踊る♪テキサスの不動産投資家 -6ページ目

 

最近の残念なことが、2月の寒波のせいで庭のヤシの木が5本も枯れてしまい、新しい葉っぱが生えてこないかずっと待っていたけれど復活しそうにないので、背の高い3本を業者に撤去してもらったこと。

 

 

その3本は10m以上の高いヤシだったので、撤去するのも大掛かりで時間がかかりました。やしの木やしの木やしの木

 

 

それ以外の草木も半分以上が枯れてしまって寂しいので、また何か植え直す予定です。

 

暑さにはもちろん、寒さにも強い、でもあまり手がかからず丈夫な植物となると難しい。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

さてさて、本題です。

 

 

先週のフラメンコのクラスで、2人の生徒さんが同時にお休みしました。

 

 

クラスメイトはアプリでやり取りしているので、お休みの理由をインストラクターだけではなく全員に送信する人もいて、

 

2人ともワクチン2回目の副反応が酷くて会社を休んで寝込んでいると書いてありました。

 

 

ちなみに2人ともまだお若くて、多分20代後半くらいだと思います。

 

 

さすがにそれを読んだせいか、その日インストラクターは私に、ワクチン接種を促すような言葉は一言も発しませんでした。ほ。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

そして、その後家に帰ってショックなことが。ポーン

 

 

フラメンコ仲間の家族が、ワクチン接種の数週間後にコロナに感染して入院になり、そして亡くなってしまったそうなのです。

 

 

感染は防げなくても、重篤化や死亡は大抵は防げると思っていたので、これを聞いてかなり驚きました。

 

 

 

 

実は、今まで、この一年以上、私の知っている人とその家族で、コロナに感染した人は数人いても、亡くなった人はまだ一人もいなかったのです。

 

 

それなのに、ワクチン接種後に感染して亡くなってしまう人が、こんなに早く身近で出てくるとは。

 

 

 

 

 

そこで調べて見ると、ちょっと古い記事ですが、

 

ミシガン州では、ワクチン接種後の人のうち246人が感染して、3人が亡くなっていたのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒューストンはワクチン接種後の感染者は142人だそうですが、現時点で死亡者は報道されていません。

 

 

 

 

 

 

先週フラメンコ仲間の家族が亡くなったことは、私が知る限りローカルのニュースにもなっていなかったです。

 

 

もちろん、ワクチンで死亡も100%防げる訳ではないと分かっていますが、ファイザーワクチンの有効率95%が本当なら、死亡する確率はすごく低いと思っていたので、自分の身近で亡くなる人がいたことに驚きました。ちなみにその方は高齢者です。どのワクチンを打ったのかまでは分りません。もしかしたらADEが起こったのかどうなのかも分かりません。

 

 

 

巷で言われているファイザーのコロナワクチンの有効率。

 

通常:約95%

イギリス変異株:約85% 

ブラジル変異株:約90% 

南アフリカ変異株:有効ではない

 

 

しかし、その有効率の出し方もあまり正確ではなく、実際の有効率はもっと低いという記事もありますね。

 

 

 

私がサクッと調べた結果では、コロナのワクチンの中長期でのリスクは不明なものの、接種数週間後から半年間はある程度の有効性はあると思っていました。

 

ただ、ワクチンの有効率の正確性に疑問を投げかける人もいて、実際は20〜30%くらいの有効率ではないかと言う専門家もいるのですね。知らなかった。

 

 

 

 

 

そして、アメリカ時間の今朝、ジョンソン&ジョンソンのワクチン接種が一時中断になりました。6人ほど血栓の報告があったからとのことですが、それを聞いて??????となりました。

 

 

ファイザーやモデルナのワクチンのほうが、もっとずっと有害事象が多いのに?真顔 

by CDC.

 

 

このニュースを聞いてから、ファイザーとモデルナの闇を感じてしまうというか、何かしらの圧力がかかっているのではと疑ってしまう。

 

 

気にし過ぎかしら。

 

 

 

 

月初めにお仕事をいただいて、するとあっと言う間に時間がたってしまいました。

 

 

 

2週間前に書きかけたブログがそのままでしたが、

 

 

私の誕生日に行ったレストラン、とてもサービスが良かったのでその続きを。

 

 

これは夫からのお花。

 

 

 

 

 

 

さて、以前行って美味しかったシーフードレストランに行っのですが、家の近くにも支店があるので今回はそちらに初めて行きました。

 

 

こちらも本店と同じくらいのグレードでした。

 

 

シャンパンとデザートのサービスがあり、

 

 

本当はお誕生日の本人だけのところを、夫の分も持ってきてくれました。

 

 

私にはHappy Birthday で、夫の分はお店の名前が。

 

 

 

 

 

 

ちなみに夫からの誕生日プレゼントは新しい車でした。

 

これで4台目の車。

 

アメリカに来てから仕方なく運転するようになり、私は元々車に興味がないので車種も夫任せにしていたのですが、カローラ、プリウス、以前夫が乗っていたレクサスのSUV、新しいレクサスのSUVと、少しずつアップグレードしてくれていたのを今頃気づいた。

 


でも、一番運転しやすい車がカローラだったとは、夫に悪くて言えない。あせる

 

 

 

 

 

 

翌週は北のほうのレイクコンローにドライブに行きました。

 

 

 

非常にのんびりとした空気が流れていて、驚いたのがレストランのウェイターですらマスクをしていないこと。お客さんの中でマスクをしていたのは私1人だけ。ノーメイクでしたのでね。ウインク

 

 

 

 

 

 

その翌週は南のほうのガルベストンに行ったのですが、そこで入ったレストランも、マスクをしているのが私1人だったので(ええ、ノーメイクでしたので)、私もとりました。

 

 

さすがに今週から出かける時は、多少はナチュラルメイクを施すようになりました。ニヤニヤあせる

 

 

 

 

 

先週末はまだ暑過ぎるわけでもなく、もちろん寒くもなく、最高に気持ちのいいお天気だったなあ。

 

もう泳いでいる人もいましたね。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、その日はドルフィン・ウォッチに行ったのですが、ガルベストン湾にも何頭かのイルカがいるのです。

 

 

だからといって、スマホの写真で撮影できるほど至近距離では見えない。

 

 

昔、オーストラリアや、日本の小笠原で行ったドルフィン・ウォッチのように、大量のイルカがボートについてきてくれる、と言うわけでもなく、遠くにジャンプしているのが見えるだけです。

 

 

 

 

 

 

その分料金は安いし短時間なので、湾内の観光がてら、時間があればおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

あ、そうそう、コロナのワクチンのことで、また衝撃的なことがあったので、また次回時間のある時にでも書きます。キョロキョロ

 

 

 

 

 

先週末、自然科学博物館のバタフライセンターに行った時、ベリーダンス仲間の1人にバッタリ出くわしました。

 

 

 

 

 

彼女は、とても嬉しそうに、声をかけてくれた。

 

「ルナ!久しぶりね。ワクチンのお陰で、私達もやっと外出できるようになったわね。」

 

 

 

『あ、あの、私はワクチンは打っていないんだけど、、、

この博物館も去年の5月のロックダウン明けにも来たのよ。』

 

 

と言いそうになったのをグッと抑えて黙っていました。

 

 

「あ、いえ、なんでもないです。ニヤニヤあせるモゴモゴモゴ、、、、」

 

 

彼女はまだ若いし、しかもフリーランスで自宅で仕事をしていたはず。

 

 

でも、ワクチン無しでは怖くて外出できなかった人にとっては、本当にこれでよかったのかもしれない。照れ

 

 

 

 

 

しかしですね、、、、

 

 

私はつい10日くらい前まで、ワクチンのことは気にもとめていなかったのに、

 

 

気にしだすと、多くの専門家が警鐘を鳴らしていることに気づきました。真顔

 

 

これらは、「そういう可能性もあるかもしれない」ということで自分記録に書いておきます。

 

 

もし、万が一、もう接種したという方が読まれたとしても、接種した人全員が危険に晒されるわけではないと思うので、自分は正しいことをしたと信じてどうぞポジティブに過ごしてくださいませ。長期的なことはまだ誰にもわからないので。

 

 

 

 

 

 

1) ボッシュ博士

 

私が聞いているポッドキャストで、先週、二つの番組で同日に

 

Geert Vanden Bossche という人の名前を聞きました。

 

 

ベルギー人のワクチン学者で、以前はGAVIやゲイツ財団で働いていた方です。

 

 

その方が、今すぐ世界中のワクチン接種を中止にするよう、WHOにオープンレターを書いていたのです。

 

 

WHOから何も返答がなかったため、彼はレターの中身を公表し、更にSNSや動画で、パンデミック下でのワクチン大規模集団接種に疑問を投げかけています。

 

 

こちらが、ボッシュ博士のオープンレターです。

 

 

Facebookは彼の動画を検閲しているので、これもそのうち削除されるかもしれませんが、彼のプレゼン動画はこちらです。

 

 

ボッシュさんの見解では、二つの大きな問題があるのではないかということです。まず、感染を防ぐことができれば大きな問題ではないが、これらのワクチンは病状を抑えるだけで感染を防ぐことは出来ない。予防ワクチンは通常、パンデミック下で高い感染状況にさらされている多くの人々に投与されるべきではない。1回目のワクチンで抗体価が上がるが、抗体はまだ未成熟で免疫反応もまだ最適な状態ではない。その間にウィルスにさらされると、ウィルスは免疫を回避できてしまう。つまり、パンデミック下での大規模接種ではウィルスの免疫回避を促進し、ワクチンに耐性を持つウィルスに変異し、ワクチンが予防しようとしていた原種よりも感染力の強い変異株を生み出す危険性がある。抗生物質を使用すると細菌が変異して抗生物質に耐性を持ち、どの抗生物質も効かないスーパーバグが出来ることがあるのと同じ原理ではないかと思います。

 


そして、予防接種を受けた人は、潜在的にウイルスを排出する無症候性キャリアとなる。通常は、ウィルスが上皮細胞膜に入り込み複製を始めるとNK細胞が活性化され、その感染した細胞を攻撃するが、抗体ベースのワクチンで人工的に誘発された抗体は、抗原特異抗体を刺激するだけであり、コロナウイルスを効果的に無力化するNK細胞を刺激して免疫を強化するわけではない。ワクチンを受けた人々は新たな変異株に対する免疫を持っていないし、自然免疫獲得の機会も逃した状態で、より感染力の強いウィルスにさらされることになる。更に抗体が生きた細胞を死滅させようとしてしまう可能性がある。

 

 





 

2) ホッツィ医師

 

それから、とても分かりやすい説明だなと思ったのが、ヒューストン在住のHotze医師の動画。この方の動画もFacebookで検閲されているので、逆におや?真顔 と目にとまりました。

 

 

いわゆるコロナのワクチンはワクチンではなく、実験的な遺伝子治療である。新型コロナウイルスに感染した場合にのみ症状を最小限に抑える物であり、この病気の伝染を防ぐワクチンではない。モデルナ社は、以前に感染症を治療するために合成mRNAを使用した動物研究で失敗している。2005年と2012年に動物で他のタイプのコロナウイルスに対してmRNAワクチン治験が行われたが、事前にワクチン接種をされたコロナウイルスに後にさらされると免疫系の過剰反応で動物が死亡することが分かった。治験は通常、最初に動物実験がされ、安全であることが証明されると、次に少なくとも2年間はヒトによる治験が行​​われるが、新型コロナの「ワクチン」は、3か月間ヒトでテストされただけである。



さらに、合成mRNA遺伝子は新型コロナウィルスのスパイクプロテインの産生をオンにするが、オフスイッチはなく複製し続け、免疫システムは免疫応答を開始し続ける可能性がある。そのため一部の研究者は、自己免疫反応による炎症を引き起こすことを懸念している。

 

 

新型コロナウィルスによる感染症は、体の弱い高齢者や重篤な既往症のある人を除いて、重大なリスクを引き起こさない。 インフルエンザと同様に、数日間軽度から中等度の症状を示し、全生存率は99.98%である。そして、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンで安全に予防、および治療できることが世界中の研究で実証されている。つまりワクチンは必要ない。 

 

 

 

 

 

 

3) 主にヨーロッパの医師団

 

もう一つ、何十人もの医師と科学者が、ヨーロッパ医薬品庁に、ワクチンのリスクに対する疑問を投げかけるオープンレターを書いていたこともわかりました。

 

それがこちらのオープンレターです。

 

こちらも返答がなかったため、一般に公開されたようです。

 

なんと、そのオープンレターを日本語にして下さっているサイトがありました。

 

 

 

こちらも上述の医師と同様に、ワクチンの安全性に疑問を投げかけています。

 

今回の新型コロナのワクチンは、危険な副反応として、血栓症、播種性血管内凝固症候群(DIC)、虚血性病変、自己免疫疾患、臓器不全などが起こる可能性があるため、ヒトでの使用が承認される前に、前臨床動物実験でこれらのが副反応が起こらなかったという証拠を出すよう要求します。

 

 

返答がなかったということは、そういった臨床は行われていないということなのではないでしょうか。

 

実際にこれらの副反応は既に報告されているので、これは是非返答して欲しかったですね。

 

 

そしてこの医師達も、安全性を確証できる証拠が入手できない場合は、ワクチンの使用を取り下げるよう要求しています。

 

 

 

 

 

 

 

4) 治験のサイト

 

そう。安全性を確証できる証拠はない。治験がまだ終わっていないのだから。

 

 

例えば、ファイザー製薬のワクチンは、

 

治験が開始したのが2020年の8月29日で、初期の治験が終わるのが2021年の8月3日、研究が完結するのが2023年の1月31日とあります。

 

 

 

 

 

友人や趣味の仲間にこんなの送りつけるとドン引きされるでしょうけれど、職場での圧力にはこのサイトを見せてみるのはいかがでしょうか。現段階では治験中ですよ、と。

 

サイトはこちらです。

 

ファイザー社

 

モデルナ社

 

 

先日、私のアメリカの唯一と言っていい親戚であった、義弟が肺ガンで亡くなりました。とても仲がよかったので本当に寂しいです。

 

 

 

その義弟のお見舞いのため、夫は飛行機で現地に二往復し、トータルで3週間強、ほぼ毎日病院に通っていました。

 

 

実は、その間に義弟の奥さんとその家族が全員コロナに感染したのに、夫だけは感染しませんでした。幸い全員軽症で済んだのですが、感染した人達に囲まれて、マスク無しで家に集まって毎日のように一緒に食事をしていたにも関わらず、夫だけは平気だったのです。

 

 

無症状の陽性者かもしれないと、念の為PCR検査をしましたが陰性。

 

 

プラセボ効果もあるかもしれませんが、予防薬として飲んでいるヒドロキシクロロキンが効いていると確信した夫は、先週新たにリフィルをもらってきました。

 

 

用法を誤らない限り非常に安全な薬だからと、リフィルはなんと2年間分もくれたそうです。ちなみに2年間分で50ドル。もし私と一緒に使ったとしても、1年間は使える。2週間に一錠飲むだけですので。それとビタミンCとDと亜鉛を飲んでいます。


 

 

 

 

 

ですので、私達は、もし将来、予防接種の証明書なしでは飛行機に乗れないなどということになれば、仕方ないのでその時に接種すればいいと思って、ワクチンがあることすら忘れてしまっていたくらい。ニヤニヤ


 

 

 

 

そんな折、私にとっては衝撃的なことが起こりました。びっくり

 

 

 

先週のフラメンコクラスに行った時です。

 

 

 

インストラクターが2回目のワクチンを接種して、腕が痛くて上にあげられないという話しになり、その時に、なんと、私以外、全員が既にワクチンを接種していると分かったのです。ポーン


 

 

 

これにはびっくり。

 

 

だって、20代の人も30代の人も(普通の会社員)いるのに?

 

実は、若くても、医療従事者じゃなくても、

 

誰でも普通に受けられたのだとか。

 

 

 

 

「大丈夫よ。別に職業も何も聞かれないわよ。」

 

 

「どこそこなら、待ち時間が少ないわよ。」

 

 

などと親切に教えていただきました。

 

 

 

 

 

いえ、あの、私、別にワクチン受ける気はないんですけど、、

 

 

などとはとても言えない雰囲気。あせる

 

 

「教えてくれてありがとう。ウインク

 

 

で、話が終わるかと思いましたが、

 

 

「ルナがワクチンを受ければ、これでもう

このクラスはマスク無しでレッスンが受けられるわね。口笛

 

 

と皆が言い出したのです。ゲッソリ

 

 

ものすごいプレッシャー。滝汗

 

 

 

 

 

 

実は、去年の8月から予防薬を飲んでいて、

 

ドクターによるとワクチンを打っているのと同じ状態だから

 

私は大丈夫なんですよ。ウインク

 

 

 

 

 

と、言いたかったけれど、怖くて言えない。チーン

 

 

去年の夏に、夫がヒドロキシクロロキンを飲んでいるとちょっと言っただけで、

 

 

「怖い!信じられない!大丈夫なの?」

 

 

と散々言われたので、私も飲んでいるとは言えなくなったのです。

 

 

 

 

感染したらイベルメクチンがあるけれど、

彼女達からしたら、イベルメクチンもとても怖い薬で、

飲むなんて信じられないと思うのだろうなあ。チーン

 

 

 

 

 

 

でもね。

 

普通に考えて、私の年齢層と基礎疾患無しの健康体で、

もし感染したとしても重症化する可能性はとても低い。

 

 

日本人は遺伝子的に、新型コロナで重症化する人は少ない

という説もあると言ってみようかなと思ったけれど、

 

それでは説得力がないしなあ。

 

 

 

 

 

私は自営業だし、あまり外に出ないし(←嘘)と言ってみようかな。

 

 

 

いや、逆に、

 

ロックダウン中も頻繁に買い物に出かけ、

毎日出歩いて、毎週1回は外食して、バーもパーティも

マッサージもネイルサロンも頻繁に行って、

この1年で9回飛行機に乗って、

コロナ禍前と同じように過ごしているけど、

全然感染しないわよ〜と言ってみるか。

 

 

 

 

いや、彼女達のようなタイプにはドン引きされて、

もう二度と口をきいてくれなくなるかも。笑い泣き


 

 

 

 

 

ワクチン接種を義務のようにプレッシャーを感じるって、

もうずっと先のことだと思っていたのに、

これは困ったことになったと早速検索してみました。

 

 

 


それで初めて知ったのですが、

 

 

CDCのVAERS(ワクチン有害事象報告)によると、

アメリカ国内で去年の12月14日から3月8日までの

新型コロナワクチン接種後の死亡者数が、

 

 

1,637人とあるのです。ポーン

 

 

これが本当なら、すごく多くないですか?

 

 

 

 

 

 

VAERSにはワクチンとの関連性が分からない死亡例が含まれているとか、WHOがワクチンと死亡者の因果関係は無いといっていますが(WHOの言うことなど信用できない、)

 

一方で、VAERSに全ての死亡例が報告されている訳ではなく、実際はもっといる可能性があるという人もいる。

 

 

*追記:ふと疑問に思ったけど、癌でも心臓病でも、CPR検査陽性ならコロナで死亡にカウントされるのに、ワクチン接種後の脳梗塞や心疾患などの死亡例は、何故ワクチンとの因果関係はないと言うのでしょう。真顔

 

 

 

 

 

 

もちろん、高齢者じゃなくて健康ならば、ワクチンで亡くなる可能性はとても低いとは思う。

 

 

それから、私はアレルギーはありますが、万が一アナフィラキシーを起こしたら、エピネフリンを打てば大丈夫かもしれない。

 

 

ただ、これはちょっとと思ったリスクが、ADE(抗体依存性感染増強)です。

 

 

ワクチン接種後に抗体ができ、獲得した抗体がワクチンの対象となったウイルス(この場合は新型コロナ)に感染した際、感染症がより重篤化するというもの。高齢者施設でワクチン接種後にコロナに感染して亡くなっている人が多いのは、これのせいではないかと思う。

 

 

あとは血栓ができて、それによる脳梗塞や心臓疾患のリスクでしょうか。

 

 

そして何より、緊急使用の為の試験ワクチンで、しかも世界初のmRNAワクチンだから、将来何が起こるか分からない。

 

 

 

 

 

 

そういうリスクが起こる確率は低いでしょうけれど、

 

コロナでの重症化、死亡のリスクが非常に低いどころか、

 

感染のリスクもほぼないであろう私が、

 

少しでもリクスのあるワクチンを、

 

わざわざ受けるメリットがあるの?

 

 

ないよね。ニヤニヤ

 

 

という結論に達しました。

 

 

 

 

 

 

しいて言うなら、

 

 

「まだ接種してないの?ルナが接種してくれたらマスクしなくていいのに。」

 

 

というプレッシャーを感じずに済む。

 

 

それだけがメリットかなあ。今のところは。

 

 

 

 

 

それにですね、

 

今までも、効果のある薬があるのを無視したり、隠したり、必死にワクチンを推奨してきた(誰の利権のために?)黒い部分を見てしまったから、余計に受ける気がなくなってしまうというのもあります。

 

 

 

 

 

 

そう言えば、民主党の大統領候補にもなっていた、テキサス在住のBeto O'Rourkeが、州内17都市を訪れて、ドアを一軒一軒ノックして、ワクチンを推奨すると言っていました。せっかく州知事が、ワクチンは任意だと言ってくれたのに、余計なことを。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

ワクチンは、自分で調べて納得して、自分の意思で、受ける受けないを決めるべきだと思います。

 

強制したり、プレッシャーを与えるのはやめてービックリマーク

 

と思うのでした。真顔

 

 

 

 

 

先日、3月2日、テキサス州のアボット知事が、

来週の水曜日から全ての業種を全面再開させる、

マスクも必要無し、したい人だけすればいい。

 

と声明を出しました。

 

 

ちなみに、3月2日は、1836年メキシコからのテキサス独立宣言に署名された日なのだとか。

 


 

 

商業活動のオープンは私も賛成です。

 

この近所で私が知っているだけでも、この1年でレストランが2軒、雑貨屋さんが2軒潰れました。まだまだ失業率が高いし、小さなバーを営んでいる夫の知り合いは、経営不振でこのままだと店を閉めるしかないと言っているので、100%再開は本当によかったと思います。

 

 

 

そして、私が何よりホッとしたのが、ワクチンは任意であると州知事が言ってくれたこと。

 

 

Always voluntary, never forced.

 

 

私はワクチン反対派ではないですが、打ちたい人だけの接種でいい、私のように必要性を感じていない人(持病がなく、高齢者と接する機会がない、更に予防薬を飲んで以来風邪一つひかない、今までの人生でインフルエンザにもかかったことがない)まで強制にするのはやめて欲しいと思っていたので、本当に安心しました。

 

 

 

 

でも、マスク着用義務の終了だけは、ちょっと早過ぎるのでは?

 

 

これは荒れるだろうなあ、怖〜いと思っていました。滝汗

 

 

 

案の定、フラメンコのインストラクターから速攻で通達が来て、今後もクラス内でマスクは着用し続けてくださいって。

 

 

 

 

 

 

私のヒューストンのダンス仲間は大半がマスク信者です。


布マスクを作ってSNSで売っている人も数人います。

 

 

そこで、実は布マスクはあまり効果がないとか、

N95マスクじゃないと意味がないとか、

少しでもネガティブなことを書く人がいると、

 

キーーーーッ!と怒り出して、

何度かバトルになっているのを見ました。びっくり

 

 

 

なので、相当荒れているだろうなあと、恐る恐るFacebookを開けてみると、、、、、

 

 

 

 

思った通り、多くのダンス仲間が、

 

I choose to wear a mask.

 

という、マスク支援バッジを、プロフィール画像に付けていました。

 

 

 

 

 

 

 

こういう投稿をしている友人もいました。爆  笑

 

「アボット知事の発表後の私。」

 

 

 

 

 

この投稿も結構見たなあ。

 

「サイエンスを敬え。マスクを付けろ。」

 

 

 

 

 

 

この投稿をしている人も数人いました。

 

「私はテキサスと毒になる関係にある。

テキサスは先週私を殺そうとした。来週も私を殺そうとしている。」

 

 

 


 

 

 

 

その後、バイデンはアボット州知事のことを、ネアンデルタール人と呼んだそうで、

 

フラメンコ仲間達が、

 

「ありがとう、バイデン大統領!よく言ってくれた。」と大喜びしていましたよ。

 

 

 

 

「こんな最低の州、テキサスを早く出たい。」

 

 

と書いているダンス仲間も結構いたなあ。ニヤニヤ

 

 

 

 

うん、うん、テキサスしか住んだことなくて

いつも文句ばっかり言っているダンス仲間たち、

是非一回出たほうがいいと思う。

 

 

一度は、

 

州税を払って(テキサスは州税がないので)、

小さいのに高〜い家を買って、固定資産税を払って、

高〜いガソリンも払うという

 

経験をしたほうがいいでしょうね。

 

 

 

怖くて絶対に言えないですけど。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、アボット州知事も負けじと、

 

「バイデン大統領、コロナ陽性者の

不法移民を入国させるのをやめて欲しい。」

 

とツイートしていました。

 

 

確かに、マスク着用義務終了より、コロナ陽性者の不法移民入国のほうが問題ですね。

 

 

 

 

 

 

 

さて、実は、私は、マスクしたい派です。ゲホゲホ

 

 

 

楽だから。ニヤニヤあせる

 

 

 

目尻の小ジワは隠せないけれど、ほうれい線とか、吹き出物とか、シミ・ソバカスとか、唇の荒れも隠せて、マスクって超便利。もうやめられない。ずっとこのままでもいい、と思っていたので。

 

 

もう、この1年間、パフォーマンス用のビデオ撮りをした時しか、まともにメイクしてないんじゃないかと思う。

 

 

メイクの仕方を忘れてしまいそう。

 

 

ファンデーションも口紅も全然減っていないし、以前はよく減っていた日焼け止めも減らない。

 

 

そういえば、マスクして、サングラスして、日焼け止めすら塗らずに毎日外を歩いているのでした。

 

 

 

 

 

いや、こんなことしてたら、ますますズボラに、ドンドン小汚くなってしまうから、本当はマスクとったほうがいいですね。笑い泣き

 

 

 

 

逆に、お若くて綺麗な人は、マスクのせいで若さと美貌を世に披露出来なくて残念〜、とか思うだろうなあとも。

 

 

 

 

 

ともかく、私の印象では、ヒューストンは来週の水曜日以降も、マスクを付け続ける人のほうが多いのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月曜日に降った雪は火曜日には半分以上溶けて、水曜日には雨が降ったので全部溶けました。

 

 

木曜日はまだ寒かったけれど、夜はオープンしていた近くのメキシカンレストランで外食もできました。金曜日は、あの雪は何だったの?と思うくらい快晴で、今日土曜日は少し暖かくなりました。

 

 

 

 

 

この辺は道路も凍結していなかったし、雪自体の被害はなかったですが、やっぱり停電は多くの人が大変だったでしょうね。

 

 

 

 

しかし、今回は、同じテキサス州内はもちろん、ヒューストン市内でも地域によって、停電にかなりの差がありました。

 

 

ウエスト・ヒューストンの私の家は、しばらくの間停電することなく過ぎていったのですが、火曜日の夜中にアラームが鳴り出してついに停電しました。

 

 

だんだん寒くなってきて、暖炉をつけようかと話していたところで電気が復旧し、それ以降停電はなかったです。

 

 

なので、申し訳なくなるくらい、全くと言っていいほど影響がなかったです。すみません。

 

 

 

最初は、ここから5分くらいのところに病院があるから停電しないのかなと思っていたのですが、

 

病院の近くのお店は停電して真っ暗だったし、

 

うちと同じ通りの数軒先のお宅は長時間停電して、ホテルに滞在していたと知りました。

 


 

 

 

Facebook でダンス仲間や友人達の様子を見る限り、

 

シェルターに避難した人が1人、停電していない友人宅に滞在させてもらったという人が1人、

 

その2人以外は、暖炉をつけて何とかしのいだ人がほとんどのようです。

 

 

 

数時間おきに数分ずつの停電であまり影響がなかったという人が1人いたのと、停電自体が全くなかったという人も何人かいました。

 

 

 

なので何を基準にしているのか分かりませんが、とても不公平な計画停電だったようです。

 

 

 

断水は、電気が止まって濾過ができなくなったためと言っていましたが、同じヒューストン市内でも、少し水が出ているから沸騰させれば使えるという人と、全く一滴も出ない人に分かれていました。

 

 

うちは、3日間ほとんど一滴も出なかったです。

 

 

歯磨きと洗面はボトルウォーターを使って、お料理はあまりしないで、食べる時は紙のお皿とプラスチックのフォークを使いました。

 

このコミュニティは多分半数以上の家にプールがあるので、プールの水を使えばトイレも流せます。

 

 

なので、困るのはシャワーを浴びられないことくらいでした。

 

 

 

それに、近くの教会でペットボトルのお水をダースで配っていて、誰も並んでいなかったので、木曜日にとりあえずいただきました。

 

 

帰りにスーパーの行列がなくなっているのに気づき入ってみると、木曜日の朝の時点では食料品も水もごく普通に、いえ、いつも以上に豊富にありました。

 

 

火曜日は長蛇の列で入るのを諦めて、水曜日は夫が並んで食糧を買いに行った時は物がなくなっていたと言っていたので、水曜の夜中か木曜日の早朝に補充されたのだと思います。

 

 

これでは、教会で無料でお水をいただいてしまったのが申し訳なくなるほど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


一方で、亡くなった方もいらっしゃいます。

 

 

実は前回のブログを書いた時点で、テキサスで17人が凍死したという記事を見つけたのですが、でもソースが個人のツイッターになっていたことと、テキサスの政治家を責める内容だったため、本当かどうかは分からなくて載せなかったのですが、今は24人が亡くなったとか、30人が亡くなったという記事もあります。

 

 

ただ、それもソースを見ると個人のツイッターで、ちゃんと詳細が書かれてニュースになっている死者は、4人です。

 

凍死が2人と一酸化炭素中毒が2人。

 

本当はもっといて、まだ確認が取れていないのかもしれませんが。

 

ともかく、この現代で凍死って、本当に酷い話しです。

 

 

 

 

 

 

 

亡くなられた方の次に被害を受けた人は、一部の家やアパートで水道管が破裂して、家の中で水漏れした人達だと思います。

 

それが停電している家だと、ツララのように凍りつき大変なことになった人もいます。

 

これは、うちからも近い、現在売り出し中の家です。空き家だからまだよかったですが。

 

 

 

 

 

 

 

こういうの見るとギョッとするかもしれませんが、実は洪水で浸水した家よりは費用面では被害が小さいです。

 

 

 

今回は、大規模停電等インフラ面では4年前のハービーの時より被害が大きかったけれど、街の壊滅度、家の破壊度による被害の大きさはやはり断然ハリケーン・ハービーのほうが上だと思います。

 

 

 

 

ただ、ここら辺よりセントラル・テキサスと北のほうの被害が大きかったようなので、あちらも復旧しているといいのですが。

 

 

全米で叩かれているテッド・クルーズの家も恐らくウエスト・ヒューストンの、ダウンタウン寄りなのではないかと思います。

だから特に不自由なく、危機感がなかったのでしょうね。

 

カンクンに奥様とお子さんを残してトンボ帰りするなら、最初から奥様とお子さんだけで行かせればよかったのにと思ってしまいますが。

 

 

 

 

 

ともかく、来週には春が来て、来月の終わりには初夏のような気候になると思います。晴れ

 

 

 

例年なら、この時期はそろそろ春めいてきて暖かいのですが、

 

テキサスにも寒波がやって来て、日曜日のバレンタインデーの夜からチラチラ雪が降り始め、

 

昨日、月曜日の朝起きたら、窓の外はこんな感じでした。

 

 

 

 

 

 

テキサス在住ほぼ10年で、霜が降りていることはあったけれど、多分、初めての積雪かも。雪

 

積雪と言っても、この辺は2〜3cmくらいで、今日はほとんど溶けてしまいました。

 

 

 

 

 

しかし、昨日からテキサスのあちこちで停電しています。

 

 

たかが雪で停電?

 

 

石油も天然ガスもあるテキサスで、意外にも25%の電力を風力発電に頼っていたそうで、プロペラが凍りついて供給が間に合わなくなったのと、石炭、天然ガス、電子力のパワープラントが凍結して機能しなくなったのが原因だそうで、詳細は調査中だそうです。

 

 

 

私の住むエリアは停電しなかったのですが、家の周りは信号が止まっていて渋滞していました。

 

 

近くのスーパーは停電していて真っ暗でした。生鮮食品とかどうなってしまうのだろう。外に出しておけば冷えて大丈夫だけど、大変だろうなあ。

 

 

 

あと、今日の午後から断水しています。

 

原因は、水道管の破裂を防止するため、多くの家で水道の水を出しっぱなしにしているから、とヒューストン市は言っていましたが、うーん、それだけが原因じゃないと思う。停電のため、水道局でも何かあったのだと思います。真顔

 

 

最初は、水質に問題があるので、水は沸かして使ってくださいとテキストが来ていました。

 

 

「水が出ないのにどうやって沸かすの?」とか、

 

 

「水は少し出るけど、停電しているから沸かせない。」

 

 

という怒りのツイートをしている人達がいましたが、確かに水も電気もないと大変ですね。

 

 

 

うちは停電していないし、キッチンのコンロはガスなので問題ないのですが、水が出ないのは困る。

 

 

スーパーやドラッグストアはもう閉まっていたので、ガソリンスタンドでとりあえず少しの飲み水を買いに行きました。

 

 

 

思えば、ハリケーンハービーの時でさえ電気も水も止まらなかったのに、少々の雪と凍結でこんなにインフラが弱いとは。チーン 寒冷地仕様になっていなかったのだと思いますが、他にも何かあるのかも。

 

 

 

 

 

やっぱり外気が冷たいからか、暖房の温度を高めに設定していてもいつもより寒い。

 

 

これから猫を二匹抱いて寝ます。三毛猫オッドアイ猫

 

 

 

寒くても一ついいことは、家の中のお花と植物が生き生きしていることかな。

 

 

 

これは、バレンタインデーに夫がくれたお花です。デレデレ

 

 

 

 

 

 

バレンタインデーはクラブハウスでお食事したのですが、各テーブル一組ずつだったため、テーブルのお花もお土産にいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも、前菜にサラダをいただいた後に、間違えて別の前菜も持って来てくれたので、こちらもいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

お花を散りばめた魚介類のブイヤベース。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いただいたお花はうちの食卓に飾っています。

 

 

 

別にお土産もいただきました。

 

 

お土産の中身は肉厚のクッキー。

 

 

 

 

幸せなバレンタインデーでした。寒くても平気。照れ

 

 

 

先日、ふと気になって見てみると、死者数は横ばいだけど、この1ヶ月でアメリカのコロナ感染者数はグングン右肩下がり。

 

 

 

 

 

ワクチンが普及したから?と思って調べてみると、

 

2月11日の時点で全米でまだ10.5%の普及率です。

 


 

 

 

New York Timesは、

 

感染者数の減少は、ここ数週間のテスト数の減少によるものだと言っております。

テスト数が少ないと感染者数も少なくなると。

 

 

 

 

 

 

あれ?ニヒヒ

 

トランプが、アメリカの感染者数が多いのはテスト数が多いからだと言ったら、散々非難なさっていたNew York Timesさん、一体どうしたのでしょう。ニヤニヤ

 

 

 

 

感染者右肩下がりは、恐らく、WHOがコロナ感染の定義にPCR検査の緩和を認めたのも関係あるのではないでしょうか。

 

 

 

1月の中頃になって緩和するって、WHOの政治的意図を感じざるを得ませんでしたけど。真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、私のフラメンコのインストラクターはトランプが大嫌いで、ファウチを尊敬する私と正反対の方です。

 

 

「最近やっと感染者が減少して、いい方向に向かっているわ」と言って、今月から全員揃って毎週スタジオのクラスを受けられることになりました。

 

 

ただし、マスクは付けたまま。


 

インストラクターはダンサーとしては尊敬しているし、彼女のあれ?と思う言動は、一生懸命無視しています。ウインク

 

 

何より11ヶ月もクラスを2つに分け、隔週でもスタジオで受けられるようレッスンを続けてくれたのは感謝しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一人驚いたのが、シカゴの市長さん。

 

 

「学校を再開して、子供たちを学校に通わせないといけない。

リモート学習は子供たちにとって有効ではない。」 ですって。

 

 

トランプさんは、ずっと前から学校を再開しようって呼びかけていたけど、彼女は反対していたはず。急にどうしたのでしょう。キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

先週末に行ったスーパーボウルのパーティも、屋外だったこともあり、テーブルは全部埋まっていました。

 

 

 

 

 

 

まあ、テキサスは元々他の州に比べると緩い規制だったのでしょうけれど、最近は更に緩くなった気がします。

 

 

 

 

 

このまま、誰もが普通の生活に戻れるといいな。

 

 

 


 

 

 

 

そして、やっと、

 

ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンが、コロナの治療薬として日の目を見るようになってきました。

 

ネット上では普通に効果があると言われているし、FacebookやTwitterで削除されなくなったようです。

 

 

 

これらの薬が普通に使えたら、収束はしなくても十分コロナをコントロールできるのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの、ステラ・エマニュエルというヒューストン在住のドクター。

 

去年の7月に、ヒドロキシクロロキンはコロナに効果があると言ったために、散々馬鹿にされて、医師免許まで剥奪されそうになった方です。

 

 

 

 

 

私達を馬鹿にした方々に謝罪を要求します。

 

私がヒドロキシクロロキンがコロナに効くと 言うと馬鹿にした方達を。

 

何十万人もの亡くなった命はどうなるのですか。

 

 

 

 

本当にその通り。1年近くも効果のある薬を隠してきたのですから。

 

 

 

実は、私のダンス仲間も彼女のことを、FB上でおぞましい言葉で誹謗中傷していました。

 

彼女達は、トランプは人種差別主義、外国人嫌いと叫ぶのが大好きなのに、

 

黒人女性で移民のドクターに向かって、酷い言葉を投げかているのにショックを受けました。ショボーン

 

 

 

 

 

 

メディアに洗脳されている彼女達は仕方ないにしても、

 

知っていてやっていた、

 

ファウチ、政治家、WHO、FDA、CDC、NIH、ビッグテックは、

 

本当に謝罪して欲しいと私も思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、トランプ前大統領の弾劾裁判が火曜日から始まりましたね。

 

 

 

 

1日目は、トランプさんのスピーチの動画を都合よくカット、編集して流されたり、

 

弁護士の一人が的外れなことを言ったり、弱腰で見ていられない

と夫が言っていたので、私は見るのをやめました。

 

 

もっと重要な仕事がいっぱいあるでしょうに

トランプ憎しの議員達が、己のネガティブな感情に任せて税金と時間の無駄遣い。

 

 

ストレスを溜めて、自分のエネルギーの無駄遣いまでしたくないので、見ないようにしていたのですが、、、、

 

 

夫が言うには、今日からトランプ陣営の弁護士がしっかりと反撃しだしたらしい。キョロキョロ

 



そして彼らも動画を用い、民主党がいかにダブルスタンダードか示したらしい。

 

 

更に、昔のシャーロッツビルのデモでも、トランプの言ったことをカット編集して流し、トランプは白人至上主義者を責めない人種差別主義者と民主党側が非難していたことを明かしたとか。

 

そんなことまでやってくれるとは。

 

元々は民主党支持で、たまにCNNを見ていた私ですら、最近の民主党はおかしいってやっと気付いたのは、あの頃からだったなあ。

 

 

いいぞ、いいぞ。頑張れトランプ弁護団!ニヤニヤ

 

 

しっかり事実を突き詰めたら、子供が喧嘩を売っているような民主党とRINO議員は、本来ぐうの音も出ないはず。

 

 

 

この機会を決して無駄にせず、是非、不正選挙の証拠も出して欲しいなあ。

 

 

 

証拠の動画はCGだとか、不正などない、ない、陰謀論、とか言っている人の目を覚まさせて、選挙システムを根本から見直して欲しい。

 

 

 

 

なんか弾劾裁判が少し楽しみになってきたので、後でじっくり見てみようと思います。ウインク

 

 

 

追記: トランプ側も民主党側も、持ち時間16時間の口頭弁論があったのですが、16時間丸々使った民主党側と異なり、トランプ側は要点を4時間にまとめていたのでもう終わりだそうです。

 

 

なのでこのまま上院質疑時間(要請があれば証人喚問討議)をもって、弾劾の採決。

 

 

不正選挙のほうまでは回らなそうです。

 

 

ただ、不正選挙に関しては、まだペンディングの訴訟がいくつかあるので、そちらに期待ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また具合が悪くなると嫌なので、ニュースを見るのは控えようと思ったのですが、

 

 

夫は元々ニュース好きで、家にいる間はTVのニュースを付けっぱなし。どうしても耳に入ってきてしまう。キョロキョロ

 

 

もうホワイトハウスを去ったトランプを、弾劾、弾劾と鼻息荒い民主党議員に、小学生のイジメかと冷ややかな目で見ていました。真顔

 

 

一方で、上院議員のランド・ポールは、「民主党員はトランプに対する憎悪と復讐ばかりにフォーカスし、時間を無駄にしている。自身の憎悪から前大統領を非難するために憲法を曲げるのは恥ずべき行為である」と、弾劾は違憲であると強く主張。

 

 

同じく上院議員のリンゼー・グラムは、「トランプ大統領は証人を1人も呼ぶ機会もなく、弁護の機会も与えられることなく、最短で弾劾が決議された。今回の下院の弾劾決議を正当化してはならない。」と、強く弾劾反対。

 


今のところ弾劾裁判の審理開始は2月8日で、上院議員の投票で結果が出されるまで毎日審理されることになるそうですが、結果は恐らく無罪になるだろうと言われていて、まさに時間と税金の無駄使い。

 

 

 

しかし夫は、トランプの弾劾裁判は、全メインストリームメディアがライブ中継することを条件に、是非やって欲しいと言うんです。

 

 

何故なら、今まで裁判所に審理すらしてもらえず訴状を却下され、出すことすら出来なかった多数の不正選挙の証拠を世に出せるからと。

 

 

各州で何時間もかけて公聴会をやって、多くの証言が出されましたが、確かにマイナーなメディアしかライブで報道せず、メインストリームメディアは公聴会の一部だけを見せて非常に軽く扱ったり、陰謀論扱いまでしていました。

 

私の友人の、トランプ嫌いのご主人など、証拠の動画はCGだと思い込んでいるそうなのです。滝汗

 

 

2年後の中間選挙までに正しい方向に持って行かなければいけないので、この機会に事実を世に知らしめる機会になるかも。

 

 

 

郵便投票に関しては、疑惑や違反が多過ぎて手短に書ききれませんが、ドミニオンだけに特化しても、私が覚えているだけでこれだけの証拠があります。

 

 

1)サイバーセキュリティ専門家であるNavid Keshavarz-Nia博士が、「ドミニオンを解析した結果、選挙データは全ての激戦州で改竄され、数十万票がトランプからバイデンに移されていると結論づける。」と、宣誓供述書にサインした。

 

NY Timesは、去年の秋までは、Keshavarz-Nia博士は常に最も頭のいい人と賞賛していたそうですが、不正の証言をしてからは、陰謀論者、嘘つき呼ばわりしています。

 

 

2)ミシガン州のアントリウム郡で出されたフォレンジック・レポートによると、ドミニオンのシステムは作為的に異常な数の投票用紙読み込みエラーを出し、68.05%のエラー率が認められた。連邦選挙委員会のガイドラインでは、250,000につき1票のエラー(0.0008%)までしか認めていない。

 

 

3)MITの教授で、Emailの発明者であるシバ博士は、ミシガン州のうち4郡のデータを分析した結果、3郡において69,000票がトランプからバイデンに移されており、共和党支持率が高いエリアほどバイデンに移行するというコンピューターソフトのアルゴリズムを発見した。

 

 

4)ジョージア州公聴会で証人の一人であった発明家のJovan Pulitzer がインターネットに接続し、ドミニオン投票システムにハッキングできる事を目の前で証明した。この方は、7州600郡で何らかの票の操作があったと、独自の調査報告書も作成しています。

 

 

5)ナバロ・レポート。どちらかと言うと郵便投票による不正の説明が大半ですが、一部ドミニオンにも言及しています。ジョージア州では、選挙結果が変わるほどドミニオン集計機に多数の不具合があった。これらの不具合の中で最も注目に値するのは、バイデンの20,000票の増加と、トランプの1,000票の減少である。

 

 

 

更に、今頃になって、アリゾナ州マリコパ群では、州議会がドミニオン集計機の監査を要求しているので新たな証拠が出るかもしれません。

 

 

 

また、ドミニオン社はパウエル弁護士とジュリアーニ弁護士を名誉毀損で訴えているが、ジュリアーニ氏はこれで堂々と彼らの不正を詳しく調査できると嬉々としている。ですが、見る限りドミニオン社の幹部はまともに話し合いのできるような相手ではない、一筋縄ではいかない人達なので、どうなるか分かりません。

 

 

 

 

ともかく、本来トランプが原告の裁判で審理されるべきはずだった数多くの証拠を、見せる機会すらも与えられなかったので、被告となる弾劾裁判でやっとチャンスが巡ってくるかもしれません。確かにそうなって欲しい。ニヤニヤ
 

 

 

 

これに付随して、1月6日の集会は、公正な選挙を求める国民の不正選挙への抗議デモであり、理由もなくただ選挙結果を覆すために集まった訳ではないということを分かってもらいたい。

 

それから、議事堂への乱入はトランプがスピーチを始めるよりも前に始まっていたという事実を、民主党の議員達と弾劾を賛成した共和党員に認識して欲しい。

 

 

更に、乱入は元々何者かが事前に計画していたことが分かっており、1月5日にFBIからワーニングが出されていました。

 

スティーブ・バノンのポッドキャストにジュリアーニが出演していたのですが、ジュリアーニの調査によると、リンカーン・プロジェクトとミット・ロムニーの下で働いていた人が議事堂乱入の計画に関与していたそうです。

 

つまり、この4年間常にトランプ下ろしをしていた、共和党RINOが議事堂乱入の計画をした可能性が高い。ジュリアーニは、この件でリンカーン・プロジェクトからも訴えられそうですが、私はRINOのリンカーン・プロジェクトよりジュリアーニほうを信じたい。


 

更にBLM/ANTIFAのメンバーが相当数混ざっていたのは確実で、実際議事堂への乱入を先導した人達は、どこからかバスで運ばれて来ていたり、木の下でトランプ支持者に見えるような服に着替えていたり、毒ガスマスクを持っている動画まで出ている。

 

 

その時に議事堂にいた警官が、既に二人も自殺しています。警察はバリケードを開けて群衆を中に招き入れたり、暴動を止めずに突っ立っているだけで何もしなかったりと、疑問点が多過ぎる。議事堂警察の不可解な行動も、是非突き詰めて調査して欲しいです。

 

 

一般の方による証拠の動画はSNS上に沢山あったにも関わらず、どんどん削除されているので、早く調査しないとそのうちそれもCGだとか、ヤラセとか言われてしまいそうで心配です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、退任した大統領の弾劾が可能という前例を作ったなら、

 

是非とも、オバマのオバマゲート弾劾を進めて欲しいと夫は申しております。

 

なるほど。そうして欲しい。ニヤニヤ (まあ無理だとは思いますが。)

 

 

 

 

 

 

同様に、バイデンの弾劾も是非進めて欲しい。

 

副大統領時代に自分の立場を利用して、バイデン一家の私腹を肥やしたバイデン。

 

 

バイデンは国家安全保証への脅威であると、弾劾声明を出したグリーン下院銀は、民主党員達によって義会から追放されそうになっています。いずれにせよ、まず下院で決議されないので弾劾は無理だと思いますが、それでも弾劾案が出ただけでも少しでもバイデンがどういう人なのか世に知らしめるチャンスではある。 

 

 

 

私の周りには、いまだに、バイデンを心優しくて穏やかな聖人君子だと思っている人が若干名います。いや、若干じゃなくて結構いるかな。滝汗

 

他州に住む日本人の友人が、バイデンの就任式にシャンパンを飲んでお祝いしたと知って、ショックを受けました。笑い泣き

 

 


息子のハンターは、バイデンが副大統領時代に中国企業から600万ドル、ロシアから350万ドルを受け取っていますが、一番金額が大きいのがウクライナだと思います。 ハンターが名前だけの取締役を務めたウクライナの天然ガス会社から総額14,00万ドルを受け取り、その天然ガス会社への捜査を阻止するために、バイデンはウクライナ向けの借款10億ドルを差し止めると圧力をかけて、捜査を担当していた検事総長を解任させました。自分でそうしたと自慢している動画があります。

 

 

トランプ前大統領のウクライナ疑惑の弾劾がいかに茶番であったか、咎められるさべきはバイデンのほうであったと理解していない人も相当数いるので、是非はっきりさせて欲しいです。まあ、今の腐敗した政治とメディアでは、はっきりさせないと思いますけど、でも、ほんの少しでも前進して欲しい。

 

 

 

 

 

勇気のあるこの車の主。ニヒヒ

 

私は自分の富をなくしてでもこの国に尽くした男(トランプ)に投票した。

 

自分の国を売って私腹を肥やした売国奴(バイデン)ではなくてね。

 

 

 

 

 

負のオーラを受けるのが嫌でバイデンの就任式は見なかったのですが、

 

先週、友人からこういうメッセージが来ました。

 

 

「バイデンの就任式何か変じゃない?当日は曇っていたのに、映像の空は晴れて長い影ができているから、事前に録画されたものとライブの混合だと思う。」

 

 

ふうん。就任式のリハーサルは2回キャンセルになったけど、実際は行われていたのかもしれないし、本番でトチッた時のために事前に録画していたものと当日のものを組み合わせただけじゃない?見る気しないなあ。

 

 

 

 

 

すると今度は別の友人から、

 

 

「就任式は明らかにおかしいし、編集された箇所があるから見てみて。」と動画が送られて来ました。

 

 

仕方ない、見てあげるかと思って渋々見始めました。ショック

 

 

 

 

ところが、見ていると、、だんだん気持ち悪くなってきて、ガーン

 

 

あれ?どうしたんだろうと思っていると、カゼ

 

 

ますます具合が悪くなって、ゲホゲホ

 

 

ズーン、ズーン、と頭痛までしてきて、最後まで見ることができなくなり、ゲロー

 

 

タイレノールを飲んで寝ました。

 

 

久しぶりの病気。具合が悪くて寝込むとは驚き。ショック

 

 

 

 

あれは一体何だったんでしょう。

 

 

全く原因不明。

 

 

やっぱりバイデン陣営から負の気?オーラのような物?を受けたのか、それとも単なる偶然で、何かの病気になった時にたまたま動画を見て、すぐに復活したのか、一体何だったのかさっぱり分かりませんが、突然具合が悪くなったので自分でも驚きました。あせる

 

 

 

 

 

確かに、何時間もパソコンを見過ぎると頭痛がしたり、気分が悪くなることがたまにあるけれど、動画を見たのはほんの10〜15分くらいだったんです。

 

 

 

 

そういえばこの3ヶ月間、

 

 

朝起きたら、パソコンでネットのニュース記事を拾いながら、スマホでツイッターとパーラーを見て、その間TVのニュースは付けっ放しという生活だったんですよ。(ちなみに、NewsmaxからCNNもMSNBCも含めて色〜んな局のニュースです。)

 

 

家事をしている間と、運転中と、買い物をしている間は、ラジオのニュースか、政治系ポッドキャストか、サブスクライブしている、日本人とアメリカ人のユーチューブを聞いていました。追記:あ、ピラティスのクラスを取っている間もエアポッドでポッドキャストを聴いていたので、エアポッドを1つ無くしてしまいました。ショボーン

 

 

 

それでも全然体調を崩さなかったのになあ。

 

 

 

 

バイデン政権から負のオーラを受けてしまうのが原因なら(勝手に決めつけあせる)、また体調が悪くなるのが嫌なので、先週の終わりからニュースはあまり見なくなったのですが、

 

 

今現在、【反バイデン、親トランプ】のテレグラム仲間がまた増えて、今は計6人。

 

 

彼女達が色々情報を送ってくれます。

 

 

 

 

 

24日を過ぎても、まだDCに兵士が約7,000人いて3月まで駐留するんだって。

 

 

各国の閣僚が次々に辞任しているのはなんでだろう。

特にイタリアは334人の政治家が拘束、バチカン銀行の元総裁が禁固刑になったのと何か関係ある?

 

 

寅さんがフロリダにオフィスを設立したのはどういう意図だと思う?

 

 

 

 

などと、送ってもらいました。もう少し経ってみないと寅さんの意図は分かりませんが。あ、みんな、寅さんと呼ぶんですね。トラ

 

 

彼女達は、バイデンを大統領だとは微塵も認めておらず、何らかの形で寅さんが政界に復帰するのを信じて非常に明るくポジティブです。いい気?のような物をもらってか、体調不良は1日で復活しました。ニヒヒ

 

 

 

 

 

 

 

テレグラム仲間の情報によると、バイデン支持だった人でも、さすがに口をつぐむような大統領令を出しているんですね。

 

 

キーストーンパイプラインの建設は廃止しないと言っていたのに、即廃止。

 

シェールガスのフラッキングは禁止しないと言っていたのに、即禁止。

 

トランプさんが大手製薬会社に睨まれながら、せっかく下げたインシュリン等の薬価をしばらく凍結。

 

中国共産党の、米電力網への関与を禁止するトランプの大統領令の撤回。

 

国境の壁建設中止で、不法移民の国外退去を停止。

 

と思ったけど、それはテキサスが訴訟を起こし、とりあえず停止令は14日延期させたようです。

 



私がガッカリしたのが、何もメリットがない、デメリットだけのWHOに再加入したこと。

 

同じく何もメリットもないファウチが、パンデミックと闘うためにはWHOのような世界的な機関が必要、ですって。去年のWHOのコロナ対応があんなにひどかったのに?

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり、

 

 

”彼ら”のアジェンダを押し進めるために、

 

 

手始めにアメリカの国力を弱めるために、

 

 

ありとあらゆる手を使って、

 

 

大きな勢力によって当選させられた大統領

 

 

なのだろうなあ。バイデンは。真顔

 

 

 

 

 

 

 

あんなにトランプ叩きをしていたコロナ対策に関しては、せめて、あなたのお仲間が推し進めるワクチンを、【希望者だけに】行きわたるよう迅速に供給してくださいね。バイデンおじいちゃん。 ウインク

 

 

コロナを怖がって外にあまり出ないで、ワクチンを待っているダンス仲間が2人いるのでね。

 

 

実は、私のブローカーもそうだと、最近分かりました。

 

 

ちょっと用事があって、直接会えないかと聞いたら断られて判明しました。

 

 

ワクチンを受けるまで、必要最低限の外出しかしないと決めているそうです。

 

 

彼らがそんな生活を1年近くも続けているなんて、信じられない。ガーン

 

 

 

 

 

すぐ近くに住んでいる私なんて、ロックダウン中も週に何回も買い物に行っていたというありさま。

 

過去半年で飛行機に9回乗ってるし、外食も美容院もネイルサロンも1年前と同様、普通にしています。

 

実は、昨秋からコミュニティのマットピラティスを取り始めて、狭くてギュウギュウ詰めのスタジオで受けています。

 

 

ダンスクラスが2組に分けられて月2回しか受けられないのと、仕事があまりない以外は1年前と同じ生活。

 

 

むしろ、1年以上風邪ひとつ引かずに、丸々太って、コロナ禍になる前より元気かも。ニヤニヤ この1年で病気になったのは、バイデンの就任式を見た時だけ。滝汗あせる

 

 

 


 

 

 

 

ダンス仲間には怒られるから言えないけれど、

 

せめてブローカーには、なんとか、コロナがそこまで怖いものではないと伝えてあげたいなと思い(注:もちろん、高齢者と基礎疾患のある人は別ですよ)、久しぶりに調べてみたら、Ivamactine(日本語でイベルメクチン?)の最近の研究レポートは死亡率を最大80%まで減少させると知りました。しかも、これも安価な薬らしい。

 

 

 

 

 

 

これって、TVのニュースで伝えられているのかしら。

 

 

ヒドロキシクロロキンは、早期での投与で76%死亡率を下げるが、後期での投与だと25%。

 

 

イベルメクチンは初期で84%、全体で71%(randmized controlled)の死亡率を下げる。後期での投与の結果が分かりませんが、 後期に使ってもポジティブな結果が得られるならヒドロキシクロロキンよりいい。

 

 

私が調べた限り、TVのニュースでは最も脚光を浴びていた、レムデシビルが死亡率22%下げと、一番効果が低いです。

 

 

 

このニュース、ちゃんと多くの人に伝わっているのでしょうか。

 

 

 

ファウチが先週また、ヒドロキシクロロキンみたいな薬は科学的根拠がないと言っていたようですが、randmized で controlledされた科学的根拠のある結果があれだけ出ているのに。そのうち、全員ワクチン接種するしか方法がないとか言い出しそう。

 

 

 

 

 

 

あの、ファウチおじいちゃん、連邦政府の従業員の中で最高額のお給料をもらっているんですって。

 

 

 

 

でも、彼が何か、科学者として本当に役立つ情報を教えてくれたことって、ないと思うのだけど。逆に、効果のある薬を必死で隠します係に沢山のお給料が支払われているのですね。税金で。


 

ファウチおじいちゃんも見てると、とても嫌〜な気分になるのを春先から感じていました。トランプ政権二期目に何とか辞任させてもらいたかったから、残念。

 

 

追記:今更感がたっぷりですが、昨日こんな記事が出ました。

 

44万人のアメリカ人が亡くなった後、FacebookとAmerican Journal of Medicineは、ヒドロキシクロロキンに対する彼らの(効果がないどころか有害であるとする)主張が間違っていたと認めた。彼らは起訴されるべきでしょう。

 

 

 

 

 

今は暗黒の時代に入っているのかもしれないし、もっと危機感を持たなきゃいけないのかもしれないけれど、その意識とは別に、不思議と何故か私は最近妙に清々しい気分にもなっていて、来月からそろそろダイエットとダンスのほうに注力して、自分の時間を取り戻そうと思っています。口笛