メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

わたしたちにとって生きる意味とは、



死をもまた含む全体としての生きることの意味であって、


「生きること」の意味だけに限定されない、



苦しむことと死ぬことの意味にも裏付けされた、



総体的な生きる意味だった。



この意味を求めて、わたしたちはもがいていた。




                      『夜と霧』―ヴィクトール・E・フランクル





生きとし生けるもの、その心の底にはかなしみを抱いている。



自らのかなしみをいつくしみ、他者のかなしみを敬って生きることが



「養生」というものではないだろうか。



そうした養生を果たしていく人が増えることが、



医療に本来の温もりを取り戻すことになる。




                                      帯津 良一



 

                               (録画時間 19:18)

 

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです。

(^^♪

今日は、「ホリスティックニュースレターvol.106」の中から、「ストレスに負けない自己治癒力を維持する生きかた」から抜粋した「生と死の統合」について、ご紹介させていただきます

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生と死の統合

 

不安と恐れの種をみつめる

どのような状態になっても、希望を持ち続けるか、絶望的になるかは、その人の「人生観」や「死生観」に起因します。

生あるものにとって、老病死は避けることのできない宿命ですが、時と場合によっては、これを当然のこととして受容するのが難しいこともあります。

人々が抱き不安や恐れについて、ベトナム出身の禅僧でマインドフルネスの実践指導者ティック・ハン師は次のように言っています。

 

「人が抱く恐れのうちでもっとも大きなものに、死の恐れがある。死を無いことにしたり逃避したりせず、その『恐れの種』をまっすぐに見つめれば、そこから変容が始まる」

 

ハン師は著書の中で、5つの事実に向き合うことを勧めています。ゆったりと呼吸しながら心の中で唱え、向き合い続けるうちに気づきが訪れるとされています。

 

【変容を促す5つの確認】

●私は歳をとる。老いからは逃れられない。

●私は病気になる。病気からは逃れられない。

●私はいつか死ぬ。死からは逃れられない。

●いま大切にしているものや、愛する人々はすべて変わりゆく。別離からは逃れられない。

●私は体、言葉、心による行為の結果を受け継ぐ。私の行為だけが継続していく。

 

ティックナット・ハン著『怖れ~心の嵐を乗り越える深い智慧』(サンガ)より

 

-----------------------------------------を尊び、死を思う

 

命あるものは、必ずいつか死を迎えます。

ですから、病気の人のみならず、健康な人も、折に触れて自分の死に思いを馳せ、人生の限りのあることを意識しながら一日一日を大切に過ごしてください。

 

帯津良一

(医学博士/日本ホリスティック医学協会名誉会長)

 

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如何でしたでしょうか。

 

「生老病死」「盛者必滅」「会者定離」

 

これらは、言わずもがな、命あるものの摂理であり、何人たりともこれらから逃れることはできません。

 

これを否定的に捉え、逃れられない死に抵抗し、必死に死の不安や恐れに苛まれ続けることは、「大いなる存在」から授けられた命で生かされている「今」を生きておらず、妄想と言っても過言ではないくらい「死」というものに過剰なまでの否定的感情で苦しまれ、死を否定するのと同じくらい「生きるという奇跡」に気づくことが出来ず、心の中で自分で自分に病気を作っていて、もったいない人生観を持つ人だなと考えます。

 

人生は「今を生きる」ことに精一杯のエネルギーを使い、悔いの残らないくらいの勢いで一瞬一瞬を生きていければ、死への恐怖というものは感じることなどないと思います。

 

それを逆に、自分の殻から脱せず「死」に対して過剰なまでに抵抗をする人は、実際、死を前にした際、意識がなくなるまで、不安や、悔いや、孤独の恐怖心のまま、黄泉の国に旅立たねばならなくなるのではないかと思えるのです。

 

大いなる自然の摂理・原理原則について、言葉をもって想念に「受容」させることができれば、いざ、死を前にした際、何の怖れもなく、達成感と安らかな気持ち「死」を迎えることが出来るのだと考えます。

 

それらのことから言えることとして、人間は体と心だけでなくスピリット(魂・霊性)が備わった有機的統合体として存在しており、これらすべてが健康でなければ真の健康人にはなりえないと思うのです。

 

「ホリスティック医学」では、この三位一体となった医療の在り方を唱え、全人的に一人のクライアント様に対し、クライアント様の主体性を尊重し、クライアント様自らが、様々な医療を選択・統合し、自己実現を目指していけるように援助していく在り方であり、療法士はクライアント様が人生に悔いを残さないライフスタイルを提供し、真の健康人を培う存在として、感謝と誇りと喜びをもって、それぞれの「補完代替医療」の質を常に高めるための努力を惜しまず、徳の高い人生を享受していただきたいと思います。

 

最後までご高覧いただきありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

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【次世代型 療院構想】とは?

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療でクライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をもってクライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をして、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けられない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」においては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独身生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」併せ持った「ホリスティック医療」で、全人的なサポートを導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立学校・私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティック(全人的な)「メンタルヘルス」を拡充する。

 

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そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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この無料メルマガでは、様々な成功哲学や、その原理原則を机上の空論ではなく、確実に実力をつけていただき、笑顔と成功に近づく為に、実践していただくためのマンツーマン方式を採用しています。

 

6日間セミナーと題してますが、実際には以下のような23項目の内容で、23日間、毎日22時に、ご登録者にメルマガが配信されます。

 

たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド  


 ・   「目標達成のピラミッド」   
 ・   「中目標」と「小目標」について  
 ・   「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に

   向かうトレーニング   
 ・   成功するための時間管理術  
 ・   「思い切った行動」   
 ・   思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】 

 ・   「加速された学習」   
 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
 ・   「モデリングと学習」   
 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
 ・   上手くいっていないときは 「 違うことをや

   れ!何でもいいから!」

 ・    「思いっきり自分のアプローチを変える」  

 ・    「リーダーシップ」  
 ・    「ラポール」全ての開かれたコミュニケー

   ションの土台  
 ・    ラポール形成の具体例  
 ・    相手と同じくらいに相手のことを大切に思

   うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
 ・    「次のレベルも勉強をすることで夢実現の

   可能性に、より一層近づける!」  
 ・    「個人コンサルについて」

 

これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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メンタルヘ

 

 

 

                               (録画時間 31:10)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです。

(^^♪

今日は、私の47歳の誕生日でございます笑い泣き

もう、初老ですよ初老・・・。まだ、生きてるぜ!!

 

ここ最近、如何せん体調が優れないもので、先日の「食中毒」を起こして以来から、どうも全身倦怠感や食欲がないなどの症状で体調が優れなく、ブログ更新も疎かになってしまってました。

スミマセン<m(__)m>

 

食中毒は治ってますので、それは心配いらないのですが、体力的に疲れやすくなり体力の回復に時間がかかったりで、やっぱり歳のせいかなと感じています。

 

もちろん、コロナではありませんニコニコ

 

気力やモチベーションは全く低下していないので、そこは持ち前の私の超人的な強みなのですが、やる気はあっても体がついてこないみたいな感じです。同じ年齢層の方やそれ以上の方は、同感していただけるのではないかと思います。

 

自分の体力を過信せず、一日にできる生活の作業量を調整したり、食生活の改善を図っていて、あとは、サプリメントでDHCの健康食品の「マカ」を、一日3個飲んでますので、徐々にではありますが効果はでてきているのかな?的な感じはありますが、今はまだ微妙なところです。

 

 

さて、今日は前回に引き続き、ホリスティックニュースレターvol.106の中から

「免疫力の低下を防ぐ」について(P.26)、取り上げさせていただきます。

 

 

ホリステックピープルLIFE

『免疫力の低下を防ぐ』

 

冷えを改善する

昔から「冷えは万病のもと」といわれています。体温が低すぎると血流が悪くなり、免疫力が低下します。外から体内に入ってきた異物を発見しても、それを駆除してくれる白血球(免疫細胞群)の働きが悪くなるので、風邪やウイルスに感染しやすくなったり、病気かかりやすい状態になるのです。

人の体温は、ホメオスターシス(恒常性維持)の仕組みによって、おおむね、36℃から37℃で調整されていますが、近年36℃未満の「低体温」と言われる人も増えているようです。

ウイルスなど病原菌感染による病気を予防するためにも、基礎代謝をアップして血流をよくし、代謝に必要不可欠な栄養素や酸素、そして白血球を全身の細胞に届けて、免疫力を低下させないことが大切です。

積極的に、自分に合った冷えを改善するプログラムを実践していきましょう。

 

薬を乱用しない

解熱鎮痛剤などの薬剤を使用すると、かえってリンパ球が減少して免疫力が低下することがあります。また抗生物質の乱用が耐性菌を生み出し、より強力な抗生物質に頼ってしまうという悪循環が生じます。

東洋医学的に考えると、発熱などは自己治癒力の一つなので、安易な解熱は、自然治癒力を抑えて、症状の根本原因を体の中に閉じ込めてしまうことになりかねません。

薬剤は、その時点で自己治癒力では解決しない状況を改善させてくれますが、本当に必要な時以外は、薬剤の連続、または長期服用は避け、漢方薬やメディカルハーブなどを活用するのが根本的な治癒への近道かもしれません。                (監修:川嶋 朗 医師)

 

笑いを増やす

「笑い」は全身の血行改善や免疫力のアップにつながることが、さまざまな研究で確認されています。特にがんやウイルスと戦うNK細胞は、笑うことでその濃度が高まるため、「笑い」は免疫力を強化する重要な要素のひとつと言われています。

もちろん、ストレスや緊張を解きほぐす効果もあるので、日常的に面白いものにふれたり、他の人と一緒に笑うことは、よい気分転換になります。アンドルー・ワイル博士は「うつが消えるこころのレッスン」(角川書店)の中で、次のように述べています。「ともに笑いあえる人と一緒にいる時間を増やそう。笑う集団に参加してみよう。悲観的、否定的、陰気とは距離を取り、楽観的、肯定的、陽気な人とつきあう時間を増やす。感情には感染症がある。」

 

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まさに、そうなんですよね。以前、私は精神安定剤の乱用により薬物依存症に罹っていたことがあり、その頃は、頭や体が常にボンヤリして、体温も微熱が多かった(表面温度は36.7℃くらいありましたが、体感温度が低くて、いつも寒気がしていました。)ですし、笑うことなど何一つなかったです。

 

しかし、一年半かけて薬物依存症から克服してからというもの、いつもポカポカしてて、冬場で暖房をつけていなくてもべランドの窓が結露していたくらい放熱していました。

 

とにかく、薬の乱用をやめてから、新陳代謝がよくなったのです。汗っかきで、周りの人は汗かいてないのに、私だけ汗かいていて、車に乗ってるときは私が乗ってるシートの近くの窓は必ず結露していました。なぜ、私だけ温度が高いんだろうと未だに謎です。

 

私が免疫力を高めるために意識しておこなっているのは、「笑う」ことです。ポジティブな気分にさせてくれる「笑い」は、脳に幸せホルモンを分泌させて、陰気な感情を払拭し、ストレスを解消してくれます。

 

ちなみに、私が好きなお笑いタレントは、ダウンタウンの松本人志さんです爆  笑全盛期のころから、ずっとYOUTUBEで見ています。浜田雅功さんとのボケ突っ込みのタイミングがまさに絶妙で、何度見ても飽きません(笑)

 

疲れた時や、なんとなく気分がブルーな時はYOUTUBEでチャンネル登録している、ダウンタウンを見ることにしています。すると、ブルーな気分が晴れます照れ

 

「補完代替医療」には「お笑い療法」というものがあるくらい、笑いがメンタルヘルスに如何に効果があるかがお分かりいただけたでしょうか。

 

急性期の疾患に対しては薬物療法などの西洋医療は必要ですが、症状が安定期・慢性期の段階に入ったら、その薬を服用することを見直し、できるだけ薬に頼るのはやめた方がいいと思います。

 

その分、「補完代替医療」を積極的に取り入れ、どうしても薬がないと不安になるという方は、担当医と相談して「漢方薬」に変えてもらうなどして、免疫力の低下を防ぎ、薬物耐性菌を作らせないようにしなければ、MRSAなどに代表される院内感染に罹患し、どんな抗生物質などの薬も効かなくなり、合併症を引き起こす原因にもなります。

 

私の祖父がそうでした。肋骨の骨折で入院した祖父が、入院中に看護師が身動きが取れない祖父の体位変換を怠ったため、仙骨に褥瘡ができ、そこからMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)が侵入し、だんだん免疫力が低下していって、最期は多臓器不全で、65歳の若さで亡くなりました。

祖父は、入院先の病院の落ち度で殺されたのです。たった骨折で入院しただけなのに、家に帰ってきたのは死んでからでした。

 

その無念さを晴らすためにも、この西洋医療一辺倒な医療の在り方を変革しなければ、我が国の医療は本当に崩壊してしまいます。

 

さて、【次世代型 療院構想】の進捗状況ですが、現在、クラウドファンディンに掲載するプロジェクトの記事をプロのライターさんに校正を依頼して、それが出来上がったので、近日中にクラウドファンディングのキャンプファイヤーに投稿します。

 

記事の中には、私のパートナーである発起人の彼が作ってくれたホームぺージもご覧いただけますので、公開しましたら、是非、ご覧いただいて、一人でも多くの方にご支援賜りますよう、お願い申し上げます。

 

最後までご高覧いただきありがとうございました。

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

 

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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

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これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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 ・   「目標達成のピラミッド」   
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これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。

 

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メンタルヘ

 

                               (録画時間 33:48)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです。

(^^♪

今日は、先日お伝えした「ホリスティックニュースレター」から、「自己治癒力を維持する生き方」の中に書かれてあるうちの、「ストレスに負けない自己治癒力を維持する生き方」について、ご紹介したいと思います

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

私たちの身体はバランスを崩したとき、本来ある自然な状態に戻ろうとします。

ストレス過多になりがちな生活の中で、私たちがするべきことは、自身の治癒力を信じ、どんなときもその力を発揮できるよう、食、運動、休息といった基本的な営みを整えておくことが大切です。

(文・編集部)

全部で11箇所あるテーマの中から、最初に取り上げてみたい記事があったので、冊子の順番通りではありませんが、ご了承ください。

シリーズとして掲載致しますので、11箇所全部を掲載させていただきますので、ご心配なく。


〚テーマ』

・食を意識する

・食の引き算と足し算

・身体を動かす

・運動で不安解消

・睡眠の質を高める

・快眠のコツ

・免疫力の低下を防ぐ

・人や自然とのつながり

・生と死の統合

・あたりまえの日常

・情報時代を生きる知恵

 

さて、最初は私の独断と偏見で、全テーマの4番目にある「運動で不安解消」について、紹介させていただきます。

【運動で不安解消】

~乳酸が与えるメンタルヘルスの効果~

 

スタンフォード大学の健康心理学者ケリー・マクゴニカル博士のラットを使った研究によれば、「ラットたちを21日間走らせたところ、恐怖反応やストレス反応をつかどる脳幹と前頭前皮質に変化が現れ、ラットたちはより勇敢になり、ストレスの多い状況にも、うまく対応できるようになった」といいます。

人間の場合は、週3回の運動を6週間続けると、不安を軽減する脳の領域の働きが強化されることが分かっているそうです。

さらに、一般的には筋肉痛を引き起こすとされている乳酸が、最新の研究で驚くべき効果を示しました。筋肉から分泌された乳酸は、体内の血管をめぐって脳にたどり着くと、神経系統に作用して不安を緩和したり、うつ病を予防したりするのだといいます。

まさに筋肉痛も軽減されそうな報告でした。こうして、身体を動かすことが精神的な安定につながることが、次々に証明され始めています。

 

~専門家の助けも借りる~

 

ストレスを受けていると、「心身症」といわれる様々な症状が現れることもあります。裏を返せば、症状が出たらストレス状態の可能性があるということです。抑うつに悩まされている人は、専門的な治療も必要です。一人で抱えこまず、心療内科などの医師やカウンセラーに相談しましょう。

 

~ラジオ体操は実はすぐれた全身運動~

 

日常生活の中で簡単に出来る運動といえば、ウォーキングやストレッチですが、ラジオ体操もおすすめです。1929(昭和3)年に「国民保険体操」として始まったラジオ体操が、現在の形になったのは戦後の1951年だそうです。

ラジオ体操第一は3分数十秒の中に、13の働きが盛り込まれていて、しかも有酸素運動と無酸素運動を同時にできるプログラムになっています。

運動の基本的な動きがすべて組み込まれていて、全身を無理に動かすことができるにに、使う筋肉をしっかりと意識しながら行うと、トレーニング効果は格段に高くなります。肩こりや腰痛の改善といった健康効果のほか、眠りの質が上がった、イライラがなくなったなどの精神面での効果も報告されているといいます。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

いかがだったでしょうか。薬物療法だけに頼らなくても、運動を一定期間継続していくと、筋肉から乳酸が分泌され、それが血管を通じて、脳内に行くと、神経系統に作用して、不安の解消や、うつ病も予防するという、目から鱗でした。

 

自己治癒力というものは、内科・外科系統だけに作用するものではありません。

精神疾患の改善は、目には見えませんが、クライアント様への聞き取りや、またはクライアント様ご自身から語りかけてくれるようになった暁には、心身の状態をしっかり把握しておいて、この、運動療法を導入していくことが望ましいと言えるでしょう。

症状に苦しんでおられても、自然治癒力を活かすために、療法士様も一緒にウオーキングやランニングなどをおこなってみるのもいいでしょう。

その際、事故には充分に気を付けて、最初からは無理をせず、クライアント様のペースに合わせて楽しみながら、おこなっていくのがBESTだと言えるのではないでしょうか。

 

最後までご高覧いただき、ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                      K・HAMANO

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そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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 ・   「目標達成のピラミッド」   
 ・   「中目標」と「小目標」について  
 ・   「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に

   向かうトレーニング   
 ・   成功するための時間管理術  
 ・   「思い切った行動」   
 ・   思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】 

 ・   「加速された学習」   
 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
 ・   「モデリングと学習」   
 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
 ・   上手くいっていないときは 「 違うことをや

   れ!何でもいいから!」

 ・    「思いっきり自分のアプローチを変える」  

 ・    「リーダーシップ」  
 ・    「ラポール」全ての開かれたコミュニケー

   ションの土台  
 ・    ラポール形成の具体例  
 ・    相手と同じくらいに相手のことを大切に思

   うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
 ・    「次のレベルも勉強をすることで夢実現の

   可能性に、より一層近づける!」  
 ・    「個人コンサルについて」

 

これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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メンタルヘ

 

 

 

                           (録画時間 14:15)

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです。

(^^♪

随分、久しぶりのブログ更新になってしまいました。<m(__)m>)!スミマセンあせる

先週、体調不良になって、腹痛や嘔吐、下痢、倦怠感で2~3日、自宅で静養していました。

熱は平熱だったので、コロナではないことは分かり安心しましたが…。

思い当たる節では、多分、スーパーで牛肉が半額だったので買って、その後、3日後に焼き肉にして食べました。とっくに消費期限が過ぎており、「食べたらいかんのかなぁ~。もったいないな~。」とは思ったものの、火を通せば大丈夫だろうと思って焼き肉にして食べちゃったんです。

 

そしたら、次の日です。強い腹痛と吐き気がし始めて、トイレに行ってたら水様便だし、腹痛で生汗が出てきて、病院に行ったんです。

 

病院で血液検査と検便をされて、翌日再び結果を聞きに病院にいったら、食中毒だったのです。。。(;^ω^)

 

薬をもらって安静にしてました。

丸々4日間、何も食べれませんでしたが、だんだん、症状も落ち着いてきてて、今はこうしてブログが書けるまでに回復しました。

 

節約のために、食品や日用品などは、できるだけ安く抑えているので、それがちょっと度が過ぎて、腐りかけの牛肉を食べてしまったんですね( ;∀;)

 

 

まぁ、前置きはこれくらいにして、

今日は、「メンタルの自己チェック」について、皆さんにも自分の心の状態が、客観的にどのように捉えられているのかをチェックするため、以下の青リンクをクリックしていただき、簡単な自己チェックをしていただいたら、即時、結果が出ますので、それを参考にご自身のメンタルの状態を把握し、どの部分を、補うために、どのような考え方や行動が必要なのかをセルフチェックしていただきたいのです。

    こちらを、クリック!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

メンタルヘルスの自己チェック

 

ちなみに私の診断チェックは

 

・抑うつ状態 16

・睡眠状態  5

・心理的幸福感 13

 

まぁまぁの結果でした。('◇')ゞ

抑うつ状態の数値が高いのは、食中毒の苦しさの残りがあるからでしょう。。。

 

これから「一般社団法人」設立後、たくさんの「補完代替医療」の療法士(カウンセラー・ヒーラー・

セラピスト・コーチ・各種療術家 等)が、実際にクライアント様にセッションをしていく訳ですが、クライアント様のことを理解する前に、まずはご自身の、心の状態を客観的に知っていただきたいと思います。

 

チェックの数が多いと、危険信号の表れなので、まずはご自身のライフスタイルの改善や、メンタルクリニックへの受診、心理カウンセリングを受けてみるなどして、心の状態が苦痛を伴わないレベルまで養生し、薬の治療だけに頼らず、様々な「補完代替医療」がありますので、ネットでお調べいただき、最寄りのサロンやカウンセリングが受けれる所があれば、そこに足を運んでいただければと思います。

 

まず、自分の心が健康でないと、クライアント様へのメンタルケアの対応は困難です。

療法士のメンタルのレジリエンスが強化されていないと、クライアント様から発せられる、「負のエネルギー」を受け取って、または同調してしまい、療法士の方が病んでしまうことにつながります。

 

この「次世代型 療院構想」では、「ホリスティック医学の定義」に根差した、メンタルヘルスに特化した「補完代替医療」を、クライアント様に有償で御提供を実践することを基本の行動指針としています。

 

なので、本協会に籍を置く予定の「専門会員」様は、補完代替医療の療法士様として、クライアント様に携わる場面においては、常に心身共にベストな状態で臨まなくてはなりません。

 

私のように、腐りかけた肉を食べるような、馬鹿な真似は絶対にしないでくださいね(笑)てへぺろ

 

本協会の目的の第一義は、西洋医療が行う「治療」を目的としたものではありせん。加えて言えば、医師や医療関係者、柔道整復師、鍼灸、医療マッサージ等の国家資格を持っていない者は「治療」という言葉は現場に於いて使ってはならないのです。

(これは、医師法にも明記されています 医師法17条、第18条・これに違反したものは第31条の規定により、3年以下の懲役または100円以下の罰金)

 

あくまで「施術」「セッション」「コーチング」「カウンセリング」という言葉に注意して置き換えましょう。

ちなみに、病院のカルテのような記録簿を持つことも禁止されています。

 

クライアント様に目指していただきたいことはクライアント様音譜「自ら癒す力を培う」音譜ために「自己実現」を果たしていき、援助者は「補完代替医療」の療法士様が、それを援助することなので、主体はクライアント様にあるということが原則となります。

 

これまでの、他力本願でメンタルケアができるだけの地盤が緩んできています。医師不足・医療従事者の全体のマンパワーの不足などによって、クライアント様が病院に行って薬を処方してもらって、帰って何もしない。これでは、万が一つでも、精神疾患の症状が寛解に結びつくことは難しいと思います。

このような事態が予見される中、クライアント様自らが自分の心身管理ができるサポートや環境づくりが必要になってきます。それを援助することが、先に開設する「一般社団法人」の活動理念です。

 

事業計画では、先に「専門会員」様にご入会していただくことに重きを置き、「専門会員」様がある程度、人数が集まったら、次の段階は集客です。「集客」は今のネット社会やコロナショックなどの情勢では、逆にたくさんおられると思います。

一軒一軒、クライアント様のご自宅等に赴くことは、半分くらいの労力で済むと思います。

要になるには「渉外担当」が、公的機関、病院、老人施設、精神保健福祉センター、保健所、などなどと、担当者と面会を取っていただき、同協会との連携を図っていただきたいと思っています。

 

さて、次回は・・・

ホリスティックレターの今回のタイトルは、

「自己治癒力を維持する生き方」です。

そのメンタルヘルスにまつわる手記をさせていただきます。

 

その中に掲載されている

「ストレスの負けない、自己治癒力を維持する方法」について、レターから抜粋して、皆様にご覧いただこうかと思います。

 

お楽しみに❕❕

 

 

 

 

 

最後までご高覧いただき、ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                      K・HAMANO

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①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
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メンタルヘ

 

 

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ

前回、掲載させていただきました記事を再掲載させていただきます。最近フォロワーになってくださった方に向けて、「メンタルヘルス」の理に適った在り方を知っていただきたく、ホリスティックヘルスから捉えた視点にフォーカスを当ててみたいと思います。

-------------------------------------

今日は、ホリスティック医学の観点から見た

「メンタルヘルス」の在り方について、《NPO法人 日本ホリスティック医学協会》のHPの中から、引用させていただきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

NPO法人日本ホリスティック医学協会

ホリスティックコラム

「メンタルヘルス」

 

メンタルヘルスの多次元的なアプローチ

http://www.holistic-medicine.or.jp/column/c_mental/entry84.php

「メンタル」や「メンタルヘルス」といっても、ホリスティックな観点からするとそれは、単に心や精神、心理面での健康のみを考慮し、取り扱っていくものではありません。   心の状態は、皆さんも経験があると思いますが、体のコンディションと密接につながっています。がんや生活習慣病、アレルギーなどの疾患によって、メンタルヘルスは大きくダメージを受けます。頭痛や腰痛、肩こり、倦怠感といった身体症状によっても、心の状態は大きく影響を受けるでしょう。こうした体のコンディションへの配慮が、メンタルヘルスには欠かせませんし、逆に疾患や身体症状を抱える患者や家族にとっての、メンタルヘルスケアの必要性も考えなければなりません。

 

 一方で、ホリスティックな見方では、個々人は単に「ひとり」存在しているのではなく、ネットワークの一員として、「つながり」の中で存在していると考えられます。ケアを必要とする人を、ひとり周囲の人間関係や環境と、切り離して考えることはできません。対人関係上の困難への配慮、置かれている環境への配慮が不可欠になります。そうした意味での環境調整も、メンタルヘルスケアの重要な側面となります。

 つまり「心理面でのケア」だけでなく、「身体面へのケア」「対人関係上の支援」「環境調整」といった多面的な視点が必要になるということです。  今日わが国で「メンタルヘルス」というと、職場や企業ベース、従業員のためのケアといった観点から捉えられがちですが、ここでは広く一般的に、ホリスティックな観点からの「メンタルヘルスケア」について、述べていきます。

 

身体面にまつわる メンタルヘルスケア

 

 ストレスを抱えて心の不調を感じているとき、体にも緊張状態が起こり、こりや痛みなどを覚えます。日常的なメンタルヘルスケアとして、こうした体の緊張やこり、痛みをほぐし、緩和させるアプローチは、心にもリラックスやリフレッシュをもたらす手軽で有効な方法です。 ストレッチやウォーキングなどの軽い運動を行うのもいいですし、ヨガや気功、太極拳など、運動法を兼ねた心身のリラックス法も大変理にかなった手法でしょう。鍼灸や指圧、整体、アロマテラピーなど、体に働きかける代替医療の施術を受けるのもいい方法。筋肉の緊張や張りがほぐれ、血流がよくなるという身体面での効果に加え、「気」という概念に代表される心身エネルギーの流れもよくなり、心と体に調和がもたらされます。

 

 体に現れる「疲れ」「だるさ」、心に現れる「落ち込み」「やる気のなさ」は、多くの場合、心身が発する「休め」のサインであることが多いのですが、現代に生きる私たちは、どうしても心や体に鞭を打って、大事なサインを無視しがちです。

 こうした状態のときにまず必要なのは、心身の「休養」です。睡眠をたっぷりとって体を休めること。明るくしようと無理をせずゆったりと過ごすこと。とはいえ、「休養」「休息」が必要な人にとって、「ゆったり休む」ことが心理的にそう簡単ではないことを、日々の臨床の中で感じています。本当は休息が必要なのに、「怠けてはいけない」「他の人はがんばっているのに」「こんなことは気力の問題だ」と、限界を超えてがんばってしまうと、心や体の病(生活習慣病やうつ病など)になって初めて休めた、ということにもなりかねません。その意味で病気とは本人にとっても家族にとっても、おしなべてこれまでの生き方を見直し、方向転換をする契機(きっかけ)であると言えるでしょう。

 

対人関係や環境の調整と メンタルヘルスケア

 

 ストレスから解放され、ゆったり過ごす、休む、気分転換する、といったことが必要にもかかわらず、環境や周囲の人間関係の軋轢により、それが許されない場合もあります。仕事を休職する、家族と距離をとる、といったことが実現されて、初めて本来の心の安定を取り戻せることも多いものです。こうした環境調整は、自分だけではできない場合も多いので、医師やカウンセラー、ソーシャルワーカーなどの援助職の助けを借りることも必要になってきます。こうした専門家に、家族に話をしてもらったり、職場の産業医などと連携してもらうこともできます。

 また、現実にプレッシャーをかける人はいないにもかかわらず、「休むと人に非難される」「きちんとやらないと嫌われる」という強い思いがあることで、ストレスを抱え込んでしまうケースもあります。「環境が許さないから休めない」と思いがちですが、実は自分自身の内に批判者がいて、手を抜いたり休むことを許さないのです。そのために、休むことに強烈な罪悪感を覚えます。こうした内的な対人関係のパターンに気づき、上手につきあっていくことによって、ストレスに対処できるようになっていきます。ただし自分ひとりでパターンに気づくことは難しいもの。「人に迷惑をかけたくない」「自分の力で何とかしたい」と思いがちですが、この場合も専門家の助けを借りることが大事です。

 

 ここまで話題にしてきた「心理面」とは、心理学でいうと「自我」と呼ばれる意識や心の次元におけるものです。フロイトからスタートし、ユングその他の継承者によって発展した心理学の系譜では、当初は「意識」は「自我」と呼ばれる主体に存在しており、それ以外は「無意識」でそこに主体は「無」く、無意識はあくまで自我意識に統合されるべきもの、というスタンスでした。

 しかしニュートン力学から量子力学への物理学のパラダイム転換と同調するかのように、心理学という「関係性」を専門的に取り扱う分野でも、「意識」と「無意識」、「セラピスト」と「クライエント」を二分的・二元的に捉えるのではない、新しいパラダイムが展開されています。

 

 心の全体性を考えるとき、私たちの意識は、「これが現実だ」と一般に合意が取れている現実における「自我」意識の体験とは、次元の違う状態の体験も持っています。たとえば「夢」の意識がそうです。悪夢を見てうなされたときを思い出していただくとわかりますが、夢の次元では時として、現実よりリアルな意識体験をすることもあります。もともと東洋の伝統的、神秘主義的な考え方では、このように次元が違う意識、主体があると考えられてきました。

 たとえば、人に迷惑をかけず自分で解決しなければとがんばってきた人が、「深く水に潜る」といった夢を見るとします。この人の自我は「無気力になってしまう自分をなんとかしたい」と思っているのですが、夢の体験を深めると、ゆったりとリラックスする、深く安らぎの体験が浮上し、それまで嫌悪してきた「人にゆだねる」、「手放す」といった心の姿勢へと変容することができて、生まれて初めて「生きることが楽になる」といったことが起こります。

 ここでいう「人にゆだねる」というのは、それまでの自我にとっては不快な体験であり、「心の変容」とひとくちに言っても、それは「自我」にとっては傷つきや喪失の体験となります。心理療法の専門家には、主体としてのクライエントの、時には辛く、しかし深い喜びをもたらす心のプロセスがまっとうされるよう、心のプロセスの全体性(ホリスティック)に寄り添っていく、マラソンの併走者のような役割があります。

 

 最後に、ホリスティックなメンタルヘルスケアとして、生活習慣病やがんなど、重大な疾患や慢性病におけるメンタルヘルスケアの重要性について触れたいと思います。

 

 慢性病を抱える患者にとって、日々の暮らしはそのまま、病気との取り組みです。いつ、どんな薬を飲むか。食事はいつ、どんなものを食べるか、あるいは食べてはいけないか。数日起きの通院。数か月後との入院。外出ができなくなったり、仕事や人間関係、趣味などの楽しく充実した機会が、大幅に制限されることもあるでしょう。旅行に出るにも、細心の努力と準備が必要です。家族ともども、常にストレスを強いられることになります。

 また糖尿病や高血圧では、肩こりや腰痛を伴いやすくなります。その他の慢性病でも、治療によるダメージや副作用から、心身の緊張状態が生じ、頭痛やこりなどの身体症状、不安やイライラなどの精神症状などに悩まされやすくなります。

 病気や治療のストレス、副作用の苦痛、先行きの見通しが持てないことへの不安、再発への不安。 こうした心身のストレスを軽減する「メンタルヘルスケア」は、当事者にも家族にも必要なことは言うまでもありません。先に述べてきた身体面へのアプローチ、環境や人間関係へのアプローチ、多次元的な心理面へのアプローチが、ここでも有効になります。

 病気と取り組む日々の疲れを癒し、緊張をほぐし、休息する。不安や恐怖が軽減され、心身のリラックスがもたらされることで、自然治癒力を高めることにもつながります。看護や介護の毎日でストレスの多い家族にとっても同様です。

 

 ホリスティック医学では、西洋医学だけでなく各種代替医療を積極的に利用していきますが、今後は心理療法のみならず、各種代替医療がこの役割を担っていくことが期待されます。

  『笑いと治癒力』の著者であるノーマン・カズンズ氏は、自らの闘病体験から、ユーモアや笑いに癒しの力があることを見出しました。膠原病に苦しんでいたとき、入院中のベッドでできることは何か、と考えた彼は、コメディ映画やユーモア本を運び込み、その結果、痛みを感じないで眠れるようになり、治癒に成功したのです。ここから「笑い療法」と呼ばれるひとつの代替医療に発展しました。

 

 山登り、ガーデニング、野菜作り、犬の散歩、入浴法など、自分なりに工夫して楽になるオリジナルのメンタルヘルスケア法を見つけましょう。本当に必要なものは、実は自分が一番よく知っているもの。直感に従って自分なりの対処法を見つけ、活用することで、自分で自分を癒す感覚が育ち、自然治癒力も養われていくことでしょう。

 

 

治癒力にスイッチを入れる~治るこころのつくり方

http://www.holistic-medicine.or.jp/column/c_mental/entry79.php

 

 治癒力を発動させるスイッチとして、こころは非常に大きな役割を果たしていることは、経験的にも、また科学的、医学的にも明確なことです。

 もちろん実際には、こころだけでなく、からだや食事、遺伝要因など様々な要因が複雑に関連していますが、ここでは敢えてこころの側面に焦点を当て、その視点から治癒力のスイッチの入れ方について考えていきたいと思います。

 

◆プラス思考よ、さようなら

 

 こころと治癒力との関係について考えていく場合、必ず出てくるのが、この「プラス思考」の重要性ということです。確かに、前向きな気持ちや明るい気持ちは治癒力を高め、マイナス思考やストレスというのは治癒力を下げるということはよく言われますし、実際、精神神経免疫学の研究からも、これに関するデータが多く集められています。

 しかしここに、大きな落とし穴があります。それは知識と実際とのギャップです。

 すなわち、最初からプラス思考の人にとっては、前向きな気持ちを持つことは、さほど難しいことではないのですが、普段はどちらかといえばマイナス思考で、自分にあまり自信が持てないような人にとっては、いくらプラス思考になりなさいと言われても、そう簡単になれるものではないのです。

 それにもかかわらず、プラス思考が治癒力を高めるという事実ばかりが一人歩きしてしまっているせいか、マイナス思考に陥っている人にも、プラス思考になるよう求められるケースが多々あります。ところがそういう人たちは、どうしたらプラス思考になれるのかが分からないため、大変困惑することになります。

 プラス思考の重要性を理解することと、その人がプラス思考になれることとは、全く別の次元の話であり、この2つは、実は何の関係もないことなのです。

 いまだに多くの医者や治療家が、黄門様の印籠のように、「気持ちの持ち方が大切」と言い続けているところをみると、もしかしたら、プラス思考が治癒力を高めるという事実を教えてあげさえすれば、実際にプラス思考になれると思いこんでいる人が結構多くいるのかもしれません。

 これを患者さんの立場から見てみると、もっと重大な問題が見えてきます。それは、前向きな気持ちが持てるよう努力することが、かえって、その人を落ち込ませてしまうという事実です。 なぜならば、マイナス思考の人が、プラス思考になろうと思っていくらがんばっても、ほとんどの場合、プラス思考にはなれません。そうなると、やっぱり自分はダメだと思ってしまい、落ち込んでしまうというわけです。

 結局のところ、「前向きな気持ちが大切」とか「自分に自信を持て」といった類の言葉では、その人のこころを落ち込ませることはできても、プラス思考に変えることはできないのです。当然、このようなこころの状態は、からだの治癒力にもマイナスの影響を与えることになります。治癒力のスイッチを入れようとして、実は全く正反対のことをしてしまっているのです。

 このように、知識としての「心」と、実際の「こころ」とは全く異なるものであるということを、まずは知っておく必要があります。

 

◆「ねばならない」思考

 

 前向きな気持ちが大切だというアドバイスに勝るとも劣らず多いのが、「気にするな」「こだわりの気持ちを捨てろ」といった類の言葉です。これも、前向きな気持ちを持つことと同様、とても難しいことです。なぜならば、気にしまいと思えば思うほど、より一層気になってしまうというのが、通常のパターンだからです。さらに、この悪循環を繰り返すことで、いつまでたっても変わらない自分を責めたり、落ち込んだりするようにもなってきます。

 「気にするな」といった言葉も「前向きな気持ちが大切」といった言葉と同様、落ち込みの気持ちや無力感を引き出すことはできても、プラスのこころの状態を作り出すことはできません。

 しかし、まじめな患者さんほど、治療者から言われたことを素直に実行しようと努めます。ところが実際には、言われたことができない自分に失望することになります。

 このような人たちには、実はある共通の思いこみがあります。

 それは「ねばならない」思考と言われるものです。

 例えば「前向きな気持ちにならなくてはならない」「気にしてはいけない」というように、この思考にはすべて、最後に「ねばならない」「してはいけない」「すべきである」といった類の言葉がつきます。

 この「ねばならない」思考を持っている人は、何か問題に直面すると、実際にはできないことであるにもかかわらず(例えは「気にしない」ことなど)、それをしなければならないという思いにとらわれているために、何とかしようと努力をします。

 そのためどうにもならない状態に陥ってしまい、結局はそんな自分が嫌になり、落ち込んでしまうことになるのです。この「ねばならない」思考には、他にもいろいろなものがありますが、一見すると全く当たり前のように見えるものもたくさんあります。

 たとえば「自分の責任は果たさなければならない」「人には迷惑をかけてはいけない」「挨拶はきちっとすべきである」といった考えは、どれも常識的なことばかりです。

 このように、当たり前なことだからこそ、当然しなくてはいけないと思いこんでしまうのかもしれません。ところが実際には、このような当たり前なことであったとしても、それがどうしてもできない場合もあります。

 たとえば、うつ状態になり、会社に行けなくなってしまった場合などがそうです。人には迷惑をかけてはいけないという思いがあるにもかかわらず、実際には会社には行けず、みんなに迷惑をかけざるを得ない状況になります。

 この場合、これはやむを得ないことだと開き直り、しばらくの間はゆっくりと休養しようと思えれば、気持ちも楽になり、段々ともとの状態に戻ってこられるのです。ところが「ねばならない」思考を持っている人は、たとえ自分がどうにもならない状況であろうとも、人に迷惑をかけてはいけないという思いこみがあるために、何とかがんばろうと思ってしまい、結局は、悪循環の輪に入り込み、より一層うつ状態を強めてしまうことになるのです。

 

◆こころの回復力

 

 一般には、治癒力はからだのみに備わっているように思われがちですが、実際にはここ ろにも備わっています。傷ついたからだが段々と回復し、もとの状態に戻っていくように、 傷ついたり、落ち込んだりしたこころも、徐々に回復し、また平静な状態に戻る力を持っているのです。

 実際、どんなつらいことや悲しいことがあっても、しばらくの間は、立ち直れないくらい 落ち込んだり絶望感に打ちひしがれたりするかもしれませんが、たいていの場合は、しばらくすると、また立ち直ってきます。まさにこころにも、からだと同様、回復力があるのです。そして、こころの回復にともなって、からだの治癒力も本来の力を発揮できるよう になってきます。その結果、落ち込んでいたときには現れていた身体の症状も、次第に改 善の方向へと向かっていくわけです。

 このように、人のこころには本来的に、無理に気持ちを変えようとしなくても、おのずと最も適切な状態に変化しようとする力があるのです。

 ところが、せっかくの変わろうと するこころの力を妨げるものがあります。それが「ねばならない」思考です。落ち込んで いる人でも、たいていの人は時間がたつと徐々に回復してくるのですが、それを「いつま でも落ち込んでいてはいけない」と思ってしまうと、それがこころの回復力を阻害してしまうのです。

 このため、「ねばならない」思考でがんじがらめになっている人は、落ち込み状態から、なかなかもとに戻れなくなってしまうのです。よって、いかにこの「ねばならない」思考を緩めるか、またはうまく外すかが、こころの回復力を十分に発揮させるための重要な鍵となるのです。そして、こころの回復力がう まく機能すれば、それは自ずとからだの治癒力のスイッチを入れることにもなるのです。

 

◆努力ではなくきっかけ

 

 「ねばならない」思考により、こころの回復力が阻害されていなければ、時間の経過に伴い、自然とこころの状態もよい方向へと変化してきます。

 一方「ねばならない」思考に とらわれている場合には、これを緩めてあげることが重要となってきます。その方法には、 いろいろなものがありますが、「ねばならない」思考の存在にただ気づくだけでも、自然と 外れてしまう場合もありますが、なかなかそう簡単にはいかない場合もしばしばあります。

 そんな場合には、「今のままでいいよ」というメッセージを与えてあげることも、比較的有効な方法です。例えば「もっと前向きな気持ちにならなくては」とか「いつまでもクヨクヨしていてはいけない」と思っている人に対して、「前向きな気持ちになるというのは、そう簡単にできることではないので、今はそんなことをしなくてもいいですよ」とか「そんな状況なら、クヨクヨしてしまうのも無理からぬことだから、しばらくの間は、クヨクヨ していても構いませんよ」と言ってあげるのです。

 そうすることで、ずいぶんとこだわりの気持ちが緩むので、本人もとても気持ちが楽になり、結果としてこころの回復力が促さ れることになります。そして、この心地よさが、治癒力のスイッチを入れることにもなるのです。

 当然のことながら、それでもなかなかうまくいかないことも少なからずあります。その場合に、大切となるのがきっかけです。このきっかけには、様々なものが存在します。ある人との出会いや、誰かのちょっとした一言、ほんの些細な体験や出来事、環境の変化、 偶然の出来事など、何でもかまいません。要は本人がホッとできたり、「あっ、そうか」と か「まあ、いいか」と思えるような、何かがあれば、それはすべてこころの回復力を促す きっかけとなりうるのです。

 また、西洋医学の薬や鍼灸をはじめとする各種代替療法も、このきっかけとなりうる大きな役割を果たします。例えば、これらの身体的側面からのアプローチにより、なにかし らの身体の変化を感じ取ることができ、「もしかしたら、これでよくなるかもしれない」と思ってもらえたならば、その治療法は、すでにこころの回復力を促すための立派なきっかけになったと言えます。

 さらに、このような臨床の場面においては、信頼感や安心感も重要なきっかけとなります。もしも治療者が、患者さんに信頼感や安心感を抱いてもらえるような関わりを持つこ とができたならば、これはこころの回復力を活性化させるための、きわめて重要なきっかけとなります。

 患者さんが「この先生は、私のことをちゃんと分かってくれた」と感じた瞬間、まさにこころの回復力にスイッチが入るのです。よって、西洋医学や代替医療を問 わず、どんな方法で治療を行おうとも、こころの回復力を十分に発揮させるためには、 療者のちょっとした言動や関わり方のすべてが、大きな意味を持つことになります。

 このように、こころは努力によって変えるものではなく、何かしらのきっかけによって、 自ずと変わるものなのです。

 しかし、だからといって、努力はするべきではないと言っているわけではありません。自分の気持ちを変えようとする努力は、空回りを生むだけであり、あまりお薦めはしませんが、きっかけを作るための努力は、とても意味のある重要な ことです。

 きっかけは、多ければ多いほど、自分の気持ちが変わるチャンスも多くなるの わけであり、そのための努力は、とても大切な作業となります。ただし、ここでも無理にきっかけ作りの努力をする必要はもちろんありません。そんなことすらしたくない人にとっては、それは「きっかけ作りをしなければならない」というこだわりを持たせてしまう だけであり、かえってマイナスの結果を生んでしまうからです。このような時には、「きっかけ作りなんかはしなくてもいいよ」と言ってあげ、自ずと訪れるきっかけを待っていればよいのです。

 このように、こころの回復力は、何かしらのきっかけにより促進され、自分の気持ちを変えようとする努力により、阻害されます。よって、「治るこころ」をつくるためには、いかに治ろうとするこだわりを緩めるか、いかに「あっ、そうか」とか「まあ、いいか」と 思えるきっかけを見つけ出せるかがポイントとなってきます。

 「治るこころ」を作ろうとす るこころが、実はそれを妨げているという皮肉な現実がここにはあります。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『考察』

私たちが、生きていく中で「こころ」の健康を考える時、環境や人間関係などによって様々なストレスから起こる「こころ」の苦しみや痛みを我慢しなければ「自分は弱い人間であってはならない」や「自分のことで人に迷惑を掛けたくない」という、弱さを否定する、いわばストレスから回避したいという自己防衛反応を抑制し、生後から培われてきた躾や教育、置かれた環境等によって構築された、自我の反骨精神によって「我慢」することにより「自己肯定」を図ろうとします。

しかし、それが返って「精神疲労」のきっかけとなり、己の意図する「こころ」の状態とは反し、自分自身を追い詰めてしまうことになることが往々にしてあります。

 

常日頃から、スポーツや武道、ヨーガや座禅など、心身の鍛錬を意識的に取り入れ、心のレジリエンスを強化している人はストレス耐性に優れ、耐えうるストレスとなる出来事があっても、それに対して一喜一憂することなく、平常心を保つことができます。

しかし、生活習慣の中に意識的に心身の鍛錬を取り入れていない人にとっては、それは顕在意識では我慢していられているように思えても、潜在意識ではストレスとなる出来事そのものをそのままフラストレーションとしてインプットしてしまい、顕在意識で「不愉快」や「不快感」としてアウトプットしてしまうことにつながり、その感情を否定しなければならない心理にかられ、ストレスを更に増幅してしてしまうことにつながります。

 

そういう人にとって、今日の複雑な情報社会に於いて「こころ」の安寧を図ることは、自分一人の判断と努力では非常に困難な場合が多く、自分の心の状態を批評せず、ありのままを受け入れ、共感し、且つ、その人の心に寄り添い、「自ら癒す」力を培ってくれ、また安寧な心に向かうきっかけを意識付けてくれる、「こころの伴走者」の存在が必要とされる時流に来てると言えるでしょう。

 

補完代替医療には、身体にアプローチするものと、多次元的な心理面へのアプローチをするもの。それを組み合わせたもの。更には、人間の五感を超越したスピリチュアルの側面からアプローチするものなど、様々な療法があります。

 

それらが、クライアント様個々人の問題に応じたアプローチの仕方によって「存在」を承認し、その人が「自己実現」を目指す意欲を高める効果を発揮させてくれるよう導いてくれる牽引力となり得ます。

 

私が提唱する【次世代型 療院構想】では、そのような様々な補完代替医療の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)が、上記で引用したメンタルヘルスにおける「ホリスティックヘルス」の在り方を共有し、現在社会で悩める多くの人々に対しセッション等をおこなう、療法士とクライアント様とを橋渡しする機関として、「一般社団法人(協会)」を設立し、療法士を専門会員として位置づけ、水面下で悩める多くのクライアント様のメンタルヘルスに有償で携わっていただき、西洋医療と併せて「統合医療」を具現化し、医療機関や行政、保健所、精神保健福祉センター、社会福祉法人、統合医療にまつわる学術団体、NPO法人等と連携して社会資源を提供し、包括的にクライアント様のメンタルヘルスケアのシステム化を果たす機能としての役割を担う「パーソナルセンター」として働きかけていくことを目指しています。

 

この度の「新型コロナウイルス」の感染拡大によって、我が国の社会構造や医療体制の在り方、経済情勢、コミュニティの形態、健康観に対する意識などが大きな変革を成しつつあり、この変化に対応すべく、補完代替医療が単に西洋医療を補う民間療法としてではなく、両者の長所を活かして役割を明確にする「統合医療」の具現化が、社会のニーズに応える時流になってきたと言えるでしょう。

 

現在、【次世代型 療院構想】のモデル事業として、来る「一般社団法人」の設立にあたり、様々な補完代替医療の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチの先生方)の、事前参加申し込みを募っています。

 

また、今日、この「一般社団法人」設立に必要な費用を募るために、クラウドファンディングで支援金を集めるため、クラウドファンディングに掲載するプロジェクトの記事を作成中です。

 

プロジェクトが公開されましたら、ひとりでも多くの支援者様にご協力いただくために、フォロワー様個人個人宛に、ご支援のお願いのメッセージを送らせていただく予定です。その際は、ぜひ、ご協力の程、宜しくお願い致します。

 

以下に、【次世代型 療院構想】の関心度のアンケートと、事前参加申し込みフォームを御用意しています。

 

多くの皆様からの、ご応募をお待ちしています。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

           メンタルヘルスナビゲーター

                     K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

(アンケート)

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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 ・   「中目標」と「小目標」について  
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 ・   「思い切った行動」   
 ・   思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】 

 ・   「加速された学習」   
 ・   「違いをもたらす違い」 
 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
 ・   「モデリングと学習」   
 ・   「アプローチの改善」①  
 ・   「アプローチの改善」②   
 ・   「フィードバック」  
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   れ!何でもいいから!」

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   ションの土台  
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   うということ  
 ・    「相手のニーズに置きかえて、自分のニ

   ーズを説明すること」   
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   可能性に、より一層近づける!」  
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これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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                               (録画時間 37:45)

 

皆さん、こんにちは!メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^)/

「次世代型 療院構想」の実現のため、故郷の山口県から東京に裸一貫で上京してきて、今日でちょうど一年になりました。

 

「ホリスティック医学の定義」に根差した「メンタルヘルス」に特化した「統合医療」の実現のために提唱した「次世代型 療院構想」を、このブログで一貫して述べてまいりました。

 

この一年を振り返ると、実に時の流れが早いことを実感しています。「もう、一年たったのか…」と。

 

昨年、東京に上京した時には、「金なし・人脈なし・スキルなし」の状態で、「根拠のない自信」と「夢」だけを糧に、少しづつ一歩一歩、「一般社団法人」設立のために、他の仕事をしながら、二足のわらじで水面下で活動を続けてまいりました。

 

今現在では、私を含め3人の発起人が揃い、この構想実現のためにご協力いただいている仲間が2名できました。

また、「次世代型 療院構想に関心がある」「次世代型 療院構想に参加したい」とアンケートにお答えいただいてる方が30名を超えています。

 

また、一般社団法人設立後に「理事」「専門会員」になることを事前申し込みされてる方もいらっしゃいます。

 

「次世代型 療院構想」の実現は、私にとって人生の集大成となるものと決断しています。これを成就することが、私の生きる意味であり、使命であると言えるのです。

 

念願の「一般社団法人」開設まで、あともう少しのところまで近づいています。

 

様々な「補完代替医療」の療法士と、精神疾患で苦しい思いをされている方や、精神疾患の診断は受けていないが、心に重い悩みを抱えて苦しみに苛まれている方との橋渡しをするパーソナルセンターとしての機関である「一般社団法人」の開設が実現した時から、本格的に次世代型のメンタルヘルスの在り方に改革を行ってまいります。

 

さて、プロフィール(自己紹介)にも書かせていただいてますが、私自身が過去に「うつ病」と「適応障害」が発端で、精神科の処方薬の「薬物依存症」になってしまい、3か月間、精神病院の閉鎖病棟に入院を余儀なくされていました。

 

そして退院後、徐々に、且つ、段階的に減薬を続けていきながら、自己啓発のプログラムの実践や、ヒプノセラピーなどの「補完代替医療」を受けていき、完全に断薬することに成功しました。

 

精神疾患は「薬物」だけでは決して治癒することはないことを身をもって経験し、自己の潜在能力の開花や、森羅万象の原理原則に基づいたライフスタイルの改善をし、自己療能力を活性化することで寛解に結びつくものであると確証できました。

 

なので、現在「補完代替医療」と称される療法には、西洋医学一辺倒の治療法では決して成しえない無限の可能性が秘められており、これらを併せ持って、クライアント様主体の治療の在り方を尊重し、医療関係者や補完代替医療の療法士は、クライアント様が「自ら癒す力」を培うための援助に徹し、「ホリスティック医学の定義」の4番目に書かれてあるように『様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う』ことが、本来の医療の温もりを取り戻すことになるのだと考えます。

 

東洋医学には病の治療にとどまらず、生命力そのものを養うことによって健康長寿を得ようという「養生」の発想があります。

 

養生、すなわち「いのち・まるごと」を養おう、というこの発想の背景には、中国医学やチベット医学を始めとする、さまざまな伝統医学が本来持つ、「からだ観」「宇宙観」がベースにあります。

 

これは、「からだ」と「こころ」を分断して捉えたり、臓器に分割して悪いところを治せば終わり、という発想とは異なった、いのちのエネルギー全体を高めていこうとする健康維持の在り方です。基本の生活を大切にする、自然のリズムに則った伝統的な暮らしの知恵が、そこにはあります。

 

この自然のリズムに則ったライフスタイルに改善を図ることで、人間本来の生命力を遺憾なく発揮できるのです。

 

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」の名誉会長であられる、帯津良一先生は

「永遠の命を生きるとは、未来を予感しながら、今を輝いて生きるということにほかならない」

と述べておられます。

 

ホリスティックヘルスとは、まさに「いのちのときめき」なのです。

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                      K・HAMANO

 

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「次世代型 療院構想」とは

 

『メンタルヘルスに於いて、一般的な「精神科・心療内科」での医療と、「補完・代替医療」を合わせた「統合医療」で、「ホリスティック(身体・精神・スピリチュアル)医療」での全人的医療を提供する療院の開設と、数多ある「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等)がクライアント様のもとへ能動的に赴き、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」を実践し、メンタルヘルスケアを行う事業の「一般社団法人」設立を目標としています。』

 

具体的には、現在の複雑極まりない混沌とした社会情勢に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」「乖離性障害」「発達障害」などの精神疾患を抱えておられる方や、精神疾患の診断を受けてなくても、多次元的な心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数多ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義」に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師・医療関係者と、各種療術の施術者やセラピスト等がタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント様自らが様々な治療法を総合的・体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行い、クライアント様『自ら癒す力を培う』ため、主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業を実現することを目指しています。

 

【行動理念・活動指針】

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をし、クライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けれない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った「ホリステック医療」で、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立、私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などど連携を組み、社会資源の活用と、ホリステック(全人的)な「メンタルヘルス」を拡充する。

 

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        ホリスティック医学の定義

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

 

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「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

(現在、32名の方が「次世代型療院構想に関心がある」「次世代型療院院構想に参加したい」とご回答をいただいています。)

 

そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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 ・   「中目標」と「小目標」について  
 ・   「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に

   向かうトレーニング   
 ・   成功するための時間管理術  
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 ・   思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】 

 ・   「加速された学習」   
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 ・   「比較の対象」と「比喩表現の土台」   
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メンタル

 

皆さん、こんにちは!メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

またまた、久しぶりのブログ更新となってしまいましたてへぺろあせる

現在、「ホリスティック医学の定義」に基づく、メンタルヘルスに特化した「補完代替医療(CAM)」の療法士様と、クライアント様との橋渡しを行うパーソナルセンターの機関として、共益型の「一般社団法人」の設立に向かって、着々と準備を進めています。

 

進捗状況としては、「一般社団法人」設立に必要な資金繰りのひとつとして、以前、支援金を募るためにプロジェクトを掲載した「クラウドファンディング」の「キャンプファイヤー」に、再び、今回のプロジェクトでの支援者様の募集を行う準備を進めています。

 

前回、「キャンプファイヤー」にプロジェクトを掲載したときは、私のセンス不足で、掲載内容が支援者様の興味をひくことが出来ず、目標の支援金が集まりませんでした。

その反省点を踏まえ、今回は、もう一人の発起人の彼の紹介で、プロの女性のライターさんに、文章の校正をお願いすることにしました。

 

また、この度「一般社団法人」設立の発起人のメンバーが、ひとり増えました!

現在、私とともにプロジェクト実現に協力くださっている、もうひとりの発起人の男性の知人で、彼が紹介してくれた男性の方で、同じ市内に在住の方です。

「次世代型 療院構想」に関心を示してくださり、今回、同じ発起人のメンバーとして協力してくださることになりました。

 

本来であれば、4月に「一般社団法人」を開設する予定でしたが、コロナショックによりメンバーの人材確保と資金繰りが滞り、足止め状態が続いていましたが、コロナ感染も徐々に収束に向かいつつあり、来る8月には「一般社団法人」を開設できるように、人材確保に取り組んでまいります。

 

「一般社団法人」設立に必要な発起人は基準の人員を確保できましたが、現在必要としているのは、法人の理事をお任せいただける「渉外担当」の方です。

「渉外担当」は「一般社団法人」の最も要となる役職なので、希望としては「補完代替医療(CAM)」にご理解ある「精神保健福祉士」や「保健師・看護師」の有資格者の方が望ましいです。

 

また、法人設立後には、八王子市内に「本部事務局」を設置しますので、常駐していただける「事務職」の社員の方を募集しています。

(都内または近郊の方で通勤可能な方)

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

「次世代型 療院構想」とは

 

『メンタルヘルスに於いて、一般的な「精神科・心療内科」での医療と、「補完・代替医療」を合わせた「統合医療」で、「ホリスティック(身体・精神・スピリチュアル)医療」での全人的医療を提供する療院の開設と、数多ある「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等)がクライアント様のもとへ能動的に赴き、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」を実践し、メンタルヘルスケアを行う事業の「一般社団法人」設立を目標としています。』

 

具体的には、現在の複雑極まりない混沌とした社会情勢に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」「乖離性障害」「発達障害」などの精神疾患を抱えておられる方や、精神疾患の診断を受けてなくても、多次元的な心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数多ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義」に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師・医療関係者と、各種療術の施術者やセラピスト等がタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント様自らが様々な治療法を総合的・体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行い、クライアント様『自ら癒す力を培う』ため、主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業を実現することを目指しています。

 

【行動理念・活動指針】

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をし、クライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けれない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った「ホリステック医療」で、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立、私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などど連携を組み、社会資源の活用と、ホリステック(全人的)な「メンタルヘルス」を拡充する。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

さて、今日は「専門会員」となられる皆様に届けたい、クライアント様とのラポール形成を培う上で、最も大切なことのひとつとして「共感力」について、取り上げてみたいと思います。

(以下、TABI LABO記事から抜粋)

 

相手の気持ちに寄り添う「共感力」が強い人、5つの特徴

Yuki Ikeda

2017/03/21

Yuki Ikeda (ライター)

自分が言っていることは間違っていないはずなのに、なぜかスムーズに物事が運ばない...。そんな悩みを抱えている人は、ひょっとすると「共感力」が足りないのかもしれません。

「共感力」は、人の気持ちを汲んで寄り添うことができる力のこと。正論だけではなかなか人は動かないものですが、相手の気持ちに寄り添うことで変わってくることもあるのです。

Elite Daily」のライターRosebud Bakerさんは、そんな共感力が強い人の5つの特徴をまとめています。

01.
他人への
好奇心でいっぱい

共感力の元となるのは、子どものような他人への強い好奇心。共感力がある人は、見知らぬ人とでもすぐに打ち解けられます。彼らは、他人のことを知りたいという好奇心いっぱいで話をするからです。

普通の人は、20歳くらいになるまでに他人への好奇心は薄れていきますが、共感力の強い人は少し違います。他の人の人生からはいろいろ学ぶことが多く、その話を聞くのはタメになることを知っているのでしょう。

02.
クリエイティビティに
満ちている

アーティストの多くのは、他人を細かく観察しているもの。共感力があれば他人を理解しやすいですし、それを自分の作品に反映させやすいから。

だからと言って「共感力がある人が必ずしもアーティストである」というわけではありませんが、彼らは常に自分が共感したものを表現したい欲望に駆られています。

たとえアーティストではなくても、感じたものを表現するだけでそこには素晴らしいものが出来上がっているのです。

03.
言葉がなくても
コミュニケーションできる

普通、お互いの考えていることを知る一番の方法は、話をすること。でも共感力の強い人と話をしていると、時として話す前に思っていることを言い当てられることがあります。

なんだか超能力みたいですが、共感力がある人の多くは、会話をしなくても観察しているだけで、その人が何を感じているのかがわかるのです。他人のちょっとした動作をよく観察しているからでしょう。

04.
他人との共通点を
見つけるのがうまい

共感力がある人は、誰もがどこかしらに共通点を持っていると知っています。他人のダークな一面にも臆することなく接することができるのは、自分と相手が深い部分では同じ存在だとわかっているから。

お互いに共通する点があると感じている人同士は、話がしやすいもの。共感力がある人には、初対面であろうと、誰もが心を開いて話をしてみたくなるのです。

そして、心地よく話をしているうちに、だんだんと先入観や固定概念が壊され、柔軟な姿勢でものを見ることができるようになっていきます。

05.
周りに訴えかける
チカラがある

共感力がある人は、自分の考えやアイデアを人に広めることに長けています。他人をよく理解しているからこそ、強い影響を与えることができるのです。

どんな大きな社会の変化も、最初は小さな関係から変わっていくもの。共感力が強い人は、ときに社会そのものを変えるような変革を起こしてしまうこともあります。共感の力は、人の気持ちを受け取り寄り添うだけでなく、メッセージを発することにも役立つのです。

Licensed material used with permission by Elite Daily

 

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カウンセリングの基本である「受容と共感」は、クライアント様とのラポール形成を図るうえで、最も大切なコミュニケーション技法のひとつです。

 

クライアント様の特性の一つとして、否定的でネガティブな思考と感情を持ち合わせています。

 

それについて改善を図ろうと、正論を述べたり、説得を図ろうとしても、それは逆効果になることが怏々にしてあります。

 

クライアント様の話に耳を傾け、強く関心を示すことに心掛け、単に言葉に同調するのではなく、「私はあなたを理解したい」

という姿勢で接し、言語だけでなく、しっかりクライアント様を観察し、呼吸を合わせることや、クライアント様の何気ない体の動きを同じようにしてみたり、目をしっかり合わせて深く頷いたり、時にはメモをとってみたり、クライアント様の訴えのポイントとなる言葉には

「今のこと、大事だと思うので、もう一回教えてくれませんか?」

と尋ねてみたりして、至誠をもってクライアント様の心の深い部分にシンクロするようにすることで「共感力」が発揮され、自ずと、クライアント様は、カウンセラーに対して安心感と信頼感を持ってくれるようになります。

 

人は人の性格や考え方を言葉だけでは変えることはできません。しかし、クライアント様と同じ視点に立ち、思いを共感し、表情豊かに反応することなど非言語的コミュニケーションを図ることで親密感が培われ、こちらがクライアント様にとって望んでいる心の状態に、自ずと変化していくようになってきます。

 

吉田松陰先生の言葉に

「至誠にして動かざるは未だこれ在らざるなり」

という格言があります。

誠の心をもって接すれば、心が動かない人を私は未だ会ったことがないという意味です。

 

言葉は、あくまでコミュニケーションのツールのひとつです。大切なのは、クライアント様の意識と、それに伴う感情に思いをシンクロすることです。

そのために、この「共感力」というコミュニケーションスキルが重要になってきます。

 

ある程度、ラポール形成が図られたら洞察力が身について、クライアント様が今、どんな感情なのか。何を思い考えているのかが分かってきます。

 

それを素早く察し、こちらからその感情や考えていることに対して、お声がけをして擁護する姿勢を示すと、クライアント様は安心してくれます。

 

どのようなセラピー、カウンセリング、ヒーリング、コーチングに於いても、この共感力というコミュニケーション技法は身につけておく必要があります。

 

様々あるセッションは、これもツールのひとつです。要は、クライアント様の心の奥底にある元の原因となっている考え方や感情を、様々なセッションによってハード面で癒し、共感力によってソフト面で理解を示す姿勢とを併せ持つことにより、その相乗効果によって効果的な結果が生まれるものです。

 

最後までご高覧いただきありがとうございました。

 

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

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「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

(現在、32名の方が「次世代型療院構想に関心がある」「次世代型療院院構想に参加したい」とご回答をいただいています。)

 

そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

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   ションの土台  
 ・    ラポール形成の具体例  
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   ーズを説明すること」   
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これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。

 

私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。

 

なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。

 

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                      ※補足動画※(録画時間 44:05)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです

(^^♪

久々のブログ更新になってしまいました。

前回は、「次世代型 療院構想」の目指すところと、新型コロナウイルスに対する所見を書かせていただきました。

 

今回は、「次世代型 療院構想」における、多次元的なメンタルヘルスの在り方について述べさせていただきたいと思います。

 

まずは、前回書いた「次世代型 療院構想」における行動理念と活動指針について、おさらいをしてみようと思います。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

「次世代型 療院構想」とは

 

『メンタルヘルスに於いて、一般的な「精神科・心療内科」での医療と、「補完・代替医療」を合わせた「統合医療」で、「ホリスティック(身体・精神・スピリチュアル)医療」での全人的医療を提供する療院の開設と、数多ある「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等)がクライアント様のもとへ能動的に赴き、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」を実践し、メンタルヘルスケアを行う事業の「一般社団法人」設立を目標としています。』

 

具体的には、現在の複雑極まりない混沌とした社会情勢に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」「乖離性障害」「発達障害」などの精神疾患を抱えておられる方や、精神疾患の診断を受けてなくても、多次元的な心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数多ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義」に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師・医療関係者と、各種療術の施術者やセラピスト等がタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント様自らが様々な治療法を総合的・体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行い、クライアント様『自ら癒す力を培う』ため、主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業を実現することを目指しています。

 

【行動理念・活動指針】

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をし、クライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けれない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った「ホリステック医療」で、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立、私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などど連携を組み、社会資源の活用と、ホリステック(全人的)な「メンタルヘルス」を拡充する。

 

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「次世代型 療院構想」では、メンタルヘルスに特化した、「ホリスティック医学の定義」に基づいた「統合医療」の実践を第一義としています。

 

しかし、メンタルヘルスと一言にいっても、その分野は幅広く、精神疾患のクライアント様や、心に重い悩みを抱えておられる方に対し、「自ら癒す力」を培っていけるよう、全人的なサポートをすることを目的としていますが、その範疇が何かという具体的な対象を取り決めているわけではありません。

 

統合医療という、西洋医療と補完代替医療の組み合わせによって、クライアント様の主体性を尊重し、その方に最も適切な治療を、総合的・体系的に選択・統合するという「ホリスティック医学の定義」に根差したアプローチを行う上で、補完代替医療の療法士に限らず、様々なジャンルのプロが方が、クライアント様のニーズに応えられるよう取り組みを行うことが望ましいと考えています。

 

例えば、ダイエットのコーチの方や英会話の先生、育児の専門家、個々人に合ったライフスタイルのアドバイザー、デザイナー、アーティスト、講演家、物づくりの先生、占術師、ファッションデザイナー、調理師、ファイナンシャルプランナー、錬金術のプロ、パソコン教室の講師、僧侶、牧師、話し方の講師、恋愛相談の先生、自己啓発の専門家などなど、あらゆる分野の専門家が、クライアント様のお悩み解消のニーズに応えられるよう、そのような方々も「専門会員」として位置づけ、多次元的なメンタルヘルスにおいて活動していただけるスタイルを図ってまいります。

 

この度、立ち上げる「一般社団法人」は、補完代替療法士とクライアント様をつなげる役割を担う「パーソナルセンター」としての機能を持つ機関として位置付けるものです。

 

「パーソナルセンター」としての機能を果たす機関なので、単にクライアント様に、各種療法士等を紹介するだけのものではありません。

 

様々な社会資源の提供。前述した、多次元的なメンタルヘルスに特化した補完代替療法士だけでなく、必要に応じて様々な分野の専門家によるアプローチの提供など、その役割は実に幅広いものがあります。

 

なので、単に「メンタルヘルス」という精神疾患のクライアント様のケアや、心に重い悩みを抱えている方の相談窓口という機能だけでなく、そのクライアント様の生活の質(QOL)の向上と、その方が望む「自分らしく生きる」ためのライフスタイルの改善に向けた援助を行う機関として、次世代の時流に敵った全人的(身体・精神・社会・スピリチュアル)援助のシステム化と、様々な専門分野と連携を取り、組織化を図ってまいります。

 

以下は、ウィキペディアに掲載されている「メンタルヘルス」についての概要ですが、特にポイントとなる部分を赤文字で示したので、ご参照ください。

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メンタルヘルス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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メンタルヘルス: mental health)とは、精神面における健康のことである。精神的健康心の健康精神保健精神衛生などと称され、主に精神的な疲労、ストレス、悩みなどの軽減や緩和とそれへのサポート、メンタルヘルス対策、あるいは精神保健医療のように精神障害の予防と回復を目的とした場面で使われる。

世界保健機関による精神的健康の定義は、精神障害でないだけでなく、自身の可能性を実現し、共同体に実りあるよう貢献して、十全にあることだとしている[1]精神的健康は、基本的人権であり、それを最大限に享受するという狙いから精神保健法が制定される[2]。それら法においては、精神障害を人権に配慮して治療し、また予防し、そして社会共同体の中へと回復し、精神的健康を維持し増進していくことがその方法として宣言されている。

精神障害は生産性低下・病欠・失職を引き起こす大きな社会的負担であり、任意の時点で常に成人人口の10%、軽〜中等症では就業年齢人口の15%が罹患している[3][4]経済協力開発機構(OECD)は精神的健康に関わる直接的・間接的コストはGDPの4%以上と推定しているが、しかし未だ多くの国の医療制度において重点が低い現状であり、精神医療サービスの成果や質を正確に把握できていないと述べている[4]

  年齢別の治療受給率(OECD6カ国の平均)  
  18-24歳 25-34歳 35-44歳 45-54歳 55-64歳
罹患率 23% 20% 20% 21% 20%
治療受給率 8% 11% 14% 16% 17%
(オーストリー、豪州、デンマーク、ノルウェー、米国、英国)
WHO World Mental Health Surveyによる 12ヶ月有病割合
(各国サンプリング調査、2001-2003年)[6]
 
  不安障害 気分障害 衝動制御障害 物質乱用 総計
コロンビア 10.0% 6.8% 3.9% 2.8% 17.8%
メキシコ 6.8% 4.8% 1.3% 2.5% 12.2%
米国 18.2% 9.6% 6.8% 3.8% 26.4%
ベルギー 6.9% 6.2% 1.0% 1.2% 12.0%
フランス 12% 8.5% 1.4% 0.7% 18.4%
ドイツ 6.2% 3.6% 0.3% 1.1% 9.1%
イタリア 5.8% 3.8% 0.3% 0.1% 8.2%
オランダ 8.8% 6.9% 1.3% 3.0% 14.9%
スペイン 5.9% 4.9% 0.5% 0.3% 9.2%
ウクライナ 7.1% 9.1% 3.2% 6.4% 20.5%
日本 5.3% 3.2% 1.0% 1.7% 8.8%
中国(北京) 3.2% 2.5% 2.6% 2.6% 9.1%
中国(上海) 2.4% 1.7% 0.7% 0.5% 4.3%

 

 

各国は、精神科医臨床心理士精神保健福祉士といった精神保健専門家英語版)(Mental health professional)を育成する仕組みを持ち、その対策にあたっている。例えば、世界保健機関による人権に根差したメンタルヘルスケアに関する『精神保健ケア法10原則[10]は、言い換えると精神保健福祉法は、基本的人権として精神的な健康の増進があり、そのための治療も人権に配慮すべきであるという原則をまとめたものである。

世界保健機関による『疾病及び関連保健問題の国際統計分類』第10版(IDC-10)で定義される範囲は、「精神および行動の障害 (Mental and behavioural disorders)」であり、そこには、アルツハイマー型認知症のような認知機能の問題から、依存症のような薬物関連障害、または統合失調症やうつ病のような精神障害が含まれている[11]

つまり、精神的な健康を保ち、薬物依存症のような不適切で有害なストレス対処法に陥らず、また認知能力を維持していくことは、福祉領域における関心ごとである。ただし、精神的な変調はストレスだけを原因とするものでもないため、甲状腺機能低下症の症状や、統合失調症パーソナリティ障害、また医薬品による物質関連障害であったりもする[12]うつ病とストレスばかりが強調され、適切な診断の鑑別がなされないまま、うつ病であるかどうかも定かではない状態に対して多剤大量処方がなされるという問題もまた、福祉領域の別の関心ごとである。

 

予防の面では、適切なストレスの対処法を覚え、精神面において肯定的な状態を増進していくことや、認知機能を維持していくことは、よりよい十全な健康の実現に欠かせないことである。そしてまた、理性と感情が葛藤し合うというようなまだ精神的に不健康な状態よりは、人間的成熟を目指していくということが必要であろう[13]。また、自然とのふれあいも重要であり[14]、幸福と健康の双方においては社会的なつながりも重要である[15]

定義

世界保健機関

Mental health is not just the absence of mental disorder. It is defined as a state of well-being in which every individual realizes his or her own potential, can cope with the normal stresses of life, can work productively and fruitfully, and is able to make a contribution to her or his community.
精神的健康とは、単に精神障害でないということではない。それは、一人一人が彼または彼女自らの可能性を実現し、人生における普通のストレスに対処でき、生産的にまた実り多く働くことができ、彼または彼女の共同体に貢献することができるという、十全にある状態であると定義されている。

— 世界保健機関、2007、引用文の出所[1]

世界保健機関の世界保健機関憲章前文には「健康」の定義があり、単に病気ではないだけでないとし、達成しうる水準の健康を共有することは基本的人権であるとしている[16]。そして平和と安全の基礎となるとしている[16]

さらに憲章には目的として、第1条において人々が可能な限りの健康水準に達することを宣言しており、第2条の機関の任務における各種の宣言において、その(m)項では、精神的健康(Mental health)、特に人間関係の調和に焦点を当てることを宣言している[16]

最良の健康に到達することが基本的人権であるため、世界保健機関の目的とするところでもあるということである。それは精神的な健康においてもである。

 

さらには、1999年には憲章の健康の定義に、身体、精神だけでなく、スピリチュアルにも健康であることを追加するという提案がなされ賛成過多であったが[17]、現行の憲章で適切に機能しているということで採用には至らなかった[18]

 

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以上のことから言えるように、基本的人権のひとつとして精神的な健康の増進があり、そのための治療も人権に配慮すべきであると言えるでしょう。

また、精神的な健康を保ち、薬物依存症のような不適切で有害なストレス対処法に陥らず、また認知能力を維持していくことで、症状のみの対処療法としての西洋医療一辺倒な偏った治療法を改めて、統合医療という「自然治癒力」の活性化と「補完代替医療」の有効的活用によって、「潜在能力」の開花が図られ、精神の健康の理想形を目指すことが求められていると言えます。

また、ご存じの方も多いと思いますが、1999年にはWHOの憲章の健康の定義に、身体、精神だけでなく、「スピリチュアル」にも健康であることを追加するという提案がなされ賛成過多であったが、現行の憲章で適切に機能しているということで採用には至らなかったという経緯があり、当時としてはまだ時期尚早ではあったが為に採用されませんでした。

しかし、現在の真の健康を追求する上においては、「ホリスティック医学の定義」にも掲げられている通り、「スピリチュアル」の健康という概念が、我が国においても少しづつではありますが、市民権を得始め、身体・精神・スピリチュアルの三位一体の健康が真の健康であるという原理原則に立ち返り、人間を「体・心・気・霊性」等の有機統合体として捉え、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚することが、人間本来の医療の在り方を取り戻すことになると言えるのではないでしょうか。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

 

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参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ

(パソコン修理できました。(^_-)-☆)

「次世代型 療院構想」とは

 

『メンタルヘルスに於いて、一般的な「精神科・心療内科」での医療と、「補完・代替医療」を合わせた「統合医療」で、「ホリスティック(身体・精神・スピリチュアル)医療」での全人的医療を提供する療院の開設と、数多ある「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等)がクライアント様のもとへ能動的に赴き、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」を実践し、メンタルヘルスケアを行う事業の「一般社団法人」設立を目標としています。』

 

具体的には、現在の複雑極まりない混沌とした社会情勢に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」「乖離性障害」「発達障害」などの精神疾患を抱えておられる方や、精神疾患の診断を受けてなくても、多次元的な心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数多ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義」に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師・医療関係者と、各種療術の施術者やセラピスト等がタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント様自らが様々な治療法を総合的・体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行い、クライアント様『自ら癒す力を培う』ため、主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業を実現することを目指しています。

 

【行動理念・活動指針】

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をし、クライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けれない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った「ホリステック医療」で、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立、私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などど連携を組み、社会資源の活用と、ホリステック(全人的)な「メンタルヘルス」を拡充する。


----------------------------------------------------------新型コロナウイルスが我が国に与えた影響は非常に大きく、社会構造や医療体制の在り方を始めとして、健康観へのカルチャーショック、個人事業者や中小企業の利益損失、国の財政が破綻寸前な膨大な負債、日本が経済復興としての最後の砦として期待していたオリンピックの中止、観光業界・飲食業の大幅な利益損失、スポーツ界の無観客試合、高校生甲子園野球の中止、学校閉鎖、テレワーク、不要不急の外出自粛によるレジャーなどの制約、都内から他県への移動の自粛などなど、国民に与えた負担や不満、不安は計り知れないものがあります。

これらのしわ寄せは、当然、のちに国民に降りかかってくることでしょう。消費税などの増税、年金受給資格年齢の引き合上げ、生活保護の廃止、自己破産の撤廃、AI導入での人件費の削減による失業者の増加など、一部の富裕層を除いた、中低所得者の国民の生活を脅かす事態が訪れるのも、時間の問題かもしれません。

 

とりわけ、新型コロナウイルスについて、マスコミが連日テレビや新聞等で、その恐怖心を煽るかのような報道により、緊急事態宣言が解除され、感染拡大も収束に向かいつつある現在も、道行く人々は皆、未だマスクを着用したままで、コンビニなどの店頭ではレジカウンターに透明なカーテンを仕切り、密接を防ぐため、床には1m間隔で線が敷かれており、店員はゴム手袋とマスク姿で接客にあたっています。

 

このような過剰なまでの対応は、いったいいつまで続くのでしょうか。一旦、このような対応策の習慣が日常化してしまったら、なかなか元のように戻ることは容易いことではないでしょう。

 

しかも、「第2波」への先行対策として、国や各都道府県は、ワクチンや新薬の開発に取り組んでおり、それにかかる予算も国や地方自治体が負担するため、その財源は国民が税金などによって負担しなければなりません。

 

このように、健康観のカルチャーショックによって、一度与えられた不安感はトラウマとなって、長期に渡って国民のライフスタイルや生活の質(QOL)の低下に直結してしまいます。

 

しかしここで、以下の記事をご覧いただきたい。

これは「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」のメルマガに記載されていた記事です。

 

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∽∝ホリスティックの“壺”∝∽…………………2020年6月2日 第469号
ホリスティック医学 ~人間まるごとの医学・科学・技術を考える。情報
は私たち生活者に何を与えてくれるか?~
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
【CONTENS】 

★ホリスティックの“壺”の中

○。中部支部NextEvent紹介
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
全覧はhttps://holistic-chubu.org/ 「ホリスティックの“壺”」で
ご確認ください。


★-1 ■コロナ致死率、全年齢で0.4%?米国疾病予防管理センター発
~マネーボイス2020.5.27~
これは「COVID-19パンデミックへの対策計画と展望」というものでCDC
によれば、これは、人口全体からの致死率ではなく、「感染した人の致死率」です。感染した人がどのくらいの割合で亡くなるかを示しています。
★CDCによる新型コロナウイルスの致死率の想定
年齢別の症候性致死率
・0歳~49歳:致死率 0.05%
・50歳~64歳:致死率 0.2%
・65歳以上:致死率 1.3%
・全年齢:致死率 0.4%
出典:COVID-19 Pandemic Planning Scenarios(CDC)
死亡率は、49歳以下に関しては、まともな数値にもなっていない低いレベルで、また、49歳以下の場合、亡くなった人たちは、少なくともアメリカでは、「ほぼ全員、基礎疾患を持っていた」ことがわかっていますので、このような若い年齢層では、健康な人の致死率は、事実上0%に近いといえるかもしれません。

200526cdc_eye

コロナ致死率、全年齢で0.4%?米国疾病予防管理センター発表でわかった各国の過剰政策=In Deep
https://www.mag2.com/p/money/923739

 

アメリカCDCが発表した推計数値 出典: COVID-19 Pandemic Planning Scenarios

 

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、世界各国がロックダウンなどの対策を行い、日本でも緊急事態宣言(事実上の非常事態宣言)を行っていたわけですが、不思議で仕方なかったのは、

「インフルエンザが激しく流行している時でも行動の制限などしないのに、なぜ?」

ということはありました。

季節性のインフルエンザは、シーズンにより致死率は異なるでしょうけれど、たとえば、この春までのシーズンは、アメリカで過去最大級に近いほど季節性インフルエンザが流行していました。

このシーズンのアメリカの季節性のインフルエンザでは、CDCの推計値で、最大約5,600万人が発症して、最大約6万人が死亡したとされていますので、このシーズンのアメリカでのインフルエンザの死亡率は、「約0.1%よりやや高い」くらいのものとなると思われます。

 

季節性インフルエンザとして考えれば、これでも相当高いですが、しかし、インフルエンザの流行に対しての「強制的な行動制限」というものは、アメリカも、他のどの国も行ったということを聞いたことがありません。

ここから「常識的に」考えますと、国家の政策というものが国民の安全を考慮するものだとすれば、新型コロナウイルスに対して各国が行った行動制限については、

「少なくとも、新型コロナウイルスの致死率が、季節性インフルエンザよりはるかに高いというようなことがなければ、そのような強制的な対策は認められるものではない」

ということも言えると思います。

 

なぜなら、どの国でも、制限対策により人々の生活に大きなマイナスの影響が出ているわけで、そのカタストロフ的な被害に見合うものでなければ、合理性がないことになります。

 

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このように見れば、この度の国の「新型コロナウイルス」に対しての対応は、毎年流行する「インフルエンザ」よりも、過剰なまでの対応をしているといえるのではないでしょうか

 

インフルエンザよりも致死率が低い「新型コロナウイルス」(全年齢:致死率 0.4%)に対して、これでもかと言わんばかりに世界中大慌てで、ロックダウンなどの対策に出たりしていたことなどは、「身体的側面」だけを見ての大幅な応急処置として捉えられたと見てよいでしょう。

 

しかし、実際に世界中の国民に与えた「新型コロナウイルス」の感染拡大による不安感を煽ったのは、マスコミや、ほんの一部の有識者の個人的見解が大袈裟に扱われて、「精神的側面」に与えたショックが、いかに大きなものだったのかを物語っています。

 

多勢に無勢で、集団心理により客観的に冷静な分析をする前に、様々な規制や自粛などを行ったため、国民の多くは過剰な「ストレス」を被り、もう少し冷静に対応していれば、これだけの「経済的損失」を受けずに済んだのかもしれません。

 

そのストレスとトラウマの余波が今も続いているということだと考えます。

 

これらのことから、現在、精神的負担により、多くの方がメンタルクリニックに受診するようになり、「うつ病」や「不安神経症」などの精神疾患を患われた方が急増しています。

 

しかし、開業医のメンタルクリニックは、すでに再診の患者様で飽和状態にあり、初診の患者様の受け入れが困難な状況に陥っています。

そのため、精神科・心療内科がある精神病院や総合病院などにつめかける方が大勢いらっしゃって、医療機関側はその対応に追われ、まさに「医療崩壊」寸前の状態にあると言わざるを得ません。

 

このため、早期治療を受け西洋医学での「薬物療法」で、対処療法で根本治癒にはなりませんが、それすら受けることができず、症状が重篤化して、二次障害を発症してしまう患者様が増加していくことは明確です。

 

病院にかかりたいけど、精神科への受診に対し抵抗があり躊躇して、うつ症状を我慢して、自宅に引き込もってしまったり、ストレスの捌け口がないために「DV」が急増しているという問題も起きています。

 

また、マスコミではあまり報道されませんが、このコナショックにより、自殺者が急増しているという痛ましい現況にあります。

 

そういった方々の「メンタルヘルス」にあたるべく、「補完代替医療」の療法士(カウンセラー・セラピスト・ヒーラー・コーチ・各種療術家等)

が、積極的にクライアント様に対して、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」として、療法士自らが能動的に数多ある「補完代替医療」の技法を提供し、身体的側面・精神的側面・そしてスピリチュアルの側面を全人的(ホリスティック)に診て、クライアント様が「自ら癒す」力を培っていただけるよう、治療者側はその援助をし、西洋医療の利点も生かしながら「統合医療」という型で、総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行うことを「ホリスティック医学の定義」に基づいて実施します。

それを具現化するために、補完代替療法士とクライアント様を結び合わせる役割を担う機関として、一般社団法人を設立します。

 

また、コミュケーションの在り方も変化をしており、パソコンやスマホなどで実際に対面しなくても、お互いコミュニケーションがとれる時代になりました。しかし、画面上のコミュニケーションでは、本来の、人と人との絆や、非言語的コミュニケーションによる効果としての愛情や温もり、癒し、安心感、ラポール形成などは、実際にお互いを目の前にしたコミュニケーションによってのみ、その効果が高まるものと言え、画面上のコミュニケーションでは、テレビと話しているのと同じ感覚で、五感に親密さを与える効果は低いといえます。

 

これらのことから、私たち補完代替療法士は「新型コロナウイルス」について正しい認識をし、現在水面下で精神的苦痛に苛まれている方々に対し、救済の手を差し伸べる時が来たといえるので、この時流に乗る必要性があると考えます。

 

「コミュニケーション産業」という新しい言葉が使われるようになり、寂しさや不安を抱えている方々に対し、富裕層の方を中心に、2~3分1万円で、電話での傾聴で行うという事業を始めている企業もあります。

時流に乗った今だからこそできる新しいビジネスとして、テレビでも取り上げられ、富裕層の方をターゲットに集客を行い、巨額な利益を得ています。

 

私たち補完代替療法士も負けてはいられません。これだけのニーズがあることの裏づけですから、一般社団法人を開設したら、間違いなく時流に乗ることができ、既存の補完代替療法士様も経済的不安に苛まれることなく、施術等に専念し、収益を得られることは間違いありません。

 

私の構想では、営利を目的とした事業ではなく、共益型の非営利の一般社団法人の開設を目指しています。なぜ、一般社団法人なのか。

それについては過去のブログに記載していますので、そちらでご覧ください。

 

人の役に立ち、感謝され、利益をいただける。

大いに遣り甲斐のあるプロジェクトではないでしょうか。

 

皆様からの、ご参加のお申し込みをお待ちしています。

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

           メンタルヘルスナビゲーター

                     K・HAMANO

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①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

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②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

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④「支援者」として参加したい。

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⑤「オブザーバー」として参加したい。

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⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

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皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターの
K・HAMANOです+.\(( °ω° ))/.:+

パソコンが壊れてしまったので、タブレットで更新させていただきます。

今回は、タブレットなので長文が書ききれないので、暫定処置として、動画のみで語らせていただきます。

ご了承下さい。


最後まで、ご清聴ありがとうございました😊