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バイデンの就任式の日。

 

 

 

テネシーの市長は半旗を掲げて、民主主義の死を嘆く。

 

 

 

 

 

 

 

それにしてもバイデン、不正で勝って就任式って恥ずかしくないのかな。真顔

 

 

どんな顔して出て来るのかなと思ったら、

 

 

「民主主義が勝った」って。どの口が言う。ゲロー

 

 

 

これまた負のオーラをもらってしまいそうなので、即見るのをやめました。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、就任式の朝になってワシントン・ポストは「議事堂乱入は計画的であり、トランプによる扇動はなかったと認める」ですって。トランプさんがホワイトハウスを出た後ですよ。しらじらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもって、アリゾナ州のマリコパ群では、突然、大統領選の監査が入ることを承認しますって。就任式が終わった直後にですよ。やり方が汚すぎる。もう証拠なんてとっくに隠蔽しているでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の10月、コロナから回復した直後、夜中の1時過ぎまで1日に5回もラリーをして、翌日ガラガラになった声でホワイトハウスで仕事をしていたトランプさんを思い出すと怒りがこみ上げてきます。バイデンが自宅の地下に潜んでいた間にですよ。

 

 

 


おまけに、バイデンの就任式ではトランプ支持者が暴動を起こすとか言われて、すごい警戒体制でしたけど、暴動は起きたのでしょうか?

 

 

 

実際は、20日に全米50州でバイデン就任の抗議デモを呼びかけている人がいましたが、実はそれは左派が仕組んだものだとバレていました。

 

 

 

私が知る限り、トランプ支持者の暴動はなかったのでは?

 

 

 

 

 

 

むしろ、バイデン側のお仲間がまた暴れていらっしゃる。

 

昨日は、デンバーとポートランドとシアトルで、ANTIFAがやって来て国旗を燃やしていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、antifa.comとタイプすると、以前は民主党のホームページに飛んでいたのですが、

 

昨日からはWhite Houseのホームページに飛びます。 

 

    

 

 

 

 

ANTIFAって、バイデン政権お抱えの紅衛兵?民兵コレクティーボ?

 

それとも誰かのいたずらかな。

 

バイデン政権お抱えだとしても別に驚かないけれど、アンティファはしっかり取り締まって欲しいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

でも、昨日、ANTIFAは何とオレゴンの民主党本部を襲撃。

 

 

 

 

ファック・バイデンて、当選させてあげたのに報酬が少なかったから怒っているの?

 

 

どうやら、政府は要らないと言っているそうですね。

 

 

やはり無政府主義者なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、不正選挙の疑問を多く残したままの昨日の就任式。

 

トランプ支持者でこの国の有権者の方々、よく怒らないなあと感心します。


共和党派はクリスチャンが多いし、お人好しな人が多いと誰かが言っているのを聞いたけど、そうなのかも。

 

 

以前クリント・イーストウッドが、共和党の誰かの応援演説をした時(誰か覚えていませんが、オバマとマケインの時のマケインかな)

 

「保守派と言うくらいだからな。わしらは控えめな性格なんじゃよ。」

 

と言っていて、そうか、意外だなあと思ったことがあります。

 

そのころはイメージ的に、共和党がタカ派で、民主党がハト派なのかなと思っていたので。

 

 

 

 

 

 

でも、今のアメリカの民主党の暴走を見ると、

 

共和党=羊、民主党=オオカミ、と言ってもいいくらいですね。

 

もちろん全員じゃないですよ。それに、もちろん人によりますよ。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、当時は民主党がこんな政権になってきているとは知らなかったし、アメリカ政府がまさかここまで腐敗しているとは思わなかったし、共産主義の思想がここまで浸透しているとも思わなかった。

 

 

でも、今回、世界一の大国で、自由と民主主義の代表であるアメリカ合衆国で、政治家の汚職、腐敗、そして明らかな不正選挙とその隠蔽を目の当たりにして、貴重な体験をさせてもらったと思っています。

 

 

そのことに多くの人が気づいて、まさにこれから新たな戦いが始まったばかり。

 

 

と思いたいけれど、この国の政府の腐敗に気づいていない人もいるんですよね。(ええ、バイデンが勝って平和になると喜んでいる人達。)滝汗あせる

 

 

 

 

 

 

 

SNSを追いやられた保守派達が発信する情報を今もテレグラムで見ていますが、トランプ支持者達が付けているコメントは、

 

 

「トランプはこのまま私達を見捨てるのか?」

 

 

「何故、戒厳令をしかなかったのだ?」

 

 

「トランプ、何故戦い続けなかったのだ?」

 

 

「約束通り、ワシントンの沼を一掃してくれ!」

 

 

と、トランプに対する怒りのコメントも多いです。ごもっとも。私も何か起こると期待していましたから。

 

 

 

 

 

 

でも、もし本当にこのまま何も起こらないなら、それは、トランプさんが、内紛を引き起こして国民に被害を与えるかもしれない可能性を選ぶよりも、自分が引き下がるほうを選んだということなのでしょう。それを尊重しましょう。

 

 

 

敵は余りに大きく、トランプさん一人だけにそんな大きな仕事を負わせるのではなく、今後も一人一人が声をあげ続けようと呼びかける人もいました。せめて今回の不正選挙を陰謀論としてもみ消されないよう、大規模な不正選挙があったことを語り継いでいこうと言う人も。せっかく宣誓供述書にサインをしたのに、裁判で証言する機会も与えられなかった人達もずっと声をあげ続けて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

ただですね、実は、トランプさんの最後の演説を聞いた私の印象では、このまま引退するようには思えなかったんですよね。真顔

 

 

Will be back in some form.

The best is yet to come.

I'll see you soon.

 

 

このあたり、また本当に戻ってきそうな気がして。だからか、悲しくなかったんです。

 

 

 

 

 

 

いろんな噂はあります。

 

 

フロリダの下院議員として、2022年に立候補するとか、

 

テキサスを独立さセて、テキサスの大統領になるとか、

 

誰か若くて有望な政治家の後ろ盾になって摂関政治を行うとか、

 

 

あと、今日テレグラムで見たのはこんなのがありました。

 

2022年に下院議員に立候補して当選。2023年に下院議長になる。同時にバイデンとハリスを弾劾で追い出し、2023年から臨時大統領となりそのまま就任する。

 

 

なるほど、よく考えるなあ。

 

 

いずれにせよ、今の選挙システムを変えない限り、更なる史上最大の不正選挙システムを構築されてしまうと思うので、まずはそこから改革ですね。

 

 

 

 

 

 

 

あと、テレグラムにあがっているビデオを3つみたのですが、そのどれにも共通しているのが、ワシントンDCは既に軍政下になっているということ。それなら希望が持てるので、もちろん信じたいです。

 

 

 

メラニア夫人、トランプさんの最後のスピーチ、エアフォースワンに乗る直前のスピーチに使われた国旗に、全部金のフリンジが付いていたとか。US Corpの旗、または海事法が適用されているからとも見ましたが、正直どういう意味合いがあるのか分かりません。

 

 

 

 

 

あとは、就任式が終わってもまだ州兵がDCに駐留している、ということ。今週末までなのかな。

 

 

 

 

 

 

ただ、何かあっても、普通に考えてみれば、軍の機密事項をわざわざ公にするわけがなく、

 

なので、私達の知らないところで、軍が動いていたとしても、それは公に知らされていないはず。

 

と、まだ希望的推測をしてみたり、

 

 

まだ、どこかで少し希望を持っているから、特に悲しくなかったのかもですね。

 

 

 

 

 

 

もし、その希望も無くなったとしても、私達は、正義と不正義なら、正義のほうを応援していた側だということを忘れないように自信を持って、この2ヶ月半の膨大なリサーチの時間を無駄にしないよう、今回のことを後世まで語り継いでいきましょう。ニヤニヤ