踊る♪テキサスの不動産投資家 -8ページ目

 

前回のこの記事に書いた、ミシガン州のドミニオン機の鑑識の報告書が出ましたビックリマーク

 

 

ミシガン州のベンソン州務長官が、結果を公表するとセキュリティ上の問題があるなどと訳の分からないことを言い出し、公表の阻止を訴えていました。 先週は裁判所がそれを認めてしまっていたので、もはやこれまでかと思っていました。チーン 

 

最終的に、ミシガンの最高裁判事が報告書の公表を許可したようです。ニヒヒ

 

 

 

報告書のリンクは → こちらです。

 

 

 

ざっと見たところ、どのような経緯で検査が行われたか、鑑識、分析の仕方などが詳しく書かれています。

 

 

長いレポートなので結論の部分を書くと、

 

 

 

ドミニオン投票機は、意図的に不正を可能にするエラーがコードに組み込まれて設計されており、組織的な詐欺を引き起こし選挙結果に影響を与えたとされる。この投票機は非常に高いエラー率を生み出し、FEC(連邦政府選挙委員会)は、0.0008%までのエラー率は認めるが、この報告書によると68.05%ものエラー率を生み出していることが分かる。この高いエラー率は選挙法を満たしていないため、選挙結果を認証するべきではないと結論付けた。

 

 

 

 

やはり意図的に設計されていた。

 

 

これでも、不正などなかった、不正は陰謀論だと言われてしまうのかな。キョロキョロ

 

 

報告書には動画も付いているようです。見たいけれど、ううう、時間がないです。笑い泣き

 

 

 

 

これから仕事で、今夜はパフォのリハーサルです。

 

 

 

え?パフォ?

 

 

はい。11ヶ月ぶりのパフォです。口笛

 

 

重い腰を上げて、重い身体を引きずって、今夜はリハーサル。

 

 

明日は、ネイルサロンに行って、メイクして、パフォのビデオ撮りです。照れ

 

 

本当はオースティンで毎年あるフェスティバルに皆で参加の予定でしたが、バーチャルのショーになってしまったのです。

 

 

ショーに参加予定だった方は動画を送って下さいと言われ、そのビデオ撮りが明日です。

 

 

私はブクブク太って動きも鈍くなったのを自覚しているので、辞退する予定でした。豚

 

 

しかも、ジルを使った振り付けなのに、指が痛いから、オンラインクラスではズルして、ジルを持たずに受けていたので。あせる

 

 

 

 

 

 

しかし、引っ越した人、コロナが怖くて行きたくない人が続出。

 

 

オンラインクラスを受けている人は10人以上いるのに、参加できる人は4人くらい。

 

 

私はコロナ怖くないし、ならば参加するかと先週直前に参加を決めました。

 

 

 

 

あ、私達は今週2つのクリスマスパーティに出席し、来週からまた飛行機に乗っての旅行にも行きます。

 

 

 

私達は予防薬を飲んでいるのでコロナは怖くないのですが、それが手に入らなくても、コロナに関する新しい朗報も数週間前に得ました。すっかり忘れてしまっていましたが、そのことは来週までに書くようにします。ウインク

 

 

 

 

 

 

 

一昨日スマホを買いかえて、ラインの復元が出来なくて困っているルナのブログへようこそ。笑い泣き

 

 

 

 

 

早速ですが、12月9日水曜日、ミシガン州の例のドラマクィーン、ベンソン州務長官が、ドミニオン機の捜査に介入したいと緊急申し立てをしていました。捜査に介入するって、一体何のために?隠蔽工作のため?真顔

 

 

もちろん、すごくマイナーな記事しか取り上げていませんでしたが、見逃しませんよ。キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、翌日の木曜日、ミシガン州の判事が、ベンソン州務長官の捜査介入の申し立てを承認してしまいました。真顔

 

 

 

 

 

これではもう、ドミニオンの科学捜査の意味などなくなるなと失望していました。チーン

 

 

 

 

 

しかし、昨日、ドミニオンの科学捜査結果を公表させないようにしていると、ミシガン州のネッセル司法長官とベンソン州務長官を批判する記事が出たのです。

 

 

 

 

元々は、ミシガン州のアントリウム郡の集計員が手作業で再集計したところ、6,000票がトランプからバイデンにスイッチしていることが判明したことから始まります。ベンソン州務長官は、それは人為的なミスだと言って大きく取り上げませんでした。しかし、地元の男性ベイリー氏が、今回の選挙は公正な選挙の条項に違反し不正選挙があったとし、ドミニオン機の検査を要求しました。このベイリー氏の訴えにデペルノ氏という弁護士がつきました。

 

 

そして、デペルノ弁護士の訴状を受け、エンゼルハイマー裁判官は、22台のドミニオン機を捜査する許可を与えたのです。先週末、高度なトレーニングを受けた7人のIT専門家チームを迅速に編成して、捜査をすることができました。しかし、火曜日に捜査の結果が出ると言われていたにも関わらず捜査結果を隠されていたため、デペルノ弁護士は今週後半まで結果を受け取れませんでした。ようやく結果を受け取った後、デペルノ弁護士はNewsmaxに出演し、得た情報を私達に伝えたのです。

 

 

 

「ベンソン州務長官は、ドミニオン機で6,000票がバイデンからトランプにスイッチしたのは、単に人為的ミスによって起こったと言いました。しかし、それは真実ではないことを発見しました。人為的ミスではなく、ドミニオン投票システムのコンピューターのプログラムによって起こったのです。」と。

 

 

 

 

 

 

ドミニオンによる不正が、トランプ票がバイデン票にスイッチするという不正が、ついに、やっと、証明できたのに ニヤニヤ、、、、、、 

 

 

報道したのはNewsmaxだけ?多分、私が知る限りですが。やはり主流メディアは無視ですね。普通に考えて大スクープだと思うのに。真顔

 

 

選挙前に必死で隠していたバイデン親子の汚職疑惑(これも陰謀論だと言って隠していましたね)と同様、ドミニオン不正も陰謀論としてこのまま隠し通すつもりでしょうか。真顔

 

 

 

 

 

 

その後、今や他の主流メディア同様中国に片足を突っ込みかけていると言われているFoxが、ミシガンの司法長官はドミニオンの捜査結果を隠している、とは取り上げたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に、こちらは大きな記事になっていますが、テキサス州が最高裁に出した訴状は7:2で負けて、審議してもらえませんでした。立却の欠如、テキサスは他州を訴えることは出来ないなど、短い理由が述べられていました。

 

 

そうなると、今後もし州をまたいで被害を受けた場合は、どこに訴えればいいのでしょうね。最高裁の役目は?真顔

 

 

でも、考えようによっては、同州の人が提訴すれば問題ないということですよね?

 

 

 

 

この問題の4州の州務長官は、不在者投票と郵便投票の封筒の署名と、登録者の署名の照合・確認を義務付けるという州法を、州議会を通さずに勝手に廃止しました。つまり、今回提訴された4州が州法に違反していたのは事実なので、同州の共和党の州議会が最高裁に提訴することは出来ると思うのですが。

 

 

 

 

 

そして、今回テキサスの訴えに、他20州と共和党下院議員126人が支持をしたことで、不正など全くなかった、不正は陰謀論だと思い込んでいたアメリカ人が「ん?おや?うーん」と少しでも頭の片隅に留めてくれて、今後の動きの伏線になってくれるなら、今回のテキサスの提訴は無駄ではなかったと思います。

 

 

 

これを機に、問題州の共和党議会が選挙を無効にして選挙人を選出してくれればいいのですが、さあ、どうなるのでしょう。

 

 

 

 

 


それでも駄目なら最終手段としては、ラトクリフ情報長官が外国からの選挙介入を報告し、トランプ大統領が戒厳令を出すことなのでしょうか。

 

 

ただ、憲法を遵守し、公正な選挙と民主主義を守ろうとするトランプ政権が戒厳令を出すのは、本当に最後の最後の手段だと言われています。今後どうなるのか私には分かりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、もう一つの動きは、テキサスの独立。

 

 

私がフォローしているツイートはテキサスの人が多いのですが、バナナ法を遵守しない共産主義のバナナ・リパブリックバナナからテキサスは離脱しようという”Texit”という言葉が昨日から飛び交っています。

 

 

 

 

 

 

共和党のアレン・ウエスト議長は、以下の通り短い声明を出しました。「今回の最高裁の判断は、州が憲法違反を犯しても責任を問われないという前例を作ってしまった。この決定は、立憲共和制の将来に重大な禍根を残すだろう。しいては、憲法を遵守する州のみで連合国を形成し、離脱も辞さない構えである。」





 

 

 

 

 

 

 

実は昨日急ぎの仕事をいただいて、今ちょっと詳しく法律を調べる時間がないのですが、テキサスは確か数州と共に独立できる権利を有していたはず。もちろん、独立するには議会を通して州民に投票をとって、非常に時間がかかると思いますが。

 

 

 

本当にバイデン/ハリス政権になってしまった場合、Texitはテキサス州民としてはありがたいですが、そうなるとバイデン/ハリス政権下の左傾化、社会主義、全体主義が益々進んでしまい、民主党の名前を借りた共産主義体制と共和党政権がより対立して不安定な情勢が続くことにもなり兼ねないですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで今現在、DCで、「Stop the steal 選挙を盗むな」の抗議デモをやっています。

 

 

 

 

 

 

ツイッターからお借りした画像。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日の夜から徹夜でやっている人もいるので頭が下がります。

 

 

 

 

 

こういうのを見ると、テキサスが離脱して、自分達さえ良ければなどと思っては申し訳ない、ごめんなさいと思います。ショボーン

 

 

 

まだ時間はある。

 

 

 

まだ方法はあるはず。



 

 

諦めなければ。メラメラ

 

 

 

 

追記:

 

昨夜はやはり、暗くなるとBLM/ANTIFAの過激派がデモ隊の中に入ってきて、トランプ支持者との衝突がありました。そして、負傷者が出てしまいました。某左翼新聞は、トランプの集会で、トランプ支持者が負傷事件を起こしたと書いています。BLMやANTIFAの名前は全く出てこない。ムキー 実際に、4人のトランプ支持者と、2人の警官を刺して逮捕されたのはANTIFAのほうですよ。

 

その記事に付いた一般の人のコメントには、だからトランプ支持者はカルトなんだと書いてある。逆でしょ。もう、いい加減にして。ムキー 

 

 

 

 

先週、3週間ぶりにスタジオでのフラメンコクラスがあったのですが、そこでコロナの話しになりました。

 

 

 

「バイデンが大統領になるからやっとコロナが収束するわね。 来年は毎週スタジオでレッスンができるかもしれないわ。」と言っているのです。ポーン

 

 

 

『んなわけないでしょ。』と顔で笑って、内心でイラっとしていました。ニヤニヤあせる

 

 

 

でも、確かに、ワクチンはもう出来ているし、来年バイデンが大統領になったとしたら同時に、コロナ陽性で基礎疾患のある患者さんの死亡の場合はもうコロナによる死亡とはカウントされなくなり死亡者は激減、メディアはバイデン政権様がコロナを消滅させたと持ち上げ報道をする可能性もあると思う。ぼけー それともコロナを理由に国民のコントロールを強めるかのどちらか。

 

 

 

日本人の友人からもラインで、「トランプがいつまでも居座るから、バイデン政権はコロナ対策ができなくて困っている」とラインが来ました。 笑い泣き

 

 

トランプが居座るも何も、まだ大統領ですけど。それにバイデンのコロナ対策って何だろう。バイデンは100日間屋外でもマスク着用を義務付けると言っているけど、他にどんな策を講じてくれるのかしら。

 

 

 

 

 

 

近くに住む友人で、私のようにアメリカに忍び寄る共産主義の脅威を感じている人が他に一人もおらず、それがかえって不安にさせます。チーン

 

 

 

 

そんな時ふと思い出したのが、台湾人のダンス友さん。もう9年来の友人なのですが、この1年間全然会っていなかったなと思い出し、メールしてみました。台湾人はもしかしたら私よりも、中国共産党に脅威を感じているかもしれないと期待したのですが、、、、、、

 

 

駄目でした。ショック

 

 

大統領選の話は一切しないで、コロナの話しから中国共産党の話しに持っていったのですが、なんか、私のほうが心配し過ぎみたいに言われてしまいました。他のダンス友さんほどではないにしろ彼女も非常にのん気で、主流メディアの言うことを信じています。

 

 

 

あの呑気さ、実に羨ましい。うーん

 

 

 

ん? 真顔 

 

 

 

あ、そうか。 ニヤニヤ(と、ポンと手を打つ。)

 

 

 

私も皆と同じように、

 

 

 

主流メディアだけを見て、信じて、何も疑問に思わず、




来年バイデン様が大統領におなりになれば、全てが上手くいくわ〜。ニヒヒ

 

 

白人至上主義で独裁主義でアメリカ史上最悪の暴君による悪政が終わるわ〜。ウインク

 

 

バイデン大統領万歳!ちゅー

 

 

 

 

と思いこんでいれば楽なんだ。デレデレ

 

 

 

 

と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

嘘ですよ。それは駄目。今回妥協すると、4年後には取り返しのつかないことになっていそう。 

 

 

今後は彼らは、もう民主主義なんて無視でしょう。だって、今回だって、完全に仕組まれた国家転覆を狙っての大掛かりで組織的な不正をして、メディアはそれを隠蔽し、司法省やFBIは動かないのですから。

 

 

共和党か民主党かなんて関係ない。中国の言いなりになるバイデン率いる、民主党の名前を被った共産主義が浸透するか、愛国者トランプ率いる、本来の自由と民主主義のアメリカを取り戻せるか、今が瀬戸際だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日色んなニュースが出て来て追いつけませんが、これは、先週末に小さな記事になったグッドニュースです。

 

 

トランプ票がバイデン票にスイッチするのは、ミシガン州の1つのカウンティのみでたまたま起こったエラーだと思われていたが、ジョージア州のWareカウンティでドミニオン集計機を検証したところ、バイデン1票は1.13掛け、トランプ1票は0.87掛けで 集計されていたというアルゴリズムを解析したとニュースが出たのです。パウエル弁護士が数週間前から言っていることと類似しています。

 

ただし、ジョージアのローカルのニュースになったのみです。

 

 

 

 

 

 

 

あとは、私が知る限り、すごくマイナーなネット記事に2つ上がっていただけです。それをリツイートすると、「嘘つき!嘘つき!」と罵る人が大勢います。主流メディアが全く報じないからでしょうね。主流メディアは正気の沙汰ではない程必死になって不正を隠蔽しているので、これも報道しないだろうなあ。真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じく先週の日曜日、ミシガンで22台のドミニオン集計機が科学的捜査に出されたとあちこちで記事になっていたので、こちらの結果を待つしかないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、ミシガンも相当腐敗しているので、上手くいくかどうか。真顔

 

 

 

ドミニオンの捜査に先駆けて、先週の金曜日、ミシガンの州務長官ベンソン氏が、選挙データとそれに関連したファイルをデリートするように指示を出したのです。(削除してしまっていないのを祈るばかりですが、それは分かりません。)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして翌日、先週の土曜日の夜、ベンソン州務長官の家の前で、住民による抗議デモがありました。

 

 

「選挙を盗むな!あなたは民主主義の脅威だ!あなたは自由と公正な選挙を盗んだ!」

 

 

と住民が州務長官に向かって訴えたのです。

 

 

 

プライベートのガードマンがいるこのお宅。

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日、州務長官は、抗議デモに迷惑を被ったと声明を出し、わざとらしい笑みを浮かべて目をパチパチさせながら、インタビューに答えていました。

 

 

 

 

 


今年の選挙は非常に安全なものでした。トランプの嘘に騙された人達に嫌がらせをされ、家の前で騒音をたてられました。4歳の子供とクリスマスの映画を見ようとしていた時だったので非常に迷惑でした。

 

 

みたいなことを言っていて、ゲロー それ以上見るとストレスになるので途中で見るのをやめました。

 


自分達が不正をしておいて、被害者面して、本当の被害者を責めるのが彼らの常套手段。

 

 

いけしゃあしゃあと目をパチパチさせながら話す彼女に絶望感で一杯。そして恐怖感すら覚えます。叫び

 

 

 


 

 

 

 

 

彼女は、住民の抗議デモ隊から、「選挙を盗むな」と叫ばれただけで済みましたが、これは大きなニュースになりました。

 

 

 

しかし、同じミシガン州で、同じ先週の土曜日、公聴会で証言をしたトランプ支持者の家に爆発物が投げ込まれたことは、ほとんど報道されていません。チーン 

 

 

 

 

 

 

家主は二階にいたので無事だったのが不幸中の幸いでした。何も悪いことをしていない、勇気を出して公聴会で証言した人が命を狙われるって、こっちのほうがずっと大きなニュースになるべきなのに。こちらは一般人で、プライベートのガードマンなんて雇えないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、ジョージア州の防犯カメラに写っていて、身元が判明した集計係の一人、ルビー・フリーマンさん。

 

ルビーさんには犯罪歴があったそうですが、集計係を雇う際にバックグランドチェックをしないのでしょうか。

 

それはともかく、彼女はインタビューを予定されていたのに、「インタビューには答えられない。私には弁護士が必要だ。」と言ってキャンセルしたのです。それは、やましいことをしていた証拠だと思いますが、防犯カメラの映像もこのままだとウヤムヤにされそうです。ショボーン

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

そして、あの映像が世間に出た時、ジョージア州知事は涙声で声を詰まらせながら、署名の照合をするべきだと言っていたくせに、結局舌の根も乾かないうちに、署名の照合をしての再集計を拒否しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、ジョージア州務長官は「合法的に投票された投票用紙を3度集計したが、結果は変わらずバイデンが当選でした。たとえ大統領であろうと選挙が盗まれたなどという発言は、我が州の名を傷つけました。」と声明を出していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てか、まともに数えていないでしょう。何故署名の照合をしないのでしょう?そうすると不正がバレるからですよね。誰に脅迫されているのですか?そして、いくら受け取ったのですか?真顔

 

 

 

 

 

 

関連してこちらもニュースになりましたが、ケンプ知事が署名の照合をすべきだと言った数時間後に、ケンプ知事の娘さんのボーイフレンド、ハリソン・ディールさんが交通事故で亡くなるという悲劇がありました。

 

 

動画が出回っているのでご覧になった方も多いと思いますが、車が爆発して炎上し、ちょっと事故とは思い難いんですよね。ゲッソリ

 

 

動画はかなり出回っているので、リン・ウッド弁護士があげていた事故後の車の写真。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中国の犬であるケンプ知事は、見せしめとも取れるこの事故に恐れをなし、結局署名の照合をしての再集計を拒否したのではないかと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう駄目かもしれない。やっぱり、常識が通用しないあのアジアの大国には勝てないんだと、一瞬思いました。ダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、アリゾナ州のローカルのFBIがやっと動きました。アリゾナのマリコパ郡のIT専門家の家から盗まれた投票データを押収し、現在捜査中のようです。(しかし、これも大したニュースになっていませんね。真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、なんと、テキサス州が連邦最高裁に、ペンシルバニア州とジョージア州とミシガン州とウィスコンシン州を提訴しました。ウインク これらの州は選挙法を違憲に変更し、有権者を不公平に扱い重大な不正投票を誘発したと主張。

 

 

テキサスは国家として独立できる権利を持った州なので、いざとなったら独立することもできますが、合衆国を見捨てることはしない。いいぞテキサス。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、先週の金曜日、トランプ大統領が最も重要なアナウンスメントかもしれないと言って出した声明。

 

 

不正選挙を追っていた者にとっては取り立て新しい情報はなかったのですが、あれは問題になっている州政府に対する最後通牒であり、これ以上何もアクションを起こさなければ戒厳令を出して非常事態宣言をするという警告だったのではないかとも言われています。


 

もう少し様子を見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

追記:

 

テキサス州の連邦最高裁への提訴は受理されたそうで、今日の夕方、ケンタッキー、ルイジアナ、ミシシッピ、サウスカロライナ、サウスダコタ、アラバマ、アーカンソー、フロリダも賛同しました。今見たら、ミズーリも加わっていました。ニヒヒ

 


 

 

 

 

 

来年1月5日に上院二議席の決戦選挙があることもあり、ジョージア州が盛り上がっています。

 

 

 

 

 

一昨日は、パウエル弁護士とウッド弁護士によるStop the fraud のイベントがあり、私は半分くらいしか見られませんでしたが、物凄い熱気でした。音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

そして昨日はジョージア州で、公聴会がありました。上手く貼れないので、動画はこちらです。

 

 

 

 

 

 

これもかいつまんで少ししか見られなかったのですが、このトランプ陣営の方からの報告は以下の通りです。

 

 

-  66,248人の17歳未満の子供が違法に登録をしていた。ジョージア州では17歳半にならないと登録できない。

 

-  2,422人の未登録の人が違法に投票していた。

 

- 1,043人がPO Boxを利用して違法に登録して投票していた。

 

-  4,926人がジョージア州の登録日を過ぎた後に違法に登録して投票していた。

 

- 10,315人以上の故人が投票していた。 

 

- 395人の他州の人がジョージアと他州の両方で投票していた。

 

- 15,700人がジョージアの郵便局の住所で登録して投票していた。

 

- 40,279人が投票日の30日以上前に他郡に引っ越し、新しいカウンティで正しく再登録をせずに投票していた。

 

 

この合計、141,328票は無効にしてくれるのでしょうね?真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 


そして、ものすごい勢いで拡散されて、トランプ大統領もツイートしていたので多くの人がご覧になったと思いますが、話題の防犯カメラの映像です。

 

 

 

 

 

 

11月3日の夜の10時半ごろに集計をストップして、集計係や監視員を家に帰した。

 

4人だけが会場に残り、黒いカバーのかかったテーブルの下から4つのスーツケースを取り出した。

 

スーツケースを引っ張って各テーブルに運び、中に入っていた白い紙をテーブルの上に乗せ、スキャンし始めた。

 

 

 

 

ここは、ジョージアで最も人口の多いフルトン郡のアトランタのState Farm Arenaという集計所です。

 

11月3日の選挙日当日、水道管が破裂して危険なので帰って下さいとスタッフを帰したものの、実際は何も影響がない程度の水漏れが当日の朝にあっただけだと、後に分かった場所です。選挙当日の夜に放映された、「水道管の破裂により集計が遅れる」とテロップの入ったTVの証拠映像。

 

 

 

 

 

しかし、実は、皆を帰した後、少人数で集計が続けられていたことが分かった。

 

 

 

 

 

 

ちなみに11月4日、午前1時34分にバイデン票がグンと伸びています。

 

 

 

この時に投じられた票は、

 

136,155票がバイデンで、29,115票がトランプ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度こそ証拠などないとは誰も言わないだろうと思ったのですが、、、、

 

 

ジョージア州選挙委員長のスターリン氏の「何も異常はない、ファクトチェックでは合法な集計だ」という主張をリツイートしている人がいました。滝汗

 

スターリン氏は、犯罪者のクレブス氏を庇ったり、ドミニオン社の若い契約社員の方が脅迫されていて危険に晒されていると怒っていた方です。(大勢で泥棒に入ったら、家主に泥棒がバレて責められて、家主に対して逆ギレしているのと一緒。)

 

 

 

 

 

 

 

 

集計をストップして、夜中にほとんどのスタッフを帰した。

 

しかし、秘密裡に監視員無しに集計をしていた。

 

これのどこが合法なの?

 

何でテーブルの下のスーツケースに投票用紙が入っているの?

 

 

 

 

 

 

 

 

スターリンさんて、ドミニオンからお金を受け取っているのか、それともバイデン陣営から圧力がかかっているのか知りませんが、これが合法って一体。滝汗 苗字からして、まさかあのスターリンの末裔とか?あせる

 

でも、誰もスターリンの言うことなど信じないよと言っている人が多かったので、安心しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドミニオンを導入した際に報酬を受け取っていると言われていたケンプ知事は、自分の身が危なくなったと思って改心したのか、違法投票があったことをついに認めました。署名を照合して再集計するようにと、TVでハッキリと述べました。

 

 

 

 

 

「皆さんもご承知の通り、私は以前から署名の照合をするように指示していました。州務長官は法に沿ってそうするはずだったのに、やっていませんでした。私は本日の公聴会を見て疑問が沸き起こりました。選挙には透明性が必要です。」

 

 

なんか、州務長官に責任をなすりつけている感じですが、本当にちゃんとやってくれるのでしょうか。怪しい。しょんぼり

 

 

こういう人達なら、もうトランプ票の郵便投票なんて、とっくにシュレッダーにかけられている気がするんですけど。うーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、同時にスティーブバノンが、「ドミニオンを使っているジョージア州の小さなカウンティで、トランプ票がバイデン票に移動しているのが分かった」とも報じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はジョージア州で、ペンス副大統領の Defend the majority rally がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日の夜は、ジョージア州でトランプ大統領のラリーがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョージアの皆さん、本当の自由と民主主義が守られるよう応援しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ネバダ州で公聴会が行われています。

 

 

これはネバダの宣誓供述書。すごい量。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日、色んなことが起こり、様々な情報が飛び交うので、これはビックリマークと思ったものだけをあげます。あくまでも私の意見です。ニヤニヤ

 

 

 

まず、私の4日前の記事の中から、マイケルフリンとマキナニー中将のインタビューの動画に飛ぶのですが、

 

 

その動画の中身を、分かりやすく日本語で説明してくれているYoutubeがありました。素晴らしい。照れ

 

 

張陽さんという方、日本語がお上手ですが中国人の方でしょうか。個人のYoutuberさんですし、彼の考察と意見が多く含まれていますが、おっしゃっていることは理にかなっていて至極まともです。ウインク

 

 

 

マイケル・フリン陸軍中将のパート。

 

 

 

 

 

トーマス・マキナニー空軍中将のパート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、その後の続きですが、11月30日の夜、CIA長官のジーナ・ハスペルさんが亡くなったと言う記事を見ました。確かにWikipediaのプロフィールには11月30日時点で(born October 1, 1956 - December 1, 2020)と、12月1日にお亡くなりになっていたんですよ。11月30日の時点ですよはてなマーク 真顔 まあ、何かがあって、Wikipedia は恐らく一度書き換えて、また修正したのかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、オバマが逮捕されたとか、ジョージ・ソロスが逮捕されたという噂まで。真顔 いや、さすがにそれはデマだろうと思い、あまり気に留めずにいました。

 

 

 

しかし、昨日一昨日と色んな記事を見た後、FBI長官は米軍に拘束されている可能性もあるかもしれないと思い始めました。キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、匿名による記事しか出て来ないので、信憑性には欠けるのですが、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本名で、顔出しで、祖父と母親がCIAのような情報機関で働いていたと自己紹介している、イギリス人のSimon Parkesという人の動画があるのですが、どうでしょうかね。

 

 

 

 

 

 

あくまでも彼によるとですが、トランプ大統領は、ドイツのCIA施設で銃撃戦により5人の兵士が亡くなったという知らせを聞き非常に狼狽し、メラニア夫人が慰めたなどというエピソードを語っています。

 

 

 

 

 

 

 

彼の動画と、他の記事をミックスした結果、

(事実確認ができないものは青字にしました)

 

 

ハスペルCIA長官は、ドミニオンの証拠隠滅のために、11月9日にフランクフルトに飛んだ。(匿名)

 

11月9日エスパー国防長官を解任。直ちにミラーを長官代行に就ける。(公に報道)

 

恐らく11月11日か12日辺りに、米陸軍特殊部隊がフランクフルトのCIAの施設を襲撃し、ドミニオンサーバーを押収する。その際に銃撃戦になり犠牲者が出た。(マキナニー中将)

 

CIA長官はボディガードに囲まれていたが負傷し、軍に拘束された。(Simon Parkes氏)

 

その後、CIA長官は国家反逆罪で起訴されない代わりに、持っている情報を全て話すと言う司法取引に応じたのではないかという噂もありますが分かりません。

 

11月13日、シドニー・パウエル弁護士が、トランプ大統領は圧倒的に地滑り的勝利をしていたと発言する。(公に報道)

 

11月14日、シナイ半島で米陸軍ヘリコプターが墜落し、5名の兵士が死亡と報道される。(公に報道)

 

現在ハスペル長官は、キューバのグアンタナモ・ベイにある刑務所に収容されているとか、グアンタナモではなく軍の施設に拘束されているなどと噂が飛び交っていますが、そこまでは分かりません。

 

 

そして、11月22日、シドニー・パウエル弁護士はトランプの弁護団から離れたと発表され、11月23日、シドニー・パウエルは軍事弁護士であると記事が出た。(公に報道)

 

 

ということなら辻褄が合います。もちろん、現時点でまだ事実は分かりませんが。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、一昨日はアリゾナで公聴会があり、今日はミシガンで公聴会があり、多くの選挙詐欺の証人が公に証言しています。

 

 

でも、やはり、アメリカの主流メディアは、どこも報じない。滝汗

 

 

メディアは証拠がないと言い張っていますが、単に証拠を見ないように、大衆に見せないようにしているだけですね。

 

 

 

 

それどころかメディアは、昨夜「バー司法長官が不正選挙の証拠はなかったと声明を出した」、というニュースを流しています。何をそんなに焦っているのでしょう。

 

 

 

 

 

その後、司法省は、不正選挙に関する明確で信頼のおける数々の申し立てを、可能な限り迅速かつ精力的に追求していく、と声明を出しました。

 

 

 

 

 

(ただですね、このバー司法長官、私はちょっと怪しいと思っています。ボソ。相当な圧力がかかって、苦しい板挟みになっているのかも。ボソ。この件は、時間がある時にでもまた。ボソボソ。)

 

 

 

 

 

 

 

 

メディアが世間から隠したいニュースは毎日山ほど出ており、その内の一つが、選挙詐欺の証人達は仕事を失い、命の危険に晒されているということ。実際、証人の一人が襲われて怪我をし、入院しているそうです。

 

 

こんな危険を犯してまで、一体あと何人の証人が証拠を出せば納得してくれるのでしょう?公聴会を取材もしないで、見ようともしないで、証拠はない、ない、と言う人達に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ大統領がツイートしていた、証言の一つ。

 

 

10月21日に、郵便局のトラックの運転手が28万8千通の封書を、ニューヨークからペンシルバニアに運ぶ仕事を依頼された。それは郵便投票だと分かり、封筒に手書きの住所が書かれているのが見えた。指定された郵便局に着いて6時間も待たされ後、別の郵便局に行くように指示された。お給料に関わるため、そこに6時間いたという証明のスリップを要求したが、もらえなかった。指示された郵便局に行き、トレーラーごと郵便投票を届けた。次の日にそこにトレーラーを取りに行くと、トレーラーが無くなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

ウィスコンシンの郵便局の契約社員は、11月4日を過ぎて届いた10万通の郵便投票に、さかのぼって偽証の日付のスタンプを押すよう指示された。

 

これは、ミシガンでも同じように指示された郵便局の職員が早々と告発して、捜査に来たFBIに逆に脅迫され、その後郵便局を解雇されていますね。

 

 

 

 

 

 

はい。この国アメリカは既に共産主義が浸透しています。

 

 

どうか少しでも多くの方が、そのことに気づいて危機感を持ってくれますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

この映画みたいな展開って、本当?ポーン 

 

 

誰か聞いて、と思ったけれど、誰もシェアできる人がいないので、ツイートとブログでシェアするしかない私。ニヤニヤ

 

 

(私の在米の日本人の友人はほぼ反トランプで、バイデンが勝利したと信じ込んでいるんです。あせる 更に、今日もシカゴ大学の教授が、BLMに反対のツイートをしただけで解雇されています。真顔 なのでツイッターの発信はあまりしないようにしています。)

 

 

アメブロさん、ありがとう。ここを訪れてくださった皆さんありがとうございます。 

 

 

 

 

 

今朝、ツイッターとパーラーで、こういう記事をあげている人が多かったので、何だろう?と見てみました。

 

 

 

 

 

昨日付けの記事ですが、こんな感じでした。

 

 

フランクフルトのCIAの施設内で、不正選挙に関わるサーバーを巡って米陸軍とCIA職員との銃撃戦があり、陸軍の方は5人死亡、CIAオフィサーは1人死亡されたそうです。サーバーは国防省が無事に手に入れたようです。

 

 

数週間前にも米陸軍がフランクフルトのCytl社を襲撃して、ドミニオンのサーバーを押収したとあり、(この記事)それとはまた別なのかと思ったのですが、同じかもしれません。いつ起こったのか言及していないのではっきりとは分かりませんが(恐らく11月12日か13日)ただ、襲撃したのはCytl社ではなく、フランクフルトのCIAの施設だったようです。

 

 

 

 

 

 

ミリタリーアナリストのトーマス・マキナニー中将は、米陸軍特殊部隊であるデルタフォースが、ドイツのフランクフルトにあるCIAの施設から、サーバーを押収したことを確認した。マキナニー中将は、今回の選挙をめぐる紛争に対して、司法省、FBI、並びにCIAのサポートを得られず、彼らはディープステート側の味方であったと付け加えた。その後の銃撃戦で5人の兵士と、1人のCIA職員が死亡した。

 

サーバーを確認したところ、中国、イラン、ロシアが今回の選挙に関与したという証拠が得られた。彼らは反逆罪を犯したとマキナニー中将は宣言した。中将はトランプ大統領に、反逆罪が明らかになるまで辞任しないように懇願した。さもなければアメリカは致命傷を負い、今後この国は敵に乗っ取られてしまうだろうと。マキナニー中将は、トランプ大統領が大規模な不正が起こることを知っていたと信じており、大統領令は、外国勢力による選挙への干渉に対する制裁のために出された。

 

 

 









 

 

なるほど、エスパー長官を辞任させたのは、やはりそういう理由があったのですね。

 

ちなみに、クラーケンとは、マキナニー中将によると、米陸軍の第305軍事情報隊のニックネームだそうです。

 

 

そして、やはり、アメリカの司法省、FBI、CIAは、我々国民の味方ではなく、ディープステートの一員のようです。もちろん全員がそうではないようですが、正義感と志を高く持って入省しても、上司の命令には逆らえないのでしょう。

 

 

この話しはもちろん、主流メディアでは報道されていません。

 

 

 

 

 

 

メディアでは、CIAのオフィサーはソマリアで亡くなったと伝えられ、

 

 

 

 

 

 

 

 

陸軍特殊部隊の5人は、シナイ半島でヘリコプターの墜落により死亡したと伝えられているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

もしこれが事実なら、国家の安全と正義と民主主義を守る為に亡くなられた陸軍特殊部隊の5人の方に、心からお悔やみ申し上げたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

追記:

 

マキナニー中将は、この後に別の媒体でもインタビューを受け、ドイツのサーバーについて質問されていました。

 

その時は、I’m trying to verify と言っていました。つまり、100%確証はないと言うことだと思います。

 

私の希望は、

 

サーバーは無事に押収した。でも誰も亡くなっていない。

 

です。

 

 

 

私は今年の11月4日が待ち遠しかった。

 

 

トランプ大統領が圧勝して、それで、さすがに、メディアに洗脳された周りの人達が、目を覚ましてくれるだろうと期待していたから。

 

 

 

そうすれば、ちょっと軽く反対意見を言っただけで、何故か怒られて否定されて悲しい思いをしなくて済むし、

 

 

ご近所さんの奥さんの旦那さんに、私は楽しく議論を交わしたかったのに話も聞いてくれないで、代わりにSNSに「トランプ支持者は無知で狂言者!」などと書かれたりすることもなくなるし、

 

 

人格を疑ってしまうような大統領批判投稿を頻繁にするインストラクターを、もう尊敬できなくなることもなくなるし,

 


 

 

11月4日以降は全て上手くいくと思っていました。

 

 

 

 

まさか、ここまでこじれるとは思っていなかったので。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

今年の大統領選、もう今となっては、正確な投票数が分からないのが残念です。

 

 

リン・ウッド弁護士は、本当なら総投票数の7割以上をトランプが占め、選挙人獲得数は400人以上だったと言っていました。


 

シドニー・パウエル弁護士は、本当ならトランプ票は8,400万票くらいで地滑り的勝利だったと言っていました。

 

 

ジュリアーニ弁護士は、トランプの獲得票数はバイデン陣営の想定以上だったため、ドミニオンを使っても対応しきれなくなり、開票を一旦止めて大量の偽造郵便投票を投入しなければならなくなったため不正が世間にバレてしまったと言っていました。

 

 

 

それらが事実なら、


 

仮に、投票者が1億2千万人だとしたら、

 

その7割の8,400万票がトランプ

 

3割の3,600万票がバイデン。

 

 

 

 

投票者数が1億3千万人だとしたら、

 

その7割の9,100万票がトランプ

 

3900万票がバイデン。

 

 

 

 

中間をとって投票数が1億2,500万人

 

その7割の8,750万票がトランプ。

 

3,750万票がバイデン

 
 

 

 

 

私が時々読ませていただいている副島隆彦さんのブログでは、

 

トランプの本当の得票は1億票以上だったと熱く語られています。 

 

バイデンは2,500万票と計算しているそうです。

 

 

 

 

 

 

私は、バイデンはもっと取れていただろうと思います。

 

 

ー 社会主義(共産主義)を理想と考える若い世代と、

 

ー トランプのせいで自分達の思い通りにいかなくなってきた、エスタブリッシュメント、グローバリスト達、

 

は少数だとしても、

 

 

ー たとえバイデンが不安でも民主党支持だからという層と、とにかくトランプが嫌いな人達、そしてメディアに洗脳されてトランプ以外だったら誰でもいいという人達はかなりいると思うから。


 

 

 

だからと言って、バイデン8千万票超は普通に考えてあり得ないですけど。あせる

 

 

 

 

だって、バイデン支持者の人は、トランプが悪者でトランプが敵なのでしょう?

 

 

トランプ支持者の人は、共産主義やもっと大きな全体主義の勢力が敵。

 

 

 

危機感を覚えて必死になって投票に行ったのは、普通に考えてトランプ支持者のほうが多いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

追記:

バイデンに投票した人のうち1割が、メデイアに隠されたバイデン親子のスキャンダルを知っていたら、バイデンには投票しなかったと言っているそうですね。

 

 

そもそも主流メディアの印象操作やプロパガンダ、SNSの都合の悪い物隠蔽操作がなければ、

 

究極的にはこの選挙は「少数のエスタブリッシュメント 対 大多数のアメリカ人大衆」

 

という結果になって、そうすればやはりトランプ圧勝だったと思うんですけどね。本当に残念。

 

 

 

 

 

 

 

このエレクトラルカレッジ、ドミニオンのロウデータから推測した、不正がなければこうなっていたであろう選挙人数だそうです。確証したわけじゃないので今までの記事に載せるはやめていましたが、既にあちこちで出回っているので、載せることにしました。

 

 

 

 

 

スティーブバノンは、11月4日か5日に自身の媒体で、激戦州はもちろん、本来はバージニアとミネソタもトランプが取れているはずなのにおかしいと言っていました。

 

 

もちろん、今となっては本当のことは分かりませんが、私もこのマップのカリフォルニアとハワイを除いた州は、トランプが取るだろうと思っていました。

 

 

 


 

 

 

そう言えば、ペンシルバニアへの提訴は棄却されたそうですが、その後ペンシルバニアの上院議員がこんなのをツイートしていました。

 

 

 

 

 

 

 

郵便投票に注目です。

トランプ票が594,645票、バイデン票が1,994,597票で

 

合計2,589,242票

 

 

しかし、実際に送付された郵便投票は1,823,148票で、

そのうち戻ってきたのは1,462,302票だったそうです。

 

 

2,589,242票ー1,462,302票=1,126,940票が上乗せされている。

 

 

これのどこが証拠にならないと言うの?

 

 

 

この記録は、州務省のサイトに載っていたのに、消されたそうです。滝汗

 

 

 

 

 

 

 

追記:

その後、昨夜、ペンシルバニアの判事が、選挙結果の認定の取り消しを支持したそうです。

郵便投票の取り扱いが、ペンシルバニアの州法に違反している可能性があることからの判断です。

当然ですね。

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、下院議員の方が投稿していた、ミシガン州の投票率です。

 

 

投票率100%もすごいけど、781.91%や460.51%はまずいでしょう。笑い泣き

 

 

これでもミシガンも棄却するつもり?

 

 

 

でも、地方裁で棄却されても、連邦の最高裁判所に持って行くのがトランプ陣営の狙いのようですので、棄却は想定内だそうです。

 

 

 

来週からの動きに期待ですね。

 

 

 

 

 

 

 

今日のサンクスギビングは、同じストリートで唯一仲良くしている家族とのお食事会でした。

 

 

 

 

 

クラブハウスの中のレストランです。

 

 

 

 

 

 

 

私達は大人数ではないですが、両隣は右も左も10人以上が大きなテーブルを囲って、ギュウギュウ詰めで座っていました。

 

これ、カリフォルニアやニューヨークならお咎めがありそうですね。テキサスはユルユルです。ニヤニヤ

 

もちろん、ご高齢の方や基礎疾患のある人は気をつけないといけません。

 

 

 

 

 

窓から見える景色はゴルフ場。

 

この後、パンプキンパイとチョコレートパイをいただいて、外をお散歩しました。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ゆったりと、お腹いっぱいの状態で、昨夜出されたミシガン州の訴状をザックリ見てみました。疲れていたので、読んだのではなく、見たという感じ。

 

 

 

ラッセル・ラムズランド宣誓供述書にあるように、289,866表の不正票があり、カウントから取り除かなければならない。

 

共和党の監視員は脅迫や嫌がらせを受け、公正な監視できなかった。

 

など、既にシドニー・パウエルが公にしていたことが書かれています。

 

 

 

 

州知事と州務長官に要求することも、

 

選挙結果の認証を取り消すこと。
選挙結果の認証を、エレクトラルカレッジに反映させるのを禁じる。
選挙結果をトランプ大統領が勝者であると承認すること。

 

など、ジョージア州に要求していることとほぼ同じです。

 

 

 

 

 

ミシガン州への訴状にも、不正の証拠としてドミニオンのことをあげていますが、ドミニオンに関しては、実際に関わった人(投資した人やロビイストを行った人)に対して、別に訴訟を起こすのだろうと思います。

 

 

大物政治家が多数関わっているので、そちらは一筋縄ではいかないだろうなあ。

 

 

FBIは、「あちら側の人」に対する捜査は無視と言う暗黙のルールがあるようだから、信用おけないし。

 

 

でも、とりあえず今は、選挙結果の認定を取り消すことを優先しているのだと思います。

 

12月14日の選挙人による投票までに間に合わうかどうか分かりませんが、もし間に合わなくても、せめて多くの人に大掛かりな不正があった事実を知ってもらって、今後同じ方向に向かうことができれば幸いであるとも思います。

 

 

 

 

 

 

 

ベリーダンス仲間の一人が、ご主人の転勤でケンタッキーに引っ越すことになり、今日はお別れパーティでした。女性ばかりが10人集まって、屋内ではなくバックヤードでのパーティだったので、もちろんマスク無しで食べっ放し。喋りっぱなし。

赤ワインピザカクテルチーズ生ビールサラダ白ワイン

 

 

お引越しする彼女は、今のクラスに同じ月に入った、いわゆる同期だったんです。

 

なんと8ヶ月半ぶりにin-personで会いました。

 

それなのに、今週末でさよならだなんて信じられない。ショボーン汗

 

 

久しぶりのパーティは楽しかったですけどね。



 

 

 

 

 

さて、夜遅く家に帰ってくると、シドニー・パウエル弁護士が、ジョージア州のケンプ知事とラフェンスパーガー州務長官と選挙委員会を相手取り提訴したことを知りました。

 

 

ジョージア州訴状 <ーー 104ページもあります。

 

 

 

ほろ酔いで、時計を見ると11時半。そのまま眠ってしまいたかったけれど、気になるので、グーグル翻訳しつつ斜め読みしてみました。ニヤニヤ

 

 

 

被告のケンプ知事は脆弱なシステムであることを知りながら、
Dominion Voting Systemsを購入した。 
そのシステムは、投票数をトランプからバイデンに有利に
切り替えられる。


私が知らなかったことは、ドミニオン社は、
Sequoia voting machinesという会社と、
Premier Election Solutionsという会社も買収していて、
Sequoia voting machinesはDCを含む16州で使われていること。






それから、ジョージアの集計所で、選挙日の夜に
水道管の破裂があったと噂になっていましたが、
本当だったようです。
11月3日の夜10時ごろ、水道管の水漏れにより
集計所をしばらく閉鎖することになり、集計者達は家に帰され、
3人だけが午前1時まで集計所に残り、
その後1人だけが朝まで残っていた。
しかし、実際に票を数えていた部屋には水漏れの影響はなかった。
その間に不正があった可能性がある。








期日前投票と郵便投票にも多く言及していて、
登録者名簿と署名が一致しない、
バイデンにマークしただけの票が何十万枚もあるなど、
以前から彼女が言っていたことが書かれています。 


 

 

そして、これも噂だった郵便投票のウォーターマーク

(透かし)ですが、ウォーターマーク自体は付いていて、

印刷された物はグレイになって透明ではないので

偽物だと分かると書かれています。

ただし、GFSブロックチェーンについては

言及していないので、付いていないのではないかと思います。









国家反逆罪のような重い内容ではなく、
知事と州務長官と選挙委員会に要求していることは、


選挙結果の認証を取り消すこと。
選挙結果の認証を、エレクトラルカレッジに反映させるのを禁じる。
選挙結果をトランプ大統領が勝者であると承認すること。
不正投票をカウントから削除し、完全な手集計で集計すること。
使用した投票機を押収させること。
集計所に付いていた盗難防止カメラを押収させること。


などです。

 

 

 

 

 

その後、彼女はミシガン州も提訴しました。

 

ミシガン州訴状 <ーー こちらは75ページ。

 

 

 

お酒は抜けましたが、もう2時半なので、読むのは明日ですね。お月様

 

 

 

 

そうそう、今日は、お昼にペンシルバニア州で、不正選挙の証人たちによる公聴会がありました。3時間半にも及んで全部見れなかったので、それも後で見なければ。

 

 

来週はアリゾナ州とミシガン州でもあります。

 

 

確実に前進しています。グッド!

 

 

 

 

 

追記1:

 

今朝起きたら、マイケル・フリンが、ジョージア州訴状の重要部分としてリツイートしていました。

 

As explained and demonstrated in the accompanying redacted declaration of a former electronic intelligence analyst under 305th Military Intelligence with experience gathering SAM missile system electronic intelligence, the Dominion software was accessed by agents acting on behalf of China & Iran in order to monitor & manipulate elections, including the most recent US general election in 2020.

 

 

SAMミサイルシステムの収集経験を持つ、軍事情報局の元インテリジェンスアナリストの説明、及び実証によると、ドミニオンソフトウェアは、今回の大統領選も含めて中国とイランの工作員がアクセスし、監視、操作されていたとされる。

 

 

不正の規模が大き過ぎて、もう何が出てきても驚かないです。真顔

 

 

 

 

 

追記 2:

 

これも重要ですね。

 

At least 96,600 absentee ballots were requested and counted but were never recorded as being returned to county election boards by the voter.

 

 

少なくとも96,600票の期日前投票のリクエストがあり、それらは投票数としてカウントされているが、期日前投票用紙が郡の選挙委員会に戻ってきている形跡がない。

 

この96,600票は取り除かなければいけないです。

 

 

 

 

 

 

お昼から(また)サンクスギビングのパーティなので、終わったらミシガン州の訴状を読んでみようと思います。

 

 

 

 

 

明日一杯まで忙しくなってしまって、週末はニュースを見ていなかったのですが、

 

 

米一般調達局、バイデン氏を勝者と判断。

 
 
と言う記事を見て、これは気になって調べてみました。真顔
 
 
 
アメリカのDSA(一般調達局と訳すのですね)の局長であるEmily Murphyさんは、昨日まで、バイデン/ハリス陣営に政権移行の為の資金アクセスの許可を出していませんでした。
 
 
これは、いくつかの州で係争中で、憲法上での当選者がまだ決まっていないからです。
 
 
 
 
でも、バイデンもハリスも、「トランプが敗北宣言をしないから、政権移行が遅れています。皆さんの寄付をお願いします。」と募金を募っていたんです。
 
 
 

 
 
 
実際はまだ決まっていないのに、政権移行が出来ないのをトランプが敗北宣言をしないせいにして、国民に寄付を募るってはてなマーク 
 
 
あちら側は潤沢な資金源があるでしょうに。
 
 
いや、そもそも、不正しておいてそれはないでしょう。あせる
 
 
 
 
 
でも、今日、DSA局長がついに許可の声明文を出したのですね。
 
 
追記:ご興味がある方、DSAのEmily Murphyからバイデンへの手紙を貼っておきます。 
 
 

 
 

 
 
 
 
声明文には、彼女は、オンラインや電話や郵便物で脅迫され、彼女のスタッフ、家族、ペットにまで危害を加えると脅されていたと書かれています。真顔
 
 
実際、彼女のオフィスの前に家族分の遺体袋を並べられて抗議デモをしている動画があがっていました。
 
 
「トランプ/ペンス今すぐ出ていけ!」と言う看板を持って、遺体袋の下の看板には「Emily Murphy 今すぐ金を出せ」と書いてありますね。なんと言う悪趣味なデモ。ポーン
 
 
 

 
 

 
 
 
彼女は声明文の最後のほうに、こうも書いていました。
 
 
The actual winner of the presidential election will be determined by the electoral process detailed in the Constitution.
 
大統領選の実際の勝者は、憲法に詳述されている選挙プロセスによって決定されます。
 
 
 
 
 
まだ確定ではないと言う事を示唆しつつ、苦渋の選択だったのでしょうね。汗
 
 
 
トランプは、ありがとうEmilyとツイートして、今まで脅しに屈しなかったエミリーさんを讃えていました。バイデンに政権移行のための資金アクセスを許可したのは、あくまでエミリーさんの身の安全を守るためであって、敗北宣言ではないということです。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
そういえば、ミシガン州のウェイン郡でも、脅迫されていた共和党員が一人棄権しました。そして、もう一人はついに認証を出し、バイデン勝利とメディアが報じました。 州自体はまだ提訴中で確定していませんが。
 
 
 
 
 
 
 
それにしても、なんで、脅迫とか嫌がらせという手を使うのだろう。やはり共産主義の影響を受けているとしか思えないのだけど。滝汗
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あと、そう、シドニー・パウエル弁護士に関して、これ、今日の記事ですが、、、
 
 

 
 
 

「シドニー・パウエルは軍事弁護士として登録されており、法廷で反逆罪を起訴できる唯一の人です!」ですって。ニヤニヤ

 
 
 
うーん。彼女は、国家反逆罪で大勢の人を起訴しようとしているのでしょうか。
 
 
彼女のクライアントはトランプ大統領ではなく、we the people 我ら人民だと言っていました.。
 
 
今にも全体主義、社会主義(いえ、もう共産主義かな)の大波に呑み込まれそうになっている、我ら人民のため。

 

 

ジュリアーニ弁護士も、リン・ウッド弁護士も、トランプを勝たせるためではなく、民主主義を守るため、正義のために戦っています。

 

 

 

しかし、恐らく海外も含めて、何千人もが関わっていそうな巨大な(しかも巨額の富を持っていそうな)敵を相手に戦えるのかしらと、少し心配にもなります。

 

 
 
 
 
いえいえ、私達も、もう、いいか、と思ってしまってはいけない。屈してはいけない。
 
 
 
 
 
声をあげ続けなければと思っています。