12月30日に注文した、MAGAハット、MAGAマスク、MAGAネックウォーマー、星条旗が大晦日に届きました。
まさか選挙が終わってから2ヶ月もたって、こういう物を購入することになるとは。![]()
元旦は、March for Trump のバスがヒューストンに来ると知った夫が行きたいと言い出し、わざわざ行ってきました。
他の都市に比べるとあまり人が集まっていなくて、最初は一抹の不安が。![]()
恐らく、バスが来ることを知っている人があまりいなかったのかなと、都合のいい解釈をしてみたり。元旦早々だしねえ。![]()
ところが、近くで犬の散歩をしていた人や、ベビーカーを押していた家族連れが一体何事?と立ち止まっていました。
「この不正を許すわけにはいかない!この国が中国共産党やベネズエラみたいになるのを黙って見ているわけにはいかない!」
とスピーカーが言うと、犬のお散歩中の人が拍手していたので少し安心しました。ちゃんと分かっていらっしゃるのねって。
ラスベガスから出発したこの赤いバスと後続車のキャラバンは、一旦カリフォルニアに向かって、その後あちこちの都市を回りながら明日DC入りします。
元旦のヒューストンでの集会は、テキサス上院議員のテッドクルーズに、選挙人投票の結果に異議申し立てをしてくれるよう嘆願書にサインする目的もありました。
その翌日、テッドクルーズは、1月6日に異議申し立てをすると声明を出してくれました。嘆願書がなくてもそのつもりだったのだと思いますが、良かった。
上院議員12人、下院議員少なくとも140人が選挙人投票の結果に異議申し立てをすると公表していますが、当日はもう少し増えてくれるといいな。
昨日はうちからも遠くない場所を通りかかると、不正選挙の抗議デモをやっていました。ベトナム人街の近くで黄色い旗が見えたので、恐らくベトナム人が主催したのだと思います。
さて、明日は各地からチャーターバスが出るのに加えて、東海岸や中西部の人は車でキャラバンを作って明日の夜出発し、6日の朝にDCに到着するようです。
テキサスから車で出発したキャラバンは、もう今朝発ったようです。
夜を徹して運転して、着いてすぐ抗議デモに参加とは体力あるなあ。
馬車で移動するアーミッシュの人達なんて、12月28日には発ったそうです。
私達は明日5日の朝のフライトで飛びます。あ、もう5日だ。
私達が予約をした時点でDC行きの直行便は満席でした。なので中西部の町で1回乗り換えになります。
バージニア州が突然ポリシーを変えて14日間の待機なんてことにならないよう、今日は念のためPCR検査をして、陰性の証明書をもらっておきました。普段使っている主治医のいるクリニックで、待ち時間なしでできました。
さっき航空会社からテキストが来て、満席の便ですのでお早めのチェックインをと書いてありました。しかも、座席が予約時と同じ場所は取れないと書いてありました。
座席は別にいいです。どこからか圧力がかかって、フライトがキャンセルなんてことにならなくてよかった。![]()
DCのダウンタウンでは、若干クローズするホテルやレストランがあると聞いたので、万が一のためレンタカーも予約しておきました。いざとなったら車で郊外に移動できると思って。
ただ、ホテル前の道路が通行止になるようなのです。
ホテルに確認すると、ギリギリホテルの前で車を停めれば、ポーターが荷物を出して、車も駐車場に持って行ってくれるから心配ないとのこと。
無事に抗議デモに参加できそうです。
ところで、私がDCに行くことは、6日にランチの約束をしていて、キャンセルせざるを得なかった友人一人にしか話していません。彼女は選挙にそれほど関心がないようで、デモがあることも知らなかったようなので問題なかったですが、、、、、、
他州に住む友人なんて、今更抗議デモをやるなんて信じられないと怒りのラインが来ていました。![]()
まさかそれに私も行くとは言えなかった。![]()
うっかりTVカメラに映って見つかってしまったらどうしよう。
あ、メインストリームメディアは詳細を報道しないかな。
私からしたら、何故不正がなかったと思えるのか不思議で不思議でならないのですが、友人が言うには裁判に負けまくっているかららしい。
私が知る限りですが、確かほとんどの裁判では審議すらされていないのではないでしょうか。だから、証拠も見てもらっていないのでは。ウィスコンシンの裁判所がバイデンの不正票20万票を認めたと言うのも、その後の話しを聞かないし。
裁判所に何らかの圧力がかかっているのか、手を出したくなくて逃げているのか、詳しいことは分かりませんが、残念ながら司法が正常に機能していないのでしょう。単なる私の憶測ですが、激戦州の裁判所の長官と、連邦最高裁のロバーツ判事には、かねてから手を打っておいたのではないかと疑ってしまう。裁判官だからって彼らの判断が正しいとは思えない。
あれだけの証拠が出ているのに、不正は明白なのに、何故動かない?と不信感でいっぱいです。
今回の抗議デモ参加は、トランプを再選させるためと言うより、
不正選挙反対、全体主義思想反対、民主主義を脅かさないで欲しい、
やはりこの気持ちが大きいです。
バイデン陣営のように、
主流メディアも、ビッグテックも、中国共産党も、グローバリストの財団も、ディープステートも味方についてはいないけれど、
トランプには大衆がついている。
その民意を議会に見せしめるため、
行ってきます![]()



