親友をなくすかもしれないけれど、 | 踊る♪テキサスの不動産投資家

今回の選挙のせいで、プライベートで一番残念なことは、一貫してトランプ憎しの長年の親友を、無くすかもしれないことです。えーん

 

 

 

1月6日に議事堂に行った人は無教養のテロリストだと言われたので、一生懸命説明して、アンティファが混ざっていた話しもしましたが、、、、、、

 

 

「アンティファはいなかったって言ってる。凶暴なトランプ支持者が人のせいにしている」と返事が来ました。

 

 

そうか。メディアではそう言っているのですね。

 

 

実は、トランプ憎しの人からはネガティブオーラを受け取って私のエネルギーがなくなってしまうので、彼女のラインを開けるのが怖くて、勇気を出して気合いを入れないと開けられなくなってしまった。えーん

 

 

 

ダンス仲間達も、FBを使っていまだに、トランプとトランプ支持者への憎悪をぶつけてくるので、怖くてFBも今年になってまだ1回しか見ていません。

 

 

 

 

 

 

もちろん、罠にはまって便乗して議事堂の中に入ってしまったトランプ支持者は軽率だったかもしれない。

 

 

でも、例の逮捕されたBLMのリーダー格が煽っていたことや、本物のトランプ支持者が窓ガラスを割る暴徒を止めていたことや、

 

 

何もしないで突っ立っているだけの議事堂警察に、本物のトランプ支持者が、「何故何もしないんだ」と叫んでいたことや、

 

 

事前に、1月6日に暴動の計画があるとFBIからワーニングが出ていたことを、ナンシーペロシが知っていたことや、DC市長が州兵の増員を退けたことなどは、

 

 

ちゃんと報道してくれているのかしら。してないのだろうな。

 

 

 

 

 

 

それ以前に、

 

 

元々は、公正な選挙を求めて、あれだけの人数がDCに集まったことを、民主党と一部の共和党議員は、数パーセントでも理解してくれているのだろうか。

 

 

どっちが勝ったとかの勝敗以前に、あまりに明白だった不正選挙を、証拠はない、証拠はないと言い続けるのではなく、我々に納得がいくようきちんと説明して欲しかった。テッド・クルーズが不正選挙の調査機関を置くと言っていたことに最後の望みをかけて集まったことを、彼らは理解してくれているのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

1月6日には間に合わなかったけれど、1月7日にひっそりとラトクリフ・レポートが出て、今回の選挙に中国の干渉があったとラトクリフが分析していることも全然報道されていないのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、きっとまたもみ消されるのだろうけど、三つ目のナバロ・レポート、"Yes, Trump Won" は、報道してくれているのでしょうか。最近、ちょっと忙しくてTVを見ていないので分かりませんが、していないでしょうね。きっと。

 

 

 

私もじっくり読む時間がないので、せめてこの表を貼っておきます。

 

 

 

 

 

署名の相違、住所の記載無し、期日前投票による様々な不正に加えて、未成年者、死者、非米市民による投票、2州以上での重複投票など、様々な理由で不法の可能性のある票と、バイデン - トランプの票差が下部二段に記されています。 

 

 

アリゾナ:

不法の可能性のある票数:254,722

バイデン- トランプの票差:10,457

 

 

ジョージア:

不法の可能性のある票数:601,130

バイデン- トランプの票差:11,779

 

 

ミシガン:

不法の可能性のある票数:  446,803

バイデン- トランプの票差:154,818

 

 

ネバダ:

不法の可能性のある票数:220,008

バイデン- トランプの票差:33,596

 

 

ペンシルバニア:

不法の可能性のある票数:992,467

バイデン- トランプの票差:81,660

 

 

ウィスコンシン:

不法の可能性のある票数: 553,872

バイデン- トランプの票差: 20,682

 

 

 

 

こんなに多くの違反票がありながら、1月6日、たとえ議事堂を襲撃されて緊急事態に陥ったからといっても、選挙人投票を認定されたのは非常に残念なことだと思う。

 

 

 

 

*追記:どなたかが日本語訳していました。素晴らしい。

ナバロ・レポート(日本語訳)

 

 

 

 

 

 

あと、これは、それこそ証拠の数字がないのであくまでも参考程度ですが、リン・ウッド弁護士などの熱烈トランプ支持者は、不正があったのはこれら6州だけではなく、実は49州でトランプが勝っていたと主張していますね。ニューヨーク州以外全て赤だったと。事実を知ることができないのが本当に残念です。

 

追記:すみません。夫が言うには、トランプが49州で勝っていたというのはリン・ウッドが言っているだけではなく、何かは忘れたそうですが書面でも見たそうです。

 

 

 

 

 


そして、今回の件でますます分断を招き、友人まで無くしてしまいそうなことが本当に残念です。えーん

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプが諸悪の根源であると信じ込み、トランプとトランプ支持者を憎み、敵とみなす

 

 

反トランプの人達と、


 

 

 

 

中国共産党、追随して社会主義、全体主義、共産主義へと向かうアメリカの政治、私利私欲に走り汚職と賄賂にまみれた政治家、一部腐敗した司法省とFBI、巨大金融資本家、グローバリスト財団などの所謂エスタブリッシュメント、市場独占とダブルスタンダードでキャンセルカルチャーな言論統制と検閲をするビッグテック、それらエスタブリッシュメントを支えるために、都合よく大衆を洗脳するメインストリームメディアを敵とみなす

 

 

トランプ支持者達。

 

 

 

 

 

こんな私達がいつか分かり合えるのは、全てが明らかになった5年後くらい、いや10年後くらいでしょうか。

 

 

 

このままバイデン/ハリスが政権を取ってしまうと、事実は全てもみ消されて、トランプの名前は史上最低最悪の大統領として記録されるか、もしくは歴史から消されるかもですね。真顔

 

 

 

 

 

 

 

と、また不安になっていた時、一昨日、なんと昔からの友人の中に、4人もトランプ支持者がいたことが判明しました。ニヒヒ

 

 

 

 

ツイッターから追いやられて、パーラーも使えなくさせられたトランプ支持者が情報を共有できるのは、今はテレグラムだけなので、私も一週間前にテレグラムにサインナップしました。

 

 

 

一昨日テレグラムを見ていたら、

 

昔の友人がポン、ポンとログインしてきたことに気づきました。ビックリマーク

 

電話番号が繋がっていたから分かったのですが、カリフォルニア時代の日本人の友人と、前の家のご近所さんだった日本人の友人。

 

 

 

 

 

 

 

彼女達もテレグラムを始めたのね。みんな元気かな。メッセージを送ってみようかな。

 

 

ん?最近テレグラムを始めたということは、もしかしてツイッターやパーラーで取れなくなった情報を取るためでは?てことは、トランプ応援側では?ひらめき電球

 

 

でも、その逆もあるし気をつけないと、トラさんの名前を出しただけでも怒らせてしまう可能性もあるし、と恐る恐る聞いてみました。

 

 

すると、やはり、全員、トランプ応援側でしたビックリマーク爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

周りのトランプ憎悪の友人達に、いつも言われっぱなしでこちらは黙っているだけ。我慢できずに、こちらがやんわりと少しでも反論すると感情的になって怒られて、しまいにはカルトだの言われて、何を言っても聞く耳持たずで、今までずっと一人で辛かった。

 

 

って。あ、私と同じ。ニヤニヤ

 

 

 

そうか、トランプ応援側は、皆同じ思いをしているのだね。

 

 

中には、ご主人がCNNしか見ないために大のトランプ嫌いで、夫婦喧嘩になるので何も言えないという友人もいました。

 

 

うちは夫婦で同じ意見だし、日本在住やヨーロッパ在住の友人達も同じ意見なので、私は全然ましなほうです。

 

 

ふってわいた仲間達と、一昨日と昨日はメッセージを送りあって情報交換をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私達の結論。

 

 

トランプ大統領は敗北宣言をしていない。これからもしない。する理由がない。

 

 

1月7日付けのラトクリフ・レポートによると、今回の選挙には中国の干渉があったとされている。

 

 

小規模なバイデンの就任式に、 25,000人もの兵士がDCに集まり、DCを10マイルもフェンスで取り囲み、カミソリ有刺鉄線がフェンスに巻かれているという疑問。(追記:65,000人に増えたそうです。1月18日現在で全米でトータル65,000人だそうです。)

 

 

全米50州で武装しての抗議デモを呼びかけているのは、過激派右派ではなく、過激派左派のほうだと言われている。またトランプ支持者を罠にはめる為に。それをFBIや警察は察知しているはず。

 

 

NSA(国家安全保証局)は、昨日、顧問弁護士に、トランプに忠実なエリス弁護士を任命した。

 

 

オバマゲートの機密文書が明日公開される予定。

 

 

先週末にトランプ大統領が反乱法にサインしたという噂がある。(これは単なる噂ですが、もし本当だとしても公にはしない可能性もある。)

 

 

 

 

 

と言うわけで、1月20日の正午以降は、大統領不在の軍事政権に移行するのではないかと推測を立てています。あくまでも単なる素人の日本人女性5人の推測です。最後の最後の望みの綱である、非常に希望的観測の入った。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

しばらく暗黒の日々が続くかもしれないけれど、

 

 

必ず平和な日々が訪れると信じましょう。キラキラ