やっぱり、このまま許されていいわけない | 踊る♪テキサスの不動産投資家

また具合が悪くなると嫌なので、ニュースを見るのは控えようと思ったのですが、

 

 

夫は元々ニュース好きで、家にいる間はTVのニュースを付けっぱなし。どうしても耳に入ってきてしまう。キョロキョロ

 

 

もうホワイトハウスを去ったトランプを、弾劾、弾劾と鼻息荒い民主党議員に、小学生のイジメかと冷ややかな目で見ていました。真顔

 

 

一方で、上院議員のランド・ポールは、「民主党員はトランプに対する憎悪と復讐ばかりにフォーカスし、時間を無駄にしている。自身の憎悪から前大統領を非難するために憲法を曲げるのは恥ずべき行為である」と、弾劾は違憲であると強く主張。

 

 

同じく上院議員のリンゼー・グラムは、「トランプ大統領は証人を1人も呼ぶ機会もなく、弁護の機会も与えられることなく、最短で弾劾が決議された。今回の下院の弾劾決議を正当化してはならない。」と、強く弾劾反対。

 


今のところ弾劾裁判の審理開始は2月8日で、上院議員の投票で結果が出されるまで毎日審理されることになるそうですが、結果は恐らく無罪になるだろうと言われていて、まさに時間と税金の無駄使い。

 

 

 

しかし夫は、トランプの弾劾裁判は、全メインストリームメディアがライブ中継することを条件に、是非やって欲しいと言うんです。

 

 

何故なら、今まで裁判所に審理すらしてもらえず訴状を却下され、出すことすら出来なかった多数の不正選挙の証拠を世に出せるからと。

 

 

各州で何時間もかけて公聴会をやって、多くの証言が出されましたが、確かにマイナーなメディアしかライブで報道せず、メインストリームメディアは公聴会の一部だけを見せて非常に軽く扱ったり、陰謀論扱いまでしていました。

 

私の友人の、トランプ嫌いのご主人など、証拠の動画はCGだと思い込んでいるそうなのです。滝汗

 

 

2年後の中間選挙までに正しい方向に持って行かなければいけないので、この機会に事実を世に知らしめる機会になるかも。

 

 

 

郵便投票に関しては、疑惑や違反が多過ぎて手短に書ききれませんが、ドミニオンだけに特化しても、私が覚えているだけでこれだけの証拠があります。

 

 

1)サイバーセキュリティ専門家であるNavid Keshavarz-Nia博士が、「ドミニオンを解析した結果、選挙データは全ての激戦州で改竄され、数十万票がトランプからバイデンに移されていると結論づける。」と、宣誓供述書にサインした。

 

NY Timesは、去年の秋までは、Keshavarz-Nia博士は常に最も頭のいい人と賞賛していたそうですが、不正の証言をしてからは、陰謀論者、嘘つき呼ばわりしています。

 

 

2)ミシガン州のアントリウム郡で出されたフォレンジック・レポートによると、ドミニオンのシステムは作為的に異常な数の投票用紙読み込みエラーを出し、68.05%のエラー率が認められた。連邦選挙委員会のガイドラインでは、250,000につき1票のエラー(0.0008%)までしか認めていない。

 

 

3)MITの教授で、Emailの発明者であるシバ博士は、ミシガン州のうち4郡のデータを分析した結果、3郡において69,000票がトランプからバイデンに移されており、共和党支持率が高いエリアほどバイデンに移行するというコンピューターソフトのアルゴリズムを発見した。

 

 

4)ジョージア州公聴会で証人の一人であった発明家のJovan Pulitzer がインターネットに接続し、ドミニオン投票システムにハッキングできる事を目の前で証明した。この方は、7州600郡で何らかの票の操作があったと、独自の調査報告書も作成しています。

 

 

5)ナバロ・レポート。どちらかと言うと郵便投票による不正の説明が大半ですが、一部ドミニオンにも言及しています。ジョージア州では、選挙結果が変わるほどドミニオン集計機に多数の不具合があった。これらの不具合の中で最も注目に値するのは、バイデンの20,000票の増加と、トランプの1,000票の減少である。

 

 

 

更に、今頃になって、アリゾナ州マリコパ群では、州議会がドミニオン集計機の監査を要求しているので新たな証拠が出るかもしれません。

 

 

 

また、ドミニオン社はパウエル弁護士とジュリアーニ弁護士を名誉毀損で訴えているが、ジュリアーニ氏はこれで堂々と彼らの不正を詳しく調査できると嬉々としている。ですが、見る限りドミニオン社の幹部はまともに話し合いのできるような相手ではない、一筋縄ではいかない人達なので、どうなるか分かりません。

 

 

 

 

ともかく、本来トランプが原告の裁判で審理されるべきはずだった数多くの証拠を、見せる機会すらも与えられなかったので、被告となる弾劾裁判でやっとチャンスが巡ってくるかもしれません。確かにそうなって欲しい。ニヤニヤ
 

 

 

 

これに付随して、1月6日の集会は、公正な選挙を求める国民の不正選挙への抗議デモであり、理由もなくただ選挙結果を覆すために集まった訳ではないということを分かってもらいたい。

 

それから、議事堂への乱入はトランプがスピーチを始めるよりも前に始まっていたという事実を、民主党の議員達と弾劾を賛成した共和党員に認識して欲しい。

 

 

更に、乱入は元々何者かが事前に計画していたことが分かっており、1月5日にFBIからワーニングが出されていました。

 

スティーブ・バノンのポッドキャストにジュリアーニが出演していたのですが、ジュリアーニの調査によると、リンカーン・プロジェクトとミット・ロムニーの下で働いていた人が議事堂乱入の計画に関与していたそうです。

 

つまり、この4年間常にトランプ下ろしをしていた、共和党RINOが議事堂乱入の計画をした可能性が高い。ジュリアーニは、この件でリンカーン・プロジェクトからも訴えられそうですが、私はRINOのリンカーン・プロジェクトよりジュリアーニほうを信じたい。


 

更にBLM/ANTIFAのメンバーが相当数混ざっていたのは確実で、実際議事堂への乱入を先導した人達は、どこからかバスで運ばれて来ていたり、木の下でトランプ支持者に見えるような服に着替えていたり、毒ガスマスクを持っている動画まで出ている。

 

 

その時に議事堂にいた警官が、既に二人も自殺しています。警察はバリケードを開けて群衆を中に招き入れたり、暴動を止めずに突っ立っているだけで何もしなかったりと、疑問点が多過ぎる。議事堂警察の不可解な行動も、是非突き詰めて調査して欲しいです。

 

 

一般の方による証拠の動画はSNS上に沢山あったにも関わらず、どんどん削除されているので、早く調査しないとそのうちそれもCGだとか、ヤラセとか言われてしまいそうで心配です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、退任した大統領の弾劾が可能という前例を作ったなら、

 

是非とも、オバマのオバマゲート弾劾を進めて欲しいと夫は申しております。

 

なるほど。そうして欲しい。ニヤニヤ (まあ無理だとは思いますが。)

 

 

 

 

 

 

同様に、バイデンの弾劾も是非進めて欲しい。

 

副大統領時代に自分の立場を利用して、バイデン一家の私腹を肥やしたバイデン。

 

 

バイデンは国家安全保証への脅威であると、弾劾声明を出したグリーン下院銀は、民主党員達によって義会から追放されそうになっています。いずれにせよ、まず下院で決議されないので弾劾は無理だと思いますが、それでも弾劾案が出ただけでも少しでもバイデンがどういう人なのか世に知らしめるチャンスではある。 

 

 

 

私の周りには、いまだに、バイデンを心優しくて穏やかな聖人君子だと思っている人が若干名います。いや、若干じゃなくて結構いるかな。滝汗

 

他州に住む日本人の友人が、バイデンの就任式にシャンパンを飲んでお祝いしたと知って、ショックを受けました。笑い泣き

 

 


息子のハンターは、バイデンが副大統領時代に中国企業から600万ドル、ロシアから350万ドルを受け取っていますが、一番金額が大きいのがウクライナだと思います。 ハンターが名前だけの取締役を務めたウクライナの天然ガス会社から総額14,00万ドルを受け取り、その天然ガス会社への捜査を阻止するために、バイデンはウクライナ向けの借款10億ドルを差し止めると圧力をかけて、捜査を担当していた検事総長を解任させました。自分でそうしたと自慢している動画があります。

 

 

トランプ前大統領のウクライナ疑惑の弾劾がいかに茶番であったか、咎められるさべきはバイデンのほうであったと理解していない人も相当数いるので、是非はっきりさせて欲しいです。まあ、今の腐敗した政治とメディアでは、はっきりさせないと思いますけど、でも、ほんの少しでも前進して欲しい。

 

 

 

 

 

勇気のあるこの車の主。ニヒヒ

 

私は自分の富をなくしてでもこの国に尽くした男(トランプ)に投票した。

 

自分の国を売って私腹を肥やした売国奴(バイデン)ではなくてね。