この世がシュミレーションであるというのの一つの好き勝手考察
この世がシュミレーション世界の可能性の一つの理屈を見つけたので、是非見て頂き
色々、ご自身にとっては?と考察されて頂けたら幸いです
早速いきます
宇宙の最初は反物質と物質の一対一があったと言われている
それは最初は量子力学や電磁的にもスピンと言われるものが重なり合っているところがスタートではないか
それが別れたので物質側と反物質側になった
電気で言えばプラス側とマイナス側
量子で言えば確定(観測)された側が物質で、まだ確率の波の状態が反物質の状態であり、ダークマターやダークエネルギーの状態
だから、そのダークマターやダークエネルギーに観測のエネルギーを加えると物質になるので
消えた様に見えるが確率の波として存在しているが、確定(観測)しないと見えない
というだけであるのでは
また、電気的に考えれば
プラスとマイナスの重なり合っているところは当然何も負荷(電気の用語で電球などの電気を消費するもの)がないとショートする状態で、エネルギーを必要としないので、重なり合い(スピン)であり、負荷を(エネルギーを取り出す、つまり観測するとか確定させると同義)つけると、光が発光されたり、テレビがついたり、扇風機が回り風が起きる
まさに
E=MC2
ダークマターやダークエネルギーはスピンの重ね合わさっている状態にあり、物質化した時点で物質になっている
(真空ともいうし、重なり合っている状態でもあるし、確率の波でもある)
そして、それが何故シュミレーション世界につながるか?
それは、電池がわかりやすいでしょうか?
例えば電池が、電気的スピンにしろ、ビックバンの始まりにしろ
プラスとマイナスをつながなければ何にも動かず、エネルギーが満タンな状態で、でも、何にもつかってないから真空とも同じ様に見え、とにかくゼロ
そして、その途中に電線を引いて、その真ん中に電球でも、テレビでも、何かしらの負荷(家電製品とか)を取り付ける
そうすると、瞬時にプラスとマイナスに公式では光の速さで伝わり、電化製品が動く様になる
それは観測を行った状態と同じであり、プラスとマイナスと別れた瞬間(量子もつれした状態、スピンの別れた状態、物質化した状態)であり、そこにものや光や状態や現象が現れる
ブラウン管にしろ液晶にしろ電気を流した瞬間に映像が映し出される様に
我々の感覚機関に電気信号として脳は認識するので
その液晶の映し出された状態と脳の理解する状態は同じ仕組みとして同類であると言えると思います
また、電池の例えで
無限に電線を長くする、無限に電流を増やす、無限に電圧を増やす
それらをどんなに大きく長くしても
光のスピードで伝わるのであろう
それは光のスピードが1秒で約30万キロなので、それ以上離したところで1秒以上かかるのか?
多分量子通信?なのか?量子もつれなのか?不思議な遠隔作用の様に光のスピードを超えて確定されている様に思える
逆にそれを観測する時には光の速さが必要になるので、その時に光のスピードで観測している!という見解にしかならなくなるのでは?
つまり、電池でもその様に、宇宙も始まりと、無限に大きくしたり、無限に電圧や電流や負荷を増やした時に一瞬でゼロから無限大までつながり、確定し、光や物を動かしたり、表したりする
無限とゼロが同じところにありつながる
その無限の真空にどれだけのエネルギーを詰め込めるか?または、情報(エネルギーでも気持ちでも同義)として増やせるか?によって大きな物が表す事ができ、大きな物を作る事ができるようになる
つまり、想いが大きければ、人も集まり、ものも沢山、重力が大きくも見えるのと同じく、情報量が多ければより複雑な物が表されるとの同じ事
無限の想いで無限に増やせる
しかも、繋がせないと、何か負荷をかけないと表せない
ほとんど同じ事の繰り返しを言っているのでごちゃごちゃしているが
つまり
ゼロと無限大は同じでもあり、それは想い(情報)を増やす事でいくらでも大きくさせられるこの世界はまさに仮想空間ではないか
つまりつまり
思いを大きくして、情報を集め、人も集め、モチベも高くし
そうする事で大きなエネルギーもしくは、現れる物質として(それがお金かもですし、複雑な物理だったり(お金かもだし、何かの成功かもだし、物かもだし)するので
こんなにごちゃごちゃで意味不にのりがちなものをもし最後まで読んで頂いていたのであれば
本当にありがとうございました✨
無駄にごちゃごちゃして、無駄に同じ事言ってて?
無駄に沢山なものは
無駄とはなんて贅沢なのでしょう
その無駄が大きなエネルギーが沢山となり、大きな宇宙ともいえ、大きな物を表すには大きな無駄とも思えるエネルギーがないとできないので
今日も沢山沢山ワクワクして楽しんでいきましょう✨
意識的な広がりを持たせられる考え方?
早速いきます
全てを信じて、全てを疑う
それは全てを受け入れる事であり、受け入れるだけでもなく、その先も見ている思考ではないか?
信じる事ができた時、普通は安心感で満たされて、エネルギーが低くなる(探究心や違和感を無くしていく)
それは進化的方向には進みにくい
また、逆に疑い出したら、当選調べたり違う事を初めてエネルギーが高くなる
それは更なる発展につながる可能性がでてくるのでは
また、最初に言った両方を受け入れた時は俯瞰して見る事ができ、新たな発見や進歩を合わせてシンギュラリティを起こせる可能性があるのではないですかね?
それで、どれが良いかは、そのままのあなたが良いに決まっています
発展やシンギュラリティに必要なのは両方、全部ある事
その発展やシンギュラリティが無ければ不安のままになってしまう事もあるのではないでしょうか?
あなたがあなたらしくするのは
この世に生まれてきた必然必要なので
是非あなたらしさを味わって生きて欲しいです✨
自分は楽しく生きたいと思っていますので
今日も楽しくいってみましょう✨
神(主体とかゲーマーとかアカシックレコードとかゼロポイントフィールド)との対話
早速いきます
少し、オーバー?なサムネ釣りみたいなタイトルになってしまいましたが
自分はこの宇宙はシュミレーション仮説が一番当てはまりそうでは無いかと
最新の科学や色々な知識をえればえるほど思って来ています
では、シュミレーションであるとして
そしたら、引き寄せの法則は簡単であるのでは?と思いますが
ゲームでいきなり無敵で始まったら、すぐに飽きてしまうし、何の意味も無くなってしまうので
それなりの設定をそれぞれ持ってきているのでしょう
ただ、それでも魔法は使いたいし、お手軽パワーアップしたいし、何もしないで大金欲しいですよね🤣
じゃあ、それが叶えたとします
さあ、じゃあ次はどうしますか?
そうです
レベルが上がれば上がる程、もっと大きく欲しくなったり、満足して終わったり(ゲームオーバーorクリア)、他のが欲しくなる訳です
では、それをさらに叶えたら?
それはもう、よくわからずどーでも良い事に
という事は
やはり今を感じる様になっている一番の理由かもしれませんね
それが、エントロピーの増大とまさに相性が良く
時間の進み方と相性が良い
さて、少し壮大?になってきてしまったのでタイトルに戻して
では、自分は今この世に何しにきたか?
神は何を望んでいるか?
それは同じ事では無いのか?
アカシックレコードやゼロポイントフィールドと言われているところは、あの世の地獄とか天国と言われているところと同じなのでは
また、それはこの世はシュミレーション世界
とも、言い方の若干の違いであるもののほぼ同じとも取れるのではないか
では、そこと繋がれば、自分が何をしたいか、何しにきたか、これからどうすべきか
それらの人生の答えが見つかるのかなと
とはいえ、じゃあどうすんのさ
ってところで
やり方は多分千人いたら千人違うのかなと思う
それは、どういうことか?
結局は自分自身がどうしたいか?
自分自身が何をしたいか?
自分自身が誰と一緒にいたいか?
それら主語のみ自分自身がであり
それ以外は結局は自分が良いと思う事をやれば良いだけなのでは
でだ、そこに神やつながりを感じたいのであれば
一つやり方があり
これは誰でもできるので
是非やってみて欲しい
良くカウンセリングとかゲシュタルトとかで使われる手法で
エンプティチェア(空イス)と言い、椅子を二つ用意する
もしくは座布団でもお人形でも良い
それらを用意して
まずは(椅子で説明します)片方の椅子に座ります
そして、今悩んでいる自分がいると思います、もしくは未来のあなた、過去のあなたを目の前の椅子に想像して
まずは顔の表情を見えあげてください
そして、その表情を確認して何も合わずにその椅子に座ります
そして、先ほど座っていた自分がこちらをみてどの様に思っているか?
何か声をかけてあげたくなれば、かけてあげ対話をできるのであれば対話をします
そして、それを交互に何度もやります
もう、納得いくまでやっても良いですし
今日はここまでとしても良いですし
ポイントはできるだけ聞いてあげる事、また、共感してあげる事
反発するならしても良いですが、結局もやもやになる事が多いので
共感はできなくとも聞いてあげて、頑張ってるんだね
頑張ったね
とまずはそれだけでも良いと思います
また、そんなに悩んで無いなら、それを使って未来を見たり、過去を見たり
それはもう、自分だけの世界なので、もうどうとでもなります
あまり、重くなる様なら誰かの助けがあると良いとも思いますが、神との対話は十分できると思います
それってば
神は自分か?
そうでもあり、閃きや思いつきや、言葉は
全自動的に上から?降りてきているものでもあり
自分で思い浮かんでいると思っても
どっちでも良いでしょう
結局自分が良いと思う方が自分が気持ち良いのですから
更に良い思いつきはそこから更に生まれてきます
ただ、一人でやっているので
他の人から見たら、変な人炸裂かもなので🤣
でも、自身だけは絶対の味方
そのもう一人の自分も絶対の味方です
なんなら、それを何人増やしても全て自分の味方
そんな時間を作って自身に自信を持って行けるまで是非やってみてください✨
今日も自分らしくいってみましょう
この世の仕組み、何故あるかや、引き寄せの法則を好き勝手考察
早速いきます
この世は自分はシュミレーション世界と思っています
その様な痕跡は大真面目に研究されており、あちこちで見られ、観測され、計算ではそうとしか言えないと沢山の説(根拠や証拠や観測結果や計算式)があります
自分も感覚的に?色々知れば知る程、理屈や体験でかなり合うのでその様に思っています
そして、引き寄せの法則(全自動、または、当たり前の法則)として何度も話していますが
思うだけで、全てが叶う
というのをどうやればというのを何回かあげてもいますが
そこをもう少し深掘りして考えてみたいと思い、今回はその内容に少し流れていきます(切り口は沢山あるので今回はそっちから)
と、実際にただ単に思うだけでなんでも出来たら、それはゲームとしても面白くなく、宇宙の色々の問題(地球の環境や人間の社会や宇宙膨張から収縮やブラックホールや超新星爆発や小さな私生活から大きな宇宙のスケールまで)をシュミレーションしてどの様に解決するかをしているとすると
思うだけで、なんでもできる様なものはシュミレーションしている意味が無くなるので、その様なゲーム(シュミレーション)をしているので、ルールが無くなるので、意味が無くなる
また、本当のただのゲームとしてやっている人がいれば、その人の世界では、ただ単に本当に思うだけで、全てが与えられてできるのであろう
その無敵のゲームは面白いか?非常につまらなくなってしまう
頑張ってスキルを上げレベルを上げて挑んだからこそ勝っても負けても楽しいと思える
つまり、
考え方にはなるが、二つあるとした場合(もっとパターンがあるかもだが簡略化します)
①人、1人がそれぞれが違う主体(ゲーマー)がいるとすれば、人それぞれできる人とできない人はいるのでは無いか(引き寄せの法則、つまり、引き寄せられる設定値、ゲームの難易度による報酬等等)
淡々と日々鍛錬して経験値を上げないとダメなゲームの世界
パッとズルして簡単にクリアを狙うゲームの世界
また、主体が1人であれば
例えばシムシティみたいな、一つづつ手をかけつつ自動化されたものが色々問題を起こしつつ進んでいくのであれば
ゲーマーに見えないところでのプログラムの範囲内のズルはできても、プログラムの範囲内でしかできなく、与えられたタスクの中でしかできないにしろ、それなりにトラブルに見舞われる様にするのか、それともスイスイ順調に拡大していくかはできるかもしれない
②また、主体(ゲーマー)が1人であり、もっと高度なプログラムを多彩に組み込んでいるとすれば
その範囲内でのコントロールはできるのかなと
(引き寄せの法則、つまり、引き寄せられる設定値、ゲームの難易度による報酬等等)
いずれにしろ、運命は決められてもいるが、やれる範囲もあるということである
さて、もう一度改めて考えてみて
シュミレーションに放たれた存在であるとして
では、どの様にこの世界をしていくか?
自身に与えられたスキルや職業やジョブやキャラ
色々な言い方があるだろうが、まずはそれを見つけるのが先なのでは無いか(自分の人生の意味、生まれた意味、やりたい事)
またそれを見つけたら
コツコツ経験値を積まないと進まないゲーム内なのか、ある程度、思うだけで変わるゲームなのか、もしくは思ってトライアンドエラー思ってトライアンドエラーとやるゲーム内なのか、
考え方次第では無限に設定を調整できると思うが
今は巨人設定でもなく、魔法使い設定でもなく、ユーフォーが行き来している超文明の世界(最近その様なものが出てきているもののまだ一般的には達していない)ではなさそうだ
皆様の見ている世界はどうですか?
自分の見ている世界では量子の世界と哲学的な世界と宗教観的な世界や昔から言われている、痛いの痛いの飛んでいけーなどのものなど
不思議なものや、この世の創られ方の示唆等等は沢山あるので
それらが今自分がいる世界での設定(シュミレーション世界のルール)であるのかなと
その範囲ではかなり自由度が高く、
コツコツ積み上げをしないといけなくもあり、
でも、思うだけでできる部分もあり、
不可逆的に理屈にそぐわない事は無いにしろ、未来と今と過去は超密接というか不可逆可能であるかの様なものが沢山ある様に見えています
それが可能になると、何でもできてしまい、因果律を破ってしまいますが
シュミレーションをしているので
誤って間違い方向にいってしまっていた時には
それ以上続けられず、ゲームをリセットしなくてはいけなくなってしまう
せっかくここまで膨張した宇宙、リセットするには勿体無い
そう思えば、多少のバグやミスはアップデートや係数をつけて調整余地があるのではないか
それが、未来の部分を想像した時に、それがある程度無謀なものであれ、そこまでにいくうちに時間と空間を使って、今をそちらに流れる様に、落ちる様に、進む様になるのでは無いか
また、そうなると、少し都合悪い過去も、あれ?そうだっけー?くらいには変わっていくのか、もしかしたら、現在よりそのゴール設定の間で上手い事、調整されていくのでは無いか?
そうなると
まず何が大事が
それはまずは未来を思う事
次には自分を知り、自分を磨き、自分の周りも磨き
自分自身を楽しみきることでは無いでしょうか?
何のために生まれてきましたか?
そこに答えがぎゅっと詰まっている様に思えてなりません
自分は楽しみたいので今日も元気に楽しんでいこうと思います✨
楽しんでいきましょう✨
未来を見る方法の再現性を好き勝手考察
早速行きます。
まず簡単に結論から
1つの一般的に良く言われている方法で、
まずはスポーツで考えてみる。
その場合、筋トレや練習が必要である。
野球でもサッカーでも良いが、こういう例えば野球ならこういう球が来たときにこう打つ。
するとホームランになったり、ヒットが出たりと練習した、自分のイメージと体が一体化してなりえた結果である。
サッカーでもコースが見えたりして、そのようにければそれがゴールとなる。
そのように一般人から見ると凄いことでもめちゃくちゃ練習来ているしてきている人たちにとってはそのようなことができる。
卓越された心技体で、組み合わさるものはまさに当然の様に結果がでやすくなる確率が上がる
それはまさしく、未来が見えているとも取れるではないでしょうか。
また碁や将棋、いろいろなゲームがあるが、それらの先を見る力、予測、は、それはまさに未来を見ている。それらもかなりの訓練と経験が必要である。
また理論物理や考えることを仕事にしている人たちも、いろいろな経験や観測や現実世界の事柄や様々な情報を知ることで、たくさんの知識を得てそれがつながり、先を見えるようなひらめきがあったりするのではないでしょうか。
まぁこれはプロスポーツ選手や知識や閃きや頭を使った事を繰り返しをしていたから
それらの経験者は特別な人と捉えられるかもしれませんが、
その努力や蓄積はものすごいものだと思うし、まさにそれはだれでもそのくらいやれれば再現性に近付けるものであり
それまでやれれば当然未来が見えるのは当然であるというのは誰でもわかると思います
では、我々がそこまでではいかないにしてじゃあどうするかと言う話になると思います
好きこそ物の上手あれと言うように、好きなものはそれなりにかなり集中できると思う。
それは1つのそのものを突き詰められる一つの自身の特性である。
そこにそれぞれの人の達人になれる道が隠されていると思う。
ただ自分の場合はものすごくっぽく、ものすごくいろいろやりたがりで、興味範囲がめちゃくちゃ広く、やることなすこと、とっちらかしながらやりたいものだけをやってきている
自分のスキルはそれが良かったらしく、1つのことを長く集中してやることが苦手で、
好きなことだけやれば続くので、それなりに続いたと思ったらいきなり違うことをしている。
でもまたそれがそれなりに続いて、
いろいろ中途半端にいろいろできるようになった。だから、何でもできるし、何にもできない人になりつつあるも、
逆に知識の幅が増えることであっちの技術をこっちへこっちの技術をあっちへこっちへ応用が効くように現在なっている。
なので、一般的に言われてるような何がよくて何が悪いと言うのではない。
自身がやれることをやると言うのが1番大事なのではないでしょうか?
それを同じことをやり続けるのではなく、やれることをやれるときにやれるだけ。それだけでもやってることには違わないので、何かの世界に1番のものになる可能性があるかもしれない。
それにはやはり好きだったり、興味があったり、楽しかったりワクワクしたり、モチベを持続するのは大変だが、
好きなものだけやるなら、モチベーション持ち持ち続ける必要がなく簡単であるので、そう思う人はそんな感じでやっていただければ良いし、
1つのことが好きな人は1つのことだけやれば良いし、
みんな違うので、それぞれのやり方で好きなことをたくさんやる。それが自分自身が続けてきた経験となり
いつかその道で他には見えない自分自身にしか見えない未来が見えるようになるではないでしょうか。
また別の言い方で言うと、例えば家族や仲の良い友達や職場や知り合いなどの人の行動の先が見える時はないでしょうか?
それはその人がどういう人だと知っているからこそ、その先の行動が読めるわけです。
すべての情報を集めれば集めるほど未来が見える。
人には癖があるので、割とわかりやすい。
そのようにいつも自然と使っている感覚。それがまさに未来を見ているもの。
部長が課長があいつが、あの子が、旦那が嫁が
次にやる事が何となく見えてはいませんか?
それはまさに、あなたも未来の見えているという証拠ではないでしょうか?
またブログを書いていきたい。読んでいたり、いろいろな物語を読んでいたり、それらをするときに、なんとなく先が読めてしまったり、自分の中でこうだろうなと言う思いが湧いてくる、
それもあなた自身が見た未来の中で未来を完全に見ていると言うことになるのではないでしょうか
それはあなたが今まで培ってきた経験と情報とそれらを全て統合したあなた自身の答えになっていると思います。
ですので、すでにあなたも未来を見える人であることは間違いなく
それをさらに拡張し広げるためにはどうするか
『あー。私は未来が見えている』
と、まずは把握し、そして私はできていると理解することではないでしょう。
その次にどのように未来を引き寄せたいか、それが引き寄せの法則となり、未来を見つつ、未来を引き寄せる方法ではないでしょうか。
あなたの未来は、全てはまだ決まっていません。
今までの経験や周りの余計な雑音になる知識、それらに支配されつつあるかもしれません。
そんなのは無視して、自分なりの未来をワクワクする方法へどんどん考えていき、それはあなたが経験した中でした考えることができないので、あなたの未来はそこから始まると思います。
さあ、明日もワクワクしていきましょう。
反重力子があるとするとどこにあるか?を好き勝手考察
早速いきます
結論から
重力が一番重いのは、銀河の中心
または、ブラックホールの中心
とされている
と言うことは反対にあふのであらば
極限に離れた銀河の外苑部
または、ブラックホールであらば事象の地平線
もしくは、もっと遠くの外苑部になるのか?
また、遠心力はもしかしたら反重力が作用しているとすれば?
真ん中は止まっているが、大外はめちゃくちゃ猛スピードであるこの釣り合いこそが遠心力よりも重力と反重力の釣り合いから成り立っているとした方が気持ちが良くないですか?
ブラックホールの事象の地平線で
遠くら見ると止まって見えて、中の人は一瞬で吸い込まれてる
それはまさに反重力が働いているとすると
外の人は重力が極限に少なく、光での観測をした場合は反重力で反発した力が及ぼし、一定のところからは、まさに止まって見える様に観測が現れるのでは?
逆に中心部は重力が強いので最終的には光のスピードに近付くスピードで中心に引っ張ら れるのでは
そう見ていくと
ある程度説明が成り立つ様に見えるのですが
どうでしょうか?
と、勝手にワクワクして今日は終わります
夜の放射冷却を独自の視点で戯言言ってみる
早速いきます
放射冷却
夜になると宇宙に熱が奪われる現象をいう
太陽があれば、めちゃくちゃ暖かいのに夜は放射冷却で物が冷える現象があり
定説の理由は
『放射冷却(ほうしゃれいきゃく)とは、物体が熱を放出して冷える現象です。地球上の物体に広く見られ、特に夜間の気温低下に大きく影響します。
放射冷却の仕組み
地球は太陽光を受けて熱を得ていますが、赤外線と呼ばれる目に見えない光として熱を宇宙空間に放出しています。
昼間は太陽光による入熱量の方が地表からの放熱量を上回っているため、地面は温められます。
夜間は太陽からの熱がなくなるため、地面から放射される熱のみとなり、地面が冷えていきます。
放射冷却が強まる条件夜が晴れている、風が弱い、 空気が乾いている。
放射冷却による現象霜や霧の発生、 季節外れの霜の発生。
放射冷却は気象学で用いられ、天気予報で地表が冷えるときの説明によく使われます。』
であり、もう少し深く突っ込んだ説明では、夜にポッカリ、赤外線が出ていく穴が空いて、そこから赤外線が逃げるから
との事😅
これはまさに、意図的に夜にエネルギーを吸い上げている
言い方を変えると情報を吸い上げているから
人々が寝ている時に、頭の中で情報処理をしていると脳科学では言われているが
それが、宇宙(ゼロポイントフィールドなのか、アカシックレコードなのか、ブラックホールの事象の地平線なのか)に集められている
まさに、情報の整理を夜に吸い上げて行って
朝になると、より良いやり方をやっていく為にしている仕組みとすれば
宇宙は脳内であり、ネットワーク(インターネット)はまさに宇宙であり、脳である
さあさて
じゃあどうしたって事を言われ声が聞こえたので
少し自分なりの解釈ではありますが
今生きてるところはの落とし込みとしては、どうするか
夜寝る時にエネルギーが吸われている
情報をまとめている
という事なので
自分の意識だけで無く、地球全てのエネルギーや情報を集めているという事
それらとつながり広い視点と、深い情報と、宇宙とつながるには丁度良いのではないか
というと、スピ語満載過ぎて付いていけないと言われるかもですが
それであらば、もう少し再現性。持たせた言い方に
寝る時の脳内な処理があるのであれば、それを意図的に自分のより良い未来への方向へ閃く様な、気づく様な、まとめ上げる様な思考や視点や気持ちを持てる様なイメージを持ってとにかく寝る
そして、朝起きたらストレッチでもしながら、寝る前に描いたものをぽやんと思い浮かべる
そこにはかなりの、自身の未来にとって収穫がある様に感じましたので
今日からやってみよー😊と思います
惑星が何で光ってるか、どなたか納得できる意味を教えてください
早速いきます
色々、調べれば調べるほど、今言われているのの理屈が納得できなくなってきて
月は距離が近いからまだしも、木星とかの遠い距離
光を放っていないのに、何で見えるのでしょうか?
太陽の光の反射、と全部の惑星で言われていますが、鏡ですら、太陽から木星まで、それをまた木星から地球へとやったって
あんなにキラキラ見えるものでしょうか?
木星はほぼガスでしたよね
そのガスなら光は拡散しやすく、尚更届く光は少なくなり、光源が少なくなるのでは、と
それをいうと、色々な方向に拡散するから沢山見える
という事をいってたり、書いてたりしますが
それは届いてくる宇宙全体から拡散されれば総量で増えるかもですが(惑星サイズでなく、反射側が無限の面積であれば)
パラボラアンテナの様にうまいこと収束した光が偶然に届いていたとすれば、それでギリギリ届くのでは?
と思えてなりません
(間違いがありましたので訂正しときます、組成の一番多いのは玄武岩ではなく、ケイ素でした)
また、月も、組成を調べると玄武岩が一番多い
多少反射があるだろうが、鏡の様にあんなに反射するのは何故か?
満月には人の影が見える程、本当に反射だけで届いているのか?
ピカピカに磨いた玄武岩にパラボラアンテナの様にして光を当てて
果たして、あんなに明るくなるだろうか?
とここで
ぶっ飛び理論にいきます🤣
その光は、
脳内のシナプスとと同じ
もしくは光ファイバーのネットの接続と同じ
宇宙構造もそれらとかなり同じ様な構造をしている
これらは言い方が違うだけで、同じ事、同じものであるのでは
ということは、その光は情報をやり取りしている
こちらをみているし、下手すればこちらからも送る(向こうを見ることができる)事もできるのではないでしょうか?
そう解釈すれば、向こうから見ている(繋がっている)ので光っている
とも言えるのかなと
また、色々な最新理論で言われているが
東大ので、この世は二次元の平面に映し出された世界である
と、マジマジと観測と式?で言われており
そうであれば、映し出されているのだから
光はまさに情報が沢山乗っている信号であり
光の速さが一定である
というのと量子もつれの一方決めたら光のスピードを超えて同時にもう一方が決まる
というのは
まさにこの世はシュミレーション(ゲームの中とか二次元の平面に映し出された世界)であるというしかなくなってしまうのではないか
何度もその辺は触れていますが、もう少し補足すると、
レバーの右斜め上を入れて、同時にA B Cボタンを押す
すると、右と上とAとBとC
というものが同時に押されているので
右が決まったと同時に上とAとBとCも決まっている
それは光による信号はどれも同時に信号を受け取るので、等価速度であり、確定させる量子もつれは、光のスピードを超えて瞬時に決まっている
まさにゲームの中と外にいる人がいて
それが光によって繋がっている
いや、操られている
その主体(神でも良いが、ゲームであればやってるゲーマー)がいて、この世が全て式で表す事ができ、人間原理で人間の都合の良い様にしかできていなく、この世ができている可能性は非常に奇跡的な状態で成り立っている
そう思って星を見てみると
神の存在、ゲームの主体を見ることとなり
それは、まさにアカシックレコードやゼロポイントフィールドやブラックホールの情報の地平線と繋がる事になるのでは
是非是非、ここがおかしい、ここが理屈では合わないというところを教えてください
宇宙は自分の頭の中である可能性を言葉遊びで見てみる
間違いを恐れず早速いきます
もし、間違いや意見があれば、否定的なのは避けて貰えますと有り難く
議論はその先にいくのに必要なので
優しく教えてもらえますと有り難いです
よろしくお願い致します
では、早速バシバシ繋げていきます
まず、
エントロピーの増大
これは、飽きる、集中力続かない、三日坊主、等等色々ありますが
その場の熱はすぐ冷めてしまう
まさに熱が冷めて薄まっていく様
また、情報のエントロピーは
例えば車が出来上がってしまえば、なんてことは無くなり、カッコ良さや乗ることに多くの人が興味がいく
まだ、出来上がっていなければ情報としてはバラバラであり、それが車にしていこう!と思う人も増えて、そちら側にも興味や好奇心などが湧く、そもそも今の様な作り上げられたかなり完璧な物は情報の集積であり一つ一つの部品にしたら、その集積を知らない人からはただのゴミにしか見えない
また、よく言われるアップルのリンゴが欠けている理由に
完璧だと気にならないけど、かけているから気になる
まさに情報が全て集まっているものは完璧なものであり、そこからは興味が薄れる方向、つまり気持ちと、熱エネルギーの方向性はエントロピーの増大、つまり飽きていく、冷めていく方向にいくというところで
同じ方向に見えないでしょうか?
じゃあ
現実世界ではどうすれば良いのか?
自分のやり方は(リフォームを自身でやっており、ほぼ全てのリフォームをやっているところでの話しです)
まず、やるべき事をホワイトボードに全て書く
そして、ある程度、段取りが必要で、段取り間違うとやり直しや余計な作業や、材料費がかさんでしまうので
今日とか次回やるのを、段取り順にやる順番を書き記す(目標を定めていき、段取り良くゴールを引き寄せる作業)
で、あらかたその通りに進めるが
どうしても飽きてしまったり、行き詰まってしまう事が度々あります
そんな時は、全く違うとこらから先に始めてしまう。
要は飽きや、嫌になった感を引きずっていてもほとんど進まないし、
下手すると失敗したり、事故の原因にもなるので、集中力が持てる方に完全に頭を切り替えてやっている
そうすると、モチベは保ちつつ作業は進み、悩んでいたやり方や、嫌になっていたのが、良いアイデアが生まれたり、
その間に自身のスキルが上がっていて、次に取り掛かる時には、時間を空けたことによって、モヤモヤや嫌々も少なくなっており
すんなりできたりする事もしばしばあります
どうせやらなくちゃいけないので、その様にしばらく空けると、すんなりできたり、焦りによってやるしかなくなったりと
結局はやらなきゃなので
その様に逃げ回ってやっていくのも一つお試しください✨
と、タイトルの「宇宙は自分の頭にある」の話はエントロピーくらいしかできませんでしたが、まだまだ沢山ありますが今日はこのくらいに
という事で、今日もやれる事をやれるだけ、やりたい様にやっていきましょう✨