内藤接骨院 院長の日記 -8ページ目

後方支援というが・・・

安全保障関連法案では、日本周辺有事を想定した自衛隊の後方支援を行うとなていたが、それも削除されそうだという。

日本がまきこまれそうで、放置しておけない周辺の状況に陥った場合に限りその支援活動が行えるようになっていたはずだが、その制約も外す方向だという。


っということは、たとえ日本がまきこまれなくてもどこの国で有事が発生しても、後方支援活動を行うことができる・・・

となるということではないだろうか?


武器の輸送などもこれに伴って行われるとなると、日本も標的にされることが多くなるのかもしれない。


少子高齢化の時代・・・・

だれがその後方支援を行ってゆくのだろう?

自衛隊での戦死者が増えてしまえば、なり手がいなくなる?


となると、徴兵制になる・・・・???


日本を守る必要性は認識している。

が・・・・

わざわざ紛争に巻き込まれに行く必要性までは感じない。


有事になればどう頑張っても若い兵士が不足するのは目に見えている。

となると・・・

70才までの老兵を新兵として採用することも考える必要がある!


となると、道を逆走したり、味方にミサイルを撃ったり、攻める相手を間違ったりするのかもしれない・・・・。


後方支援でも、いままでとちがって兵器を使う場面が多くなるだろう・・・。


さて~

まずは議員さんが派兵されて後方支援を体験してもらうのがよいのではないかと思うのだが、どうなんだろう??


水素が着目されだしてきた!

水素で動く車・・・

まだ高いが、トヨタ自動車はその技術を公開し、他社からの水素自動車参入を促している!

排出ガスはなく、水・・・となる。


ということで、水素社会がやってくるという新聞記事が本日掲載されており、読んでみた!


東京五輪にむけてその環境整備が進められているという!

まだよくわからないが、水素をガス管で各家庭まで送り、家庭で燃料電池を使ってそれを発電、蓄電するということなのか、いったん水素を電気に変えて送電線から電気を各家庭に送り込むのか?


可燃性が高いガスだ・・・・

取扱いが難しいかもしれない!


クリーンなエネルギーということだが、都市ガスのように安全に運用してもらいたいものだ。


ところで携帯電話などの燃料電池はどうなったのだろう?

これも水から水素を取り出して発電されるなどといった手法が着目されており、現在のニッケル水素電池に代わるといわれてきたが、いまだに日の目をみない・・・・


たいていの場合、新技術は着火に失敗し、拡散してゆくことがなかなかままならない!

うまく軌道に乗るまでに消えては浮かびを繰り返し、忘れたころに普及し始める!


すたれずに代替エネルギーとして使用できるのならこれにこしたことはないのだが、10年後になるか・・・

20年後になるか・・・・


生きているうちに間に合えば、そしてそれを試せる年齢の範疇なら、それを試してみたいものだ~。


ネット戦争勃発?

インターネットでいろいろな情報を拡散するという手法もよい意味で使われれば平和的だが、逆の場合のほうが多いように感じる。

ただ、有益な情報であったり、まったく意味のない情報もあり、玉石混合状態がネットの世界だろう!


みな、それを知っていてうまく活用している人が多いが、だますほうも巧みになってきており、詐欺まがいのメールなども頻繁にくることがある!


一昔までは電話でそのようなことがあったが、着拒することによってある程度の迷惑電話は受け付けられないようになってきた。

FAXはいまだに毎日多く配信されてくるが、ちょっと見るだけ・・・の受信設定にしておけば、いちいち印刷されてしまい、紙代とインク代がかさまずに済む!


話をいまのネット時代に戻す。

ネットにウィルスを仕組むなどの手法も多くなり、さまざまな手法でネットを接続不能にしたり、PCを破壊するハッカーがいる。

世界中を巡っているネットであるがゆえに、生活に必要なインフラも乗っ取られる可能性もある!


最近では、アノニマスがイスラム国関連のメールやネット接続などをダウンさせ、投稿ができなくしたり、メール連絡ができなくさせらりしているとほじられた!


世界的なハッカー集団だが、イスラム国もこれに対して逆に攻撃をしかけているという!

まさにネット戦争だろう・・・・。


どのような被害が生じるのか見当もつかないが、リアルな爆撃や襲撃とちがって、人命を直接奪うことはないのではないだろうか?

が、生活に密着したインフラをシャットダウンしてしまえば、生活がままならなくなる場合もでてくるだろう!


戦い人のなかに闘いたくない人がいるのは問題だろう・・・。

戦い人だけが集まり、それ以外の人はほかで安全に暮らしてゆくことはできないのだろうか?


とはいえ、弱肉強食は動物界の本能でもあるのかもしれない。

縄張り争いによる抗争は生きとし生けるものすべてに共通なのかもしれない。


本能や遺伝子に組み込まれたなにかによって人口が増え続け格差がでると、闘争をお越し、増えすぎた人口を削減するような方向に仕向けられているのかもしれない!


ネット空間だけの戦争で勝負をするのならよいのだが、リアルな戦争にネットも絡んできているのが現状だ!

人間は、本能に従うだけであるにもかかわらず、道具を使えるようになったため、それによる被害が甚大になる!


本能に逆らうことは難しいのだろう。

ネットが戦争の道具になってきた様相が今後拡大されてしまうことが懸念される。


想定外のスマホの通知音!!

スマホの通知音はいろいろなアプリでそのお知らせ、などなどでなってLEDの点滅があったり、タスクバーに表示されるのでわかりやすいが、中にはお知らせがなんなのかわからないもので急に音だけなるものがある!


しかもかなり大きなおとで「パコーン!!!」

といった感じでなる!


なった時にどのアプリでなっているのか確かめようとしてもラスクバーに表示されるでもなく、いったいなにが原因だかわからない!


そしてあちこちのアプリを探ることになるのだが、・・・・・

この作業が意外と面倒だ!


前 回、PCの動作がおかしくなり、デバイスがWIN8.1と互換性がないために生じているということがわかったSCANSNAPのドライバのおかげでほかの スキャナの動作がおかしくなるといった具合に、一部のおかしなものによって他の正常なものが以上動作を起こしてしまうといったことがある!


これを探すのも一苦労!

デバイス一覧でもびっくりマークがでない!!

したがってこの場合も一つ一つデバイスを抜き差ししつつの様子をみて犯人捜しを行う必要がある!


そして今回はスマホ・・・

結局アプリをひとつひとつ探ってゆき、なんの通知なのかやっと突き止めた!

これがFACEBOOKの通知だと気づくまでの間は、「パコーン!!!」 と、いつ知れずなる騒音に夜中でもなんでも飛び起こされた!


スマホアプリからFACEBOOKを開き、


アカウントの設定→通知に関しての設定→お知らせ→携帯プッシュ のなかにあるプッシュ通知を受信の設定項目をすべて外した!

っと・・・・

あの「パコーン!!」という音がしなくなった!


たいていの場合、ソフトを入れたらすぐに試して使いたくなってしまうのだが、スマホの場合、いろいろな設定を行ってから使ったほうがよさそうだ!

特に通知音に関しては、さまざまなお知らせがひっきりなしに届く可能性とそのたびにやたらと音がなりうるさいので注意が必要なようだ!


機器を使いこなすのは楽しい反面、あまりデバイスやソフトを入れすぎると、使えなくなってしまうデバイスやシステムのトラブルを引き起こす可能性も大きくなる!


組織運営にも似ているところがあるのかもしれない。

周りが新しくなると、たとえまだまだ使いたいものでも使えなくなってしまったり、逆に利便性を損なうことになったり、・・・・

ITも時代の流れで使いたくても使えなくなってしまうといったものも多く出てきているようだ!


アドバンス助産師が誕生する!

産科医の不足を補うために、熟練助産師の認定をし、地方などで産科医に代わって活躍する認定制度を作ることになった。

今年12月に登場するその制度で誕生するのは「アドバンス助産師」だそうだ。

そして初回は500名誕生させることになるという!!


医師数の増加は2004年から12.2%増だが、産科医は4.5%増にとどまり、大都市に集中し、他の地域には産科医が少ないという専門医の絶対的な数と偏在という問題が背景にあるようだ。


少子高齢化が加速する中、産科医のなりても減ることになる・・・・。

当然、それらを埋める人たちが必要になるわけだが、気になることがある!


アドバンス助産師をつくることは大いに賛成だが、多すぎてもいけない!

いつも思うのは、足りないといってどんどん事業者に参入させたり、認定者や資格者をどんどん増やしておいて、過当競争になってしまい、あとでその方々の生活の場が奪われてしまうことが多くあった。


確かに、看護師の資格をお持ちの女性が助産師の資格を取得できるので、看護師不足解消ができない限り需要は増すだろう!

が・・・・

供給に問題がないだろうか?


認定看護師制度もアメリカなど、ナースプラクティショナーの制度を受けて日本でも少し道が開かれたかに見えたのだが、医師を頂点とするチーム医療を行う日本にはあまり普及の勢いが出てきていないように感じる。


フィジシャンアシステントなども必要だと言われたのは一瞬で、その後、そのような話はあまり表に出なくなってきた!


日本のチーム医療形態が悪いとは思わないが、チームがどうしても機能しきれないような場合も今後でてくるものと思われる。

チーム医療がうまくいくにはそれぞれの人材がそろっている必要がある!


そのすべての要件を満たしたところはそれほど多くはないような気がする。


社会福祉全般が抑制傾向にあるなか、それを支える人たちにも医療の責任と権限の一部を新たな資格や認定によって生かせるような仕組みをもっとつくってゆく必要が今後ますますでてくるのではないだろうか?

冷暖房を小中学校にという住民投票の行方

今日は寒さが厳しい!

天気予報によれば本日が一番寒さが厳しくなるという。


私が小、中学校の頃は、コークス、石炭ストーブが学校に設置されていた!

いまはどうなのかしらないが、夏場のエアコンはなかった!

快適な勉強の環境構築からすれば、冷暖房完備はいまのご時世では当たり前なのかもしれない。


そんなおり、埼玉県所沢市の小中学校で自衛隊の飛行場近くにあるところは二重サッシの窓となっており、夏場の暑さに耐えられないとして冷暖房完備を行うとされたが、市長が反対し、住民投票を行うことになったという!

市長は福島原発事故後には、節電を行うべきであるという主張のようだ!


地球の温暖化の原因はだれのせいでその責任をだれにとらせるのか?

少し疑問に感じる!


となると、その市役所は当然エアコン完備されていないはずであり市議会も夏場はかなり暑くなるのだろうか???

ましてや市長宅も当然エアコンなしなのだろうか?


いつも思うのだが、自分たちがやった結果の多くのつけを子供たちに追わせたり、他人に厳しくしたり、にもかかわらず自分にはことごとくあまくありたいという姿勢があるのではないだろうか?


戦時中はその責任を国民におわせ、自決をせまったり、年金を無駄遣いしたつけも国民にかぶせる結果となったり、少子化対策の遅れによる超高齢化社会になったいまでは社会福祉のための消費税増税を行い、企業優遇税制を考える一方で、社会福祉の利用抑制を行いだした。


だが・・・

国会議員定数削減は、話に出てこなくなってしまった。


つけはすべて次世代にまわせばなんとかいまはしのげる!

という理論がいつの時代もまかりとおっていたが、少子高齢化の時代はそうはいかない・・・。


今回のケースでいえば全国の市長や市議たちすべてが同じ考えでもなく、対応も各自治体によって異なるのは仕方のないことだろう。

ただ、昔はこうだった!

ということはいまのご時世通用しないということだ。


昔・・・昭和30年代は年間の平均気温が今より2度から3度ひくかったし、こうまで猛暑にもならなかった。


そもそもの温暖化の原因となったものがなんだったのか・・・

それによって生じた結果の責任はこれからの日本を担う子供たちにはないのではないだろうか?

またそのつけを次世代に追わせることもどうなのだろうか?


これからは大人が我慢し、子供を優遇する社会にならなければやっていかれなくなるのではないだろうか?

一概に判断することは難しいかもしれないが、これから先、そうなってゆくような気がする。


Instagram使用への挑戦!

Instagramを始めてみた!
写真を友達などにすぐに共有することのできる便利なアプリのようだ!

TVでもタレントがさかんにInstagramについて話していたが、FACEBOOKとどこがちがうのか???
写真の共有がメインになるようだが、まだ使い勝手がわからない!

けさほどここ大和市で若干の積雪があったが、それでも撮ろうか?
とおもっているうちにもうほとんど白くなった箇所は消えてしまった!

天気予報で雪・・・の予報はなかったのだが、寒くて、雲がおおくなってきているから、にわか雪!
といったところだろうか?

いまのところ、まだ撮るものもないし、撮っている時間的な余裕もなくてたまるのはストレスばかり!
11日は予定がないので、少しのんびりしてそれらを試してみるものよいのかもしれない!

一曜日にイベントがあり、緊張のなかでいろいろな業務をこなすと、月曜にどっと疲れがくる!
イベント後の興奮はなかなか静まらず、余計につかれる場合もあるようだ!!

昔はわくわくすることや楽しみにしていることなどが待ち遠しかったり、と、新しいものを取り込むのが好きだったが、新しいものは好きだが、それを使いこなすようにするのがおっくになってきた!

同年代の方々くらいか・・・もう少し下の年代の方々からかわからないが、新しいものの取り込み、新しいものの活用が面倒になってくるように感じることがあるようだ!

かなりの労苦が若いころとは違ってそれらへの取り組みに対して必要になってくることも事実だろう。

ただ、あたまの体操といった感じでそれらを使いこなしてゆけば、頭の老化自体も少しは改善されるような感じがする!

さて~ あたらしいこのアイテム・・・・どう活用していこうか~


介護保険などもじわじわと抑制されだす!

やはり・・・・

というか、ない袖は振れない!

というか、介護は自宅で! という感覚が強くなってきているようだ!


財政難の日本にあって、これからますます少子高齢化が加速されれば社会福祉にかかる費用の増加は免れない!

国家予算の半分以上が社会福祉費になってしまうと、ただでさえ、国債でじゃぶじゃぶになって借金まみれの日本経済が破綻しかねない!


そこで、老後は自宅で過ごし、最後も自宅で!

介護度の軽い人は金をかけずに健康維持を行るような工夫を!

ということと、介護を受ける人にも収入相応の負担をしてほしい! ということだ!!!!


施設などの介護費は抑えられることになり、その他、要介護度の高い人たちや認知症への対応をしているところに加算がつくようになるというが、

実際の介護現場をみているとそれでやっていける施設、サービス提供者は少なくなりそうだ!


柔道整復師は機能訓練指導員の資格を併せ持ち、ケアマネ資格も持たれる方も多い。

そしてデイケアなどを行う方も増えてきたが、そこらはほとんど減額対象となり、加算をもらうためには苦肉の策をいろいろ講じなければならなくなる!


先行き不透明なのは介護保険制度だけではなく、医療、福祉 全般にわたってきだした!


負担増、サービス、品質の悪化・・・・・

これからの時代は一部の富裕層を除いて、庶民にとって日々の生活、いざというときの福祉なども厳しくなるようだ!

関東地方の雪は大したことなくよかったが・・・・

昨日、関東地方南部にも着雪注意報が出された!

降り続くのでかなり積雪があるような雰囲気でTVでも報道がさかんにおこなわれていたが・・・・


氷雨でときおり霙とかたまに雪が混じって雪だけになったりまた雨になったりで一向に積もる気配もない!


昨年は積もることはない! 二度目の大雪のときにも、前回のようなことはなくたいして積もることはない!

としたことから実際に大雪となり、交通機関がマヒ状態になったことをうけて早めの警戒となったのだろうが、自営業者にとってはこれら天気予報とTVの報道が致命的になる!


天気予報が外れても、TVで警戒を呼び掛けていれば当然ほとんどの人はより道をせずにまっすぐ帰宅したり、外出を控える人が多くなる!

天候に左右される商売をしている方々ならなおさらだろう!


これらはやはり自然の力にまだまだ人間がおよばないといったことを示すものだろうか?


近年、天気予報はコンピューターによる予測というものが格段に進歩し、人が予想するより高確率で正確な予測ができるようになってきたという。

ただ、その補正を人が行うことが多く、今回は人間による補正、補足のつもりが的外れになったようなことを伝える気象予報士もいた!


ここ関東地方では、来週日曜日、木曜日に雨か雪が降るという予報がまた出ている!

雪による交通マヒやなれない雪による転倒などが生じないのであればそれにこしたことはないのだが、できれば報道も含めて混乱が生じにくいような配慮もほしいように感じる。


どこの局でも大雪情報を頻繁に流していると、ついついこれは大変だ!

と・・・普通の人は感じてします。


これになれてしまうと、本当に大変なときに動かなくなる!

イソップ物語のオオカミと少年のように、報道が大騒ぎをする少年のようにならないように願いたい。


そろそろPCの寿命

パソコンを購入すると、プリンタ、仕事で必要な場合はスキャナー、名刺などや文章を多くスキャンする方はドキュメントスキャナー、WEBカメラ、マ イク、スピーカーかヘッドセット、外付けHDD、音楽を行う人ならそのためのキーボードなどの音源、絵を描くならそのためのパッドだなんだかんだとデバイ スが多くなる!


ブルートゥースによる接続などもあるだろう!


そして単純にPCとキーボード、マウスだけで使い人はほとんどいないだろう!

ネットに接続し、その設定も含めるとかなり多くの設定を繰り返して周辺機器が使える状態にしないとならない!


MS-DOSから使い始めて、WINができ、98、そしてXP、VISTA、7、8、8.1、10へと進むが、周辺機器にも思い入れがある!

不便な事柄が一気に解消されることもままあり、最初にそれらのデバイスを使った時には感慨無量となったことがある!


特にスキャナーでOCRを最初に使った時には感激した!

ワードで作成した文章を印刷したが、印刷が終わってしばらくしてから98のトラブルが発生し、文章ファイルが壊れてしまった!

いちからすべて作り直すのではとてつもない時間と労力がかかる!


そこで印刷してあった文章をスキャンし、OCRで読み込ませ、文字の訂正を行う程度で文章ファイルを復活させることができたときには感激したものだ!


あれから20年

当時使用していたスキャナーは壊れて二代目が活躍しているが、名刺もたまりすぎるのでScanSnapも使用!

い ろいろなデバイスが混在するなかで、PC本体がトラブリ、おニューの8マシン8.1搭載のものに変更したが、WINDOWSのUPDATE に伴い、急に デバイスが起動したり止まったりを繰り返す・・・人で言えばシャックリとか心室細動といったところだろうか? が起こり、にっちもさっちもいかなくなる!


サ ポートに電話してもいつもだいたいリカバリーをする・・・などの方法が最終的に言い渡されるが、その前に少しやるべきこととしてどのデバイスに問題がある のかひとつづつチェックすることも考える必要性についてすこしいわれたので、ためしていくうちに怪しいとおもうデバイスにたどり着く!


Windows X のサポートが終了したように、デバイスも新しいOSに対応していないものが増えてくる!

まだまだ機器そのものは十分動くのに、デバイスを対応してくれないために羽化得なくなるものも多く出てきそうだ!


エコ時代に、本来まだ十分に使えるものが使えなくなってしまうのはなんとも惜しい気がする!


かくしてPC周辺機器の寿命は、その機器自体の故障というより、全体の流れの中で寿命を迎えることとなることも多くあるようだ!


できるなら、汎用性の高い商品で、機器の寿命が長いものに関しては、サポートも長く行ってほしいものだ!


これから先の高齢化社会! 人でも同じことがいえるだろう・・・。