新型コロナ:本当のサイエンスが勝つ | 踊る♪テキサスの不動産投資家

 

2週間前の今日、ドライブ旅行に発って、もうとっくに家に帰ってきています。

 

 

行っていたのは近場で、サンアントニオ経由のコーパスクリスティ、そして南テキサス、パドレアイランド。

 

 

どこも旅行客が多くて、レストランで食事をするのも大変でした。ランチタイムは1時間、ディナータイムは2時間待ちが当たり前。
 

テーブルは空いているのにサーバーが足りておらず、どのレストランもサーバー募集のサインを出していました。でも、失業手当てをもらっている人達は、手当てがもらえる間はお店に戻って来ないのだとか。

 

あと、車がパンクしてしまい、1時間以上もAAAの到着を待ち、途中雨に降られてビショビショになったりもしました。雨

 

 

 

 

 

きわめつけのハプニングは、初の車上荒らしにあってしまったこと。ドクロ

 

 

防犯のアラームが鳴っていたのですが、まさか夫の車が荒らされているとは思わず、私達はのほほんとしていました。まさかねーと、のんびり歩いて見に行ってみると、、、、私達の車だった。笑い泣き

 

 

 

 

幸い車の中に貴重品は何も置いていなかったのですが、夫の鍵箱を持って行かれてしまいました。

 

その鍵箱は、自宅の鍵以外に、レンタルしている家の合鍵を全て入れていたのです。なので、全ての家の鍵を付け替える必要があります。これまた鍵屋さん探しが大変でした。家の近くの鍵屋さんは、なんとどこも閉鎖していたのです。

 

ちょっと遠くでやっと見つかったけれど、コロナの経済的影響は凄まじいですね。

 

 

 

旅行に行くと毎回何かしらのハプニングがあるのですが、でも総じて楽しかったです。ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰ってきてすぐ、緊急を要することが多かったのですが、またしてもコロナワクチン関連。

 

 

まず、母の主治医が、「ワクチンを打たないのですか?どうして?打たないと死にますよ」と脅しにかかったこと。ゲッソリ

 

 

母は、最初から受けるつもりがなかったのに、そこまで言われて迷うようになってしまったのだとか。てか、せっかく主治医に手紙を書いたのに見てくれていないのだと思います。ショボーン

 

 

本人が受けたいと思っているならまだしも、受けたくないと言っているのに、何故打たないと死ぬなどと脅すのだろう。主治医曰く、癌患者の母は免疫が下がっていてハイリスクだから、コロナに感染すると死ぬという意味ですけど。

 

 

でも、アレルギー体質で、血栓が出来やすい体質なので、母にはワクチンを打つこと自体もハイリスクなのに。


 

それに、ワクチンを打たないと死ぬと言っても、それはもしコロナに感染したら、という条件付き。

 

 

この1年半、ずっと自宅にこもっていたわけでもないのに感染しなかった。今後も感染する確率はそれほど高くはないと思う。日本だと1%くらいの確率。しかも、私が送った5-ALAと高濃度ビタミンDのサプリは飲んでくれているようだし、更に万が一のためにイベルメクチンもネットで買って送りました。つまり、母の場合、ワクチンを打って重篤化する確率のほうがずっと高くなると思う。

 

 

それでも受けないと死ぬと言うの?それっておかしくない?

 

 

と私は悔しさで一杯。

 

 

でも、最終的に、母はやっぱり受けないと決めたそうです。ほ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、母の主治医、あれだけ多くの科学者がコロナワクチンに警鐘を鳴らしているのに、忙しくて知らないのかしら。

 

 

最近では、ワクチンで作られたスパイク・プロテインは身体中を回って、肝臓や脾臓や卵巣に蓄積されると分かったのに?そのスパイク・プロテインこそが心疾患や血管障害を起こすのに?アメリカで、ヨーロッパで、日本で、科学者達が同じことを言っているのに?

 

 

以前は、どうしてもワクチンを打ちたい人は、精神の安定のために打ったほうがいいと思っていましたが、今は、友人達にリスクを伝えないで黙っているほうが非人道的なのではないかと思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな折、ヨーロッパ在住の友人が、ワクチンを打ったと知りました。

 

彼女はほんの3ヶ月くらい前にコロナにかかったばかりなのですが、コロナの後遺症が残ってしまい、後遺症にはワクチンが効くからと医師に勧められて打ったのだそうです。

 

 

せっかく感染によって抗体が出来て、まだ抗体を持っているはずなのに、ワクチンを打つだなんて勿体無いと思ってしまう私。

 

 

そして、結局ワクチンを打っても後遺症は治らず、しかもその後肺炎になってしまったそうなんです。彼女は肺炎になるのもコロナの後遺症だと言っていましたが。

 

 

コロナの後遺症にもイベルメクチンが効くと聞いたのでそのことを知らせましたが、その後何もお返事がないので、余計なことをしてしまったのかもしれません。汗

 

 

 

本当に余計なお節介で、嫌な気持ちにさせてしまっては困るので悩むところですが、彼女以外はワクチンに関することを聞いてきた友人にだけ、さりげなくワクチンのリスクを伝えています。

 

今のところ日本在住の友人10人にワクチンのリスクと、代わりに5-ALAのサプリを伝えましたが、最終的にどうするか決めるのは彼女達次第だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、ファウチのメールが流出して、事実が明るみになってきました!!

 

 

去年の3月に、ファウチをテレビで見た時、『一体何この人?やたらと人を怖がらせることばかり言って、役に立たないようなアドバイスしかしないし、言っていることがコロコロ変わって怪し過ぎる。真顔

 

と思ってしまったんです。

 

 

その時は単なる直感ですが、その後、ダンス仲間の多くが「私はサイエンスを信じる。だからファウチを信じる』と次々とFBに投稿する中、私にはどうしても「ファウチが公言すること=サイエンス』だとは思えなかったんです。

 

 

そこでファウチのことを調べてみると、様々な過去の彼の悪事を見つけてしまい、去年の4月には、ファウチ解雇を求める嘆願書にサインまでしました。人数を増やすため、夫の名前も勝手に使ってサイン。(←不正。あせる

 

 

 

残念ながらその嘆願書は叶わなかったし、ファウチは絶対におかしい!怪しい!と心の中で叫びながら、彼をヒーロー扱いするダンス仲間に囲まれて、ストレスを溜める日々でした。

 


 

 

それが、やっと、ついに、事実が明るみになってきた。ひらめき電球

 

 

ファウチのメールに書かれていたことの一部。

 

 

ー2020年1月に、新型コロナは人工的なウイルスであると報告を受けていた。

 

ードラッグストアに売っているようなマスクは、ウイルスに有効ではない。

 

ーヒドロキシクロロキンはcovid-19に有効である。

 

ー無症状感染はしない。

 

ーロックダウンは必要ない。

 

 

 

はいはい。全部知っていましたよ。でも、貴方に騙された人が世界中にどれだけいることか。

 

 

 

それでも、フラメンコのインスラクターはいまだに、生徒さん全員にマスクを義務付けているし(あ、私だけがワクチンを接種していないからなんですけどね。すんまそん。ゲホゲホ)、

 

つまり彼女は詐欺師ファウチのメールの中身はまだ知らないのだろうし、実はさほど世に知られていないんだろうなあ。

 

 

 

今回のパンデミックに関する全ての事実が明らかになり、悪事を働いた者達が裁きを受け、一刻も早く収束することを願うばかりです。