サンクスギビング 選挙人投票まであと18日 | 踊る♪テキサスの不動産投資家

今日のサンクスギビングは、同じストリートで唯一仲良くしている家族とのお食事会でした。

 

 

 

 

 

クラブハウスの中のレストランです。

 

 

 

 

 

 

 

私達は大人数ではないですが、両隣は右も左も10人以上が大きなテーブルを囲って、ギュウギュウ詰めで座っていました。

 

これ、カリフォルニアやニューヨークならお咎めがありそうですね。テキサスはユルユルです。ニヤニヤ

 

もちろん、ご高齢の方や基礎疾患のある人は気をつけないといけません。

 

 

 

 

 

窓から見える景色はゴルフ場。

 

この後、パンプキンパイとチョコレートパイをいただいて、外をお散歩しました。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ゆったりと、お腹いっぱいの状態で、昨夜出されたミシガン州の訴状をザックリ見てみました。疲れていたので、読んだのではなく、見たという感じ。

 

 

 

ラッセル・ラムズランド宣誓供述書にあるように、289,866表の不正票があり、カウントから取り除かなければならない。

 

共和党の監視員は脅迫や嫌がらせを受け、公正な監視できなかった。

 

など、既にシドニー・パウエルが公にしていたことが書かれています。

 

 

 

 

州知事と州務長官に要求することも、

 

選挙結果の認証を取り消すこと。
選挙結果の認証を、エレクトラルカレッジに反映させるのを禁じる。
選挙結果をトランプ大統領が勝者であると承認すること。

 

など、ジョージア州に要求していることとほぼ同じです。

 

 

 

 

 

ミシガン州への訴状にも、不正の証拠としてドミニオンのことをあげていますが、ドミニオンに関しては、実際に関わった人(投資した人やロビイストを行った人)に対して、別に訴訟を起こすのだろうと思います。

 

 

大物政治家が多数関わっているので、そちらは一筋縄ではいかないだろうなあ。

 

 

FBIは、「あちら側の人」に対する捜査は無視と言う暗黙のルールがあるようだから、信用おけないし。

 

 

でも、とりあえず今は、選挙結果の認定を取り消すことを優先しているのだと思います。

 

12月14日の選挙人による投票までに間に合わうかどうか分かりませんが、もし間に合わなくても、せめて多くの人に大掛かりな不正があった事実を知ってもらって、今後同じ方向に向かうことができれば幸いであるとも思います。