7月4日ご飯 麦ご飯、韓国製のふりかけ・目玉蒸し(油なしでルクエで蒸してみた)・えび団子・小松菜の胡麻和え・茄子のトマト煮込み・五目炒め煮(牛蒡、こんにゃく、薄揚げ、人参、干し椎茸)五目炒め煮の牛蒡は灰汁抜きして干しておいたものを、水洗いだけして投入生を使ったのとは全然違う食感と、出汁と味がすごくしゅんで美味しい♪今日は野菜率高し小松菜、ナス、トマト、人参、たまねぎ、ニンニク、牛蒡、こんにゃく、椎茸
6月29日更に手抜き!・ペンネのトマトソース・鶏肉のワイン蒸し・おかひじきとトマトの和えもの毎日遊び呆けて、(適当な)外食になりそうな週なので昼だけでも。そして、またも野菜がきたので兎に角野菜を消費せねば!と無理矢理作った弁当今日使えた野菜はたまねぎ、茄子、トマト、人参、おかひじき鶏肉はローズマリー入り塩をまぶし、白ワインを振りかけてルクエで6分半分→後5分そのまま加熱は5分でもいいかも知れません
6月28日ものすごい手抜きの作り置き弁当ご飯 麦ご飯、きくらげの佃煮・高野豆腐・ブロッコリーの豆腐乳炒め・人参シリシリ・プチトマト・海老団子ご飯をルクエで炊きましたが、思いっきり失敗でしたルクエの付属レシピに載ってるピラフのレシピにしたのですが、白米&麦だと水分が足りないよう失敗レシピは 水に浸けて30分 500Wで6分30秒 →混ぜる 500wで5分 →蒸らし5分6分半のところで止めてもいいのかも?今度はそれでやってみます遊びすぎて時間がなかったので、作り置きのおかずで埋めました海老団子も軽く揚げて冷凍しておいたもの佃煮が続くのは、佃煮を買ったからです水曜どうでしょう新作のスタート地点に行きましたが、そこに佃煮屋がありまして(映像には映ってない)・・・・・・暫く佃煮が続きます♪
6月27日ご飯 麦と玄米入りアサリの炊き込みご飯・高野豆腐・プチトマト・きくらげ入り人参シリシリ・鮎の干物・ブロッコリーの豆腐乳炒めご飯は、浅利の佃煮を入れただけ(味付けなし)の炊き込みご飯豆腐乳は友達からの台湾土産中の豆腐を崩して醤油と炒めました、美味しいです冷やし中華のタレとか、夏的和え物とかのタレに使ってもよさそう
6月22日ご飯 玄米と白米のブレンド 海の幸ふりかけ・プチトマト・小松菜胡麻和え・豚バラと野菜のアジア風な炒め物・ペッパーハム・ハム入りコールスロー炒め物は何がアジア風かというならば、みじん切りにした生姜/にんにくと鷹の爪を漬けた甘酢を最後にかけたので。生姜にんにく鷹の爪甘酢はかけるだけでタイっぽくなります(酢には昆布も入れていて、これだけでソースに使える)本当は塩もみして甘酢漬けにした大根ときゅうりを酢の物的にいれようとしたのだけどコールスローや胡麻和えと被るのと、たんぱく質的おかずが少ないのでハムに変更ハムが被ってしまった
6月21日ご飯 玄米100%、おにぎりまぶし用?の韓国海苔・高野豆腐とトマトの卵蒸し・鮭の粕漬け・ハム入りコールスロー・椎茸と小松菜の炒め物・しし唐の焼き浸しおにぎりまぶし用海苔は、パッケージの写真がそうだったから薄いペラではなく厚みがあるので、湿気ると生海苔っぽくなります普通の韓国海苔より甘めで塩気控えめ炒め物は新大久保で買った韓おばさんの万能の素のみで味付け化学調味料的な味は否めないけど、ビーフエキスが入っているので、これ1つで純豆腐チゲとかちげ鍋とか、ごま油に入れて辣油とか、なんだかんだと便利に使えるものみたい純豆腐は確かにおいしかったし、ポテトにふりかけても美味しかった
6月20日ご飯 麦ご飯 韓国の混ぜご飯ふりかけ ・プチトマト・蒸しキャベツ・えび団子の煮浸し・しし唐の煮浸し・高野豆腐・チャーシューふりかけ?は新大久保で買った、韓国のメーカーのものだったけど、韓国風味は全くせず煮浸しはえび団子は揚げてから、しし唐は焼いてから。えび団子は叩いて、外側を固めるためにさっと揚げて冷凍していたもの繋ぎは魚のすり身ですこれでエビチリとかもありかしらん?出汁系多し痛み易そうなので、痛まないようにするシートを入れてます
6月14日・ご飯 玄米:麦ご飯=5:5 茗荷、紫蘇、梅、胡麻の混ぜご飯・目鯛のワイン蒸し 玉葱とプチトマトも一緒に。味付けはハーブソルト・目玉焼き・高野豆腐 下に汁気を吸わせるために糸寒天を入れてます・キャベツとベーコンの炒め物11日の『食彩の王国』(380回ベーコン篇を参照ください)で見たのが非常に美味しそうで全然違うベーコンだけど、どうしても食べたくてベーコン&キャベツベーコンは普通のものだったので、アンチョビ入れてもよかったかな
6月10日使いまわしの非常に手抜きなお弁当チャプチェ 韓国春雨、ほうれん草、わかめ、人参、玉ねぎ、切り干し大根、干し椎茸、胡麻ポテトサラダ五目金平菊菜とツナの味噌ポン酢和えプチトマトこれで、貯まっていて困ってた野菜は消化できたかな(らでぃっしゅぼーやを頼んでいるので、キャンセルしない限り毎週野菜が届く)今日の【汁気を吸わせた食材】は自家製の切干大根チャプチェは茹でる段階で味をつけてそのまま吸わせてしまう、という方法をよくやりますがこれだと、茹で汁が多いと汁気がなかなか飛ばないのです(野菜は別に炒めて、最後に合わせます)で、今回は切干大根を入れました干すときに、薄く細く切って干しておけば、具として入っても大根の味としての存在感に違和感がありませんさっと洗っただけで、投入コリコリしているので、食感のアクセントにもなって美味しいです今回は肉なしのチャプチェにしましたごま油が入るので、野菜だけでも満足できる味になります