踊る♪テキサスの不動産投資家 -10ページ目

 

私がコロナ禍で一番多く得たものは

 

何を隠そう 

 

脂肪。豚

 

 

この夏、なんとなく重いなって思ったら、

人生最重量となっていたことに気づきました。滝汗

 

 

ロックダウン後もベリーダンスは週に1回オンラインクラスを

受けていましたが、

インストラクターの都合で、だいたい月に2〜3回でした。

 

 

フラメンコは床を選ぶので、

アパート暮らしとかだとオンラインは無理です。

クラスを2つに分けて、

ソーシャルディスタンスを取るために

生徒さん半分ずつが隔週で受けています。

 

 

 

なので、月に2回のフラメンコと合わせて

月に4回くらいはダンスをしていたのですが、

 

月にたったの4回では、そりゃ太るわね。

 

 

 

今年はベリーもフラメンコも発表会がキャンセルになったので、

自主練も全くしていないし。

パフォの機会がないと自主練しないレイジーな私。

 

 

 

 

 

でも、ダンス仲間に会う機会が減ったのは、

今は良かったかなとも思っています。

 

 

 

6月にBLM運動が始まって以来、

彼女達への見方が変わってしまったから。

 

マルクス主義の暴力革命グループと知ってか知らでか、

多くのダンス仲間がBLMの暴力をも容認していると分かり、

理解に苦しんだからです。真顔

 

 

 

そして、選挙が近いこともあり、

身震いがするほどのトランプ憎悪が激化しているから。ガーン

 

ヒューストンのダンス友さんの多くが

トランプヘイターであることは4年前から知っていたけれど、

最近SNSによるトランプ叩きが以前にも増して酷いんです。ポーン

 

 

トランプ大統領がコロナに感染した時は、

彼女たちの物凄いネガティブなエネルギーを感じてゲッソリ

大慌ててFacebookを閉じました。

 

 

 

 

もちろん全員じゃないです。

 

トランプヘイターをSNSで公表しているのは、

ダンスで知り合ったヒューストン在住の人50人強のうち

30人弱です。27〜28人かな。

 

 

そのうち、トランプ錯乱症候群.

TDSTrump Derangement Syndrome

と呼べる程酷いのは10人くらい。

内1人はTDSでパニックアタックになってしまった

と書いていました。

 

 

 

ヒューストンのダンス界でトランプ支持者を公表している人は

一人もいません。

いても絶対に絶対に絶対に言えないと思います。滝汗

 

 

あ、こちらで知り合った日本人にも、一人もいません。あせる

 

 

 

だから、私、たった一人で

SNSの反トランプ投稿に耐えるのは

辛いものがあります。チーン

 

 

 

私も4年前はトランプが嫌いでした。

このブログにも悪口を書いてしまった記憶があります。

でも、だんだん、少しずつ、変わっていきました。

 

 

私の場合は、憎むのではなく、理解しようとしたからだと思う。

 


 

泡沫候補と言われていたトランプが

どうして当選したのだろうと疑問に思い、

ベンカールソンとかジュリアーニとか

きちんとした人が支持しているのを見て、

理解しようと自分なりに調べました。

 

 

そして、グローバリストの大企業とメディアの関係を理解して、

主流メディアの印象操作や偏向報道の酷さに辟易して

トランプを弱い者イジメ(強い者イジメ)するにも似た報道を

目にする度、私は逆に応援したくなりました。

 

 

その後の功績を見てついには支持するようにまでなり、

今ではトランプ再選を望んでいますし、

(不正が無ければ)再選すると思っています。

 

 

 

 

もちろん選挙は水物ですし、

郵便投票の不正は既にバンバン起こっているので

本当にどうなるか分からないですけどね。

このテキサスでも既に2箇所で不正が判明しています。

 

 

前置きが長くなりましたが、

 

 

私がコロナ禍で得た2つ目の物は

 

反トランプダンス仲間への

 

博愛と忍耐

 

 

です。ニヒヒ

 

 

 

 

 

ダンサーとしては尊敬するインストラクターが

トランプを嘲笑する投稿をしていても、

決して慌てず騒がず華麗にスルー。ウインク

 

 

 

心穏やかに保って、私と違った意見や思想を

否定したり彼女達を嫌いになることは決して

ないようにと気をつけています。

 

 

私たちは全員、アメリカを分断させた

メインストリームメディアの犠牲者。

 

 

彼女達こそが、現職の大統領に対して

何を言っても許される状況を作ったメディアの犠牲者。

 

 

トランプ氏の元々の強烈個性に加えて、

「メインストリームメディアが作り出した

人種差別者で独裁主義の最低最悪の大統領像」

を憎むように仕向けられ、TDSにまでなった

メディアの犠牲者なのだと思うようにしています。


 

 

もちろん、もしメディアに煽られなかったとしても、

彼女達の前進派リベラルの思想は変わらないと思います。

 

それはもう、信条、宗教みたいなものだから、どんな

思想を持とうと自由です。

 

 

否定しないで許容する。

両派がそうできればいいのですが、、、、

 

 

 

どちらも、

 

自分達のほうが正しい、自分達のほうが正義、

 

と思っているので、実際は無理なんですけどね。

 

 

 

まあ、選挙まであと3週間。

 

当日に結果が分かるくらいトランプが圧勝すると思いますが、

(希望的観測)

郵便投票で混乱を極め、実際の結果は長引くかもしれません。

 

忍耐の日々はまだまだ続きそうです。ぼけー

 

 

 

ヒューストンの長い夏が終わりに近づき、

先週末はクラブハウスのプール納めでした。

 

今夏は、毎週1〜2回はここで食事をしていました。

 

メニューは、タコスやサンドイッチやハンバーガーと

カジュアルなのですが、私はチキンケサディーヤが’お気に入りで、

毎週末こればかり食べていたかも。

 

 

 

 

先月までスパみたいに熱かったプールの水は

すっかり冷たくなって少し寂しい。真顔

 

私は夏が好きで、暑いのはあまり苦にならないので。やしの木

 

 

 

 

 

さて、7月末に夜逃げされた賃貸用の家ですが、

のんびり屋の業者さんのせいもあって

2ヶ月もかかってようやくゴールが見えてきました。

 

 

今までフォークロージャーで買った、どのボロ屋よりも大変でした。笑い泣き

 

全ての床の張り替え、全ての内壁、外壁の塗り替え、

ドア1枚、窓ガラス2枚、ガスコンロ、オーブン付け替え、

バスルームの水漏れ修理にシロアリ退治。

その他細かい修理がたくさん。

 

バックヤードに小さいストレージが付いている家なのですが、

あとはその倉庫を片付けて修理すれば

来週か再来週にはやっとマーケットに出せると思います。

 

 

 

でも、コロナの金銭的被害はこれだけで済んだので

まだいい方だと思います。

 

失業中のテナントさんがいて、家賃未納でも年末まで

出て行ってもらえないと嘆いている大家さんの話しも聞くので。

 

 

あと、私のお気に入りのお店が二軒

(タイレストランと雑貨屋)

潰れてしまっていたので、多くのスモールビジネスオーナーは

何かしらの被害を受けたであろうと思います。

 

 


そんな中グッドニュースは、

テキサスのコロナによる死亡者数は、

7月末から8月初めをピークに

減少してきていること。

 

 

 

 

 

それにしても、ヒューストン市オンリーでも、

8月の死亡者数は

過去の物も合わせて集計していたと、ゲッソリ

またしても水増しがローカルニュースに

なっていたのですが、滝汗

それ、きちんと訂正しているのかしら。

ローカルニュースで数秒間さらっと流して終わりなんですけど。

 

 

 

そうそう、ホワイトハウスに新しく雇われたアトラス医師は

コロナに対して高齢者を除いて割と楽天的で、

集団免疫獲得を目標としており

経済再開を呼びかけています。

 

メディアとファウチさんとCDCには散々批判されていましたが、、、

 

 

中国共産党や大手薬品会社の息のかかったドクターではなさそうなので、

私はアトラス医師のほうを信用したいな。

 

 

半年後にどうなっているか。

 

 

追記:アトラス医師は、抗マラリア薬

ヒドロキシクロロキンの有効性も伝えようとしましたが、

CNNのアンカーに遮られて話を終えられていました。ニヒヒ

 

 

 

また、前回の続きになってしまいます。

 

 

新型コロナで多くの死亡者を出したこと、経済面が落ち込んだことを全てトランプのせいにしているメディアに我慢ならなくて。真顔

 

 

 

私が思うトランプの失敗は、

 

抗マラリア薬ヒドロキシクロロキンの使用を阻止されたこと、

 

ファウチの言うことを聞いて、全米ロックダウンをしたこと、

 

でしょうか。

 

 

 

薬の発表と同時に、あのままヒドロキシクロロキンを使えていて、ロックダウンをしなければ、全く違った結果になっていたのにと残念でなりません。

 

 

でも、虚偽のデータを使って、WHOまでグルになって、薬の使用は死亡者をあげると完全否定されたのだから、やっぱり無理だったんでしょうね。

 

 

蛇のようなファウチを辞めさせないこともトランプに対して非常にイライラしていましたが、彼は安易にクビにしなくて正解でした。

 

 

ファウチさん、先日テレビで、「私とDr Birxがアドバイスしたら、大統領はすぐにロックダウンしましたよ。私達の話しを聞いてくれました。」と、珍しくトランプを庇っていて驚きました。

 

 

トランプのことだから、ファウチの正体に気づいた上で上手く手玉に取っていると願いたい。

 

 

ファウチおじいちゃんも、ワクチンの特許がかかっていることだけじゃなくて、上からの圧力に負けて屈してしまい、実は苦しい立ち位置だったのかもしれないですね。

 

 

 

でも、人の命のことだからやっぱり許せないです。爆弾

 

 

ファウチは、コロナウィルスに効く、安価で既存の治療薬があることを2005年から知っていたのに。

 

 

 


 

 

 

アメリカではいまだに、ヒドロキシクロロキンがコロナに有効であることを主要メディアは全く取り上げないので、まだ知らない(信じない)人が多く、ドクターですら無効だと信じきっている人もいるそうです。

 

 

 

発症後初期に服用すれば100%助かるようです。

 

 

 

多くの結果が見れる一番いいサイトはこちらです。

 

Global HCQ studies

 

 

106の研究と61のピアリビューによる結果結果、成功率。

 

 

 

PrEP(予防薬として服用): 89%(ただし、一部は正しく服用していなかった可能性有。正しく使えば、曝露後予防の結果と同じはず。)

 

 

PEP(曝露後予防。感染者との濃厚接触後118時間以内に服用):100%

 

 

Early(発症初期に服用):100%

 

 

Late(発症後期に服用):63%

 

 

多くの研究結果を総合しても、発症前か発症後初期に服用すれば100%助かっています。高齢者であっても、基礎疾患があってもです。

 

 

 

 

 

 

そして、その有効性を伝える多くの記事が、ひっそりと出ては注目されずに消えていきます。

 

 

ヘッドラインだけ日本語に訳しておきます。リンク先は英語の記事です。

 

 

コロナヴァイルス:ヒドロキシクロロキン:救世主となり得た薬

 

 

世界中の調査により、ヒドロキシクロロキンはコロナに最も有効な治療薬と評価

 

 

ヒドロキシクロロキンは10万人の命を救えた。一般に普及していれば。

 

 

1,450人のコロナ患者をヒドロキシクロロキンで治療し 99.99% (亡くなったのは2 人)の成功率

 

 

ヒドロキシクロロキンによる治療はコロナ患者の死亡率を有意に下げる

 

 

ヒドロキシクロロキンの評価:患者の命を救うことができる

 

 

ヒドロキシクロロキンは非常に安全である。アトラス医師は、その有効性を否定したクズ同然の研究を激しく非難した

 

 

何千人もの医師がヒドロキシクロロキンはコロナに有効であると声をあげている

 

 

1,700人のコロナ患者にヒドロキシクロロキンで治療して、一人も亡くなっていない

 

 

 

ワクチンを打ちたい人はワクチンを待つまでの間でも、この薬は(安全な)ワクチン代わりにもなります。

 

 

実は夫は7月から、私は夫にお願いされて8月から服用して、そろそろ2ヶ月になります。

 

予防薬としては2週間に1錠飲むだけです。

 

副作用は全く無しです。

 

 

 

そして、上記と同じサイト内に出ているイベルメクチン 。治験数が少ないけれど、こちらのほうが更に効果が高いです。

 

 

 

やはりワクチンは、製薬会社の利権のためだと思います。

 

 

一刻も早く収束してくれますように。

 

 

 

*追記: トランプは今でもたまにヒドロキシクロロキン有効の記事をリツイートしているが、すぐにツイッター社に削除されてしまうようです。

 

私はトランプのツイッターをフォローしていないので知りませんでしたが、そのことをツイートしている医師がいました。

 

 

 

 

 

先月末だったか、CDCが

アメリカのコロナ死亡者のうち94%が何らかの

基礎疾患があった人で、

6%が純粋にコロナだけが原因で亡くなった人達と発表しました。

 

 

ヒューストンでは

8月の死亡者を9月にまたカウントして

死亡者数を水増しをしていたと

ローカルのニュースになっていました。真顔

 

 

それが本当かどうかも分かりませんが

必要以上に恐怖を煽っていた事は否めない。

 

 

 ただ、コロナがまだ収束していないことは事実なんですよね。

 

 

 

この記事に書いた安価で既存の薬

ヒドロキシクロロキン(抗マラリア薬プラケニル)

が広まればコロナ収束につながると思い、

もう一度あげておきます。

 

 

もし、基礎疾患があってコロナ感染が心配だったり、

症状が出てお困りの方がいらしたら

この薬をドクターに相談していただけますよう。

 

 

 

 

基礎疾患のある人と高齢者の方に対して予防的に、

ヒドロキシクロロキンと亜鉛とビタミンCとD3を処方。

 

 

症状の出ている人には、初期の段階で

ヒドロキシクロロキンとマクロライド系抗生物質、

亜鉛とビタミンCとD3を処方。

 

それでも重症化してしまった方にはプラズマ治療。

 

 

を、HCQ肯定派の医師達が推奨しています。

 

 


 

 

この薬、アフリカや東南アジアでは

コロナの治療薬として使われているのに、

アメリカでは何故闇に葬られたかと言うと、

トランプが推奨したからだと言う人が多い。

 

 

それだけではなく、色んな利権が絡んでいるからだと

思いますが。

 

 

 

 

恐らく、CNNやABCなどの主要メディアは

トランプが正しかったとは認めないので

今後もその効果を報道しないかもしれません。

 

 

主要メディアが報道しない=信じられない

と言う方もいるかもしれませんが

是非ご自分で検索してみてください。

 

 

研究によって開きがありますが、初期に使えば

約75%死亡率を下げるとあります。

 

 

*追記:最近は、初期に使えばほぼ100%の治療効果と出ている

研究が多いです。後期に使ったとしても死亡率を下げる。

 

そして、予防薬として何年も飲み続けられるのでワクチンの

代わりにもなる。

 

 

こんな薬が何故隠蔽されてしまったのか。

 


 

グーグルは情報をコントロールしているので

この薬のポジティブな記事は後ろの方に行ってしまって

探しにくいですが、効果ありの記事は

7月末の時点でも10件以上読みました。

 

 

せっかく既存の治療薬があるのに、

ドクターによっては今でも処方しない所もあるようです。

 

 

副作用が出て死亡率を高める危険な薬だと言うのは、

虚飾のデータを使って発表された間違った情報です。

 


 

 

ツイッターで、#Hydroxychloroquineや、#HCQで検索すると、

1ヶ月前は非常に賑わっていたのですが、

最近久しぶりに見てみると、もうあまりツイートも

されていないように感じました。

 

 

それでも7月からずっと薬のプロモートをしていた人達が

今でもまだ草の根運動をしてくれている。ウインク

 


 

 

これなんか面白いですね。
 

 

 

「科学者達はアフリカでコロナウィルスが蔓延しないことを

不思議に思っている。

 

ヒント:ヒドロキシクロロキン

 

しーー。🤫 」

 

 

アフリカは抗マラリア薬として使えますからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヒドロキシクロロキンは安全な薬である」

 

と7月は毎日欠かさずツイートしていた

トムフィットンさん。

 

今でもまだ毎日ツイートしていたのですね。びっくり

 

 

 

コメントには、

「パンデミックを終わらせるために、

この薬をドラッグストアで買えるように

すべきだ」と書かれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

50州700人の医師のサインを付けて、

ヒドロキシクロロキンの緊急使用を認めてくれるよう

トランプ大統領に手紙を送った方もいます。

 

 

 

 

 

でも、トランプ大統領は、最近はもう

この薬の話しをしませんね。

むしろワクチンを推奨している感がある。

 

 

トランプが勧めていた薬など飲むくらいなら

死んだほうがマシだと言う人までいたので

言わなくなったという説もありますが、、、

 

 

 

 

これは私の推測ですが、ワクチン開発中の

大手製薬会社を満足させておく作戦、

リップサービスのためかもしれません。

 

 

トランプは、7月に

処方薬の値下げの大統領令を出して、

 

「私は大手製薬会社から睨まれているので

皆さんが私を見るのはしばらく

これが最後になるかもしれない」

 

なんてことも言っていたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの動画では、ハイドロキシクロロキンが使えれば

コロナは30日で収束するという医師もいます。

 

 

 

 

 

この動画、一度削除されていて再アップされましたが、

また削除されるかもしれないので要約しておきます。

 


「ハイドロキシクロロキンは、

65年間世界中で使われてきた安全な薬です。

キナの樹皮から作られています。

 

今日では、その合成薬が

抗マラリアの必須薬としてWHOにあげられています。

 

アメリカでは、全身性エリテマトーデス、

関節リウマチの治療薬として長い間用いられています。

子供も妊婦も授乳中の女性も高齢者も、

毎日何年も服用しています。

 

アフリカではマラリア予防のサプリメントとして

ドラッグストアの棚に並んでいます。

 

 

つまり、今年の1月までは非常に安全な薬だったのです。

 

 

ところが、この薬が新型コロナに有効であると報告されや否や、

メディアと政治家がこの薬の使用の中止を促しました。

 

 

6月にはLancetのような研究所も

後に取り下げとなった虚偽のデータを使い

使用は死亡につながるという誤った報告をしました。

 

 

 

選挙のためでもあるでしょう。

 

人々を恐怖に陥れて、家に閉じ込めておくことで

利益を得られる政治家のためでもあるでしょう。

 

もしこの薬が普及すれば

パンデミックは30日で収束してしまうでしょう。

 

そうなると困る人が大勢いるのです。」

 



 

 

 

 

私は、別に選挙でトランプを勝たせない為の

国を挙げての一大キャンペーンだけではなく、

大手製薬会社のワクチン開発とそれに絡む人達の

 

 

つまりごく一部の人の利権のために、

この薬はコロナには無効として

闇に葬られたのだと思っています。

 

 

人の命に関わることなのに、

こんなことが許されていいはずはないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ツイッターやFacebookやYoutubeに削除されまくった

ヒドロキシクロロキン推進動画に出ていた医師達の

リーダー格の女性も、まだツイートを続けていました。

 

 

彼女はヒドロキシクロロキンを推進したがために

病院を解雇までされています。

 

 

ツイッターも何度もサスペンドされ、

先月も10日間サスペンドされていたそうです。

 

 

でも、何とかして薬の効果を伝えようと

今でも孤軍奮闘していらっしゃいます。

 

 

薬を処方してくれる医師を探せない場合、

このサイトに行って AFLDS.com

HCQとクリックして、

Get a physician referral をクリックすると

電話でのカウンセリングが受けられるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月からヒドロキシクロロキンが使えていれば

もっと多くの命が救えていたのにと残念でなりません。

 

 

ロックダウンをする必要もなく、

 

学校をクローズする必要もなく

 

経済的打撃を受けることもなく、

 

職を失う必要もなく、

 

スモールビジネスは閉店に追い込まれることもなく、

 

 

 

全然違った結果になっていたと思います。

 

 

 

 

 

 

だんだんと日本のニュースには疎くなってきていますが、

安倍首相の辞任はとても残念に思っています。

ゆっくり静養されて、

いつか別の形ででも復帰していただきたいですね。

本当にお疲れ様でした。

 

 

 

アメリカのほうは、ネットでよくニュースを読んでいます。

いくら大統領選の年だからって色んなことがあり過ぎですね。

 

 

ジョージ・フロイドさんの死をきっかけに、3ヶ月も続いているBLMのデモ。主要メディアは最近まで平和的なデモだと報道し、夜になると暴徒が現れることはほとんど報じていなかった。

 

 

 

ポートランド市長のように暴動を放置して、

連邦政府の介入の申し出を断る市もあるし、

民主党大会では誰一人として暴動のことを言及しなかった。

 

 

前にも書きましたが、BLMのサイトの寄付をクリックするとActBlueに飛びます。ActBlueは民主党が運営している団体です。

 

ANTIFAのほうはそれらしきサイトが見つかりませんが、antifa.comと打つと、バイデン/ハリスへの寄付画面に飛びます。

 

 

あまりにあからさまなのでフェイクサイトか悪戯だろうと思ったけれど、こちらもActBlueの運営のようなんですよね。

 

 

もちろん全ての民主党議員が悪いわけではないですが、自作自演とも言える暴動を起こしておいて、連邦政府からの援助の申し出は断り、死者が相次いだ最近になって暴動はトランプのせいだと言い出す見苦しさ。

 

 

いくらなんでも、こんな子供騙しが通用するほどアメリカ人はバカではないでしょう。真顔

 

 

 

何人かの民主党議員は、多分、もう、今年は諦めて駄目元で最後のひと暴れをしているのだと思っていました。

 

 

でも、最後の悪あがきで、ナンシー・ペロシが大統領選のディベートをさせないとか、郵便投票で最後のチャンスを狙っているとも言われています。

 

 

郵便投票で大統領選の結果がすぐに出ずに、来年の1月20日まで引き伸ばせられれば、下院議長であるナンシー・ペロシが暫定大統領になる憲法があると言う動画が出回っています。だから、郵便投票はできる限り阻止するようにと。

 

SNSで削除されないようにテキストやアプリで出回っているので、私もテキストで受け取りました。そうならないことを祈るばかりです。

 

 


 

 

前にも言いましたが、狭い、狭い、私の周りのヒューストンのダンス界は、強烈な反トランプ派がほとんどです。BLM支持者も多いです。

 

 

もちろん、誰がどんな思想を持とうと個人の自由なのだけど、

ヘイト投稿が多くてFacebookを開けるのが怖いくらいです。

 

 

でも、さすがに最近の民主党側の醜態を見て、もうトランプ叩きは減るだろうと思っていました。

 

 

 

ところが、先週末、

 

「みんな、11月3日にバイデンが勝って、右翼の暴徒が街を荒らすから気をつけたほうがいいわよ」と投稿しているダンス友さんがいました。

 

え?逆でしょ?ポーン

 

 

でも、何人もがイイねを付けている。滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ若いダンス友さん(日本のアニメが好きで日本語が少しできる日本好きの人)が、トランプ支持者には吐き気がすると頻繁に投稿するのですが、昨日はこう書いてありました。

 

It doesn’t matter how long I’ve known you; I WILL cut you out of my life if you vote for Trump.

 

(何年の付き合いかなど関係ない。もしトランプに投票するなら、二度と私の前に現れないで。)ゲッソリ

 

 

 

そして、私が知るダンス友さん10人くらいがイイねを押している。

 

 

 

 

 

 

 

先ほどは、インストラクターで、レズビアンのベリーダンサーさんがこう投稿していました。

 

If you love an LGBTQ person and you're planning on voting for Trump, that's an act of violence against them.

 

(LGBTQを支持しているのにトランプに投票するなら、

それは彼らに対する暴力行為よ。)真顔

 

 

これには20人以上がいいねを付けています。

 

 

 

 

 

 

そういえば先週、カリフォルニアのダンサーさんが、共和党大会が良かったと投稿しただけで、怒りマークムキー や吐いているマークゲロー をコメント欄に付けられていました。

 

 

 

 

 

実際、共和党大会は良かったと私も思いましたけど。

 

 

 

 

 

 

しかし、その共和党大会の後、別のダンス友さんがこう投稿していました。

 

「平和なデモ隊に銃を向けた夫婦に共和党大会でスピーチさせるなんて狂っているわ。これがトランプの汚いやり方なのよ。」

 

 

それに、多くの人が賛同のコメントを付け、

たった1人だけが反対コメントを付けていました。

 

 

「あれはデモ隊が鉄製のゲートを壊して敷地内に入ってきて、

放火してやる、家族を殺す、犬を殺すと言っていたからよ。

多くのメディアがその部分を伏せて報道したから。」

 

と。

 

 

でも、その人のほうが非難されてしまっていました。汗

 

 

 

私が読んだ記事にも、共和党大会でも、この壊されたフェンスの写真が映っていましたが、彼女達にはそんな物は目に入らないのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ嫌いが行き過ぎて、メディアの印象操作を信じたい、

トランプに有利なニュースは信じない。

 

 

私の周りは(かなりきちんとした人達でも)こういう感じの

トランプヘイターがすごく多いんです。笑い泣き

 

 

 

私が知る限りFacebook友でトランプ支持者なのは、

カリフォルニアのダンサーさんと

ダラスのダンサーさんの2人だけじゃないかな。

 

 

私は100%支持ではありませんが、

 

バイデンではなくトランプに再選して欲しいと願っています。

不正がなければ再選確実だと思いますが。

 

 

こんなことを言おうものなら、

もう二度とヒューストンで踊ることはできなくなります。あせる

 

 

そして、アメリカ在住で日本にいた時から仲良しの友人も

トランプ嫌いなので私のストレスは分かってもらえません。

 

 

なので、またここで愚痴って、

ストレス解消の場とさせていただきました。ニヤニヤ

 

 

 

 

さて、先月末に夜逃げされてボロボロにされた家ですが、

少し見通しが立ってきました。ニヒヒ

 

 

 

テナントさんの職場に電話をすると、

失業したのではなく先月末に自ら退職したそうで

現在の住所は不明です。

 

 

コロナ禍では家賃を滞納しても強制退去を

させられなかったのですが、それを上手く利用して

今年の2月分から家賃を支払わず

そのまま逃げてしまったようです。 

 

 

 

夫が近所の人と立ち話をしたところ、

 

「今は家賃は支払わなくていいんだ」

 

とテナントさんは周りの人に言っていたそうです。

 

ご近所さんがそのことを私たちに教えてくれていれば。笑い泣き

 

 

 

 

さて、その家、夫婦と子供2人で5年くらい住んでいたのですが、

おそらく一度も掃除しなかったのではないかと言うくらい

汚かったです。

 

 

日本でゴミ屋敷を特集したテレビ番組がたまにありますが、

まさにそんな感じ。ポーン

 

 

 

ゴミ袋を既に何十袋も捨てて、お金を払って粗大ゴミの回収にも来てもらったのですが、それでもまだまだガレージに車を停められない程のガラクタ(壊れた電化製品とか古い自転車とか)が残っています。


 

 

 

 

 

バスルームなんて見るのも恐ろしいくらい汚かったです。ゲロー

白かったタイルは茶色に変わっていました。

 

写真を載せようと思いましたが、見た方のご気分が

悪くなってはいけないのでやめておきます。

 

 

プロの清掃の業者に見積もりに来てもらった時も、

あまりの汚さに業者のお兄さんがしばらく絶句する程。ポーン

 

 

 

通常は350ドルでやってくれていたのに、

倍の時間がかかりそうなのでと650ドルを請求されました。

 

 

 

かなり綺麗にしてもらいましたが、水回りとバスタブの汚れは

落ちなかったので蛇口とバスタブは買い替え要です。

 

 

コンロやオーブンも油汚れが酷いから買い換えなきゃいけないし、

 

 

床もボロボロで全部張り替えなきゃいけないし、


 

どうやら犬を内緒で飼っていたようで、

歯形だらけでボロボロのドアやブラインドも買い替え要です。


 

 

どうやったらこんなに汚くできるんだってくらい酷かった。滝汗

 

 

 

全て業者に手配済みですが、待っている間に

夫と2人で少しずつ外壁と内壁両方のペンキを塗り替えています。

 

 

 

 

 

私達はフォークロージャーの家を買うことが多いですが、

それでもここまで汚い家は見たことがありませんでした。

 

 

 

未納家賃代と合わせたら、被害総額は1万8千ドルくらい

になります。もっとかな。

 

それでも、3年前の洪水の時の一軒分の修理代よりはマシです。

 

 

 

まあ、たまにはこういうこともあるさ、

 

 

と気を取り直して

 

 

今日も屋外でのディナーを楽しみました。カクテル

 

 

来週からまた頑張ろう!

 

 

 

 

とてもしょぼいバケーションが終わり、昨日家に帰ってきました。

 

 

今年は既に3つの旅行をキャンセルしたのですが、

夫の故郷に持っている家にだけは泊まりに

行くことにしました。

 

せめて半年に一度は換気をしないと

家が傷んでしまうので。

 

 

その家はイリノイ州にあるのですが、

特定の州(テキサス含)からシカゴに飛ぶと、

14日間の隔離を要求されます。

 

仕方なく、フライトをミズーリ州のセントルイスに変更しました。

 

 

 

お陰でレンタカーでドライブする時間が長くなったけれど、

シカゴに行かなくてよかったと思いました。

 

 

私達がシカゴに宿泊する予定だった夜(8月9日)に

大規模な暴動、略奪があったからです。

 

シアトルやポートランド同様、シカゴでも暴動は続いていますが、先週の日曜日は特に酷かったようです。

 

 

 

シカゴの代わりに、その日はセントルイスに泊まっていたのですが、、、

 

実はセントルイスは、(現在は分かりませんが)犯罪率全米トップの汚名を持つ市なので少し緊張。

 

ホテルの周りはダウンタウンのレストランが多い場所で安全そうでしたが、何ブロックか歩くと荒んだ感じが漂っています。

 

 


 

このアーチの下で、写真を撮らせろと強引に私のスマホを奪い勝手にボケた写真を撮られ、お金を要求されたりもしました。滝汗

 

スマホを取られなかっただけいいとしましょう。

 

 

これは私が撮影。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダウンタウンから車で15分くらい走った場所は、10年以上前に行ったデトロイトにそっくりでした。

 

非常に古いレンガ造りの家が立ち並んでいて、古いだけならいいのですが、火事の後そのままになっていたり、全く修理がされておらず廃墟になっていたり、、、、 空き家もあるけど人が住んでいる家もある。

 

 

もちろんヒューストンにも低所得者向け住宅地はあちこちにありますが、もっと活気があるというか、ああいう廃墟のような雰囲気の住宅地は見たことがないです。

 

 

そうかと思えば大きな公園の少し西には豪邸が立ち並ぶエリアがあって、ああ、暴徒がゲートを壊し家の敷地内に侵入し、住民が銃を向けて威嚇せざるを得なかったのはこの辺かなと思いました。

 

 

 

セントルイスは1日強しかいなかったので、残念ながらいい部分を見れないまま終わってしまいました。ダウン

 

 

 

 

 

次に北上してイリノイ州の義弟夫婦の住む街に滞在しました。

 

 

そこは人口10万人くらいの小規模な街なのですが、驚いたのがそこにもBLMの暴徒が来てお店に放火、略奪があったのだそうです。

 

ターゲットやウォルマートのような大型スーパーは商品を盗まれて、一時的に閉鎖していました。

 

さすがイリノイ州。

 

暴徒がいるのはシカゴだけじゃなかったのか。真顔

 


 

 

小さな街でも安心できないかも。

 

「仕方ない、護身のためについに銃を買うか。」

 

と言い出す夫。

 

 

「いや、そんないきなり決めて簡単に買えないでしょ。

銃は売り切れが続いているって聞くし。

それに私は使いたくないわ。」

 

 

結局銃は買いませんでしたが、ほ。

 

 

 

さて、夫の家がある場所は更に郊外の

森と湖に囲まれたのどかな田舎です。

 

 

 

 

 

 

 

 

時々ヤードに野生の鹿が現れたりして。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方になると気球がフワフワ漂っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おかげでのんびりできて、

ミニバケーションは終了しました。

 

 

実は、その家は年内か来年に売る予定なので、

今後はもうあまり行くこともないと思います。

 

 

 

今週から賃貸用の家の問題を片付けねば!

 

 

 

 

 

 

前回の記事の続きを書きたかったのですが、

 

家賃滞納されていた家が大変なことになってしまい、ここ10日ほどバタバタでした。あせる

詳細はまたの機会に落ち着いたら書くとして、前回の続きです。

 

 

 

このコロナを利用して、善良な人々に恐怖を煽って(ビルゲイツが大手製薬会社と手を組み)不必要なワクチンを接種させようとしている企みがある

 

 

 

という噂がまことしやかに流れていましたが、もしかしたら本当なのかもしれません。

 

 

 

 

一時はコロナに効くと言われていた抗マラリア薬のヒドロキシクロロキン(プラケニル)は、スーパーでも手に入るアセトアミノフェン(タイレノール)よりも弱い薬なのだそうです。

 

 

日本の病院でもコロナに対するヒドロキシクロロキンの有効性を証明するレポートを出しているのを、確か春先に見たことがあります。

 

 

それなのに何故禁止に?と不思議に思いましたが、WHOが使っているイギリスで出されたNEMJ/Lancetのレポートでは薬の使用で死亡率が上がっていたのです。

 

 

ただ、そのレポートはデータが改ざんされているか、正確なものではないとして後に取り下げになっています。しかも、その治験では適正量の7倍から14倍に値する大量の薬が用いられ、患者をわざと死に至らせたのではという疑惑まであります。

 

 

それなのに、やはり効果なしと(きちんとしたデータも結果も出さないまま)2回目の治験は打ち切られてしまいました。

 

 

ちなみにNEMJの最初のリサーチに関わっている科学者の名前に、中国人の名前が多いのは単なる偶然でしょうか。

 

 

ともかく、WHOはこの改ざんされたレポートを基に、ヒドロキシクロロキンはコロナには効かないと発表し、何カ国かがそれに従ったのです。

 

 

その後、6月か、7月の初めに、やはりヒドロキシクロロキンはコロナに有効だと主張するドクターが現れました。

 

 

しかし、その主張は闇に葬られたと思います。危険な薬だから処方してはならない。医師に処方箋を書かないよう、薬剤師に処方を止めるよう警告する動きまでありました。

 

 

 

それを見て夫と話した結果、

 

これって、私たちにワクチンを接種させたいから、医師や薬剤師に処方しないよう圧力をかけているのではない?

 

つまり、ヒドロキシクロロキンは本当は効くのだろう、という推測をたてました。ひらめき電球

 

 

 

 

なので、1ヶ月くらい前、私達が使っている薬局の薬剤師さんに夫が確認してみたのです。

 

「ヒドロキシクロロキンですか?

ドクターからの処方箋があれば処方しますよ。」

在庫もあります。」

 

との答えだったので、とりあえず一安心していました。

 

 

元々コロナに対してそれほどは危機感を持っていなかった私達夫婦は、そのことは忘れかかっていたのですが、、、、、、

 

 

 

突然DCに現れたドクター達が「ヒドロキシクロロキンは確実にコロナに効果がある!誰も死ぬ必要はない!」と声をあげてくれたのです。

 

 

 

でも、すごい勢いで拡散されていたその動画が、FBもツイッターもYoutube もGoogleの検索からも全て、何事もなかったかのように消えさりました。ゲッソリ

 

 

 

そして、ドクター達のホームページも勝手に閉鎖され、間違った情報を流したおかしなドクターがいるとニュースで流され、Fact check にFalse と勝手に烙印を押されました。ドクター達のリーダー格だった人は病院を解雇されました。

 

 

 

そして、ニュースの動画を拡散した著名人はアカウントを停止されました。

 

トランプ大統領の息子、マドンナ、シドニーパウエルというフリン将軍担当の弁護士がアカウント停止。

 

アカウント停止こそされていませんが、ルディ・ジュリアーニもいいニュースだとツイートしていたそうです。

 

 

 

 

なんだこの国は?まるで共産国と思いましたが、政治家や医療従事者の意向ではなく、ソーシャルメディア業界が勝手に個人の投稿を削除したのです。

 

 

自分達に都合の悪いニュースは勝手に削除して、それは間違った情報だったからだと主張する。

 

 

 

 

 

私は2回動画をFBとツイッターに投稿して、2回とも消されました。

でも、自分のスマホに録画してあったので、翌日にそれを直接ポストしました。オリジナル動画にリンクされていないので数日間見つからずに済んだのですが、ついに見つかって消されて、代わりにビルゲイツがワクチンを推奨する広告が現れました。随分と分かりやすいですね。笑い泣き



ビルゲイツもファウチも、彼らは最初からコロナの薬はあると知っていて、でもそれは危険な薬だとして隠蔽し、新薬とワクチンを推奨する。自分の利権のためには人の命も平気で奪うって、、、、
 

 


そして、中国共産党も確実にこれに絡んでいると思います。中共の高官はこの薬を飲んでいるそうですから。中国の息のかかったWHOももちろんグルです。いまだに、毎日のように「あなたは間違った情報を流したのでWHOのサイトに行くように」とメッセージを受け取っています。WHOのサイトにはもちろん、ヒドロキシクロロキンは効かないと書いてあります。

 

 

中国共産党の目的はワクチンというより、人々に恐怖を煽って経済的打撃を与えることではないかと思います。だからか、日本を含めたG7の全てと北欧など資本主義の先進国では春に薬の使用を打ち切っています。ファウチみたいな役割の人が各国にいるのかも。他の国はその薬を使っているのに、

 

 

 

 

 

 

それから、SNSが勝手に情報をコントロールする理由は中国の息がかかっていることが大きいけれど、元々体質が左寄りなのでトランプ潰しが目的なのではないかと思います。グーグルではポジティブなデータや記事が簡単に検索に引っかからないように操作されています。ツイッターで検索すると、一番最初に出てくるのがFDAの広告です。ヒドロキシクロロキンは効かないと書かれた広告です。

 

 

MSメディアも同様です。最近、CNNのクオモさんが、ヒドロキシクロロキンがコロナに有効と主張するドクターにインタビューをしていました。私はYoutubeで見ましたが、クオモさんはドクターにはろくに話すチャンスも与えないし、すぐに腰を折ってきて結局ドクターにはまともに話しをさせないうちにさっさとインタビューを打ち切っていました。爆弾

 

 

 

そこまで強く、執拗に否定したら、逆に効きますよと言っているのと同じですね。ニヤニヤ

 

 

 

とてもいいニュースだから皆に知らせたいと思ってした動画の拡散ですが、実を言うと一人を除いてネガティブコメントをいただきました。

 

 

ほぼ全員がダンス友さんですが、そのうち弁護士が2人、大学教授が1人、大手石油会社の科学者が1人。一人だけ在宅翻訳をしている方ですが、ご実家の両親とご主人が医師です。

 

 

皆さん高学歴、高収入で、プライドが高いから、自分が騙されていたなんて認めたくないのかもしれません。何より、単なる不動産屋のアジア人にとやかく言われたくないと思われてしまったかな、失敗したかなあと思っていました。ショボーン

 


私にコメントこそしないけれど、嘘の動画を流す人がいるとか、せっかく声をあげてくれた医師の悪口、罵詈雑言を並べた投稿をしている人があと5人もいました。ゲッソリ 悲しいかな、全員ダンス仲間です。

 

 

メディアでも否定しているし、私が間違った情報を流したからFacebook やツイッターに消されたんだって。そちらを信じたようです。なるほど。
 

 

 

このキャンセルカルチャー

 

 

非常に危険だと思います。
 

 

 

人命が関わっているのに。

 

 

亡くならなくてもいい命が毎日亡くなっていっているというのに。

 

 

身近に安価な薬があることを隠す。

 

 

間接的に人殺しに加担しているのと一緒です。

 

 

経済的打撃、精神的打撃を受けている人も大勢いるのに。

 

 

 

 

 

他州に住む仲のいい日本人の友人にもラインでこのことを伝えましたが、やはりトランプの悪口がすごくて私の言うことは分かってもらえません。笑い泣き

 

 

 

これだけ毎日感染者が増えて人が亡くなっているのに、トランプは「そのうち消えて無くなる」というだけで冷酷だと言うのです。確かに彼は口が悪くて説明が下手だけど、いやいや、冷酷なのは反トランプのメディア、SNSのほうなんだってば。滝汗

 

 

トランプさんはむしろ、大手製薬会社に儲けさせて献金を受け取ろうなどと考えずに、最初から安価なヒドロキシクロロキンを勧めていたのに潰されてしまったのだから。

 

 

 

この薬が効くって、どうすれば分かってもらえるのだろう。

 

 

誰か、このことを書いている人いないかなと検索すると、いました。素晴らしい。その通り。リプログさせていただきます。

 

 

動画も付いているのでよかったらご覧ください。

 


 

新型コロナにヒドロキシクロロキンが効くかもしれない。

 

 

これは3月からずっと言われていたことで、

インドやコスタリカでは治療薬に使われているようですね。

でも、アメリカでは効果なし。以上。

 

それどころか危険な副作用が起きると言われていました。

 

 

 

でも、最近イエール大学のハーヴィ医師が、

 

効果はある、これを使っていれば10万人の命が救えていたはずと発表しました。

 

しかし、メディアは全く取り上げずすぐに下火に。

 

 

 

 

すると、今日、実際にコロナ患者を診てきた

数人のドクター達が全米からワシントンDCに

集まってミーティングをし、

 

そして午後にマイナーな記者会見を行いました。

 

 

 

 

 

結論として、コロナは怖いものではない。

 

ヒドロキシクロロキンと

アジスロマイシン(ジスロマック)と

亜鉛の早期投与で治る

 

というものでした。

 

 

 

そして、ヒドロキシクロロキンは投与量を守れば

安全な薬であり、予防薬にもなる。

 

 

 

インドネシアではサプリメントと同じ棚に売られていて

簡単に買えるのだとか。

 

 

 

特にヒューストン在住のアフリカ系の医師は

この治療を施したコロナ患者300人以上、

一人も亡くなっていない、誰も死ぬ必要はないと

熱く声をあげていました。

 

 

その記者会見の内容を45分のビデオにして

ブライトバートがSNSにアップしていました。

 

 

 

私はそれを見て、光が差したようなキラキラ

とてもポジティブなパワーをもらえたので、

皆にもシェアしたいと思い、FBに投稿しました。

 

 

 

数分後、ヒドイねプンプン の怒りマークを付けられました。

 

 

え?ヒドイねマークを付けるような内容じゃないのに。

と傷つきましたとも。チーン

 

 

 

 

ああ、そうか。

 

彼女は身の毛のよだつほどのトランプヘイター。

トランプの言ったことを肯定するような投稿は

どんなにいいニュースでも許さないのでしょう。

 

 


まあいいや、夫が帰ってきてから見せようと思ったら、

 

ビデオは削除されていました。ゲッソリ

 

 

ええ?どういうこと?とツイッターを見ても、削除。

 

 

数分だけを切り抜いたビデオは

かろうじて残っていて何人かがシェアしていましたが、

45分の動画はもうどこにもありませんでした。

 

 

 

まあ、よくよく考えたら、

リベラル揃いの私のヒューストンの友人知人は、

右寄りのブライトバートの記事なんて

誰も見てくれないだろうなと諦めました。

 

 

 

でも、リベラルか保守とか関係なく、

ポジティブで明るいグッドニュースだったのに。

 

何故あれにセンサーシップがかかったのだろう。

 

 

 

病気が治って、

 

もう亡くなる人がいなくなり、

 

コロナを怖がらなくなり、

 

人が仕事や学校に戻り、

 

経済が再生して、

 

 

 

それで困る人達は、誰?真顔

 

 


 

 

NY Timesが各SNSに圧力をかけて

削除させたと、誰かがツイートしていましたが、

本当のところは分かりません。

 

 

 

ただ、トランプ政権の敵の人達であることは確か。

 

 

メインストリームメディアだけでなく

SNSも牛耳っている。

 

 

国民を犠牲にしてまで権力を守るって、

 

 

はっきり言ってコロナより恐ろしいです。

 

 

 

 

7月上旬から新型コロナの感染者や死者が急増しているテキサス。一旦下がって最近また増え始めました。

 

 

 

ただ、狭い私の周りでは、まだ誰も感染者が出ていませんでした。

 

 

「家族か友人で感染した人いる?」

 

 

と誰かがFBで呼びかけましたが、

 

 

全員Noと返信。

 

感染者が増えていると言っても、人口も多いからね。

 

 

 

ところが先日、ダンス仲間についに感染者が出ました。

 

 

彼女はアレルギー症状が出たので、最初はアレルギーだと思って薬を飲んだけど改善せず、ご主人の方は匂いや味がしなくなる症状が出たそうです。

 

 

もしやと思って検査に行ったら、やはり陽性だったそうです。

 

2人とも高熱はなく微熱、ドライな咳が出るようになり1週間で改善したそうです。病院からの薬は無しで、市販のビタミン剤とのど飴だけで治っています。

 

 

これだけを聞くと安心ですが、

 

軽症の人がうっかり高齢者にうつしてしまい、高齢者の方が重症化するという図式なのだろうな。真顔

 

 

 

テキサスは7月がピークで、8月以降改善すると希望的観測ですが、どうなるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

さて、私達しがない大家は、この日7月25日を心待ちにしていました。ウインク

 

 

今まで、半年も家賃滞納をしている家が2軒あるのですが、コロナ禍の条例で法的措置が取れなかったのです。

 

 

それが今日で終了します。

 

 

ああ、長かった。

 

 

 

下院議員のAOC(オカシオ=コルテスさん)が、

 

Evictions Are About Power! Suspend All Mortgage Payments’ in the USA.

 

家賃滞納による強制退去は権力によるもの。アメリカ全てのローンや支払いはキャンセルされるべき。

 

 

とおかしなことを言っていて、一体、何のための法律なんだか。ポーン

 

 

 

私達が慈善事業で無料で家を貸し出しできるほどの富豪ならいいのですが、そうではないのです。

 

 

そもそも、宝くじに当たったお金で新品の家を買って貸しているわけじゃなくて、働いて貯めたお金でボロボロの家を買って夫婦で大工仕事をして修理して、資産価値を上げて貸している家。ローンも保険も固定資産税も払っています。

 

 

だから、法的措置を取れるようになる、この日をずっと待っていたのです。

 

 

支払命令を出しても、1軒につき100万円近くになる半年分の家賃を支払ってくれるとは思えないので、強制退去してもらわざるを得ないと思います。

 

 

もちろん、1ヶ月の猶予を与えて、支払いに応じないなら出て行ってもらうのは8月末です。

 

 

 

 

 

 

そうそう、先日ヒューストンの中国領事館でボヤがあり、建物の敷地内で書類等を燃やしているのが発見されました。

 

実は、領事館が中国共産党のアメリカ内スパイ活動の拠点となっているとされ、閉館を命じられていたのです。

 

全米のあちこちで起きているBLM/ANTIFAによる暴動にも中共が関わっている可能性が高いそうです。これは2か月近く前からそうだろうと指摘されていましたが、やっぱり。

 

 

大都市にしてはまだ平和なヒューストンで?と言うことは、他の領事館も同様でしょう。

 

サンフランシスコの中国領事館では、不正に入国した中国人研究者を囲っていて拘束したそうです。

 

 

 

BLM/ANTIFAはジョージ・ソロス、と言うかディープステイトが絡んでいるし、グーグルやアマゾンやフェイスブックやマイクロソフトやアップルのような大企業もBLMに多額の寄付をしている。これに中国共産党も関わっているのでは、

 

 

これは一筋縄ではいかないと思う。真顔

 

 

 

大統領選が終わるまでは混沌としそうなイメージのアメリカですが、私の住むコミュニティに限って言えば実にのんびりとしています。ニコ

 

 

コミュニティのプールサイドで週に2回くらい食事をしているのだけど、人数制限をしているので人がまばらで無人島にいるのかと錯覚しそうなんです。やしの木 

 

 

今週末はストームが来ているので行けませんが、これは先週の写真です。他に誰もいなくて貸切です。