踊る♪テキサスの不動産投資家 -5ページ目

まずは、

 

ベリーダンスのパフォも、フラメンコのパフォも無事に終わりました。ウインク

 

 

よって、恒例の「パフォ後の暴飲暴食」を満喫して1週間になります。ピザ赤ワインカップケーキ

 

 

 

以前なら、自分記録にパフォーマンスの詳細をブログに書いていたのですが、最近はなかなか時間が取れないし、他に書きたいことがあるので、今日はそちらを書きます。

 

 

またしてもワクチン関連です。メインストリームメディアが言っていることとは違うことを言うと、頭のおかしい人と思われる世の中になってしまったので、ここでしかストレスを発散できないのです。お付き合いくださる方だけ読んでくださいませ。ニヤニヤあせる

 

 

 

 

 

 

ここ最近で一番ショックだったことが、日本の父がコロナワクチンの接種をしたこと。

(5-ALAもイベルメクチンも送ったのに、意味なかった。)

 

 

 

一時はしないと言っていたのに、

 

当初ワクチンに反対していた父の友人の薬剤師がついに接種し、

 

周りで受けていないのが父一人になり、

 

 

「一体どうして?」

 

 

「したほうがいいですよ。」

 

 

「何か理由があるのですか。」

 

 

と誰からも不思議がられ、

 

 

 

更に、父の友人の家族がコロナに感染したが、接種をしていた父の友人は感染しなかったという話を聞き、

 

 

ついに受けるに至ったそうです。

 

 

 

 

幸い、即日起こる副反応は軽くて済んだそうでホッとしましたが、今後起こるかもしれないワクチンの影響が心配です。

 

 

「お父さんはワクチン接種後から、急に物忘れが酷くなった」

 

 

と早速母が言っているので、尚更。ショボーン

 

 

年齢的に物忘れが酷くなるのがワクチン接種と重なったのか、

 

 

たまたま認知症の始まりがワクチン接種と重なったのか、


 

ワクチンとは関係ないかもしれませんが、どうしても心配になります。

 

 

 

 

 

 

 

それから、あくまでも、もしかしたら、ですけれど、

 

これって、ワクチンの中期副作用ではないかと思ったことがありました。

 

 

 

先週、夫の友人が肺炎で入院しました。

コロナではなく原因不明だそうです。

 

それだけではなく、心臓に炎症を起こしていると言われているそうです。

 

それを聞いてハッとしたのが、コロナワクチンで若い男性に出る副反応に心筋炎があること。ひらめき電球

 

まあ、夫の友人は若くはないですけれど。

あと、ワクチン接種から半年たっています。

 

 

なのでワクチンは関係ないかもしれませんが原因不明。ちなみに彼は何も持病がなく健康で、食事に気をつけているので肥満どころか痩せ型で、先月まではとても元気だったんです。

 

 

それに、ヨーロッパ在住の私の友人も、コロナワクチンを打った後に肺炎になっているので、もしかしてと思ってしまいました。

 

 

 

そして、先ほど夫の友人の奥様から電話があり、心臓発作も起きたようで、更にどこか内臓からも出血があるようで、月曜日に何らかの手術になるかもしれないとのこと。

 

 

私の夫は、ついワクチンと心筋炎との関連性を話しそうになったそうです。でも、奥様は、ご主人の心臓の炎症がワクチンのせいだとは微塵にも思っていません。それどころか、いまだにワクチンを打っていない人がいるなんて信じられないと怒っているそうです。義妹さんがご主人のお見舞いに来たけれど、ワクチンを打っていないというので追い返したそうです。滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

それとは別に、カリフォルニア時代の友人の旦那様が先週死にかけたとメッセージが届き、これにも驚きました。ゲッソリ

 

ご主人は急に息が出来なくなり、気が遠くなりかけたところで、たまたま別件で医療施設にいたため、看護師さんのヘルプで助かったそうです。原因は足と肺に血栓が出来ていたことで、既に処置をして今はリハビリ病院で回復に向かっているそうです。

 

 

友人は私と同じ考えでワクチン未接種、旦那様は接種済みです。なので、友人もワクチンの影響による血栓を疑っていますが、本人は全く微塵も疑っていないので聞き入れてくれないそうです。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ワクチンをめぐる意見の分断て、不正選挙があったかなかったか、の対立に似ているなあと思うことがあります。どちらも、メディアとは違うことを言う人は、陰謀論者で片付けられてしまうのも同じ。

 

 

 

これって、どちらも、メインストリームメディアを信用するか、しないかによる分断だと思う。

 

 

 

私も5年前まではメインストリームメディアを信用していたから、私と反対側の彼らの心情が理解できるんです。だから、いつも黙って聞いているだけで言われっぱなしなので、私も気付かないほうが余計なストレスを溜めずに幸せだったかも、と思うことさえあります。

 

 

 

 

 

 

そうそう、昨日の午後、アリゾナ州で、マリコパ郡の選挙監査の報告がありました。

 

 

それで驚いたのが、その公聴会を聞いている途中にサクッとSNSを見ると、

 

「選挙結果は変わらない。やはりバイデンが勝っていた。」 「不正選挙の証拠は何もなかった。」

 

などという投稿が並んでいたのです。びっくり

 

 

 

今まさに、公聴会で不正の証拠が並べられているのに、何それ?どういうこと?とテレビを付けてみると、

 

やはりテレビの報道も同じように、不正の証拠は何もなかった、選挙結果は変わらない、と言っています。

 

まだ報告は終わってもいないのに、何かのパロディ番組かと思いました。さすがはCNNにABC、と思ったらFOXも同じ。

 

 

 

3時間にも及ぶ公聴会だったので、私も全部は聴いていないし、聴いている間も運転中、掃除中、料理中だったため、ずっと集中していたわけではありません。

 

 

 

ただ確実に言えるのは、バイデンが勝っていたという結論は出ていないこと。

 

 

 

「手集計で集計しても機械集計と結果はほぼ変わらず、バイデン票が少し増えた。ただし、その票の中には多くの無効票や不正票が含まれていた」が正しい報告だと思います。

 

 

 

実際に投票に来た人数以上の投票数があったり、選挙の1ヶ月前に引っ越した人が投票していたり、亡くなった人が投票していたり、規定の物ではない投票用紙で投票していたりなどの無効票、不正票が57,734票あること。

 

 

それとは別にシバ博士のチームが調査した結果、17,322の重複票があったこと。

 

 

だったら、何故それらの無効票や不正票を取り除いた後の結果を報告しないのだろうと、私は不満に思いました。

 

 

私の理解では、それらの不正票の全て100%がバイデン票だというわけではなく、トランプ票も混ざっていたかもしれないし、更に不正票とまでは呼べないものの、約25万票の問題票もあったそうで、それらがバイデン票だったのかトランプ票だったのか、郵便投票の場合は既に選別不可能で、今となってはどちらが勝っていたか断言することはもう出来なかったということだと思います。

 

 

 

ともかく、多くの不正があり、酷く杜撰な選挙であったことは確実である。

 

 

つまり、メディアは本来、「選挙に不正があった」ことを大々的に報道すべき。

 

 

 

それ以外にも、ルーターを処分されたり、パスワードを教えてもらえなかったり、監査が始まる前日にファイルを削除していたなど、マリコパ郡は監査に非協力的であった。

 

 

それから、ドミニオンのCEOは、ドミニオン機はインターネットに接続されていないと言っていたが、実際はインターネットに接続されていたことも分かっています。

 

 

これらの結果を元に共和党議員は選挙認証の無効を呼びかけているし、他州も選挙監査に向けて動いているし、今後の司法の判断次第では、選挙結果が無効になる可能性はまだある、、、、、かもしれません。

 

 

今後アリゾナ司法長官がどう動くか。早急に調査をすすめてくれることを願います。

 

 

 

 

 

 

追記:あ、結論は、面倒だけどメインストリームメディアのニュースを鵜呑みにせずに、特に生命に関わることは納得するまで自分で調べないといけない、ということでした。キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

8月の旅行から帰ってきて、気づいたことが沢山あったので、書きかけた記事が色々あったのですが、

 

お陰様で仕事が忙しくて、アップ出来ない間にもう9月になっていました。

 

 

 

 

先週末も、ヒルカントリーに旅行に行っていて、思うことがいっぱいありました。

 

 

CDCは、レイバーデーウークエンドにワクチン未接種者は外出するな、旅行に行くなと言っていましたが、『何それ?CDCはバカなの?』と苦笑いしながらもちろん旅行に行きましたとも。ニヒヒ

 

 

 

 

あ、実は、ワクチンのことでも少し落ち込んでいます。チーン

 

 

以前取っていたフラメンコクラスが再開したのですが、Fully vaccinated が条件になっています。事前にワクチン接種証明を見せなきゃ参加できないのです。

 

 

そのクラスに参加たことを記念して、お馴染みの顔が続々とFacebookに投稿していました。つまり、あのクラスで私が知っている人は全員ワクチンを接種しているのだと思います。

 

 

それは別にかまわないし、あのクラスにはもう戻らないのでいいのですが、現在取っているフラメンコのクラスも、クラス内で私一人だけが未接種ということで、相変わらず肩身の狭い思いをしています。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

今のインストラクターは頻繁に未接種者への文句をFBに投稿しているのですが、以前はスペイン語だったのに、最近は英語で書くようになりました。

 

私が見てすぐに理解できるようにと、もしかして私への当てつけで英語で書いていたりして?と被害妄想してしまいます。滝汗

 

 

「70%の人がワクチンを受ければ集団免疫が達成できるのに、一部の無知でセルフィッシュな人のせいでアメリカはいつまでたっても集団免疫が出来ない。デンマークは出来たのに。」と怒りの投稿💢を英語で書いていました。以前はスペイン語で書いていたんですよ。

 

 

確かに、ヨーロッパの一部の国はコロナの感染を抑えられていますね。ワクチン接種率がアメリカと同じくらいのポーランドでも、ほぼ収束しかかっているのはなんでかな。

 

 

ただ、先行接種したイスラエルでは、一時的に落ち着いていたのに集団免疫は出来ずに3回目(既に4回目も)を接種という例があるし、、、、、、

 

あ、ヨーロッパもワクチン接種が早かったイギリスは同じですね。一時的に落ち着いただけで、まだまだ感染が収まらないので、他の国も今後はどうなるか分からないのでは。

 

 

それに、ワクチン接種の全然進んでいない国々、特にアフリカ中央部は感染者も死者もほとんどいない。北アフリカは、ワクチン接種の進んだモロッコは感染増大で、接種率の非常に低いエジプトは抑えられている。

 

つまり、中長期のワクチンの副作用と同様、中長期の有効性もまだはっきり分からないのではないかしら。

 

 

と、内心で思ってしまったけれど、怖くてとても言えない。あせる

 

 

 

 

 

 

更に、先週は落ち込むことがあったのです。

 

 

明日は久しぶりにベリーダンスのパフォーマンスがあるのですが、生徒さんのうち4人がパフォーマンスすることになっていました。

 

 

ところが、パフォーマーだけで練習に集まった日にRさんが来ておらず、しばらくして彼女からテキストが来て、"I don't think I can make it." とあったのです。

 

 

一番張り切っているように見えたRさんが、ドタキャン?

 

 

何も理由が書いていないし、一体どうしたんだろうねと皆で顔を見合わせて??????、となりました。

 

 

 

 

インストラクターがRさんのパートを踊ることになり、

 

 

 

家に帰ってから理由がわかりました。

 

 

 

「パフォーマーは事前にワクチン接種証明を送ってください」とメールが来ていたのです。ゲッソリ

 

 

Rさんは、去年コロナに感染しています。抗体があるからワクチン接種はしないと、半年以上前の世間話で言っていました。ちなみに彼女は医療従事者で大規模な病院勤めなので、今は接種しているかもしれませんが、詳しくは知りません。

 

 

恐らく、Rさんは、そのメールを見て辞退したのだろうと推測します。

 

 

 

私も、パフォをキャンセルしたくなったけれど、4人でフォーメーションを組んで練習したのに、3人になってしまうと迷惑がかかると思い直しました。

 


 

 

アレルギー持ちでワクチンを見合わせていますと、主催者にメッセージしてみました。

 

 

すると、コロナの陰性証明を出して下さいとのこと。面倒だけど、これしか方法がありません。

 

 

 

 

 

 

それにしても、未接種者だけが陰性証明を出すだなんて、意味がない。


 

ワクチン接種者は重症化は防げても、感染自体は防げないことが分かったのに?

 

 

感染した場合は、ワクチン接種者も未接種者と同じウイルス量になると言われているのに?

 

 

特に、1、2月に受けた人達は、どんどん抗体が減ってきて効果がなくなってきていると言われているのに?

 

 

 

主催者の方は基本的にリーズナブルで、いい方だと思います。何の悪気もなく、こうするのが皆のためと思ってのことに違いありません。

 

 

 

 

 

夫は、はっきり言わないけれど、もうしばらくダンスはやめて欲しそうな雰囲気です。

 


君だけが陰性証明を提出して、他の人は感染しているかどうか分からない所にわざわざ乗り込んでいくなんて、ありえない。

 

 

と言います。

 

 

 

私は、これはどうか分からないと思っていますが、ワクチン接種者からスパイクプロテインが排出されているという専門家の意見を、夫は半分以上信じており、そんなことで体調を崩したら馬鹿らしい、スパイクプロテインの事実がはっきり分かるまでは気をつけたほうがいいと、あまり乗り気ではないのですよね。

 

 

 

 

 

気を取り直して、とりあえず、明日のベリーダンスはパフォしてきます。

 

 

ベリーはずっとオンラインでクラスを受けて、先週いきなりグループで踊ってもなんとかなりましたが、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

フラメンコのほうが惨憺たる状態です。あせる

 

 

フラメンコは来週末がリサイタルで、昨日はリサイタル前の最後のクラスだったのですが、長いことオンラインでボーッとしながら受けていたので、いまだに振りを覚えていなくて、私は間違えまくり。滝汗

 

 

特に右足からスタートか、左足からスタートかすら覚えていないので、出だしを間違えてメチャクチャになって、途中で私だけ変な所で靴を鳴らしてしまって、、、、、ガーン 

 

 

このままでは、本当にまずい。

 

 

ワクチンも打たないし、ロクに振りも覚えていなくて間違えてばかりじゃない。どうしようもない迷惑な人

 

 

とせめて思われないように、笑い泣き

 

 

睡眠時間を削ってなんとかしてみます。

 

 

ブログ書いている場合じゃない。

 

 

 

日本で職域接種が始まると聞いた6月から、時間のある時に日本の友人にワクチンの真実を伝えているのですが、メールでまとめて大勢に送っていては重要度が伝わらないかもと思って、個別に一人一人書いてはやり取りをしています。

 

 

もう接種済みで間に合わなかった人もいます。さりげなく日本もワクチン接種が進んでいるねと話題をふると、ありがたいし楽しみにしているという人もいたし、ご両親が既に接種済みだと分かると不安にさせることは言えないので、少しずつ何度もやり取りをして、思っていたより時間がかかりました。他にやることが一杯あるし、1ヶ月以上たってやっと15人とのやり取りが終わったところ。


 

 

せめてこれだけは伝えなきゃと思ったのが、

 

 

1)どのコロナワクチンもまだ治験が終わっておらず、長期的なリスクが分からないこと。

そのため、もしかしたら将来ADEを起こす可能性があるかもしれないし、数年後に免疫疾患などが起こる可能性があるかもしれない。何も起こらないかもしれないが、まだ誰にも分からないこと。

 

 

2)今までの他のワクチンに比べて、コロナワクチンは、接種数日以内の重篤者数や死亡者数が多いこと。

 

 

3)安価でコロナに有効な薬やサプリがあること。

 

 

4)ワクチンは義務でも強制でもないので、必要ないと思えば断る権利があること。

 

 

 

 

 

中には、「そうだったの?貴重な情報ありがとう。でも、もう予約したから打つと思う。趣味や旅行にお金を使い過ぎてあまり老後の資金がないから、あまり長生きし過ぎても困るのよね。」と言う友人もいました。滝汗

 

 

私はワクチンの予約を取り消させるために連絡したのではなく、事実を知っていて伝えないのは人道的ではないと思ったからなのであって、納得して受けたいのならそれは本人の自由だと思っています。

 

 

しかし、その友人も含めて、個別に連絡を取った人は全員、予約をキャンセルしたと連絡がありました。

 

 

そして、半数以上が5-ALAやビタミンDや亜鉛のサプリを定期購入したと言っています。5-ALAがちゃんと効いてくれることを祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、ここ2、3日で状況が変わってきたのです。

 

 

一人が、ワクチンのキャンセルをしたいけれど、職場から一旦申し込んだらキャンセルできないと言われたそうなのです。

 

 

彼女は上司と直接話し合ってキャンセルを要請しました。

 

 

「実は僕もアメリカに友人がいて、君と同じような話しを友人から聞いた。

 

だから僕は、子供には絶対に打たせないと決めた。

 

ただ、そのためにも、打てる大人は全員打って、僕達大人がコロナを収束させるしかないと思っている。」

 

 

 

 

そう言われて、彼女は最終的に、キャンセルしない決心をしたそうです。

 

 

「せっかく教えてくれたのに、本当にごめんね。」

 

 

と謝られてしまって、

 

 

「ご報告ありがとう。そして、デマだと思わずに、私の話を真剣に聞いてくれてありがとう。副反応が出ないことを祈っています。」

 

 

と返すしかなかった。

 

 

 

 

 

そして、昨日、もう一人が

 

7月に入れていたワクチンの予約を一旦キャンセルしたものの、職場で受けていないのは彼女一人になってしまい、圧力に耐えられなくなってまた予約をし直したそうなのです。接種は8月。彼女にも「ごめんね、せっかく教えてくれたのに本当にごめんね」と謝られてしまいました。

 

 

 

「ルナが言うことをデマだとは思わなかったし、確かにこの流れはおかしいと思う。

 

でも、とても自分一人だけが断れるような雰囲気ではないの。

 

一体どうなっているんだろう。これって利権のためかな。」

 

 

と言っていました。

 

 

 

全体主義の流れとか、世界統一政府とか、人口削減計画とか余計なことは言わず、

 

「そうだと思うよ。」とだけ返しておきました。

 

 

 

 

 

 

本当に彼女達に大した副反応がなく、将来的にも何も問題がないことを心から祈っています。

 

 

私自身の意見ですが、打った人全員に健康被害が出るわけではないだろう、と思っています。

 

 

もちろん、これは現時点では誰にも分かりません。

 

 

 

 

 

 

一方で、「日本の親がワクチンを打たないんだって。信じられない!あり得ない!」と怒っている在米の友人が2人います。

 

 

海外から、国際電話とネットを駆使して、必死で日本の親のワクチン予約をしたとFacebookに投稿していた友人もいます。

 

 

 

 

 

 

 

私には、「ワクチンを受けていないルナが心配で心配で仕方がない」

 

 

と言ってくれますが、両親に対してあれだけ怒っているなら、本心では「なんて迷惑な奴」と思われていても仕方がないかもなあ。笑い泣き

 

 

 

私は、今現在出回っているコロナワクチンを受ける気はないけれど、「アレルギーがあるからもう少し様子を見てからね」などとごまかしています。

 

 

 

 

 

彼女達は早々と打っているから、不安にさせるような詳しいことは伝えられません。ただ、最近出ているニュースをシェアしました。

 

 

ワクチン接種者のブレイクスルー感染者が増えていて、ワクチン未接種の感染者と同等の感染力を持つと言われていること。つまり、ワクチンで重症予防が出来ても、感染を防ぐ効果は低いということ。そして、重症予防もいずれは効果がなくなり、接種し続けなければならないこと。実際、先行接種していたイスラエルやイギリスでは、ワクチンの効果が薄れてきているデータが出ています。

 

 

 

そんなことをシェアしたばかりに、連絡が途絶えた友人がいます。

 


 

本当の結果が分かるのは、2年後、3年後になると思うけれど、今の時点でわかっている情報だけでも伝えたかったのですが、これも仕方がないですね。

 

 

 

 

 

さて、私達は今から1週間の旅行に行ってきます。国内、東海岸です。来年は日本に一時帰国できるかな。

 

 

 

 

 

前回書いたCPACのストローポールですが、次期大統領にトランプではなくフロリダ州知事のデサンティスを深く考えずに投票してしまった理由の一つが、コロナワクチンに対する見解でした。

 

 

テキサス同様、フロリダもワクチンパスポート禁止で、デサンティス知事はワクチン義務に反対していると思ったから。

 

 

 

ところが先日、デサンティス知事は、「ワクチンを接種していれば、2回接種から2週間経過していれば、重症化してコロナで亡くなることはない。コロナワクチンは、命を救ってくれる。」と言ったのですよね。真顔

 

 

 

そうですか。

 

 

そうなのかもしれないですね。

 

 

でも、デサンティス知事が、ワクチンのリスクを懸念せず、ワクチンだけがコロナを収束させる唯一の方法だと信じ込んで押し進めているのなら、ガッカリです。

 

 

 

 

 

 

最近、感染者も死亡者もワクチン未接種者ばかりだと、未接種者への風当りが強いですよね。

 

ふうん、どれどれと思って調べると、CDCは5月1日でブレイクスルー感染(ワクチン接種終了者の感染)者数を発表するのをやめているではないですか。こちらのCDCのサイトに書いてあります。 それだと、正確な数字は分からないのでは?

 

 

 

何より、コロナワクチンは安全だとは言えないのに。

 

 

日本の厚労省の報告によると、今年の2月17日から7月16日までの5ヶ月で751人の死亡報告があります。ワクチンとの関連性は不明とか、評価できないとかですが、接種後数日以内に心疾患、脳出血、血栓などで亡くなっているのが共通しています。

 

 

アメリカのCDCのVAERS(Vaccine Adverse Events Reporting System)によると、去年の12月15日から7月16日までの7ヶ月で、11,405人のコロナワクチン後の死亡者が報告されています。

 

 

ヨーロッパのEMEAが出しているレポートによると、こちらも7月17日までの7ヶ月間で、18,927人の死亡者が報告されています。

 

 

重篤者の数は、もっとずっと多い。中には、血栓のために両足を切断せざるを得なかった人や失明した人もいると知り、驚きました。お気の毒としか言いようがありません。

 

 

 

 

もちろん、報告されている死亡者の100%全員が、ワクチンとの関連性があるわけではないかもしれません。偶然、寿命が重なった可能性もあるかもしれない。

 

 

でも、報告されていない死亡例があるとどの国でも言われているから、多くの人がコロナワクチンの犠牲になったのは事実でしょう。

 

 

打て打てと言うばかりで、何かあっても責任はとってくれない政府。
 

 

それでも、ワクチンはリスクよりベネフィットが上回るという考え方は、私には理解できません。

 

 

たとえ少人数であっても、健康体だったのに、ワクチンを打ったために重篤な病気になったり、最悪亡くなったりということは、あってはならないことだと思います。

 

 

 

 

そんな折、ロン・ジョンソン上院議員が、FOXのインタビューに答えていました。

 

 

「世界中の人は事実を知らされるべきだ。残念ながら、政府、メディア、ソーシャルメディアの陰謀のため、我々は事実を知らされていない。コロナには治療薬があり、早期に服用すれば有効であるという事実も、何ヶ月も隠蔽されてきた。これは常軌を逸しています。

 

今朝、イスラエルからデータを受け取りました。人口の約84%がワクチン接種済みです。しかし、イスラエルのコロナの新しい症例のうち、接種済みの人が84%なのです。ワクチンがデルタ株には機能していないのです。」



 

こういうことをテレビで言える政治家、なかなかいないと思う。


私は、ワクチンはある程度有効だと思っていました。


しかし、調べてみると確かに、イスラエルでは、ワクチンの有効性が低下していると伝えられているのですよね。

 

7月21日付けのエルサレムポストの記事によると、イスラエルのコロナ患者入院者143人中、ワクチン接種完了者が58%、未接種者が39%。今月コロナで亡くなった方が20人で、その内ワクチン接種者が15人となっています。 

 

 

 

これだと、半年後には3回目を打て!と言われそう。

 

半年ごとにコロナワクチンを打っていたら、それが原因で体調を崩したり、最悪亡くなる人が増える一方なのでは?

 

 

 

 

そもそも、トランプは大統領時代に、何故ワクチンを推奨したのだろうと、その点はずっと支持できずにいました。

 

 

結局は彼も大富豪、エスタブリッシュメントだから一般大衆の味方ではない、信用できないと言っている人もいます。

 

 

私も一時期はそう思いましたが、、、、、、


 

 

夫が聞いたラジオだかポッドキャストだか、何かの番組にマケナニー中将が出てきて、彼は主治医に勧められて何の疑いもなく1回目のワクチンを打ったそうです。

 

その後に、知人から2回目は絶対に打たないようにとアドバイスされ、自分で調べて納得し、2回目は打たなかったそうです。

 

 

 

トランプも同じなのではないか、というのが夫の意見です。

 

ワクチンは有効で、安全であると信じ切っているのではないかと。

 

 

 

それから、SNSの検閲と戦いながら、コロナワクチンの事実を伝えようと活動しているアメリカの医師達がいるのですが、

 

 

彼らが、何故トランプ元大統領がワクチンを推奨していたのか説明していました。

 

 

トランプは、コロナに有効な治療薬があるという情報を元に、去年の春にヒドロキシクロロキンの大量発注をした。

 

 

ここまでは良かった。

 

 

 

ところが、虚偽のデータを使った論文により、その有効性と安全性をもみ消されてしまった。

 

 

それでもトランプは、去年の6月に自身が予防薬として服用して、安全性を訴えようとしたがメディアには散々ばかにされた。

 

その後、1ヶ月くらいで服用をやめた。

 

 

 

そして、ワクチン以外にコロナを収束させる手はないと、エスタブリッシュメント達に説得される。つまり、本物のエスタブリッシュメントと製薬会社に利用された。彼にはワクチンのリスクは知らされていないし、ワクチンでの収束を信じて推し進めたのではないかと。

 

 

政治家は医師でも科学者でもない。自分が正しいと思ったことを信じているだけ。だから政治家がなんと言おうと、何でも鵜呑みにしてはいけないと。

 

 

 

ごもっとも。

 

 

 

トランプさんの場合は、ワクチンを推奨すると言うより、「ほら、見ろ。俺がワープスピードで進めたんだ。な、すごいだろう?」と自画自賛しているとも取れます。

 

 

 

それから、去年からずっと一貫して、ワクチンを義務にはしないと毎回付け加えていたし、

 

 

昨日のアリゾナのラリーでもそう言っていました。

 

 

そして、子供には打たせるな、子供に打つ理由がないとも。
 

 

なので、やはりまだ大衆の味方なのではないかと思う。

 

 

 

 

 

ヒドロキシクロロキンで治療をしているゼレンコ医師は、SARS-COV-2(新型コロナウイルス)のことを、most treatable virus ever (最も治療しやすいウイルス)とまで言っていました。

 

 

確かに、細菌は抗生物質で殺せても、ウイルスには効かないのに、コロナにはいくつかの治療薬が存在しますね。

 

 

 

most treatable virus ever と言われるウイルスの治療薬を使えなくして、代わりにワクチンを打って、重篤化したり、亡くなったりするって、、、、、

 

 

たとえ確率が低くてもあってはいけないことだと思います。

 

 

 

 

 

最近忙しくて、またブログから遠ざかっていました。

 

 

今週、アルバカーキで開催中の、フラメンコ・フェスティバルのオンラインクラスを受講して、1日で挫折したルナでございます。あせる

 

 

去年はフライトもドミトリーも早々と予約していたのに、コロナでフェスティバル自体がキャンセルになってしまいましたが、今年は小規模ながらも開催されました。

 

 

スタジオのクラスは今までの半分くらいの人数に抑えているようで、気づいた時には取りたいクラスが埋まっていましたが、オンラインなら人数制限なくどのワークショップでも取ることができます。

 

 

スペインのプロのダンサーから習えるし、生ギターが付くし、オンラインで3クラスくらい取ろうかしらと思ったのですが、

 

 

でも、フラメンコのクラスをオンラインで取るのは無謀かもと思い、とりあえず1クラスだけ申し込んでみました。

 

 

結果、、、、、

 

 

10分で後悔。笑い泣き

 

 

インストラクターがすごく小さくしか見えないし、何よりカメラの位置が横からなので、足の動きがよく見えないのです。手や腕の動きだけでも追っていましたが、やっぱり足がよく見えないとフラメンコは無理ですね。

 

 

途中からは単に流して見ているだけ。思った通り、オンライン受講生は翌日には半分になっていました。お金の無駄した。

 

 

来年は元どおりになっているといいのですが、難しいかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、本題です。

 

 

先週末にダラスで行われたCPACに夫が行くと言い出し、せっかくだから私も参加しました。単にトランプさんを見たいというミーハー根性で。

 

 

ちなみに、少々のお金を払えば誰でも参加できます。トランプ氏も参加するレセプションに参加したければ、相当な額を支払わないとなりませんが、スピーチを聞くだけなら200ドルです。

 

 

 

 

 

 

 

会場となったホテル前です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

到着した1日目は自由な感じで、まだレジスターを済ませていないのに会場に入れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプグッズを売っているベンダーがいくつか入っていて、

 

 

 

 

 

 

 

YouTubeでよく見かけるジャーナリスト達、そして、反コロナワクチンを唱える私の知っている医師もブースを出していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが3日目、最終日は、ガラリと雰囲気が変わりました。

 

 

出入り口が沢山ある大きなホテルだったのですが、最終日は2カ所を除いて朝から使用禁止。

 

 

館内はダラス警察がウロウロ。

 

 

私達が朝食をとった隣のテーブルは、大勢の警官達が座っていました。

 

 

 

 

 

CPACの会場に入るのも、最終日は長蛇の列。

 

 

飛行機に乗る前のようなセキュリティチェックがあって、バッグの中もチェック。

 

 

大トリの演説をするトランプさんのために、最終日だけセキュリティが強化されていたのです。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

そうそう、CPACに詳しい方はご存知かもしれませんが、最終日にストローポールの結果が発表されました。

 

 

これはCPACの参加者は誰でも投票できるオンライン上のポールで、私のテキストにしつこく送られてきたのでスマホから投票しました。

 

 

 

まず、トランプ大統領を支持するかしないか、の項目。

 

 

実は、Strongly approve ではなく、Somewhat approveを選んでしまった私。

 

 

結果を見るとほとんどの人がStrongly approve(88%)なのに、Somewhat approve を選んだ人は10%。あせる

 

 

ストローポールの結果が、後であんなにTVで大々的に報道されるとは知らなかったので、つい厳しい評価をしてしまった。正確に言うと、mostly approve かな。全て賛同していたわけではないので。

 

 

 

 

バイデン大統領を支持するかしないか、の項目は、

 

全員一致でApprove が0%でしたね。ニヤニヤ

 

 

 

 

更に、次期大統領は誰がいいかに、私はデサンティスさんを選んでしまったんです。70%がトランプさんを選んで、デサンティスさんを選んだのが21%。これまたいらぬことしてしまった。あせる

 

 

メディアで大きく取り上げられるほどのポールだと知っていれば、世間への見せしめのためにもトランプさんを選んでいたのだけど、知らなかったから深く考えずに個人的な気持ちと直感で選んでしまった。ごめんなさい。

 

 

実は、2、3の理由で、なんとなくデサンティスさんにしたのです。理由は、今度時間がある時に説明するかもですが、一つだけ簡単に説明すると、トランプさんがまた大統領になると、トランプ支持者に対する周りの罵詈雑言や、メディアの印象操作、トランプ嫌いのダンス仲間達の醜いSNSの投稿を目にするのが耐えられないというのも理由です。つまり私個人の問題。チーン

 

 

 

 

 

 

さて、大トリのトランプさんの演説。

 

 

やや後ろ寄りの席でしたが、それでも、はっきりと見えました。

 

 

スマホをズームにしてこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立ち上がって写真を撮っていると注意されるかなと思ったけど、何も言われなかったので、調子に乗って動画を撮り始めたら、スタッフの人とちょっと目があったのでやめました。ついでにトランプさんともちょっと目が合った。

 

 

 

 

演説の締めの辺りからYMCAの音楽がかかるあたりでは、ほとんどの人が立ち上がって写真や動画を撮っていたので、私も遠慮なく動画を撮りました。

 

 

 

 

 

 

 

トランプさんは2024年の大統領選を見据えていると思うし、

共和党員達もそれを強く望んでいるように感じましたが、、、、、

 

 

 

2020年の本当の選挙結果は、これから判明するのでは?

 

 

 

ペンシルバニア州元検事は、当時のバー司法長官から、2020年の不正選挙の調査をしないように支持があり、逆らえなかったと明かしました。

 

 

ジョージアでも、投票用紙を複数回スキャンしていたという動かぬ証拠が見つかったし、

 

 

アリゾナの監査の公聴会では、公表されている投票数と数が合わず、かなりの不正票、無効票が見つかったと報告されています。(詳細は8月に発表。)

 

 

アリゾナ州議会議員からバイデン当選を取り消すようにとの声も上がっていますが、今までそんな前例がないので、どうなるか分かりません。

 

 

 

 

万が一結果が覆えらなくとも、不正選挙を世に知らしめて、次回は公正な選挙ができるよう、せめて未来に繋げて欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテル前に停まっていたトラックから、TRUMP WONの旗がヒラヒラと風になびいていましたけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2週間前の今日、ドライブ旅行に発って、もうとっくに家に帰ってきています。

 

 

行っていたのは近場で、サンアントニオ経由のコーパスクリスティ、そして南テキサス、パドレアイランド。

 

 

どこも旅行客が多くて、レストランで食事をするのも大変でした。ランチタイムは1時間、ディナータイムは2時間待ちが当たり前。
 

テーブルは空いているのにサーバーが足りておらず、どのレストランもサーバー募集のサインを出していました。でも、失業手当てをもらっている人達は、手当てがもらえる間はお店に戻って来ないのだとか。

 

あと、車がパンクしてしまい、1時間以上もAAAの到着を待ち、途中雨に降られてビショビショになったりもしました。雨

 

 

 

 

 

きわめつけのハプニングは、初の車上荒らしにあってしまったこと。ドクロ

 

 

防犯のアラームが鳴っていたのですが、まさか夫の車が荒らされているとは思わず、私達はのほほんとしていました。まさかねーと、のんびり歩いて見に行ってみると、、、、私達の車だった。笑い泣き

 

 

 

 

幸い車の中に貴重品は何も置いていなかったのですが、夫の鍵箱を持って行かれてしまいました。

 

その鍵箱は、自宅の鍵以外に、レンタルしている家の合鍵を全て入れていたのです。なので、全ての家の鍵を付け替える必要があります。これまた鍵屋さん探しが大変でした。家の近くの鍵屋さんは、なんとどこも閉鎖していたのです。

 

ちょっと遠くでやっと見つかったけれど、コロナの経済的影響は凄まじいですね。

 

 

 

旅行に行くと毎回何かしらのハプニングがあるのですが、でも総じて楽しかったです。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰ってきてすぐ、緊急を要することが多かったのですが、またしてもコロナワクチン関連。

 

 

まず、母の主治医が、「ワクチンを打たないのですか?どうして?打たないと死にますよ」と脅しにかかったこと。ゲッソリ

 

 

母は、最初から受けるつもりがなかったのに、そこまで言われて迷うようになってしまったのだとか。てか、せっかく主治医に手紙を書いたのに見てくれていないのだと思います。ショボーン

 

 

本人が受けたいと思っているならまだしも、受けたくないと言っているのに、何故打たないと死ぬなどと脅すのだろう。主治医曰く、癌患者の母は免疫が下がっていてハイリスクだから、コロナに感染すると死ぬという意味ですけど。

 

 

でも、アレルギー体質で、血栓が出来やすい体質なので、母にはワクチンを打つこと自体もハイリスクなのに。


 

それに、ワクチンを打たないと死ぬと言っても、それはもしコロナに感染したら、という条件付き。

 

 

この1年半、ずっと自宅にこもっていたわけでもないのに感染しなかった。今後も感染する確率はそれほど高くはないと思う。日本だと1%くらいの確率。しかも、私が送った5-ALAと高濃度ビタミンDのサプリは飲んでくれているようだし、更に万が一のためにイベルメクチンもネットで買って送りました。つまり、母の場合、ワクチンを打って重篤化する確率のほうがずっと高くなると思う。

 

 

それでも受けないと死ぬと言うの?それっておかしくない?

 

 

と私は悔しさで一杯。

 

 

でも、最終的に、母はやっぱり受けないと決めたそうです。ほ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、母の主治医、あれだけ多くの科学者がコロナワクチンに警鐘を鳴らしているのに、忙しくて知らないのかしら。

 

 

最近では、ワクチンで作られたスパイク・プロテインは身体中を回って、肝臓や脾臓や卵巣に蓄積されると分かったのに?そのスパイク・プロテインこそが心疾患や血管障害を起こすのに?アメリカで、ヨーロッパで、日本で、科学者達が同じことを言っているのに?

 

 

以前は、どうしてもワクチンを打ちたい人は、精神の安定のために打ったほうがいいと思っていましたが、今は、友人達にリスクを伝えないで黙っているほうが非人道的なのではないかと思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな折、ヨーロッパ在住の友人が、ワクチンを打ったと知りました。

 

彼女はほんの3ヶ月くらい前にコロナにかかったばかりなのですが、コロナの後遺症が残ってしまい、後遺症にはワクチンが効くからと医師に勧められて打ったのだそうです。

 

 

せっかく感染によって抗体が出来て、まだ抗体を持っているはずなのに、ワクチンを打つだなんて勿体無いと思ってしまう私。

 

 

そして、結局ワクチンを打っても後遺症は治らず、しかもその後肺炎になってしまったそうなんです。彼女は肺炎になるのもコロナの後遺症だと言っていましたが。

 

 

コロナの後遺症にもイベルメクチンが効くと聞いたのでそのことを知らせましたが、その後何もお返事がないので、余計なことをしてしまったのかもしれません。汗

 

 

 

本当に余計なお節介で、嫌な気持ちにさせてしまっては困るので悩むところですが、彼女以外はワクチンに関することを聞いてきた友人にだけ、さりげなくワクチンのリスクを伝えています。

 

今のところ日本在住の友人10人にワクチンのリスクと、代わりに5-ALAのサプリを伝えましたが、最終的にどうするか決めるのは彼女達次第だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、ファウチのメールが流出して、事実が明るみになってきました!!

 

 

去年の3月に、ファウチをテレビで見た時、『一体何この人?やたらと人を怖がらせることばかり言って、役に立たないようなアドバイスしかしないし、言っていることがコロコロ変わって怪し過ぎる。真顔

 

と思ってしまったんです。

 

 

その時は単なる直感ですが、その後、ダンス仲間の多くが「私はサイエンスを信じる。だからファウチを信じる』と次々とFBに投稿する中、私にはどうしても「ファウチが公言すること=サイエンス』だとは思えなかったんです。

 

 

そこでファウチのことを調べてみると、様々な過去の彼の悪事を見つけてしまい、去年の4月には、ファウチ解雇を求める嘆願書にサインまでしました。人数を増やすため、夫の名前も勝手に使ってサイン。(←不正。あせる

 

 

 

残念ながらその嘆願書は叶わなかったし、ファウチは絶対におかしい!怪しい!と心の中で叫びながら、彼をヒーロー扱いするダンス仲間に囲まれて、ストレスを溜める日々でした。

 


 

 

それが、やっと、ついに、事実が明るみになってきた。ひらめき電球

 

 

ファウチのメールに書かれていたことの一部。

 

 

ー2020年1月に、新型コロナは人工的なウイルスであると報告を受けていた。

 

ードラッグストアに売っているようなマスクは、ウイルスに有効ではない。

 

ーヒドロキシクロロキンはcovid-19に有効である。

 

ー無症状感染はしない。

 

ーロックダウンは必要ない。

 

 

 

はいはい。全部知っていましたよ。でも、貴方に騙された人が世界中にどれだけいることか。

 

 

 

それでも、フラメンコのインスラクターはいまだに、生徒さん全員にマスクを義務付けているし(あ、私だけがワクチンを接種していないからなんですけどね。すんまそん。ゲホゲホ)、

 

つまり彼女は詐欺師ファウチのメールの中身はまだ知らないのだろうし、実はさほど世に知られていないんだろうなあ。

 

 

 

今回のパンデミックに関する全ての事実が明らかになり、悪事を働いた者達が裁きを受け、一刻も早く収束することを願うばかりです。

 

 

 

 

 

実は、新型コロナワクチンのことを書くのは、もうやめておくつもりでした。


 

アメリカ在住の日本人の友人のうち、既に半分の人がワクチンを打ったと知ったからです。

 

そういった人がこれを見て、(まあ、私のブログなんか見ても何も影響力はないと思いますが)余計な心配をさせたくないと思ったからなのですが、、、、。

 

 

 

ですので、見たくない方、ご興味のない方は、スルーしてくださいませ。m(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本在住の友人はまだ誰も受けていないので、聞かれたら答えています。

 

このワクチンの副反応は一般的に強く、人によっては仕事を休んで寝込んでいる人がいること。

 

治療薬にも予防薬にもなる、副作用の少ない既存の薬があること。

 

あと、カリフォルニア時代の友人に教えてもらったのですが、日本ではコロナウイルスの増殖を抑える5-ALAのサプリが販売されていること。その友人は、日本のお母様にワクチンを打たないよう説得し、代わりに5-ALAのサプリを送っているのだとか。友人は医療従事者ですが、ワクチンを打っていません。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私の父(70代、基礎疾患あり)は打つ気満々でしたが、薬剤師の友人に止められたそうです。

 

 

意外でしたが、母(70代、基礎疾患あり)のほうは、最初からワクチンを受ける気はなかったそうです。

 

 

アレルギー体質で、以前お化粧品や染毛剤でもアレルギー反応が出たことがあった。先日、叔父(母の弟、60代で健康)がファイザーのワクチンを打ったあと、蕁麻疹ができ病院に行った。

 

 

それから、血栓が出来やすい体質でもあり、今まで⒉回血栓が出来たことがある。ビジネスクラスで海外旅行しても、エコノミー症候群になってしまったことがある。

 

 

ということが理由です。

 

 

しかし、乳癌患者である母は、免疫が落ちているのを理由に、主治医からコロナワクチンを受けるように勧められているそうです。

 

 

母くらいの年齢で癌患者なら、ワクチンのリスクよりベネフィットのほうが上回る、と考えるのが普通かもしれない。

 

 

でも、健康体ならまだしも、母のような病気の高齢者にこそ、治験中のワクチンではなく、せっかくある既存の予防薬や治療薬を使って欲しいという思いが強くなりました。リスクの大きい薬品をわざわざ身体に入れることはないのではないかと。

 

 

 

 

 

先日、松田学さんが、「ワクチン推奨派は、ワクチンに懐疑的な人を糾弾するが、それは天動説を信じる人達が、地動説を唱える人達を迫害するような勢いだ」と動画で言っているのを耳にしました。

 

 

それ、私も去年の夏に同じことを思ったのを思い出した。

 

 

効果がないどころか有害とされているヒドロキシクロロキンは、本当は安全でコロナに有効であると主張する医師達の動画を、Facebookにアップした時です。

 

多くのダンス仲間から非難轟々で、メッセンジャーで個別にお叱りのメッセージまでいただいたんです。

 

彼女達は、ヒドロキシクロロキンはコロナに効かないどころか、非常に危険だと信じ込んでいて、私のことを狂言者だと思ったのだと思います。


 

その仲間達の中には、大学教授が⒉人、弁護士が⒉人、ロケットサイエンティストが1人、専業主婦だけど医師の妻で博識な人が1人という顔ぶれが混ざっていたので、周りの人も当然彼女達のほうが正しい、一部の変な医者に洗脳されて何と愚かなルナよ、と思われたかもしれません。

 

 

でも、彼女達がどれだけ高学歴、高収入でも関係ない。私のほうが正しいと100%確証していたから(実際、有害だとする論文は取り下げられ、やはり有効であった)何を言われても全く動じなかったし、その時まさに『地動説を唱えてしまい、天動説を信じる人達から攻撃されているみたい』と思ったんです。彼女達はメディアで報じられたことを真面目に信じ込んでいるだけなので、何とか分かってもらえればと思ったのですが、ダメでした。

 

 

 

 

 

つまり、母の主治医も、母にはワクチンが必要だと信じて、善意で一生懸命勧めてくれているのだろうと思いました。

 

 

そこで、先週、駄目元で主治医に手紙を書いてみることにしました。

 

 

それが以下手紙の内容です。

 

 

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2021年5月12日

 

ご担当者様、

 

謹啓 平素は母が大変お世話になり厚く御礼申し上げます。

 

さて、新型コロナワクチンに関しまして、母に接種を勧めていただいているようですが、まず、コミナティ筋注医薬品医療機器情報提供の添付書類を拝見いたしますと、母は接種要注意者に該当するのではないかと存じます。

 

アメリカで使用されている新型コロナのワクチンは、ファイザー、モデルナ、ジョンソン&ジョンソンの三社ですが、どのワクチンもまだ治験中であり、現時点では緊急使用という形になっております。(例:ファイザーの治験終了予定は2023年4月)

 

去年の12月半ばから今年の5月3日までの間に、米CDCに寄せられた新型コロナワクチンによる死亡報告は、4,178件です。(出所:CDC ワクチン有害事象)ワクチンとの関連性は不明とされていますが、報告例を拝見しますと接種から数日以内の血管心疾患系による死亡が目立ちます。

 

日本で使用されるワクチンも、ファイザー、続いてモデルナ、アストラゼネカですので、アメリカで使われているワクチンに近いと存じます。昨日5月12日に厚生労働省に発表されたデータによりますと、日本でもワクチンとの関連性は不明か、もしくは調査中とのことですが、5月2日時点で合計39名の死亡者が出ております。(出所:厚生労働省 第 58 回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応 検討部会)

 

 

以下に米国の医師、科学者が懸念している、コロナワクチンのリスクを述べさせて下さい。


1)ポリエチレングリコールへのアレルギー反応で、アナフィラキシーショックが起こる可能性がある。

 

2) 新型コロナワクチンはスパイクプロテインを生成するが、スパイクプロテインは以下の理由により身体に損傷を与える可能性がある。 スパイクプロテインは、臓器の表面に結合する小分子ハプテンとして機能し、自己免疫反応を引き起こす可能性がある。心臓血管疾患の合併症を促進し、血液脳関門を突破することにより、臓器を損傷する可能性がある。スパイクプロテインは、神経性の疾患と脳機能障害を引き起こす可能性がある。 スパイクプロテインはFUS遺伝子に損傷を与え、TDP43タンパク質を変異させ、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を引き起こす可能性がある。TDP43の変異は、前頭側頭葉変性症につながる可能性がある。FUS遺伝子の突然変異により発癌につながる可能性がある。

 

3)抗スパイク抗体はヒト組織と交差反応することもあり、その場合は多臓器自己免疫疾患や多臓器不全を起こす。

 

4)抗スパイク抗体によって、M2型抗炎症性マクロファージが阻害される可能性がある。ワクチン接種後にコロナウイルスにさらされた時に、抗体依存性感染増強(ADE)を起こし、ワクチン接種を受けなかった場合よりも重症化してしまう可能性がある。

 

5)ジョンソン&ジョンソンとアストラゼネカのワクチンは、アデノウイルスの外郭に包まれた二本鎖DNA(dsDNA)の断片を運び、500億個もの粒子が注入される。抗角抗体dsDNAは、自己免疫疾患を引き起こす可能性がある。

 

6)アストラゼネカのワクチンは、血栓、ワクチン起因性免疫性血栓性血小板減少症(VIPIT)を引き起こすことが知られており、数カ国で使用を中止している。

 

 

出所:The Salk Institute for Biological Studies

 

 

 

尚、重症化する患者のほとんどがビタミンDの欠乏症であることが分かっており、高リスク患者は予防的にサプリメントを摂るべきだと言われています。ビタミンDの血中濃度が47-90ng/mlの間ですと、重症化のリスクはないとも言われています。

 

そして、万が一感染した場合は、陽性が出た時点での投薬、早期治療が非常に重要だと言われています。治療薬としても予防薬としても、今現在はイベルメクチンが最も有効ではないかと存じております。

 

同様に、治療薬にも予防薬にもなるヒドロキシクロロキン(抗マラリア薬プラケニル錠)の使用、もしくはイベルメクチンと併用している医師もおります。ヒドロキシクロロキンはオートファジーを阻害するため、癌の種類によっては癌の抑制にも効果があ理、イベルメクチンも抗癌作用があると存じています。

 

更に日本では、長崎大学の開発した5-ALAのサプリメントが市場に出ており、5-ALAはコロナウイルスの増殖を100%阻害すると存じております。最後に、塩野義製薬が日本でワクチンを開発中であるとも存じております。

 

 

このようなことから、基礎疾患のある高齢者に、現在まだ治験下であり、多くの専門家が懸念する新型コロナワクチンの接種はリスクが高いと存じまして、既存薬による予防、治療をご検討いただきたくペンを取りました。乱筆乱文をお許し下さい。

 

 

 

 


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母の主治医が検討してくれるよう、祈るばかりです。

 

 

カリフォルニアの友人と同じように、ネットで5-ALAとビタミンDのサプリを買って、先週両親に送りました。

 

 

 

 

 

 

すごく久しぶりに登場の、我が愛猫アルタイル。

 

12歳4ヶ月になりました。

 

 

 

 

 

 

 

ここ何年か猫のことは書いていなかったのですが、

実は、彼は9歳の時に急性膵炎になりました。

 

 

 

夜中に嘔吐して、何度も嘔吐を繰り返していました。

 

元々よく吐く子だったのですが、その時はあまりにもよく吐くので、夜間も開いている緊急動物病院に連れて行きました。

 

 

夜の11時から2時近くまで検査をして、

そのまま入院になってしまいました。

 

 

 

その時は、リンパ腫かもと言われてかなりショックだったのですが、、、

 

 

結局、急性膵炎だと分かったのは、

後に猫専門の病院で血液検査と超音波をしてもらった時です。

 

 

 

その後もしばらく3ヶ月くらい通院したのですが、

順調に回復して、血液検査の値も正常に戻り、

すっかり元気になりました。

 

 

 

 

ところが、ここ最近、じっとしていることが多いことに気づきました。

 

立っていることが少なく、まともな写真が全く撮れない。あせる

 

元々、いつもゴロゴロしている子だったし、

もう歳だからなあと思っていたのだけど、、、、

 

 

 

 

こんなのばっかり。

 

 

 

 

あまりにゴロゴロしているので心配になって、

念の為獣医さんを予約しました。

 

 

ところが、その獣医さんがコロナワクチンの副反応で

仕事を休んで予約をキャンセルされてしまったのです。

 

それが4月の半ば。

 

 

 

1週間後に、またアポイント入れられますとテキストが来たけれど、先月の終わりは私のほうが忙しくそのままになっていました。

 

 

 

 

そして、2週間前に都合がついて、やっと診てもらいました。

 

 

すると、心臓の雑音が気になるので血液検査をしましょう、ということになってしまいました。

 

 

その結果、次は超音波をしたほうがいいとのこと。

 

 

しかし、超音波の空きがあるのは、最短で1ヶ月近くも先。

 

 

 

 

 

そこは、とても評判のいい猫専門の病院なので、

できればそこで診てもらいたかったのですが、

1ヶ月近くも待っていて、悪化したらどうしようと不安に。

 

 

 

調べてみると、肥大型心筋症(HCM)なのかもしれない。

もしそうなら、血栓ができないよう薬を飲まないと、

突然死もあるようだし、、、、

 

 

そうなると、心配で、心配で、すぐに診てくれる

別の動物病院に予約を入れることにしました。

 

 

 

 

 

そこは1週間後に超音波の予約可能だったので、そこで超音波もやってもらいました。

 

 

それが今週初めだったのですが、

 

 

結果、左の心室が少し厚くなっているけれど、

まだまだごく初期の段階で、薬を飲むほどではない。

 

 

とのことでした。

 

 

よかった。照れ

 

 

 

 

 

 

胸の毛を刈られて帰ってきて、必死で毛づくろいしています。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず、安心しましたが、

心臓が少し悪くなっているのは確かなので、

気をつけたほうがいいことなど、注意事項をいただきました。

 

 

 

 


実は、今週末から5日ほど近場に旅行に行くのですが、

あまりストレスを与えたくないので悩みました。真顔

 

 

 

ペットシッターさんに事情を話してみると、

通常は1日2回の訪問だけど、うちの近所の人の猫も見ているので、

そのついでに1日3回見に来てくれるとのこと。

 

私が使っている猫病院の獣医さんとも親しいそうで、

それを聞いて少し安心。

 

 

 

このペットシッターさん、素晴らしく、

1回の訪問で毎回1時間もいてくれて、

猫と遊ばない代わりに猫のマッサージをしてくれるので、

私が留守のほうが猫の毛艶がよくなっているんです。

 

(若い猫なら一緒に遊ぶそうですが、うちの猫は高齢で

もう遊びたがらないので。ニヤニヤ

 

 

 

 

アルタイル。

 

最低でもあと5年、できればあと8年、欲を言えばあと10年、

元気で長生きしてね。

 

 

 

 

残念ながらいい写真が撮れないのですが、

実物はもっと可愛いんですよ。爆  笑

 

 

 

TRUMP 2024?

 

TRUMP 2022?

 

 

熱烈支持者に言わせると、TRUMP 2021だそうですが、びっくり

 

 

さあ、どうなるでしょう。

 

 

フロリダ州知事のデサンティス氏を副大統領候補として、トランプ氏は大統領選再出馬を視野に入れているようですが、、、、

 

 

今の選挙システムを改善しない限り、同じ結果になるのではと思っています。

 

 

民主党陣営は、あそこまでして奪い返した政権を、どんなことをしてでも守り抜くと思います。

 

 

投票者のIDを確認するという至極当たり前のことですら、人種差別だとか言って拒否しているくらいなので。しかし、なんでもかんでも人種差別って、、、、。真顔

 

 

 

 

 

 

実は私は、バイデン様のいいところを探そうと、2月くらいから発想の転換をしていました。 

 

バイデンが大統領でよかった一番のことは、トランプ憎しの人達の悪口投稿をもう見なくて済むようになったこと。いくらダンスで尊敬できても、人格を疑ってしまうようなダンス仲間の醜い投稿がずらっと並んでいて、怖くてSNSを開けられない時期がありましたから。(なんか、後ろ向きないいところ探し。ニヤニヤ)

 

 

 

ただ、頑張ってバイデンのいいところ探しをすると、どうしてもおじいちゃんお気の毒、という感情しか湧いてこない。

 

 

ならばもう政府の腐敗など気にせず、メインストリームメディアで言われていること以外は、一切見ざる聞かざるになれば、楽に生きられるかもしれないと思っていました。

 

 

 

 

 

 

そんな折、アリゾナ州のマリコパ郡で、手作業による投票用紙の再集計が始まりましたね。再集計は今年の1月に決定していたから、実に3ヶ月もかかって開始になりました。

 

 

 

またそんなぬか喜びをさせて。どうせ何かしらの理由で中止になるか、他州同様、結局郵便投票のサインの照合をしないで再集計するとかなんでしょう。実際、民主党側がすごい数の弁護士を雇って、必死で中止の要請を出していたし、公聴会もあるし。

 

 

と思っていましたが、

 

 

中止にならずに続行している。ウインク

 

 

誰でも見られるライブ動画を、1日に2回くらいチェックしはじめて、もう1週間以上が経ちました。

 

 

 

これは、もしかして、上手くいくのではと少し期待してしまいます。

 

 

 

 

 

 

案の定、メインストリームメディアではたいして大きなニュースになっていないですが、最近の政治系ポッドキャストでは大盛り上がり。

 

 

「すごい。アリゾナ、よくやった!次はジョージアだ。ミシガンもだ。」

 

 

「マリコパ群でトランプが取れないわけがないって誰もが知っている。」

 

 

「こうやって次々ドミノ倒しをしていくんだ。」


 

「今回アリゾナを倒せなかったらもう次はない。失敗は許されない。」

 

 

などなど。

 

 

 

へえ、そうなんだ。真顔

 

 

 

フェニックスのあるマリコパ郡は、アリゾナで一番大きい郡で、有権者の60%以上をしめるのだとか。

 

そして、マリコパ郡で民主党の大統領が選ばれたのは、トルーマン以来初めてなのだとか。

 

ええ?トルーマンて、日本人なら名前を知っている、第二次大戦終戦前後の、あの大統領ですか?

 

すっごい昔の人じゃないですか。

 

バイデンは何らかの方法で、おっと失礼、正当な選挙で、マリコパ郡から実に72年ぶりに選ばれた民主党の大統領なのですね。ニヤニヤ

 

 

 

でも、2016年のヒラリーが549,040票、2012年のオバマが532,284票しかとっておらず、

 

それなのにバイデンが2020年に1,040,774票もとったって、確かに州民じゃなくても不思議に思ってしまいますね。

 

 

 

 

 

そういえば、去年の10月半ばにあったバイデン/ハリスの2人が揃ったアリゾナのラリーなんて、誰も来なかったってSNSで話題になっていたなあと思い出し、探してみるとまだその時の記事がありました。

 

 

 

 

 

バイデンはラリーに誰も来ないほど人気がないけど、投票数が多いのはトランプ嫌いがそれだけの数いたんだと言われてしまうとそれまでですが。 あせる
 

 

 

 

 

 

 

でも、もし、アリゾナで多くの不正票、無効票が見つかり、ドミニオン機にも問題があったと分かれば、ドミノ倒しのように見直しが他の州にも普及して、事実が明るみになってくると言われています。

 

 

ただ、最終的に、結局トランプが勝っていたということが分かっても、「国民の皆さん、手違いがありまして、明日からトランプが大統領です」と言うことになるはずがない。

 

 

では、どうなるのだろう。今度こそ連邦最高裁に持ち込まれて、最高裁判事が決定ということになるのでしょうか。

 

 

そうなると一波乱もふた波乱も起きて、ある程度の内乱は避けられないかも。

 

 

 

それは全てが上手くいった時の話しだから、まだまだ先ですね。残念ながらそうはならないかもしれないし。

 

 

 

 

 

 

それに選挙結果をひっくり返すというより、将来の選挙の為にも、納得できるように事実をクリアにして欲しい。署名照合まできっちりやる厳重な再集計をして、それで同じ結果というなら受け入れる。ただそれだけです。期待し過ぎに待ってみましょう。ニコニコ

 

 

 

 

 


最後に、先週末、たまたま通りかかって行ったミュージアムが楽しかったので、ご紹介を。

 

Seismiqueという、近代的で面白いコンセプトで、不思議な空間を体験できました。大人から子度まで、どの年代でも楽しめると思います。

 

 

 

 

 

 

 

前回、友人の家族がワクチン接種の数週間後にコロナに感染して亡くなったと書きましたが、決して珍しいことではなかったようです。

 

 

今日のニュースで、(こちら)アメリカのワクチン接種後の感染者数5,800人、死者数74人、接種後の入院者数396人となっていました。

 



もちろんワクチンは100%有効ではないのは分かっていますが、私の周りで「初のコロナでの死亡者がワクチン接種者だった」という事実は、やはり衝撃的でした。

 

 

 

 

でも、死亡者がたったの74人なら効いているじゃないか、と言われちゃうのかな。

 

単純計算で74/5,800x100 = 1.28%の死亡率だと、今までのアメリカ全体の感染者の死亡率約1.79%よりやや低いから。

 

 

 

 

そうそう、

 

FBのプロフィール写真にこういうのが増えてきています。

 

「コロナのワクチン打ちました。みんなで頑張ろう。」みたいな。

 

 

 

 

 

 

 

逆に「コロナワクチン打ちません」なんていうプロフィール写真にしたら、即アカウント凍結されそう。笑い泣き💦

 

 

 

あ、私は今でもコロナワクチン反対ではなく、自分で決めて接種したいという方は、したほうがいいと思っています。(政府による強制や、私のインストラクターのような同調圧力さえなければ。ボソ。)

 

 

と言うのは、私の友人で、ワクチンを死ぬほど待っていたと言っている人がいて、そこまで心待ちにしていたなら、ワクチンがいいほうに効いてくれるのではないかと思うから。コロナ脳の人もワクチン後は安心して外に出られるようだし。

 

 

ワクチンを打つ友人達には、絶対に、決して、ネガティブなことを言わないように気をつけていますが、心の中で、『どうか無事でありますように、3年後も、5年後も元気で生きて会えますように』と密かに祈っています。こんなことが知られたら、大きなお世話だと思われそうだけど。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

ともかく、ワクチン打ちましたプロフィール写真などは全然気にならないのですが、またしてもフラメンコのインストラクターが怒りの投稿をしているのに気づきました。キョロキョロ

 

 

「ジョンソン&ジョンソンで、たった6人血栓が出ただけでワクチンを中断するなんてどうかしている。避妊用ピルのほうが血栓の確率が高いのに。無知にもほどがある。」

 

 

と、たいそうお怒りで。滝汗 ワクチン信者のインストラクターのクラスで唯一ワクチンを打っていない私は、相変わらず肩身が狭いですが、もちろん華麗にガン無視です。ウインク 誰になんと言われようと気持ちは変わらない。私にとっては、リスクがあっても打つメリットはないから。

 

 

 

 

ジョンソン&ジョンソンの接種中断はそういう問題ではなくて、やはり利権がらみのようです。CDCのデータだと、血栓の報告自体はファイザーのほうが多いですから。

 

 

追記:去年の12月14日から今年の4月8日の間でのCDCのVAERSによると、全795件の血栓報告例のうち、402件がファイザー、337件がモデルナ、56件がジョンソン&ジョンソンだそうです。

 

 

 

 

 

トランプ元大統領もテレグラムで、今回のジョンソンの接種中断はFDAとファイザーのしがらみや、政治的なことであると声明を出していました。

 

 

 

 

 

 

そうそう、トランプで思い出したけれど、先週末ブルーボネット・フェスティバルに行った時、偶然トランプ・バーガーというお店の前を通ったんです。

 

 

 

 

 

 

 

へえ、面白いねと、ちょっと中に入ってみました。

 

 

 

お店のコーナーにトランプ・グッズを売っていて、

 

 

 

 
 
 
 
 
既にTRUMP 2024 の旗まで。
(この件でも色々書きたいことがありますが、書き出すと非常に長くなるのでいつか機会があれば。)
 
 

 

 

 

 

 

結局ここでランチを食べたのですが、トランプバーガーはジューシーで美味しかったです。他にもトランプタワーというゴージャスなハンバーガーとか、ファーストレディチキンサンドイッチなんかもありました。

 

 

 

 

 

 

私達が入ったのは11時過ぎだったから中に座れたけれど、12時前に出る頃には、お店の中も外のテラスも満席でギュウギュウ詰め。お客さんはもちろん、店員さんも誰もマスクしてない。トランプ嫌いやマスク信者さんが見たら、気絶しそうな光景でした。ニヤニヤ (結局、コロナ対策にマスクの効果ってどうだったのでしょう。感染率を2%下げるという記事は見たけれど。)

 

 

 

なんども言いますが、こんな写真をFBに投稿したら、友達いっぱい無くして、そしてもう二度とヒューストンで踊れなくなります。なので、アメブロさんでシェアしてみた。ニヒヒ

 

 

 

 

最後に、先週末、お天気がよくて、ブルーボネットは満開で綺麗でした。