かけている。

 

いきなり?キョロキョロ

 

 

 

私は1月4日まで何も予定がないのに、5日から7日にかけては既に3つの予定が入っています。

 

 

困ったなあとカレンダーとにらめっこしている間に、夫がフライトと、DCのダウンタウンのど真ん中のホテルの予約をしていました。

 

 

 

なので、

 

 

私達も、1月6日、Stop the steal, March for Trump ラリーに参加します。ニヤニヤ

 

 

 

まさか、あの、トランプが嫌いだった私が。💦

 

 

 

4年前は、なぜ彼が支持されるのか不思議に思って、何故なのか調べまくって、キンドルで政治や時事や世界情勢の本を何冊か買って読んで、その後のトランプの功績を見て、だんだんと支持に変わっていったんですけどね。でも、まさか、ラリーにまで行くとは思いもよりませんでした。

 

 

ただ今回は、トランプかバイデンかなどはもはや問題ではなく、自由と民主主義のアメリカか、全体主義、社会主義、共産主義へと向かうアメリカかの瀬戸際だから、何か少しでもできるこをしたいと言う気持ちが大きいです。

 

 

 

 

その前に、明日からはバケーションです。

 

 

誰もが穏やかなクリスマスとお正月が過ごせますように。

 


まさかとは思いますが、C国が攻め込んで来たりしませんように。



 

 

 

パフォーマンスのビデオ撮りは、6回か7回か撮り直して、無事に終わりました。バレエ

すごく楽しかったから、やっぱりまたショーでパフォしたくなったなあ。照れ コロナが収束しないと無理でしょうけれど。

 

 

 

 

 

 

 

気分良く翌日は、カレッジ・ステーションという町にある、Santa's Wonderland というホリデーライトを見に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

平日なのにすごい人で、中に入るのに30分待ち。

 

食事する所は一杯あるのに、食事も20分待ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

ソーシャルディスタンスは保てないくらいの凄い人だかりですが、でも無理はない。今まで見たテキサスのホリデーライトでは、ここが一番規模が大きくてよかったです。

 

 

 

 

 

 

こういうヘイライドか、馬車に乗ってイルミネーションの中をゆっくりまわります。

 

 

 

幻想的で素敵でした。キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、コミュニティのクリスマスパーティも終わり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一昨日は、最後のスタジオでのフラメンコクラスも終わりました。

 

 

あとはクリスマスカードを出せば、今年のやることリストは終了。

 

 

 

 

 

 

 

さて、来週から友人の住むスキーリゾートに旅行に行くのですが、友人にコロナの心配をされています。飛行機や飛行場が危険だと。

 

 

 

数ヶ月前に、彼女に、私達は予防にヒドロキシクロロキン(HCQ)を飲んでいるから大丈夫なんだよ、と言ったらいきなり怒られたんですよね。滝汗あせる

 

 

トランプが騒ぐから、その薬が本当に必要な人が手に入らなくなって困っている、と言われました。

 

 

確かに、全身性エリテマトーデス(SLE)などの持病のある人に使う薬だから、行き渡らなくなると困るからコロナには使っちゃ駄目だと3月に言われていましたね。

 

 

しかし、とても原料の安い薬だから、簡単に大量生産できるんですよ。

 

 

そして、大量生産した直後に、WHOが虚偽のデータを使って、この薬は効果がないどころか危険だと言い出して使用禁止になったのです。

 

 

 

結局、使われなかった薬は今でも倉庫にあり余っているのが現実です。

 

 

 

あの頃は国をあげて、メディアとSNSが全面協力して、ついでにヨーロッパとカナダも巻き込んで、何が何でもHCQを使わせないことに全力を注いでいました。恐らく中国共産党と、もう一つの勢力が。

 

 

 

この記事にも詳しく書いてあります。

 

 

 

 

なので、また怒られるかなと思って彼女に言うのが嫌だったのですが、すごく心配してくれるから、

 

 

「私達はコロナの予防にヒドロキシクロロキンを飲んでいるから大丈夫なのよ」と再度言ってみました。

 

 

すると今回は、「看護師の友人があの薬は本当に効くと言っていたけど、簡単に手に入らないんでしょう。よく手に入ったね。」と言ってくれました。今回は怒られなかった。ほ。ニコニコ

 

 

 

 

私達のドクターはコロナの予防薬として何の問題もなくヒドロキシクロロキンの処方箋を書いてくれたので、テキサスは割と手に入り易いのではないかと思いますが、州によっては完全にバンされていて手に入らない所もあるようです。

 

 

 

 

手に入らない場所に住んでいる人や、ワクチンを打つ予定の方はそれまでの間だけでも「ケルセチン/QUERCETIN」というフラボノイドのサプリメントがいいらしいのです。

 

 

 

 

 

 

このケルセチンとビタミンCとD3、そして亜鉛の服用で、コロナに予防効果があると。

 

 

もちろん、皆さんでリサーチされて下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私達がドクターに言われたのは、2週間に一度のヒドロキシクロロキン(HCQ)一錠と、毎日のビタミンCとD3と亜鉛の服用。これでほぼ、100%近くコロナは予防できるそうです。そこのドクター達は皆さん同じ物を飲んでいます。

 

 

HCQは半減期が20日なので2週間に一度でいいと言われましたが、ドクターによっては週に一錠を勧める人もいるそうです。

 

 

あと、トランプ大統領は飲んでいたのに感染したと思っている人がいるようですが、彼は6月に予防薬として飲み始めて、確か7月にやめています。何故やめたのかは知りません。

 

 

 

 

 

これ、前にも書いたかもしれませんが、同じコロナウィルスであるSARSに、HCQは効く、治療薬にも予防薬にもなるとファウチは2005年から言っています。ファウチさんも、トランプ二期目になれば解雇でしょうね。真顔

 

 

 

 

 

 

そして、恐らく、ですが、普通の風邪を引き起こすヒトコロナウィルスにも効くのではないかと思います。

 

 

風邪を引いて、「検査したらコロナじゃなかったから、ただの風邪よ」と言いながらコンコンしている人と話しをしたけれど、私に風邪はうつらなかったから。私は以前は、そういう場合すぐに風邪をもらってしまっていたんですけどね。

 

 

とにかく、この5ヶ月間、全く病気をしていないです。

 

 

そして副作用は何もないです。妊婦でも子供でも飲める薬ですから。

 

 

 


 

 

 

問題は、ワクチンが普及したこともあり、だんだん取り締まりが厳しくなっているようで、次に行った時にもHCQを処方してくれるかどうか分からない、でした。

 

 

 

そんな折、先週ふとこんな記事を目にしたのです。

 

 

 

 

 

 

重要な部分だけ。

 

AMA(米国医師会)は、今年の3月に、COVID-19の治療薬としてHCQの使用に、非常に批判的な声明を出していた。医師にHCQを処方させないようにし、治療に効果的であるという証拠はなく、むしろ有害であるとした。しかし、今年の10月下旬に、主張をこっそりと変えていた。医師にHCQを処方をさせないという訴えは撤回した。今では、HCQは、非常に低いリスクをはるかに上回る有効性があると認めている。

 

 

 

9ヶ月も隠蔽していて、やっと認めたのですか。真顔









こんな記事もありました。

 

 

選挙が終わったら、魔法のようにヒドロキシクロロキンが承認された。

 

 

 

 

 

 

HCQを使用できなかったことにより亡くなった命は、推定815,856人。

 

 

 

 

 

本当に腹立たしいです。

 

 

3月半ばには、この薬が有効と分かっていたのに使わせず、9ヶ月間もの間何人の命が救えたことでしょう。

 

 

ロックダウンによる失業や、レストランや商店の廃業に追い込まれることもなかったでしょうに。

 

 

 

 

 

 

でも、今なお、主流メディアは、HCQの有効性を隠しています。

 

 

 

 

 

ほとんどのアメリカ人に来年の春までワクチンが普及しないと言うなら、主流メディアでこのことを報道して、ワクチンが行き渡るまでの間でも予防薬として使用可能にすればいいのに。

 

 

 

私は(人には言わないようにしていましたが)元々それほどコロナを恐れておらず、ロックダウン中も頻繁に買い物に行っていました。もちろん、普通に気を付けてはいました。

 

 

夫に頼まれてHCQを飲み始めてからは、ますます怖い物無しです。

 

 

このことを、出来るだけ多くの人に知ってもらえますように。

 

 

 

この記事にも書いています。