メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -74ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

★こんばんは★

 

今日は私の住む 「山口県」 は、風が強く、、まるで春の嵐でした。

 

あっというまに、もう3月(*^^*)

 

まだ大雪、降るのかな??とりあえず、スタッドレスはまだ着けておこう。

 

あなたは、今日はどのような一日でしたか?

 

気忙しい一日で、まるで年末のような感じでしたか?

 

いつもと変わらないって方もいらしゃるでしょう。

 

私は、現在 休職中で、会社に籍はあるものの、復職許可が下りません。

 

時間はたっぷりあるけど、お金がな~い(>_<)

 

 

 

 

「あなたは、ひとりじゃない」

 

システム化された世間様は、いつものように需要と供給のやりとりの流れを演じている。

 

私たちは、そのシステムの中で、生きるためにお金という諸刃の剣を得るために、労働を供給して暮らしている。

 

働いてない方も同じ時間の流れの中で、多額の富から、またはホームレスの方のように、不労収入を得るために生きている。

 

それぞれに、それぞれの事情があり、明日へ「希望」を託し、今を生きている。

 

今を生きてる方は、どのような職業であれ、どのような境遇であれ、今という瞬間を生きているということには平等であり、

 

そのことは感謝するべきことだと思う。

 

例えば癌などで、あと僅かな余命を告げられて、今という刹那の一瞬を生きている方は、明日、生きて朝を迎えられるかもわからない。

 

心の中では死というものに対して、きっと、いかに向かおうかと考えてらっしゃることと思う。

 

残された余命を悔いなく過ごすために、それでも今という一瞬を、この世に自分の生きた証を何かを遺そうとされておられるかもしれない。

 

孤独や、希望を見失った私たちは、余命を告げられ死をむかえるための人生の整理をされておられる方のように、

 

寂しさや、孤立した感情を含めて、見失った明日への希望を描く前に、、一度、人生の整理をしてみたらどうかな?

 

これまでの経緯や、得たものと失ったもの、ご縁のあった人たち、尊敬も憎しみも含めて、一度、紙に書き殴ってみてはどうかな?

 

私たちは、余命は知らされていない。明日、朝を迎えられるという絶対の保証はできないけど、少なくても、生きてる可能性は高いだろう。

 

一度、これまでの人生の整理をしておかないと、これからの新たな希望も見いだせないんじゃないかな。

 

思い描いて終わりじゃなく、紙とペンで、ちゃんと手書きで書き残すんだ。パソコンでの文章作成じゃなく、敢えて手書きで整理する。

 

私たちが、この世に生まれてから現在までの経緯、心に深い傷を残した出来事も恐れずに書いてみよう。

 

好きだった人や嫌いな人。思い出せる範囲で構わないので、手に入れたものや、失ったもの。努力してとった資格やスキルなどなど。

 

自分のこれまでの人生をアルバムに整理する感じで、書き出してみよう。

 

書いてるうちに、色々思い出して涙が出るかもしれないけど、目を逸らさずに、思い出せる全てを書き上げてみる。

 

そして書きあげたら、最初から読み直して、何が私たちを孤独にしたのかをクローズアップするのではなく、わたしたちに与えられた

 

関わってきた人から学びえた、良いも悪いも全部見返してみて、関わってきた人たち全員がわたしたちを傷つけたわけじゃない、

 

無償に得られたこともあるはず。それらをちゃんと振り分けて整理し、私たちはちゃんと普通に人と関われてたことを思い出せる。

 

次に今現在、自分を孤独に追いやった出来事に対して、冷静に分析してみよう。私たちが、または相手が100%悪かったのか?

 

細かく分析してみると、傷つけられた出来事が事実であっても、なぜ自分が傷つけられなければならなかったのか、振り分けることが

 

出来るとおもぅ。 

 

私自身は小学校から高校卒業まで12年間、ずっとイジメに遭ってきました。その時は、なぜ自分だけがこんな目に遭わなければならないの

 

か理解できなかったけど、今にして思えば、自分が発達障害があることと適応障害があること、酒乱だった親父からの暴力のために、ひとに

 

怯えるようになってしまったこと。それらが、イジメにあった原因だったんだと理解出来ました。自分は何も悪いことしてないのに、何で自分だ

 

けこんな目に遭ってるのか。それは、そういう生まれながらの特質だったと思えば、誰のせいでもないって自分自身を許すことが出来たし、

 

親父も許すことができた。イジメてたその人たちも、こっちにイジメられる原因を無意識に醸し出していたんだと理解できました。

 

具体的に書けば書くほど、無意識の奥深くに閉じこめてた、悲しい感情や怒りの感情も出てきます。でも、そこから目を背けずに、今一度向

 

かいあって、自分自身の原因を見出せるようになってもらえれば、きっと誰のせいでもないって気がつくと思います。

 

でも、あまりにもきつくなったら、途中で中止してもいいですからね。

 

 

 

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『あなたは、ひとりじゃない。』

 

ようこそ、私のブログへ。

 

ありがとうございます。

 

こんにちは、今日はいかがお過ごしでしょうか?

今日は陽射しもよく注いで、あまり寒くないので、ジャンパーからパーカーに着替えて外出してきました。

これから三寒四温で、少しづつ温かくなっていくのでしょう…。

私は、山口県在住なのですが、この冬はまだ、どっさり雪が積もった日は2~3日くらいです。

あなたの住む街ではいかがですか?

 

こうしてブログを始めさせていただいて、もうじき半月が経ちます。

どんな方に読んで戴いてるんだろうなぁと、色々想像を膨らませています。(^^)/

 

ひとことに孤独といっても、色々な立場や心境で捉え方は様々ですが、

 

「自分は他人と何かが違う。でも、なんで孤独を感じてるのかが分からない。」

 

といった方もいらしゃいます。

 

結婚願望のある独身者からは、既婚者はうらやましく見えるでしょう。

 

でも、既婚者も主人や妻や子供がいても、自分と向き合うことが少なくて、寂しいといった感情になられる方もいらっしゃいます。

 

それは恋愛にしても同じことが言えます。 恋人が欲しい…。 愛したい…。 愛されたい…。

 

素敵なご縁に巡り合いたいと、春も近くなったこの頃は、特に寂しさも一段と心を落ち込ませる原因のひとつになるでしょう。

 

特にこれから年度末にかけて、異動や引っ越しで愛する家族や恋人と遠距離になってしまう…。その寂しさもあるでしょう…。

 

その上、独身か既婚かには関わらず、自分自身と向き合える時間を意識して作らなければ、自分の心の居場所がなくなり、その寂しさから安らぎを得ることは、尚更、難しくなると言えます…。

 

誰かがそばにいてもいなくても、自分自身を写す鏡になれる方がいらしゃらなければ、たとえ誰かが一緒にいても、寂しさは変わらないといえます。

 

ようするに、寂しさを感じるのは、自分自身を写す鏡と向き合って、自分の存在を確かなものとして認識できなければ、一人でいようが複数でいようが、寂しさを感じることは、皆さん同じだと言えませんか?

 

私は一体、誰なのか。

 

私の存在は認められているのか。

 

私は社会的に意味のある人間なのか。

 

私は誰かから求められる、必要とされる存在になっているか。

 

私自身は本当の私として自分を大切にできているか。

 

 

自分と真正面から向き合えない人は、自分自身に違和感を感じ、傷つくのが怖くて、こういった自問自答しない。

 

だから、明確な生きていく上での目的、希望や夢を抱く勇気と覚悟が出来ずに、自分の殻から出ようとしないのです。

 

そのため、偽りの自分を演じ、フラストレーションを抱えながら、

 

「自分は他人と何かが違う。でも、なんで孤独を感じてるのかが分からない。」といった不覚的な出口のない悩みに苛まれてしまうのです。

 

一人だから寂しいんじゃなく、自分と向き合えない、自分を愛せないから、自分を写す鏡が欲しいんです。

 

それを、孤独の寂しさと錯覚しているのです。

 

身寄りのない一人の人でも、自分を愛せている人は寂しさなど感じることもなく、自信満々の笑顔で過ごされています。

 

生きることは、幸せを感じることという目的が明確にされてるから、自己実現のためにポジティブに生きていらっしゃいます。

 

自分を愛せない人は、自分の中でネガティブな戒律を作ってらっしゃることが多いです。

 

何かしらのトラウマが、あなたの潜在意識に奥深く残っていて、その苦痛を二度と味わいたくないから、

 

そのための戒律、ルールを作ってしまってるんです。自己防衛本能として、当然な心因反応です。

 

まずは、その戒律を作り出したトラウマを被った自分自身を許すことから始めなければ、いつまでもそのままです。

 

トラウマを被った自分自身を許すとは、どういうことか…。難しいことじゃありません。

 

許せてない自分の中の心を司っている、大いなる存在に、全てを許せる自分にならせてくださいと祈るのです。

 

つまり、潜在意識に精神の浄化(カタルシス)を求めるのです。

 

あなたが、祈りと瞑想に心を手向け、自分の中の大いなる存在に委ねるのです。

 

頑張ってきた自分を認め、自分で戒律をつくってしまった自分を許すことを祈るのです。

 

これは、宗教や預言ではありません。人間誰にでも普遍的に備わってる潜在意識の開化です。

 

私は、過去にカウンセラーやヒプノセラピーを仕事として実践してきました。

 

数多くのクライアント様に施療をしてきて、皆さん、精神の浄化(カタルシス)を行い、

 

いままで、ご自身で作ってきた心の戒律を解き放つことができました。

 

頑張って背負ってきた心の重荷を降ろすことが叶いました。

 

祈りと瞑想は、実に重要な心の作用をもたらせてくれます。

 

様々な体験記の書籍があります。ニセ宗教やマジックじゃないということが理解できると思います

 

ご自身を違う側面から見ることにもつながります。

 

では、今日はこの辺で…。あなたの中の大いなる存在に気付くよう、幸せを祈っています。

 

ぜひ、読んでみてください。

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こんにちは(*^▽^*)

 

今日は、そんなに寒くない心地よい日和ですね。

これから、四月までは忙しい季節になり、進学や就職、転勤、引っ越し、部署異動などなど、慌ただしくなりますね。

人間、忙しいと時の流れが早く感じるものです。

一月は行く。二月は逃げる。三月は去るという言葉があるように、慌ただしくなると、1日24時間じゃ足りないと言った人もおられるでしょう。

体調の変化も、季節の変わり目ですから気をつけないといけませんね。

 

性別、年齢に関わらず、このシーズンは気分が落ち込みやすいといわれています。3月、5月、10月は季節の変わり目ですし、寒い時は身体が気をはってますから、落ち込みはそうはないようですが、冬から春にかけ、夏から秋にかけて、メンタルの疲れが出やすく、一過性の鬱状態になる方は結構いらっしゃるようです。

 

『あなたは、ひとりじゃない』

 

社会全体が忙しくなる今日、メンタルの病に罹っておられる方じゃなくても、一般的に色々な方が、不安や焦り、緊張やイライラ、不眠といった症状が出やすくなります。

環境が変わるということに多くの方が不安になっておられることと思います。

それをどう感じるかは、ストレス耐性の強弱によって人それぞれによって異なりますが、誰もみなさん、フラストレーションに悩んでおられると思います。

 

人は皆、同じ時間の中で生きています。

何をなってもやらなくても、時間は過ぎていきます。

あとは、あなた次第ということです。

 

その時の精神的なハードルを、どう乗り越えるかの秘訣はいくつかあります。

 

①「目的意識が明確になっている」

 

②「環境が変わることで、何をしなればならないか綿密な計画をたてる」

 

③「そのための、優先順位と時間配分も決めておく」

 

④「目的意識は、ただ単に進学しなきゃならないからとか、会社の命令だからとか否定的に捉えるのではない」

 

⑤「次の環境に移ることで、具体的に何に対して夢や希望を抱くのか」

 

⑥「その夢や希望に対して、それをどのように具現化していくのか」

 

⑦「自分の中の一番のモチベーションをどこに置くか」

 

⑧「環境が変わることでのデメリットより、メリットの方をたくさん紙に書き出してみる」

 

⑨「どこにいっても礼儀と感謝は忘れないこと」

 

⑩「どんなに忙しくても、自分のための時間を設け、その日の日記(一行でもいい)を記すこと」(PCじゃなく、必ず手書きでノートに書くこと)

 

これら10項目のことを礎に置いて、移動先で実践すれば、心の整理が出来て、余計なマイナス感情を起こさなくなります。

独身の方であれ、既婚者の方であれ、老若男女関わらず、必ず精神的なハードルを乗りこえる秘訣となります。

 

環境が変わって、新しい学びを得たり、新しい人間関係が生まれたり、新しい仕事を憶えたり、新しい責任を任されたりして、その環境に馴染むために於いても、この10項目は変わりません。

あなたにとっての精神的な土台ですから、社会のロボットになることはありません。

 

迷ったときは、この10項目をサイクルに、また①から始めればいいのです。

 

 

PS:今日は、可愛い花が咲いてたので、撮ってきました(*^。^*)

空へ向かって、凛と咲いていました。私、花には詳しくないんで、もしよかったら、この花の名前をどなたか教えてもらえませんか?

 

 

 

 

これから慌ただしくなる季節。私が選んだ、厳選の商品をご紹介致します。

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こんにちは(*^▽^*)

 

今日はいい天気。気分も爽快です。。。

 

あなたは、ひとりじゃない・・・

 

今日は、私の話を少ししましょう。

 

私は、生まれながらにして発達障害(自閉症スペクトラム症)があり、人間関係や生きづらさを抱えて生きてきました。

 

コミュニケーションが苦手だったので、友達もいなくて、保育園、小学生、中学生までは、友達と呼べる人が1人しかいなくて、学校では不良少年に身体への暴力や言葉の暴力を受けていました。

 

私の親父が酒乱で、いつも夜中に飲酒運転で帰ってきては、母親と私たち(妹と弟)に暴力を振っるっていました。そのため私は臆病な子供になり、ますます人間嫌いになっていきました。

 

高校生になった時に、親父の借金と家族への暴力が耐えきれず、両親は離婚しました。それからは、私がしっかりしないとと思って、高校でも友達はいませんでしたが、公務員になるための模擬試験を受け続け、努力が実り、公務員になることができました。

 

公務員になってからは。母親に仕送りしながら懸命に服務に励んでいましたが、別れた親父が復縁を迫ってきて、あまりにもしつこいので、妹と弟が片親じゃ可愛そうなので、やむなく復縁しました。

 

私は大反対でしたが、とめるすべもなく、仕事にもやる気が落ちて、新興宗教にハマってしまいました。

職場での規律と、宗教での価値観との狭間に立たされ、ノイローゼになり精神科へ受診するようになりました。
 

病名は「うつ病」「不安障害」「適応障害」と名付けられ、3か月ばかり休職していましたが、病状は回復せず、宗教からも足が遠のいて、何もかも嫌になり、服薬自殺を図りましたが未遂に終わり、せっかく勝ち取った公務員を依願退職しました。

 

実家に帰ってからは、ちがう会社に就き、心機一転で頑張っていましたが、精神疾患が治まらず、適応障害のせいか、どこに勤めても長続きせず、かかりつけ医から、たくさんの量の薬を処方され服用していましたが、昨年7月まで23年間、どこの精神科へ行っても症状は回復せず、薬物依存症(処方薬)になり、このままだと廃人になってしまうと思い、精神病院への入院を自らしました。

 

3か月の入院生活を経て、減薬ができ、うつ病や不安障害はある程度まで回復したものの、発達障害と適応障害は克服できず、今の職場も休んでいるままです。

 

しかし、ある潜在意識を開化させるアイテムと出会い、毎日CDを聞きながら、ステップを実践していくうちに、それまであった、蟠りや人間不信は克服することが出来ました。

自分自身が回復に至った現在、客観的に自分を見つめられるようになり、様々な価値観を持っている、いろんな方とのコミュニケーションも苦痛じゃなくなり、更に良い方向へ向かっている実感はあります。

 

潜在意識は無限大である。そう思うようになれ、自分に自信を取り戻せるようになりました。宗教は嫌いなので、偶像的な神様やカリスマとしての教主などは信じられませんが、自分の中に大いなる存在があるというものは、自分が実際に体験し、23年間薬漬けだった私を、薬なしで克服させたパワーは絶大なものであると認めざるをえませんでした。今は、精神科で薬を処方されることもなく、鬱状態や不安などもなくなり、穏やかな日々を営んでいます。

 

こうして省みると、自分は独りで生きてきたんじゃない。生かされてるんだなと思うようになりました。

 

今でも友達は1人、遠くに住んでますが会うこともなく、家族だけしか話すものはいません。しかし両親も、自分が精神疾患者であることをずっと認めてきてなくて、早く次の仕事に就けと焦らせてきます。誰にも自分を理解されないといった意味と、現実に他人に比べると孤独であるといった意味はあると思いますが、潜在意識の開化で自分を信じられるようになってからは、孤独に対して心理的苦痛は感じなくなりました。自分は今以上に克服できると信じ切っているからです。

 

人生には大きく3つの柱があると言えます。

 

一つ目は「自分らしく生きること」周囲に気を遣いすぎて、自分を偽って生きていてはなりません。仕事の上では仕方ないこともありますが、あなたの人生なのですから、その価値観と個性を充実させなければならないと感じます。

 

二つ目は、「人生には【失敗】といものは存在しないこと」です。人生には目標達成するため位は「成功」と「学び」しかないと思います。失敗は成功の基とかいいますが、そもそも失敗なのではなく、成功するための学びを得たと考えるべきです。失敗だと捉えると、また違う失敗を繰り返し、成功を諦めかけません。成功するための学びを得たと考えるプラス思考があなたを後押ししてくれます。

 

三つめは「感謝する」こと。感謝は感謝を生み、不平は不平を呼ぶ。これはある方の格言ですが、まさにその通りだと思います。

感謝されて嫌な気分になる人はいません。感謝には感謝で返ってくるのです。あと、嬉しいことがあったら、全身全霊で喜びを表現することです。大いなる存在は、喜ばれることがとても好きみたいです。喜びを表現することは何よりもの感謝のカタチです。

 

この三本柱を土台の確固たるものとして不動のものにしておけば、幸福は必ずやってきます。奇蹟というものが起こります。

なぜこれが大切なのかというと、全ては「自然の摂理・原理・原則・法則」にかなっているからです。

 

これを実践すれば、難しい表現で言うと「霊性の向上」いわゆる「魂のレベルアップ」が図れるのです。

これは、性別、年齢、価値観、国、人種、宗教、宗派、団体、学歴、社会的地位、金持ちも貧乏も関係ありません。

全ての人間に言えることです。

 

簡単なことです。思考の転換一つです。

これら三本柱を基準に置いて、その次に衣食住にまつわることを、改善していけばいいのです。

 

そのためのアイテムをご紹介させていただくので、手にしてもらいたいです。まずは、食から補っていかないといけません。

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私の23年間の、長年の精神疾患を克服してくれた潜在意識の開化アイテムです

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良いものは、やはりいいものです。それによって魂もレベルアップします。

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おはようございます('◇')ゞ

 

親族が亡くなって葬儀が終わり、火葬場で棺桶ごと荼毘に入れられ、

 

40分くらい待って火葬が終わり、お骨を拾うとき、白い骨の欠片と灰になってますよね。

 

さっきまで在った体が、白い骨と灰になってしまう。

 

死んだら灰になるだけだなと、改めて、儚さをおぼえました。

 

死んだら、誰もみな灰になる。一人の命がなくなって、その人は存在しなくなる。

 

この世に生を受け、命尽きて灰になるまでの「人生」は、人様々だけど、

 

死生観というものが誰もみな一緒なんだなと思いました。

 

死ぬときは誰もみな、ひとり。白い灰になるだけ。

 

だから私は思ったよ。生きてる間は、精一杯、自分の存在を残そうと。

 

生きてる証を残そうと。

 

あなただけがひとりじゃないよ。

 

誰もみな、一人なんだよ。

 

同じ生きるなら、何でもいいさ。

 

絵画でも、書物でも、写真でも。

 

何か自分を表現しようよ。

 

生きてる証を残そうよ。

 

死んだら存在がなくなるんだ。

 

生きてるうちは、肉体と精神があるんだから、

 

おもいっきり生きていかないかい?

 

ありがとう。

 

 

 

 

 

 

こんばんは(*^▽^*)

 

毎日、あなたに届けてる私の気持ちは届いてますか?

 

たくさん知人はいても、本当に心を開いて話せる人って、あまりいないよね・・・

 

いくら家庭を持っていても孤独を感じてる人もいるし、そんなこと考える暇もないくらい、仕事や家事で忙しい人もいることでしょう?

 

本来の自分と見つめ合う心のゆとりがなくて、やらなきゃならないことがいっぱいありすぎて、時間ばかりが過ぎていくって感じてませんか?

 

ひとりじゃないけど、自分の存在を認められないことや、理解してもらえないことで、心の奥底では孤独を感じてはいませんか?

 

みんな、多かれ少なかれ、じゅうぶんに自分の満足いく人間関係はできてないだろうし、愛想ふりまって仲間外れにならないように、自分を演じてる人もいるでしょう。

 

私は本当はこんな人間じゃないのにって、わだかまりを抱えているかたもいらっしゃるでしょう。

 

時には自分の本当の姿を解放させたい。本当は気を遣いすぎて、精神的に疲れてるって方も結構いらっしゃるんではないですか?

 

人には誰でも、表の顔と、裏の顔があります。表の顔は自分対他人。裏の顔は自分自身。

 

その表の顔もひとつじゃなくて、親に対しての顔であったり、職場の同僚やじ上司への顔であったり、友人への顔であったり。

いくつもの顔を無意識のうちに使い分けてるんですよね。

 

裏の自分は自分自身の本当の姿で、顕在意識で理解できてる自分と、そうではない、気が付いてない自分自身があったりします。

 

気が付いてない自分とは、例えば火事などで何か突発的な出来事が起きた時に、潜在意識が働いていつも意識してない自分が潜在能力を発揮するとか、眠っているときに夢をみて、それを起きた時覚えていた時、自分に起こったことなのに、自分の潜在意識で起こった出来事なので、如何ともしがたい感じになったときなど。

 

そんな、たくさんの自分自身の複雑多様な心を完全に理解することは誰にもできません。

 

ただ、潜在意識の開化は、ある程度訓練すればその潜在能力を発揮することは可能です。

瞑想とか、アファーメーションとか、潜在意識に働きかける技術を使えば、自分の潜在能力を意識的に引き出すことは可能です。

 

人間は、誰でも少なからずフラストレーションを抱えて生きています。全くストレスのない人はいないと思います。

 

ストレスがなきゃ、生きる意欲がなくなってしまいます。ある程度のストレスは人間には必要なのです。

 

それが過度になりすぎると、様々な精神疾患を患ってしまいます。

 

ストレスを解消する方法は数多ありますが、一番はやはり「睡眠」です。脳を休めさせるための最善の方法です。

 

睡眠障害や不規則な生活をしていると、脳のバランスが崩れてしまい、極限の疲れにまで脳が働き続けて、強制的に眠らされることになり、精神衛生上、好ましいとは言えません。

 

かといって、薬に頼ってしますと「依存症」を引き起こす恐れもあるので、自然な眠りを誘えるようなサプリメントなどが有効かと思います。

 

あとは、規則正しい生活リズムの見直しと、日光に浴びる、適度な運動をする、バランスよい食生活をこころがける。

 

眠る前に、温かいホットミルクなどを飲む。温かいお風呂にゆっくり浸かる。

 

寝る前に、私がお勧めしてるのは、日記を書くということです。

そんなに難しいことではありません。2~3行でも構いません。

その日にあった出来事で、何を自分は感じたか、ありのまま形に残しておくのです。

 

そうすることによって、フラストレーションや気持ちのもやもやを整理できる効果があります。

 

ぜひ、お試しになってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

こんばんは(*^▽^*)

 

あなたは、ひとりぼっちかい?

そんな思いになってしまったのは、ひどくツライことがあったからでしょうね。

心閉ざしてしまったあなたの心持ちは、あなたにしか分からない奥が深い感情ですよね?

あなたは、きっと「ひとりでいる方がいい」「親で誰であれ、みんなうるさい」って思ってるでしょう?

 

あなたが一人でいることは、逆に、他人に自分の存在を認めてもらいたいからって知ってる?

私はここにいるんだって、心の奥底では寂しい気持ちを、精一杯、叫んでるって気づいてる?

 

人は誰も自分の中には自分一人なんだよ。あなたも、あなたの中には、きっとあなたしかいないでしょう?

だから、誰もあなたの代わりになってあげることはできないんだよ。

 

あなたが思ってる、自分自身が、あなたの全てなんだよ。

過去にひどくツライことがあったのでしょう。裏切られた感情や身体的な痛み、心に言葉の刃が切り刻んだのかもしれない。

人間不信に陥るような、ひどい目にあったんだろうね。とても、ツラかったね。寂しかったね…

何で、自分だけって、とても悔しい感情が、あなたを怒りと悲しみで打ちひしがれたよね。

 

でも本当は、あなたはひとりぼっちでいたいとは思ってないんだよね。

誰かに、このすごく頑丈な心の扉を開けて欲しいんだよね?

あなたは、それを待っている。

いつも、いつか誰かが扉を開けてくれないかと信じて待ってるんだね。

 

わたしには伝わってくるよ。あなたの気持ち…。

わたしには伝わってくるよ、あなたの心の叫び…。

 

それ以上、自分を傷つけないでほしい。

あなたが閉じ込められている、この扉は、自由への扉なんだよ。

誰かが扉を開けるのをずっと待ってるよりも

あなたは自分でこの扉を開けてもいいんだよ。

 

この扉の向こうには、あなたを待ってる人がいる。

あなたがいつか扉を誰かが開けてくれるのをまってるように

その人も、あなたが扉を開けてくれるのを待ってるよ。

 

あなたはひとりじゃない。

少なくとも、私があなたのそばにいるから…。

ずっと、ここにいるから。

今日も、ありがとう。

 

 

おはようございます。

先日は、私の過去の境遇と克服に至った経緯を少し述べさせていただきました。

たくさんの方からのアクセスありがとうございます。

「あなたはひとりじゃない」

このブログを立ち上げて、まだ数日しかたってませんが、たくさんのメンバーの方に読んで戴けてるんだなと思うと励みになります。

今現在、社会はめまぐるしく変化しており、テレビのニュースを見ても、悪いニュースばかりやってて、ほとんど良いニュースが入ってきません。

なので、私は朝のNHKのニュースを見るだけで、ほとんどといっていいくらいテレビを見ません。PCで、興味あるニュースだけ見てる感じです。

 

時代に取り残されているのは、よくよく承知の上ですが、だからといって興味ないもの、あるいは見たくもないものを無理に視聴する必要もないと思ってて、自己啓発のCDや本を読んだり、ネットで興味あることを検索して情報を得るだけで充分だと思っています。

テレビのニュースも、あまりいいニュースは流さず、悪いニュースだけ繰り返しながしていますので、見てる方も気が滅入ることがあります。

だからといって、別に疎外感や孤立感は感じません。マスコミのやりたいことは視聴率アップですから、人間の悪い癖というかなんというか、良いニュースにはあまり関心がなく、悪い報道ばかり繰り返し流して視聴者の心理をついて、しつこいくらいに報道するでしょう?

それで、時間が経ったらもうそのニュースはそっちのけで、次の悪い報道に群がっていく。

こないだの、日馬富士の件でも、もう言わなくなったでしょう?矛先が貴乃花親方に向いている。もう、あきれるくらいどうでもいい話です。

まあ、スポンサーがあっての民放テレビですから、そうやって悪いニュースを繰り返し流して、視聴率あった方がCMも多く流せるし、そういうシステムになっているので、悪い風潮ですよね。

 

みなさんは、どう思います?

自分の世界観というのがあると思いますが、今の日本の報道番組のシステムに「何かおかしい」と思いませんか?

既に洗脳されてる人は、話題がないからテレビのニュースをネタにあげ、あーでもないこーでもないってディスカッションするんでしょうが、もっといいニュースをクローズアップしてもいいんじゃないかと思いませんか?悪いニュースばかり見てて、正論言って自己満足してて、それでいいんでしょうか?良いニュースはほとんどやらない(特に民放では)ことに、おかしいと思いませんか?

 

これじゃ、逆に危機感ってものが麻痺しちゃうんじゃないかと思うんですよね。まぁ、いつもピリピリしとかなきゃいけないってわけじゃないですけど、何でもかんでもお金のために報じられる報道の在り方に、私は個人的に危機感を覚えますね。

なんでいいニュースはあまり流さないのに、まあ流してもスポーツ関連のニュースくらいでしょ?悪いニュースは、もういいってと思うくらい繰り返し流すじゃないですか。もっといいニュースってあると思うんですよ。マスコミの心理作戦の術に同調してちゃますます洗脳されかねませんよ。報道の自由の名のもとに、やりたい放題じゃないですか。

 

まぁ、44歳にもなるとおっさんですから、こんな戯言いってたら「同じ穴の貉」ですね。

 

話題変えましょう!

 

皆さんは、どんなときに孤立感や疎外感って感じますか?やっぱりテレビの話題についていけないこととかですか?今は、昔と違ってスマホで簡単にニュース見れるでしょう。NHKの大河ドラマなどの話題とか?そんな話じゃなくて、社内恋愛の話や、上司の陰口や人間関係の話とか?私は以前、介護福祉士の仕事してた時があって、お昼の休憩時間には、他の女性職員さんと同室で食事してましたので、女性の話題性って少しは分かります。主には、人間関係の話や家庭の話、テレビの話もたまに出てくる。仕事の話はあまりというかほとんどなかったですね。話好きな職員さんと聞き役の職員さんがいて、よくそんなにしゃべれるなと思いながら、お弁当食べてましたけど。。。

男性介護士は2人しかいなかったので、私もその男性介護士さんも聞き役に徹してましたね。暗黙の上下関係ってのが出来ていて、女性職員さん(パートの職員さん)が2人と女性介護士が3人で、休憩も交代でとってましたから全員が一同に揃うことはなかったですが、一番よくしゃべるパートのベテラン女性職員さんが、休憩時間中、ほとんど独壇場でしゃべってましたね。。。

私ら男性2人はお弁当食べたら、さっさとそのくだらない空気から逃げたかったんで、「じゃあ、お先に~」ってタバコ吸いに外に出ようとしたら、そのしゃべりまくってた陰のボスのパートのベテラン女性職員さんが「あら?もう行くの?もっとゆっくりしときなさいよ~!」って言うんです。

介護現場の方が、これ見たら「あるある」話でしょ?www

話聞くのが好きな方は居心地良いのかもしれませんが、介護の現場って女性主体の仕事場ですから、男性は縁の下の力持ちって感じで結構、気を使ってましたよ。

でも、どこにでもいるでしょ?陰のボスってwww

そういう職員さん、仕事はベテランなんでいてもらわなきゃこまるけど、いたらいたで、うるさくて。。。でも、そういう仕切る人がいなきゃ統率とれませんからね。主任さんとかは、もちろん上司ですから仕切りますが、実権はそのパートの女性職員さんが握ってましね。

違う現場にもいましたから、そういうボスが複数いると妙な派閥ができて、面倒くさかったですね。

 

今日は下世話な話になりましたが、こんな感じで皆さん、心の中じゃ「ひとりになりたいときもある」ってことですね。

孤独は寂しいですが、徒党の狭間のなかにいるのも、結構、つらいですよ。

要はバランスですよね。人間関係苦手な私は「適応障害」って病名付けられてて、だからそれがどうした?ってかんじなんですけど、自分が気づいてないだけで味方はどこにでもいるって申し上げたいんです。どこの職場に就いても、良い人と悪い人はいる。

でも、それを振り分けてるのは自分自身の相性であって、誰にでも相性合う人と合わないいとはいます。無理に合わせようとすると、フラストレーションがたまります。かといって、仕事だからと割り切れるほど、あなたも世間上手じゃないはず。

大事なのは、目的意識です。どういう自分になりたいかを明確にしましょう。

まずは自分で、今現在の自分を許すことから始めてみれば、他人様も許せるようになってきます。

その上で、今の職場の中での自分の立ち位置を客観的に見つめなおしてみることができます。

自分の立ち位置が理解できれば、他人様を尊敬できるようになってきます。他人様を尊敬できるようになったら、あなたも尊敬されるようになってきます。相手の方から話しかけてきます。

ポイントは「尊敬と感謝」です。

あなたが今、孤独を感じて寂しいのなら、きっとその部分が理解できてないからでしょう。誰も信じなさいと言いません。あなたをひとりぼっちに追いこんだのは、その部分が様々な感情で忘れさせてしまったからでしょう。1人でいいんです。信じなくてもいいんです。見習いたい。心の中で尊敬したい人を持つといいと思います。別に職場の方じゃなくてもいいんです。

それまでに、今現在の自分自身を許してあげましょう。認めてあげましょう。

焦らなくてもいいんです。物事には順序というものがあります。

これは原理原則です。ゆっくりステップを上がっていきましょう。

やり方として、ゆっくり自分で納得いくまで、紙に自分の良いところ。改善したいところを箇条書きで書いてみましょう。

そして何を改善しなければならないのか優先順位をつけましょう。一番最初に改善したいところは、敢えて後回して、いますぐできる改善できることをいますぐ始めてみましょう。それができたら、思いっきり自分を誉めてあげましょう。そしたら、自分の良いところを更に誉めてあげましょう。あなたは、そのとき少しづつ自信を取り戻せていきます。一番改善したいところは後回しでいいんです。できることから順序良く改善していきましょう。あなたはもっともっと自分に自信がつき、自分を好きになれます。今までできなかったことが出来たことで、自分を許してあげましょう。「私はここに生きてる。私はできる。」と自分を認めてあげましょう

それを繰り返しながら、自分のペースでゆっくりステップを上がっていきましょう。

あなたは失敗しません。人生には失敗はないのです。「成功」するか「学ぶ」ことしかないのですから。

 

 

 

こんにちは(*^▽^*)

今日も生き生きと過ごされていますか?

今日は昨日のお話からの続きで、何で一人の方が好きなのかってことを、書いてみますね。

 

実は私自身も、保育園・小学生・中学生・高校生のとき、15年間、ず~っとイジメに遭ってきました。家庭も、父親が大工さんしてて、母親は洋裁工場へ働きに行ってたながらも、貧しい暮らしをしてました。バラック小屋の小さな借家で小学生2年生まで、そこに暮らしていました。この私の父親というのがですね、酒癖の悪い酒乱でしてね、棟上げの時にはいつもグデングデンになるまで酒を飲んで飲酒運転で家に帰った否や、大声で「帰ったぞ~!どこにおるんか~!!」って叫んで、寝室で川の字になって寝てる親子の上に飛びかかり、母親や私も含めて幼い子供兄弟3人に暴力を振るってました。

もう、その時のトラウマがずっと残ってて、私が中学卒業前に、両親が、酒乱と借金が原因で一回離婚したんです。その後また復縁しましたが。離婚するまでの13年間、もう毎日の様に飲んで帰っては大声で暴れまくってましたから、その恐怖感が心的外傷として残ってるんですね。そんな小さい時から中学三年生まで、親父に対して恐怖感しかありませんでした。親子でどこか遊びに行った記憶もありません。そんな家庭環境の中で育ったもんですから、性格が臆病で内気な子供になってしまいましてね、学校に行っても自分から友達作ったり、休み時間や下校後に、友達と一緒に遊ぶという事はあんまりなかったですね。それで学校では、いつも除け者扱いで、中学生になってからは不良学生たちに殴る蹴るのイジメに遭ったり、カツアゲされたりしてました。その時何で自分だけこんな目に遭わなくちゃならないんだろうって思ってましたが、当時はただ怯えっぱなしで何の抵抗もできなかったですね。そんな中で、家に帰れば親父が騒ぐし、学校では不良学生にイジメられるしで、自分の居場所がなかったです。だから、いつからか登校拒否になってしまいまして、両親が働きに出かけて、妹弟も保育園へ行った後、家の隅っこにこっそり隠れてた私は、みんなが出かけた午前9時頃、家の鍵は持っていましたから、黙って帰って、こっそり押し入れの中に身を潜めていました。母親が帰ってくる時間帯には、また外に出て、母親が妹弟と一緒に帰ったのを見計らって、何事もなかった様に家に帰ってました。そのうち学校から家の電話に担任の先生からかかってきて、学校に行ってないのがバレてしまい、無理やり行かされてました。

そんな感じの幼少時でしたから、人づきあいは下手だし、自分から友達作る勇気もなかった。

それに私は、昨年入院中に分かった事なんですが「自閉スペクトラム症」という発達障害がある事が分かり「普通の子とは違ってたんだな。あれは病気のせいだったんだな」と理解しました。だから、社会に出ても人間関係は苦手だし、徒党を組むのも嫌だし、どこの職場に行っても長続きしませんでした。一番長くて4年間。バスの運転手をしてました。運転手なら、接客もあまりないし、運転手同士で徒党を組むことも少ないでしょ?でも、精神安定剤服用してましたから、その副作用で居眠り運転していまい、それがお客さんに見つかって、事故は起こさなかったものの、依願退職をさせられました。一度、個人事業で一人で仕事してた時もあったんですが、詐欺にあって倒産してしまいました。それで人間不信になりまして、仕事行かなくてブラブラしてた時もありました。

こんな背景があったので、未だに人間関係が苦手と言えば苦手かなって思うし、でもね、ある自己啓発の本とCDを聴いて、自分の中に生まれてからずっとわだかまりになってた心の中の、臆病で内気で人づきあいの悪いこの私が、ハッと目覚めたんです。それまでマイナス思考だった私が、そのCDを聴くたびに、だんだん考え方がプラス思考に変わっていき、「このままイジケ虫のままでははいけない。」「自分をもっと大切にしなきゃいけない。」「もっと自分を信じてあげなきゃいけない。」「私は何も悪くはない。」「私には幸福になる権利がある。」「私にはその能力がある。」「私は私を許すことで他人を許すことができる。」「強い決意と行動力があれば、今からでも人生やり直せる。」と、強く思いました。

それからです。私の人生観が変わったのが。180度ガラッと変わりました。

「自分は何も悪くない。では世間が悪いというのか?世間が悪いわけじゃない。少なくとも戦争してないこの国にいる限り、自分の生き方は自分で決めれる。私は生まれつきそういう個性を持って生まれてr来たんだ。だから、発達障害だろうとなんだろうと、私は今、たった今、臆病で内気で人づきあいの苦手だった私を許す。」と決めたのです。

それから、自らに起こる色々なことが変わってきました。幼少時からのトラウマの原因だった親父も、今じゃ年老いて酒飲んでも騒がなくなったし、まずは親父を許そうと決めました。

そうやって許す、受け止めるという風に力を抜いたら、色々なものが自分にとって、何が有益か、何が無益か分かるようになります。人からひどい目に遭った人は、自分の痛みは誰にも理解できないと思ってる。そして、人の痛みが自分の痛みようにも感じる。だから、これ以上傷つきたくないから、人と関わらないでおこうと自分のルールを作ってしまう。衣食住、最低限のことができれば、あとは関わる必要ないと決めてしまう。自分がそうでしたから、よくわかります。世間は自分とは無関係に流れていってる。そう思ってるかもしれません。でも、実はそうじゃないんです。あなたも世間も、同じ時間の中に存在してるのです。自分の殻に閉じこもってると気は楽でしょう・・・。でも、心の奥はきっと寂しいに違いありません。

あなたの心の奥には、もうひとりのあなたが実は存在するんです。そのあなたは、とても寂しがりやで、人の温かさや優しさや共感を求めています。でも、あなた自身がいつも関わってる自分自身が、そのもうひとりのあなたに、こう言うんです「我慢しなさい!そっち行っちゃだめよ!」ってブレーキかけちゃてるんです。

そのためあなたはいつも、フラストレーションを抱えていなければなりません。あなたが自分の、もうひとりの自分を許してあげれば、必ず、あなたの生き方は変わります。

みんな本当は独りになりたくないんです。

過去は変えることは出来ません、でも未来は変えることができます。

みんな同じ時間の中で生きています。時間は平等に与えられてるのです。

その時間をどう有益に使うかは、あなたの善のこころに素直になってみましょう…。

あなたの中の、もうひとりのあなたが、必ず最善の道を教えてくれます。

あなたは、答えは知っています。その最善の道を選んでみてください。

本当のあなたの姿を覚え、感じじたとき、あなたは至福の瞬間を手にするでしょう。

 

私を救った自己啓発のCDです。具体的に、どのようにプラス思考になれるのか教えてくれます。↓↓↓

 

 

 

おはようございます。

よく眠れましたか?私は目覚め良い朝を迎えて、窓を開け大きく深呼吸と背伸びをして、冷えた涼しさに心を開いてみました。太陽の陽射しが、とても気分がいい。

空は快晴です。もしあなたもお天気が良いならば、窓を開け、大きく深呼吸して、太陽の陽射しに心許してみましょう。

 

今日は、先日の続きで、「意味情報」と「感情情報」について、述べていきましょう。

感情情報は、コミュニケーションをとる上で非常に大切なものです。

感情情報と意味情報に共感することで、相手は心を許し「私のことを分かってくれた「私の気持ちが伝わった」と、嬉しく感じることが出来ます。

そこで相手は、更に話しかけてくるでしょう。そんなとき、あなたの心は、相手を傷つけまいと懸命になって、聴くに徹することが考えられます。

もし仲のいい会社の同僚が、上司について「あの新しく来た上司はダメだ。この仕事のやり方が全然わかっていない。さりげなく俺が教えてるのに、全く要領を掴めない。」憤る彼は、溢れ出る感情を抑えられない様子を見せています。一方、あなたはこの上司のことを知っていて、別に能力が低い上司だとは思っていません。むしろ、仕事ができる上司だと思っていたくらいです。

同僚は、ただ仕事の流儀が合わないので、気に入らないだけのようです。

「お前は、どう思うんだよ?」そんなふうに意見を求められたら、あなたは何て答えるでしょうか?「そんなことないよ」と答えるのが正しいのでしょうか。しかし、それでは同僚の感情を受け止められず、会話が終わってしまいます。同僚は心の中で「こんな奴に話をしなければよかった」。と思うかもしれません。

 

「会話は、理解よりも共感にポイントがあるのです。」

 
そうすれば、こんな風に発展させることができるでしょう。
「あの新しく来た上司はダメだ。この仕事のやり方が全然わかっていない。さりげなく俺が教えてるのに、全く要領を掴めない。」
「そうなの?」
「そうだよ!この間だって、必要もない段取りを踏めって言ってくるしさ」
「そうなんだ。それでどうしたの?」
「だから、一応『ハイハイ分かりました』って言っておいたけどさ、やってないよ」
「そうなんだ。相当ストレス溜まってるみたいだな」
「お前は、あの上司のこと、どう思う?」
「そうだな…う~ん…どうなんだろうな…俺はそうは思わないけ、、キミは要領が悪いって思うんだよね?」
「絶対にそう思うね。だって聞いてくれよ。今日もさ…」
という感じです。
自分の感情を受け止めてもらえる会話があれば、話し手は「話してよかった」「こいつは俺の気持ちを分かってくれる」「もっと話していたい」いう印象を持ってくれるしょう
しかも、聴き手は相手の気持ちを受け止めることに専念するので、別に自分の意見を表明すろ必要も、話をあわせるために自分を偽る必要もありません。気持ちが受けとめられれば、話し手はそれで満足するものです。たとえ問題が解決されなくても、一時的に気持ちが楽になれば、「あの上司とはうまくいかないけど、自分なりに工夫して仕事をしよう」と前向きに考えられるようになります。
 
人は同時に二つの感情を持てません。どんな心の状態であれ、ご馳走を食べて「おいしい」と思えば、怒ることはできないのです。もっといえば、、怒りの感情がいっぱいになっていても、おいしいものを食べて「うまい」と思えば、その瞬間は怒りを忘れることが出来るのです。
腕のいい料理人が口うるさい評論家を黙らせるように、腕のいい聴き手は、強いネガティブな感情を持った人の不快な気分を転換させることができます。そして「わかってくれた。嬉しい。」という気持ちを相手に与えられるのです。
人は、二つの感情を同時にできない以上、会話してるときスッキリした気持ちを味らえれば、その間は嫌な気分になることは絶対にありません。そんな時間を少しでも持つことが出来ると、煮詰まっていた気持ちに余裕ができて、「悪く考えすぎているかな」などと話し手は自分から違う視点を見つけられるなることも多いのです。
 
今日は、あなたは聴き手に徹し、話し手の理解より共感が大事だという事を「精神対話士」の書籍からピックアップして述べさせていただきました。
コミュニケーションで大切なのは「話し上手」より「聴き上手」なのです
この人何か怒ってるって場合、八つ当たりされるのを避け、関わらないように回避しますよね。その怒りの原因が何なのかということを共感して、相づちを打つ、呼吸を合わせる、座って話をするときは話し手の真正面に座らず、若干より斜めの方がいいです。一番ベストなのは、カウンターやベンチなどで同じ方向に向けて座り、横から適度な距離でそばに寄り添うといったテクニックもありますので、それについても次回書かせていただきます。
 
ひとりぼっちを感じてるあなた、今日の話は、役に立ちそうですか?
孤独じゃない人も、孤独を感じてる人も、同じ立場にいます。
何が同じか?それは「時間」です。孤独を感じている人も、そうじゃない人も、
同じ時間の中で生きています。どっちがいいですか?
「私は人間関係苦手で、一人の方が良い」って言われる方もいらしゃいますが、
それはなぜでしょうか?
 
それらについては、また次回にお話し致しましょう!
ありがとうございます。