踊る♪テキサスの不動産投資家 -9ページ目

なんか、長丁場になりそうなので、アメリカ大統領選というテーマを追加しました。ニヤニヤ

 

 

 

アメリカの昨日の夜、ジョージア州務長官が、再集計をしても票数は変わらなかったと、バイデンの当確を発表しました。

 

 

 

私は当初、ジョージアの知事が自ら「手作業で再集計をします」と言ったことを素晴らしいと思いましたが、その後すぐ、ジョージア州の州知事も州務長官もRINOであると知ってガッカリしました。

 

 

RINOと言うのは、Republican In Name Only で、表面上は共和党だが中身はそうでもなく、大抵は反トランプだからです。

 

 

 

 

リン・ウッド弁護士によると、手作業で再集計と言っても、共和党側の要請は受け入れてくれず、投票と登録名簿のサインが一致するかどうかも確認せず、不正票は取り除いてくれなかったそうなのです。

 

更に、今回の再集計を監視していた監査人で弁護士の方が、集計者が3分間に3回、トランプ票をバイデン票に変更していたと告発しています。


 

 

つまり、手作業で集計しても結果は同じ。ドミニオンに不正はなかった、エラーもなかった、と納得させるために再集計しますと申し出ただけだったのでしょう。

 

 

 

ただ、ジョージア州の州法では、0.5%未満の僅差であれば、2営業日以内に再々集計を要求できるようです。ちなみに、0.25%差なので、再々集計の要求は出来ます。

 

でも、きちんと不正票を取り除いてくれない限り、何回やっても同じだから意味はないと思うし、法廷闘争に持っていくならもう再集計はしないかもしれないですね。

 

 

 

 

今朝、リン・ウッド弁護士がこんなのをツイートしていました。

 

 

 

 

 

「今朝、ジムRミラーパークの選挙オフィスから、A1シュレッダー&リサイクルの会社が引き取った選挙関係資料は何だったのだろう?不在者投票用紙の封筒じゃないだろうか?コブカウンティの皆さん、今すぐ答えてください。」とツイート。

 

 

 

 

 

 

「ジョージア州のコブカウンティで、選挙の証拠資料が破棄されてしまった。」とツイート。

 

 

選挙事務所から、いったい何をシュレッダーに出したのかしら?不正票の隠蔽?真顔


 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョージアの知事だけではなく、RINOで有名な人と言えば、ミット・ロムニーがいますね。トランプ憎しのユタ州共和党上院議員。

 

バイデンの息子さん同様、ロムニーの息子さんも、ウクライナの会社から献金を受け取っていたという噂があり、そのせいもあるのだろうとずっと思っていたのですが、、、、、

 

 

どうやら今回の選挙にも関わっているかもしれません。今年の9月のこの記事によると。

 

 



 

 

 

CGIガラに参加したICGは、ピルグリムソサエティのメンバーであるジョージ・ソロスと、ソロスのオープンソサエティの共同創始者であり、元国連副事務総長でもあった英国のマーク・マロックーブラウン卿によって設立されたことで有名です。彼は現在ミット・ロムニーの息子タッグが所有している、選挙介入ソフトウェアのスマートマティック社の所有者でもあります。

 

 

 

スマートマティックは、ドミニオンの親会社です。表には出ていないけれど、RINOのロムニーの息子さんが関わっていても不思議ではないですね。キョロキョロ

 

 

 

ちなみに、書かれていた記事は「ロックフェラー財団は、アメリカとトランプ大統領を潰そうとする犯罪組織である」というタイトル。開けるのも怖くてまだ見ていません。滝汗  ロムニーさん、やはりあちら側の、深い所にある国の人なのかも。

 

 



 

 

 

 

その疑惑のドミニオン社ですが、今日の朝、ペンシルバニアの下院州政府委員会が、ドミニオン社幹部との会見を予定していたのに、直前にキャンセルされたそうです。何もやましいことがなければ、疑惑を払拭するためにも会見に出てくると思うのですが、、、、、

 

やはり怪しい会社ですこと。 真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に一ついいお話しを。照れ

 

トランプ支持者で有名なダイアモンド&シルクさんのニュースです。

 

 

 

 

メディアのRINOみたいな Fox News に15万ドルをちらつかされ、「これでトランプ不支持を表明してくれないか」と持ちかけられたそうです。でも、お二人はキッパリ断って、番組を降板になったそうです。

 

さすが、正義のダイアモンド&シルク!! いいぞ、いいぞビックリマークニヒヒ

 

 

なるほど、メディアはそうやって買収しているのですね。真顔 と分かった一幕でした。

 

 

 

 

 

 

 

前進はしていると思います。

 

 

 


まず、この記事に書いた、CISAのディレクターであるクレブス氏が、やはり解任されました。

 

 

メディアは正しい理由も述べず、「不正選挙があったという間違った情報を正したばかりに彼は解雇された」と、フェイクニュースを流しているところが多いですが、彼は解雇されて当然です。

 

 

 

 

 

CISAは、選挙インフラ部門に、昨年エドウィン・スミス氏を迎えているのですが、そのスミス氏はドミニオンの親会社である、スマートマティック社のグローバルサービスディレクターでもあり、クレブス氏はドミニオン社から報酬を受け取っていたからです。

 

 

更に、クレブス氏は、「今回の選挙は全米史上最も安全な選挙であった」ポーン と声明を出し、更にデタラメのファクトチェックをサイトにあげていたのですが、それは彼が自分で作ったサイトだったとか。(どうりで素人ぽいウェブサイトだと思ったわ。)彼自身も、自分は解雇されるだろうと打ち明けていたことから、こうなると分かっていて苦し紛れの隠蔽をしたのでしょう。

 


 

 

 

 

 

それから、ミシガン州のウェインカウンティで二転三転がありました。例の、監視員を遠ーーーくのほうに立たせ、窓ガラスを覆って外から見えないようにしていた、いわく付きのカウンティです。

 

 

 

 

 

 

全ての集計後に、二人の共和党員と、二人の民主党員が、完了しましたと認証をするらしいのですが、共和党員達は認証できないと異議申し立てをしていました。何故なら、カウンティ内の71%の地域で投票数と、帳簿の登録者数が不一致で、登録者数より投票者数のほうが多かったからです。

 

 

しかし、黒人が多いデトロイトを含むカウンティのせいか、彼らは人種差別だと非難され、ついに屈して一旦は認証しました。

 

 

が、その後でまた認証を取り消しました。実は彼らは、子供の学校名まで晒されて家族を傷つけるなどと、民主党員から脅迫を受けていたのだそうです。でも、その脅迫には屈しないと、再挑戦したそうです。

 

 

何もやましいことがなければ脅迫なんかしないと思うから、そうすべきだと思ったのですが、、、、

 

 

でも、今日また、ミシガンの提訴は取り下げるとありました。

 

トランプは、もう勝っていると分かったからとツイートしていましたが、彼はいつも説明が少ないのでよく分かりません。明日、トランプ大統領とミシガン州の共和党員がミーティングをするそうなので、何か進展があるかもしれません。

 

 

 

それから、ミシガン州議会議員は、権力の分立を尊重しないこと、憲法に違反したなどを理由に、ミシガン州ホイットマー知事の弾劾決議を提出しました。州民に厳しいロックダウンを強いて、自分はバーに行っているのを目撃されたあの女性知事です。実際に弾劾されるかどうかは分かりませんが、これも進歩だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一つ、先月に引き続き、昨日もFacebookのザッカーバーグ氏とTwitterのドーシー氏に対する公聴会がありました。

 

 

Twitter社は、例えばバイデン親子のスキャンダルの投稿を削除、アカウント停止、凍結と、バイデン陣営側に都合の悪い物だけを削除するキャンセルカルチャーがまかり通っているので問題にされています。

 

 

ところが、なんと、ドーシー氏は、「それは間違いでした」と認めました。びっくり

 

 

おや、まあ、急に誠実な人みたいになって、どうしたの。

 



 

 

 

Facebookのほうも、トランプ大統領支持者のグループを勝手に削除したり、不正選挙について語るグループを勝手に削除して、その理由がトランプ支持者による暴動を危惧したからだそうです。トランプ支持者による暴動、起こっていないですけど。

 

 

Facebookは個人の投稿でも、世間に知られては都合が悪い投稿の削除など、やりたい放題をやっています。

 

 

ザッカーバーグ氏も、「間違いでした。我々にはコンテンツをジャッジする権限はありません。」と認めていました。びっくり

 

 

彼も急にいい人そうになって、どういう魂胆なのしょう。

 

 

 

 

上院議員が、あなた達がやっていることはまるで国営放送の印象操作で、今回の選挙に影響を及ぼし、その後も不正選挙があったと言う人達は気が狂っていると印象づける手助けをしたと責め立ててくれました。

 

いいですね。誠に、おっしゃる通りですね。口笛

 

 

 

 

それに、ザッカーバーグもドーシーも、自分達がやっていることが間違っているとは、一応は分かっているのですね。ほ。

 

 

 

諸問題は各々フォローアップしますと言っていたけど、本当にきちんとしてくれるのかしら。

 

 

 

今も、不正選挙の証拠をTwitterにあげると、「不正選挙があったと言うクレームは懐疑的である」と水色のタグが付くんですよね。いつ消す気なのかしら。

 

 

 

 

 

 

 

 

この世の中には、メディア=正しい、SNSの検閲=正しい、と信じ込んでいる純粋でナイーブな人達がいて、その一方で、これはおかしいと思っている人達もいる訳で、メディアとSNSが中立的な立場をとってくれないから、アメリカの分断化が益々進むのだと私は思います。

 

 

ついでに言わせていただくと、オンラインのFact Check やWikipediaも、左派に都合のいいように事実を捻じ曲げて書かれていることが多いです。

 

 

 


 


 

 

 

 

あと、不正選挙の証拠がここに7ページに渡って挙げられているのですが、主流メディアではもちろん取り上げられません。ただ、マイナーなネット記事には出ているんですよね。本当のことなら、もっと大きく取り上げても良さそうなのに、証拠不十分なのでしょうか。真顔

 

 

 

 

 

亡くなった母が投票していました、とかいうあまり影響のない物も結構混ざっていますが、でも、大きい物が事実なら影響があると思います。

 

 

 

  11月6日から10日の間に、ニューヨーク州のの617,695票が消えた。

New York State had 617,695 votes disappear, Friday Nov. 6 - Nov. 10

 

 

 

ペンシルバニアで、21000人の死者が投票している。

 At Least 21K Dead People on Pennsylvania Voter Rolls

 


バージニアで、20万票が間違った集計所で見つかり、その後消えた。
200K ballots appear to have wrong down district ballot votes then disappear Virginia



 

 

 

バージニアで、ソフトウェアに跳ねられた1万5千票がフラッシュドライブに見つかる。
 
15,000 ballots found on flashdrive after first being rejection by software filters
 
Virginia
 

 

 

ネバダ州で投票した15,000人の人が他州でも投票していた。

damLaxalt says 15,000 people voted in Nevada and another state. Nevada



ネバダのクラーク郡では、郵便投票の89%がサインが一致していない。
89% failure rate with verifying signatures in Clark county Nevada
 

 

 


ネバダ州で、アメリカ市民権を持たない14万人に郵便投票が送られていた。

140k ballots mailed to non-citizens Nevada

 
 

 

ミルウォーキーで、トランプの30000票がバイデンに流れていた。 

Milwaukee: 30,000 Votes Switched from Trump to Biden

 

 

 

オクラホマでトランプの投票がシュレッダーにかけられて捨てられていた。

Shredded Trump ballots found in garbage Oklahoma

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リン・ウッド弁護士はこれらの証拠は氷山の一角だと言っています。郵便投票は細かい不正が多過ぎて、もう全ては暴けないと思います。投票用紙を焼かれてしまったらお終いだし。なので、残念ながら、もう、本当に正確な投票数は分からないと思いますが、今は、不正選挙の確実な証拠を沢山出すほうにフォーカスしているのかも。

 

 

 

 

 

 

最後に、今日もトランプ弁護団の記者会見がありました。特に新しい情報はありませんでしたが、


 

「トランプ大統領は地滑り的大勝利をしています。私達がそれを証明します。」と力強いシドニー・パウエルの言葉。

 

 

弁護士でリーガルアドバイザーのジーナ・エリスさん。

 

「お集まりの記者の皆さんは、我々が長々と話しているだけで何も証拠がないと、不正選挙を隠蔽しようとするのでしょうが、これは単なるオープニングステイトメントに過ぎません。マスコミは証拠がないので不正選挙はなかったと言い張りますが、証拠の検証には時間がかかります。法廷に出せる証拠は十分にあります。そして毎日出てきています。」

 

 

 

期待しています。

 

 

 

アメリカの民主主義を守るために。

 

 

 

事実が分かるまで、もう少しの我慢でしょうか。

 

 

 

 

 

先週、この記事に書いた、不正集計機ドミニオンについて、既に多くの記事が出ていますが、ゴチャゴチャしていて分かりずらいのでまとめてみました。

 

 

Foxに出演したトランプ陣営の弁護士シドニー・パウエル、そしてNewsMaxに出演したルイ・ゴーマート議員の話、そして、SNSのParlerとTwitterから拾った記事で信憑性がありそうなの物をまとめてみました。

 

 

 

 

まず、Smartmatic というアメリカのデラウェア州にある会社から。

 

 

これは、元ベネズエラ大統領チャベスに近しい数人のベネズエラ人が、ベネズエラの会社と提携して2003年から2004にかけて設立した集計ソフトウェア会社である。この会社は、独裁者と呼ばれたチャベスを当選させるなど、不正選挙をするために作られた可能性が高い。 Smartmatic社の取締役会会長ピーター・ネフェンガーは、バイデンの政権移行チームの一員であり、更に経営陣にはジョージ・ソロスのオープンソサエティのトップがいる。


 

 

Smartmatic社は、中間企業のIndra社を通して、Dominion Voting System(以下ドミニオン)と言う子会社をカナダのトロントに所有している。アメリカは、コロラド州デンバーにオフィスがある。ドミニオン社は選挙サービスを提供する会社である。

 

 

カナダのトロントのドミニオンのオフィスは、ジョージ・ソロスの財団と同じフロアにあり、ソロスの友人とパートナー契約を結んでいる。

 

 

 

 

 

 

このドミニオン社、アメリカではオバマ政権時代のスタッフをロビイストとして雇っていたり、ドミニオン社員が行なった政治献金の96%が民主党候補だったりと、民主党と深い関係がある。

 

 


 

 

 

更に、元ドミニオン社のプロダクト・マネージャーだったKelly Garett が、現在はミシガン州Lathrupと言う町の市長をしている。

 

 

 

 

 

 

この方が、ミシガン州とドミニオン社との契約を、2,400万ドルで結んだようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドミニオン社は、各州での使用が推進されたが、テキサス州は、ドミニオンの集計機はエラーが多いこと、スマホでもアクセスできてしまうセキュリティ上の脆弱さなどを理由に使用を見合わせたそうです。

 

 

 

しかし、最終的に激戦州を含む28州がドミニオンの集計機を採用した。その際、採用した州知事や州務長官などは、利益を得るためにドミニオン社の株を購入するなど、何らかの報酬を受け取っていた。

 

 

 

 

ドミニオン社の一番の特徴は、外部からアクセスして票数をコントロールできること。ドミニオン社の社員から既に不正の告発が出ている。

 

 

 

 

 

2019年、バイデンと民主党の大統領候補者指名争いをしていたエリザベス・ウォレンとエイミー・クロブシャーは、ドミニオン社のオーナーに票の差し替えなどの問題点を指摘し、公正さを脅かすシステムであると文書を送っている。

 

 

 

 

 

実際、バイデンだけではなく、2016年のヒラリー、2012年のオバマの時にもドミニオンが使われたという記事もあります。

 

 

 

 

 

更に、ドミニオン社のセキュリティ・チーフのエリック・クーマーは、ANTIFAのメンバーである可能性が高い。彼はANTIFAのメンバーとチャットをしており、メンバー達に「選挙に関して心配することはない。トランプは勝てない。確実にそうならないようにしたから。」とチャットに書き込んでいた。

 

 

 “Don’t worry about the election, Trump’s not gonna win. I made f*cking sure of that!”

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ドミニオン社を使って投票された票は、一旦バルセロナにあるスペインの会社Scytlに送られる。Scytl社はフランクフルトに主要部門を持っており、サーバーはフランクフルトにあるため、アメリカの州政府はサーバーにアクセスすることができない。

 

 

 

ちなみにScytl社は、またしてもジョージ・ソロスや、マイクロソフトの共同創設者のポール・アレンが投資している。ビル・ゲイツもScytlの株を所有している。

 


 

更に、Scytl社は以前に不正選挙に関与した記録があり、今年の5月に破綻申請をしている。その後アイルランドのParagon社に買収された。

 

 

 

 

 

それにしても、

 

 

 

Smartmatic社も、Dominion社も、Scytl社も、怪しさ満載の会社ですねえ。ゲッソリ

 

 

 

 

先週、アメリカ政府がドイツ政府の了承を得、米軍がフランクフルトにあるScytl社に押し入り、ドミニオンのサーバーを押収した。

 

 

 

 

現在、サーバーを検証中。← 今ここなのだと思います。

 

 

 

 

 

どういう結果になるか分かりませんが、本当に集計機による不正があったのなら(あったでしょうね。ボソ。滝汗)、悪事が暴かれることを願います。

 

 

 

 

 

 

1週間前に、私の友人と大統領選のことでやり取りをしていて、とても悲しくなってしまいました。😢これは、彼女に言われたほんのごく一部です。

 

 

 

 

バイデンはいい人そうで平和になる。トランプは独裁者。ヒトラーだ。さっさと消えて欲しい。トランプの政策に皆が失望したのだから当たり前。皆から敗北宣言しろと言われているのに恥ずかしくないのか。

 

共和党は選挙の規制が厳しくて、投票をしずらくする。その点、民主党はみんなが投票できるように配慮をしてくれる。


メディアはよく、トランプ支持者とバイデン支持者の 両方の写真を掲載して比べているけれど、トランプ支持者はみな銃を持っていてすごく物騒。その点、バイデン支持者は生き生きしていて、自由を勝ち取った感じでアメリカらしい。

 

 


 

 

これら全て一つ一つ証拠をつけて、彼女の誤解を解くべく反論することができますが、私はひたすら我慢、我慢。ショボーン 彼女はすごくいい所がいっぱいある人で、メディアにミスリードされて、メディアの作り出したトランプ像とトランプ支持者像を憎んでいるだけだから。えーん それに、私がトランプ支持者だと知っても拒絶しない、貴重な人。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ支持者。

 

 

4年前、メディアから、低学歴で低収入で無教養な人種差別主義者と揶揄され、

 

 

ヒラリーにはdeplorable(嘆かわしい)人達と呼ばれ、

 

バイデン にはchump(マヌケ)と呼ばれた。

 

 

 

ソーシャルメディアに言論の自由を奪われ、トランプ支持者の意見は消される。

 

トランプ支持者というだけで友達をなくしたり、職を失った人もいる。

 

トランプ支持者というだけで殺されてしまった人もいる。

 

 

 

最近では、Low IQ などと、あらゆる侮蔑の言葉を浴び

 

トランプ支持者をカルトとかナチとか呼ぶメディアもある。

 

 

 

 

 

 

しまいには、選挙に行って投票しても、

 

その清き一票を削除されたり、バイデンに移動させられたり、

 

まるで存在しないかのように扱われた。

 

 

 

 

 

 

 

でも、決して暴力で解決しようとはせず、

 

この国の本当の自由と民主主義を守ろうとする愛国者達。

 

 

 

 

 

 

 

 

票を盗むな。

 

 

メディアが大統領を選ぶのではなく、私達が選ぶのだ。

 

 

トランプが私達が選んだ大統領だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人の方も参加されていたようです。日本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、この今日の平和的なデモすら、左派の過激派に暴力を受けてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうか分かって欲しいです。

 

 

反トランプを主張をしても、トランプ支持者から暴力は振るわれないけれど、

 

 

トランプ支持を主張すると

 

 

ジョージソロスなどの左派に雇われているBLM/ANTIFAの人達から

 

 

暴力を振るわれるのです。

 

 

 

 

メディアは決して報道しないでしょうけれど。

 

 

 

 

 

 

 

また大統領選のことになってしまいます。

 

 

 

いつまで続くのかしら。ニヤニヤ

 

 

 

 

ジョージア州は今日から手作業で再集計が始まりましたが、同時に、またしても、CNNがさっさと、ジョージアはバイデンが勝利と宣言。

 

 

 

それを受けて、多くのメディアが、ジョージアはバイデンが勝利と宣言。 

 

 

 

選挙人の数は全く修正しておらず、提訴中の州も全部バイデンに入れたまま。 

 

 

 

 

これもフェイクニュースです。

 

 

ジョージアは再集計が始まったばかり。

 

 

6州はまだ集計中か提訴中なんですってば。イラッ

 

 

 

 

ただ、ジョージア州知事ブライアン・ケンプは再集計すると言ってくれたから一見協力的に見えたものの、実は再集計はあくまでも形だけと言う噂もあります。

 

 

各テーブルにつき両党の監視員を一人ずつ付けるよう要請したのに、実際は各部屋に一人ずつ。住所やサインをチェックして無効票を取り除いたかどうか、などの確認が出来ていないのではないかと言われています。再集計するだけでは意味がないですからね。

 

 

 

確かに、それだと同じ結果になる可能性も。汗

 

 

 

まさか、CNNはそれを見越して、バイデン勝利と報道したのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、そうそう、昨夜のことです。

 

日本の友人(トランプ派でもバイデン派でもないが、不正選挙に気づいている)から送られてきたラインを見ました。

 

 

国土安全保障省の傘下にある、Cybersecurity and Infrastructure Security Agency(サイバーとインフラ保障庁とでも言うのでしょうか)が、

 

 

「今回の11月3日の選挙は、アメリカ史上最も安全が保障されたものでした。投票機が投票を削除、喪失、変更、または何らかの形で侵害されたという証拠はありません。」

 

 

と声明文を出したのです。よくもまあ、ぬけぬけと。ゲロー

 

 

 

 

更に、噂ではこうだが、実際はこうであると嘘のファクトチェックまで載せています。

 

 

 

 

✅事実:選挙登録者のリストは更新され、完全な選挙対策により、故人に代わって違法に投票することがないよう保護されています。

 

❌噂:亡くなった人の名前で投票されており、カウントされていた。

 

 

 

 

 

 

もちろん、CISAがデタラメを書いています。

100歳以上の御長寿が大勢投票しています。天国から。

 

 

 

 

 

実際、この後、選挙委員会は、不正選挙はなかったと言うCISAの主張に意義を申し立てています。

 

 

そして、このCISAのアシスタントディレクターのWareは、昨日辞職しました。ロイター通信によると、ディレクターの Christopher Krebsは、解雇されるのを分かってやったと認めています。

 

 

 

 

 

政府の機関までもが、不正選挙はなかったと嘘をついて国民を欺いているんです。イラッ

 

 

 

 

 


 

 

 

合衆国国営放送と化してしまいそうな主流メディアに印象操作をされて、不正選挙などなかった、不正選挙は陰謀論だと片付けられようとしていますが、

 

 

 

それは、メディアが言うことは正しい、メディアが嘘を言うわけがないと思っている人達にしか通用しないでしょう。

 

 

 

 

 

大勢の人は、大掛かりな不正があったと気づいています。

 

 

 

不正選挙の証拠に関しては、

 



234ページの宣誓供述書
(証人となる人達が嘘偽りはないと宣言した)と、


11,000件の不正報告書が出ています。

 

 

 

 

 

 

現在、まだ集計中、係争中の州の結果がクリアになり、不正選挙のことが解明されるまで、バイデン勝利ではありません。

 

 

全てが明らかになった後に、

 

 

それでも、バイデンが合法で勝っていたということであれば、

 

 

その時に初めて、気持ちよくお祝いしてあげられます。

 

 


 

 

 





ただ、今回の件を見る限り、


もはや、モラルやルールが通用する人たちではない。


ましてや、法すらも通用しなくなってきている気がする。滝汗


 

 

やはり、民主主義的なやり方では勝てないと分かっていたから、主流メディアとソーシャルメディアが全面協力し、非合法的な方法によるトランプ下ろし、つまりクーデターを起こしたのでしょう。

 

 

 

 

 

 

何しろ、不正選挙の声をあげると、ほぼ陰謀論扱い。

 

 

これが、言論弾圧であると言うことにどうか気づいて欲しいです。

 

 

 

 

 

*追記:

これを書いている時に、FOXニュースで、ドミニオンに関する怖い話しを聞きました。

 

ドミニオンは、元々はベネズエラやキューバで使われていた不正選挙をする為の集計機なのだとか。滝汗

 

なんで、そんな物を、民主国家であるはずのアメリカで使うの?

 

これについては、また時間のある時に調べてみます。

 

 

 

 

 

 

 

さて、明日の土曜日の正午、ワシントンDCで、トランプ支持者による不正選挙への抗議デモ、MAGA MARCHがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明後日の日曜日は、ワシントンDCで民主主義を守れのラリーがあります。

 

このラリーの主催者は、4年前にヒラリーに投票したゲイの方です。

 

 

4年前はトランプ当選を知ってがっかりしたそうですが、でも、何故トランプが支持されるのかを調べていくうちに、トランプ支持になり、民主党の腐敗に気づいたそうです。私もそうですが、そういう人は多いです。

 

 

 

 

 

 

 

日曜日には、全米50州の州都の州議会議事堂でも抗議デモがあります。

 

 

私が行けるとしたら、日曜日のテキサス州の州都オースティンですが、夫の誕生日だから無理です。

 

 

でも、不正選挙反対、民主主義を守りたい気持ちは同じなので、

 

 

せめて祈りの念を抗議デモ参加者に送ろうと思います。真顔

 

 

 


 

 

あたかもバイデンが当選したかのように、アメリカ国民と世界に向けて印象操作を続ける主流メディア。

 

 

米大統領選、2020年11月11日、東海岸で午前10時半の時点での、本当の結果はこうです。

 

6州はまだ集計中だったり係争中で、結果が分かっていません。

 

 

 

 

 

 

*追記:

書き忘れましたが、これは反中国共産党の中国人ジャーナリストの集まる、唯一と言っていい親トランプのメディア、Epoch Timesの物です。他のメディアはほぼ全てバイデン寄りで、更新されていないので。

 

 

 

更に、例のドミニオンという集計機の不正、いえエラーであせる、トランプからバイデンに流れた票の数、そしてトランプから削除された票の数が報じられています。

 

 

これは全50州のうちの一部ですが、ペンシルバニアと、そしてヴァージニアとミネソタもひっくり返る可能性があります。

 

 

Source: Gateway Pundit

 

 

 

Gateway Pundit によると、ドミニオン以外にも、数種の集計ソフトウェアが不正、いえ、あせる誤作動しており、トランプからバイデンに流れた票の数は512,095票。トランプから削除された票の数は2,865,757票だそうです。 

 

 
 

 

 

 

それにも関わらず、

 

バイデン政権移行チームに引き継ぎをしないトランプ政権は、安全保障の脅威とか、

 

敗北宣言をしないトランプは国家の恥とまで。

 

 

まるで中国中央電視台(中国国営放送)のような米メディア。滝汗

 

 

 

前代未聞の大規模な不正をして、バイデンが勝っているかのようなイリュージョンを見せて、メディアがあたかもバイデンが当選したかのような報道を流すほうが、安全保障の脅威ではないですか?

 

 

 

 

今回の選挙は、主流メディアを味方に付けた左派に、中国共産国が加担したクーデターだと言われていますが、前から見え隠れしていたアメリカの共産主義が、これによって更に露骨に見えてきていると思います。

 

 

 

 

 

 

1) トランプ派のブラックリストが作成される?

 

 

バイデンに祝辞を告げていない共和党議員リストをCNNが作成。

 

 

 

 

 

何故、バイデンに祝辞を述べない議員の名前がTVで晒されるの?

 

 

AOC下院議員が、民主党陣営は全てのトランプ派のブラックリストを作成すべきと公言したりもしています。

 

 

もちろん、まともな民主党員はいるし、上院で共和党が過半数を取れば、このような思想統制は起きないと願っていますが。

 

 

 

 

 

2)ミシガン州の検察長官による恐喝。

 

投票日前にミシガン州で、集計センターで働く人達に不正行為のトレーニングをしているビデオが流出しました。

 

しかし、ミシガン州の検察長官が、そのビデオを流出させたジャーナリストに、ビデオを削除をするよう恐喝したというのです。

 

その恐喝文が公にされたけど、それが事実なら(かなり出回っているので本当だと思う)、検察長官ともあろう方がなんと恐ろしい。叫び

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3)不正を告発した郵便局の職員が実質解雇。

 

上司から11月3日を過ぎて届いた郵便投票には、3日のスタンプを押して改ざんするように命じられたと告発した、USPS職員のリチャードホプキンズさん。

 

 

ワシントンポストはすぐに、リチャードホプキンズはその告発を撤回した、デマであったと報じました。

 

それはワシントンポストのフェイクニュースです。本人が動画で、告発の撤回などしていないとSNSに投稿しました。

 

 

 

ところがその後、USPSから無給休暇を命じるレターがリチャードさんに送られてきたのです。リチャードさんは実質解雇されました。

 

そこで、有志が彼を支援するための募金サイトが立ち上がりましたが、それもすぐに削除されてしまいました。

 

 

 

今日は、NY Post までもが、リチャードホプキンズは偽の告発をしたと記事を流しました。

 

 

 

保守系と言われていたNY Postがそう書けば、皆が信じるだろうと思ったのでしょうか。そんな分かりやすいフェイクニュースを誰が信じるのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

4)SNSによる言論弾圧。

 

Facebook/Twitterで不正選挙の証拠ビデオや写真をあげると、モグラ叩きのように削除されています。

 

 

Twitterに半日行かないでいると、朝見たはずの証拠の写真や動画が夜には全て消されています。

 

 

Twitter で不正選挙で検索すると、こんな表示が現れます。

 

 

 

 

「選挙の専門家によると、アメリカでの不正選挙は極めて稀であると報じられている」

 

ですって。🤣

 

 

選挙の専門家って誰? ツイッターの検閲係でしょう。 真顔

 

* アメリカのツイッターの検閲部門には12人のスタッフがいて、内6人が中国人です。中国人が悪いのでは全然なく、共産主義の思想を持つ人である可能性が高いということです。

 

 

 

Parlerという新しいSNSも時々のぞいていて、こちらは今まで言論弾圧がありませんでしたが、今日ついに、証拠ビデオが削除されるのを見ました。

 

 

 

いや、ほんと、笑っていられない。

この共産主義的な言論弾圧、言論統制。滝汗

 

 

 

 

 

 

 

5)不正選挙は陰謀論扱いをされる。

 

不正選挙の証拠をあげてもドンドン削除されて、はたまた陰謀論扱いまでされてしまうということも起きています。

 

悪名高きFactcheck.org では、早速FALSEの烙印を押された証拠があがっています。

 

*アメリカのファクトチェックでも、もちろん中国人が働いています。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

私がもし、こんなことを、アメリカのSNSで英語で書きまくっていたら、削除されるのかもしれないですね。

 

夫にも、君のパソコンとスマホの履歴から、君は既に要注意人物のリストに入っているよ、と冗談で言われています。ニヒヒ

 

 

 

アメブロさんには感謝です。ウインク

 

 

 

 

 

 

先週末の土曜日の朝、トランプ大統領の個人弁護士のジュリアーニが記者会見をしたと同時に、主流メディアは大慌てて一斉にバイデンの当確を出しました。 

 

 

 

しかし、NewsmaxやOne America Newsのようなマイナーなメディアや、ローカルな番組は、まだ集計中であるとか、係争中であると報じていました。実際、これらの州は現在提訴されています。

 

 

 

 


 

 

いずれにせよ、

 

一メディアに、

 

大統領の勝敗を決める権限はありません。

 

 

 

 

通常は、トランプが敗北宣言をして、各州が結果確認書を出す。そして、12月14日に選挙人が投票を行って決定。

 

 

 

 

私の目には、第二ラウンドが始まったばかりなのに、頑張って必死で印象操作をしているメディアさん、トランプ支持者の士気を下げさせたいの?それとも怒らせて内戦でも起こさせたいの?と映りました。口笛

 

 

 

各国首脳がお祝い?そんなの単なる外交上の社交辞令です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、週末、時間がある時に不正選挙のことをザックリ調べてみました。

 

 

引っ越してしまった人を考慮せずに州が有権者全員に郵便投票を送り、個人が二重に投票した等を除いては、組織的な犯罪が大きく分けて3つあるのではないかと思います。

 

 

 

1)州単位、郡単位でクラークオフィスが共謀した。

 

 

2)ドミニオンと言う不正集計ソフトウェア。

(*11月11日に分かりましたが、今回使われた不正ソフトウェアはドミニオン一つでは無いかもしれません。)

 

 

3)数百万通単位の不正郵便投票。USPS(郵便局)の不正。

 

 

 

 

 

 

 

 

1)州単位、郡単位の集計所の不正。

 

特にペンシルバニアとミシガンで起こったことですが、監視員が許可証を見せても集計所に入れてくれない、中に入れてくれても、コロナを理由に何メートルも離れた所からしか監視できない、集計所が外から見えないようにガラスに覆いを付けるなどの選挙の透明性を欠いた不正です。上院議員のテッドクルーズは、これらは州法違反であり、法廷闘争に持ち込むと言っていました。

 

 

ザッカーバーグがこれらの激戦州の投票インフラを強化、トレーニングするためのCenter for Tech & Civic Lifeという非営利団体に高額寄付をしたと報じられているので、民主党から各郡のクラークオフィスに何らかの圧力がかかった可能性もあると思います。

 

 

 

あと、アリゾナとフロリダで無効票になるよう油性ペンを配っていたと言うのは、外で誰かが勝手に配っていたのかと想像し、大した影響はないと思っていましたが、

 

そうではなく、投票所の人が登録者名簿を調べてから、共和党登録者に配っていたと言う証言がいくつかあります。もしそうなら、不正になると思います。

 

 

 

 

 

 

2)Dominionドミニオンと、その他の不正集計ソフトウェア

 

 

ジョージソロスが出資しているとか、ナンシーペロシの事務所のチーフスタッフが推進したと言われています。この不正集計ソフトウェアは、オバマの時と、バイデンがサンダースを破った民主党候補を選ぶ時にも使われたそうです。

 


 

 

このソフトウェアのエラーが公になったのは、ミシガンの集計員が手作業で再集計したところ、トランプの6000票がバイデンに流れていたことが分かったからです。

 

 

これは下院議員にも影響があり、落選したと思っていた共和党議員候補が、実は当選だったと結果をひっくり返しています。

 

 

このソフトウェアは他の激戦州でも使われていたため、再集計を要請しているそうですが、どうなるかまだ分かりません。

 

 

 

 

 

 

これは、選挙日のテレビの録画を見直していた方がツイートしていたのですが、

 

 

11月3日の夜@ペンシルバニア。

 

 

10時22分時点。


トランプ 1,690,589

バイデン 1,252,537

 

 

 

 

10時23分時点。

 

トランプ 1,670,631( -19,958)

 バイデン  1,272,495.( +19,958)

 

1分後にトランプ票がバイデン表へと19,958票流れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはケンタッキーで起こったことですが、大統領選だけではなく上院選も同様です。

 

 

民主党候補  673,948

共和党候補  662,235

 

 

 

 

0.5秒後。


 

 

民主党候補 674,508 (+560)

共和党候補 661,675 (−560)

 

共和党候補から民主党候補に560票流れています。

 

 

 

 

 

 

*修正:今回使用された不正集計ソフトウェアはドミニオンだけだと思っていましたが、あと2、3種類あるのかもしれません。もしくは、このソフトウェアがドミニオンに使われていたのか、今のところ私には分かりません。

 

CIAが介入したスコアカードを使った、ハンマーと呼ばれるソフトウェアがあり、元々は海外の選挙に介入するためのシステムだそうです。何でそんな物を作るのかは謎。退役した空軍中将のTom McInerneyさんが、以前かららこのことを知っていて、

 

「今回が、アメリカ最後の民主主義の選挙になるかもしれない」と言っていました。ポーン

 

 

 

 

 

こういった集計ソフトウェアを使った不正、おっと失礼、ウインク エラーがあっても、今回、共和党はかなり健闘していて上院は押さえているし、下院も民主党が数議席を失い、共和党が新たに議席を獲得しています。不正がなければ共和党が圧勝だったのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

上記これらの不正に加えて、バイデン深夜の後出しジャンケ〜ングーチョキパー

用に用意されていた

 

 

3)郵便投票による不正。USPS(郵便局)の不正。

 

 

郵便投票のほうは、一般人の人が二重に投票したりするのも問題ですが、それはどちらの党も不正ができるし、それよりも、もっと大規模な郵便投票不正が起こったと思っています。

 

 

中国、浙江省の印刷会社の副工場長が、アメリカから投票用紙500万枚の受注を受けていたと明かしているからです。

 

 

 

それから、USPSではなく、SF Expressという中国の業者の封筒を手にしている集計員がニュースに映っています。

 

中国在住のアメリカ人が不在投票をするなら、UPS か FedExを使うだろうと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

トランプ陣営の弁護士シドニーパウエルが、45万枚以上の郵便投票が100%全てバイデン票で、それらは大統領の欄にだけマークが付き、それ以外の議員などの選挙は何もマークが付けられていなかったと昨夜報道。

 

 

 

大統領の欄にしかマークが付いていないと言う郵便投票は、工作員がバイデンにあらかじめマークしたものの、それ以外の欄は面倒でチェックしなかったのではないかと。この部分はあくまで私の推測ですよ。

 

 

だから、バイデンの史上最多と言われる投票数の割には、上院下院とも民主党は票数が伸びていないのではないかと思います。

 

 

 

それから、USPS郵便局の職員が、遅れて届いた郵便投票には偽証の日付スタンプを押して、有効にするよう指示されたと告発しています。これは、告発者の上司が個人の判断でやったのか、更に別の誰かから圧がかかったのかは分かりませんが。

 

 

 

 

 

 

 

 

今のメディアの風潮では、どんな手を使ってでも勝った者勝ち、

 

 

泥棒が悪いのではない、泥棒に入られるほうが悪い。

 

 

と言っているのと同じだと思います。

 

 

 

確かに、私も、今回の選挙は管理が杜撰すぎると思いました。

 

 

 

 

ただ、DHS(アメリカ合衆国国土安全保障省)が、ウォーターマーク(透し模様)をつけるように、各州のカウンティクラークに通達を出しており、本物の郵便投票のみに不可視インクで透し模様が入っていて、コピーは無効になるという噂もあります。

 

 

 

この噂が本当であって欲しいと願っていますが、郵便投票は連邦政府ではなく、州から各カウンティクラークに送られるので、ちょっと難しいだろうなとあまり期待しないでいます。

 

 

カリフォルニア州の郵便投票は実際にウォーターマークが入っているのが確認されていて、数人が証拠写真を投稿しているのを見ましたが、他の州はどうなのか分かりません。

 

 

 

 

 

 

とにかく、今までの選挙も小規模な不正は何らかの形で行われてきたと思いますが、ここまで大規模な不正はアメリカ史上最大なのではないかと思います。

 

 

 

 

本当に民主主義の存続に関わる一大事、大問題だと思います。

 

 

 

 

私はアメリカ市民権はないけれど、この国に住んで納税しています。

 

 

 

 

メディアのバイデン当確印象操作を信じて騙されてはいけません。

 

 

 

 

私達は事実を知る権利があります。

 

 

 

 

 

 

不正選挙の抗議デモをするトランプ支持者。

全米50州で、「票を盗むな」の抗議デモがあったそうです。

 

 

 

 

 

 

アメリカの民主主義は、既に死んでしまっていたのでしょうか。

 

 

11月3日の選挙日の夜。

 

 

激戦州全てでトランプ優勢になって、安心した矢先、

 

 

急に結果のアップデートがされなくなったんです。真顔

 

 

 

ブレイクで明日の朝まで開票しないとか言っていたような。

 

 

「今までそんなことあった?」と聞くと、

 

「ないと思う。」と夫。

 

 

 

 

ここで一気に心配になりました。あせる

 

 

 

元々、郵便投票の混乱が起きると言われていたし、

 

 

バイデン自身が、

 

 

「 史上最大規模の不正投票組織を設立した」

 

 

と言っていたから。笑い泣き

 

 

 

それは、バイデンが事実をウッカリ口走ってしまったのか、

 

単にわけわからないことを言っただけなのか、

 

真相は分かりません。

 

 

 

 

ただ、選挙当日、フロリダとアリゾナの投票所前で

これを使ってくださいと、

集計機が読み取れずに無効票になる油性ペンを

勝手に手渡していたというニュースはありました。

 

 

まあ、それは小規模な不正ですが、

ある程度は影響があったと思います。

 

 

 

それより、ペンシルバニアで投票所監視員が、

許可証を見せても投票所に入れてくれないという

問題がありました。

 

 

監視員が中に入れても、5、6m以上離れた所からしか

監視できないということも。

 

 

こちらは大問題。

 

 

昨日からジュリアーニがペンシルバニア入りしているので、

今後もっと状況が分かると思います。

 

 

 

 

まあ、郵便投票に関しては、どうやってもある程度は

両方の党に不正ができる可能性は否めないなと

思っていました。

 

 

 

でも、私が恐れていたのは、もっと、ずっと大規模な不正。

 

 

 

だから、トランプ優勢になった時点で

更新が止まってしまったことに

すごく嫌な予感がしたのです。あせる

 

 

 

その後、バイデンが勝利宣言とも見えるようなスピーチをしたのですが、

 

余裕の余裕で、必ず勝つと言っている。ポーン

ペンシルバニアもミシガンもウィスコンシンもジョージアも取ると言っている。

この状態から?ゲッソリ

 

 

 

その宣言に不気味さすら感じて、私の心臓は鋼のように鳴り始めました。滝汗

 

 

 

というか、自分でも驚いたけれど、寒くもないのに急に体が震え出しました。ゲホゲホ

 

 

 

 

今現在、まさに、不正が起こっている、と直感したから。ガーン

 

 

 

 

夫に言うと、今回ある程度の不正は想定内だし、トランプ陣営も備えて準備してるよ、と言って呑気にさっさと寝てしまった。

 

 

 

 

その後、トランプ大統領のほうも勝利宣言みたいなスピーチをしましたが、、、、、

 

 

 

 

あの背筋が寒くなるような不気味〜な沈黙の時間、ドクロ

 

 

これはおかしい、

 

絶対におかしい、

 

絶対に不正が起こっていると確信していました。叫び

 

 

一人でブルブル震えながら。ゲホゲホ

 

 

 

 

ちょうどその時、州兵のヘリコプターがパトロールで上空を飛んでいて、バラバラバラバラ、、、、と嵐がやってくるような効果音まであり、心臓がバクバクでした。叫び

 

 

 

 

 

 

 

実際、朝起きると、案の定バイデン優勢に変わっていました。

 

開票をお休みなんてしないで、夜を徹して開票は続けていたようです。私たちにアップデートしないだけで。

 

 

3:30-4:30AM ウィスコンシンが13万8千票追加。100%バイデン票 。

3:30-5:00AM ミシガンが20万票追加。9割以上がバイデン。

2:00-4:00AM ペンシルバニアが100万票追加。バイデン票激増。トランプ票鈍化。 

 

 

当日夜7時に各投票所が閉められて、同じカウンティ内の郵便局から郵便投票を運んだにしても、何で真夜中の3時とか4時に?

 

 

 

そして、不自然なバイデン票の動き。 



 

 

 

 

ミシガンも早朝に不自然なバイデン票の動き。 

 

 

 

 

ミシガンの選挙管理事務局は、データのミスだと説明していましたが、その後も数字は訂正されていない。

 

 

 

それからミシガンでは、深夜遅く、選挙の監視員のうち、

共和党員だけを外に出して開票した投票所もあったようです。

 

 

 

さらに、朝の4時、まだ薄暗い中、車からスーツケースやワゴンで誰かが荷物を投票所に運ぶ姿も目撃されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうどこの時、たまたま駐車場に車を停めていた人がいて、その人が撮影した動画も出回っています。

 

Fact check は否定していますが、ネットのFact checkなんて、フェイクニュースと同じレベルです。

 

 

 

これは、報道の人がカメラを運び入れていただけだという言い訳も流れていますが、早朝4時に?カメラをワゴンに入れて運ぶ?

 

 

 

 

 

うーん、でも、確かに、いくらなんでも、ここまであからさまな不正はさすがにしないでしょうと、この時は私も分かりやすさをかえって不審に思っていました。

 

 

 

しかし、メディアは、ウィスコンシンもミシガンもバイデンが勝利と宣言。

 

 

 

そして、ネバダは何故か結果を更新せず、開票の公表は明日以降になるとアナウンス。

 

 

なるほど。

 

 

この2州と、あとネバダを取らせれば、バイデンは270取って勝利させられると言うことですね。

 

 

トランプ優勢になった後に更新が止まり、あの真夜中の沈黙の時間に示し合わせて、帳尻を合わせようとしたのではと疑ってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、これらの州の投票率は非常に高いです。

 

トランプ陣営は、ウィスコンシンとミシガンを提訴しているようですが、票を数え直しても、不正票自体を取り除かないと解決しません。

 

 

投票率が異様に高いのはこの2州だけではなく、これらの州もです。

 

 

 

 

これが事実なら、すごい数の票が水増しされています。

 

 

 

 

 

そして、「バイデンが得票数全米史上最多を記録」のニュースが流れる。

 

 

7千万票以上とって、更に記録を更新中。トランプに勝つために全米史上最多になるまで、どんな手を使ってでもバイデン票を増やさなきゃいけなかったと言うことは、それだけトランプ票が多かったのかもしれません。

 

 

 

トランプ陣営だって不正していたのではと思われるかもしれませんが、もう一つ、バイデン票に不正票が多いことを証明できるのがあります。

 

 

全米史上最多を記録するほどの圧倒的なバイデンへの票数に対して、

 

 

上院下院とも民主党議員の票数が低いのです。

 

 

上院はこのまま共和党が取りそう。

 

下院はまだ分からないけれど、でも、前回に比べて民主党の席数は減っているんですよね。

 

上下員共にに共和党優勢。

(*これらも不正があれば、その後どうなるかは分かりませんが。)

 

しかも、バイデンにだけマークされた郵便投票は、激戦州にだけ見られ、他の共和党地盤の州では見られないそうです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

今のこの状態でもトランプは、アリゾナとネバダを取れば、まだ再選できる可能性はなきにしもあらず。

 

 

ただ、ネバダの開票の更新をメディアが見せなかったのは、必ず何かあると思います。

 

 

 

 

そして、バイデン陣営と民主党知事とメディアが、示し合わせていた可能性はあると思います。

 

 

 

ちなみに、深夜にピタッと更新が止まった時、

 

 

私が心配したのは、ペンシルバニア、ノースカロライナ、ミシガン、ウィスコンシン、ネバダの州知事が民主党であるということも含めてです。

 

 

 

 

 

 

と思ったら、先程トランプ陣営はネバダ州も提訴。

 


 

 

まだカウント中のアリゾナもそうなるかも。

 

 

昨夜、アリゾナの集計所の前で祈るトランプ支持者たち。

 


 

 

 

 

私がフォローしているツイッターはクリスチャンの方が多いのですが、多くの保守系クリスチャンも祈っています。

 

主よ、彼に、最後まで諦めずに戦える力をお与えくださいと。

 

 

 

 

これ、逆だったら、

(トランプ陣営が大規模な不正をしていたら)

とっくに暴動デモが起きていたと思います。

 

 

いや、これから起きてもやむを得ないと思います。

 

 

トランプ再選を応援するために、

何ヶ月にも渡ってラリーやマーチをして、

何時間も並んで投票した人達の心情を思えば。

 

 

 

私ですら怒りを感じていますから。

 

 

国民を欺いて馬鹿にするのもいい加減にしなさい。

 

 

私達は、頭脳があって思考のできる生身の人間です。

 

 

 

もしかしたら、バイデン陣営はていよく使われただけで、

反勢力の本当の目的は内戦を起こさせることなのではとも思ってしまう。

 

 

多くの人が、それに乗ることはありませんように。

 

 

 

最悪、最高裁まで持ち込んで、膨大な時間と労力は要るけれど、

 

最終的に正義は勝つと信じています。

 

この国がまだ民主国家であれば。

 

 

 

 

他州に住む友人達のSNSを見ると、

 

今年はハロウィーンのtrick or treatは場所によっては禁止だったのですね。

 

ちなみにカリフォルニアとフロリダの都市部郊外です。

 

 

私のコミュニティは、子供達が仮装して普通にtrick or treatをしていました。

 

 

 

 

 

ヒューストンは、スーパーなどほとんどのお店は店内でのマスクを義務付けていますが、それ以外はほぼ通常通りだと思います。コロナのことは、もう忘れてしまったんじゃないかと言う雰囲気の人もいます。

 

 

ニュースでは、テキサスは感染者増加と報道されていたみたいですが、州やカウンティが出している情報だと感染者は横ばい、死亡者は減ってきています。使っている情報の出所が違うのかしら。

 

 

 

 

まあ、ともかく、本当にコロナのことなど忘れてしまうくらい、ここ最近は見事な秋晴れで、なんとも平和で穏やかな時間が流れています。

 

 

 

私の住むコミュニティをお散歩。

 

 

 

 

 

コミュニティ内のパンプキンパッチ。

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

明日はトランプ大統領再選後、反政府側左派の暴動が起きると言われていますよね。

そのために、ダウンタウンの商店はベニヤ板を張ってカバーしているとか。

 

 

 

今はまさに嵐の前の静けさという感じ。キョロキョロ

 

 

 

 

それにしても、もうトランプ再選確実と言うことで、暴動からお店を守る準備をしているのなら、、、、、それはそれで安心。ニヒヒ

 

 

 

私も再選確実だと思いますが、、、、いや、最後まで気が抜けないですね。


 

 

実は今回は、今までにないほど危機感を覚えて、投票所のボランティアスタッフにまで登録していました。

 

登録後、3時間のオンラインクラスを受けないとならず、それも受けたのですが、、、、、

 

 

クラスが進むにつれ、これって市民権を持っていない人でもいいのかなと疑問が湧いて来ました。

 

 

そこで、ネットに書いてあった電話番号にかけて問い合わせたのですが、最寄りの投票所に聞いて下さいと別の電話番号を教えられました。

 

 

そこでも、うちでは分からないと、あちこち電話をたらい回しにされ、途中で電話が切れてかけ直したりして、1時間近くかかって、あせる

 

 

やっと分かったのが、

 

 

「市民権がない人はできません。」滝汗

 

 

なら、最初からそう書いておいてよーーーー。笑い泣き

 

 

 

 

でも、夫が私の代わりに投票所スタッフをすることになりました。

 

 

今日は投票所の設置に行き、夜遅く帰ってきました。

 

 

明日は5時半起きで6時までに投票所に集合。

 

 

夜7時まで働いて、場合によってはもっと遅くなるかもと。

 

 

気軽に考えていましたが、投票所スタッフも結構大変ですね。

 

 

夫よ、私の代わりに頑張ってくれたまえ。ウインク

 

 

 


私がこんなに危機感を持った大統領選は初めてですが、それはやっぱり、今のアメリカの左傾化は中共が絡んでいるからだと痛感したからです。そして緩くでも社会主義へと向かうのが嫌だからです。

 

有益に使ってくれるなら少々の増税は別に構わないけれど、ビジネス面で多くの規制をされたり、国民への情報をコントロールしたり、言論の自由がなくなるのは耐えられないからです。ついでに、これ以上のヘイトと暴動は要らない。

 

そして日本の平和のためにも。


 

トランプ大統領に勝ってもらいたい。

 

 

 

トランプ再選、上院議員も議席を過半数キープ、暴動は最小限に抑えられますように。

 

 

と、後はもう祈るしかありません。

 

 

 

 

ここ2ヶ月近く、3組の日本人のお客様を対象に家を見ていて気づいたのですが、去年の今頃に比べて売買金額も、賃貸も、やはり落ちていますね。去年と同じレベルに戻るには時間がかかりそうです。

 

 

 

 

さて、本題。ブログにストレスをぶつけるのはもうやめておこうと思ったけれど、誰も話す相手がいないので、またここで発散させてもらいます。ニヤニヤ また選挙の話題なので、読みたくない方はスルーしてくださいませ。すみません。💦

 

 

 

 

 

 

先週、トランプ嫌いの元ご近所さんメアリーが、SNSにトランプの看板の写真をアップして、

 

「最悪。近所にこんなサインが立った。ゲロー 万が一トランプが再選したら耐えられない。」

 

と投稿していました。

 

 

 

あら、4年前はあの住宅地にトランプのサインなんて全然なかったのに、いい傾向だわ〜と思って、気が緩んでうっかりコメントを付けてしまいました。普段はスルーしているのに。

 

 

 

「私は、もしバイデンが勝ったら、中国共産党政権が益々勢力を振るうだろうと心配しているわ。」

 

 

 

すると、あっと言う間に、驚きやポーン、ウケる笑い泣きのマークが付けられた。私と共通の友人である前のご近所さん達からもです。

 

 

「ルナったら何を言っているの? lol トランプがやっていることこそが独裁主義や共産主義そのものじゃない。」と、メアリーには一笑されました。

 

 

そして、これには多くの人のイイネ👍が付く。滝汗

 

 

 

 

 

しかしそこで怯まず、「どうしてそういう風に思うの?」と聞いてみた。

 

 

 

「だってトランプは、中国での宗教弾圧を推奨しているじゃない。」

 

 

 

「そんなことないわ。トランプは去年国連のイベントで、宗教迫害を終わらせるように呼び掛けたり、今年はウイグル人権法案に署名をした。最近は、ウィグル人を弾圧している組織からの禁輸措置を取ったし、むしろイスラム教徒ウィグル人の人権を守るために動いているわ。それに、軍事的にも中国に対して強硬姿勢を取っているじゃない。」

 

 

もちろん、誰一人として私のコメントにイイねは付けないし、メアリーからの返信もありませんでした。

 

 

 

 

 

すると翌日、メアリーのご主人のポールが私にコメントを付けました。ちなみにポールは医師です。

 

 

「ルナ、君は一体何を言っているんだい?ボルトンて知っているかい?トランプ政権で1年以上働いていた人なんだ。その人が、トランプは習主席にイスラム教徒の強制収容所の建設を推しすすめたと言っているんだぞ。君はどうかしている。君は間違っている!君は完全に間違っている!!!」

 

 

医師のように社会的地位の高い人のコメントがこれとは。本当にYou’re totally wrong!!!とエクスクラメーションを3つも付けてあり、英語でも怒りが伝わってきました。滝汗

 

 

ポールは普段は穏やかで話しやすい人で、前の家では9年間も夫婦ぐるみで仲良くしていたんです。引っ越し前はディナーに招待しようかと言っていたくらいでした。なのでショックでした。チーン

 

 

 

 

 

 

でも、心を落ち着けて、多くの人がメアリーの投稿を見ているし、これはトランプを誤解している人の誤解を解くいいチャンスだと思いました。ほんの少しの有権者の誤解が解けるだけでも意義はあると思って。

 

 

 

 

「ポール、お久しぶりですね。お元気ですか?実際に会ってお話しできれなくて残念です。メアリー、貴方のウォールで沢山スペースを使ってしまってごめんなさい。

 

 

まず、私が書いたことは私の意見ではなく、全てニュース記事になっています。

 

1) トランプ大統領は、国連総会に合わせて開かれた米国主催の会合で宗教迫害を終わらせるよう呼び掛けた。

 

2) トランプ大統領は6月17日、ウイグル族弾圧の責任が認められる中国の当局者に制裁を科すよう政権に義務付けるウイグル人権法案に署名した。

 

3) トランプ政権は、ウィグル人弾圧に関与している組織からの禁輸措置を取った。

 

4) 南シナ海尖閣諸島周辺での警戒監視や偵察活動を米軍が強化、 南シナ海での軍事拠点建設に関わった中国企業24社に禁輸措置を発動など色んな制裁を与えている。

 

(これらに英語記事のリンクを貼りました。それも、CNNとか左寄りのメディアの記事を選んで。)

 

 

 

 

次に貴方が言っているのはボルトン補佐官の本のことだと思いますが、あの本はボルトンが政権から解雇された後に政府の許可を得ずに発行されたものです。韓国政府からも、この本は事実を歪めて書かれていると批判されているので、信憑性は低いと思っています。

 

去年大阪で行われたG20サミットで、習主席とトランプ大統領が会見したのは事実です。ただ、会に同席したピーター・ナヴァロは、本に書かれているような事実はなかったと証言しています。(CNNのインタビューの動画をつける。)

 

 

いずれにせよ、ボルトンはネオコンでトランプとは異なった思想を持っています。特に外交政策に対してです。例えば、イランに対して武力行使を辞さなかったボルトンと違い、トランプは武力行使を回避したかった。そこがボルトン解任の一番の理由です。トランプは交渉重視です。今までにも戦争らしい戦争は起こしていません。

 

 

 

 

一方で、ハンター・バイデンが設立したボハイ・ハーベストという会社は、中国に多大な利益を寄与しています。

 

まず、中国軍の業者であるAvic社と共同して米国の部品メーカーhenniges社を買収し、米軍の技術を窃取して戦闘機やドローンを製造していました。

 

他にも、中国政府のための軍用監視技術で国民を監視する目的のFace++にも投資しました。その監視技術が、100万人のウィグル人を強制収容所に送る結果となりました。

 

これらは氷山の一角で、NY Postのスキャンダルが出る前から既に記事になっていました。バイデン一家こそが中国と深い繋がりがあります。バイデンが副大統領時代にハンターは中国から献金を受け、そしてハンターの会社は中国の利益のためにアメリカの会社を犠牲にして、中国と彼ら両方の私腹を肥やしていたのです。」

 

 

 

 

 

こんなことを書いて、思いっきり嫌われるのは分かっているけれど、えい!やー!と送信しました。

 

 

 

 

 

ポールはその後、私にはレスしませんでしたが、代わりに自分のFacebookに(私にも見えるように?)パブリックでこう投稿しました。

 

 

「トランプ支持者は無知で狂言者で話し合いも出来ない。彼らを黙らせる最高の武器は選挙に勝つことだ。」

 

 

そして、彼の友人達がそのコメントにイイネ👍をつける。

 

 

 

 

前のご近所の方達も彼らの味方で、私は無知で狂言者なのですね。ニヤニヤ 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが先週の水曜日か木曜日のことだったのですが、その後他州に住む長年の友人からラインが来ました。

 

 

数少ないアメリカ市民権を持っている日本人の友人ですが、「バイデンに投票した」と書いてありました。

 

 

トドメを刺された気分。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

はい。私の周りは本当に見事なまでに、100%反トランプばかりなのです。

 

 

 

 

あ、夫は私と同じ、最初トランプ嫌いでしたが、今は支持者です。でも、その時はもう寝ていたので一人で耐えるしかなかったんです。

 

 

 

 

誰にも言えず一人でストレスを抱えて、勢いで冷蔵庫をバカッと開けて、目の前にあったカップケーキをバクバクバクと平らげました。この時夜の12時過ぎ。カップケーキ豚カップケーキ

 

 

 

コロナで太って、選挙のストレスで太るって。ぶーぶー 私、選挙権もないのに、バカらしい。ショック もう無関心でいるのが一番ですが、でも、万が一バイデンが当選したらと思うと本当に怖いです。まあ、それはないと思いますが。

 

 

 

 

 

トランプを支持したばかりに、暴力を振るわれたり嫌がらせをされた人は大勢いる。会社を解雇された人もいるし、最悪トランプ支持というだけで殺された人もいるのだから。元ご近所さん達にないがしろにされたくらい、どうってことないですね。

 

 

 

それに、トランプ大統領は日々メディアから誹謗中傷を受け、嘲笑されているわけですからね。本当の独裁政権なら、大統領を侮辱したら反逆罪で逮捕投獄ですよ。

 

 

 

 

 

いや、もちろん私も、ああ、また余計なこと言って、トランプがもう少し上品で口が悪くなければ、支持者はこんなに苦労しないで済んだのにとよく思います。でも、トランプくらい厚顔無恥で強靭な精神力がないと、敵だらけの政界でとっくに屈していたか、屈しなければ潰されていただろうとも思っています。

 

 

 

 

ヒューストンのダンス界のSNS投稿は更にヒートアップして、トランプ叩きとジュリアーニ叩きが凄まじいです。ゲッソリ 怖くてすぐに閉じています。

 

 

 

オクトーバーサプライズ?のバイデン親子の汚職はあまり効果ないですね。私の日本人の友人は、ロシアの陰謀だと思い込んでいるので他の反トランプの人もそうなのでしょう。

 

 

 

 

 

 

憎しみは真実を見えなくしてしまうと思う。

 

 

でも、アメリカの有権者の過半数は真実を見てくれるはず。

 

 

愛と正義は憎しみに勝つと信じて、ストレスを溜めて我慢の日々も

 

 

あと9日で終わると信じよう。ニヒヒ

 

 

 

まあ、トランプ大統領が地滑り的勝利をしない限り、不正郵便投票が出て来たりして結果が長引くと思いますが、、、、 地滑り的勝利、するかもですよ。ニヤニヤ