この映画みたいな展開って、本当?
誰か聞いて、と思ったけれど、誰もシェアできる人がいないので、ツイートとブログでシェアするしかない私。![]()
(私の在米の日本人の友人はほぼ反トランプで、バイデンが勝利したと信じ込んでいるんです。
更に、今日もシカゴ大学の教授が、BLMに反対のツイートをしただけで解雇されています。
なのでツイッターの発信はあまりしないようにしています。)
アメブロさん、ありがとう。ここを訪れてくださった皆さんありがとうございます。
今朝、ツイッターとパーラーで、こういう記事をあげている人が多かったので、何だろう?と見てみました。
昨日付けの記事ですが、こんな感じでした。
フランクフルトのCIAの施設内で、不正選挙に関わるサーバーを巡って米陸軍とCIA職員との銃撃戦があり、陸軍の方は5人死亡、CIAオフィサーは1人死亡されたそうです。サーバーは国防省が無事に手に入れたようです。
数週間前にも米陸軍がフランクフルトのCytl社を襲撃して、ドミニオンのサーバーを押収したとあり、(この記事)それとはまた別なのかと思ったのですが、同じかもしれません。いつ起こったのか言及していないのではっきりとは分かりませんが(恐らく11月12日か13日)ただ、襲撃したのはCytl社ではなく、フランクフルトのCIAの施設だったようです。
ミリタリーアナリストのトーマス・マキナニー中将は、米陸軍特殊部隊であるデルタフォースが、ドイツのフランクフルトにあるCIAの施設から、サーバーを押収したことを確認した。マキナニー中将は、今回の選挙をめぐる紛争に対して、司法省、FBI、並びにCIAのサポートを得られず、彼らはディープステート側の味方であったと付け加えた。その後の銃撃戦で5人の兵士と、1人のCIA職員が死亡した。
サーバーを確認したところ、中国、イラン、ロシアが今回の選挙に関与したという証拠が得られた。彼らは反逆罪を犯したとマキナニー中将は宣言した。中将はトランプ大統領に、反逆罪が明らかになるまで辞任しないように懇願した。さもなければアメリカは致命傷を負い、今後この国は敵に乗っ取られてしまうだろうと。マキナニー中将は、トランプ大統領が大規模な不正が起こることを知っていたと信じており、大統領令は、外国勢力による選挙への干渉に対する制裁のために出された。
なるほど、エスパー長官を辞任させたのは、やはりそういう理由があったのですね。
ちなみに、クラーケンとは、マキナニー中将によると、米陸軍の第305軍事情報隊のニックネームだそうです。
そして、やはり、アメリカの司法省、FBI、CIAは、我々国民の味方ではなく、ディープステートの一員のようです。もちろん全員がそうではないようですが、正義感と志を高く持って入省しても、上司の命令には逆らえないのでしょう。
この話しはもちろん、主流メディアでは報道されていません。
メディアでは、CIAのオフィサーはソマリアで亡くなったと伝えられ、
陸軍特殊部隊の5人は、シナイ半島でヘリコプターの墜落により死亡したと伝えられているようです。
もしこれが事実なら、国家の安全と正義と民主主義を守る為に亡くなられた陸軍特殊部隊の5人の方に、心からお悔やみ申し上げたいです。
追記:
マキナニー中将は、この後に別の媒体でもインタビューを受け、ドイツのサーバーについて質問されていました。
その時は、I’m trying to verify と言っていました。つまり、100%確証はないと言うことだと思います。
私の希望は、
サーバーは無事に押収した。でも誰も亡くなっていない。
です。


