メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -73ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

読者のみなさん、いいね!をしてくださった方、ありがとうございます。

 

先日、早速「障がい者手帳認定」「障がい年金」の交付に必要な書類を取りそろえる準備をしました。

 

まずは、発病した年月日がわかるもの。23年前なので、問い合わせた病院にはカルテが残ってないらしく、受診した日だけは分かるという事なので、その文書を送ってもらうようにしました。

 

あとは、既往歴、最新の傷病名のかかれた医師の診断書、年金手帳、戸籍謄本、振り込み口座などがあれば、長くても2か月以内には手帳と障がい年金の支給通知書が郵送されるらしいです。

 

私の場合は、知的障害じゃないんで、一見、普通の健常者のうように見えますが、精神疾患の既往歴はあることには違いないし、今は克服できていても、いつ再発するか分からないので、絶対とは言えません。

かかりつけ医だった医師の診断書には、3級のところに〇がしてあったので、恐らく3級になるでしょう。

 

年金については、発病時にさかのぼって支給されるらしく、23年分の障がい年金が支給されるかもわかりません。

 

障害年金と傷病手当は同時にはもらえないらしく、年金支給が決まったら、即、退職して、ハローワークの相談員とよく相談しながら、障害者枠で勤めるのか、一般職として勤めるのか、どういう風になるのかはまだ未知数です。

 

仕事の内容にもよりますが、第5腰椎変形腰椎症があるため、腰に負担がかかる仕事は避けたいです。

あせらず、時機を待って慎重に且つ思い切って、社会復帰をしようと思います。

今までのように自分で勝手に物事を決めるのではなく、相談員さんのアドバイスを受け入れて、次の仕事が最後の職になるようにしたいです。

 

私のように、復職・社会復帰をしたくても、なかなか社会が受け入れてくれないといったジレンマに悩んでらっしゃることも多いことでしょう。

私も障害者手帳をもらうかどうか、随分と悩みました。

いままで、何度も挫折し、背伸びをして無理に頑張ってきた自分を、去年の入院以来、自分の総体を客観的に考えた時、どこに勤めても負のスパイラルをグルグル回って、結局、薬物に頼るようになっていましたから、自分は「薬物依存症」であることを認め、再び、スリップしないための環境づくりをしなければならないと思いました。

 

自分に「発達障害」があるのを知ったのも、昨年の入院の時でしたし、「適応障害と」診断されたのも同じでした。発達障害に関しては遺伝的な要素もあるみたいなので、一概に家庭でのしつけや環境が関与してることは少なく、先天性の可能性であることが大きいといわれてます。適応障害も、元をたどれば、発達障害に気づかず、44年間生きてきた中で、早いうちに手をうっとけば、こんなことにはならなかったであろうし、それによって失われたものは大きく、取り返すことは出来ません。

 

総体としての自分を客観的に見つめ、背伸びせずにフラストレーションの少ない職場につき、そこでの給料と、障害年金、あとはネットビジネスで、収入が少ないながらでも社会復帰して再び社会の一員として前向きに生きていこうと決断しました。

 

他の人がしないような、体験をいっぱいしってきたし、自分史でも書けば、結構反響あるんじゃないかと思うくらい、不思議なノンフィクションの本が書けると思います。ブログ本でも出して、それをもとに、ちゃんとした本を出したいという夢はあります。

 

ありがとうございます。

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いつも、ご覧いただきありがとうございます。


あれから、いろいろ考えたのですが、やはり精神障害者手帳を発行してもらうことにしました。

 

最後にかかった精神科かかりつけ医に障害者手帳を発行してもらうための診断書をお願いし、はじめて精神科に受診した平成6年10月、当時の仕事は刑務官をいていて、仕事と宗教のギャップに悩み、恐慌性不安障害になり病休で3か月休職しました。

 

しかし、投薬とカウンセリングをうけてましたが、全く回復せず、拝命3年で依願退職しました。

身の回りのことが全くできず、食事も喉を通らず、摂食障害で体重が激減し、入浴、洗濯、通院もままならない状況で、このままだと命にかかわると思い、高校三年間努力してようやくつかんだ国家公務員も辞めざるをえませんでした。

 

あれから23年間、ずっと精神科にはかかってましたが、今回ほどひどい状態になったのは初めてで、薬物依存症(処方薬)と診断され、適応障害、双極性障害、自閉スペクトラム症の診断を受け、3か月間、精神病院に入院しました。

 

入院中は激しい離脱症状に晒されながら、体重も安定し、血糖値もHbA1Cも平常値になりました。

ただ、完全監視の集団生活でしたから、まったく自由がなく、アルコール依存症の専門の精神病院でしたから、薬物依存症は私だけで、分ちあいがもてず、誰とも友達になれませんでした。

 

23年間、一般職と同じく働いてましたし知的障害はなく、ただ職を転々としてましたから、適応障害と診断されたんだと思います。

今更、手帳をもらって、どうこうあるわけじゃないと思っていましたが、かかりつけ医だった先生に書いてもらった診断書には3級程度に該当すると書かれており、これから審査にかけられるのですが、手帳が交付されたら、障害者枠でどこかの事業所に就職し、今、同時に障害年金の申請をしていますから、障害者枠で就職した事業所と障害年金と、ネットビジネスで何とか食いつないでいこうと・・・。

総体としての自分を認めよう。障害者になることには抵抗がありましたが過去を振り返り、将来を考えると、恥も外分もありません。

生きていかなければならないのですから。23年間、よく頑張ったと思いますよ。決断しました。、

 

自分では精神疾患は克服できてると思ってますが(現に、薬も服用してないので)社会がそれを認めません。

とくに薬物依存症。これは、いつ再発しスリップするか自分でもわかりません。

今は、全く服用しなくても平気なので、克服できてると思っているのですが、シャブ中と同じで、ストレスや不眠が続くと、また手を出さないとも限りません。

脳が、薬で快楽すると覚えこんでますから、自分の意志や我慢で凌げるかどうか、そこは自分を信じるほかありません。

少なくとも、一般職のように業務に携わると、臨機応変が利かないので、また今までのようになってしまう可能性も否めません。

最初から、障害者枠で雇用される方が、給料は安くて昇給もないでしょうが、事業所が障害者として処遇してくれるので、案外、ストレスはいままでのようにはないかもしれません。

それに障害年金とネットビジネスでの収益で、、生活はしていけると思います。

 

自尊心が差し障りになって、抵抗がありましたが、薬の代わりにサプリメントを購入して、最近はメンタルにも効果があるサプリもあり、これを定期購入して、再び薬に手を出さない自分を育んでいこうと思います。

薬の怖さは、よく分かっていますから。一回手を出すと、もっと効果の強い薬が処方され、量も増えていき、薬漬けになってしまします。

 

私自身がそうでしたから、よくわかります。薬が半減期を過ぎ、血中濃度が減少すると、脳が薬を要求します。これを無理に減らしたり断薬すると、離脱症状がおき、凄まじい不安、震え、生汗、苛々、幻覚、幻聴、被害妄想、不眠、摂食障害など、耐えきれない症状が顕れます。

 

薬物は、ひとつでは足りなく、ひとつで多すぎなのです。依存症は回復はするが、完治はしません。脳が覚えてしまってますから。

だから、NAミーティングなどに参加し、同じ依存症者同士、分かち合いの時間を持つことで、スリップしないように約束し合うのです。

 

同じ仲間が頑張ってるのに、頑張れないはずはありません。

私は、双極性障害、自閉スペクトラム症、不安障害は、奇蹟的に克服しましたが、環境変わるとまた症状が顕れないとも限りません。

現在、良い状態を保っていられるのですから、この状態を維持するためにも、メンタルにも効果のあるサプリメントをはじめます。

プラシーボ効果じゃないですけど、薬と思って飲めば薬と同じ効果があると思います。副作用もありませんし。

 

私と同じような読者の方、一緒にメンタルコンディション維持するために、サプリメント始めてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。皆さん、如何お過ごしでしょうか?

徐々に春の息吹を感じるこの頃ですね。今日の山口県は天気が良い。

さっきまで車載ってたんですが、あまりに室内が暑かったんで、窓開けて運転しました。春になると、気分がウキウキしてくる人と、逆に憂鬱になる方っていらっしゃいますよね。

個人差があり、何故そうなるのかよく分かりませんが、ウキウキする人と、憂鬱になる人がいらっしゃいます。私は、どちらかというとウキウキする方ですね。あなたは、どうですか?

 

さっき、百円ショップにいってブルーライトカットレンズの眼鏡買いました。一日にうち4~5時間は、PCに向かってますから目がおかしくて、遠くのものは見えるけど、近くの物が霞んで見えなくなっちゃったんですよ。老眼もあるのかな?

眼鏡つけて見ると。少しばかり暗く見えて、確かに着けてないときに比べれば、薄暗さで目へのブルーライトの影響は防げそうです。

ただ、度が入ってないんで、近くの物は見ませんが、PCの画面はよく見えます。

今日は週末の土曜日。お仕事お休みの家族連れのお客さん、たくさん来られてましたよ。私も離婚してなかったら、あんなふうに親子手をつないでショッピングしてるんだろうなぁって、羨ましくなりました。

 

私が昨年の11月16日に精神病院を無理やり退院して、もう4カ月。モチベーション的にはいつでも復職スタンバイOKなのですが、社会がそれを認めない。会社も2月時点では総務課長と人事GLに、「復職はまだ認められない。あなたの薬物依存症が回復でき、かかりつけ医とヒアリングして、尚且つ、第5腰椎変形腰椎症で、リハビリを続けて復職可能になる程度まで見極めてから決める。」といわれてますので、精神的には回復し薬も断薬出来てるのですが、この第5腰椎変形腰椎症はもう脊椎自体が潰れて回復の見込みはない。あとは、筋力(腹筋と背筋)でカバーするしかないと、整形外科医からも言われてるので、通院しても、マイクロ、低周波電気、それと痛み止めの薬しか出さないんで、対処療法にしかならないんで、通院はしてません。その代わり。夕方、運動公園で筋トレとウオーキングをしています。

 

精神科に入院した3か月の生命保険(オリックス生命)からの保険金も、先週ようやく入金されました。約5カ月、審査、審査で長引かされ、やっとまともに入りました。同時に、即刻解約しました。

過去3年以内に入院歴があるところは、ほぼ全部、新しく保険に入るのは難しいといわれましたが、ぜんち共済というのがあって、そこなら発達障害やてんかんの人も入れるという保険があるらしく、私は自閉症スペクトラム症という発達障害の診断が下されてますので、早速、週明けにでも聞いてみたいと思います。

 

もし、このブログを読まれてる方で発達障害やてんかんのご家族がおられる方は、ぜひ参考にしてみてください。

【ぜんち共済  0120-322-150】

 

生まれもって発達障害であると、幼少時に診断されたら、、両親は最初はショックでしょうけど、発達障がい者支援センターと連携を取り、養護学校に入学されたら良いのか、普通の子と一緒にしてもいいのかは、その判断は精神科医や精神保健福祉士などと相談され、お子さんにとって、どのような環境で学習の場を設けさせてあげるのは、両親の判断でしょうから、なるべくストレスのない場を選択させれあげればいいと思います。

事実、私自身、小学2年生の時にチック症が酷くて、顔を手で何度も擦って傷ができていました。学校の成績も悪く、通信簿で全科目オール1だった時があって、担任の先生に特殊学級に移った方がいいのではないかと話され、特殊学級の知能テストを受けさせられたことがあります。でも、そこは明かに知的障害児の子供たちや車いすの子供たちばかりなので、私は、子供ながらも「こんなとこにいれさせられるのはヤバイ」と感じて、そのテストに合格?せずに済み、入らなくてもよかったのです。

それまで成績が悪かったのは、親父の酒乱のせいで、飲酒運転で飲んで帰っては、母や三人妹弟に暴力を振るい、家では常に不安で不安で勉強する気持ちになれなかったのです。親父が真夜中に軽トラに乗って飲酒運転で帰ってきた瞬間、勝手口から出て、母親の車に飛び乗り、避難して真夜中2時くらいに寝静まったのを見計らって勝手口からそろ~っと家に入ってました。親父はゴーゴーイビキ書いて寝てました。あっちこっちにゲロ吐いて汚れた布団がありました。

もう、こういう生活でしたから、勉強に集中できるわけがない。宿題もできなくて、何度も担任の先生に叱られてました。親父が酒乱でなんて言っても理解してくれるわけがない。

親父の酒乱は、いまだにそのままですよ。67歳ですが、酒が入ったっら目の色変えて、大声を上げ、私が黙れといったら、茶碗投げつけてきました。つい、最近のことですよ。茶碗投げつけてきて、「お前なんか、死ね死ね死ね死ね死ね!」」と言って立ち上がり、向かってきました。こっちも親父から手を出して来たら、目つぶしてやろうと思ってました。

 

アルコール依存症っていう自覚がないから、いくらシラフの時に言ってもダメなんです。いつも覚えてないっていうばかりで逃げます。

私が中学2~3年の頃、一回包丁を握りしめ、震える手で、母親を殴る蹴るしてた親父目掛けて刺しにいったことがあります。母親がやめてと間に仲裁に入っても怒りはおさまらず、親父を蹴飛ばしてふらついた瞬間、思いっきり刺しに行きましたが、母親が止めに入ったので、できなかったんです。親父も台所に行き包丁持ちだしてきましたが、親父は狂ったように威嚇し叫びまくっていましたが、刺しにはこなかったです、

この事件があって以降、別居することになり、同じ市内に別居してました。でも、すぐに居場所をつきとめ、いすわるようになりました。

このあとも、親父が借金して、ヤクザが家に取り立てに来たり、組の事務所につれていかれたり、色々あったのですが、ここらへんでやめときます。。。

 

このブログをご覧になられてる方の中にも、そういった忌まわしい過去がある方がいらっしゃるでしょうね。

わたしも、当時のことがよみがえりつらい気分になってます。でも、こうして文字にして省みると、何で今自分はこういう精神疾患を抱えなければならなかったのか、幼少時のトラウマと発達障害というものが複雑に絡まって、そこに「適応障害」になったキッカケがあるんじゃないかと、自己分析できるんです。

精神的に弱い人間だなと自己嫌悪に陥ってたときもありました。何度も自殺しかけています。全て自分が悪いんだとネガティブな発想になってしまうんです。でも、まだ生きてます。

社会復帰はいつになるか、まだ未知数ですが、今度勤める所は最後の職場にしたいです。

 

わたしはひとりじゃない。今も尚、精神疾患で悩み苦しんでおられる方が、たくさんいらっしゃいます。

幼少時のトラウマや、家庭内暴力など、色々あるでしょう。

でも、それは「あなたのせいじゃない」ということを忘れないんで欲しいんです。

古傷を癒す薬は、その傷みにあった自分自身をみとめてあげることです。私もこんな自分が嫌で嫌で、何度も自己憐憫に苛まれました。意気地がない、根性なし、怠け者、そりゃあ色々いわれました。

それを毎日聞いてると、自分が悪いんだと錯覚してしまうんです。でも、そういうことを言ってくる人には、いわせておけばいいんです。「それがどうした」っておもっておけばいいんです。

わたしたちメンタルに傷を背負うものは、健常者の何百倍の荷物を背負わされてるのと同じなのです。その、あなたを罵った相手に、この荷を背負えるかって思ってれば、それでいいんです。

自分を許せるようになったら、相手を許す気持ちの変化に気づきます。

自分を許すのは、薬じゃできません。勇気が必要ですが、自分の生活に変化をもたらす瞬間、その結果のサイクル、決断の力、加速された学習、真の健康の実践、感情のコントロール、目的の明確化、時間管理、思い切った行動、アプローチの改善、リーダーシップ。このサイクルが出来るようになれば、わたしたちは成功者になれます。

とにかく、何でもいいから今の生活(負のスパイラル)から抜け出すことです。日記を書くのもいい。朝、早起きして日の出とともに、今日という日を迎えられたことに感謝するのもいい。減薬をされてる方は、薬に変わりにサプリメントを飲むのもいい、今のあなたが持っているルールを見直してみるのもいい。

今日だけ。今日だけでもいいから、何か自分自身に変化をもたらすアプローチをしてみるんです。

「私はやる。やってみせる。必ず成し遂げる。」この言葉を言って、天井を向き、背筋を伸ばし、肩の力を抜いて、大きな腹式呼吸の深呼吸を3回する。無心になり真剣にやってみてください。集中してください。あなたの潜在意識が少し目を覚ましたことに気づくでしょう。

最後まで読んで戴き、ありがとうございました。

 

 

 

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こんにちは。hamano0708です。

 

今現在、うつ病や、依存症などで闘病をされておられる方々に、生きる意味を求めていただきたくて、今日は「心」の話をします。


精神的な病というのは、一般的にはストレス耐性が低下していると起こりやすいですよね。生まれつき、知的障害や身体障害、性同一性障害などを持っておられる方はおられますが、ストレスによって精神障害を生まれ持って抱えている人はいません。

 

遺伝的に、発達障害やてんかんなどの病気をもっておられる方はいらっしゃいますが、ストレス耐性の低下によって精神疾患を抱えて生まれ来る方はいませんよね。

 

子供はこうすれば誉められる。こうすれば叱られる。ということを学習していって、適応力を自然と身につけていきます。

しかし、子供は成長するにつれ、親以外との人間関係や幼稚園(保育園)や小学校、中学校、高校と進学が進んでいくうちに、人間関係の処世術というテクニックを学ばざるを得なくなります。

 

更には、家庭内に於いても親との関係が良くも悪くも深くなり、思春期を迎えた時には反抗期が訪れ、精神的自律を高めようと、子供から大人への脱皮でそのストレスが感情的に抑えられなくなり、情緒不安定になります。

でもこれは精神疾患ではなく、成長の過程として多くの方が通る道ですよね。

その後、親離れしていって大学へや専門学校への進学や、社会人として就職し収入を得るようになり、同時に社会的責任も負うことになります。しかし中には、発達障害や幼少時の何らかのトラウマが原因で、反抗期がなく、その代わり、親や身近な人に対してのコンプレックスを隠したまま自分の殻に閉じ籠り、感情を素直に表現できない方もいます。

 

社会に出れば、多種多様な方々と仕事をしなければならないし、自分の立場、スキル、適応力というものを応用的に実践いくことになります。そこから人間関係の相性やもつれによる過度のストレスや、過重労働、労働に見合った賃金じゃない、リストラなどが原因で、精神的に耐えられなくなり、マイナスの思考に陥り退職する人や、家庭環境を無理に変えてみたり、ギャンブルによる借金をしたり、アルコールや精神科の薬物を飲んだりして精神的苦痛を紛らわせようと不健全な選択をする方もいます。

 

しかし、不安・焦燥感・苛立ち・落ち込み・摂食障害・胃潰瘍などの身体的な疾患・不眠・怒り・悲しみ・自己嫌悪などはエスカレートし、マイナス思考が更に輪をかけることにつながります。

 

そしてそのような精神的苦痛を回避したいがために、無意識に結果的には自分自身や周囲も巻き込み傷つける行動をしてしまい

「適応障害」に多くの方がなりえます。

様々な精神疾患の多くは、3歳くらいの幼少時から表れ、チック症やかんしゃく、言語能力の遅れなどが引き起こされます。<この症状を放置してしまうと、子供の無意識に溝の深い傷ができ、先の将来にわたって生きづらさの根本原因となります。

 

このような子供は対人恐怖症になりやすく、学校でイジメにあったり、知的能力は正常でも学習意欲の低下につながります。
同じような事象は、社会に出て間もないころにあらわれます。いわゆる五月病といわれるものです。

 

しかし、幼少時から思春期にかけて、物理的な養いだけで、しつけや誉めることを怠れば、精神的な土台が不安定になり社会不適合な人格を形成してしまいます。これが無意識に慢性化されると、ストレス耐性は弱まり、様々な精神疾患を発症する原因になります。<>さて、前置きはこれくらいにして「心」の話をします。多くの方は、人生の選択には「成功」と「失敗」しかないと考えています。なので、失敗を恐れて自分の主体性を押し隠し、無難に成功するために持ち備えている知恵と能力を最大限に引き出そうと焦りの中で頑張ります。

しかしこの世の中、失敗というものは存在しないと考えます。あくまで、成功するための「学び」学びであると。

 

そして「決断」というものは「決めて断つ」と書くように、決めたことはやり通すんだと自分の心に何度も何度もいくつもいくつも言い聞かせ、失敗という概念を断つのです。

そうすれば「決めて断つ」ことによって、選択を成功させるために自分自身の主体性を押し隠す必要もなくなります。「決めたことはやり通す。自分にできないことはない。」そう自分に言い聞かせれば、言い聞かせば言い聞かせるほど、潜在意識がそのための行動を導いてくれます。

成功者と言われる人は、失敗を恐れませんし決断力も早いです。成功させるのに必要な人脈やお金は、向こうからやってきます。

そのためには、自分が成功させるためにしなければならないことは、成功のための設計図を書くのです。抽象的ではなく、より具体的に書くことで、潜在能力がその設計図通りに導いてくれますれまで何度か申し上げたように、奇蹟はもはや奇蹟ではない。奇蹟が起こる心の準備が出来たら、奇蹟は必然的に起こります。

迷いや縋る気もちがあったら、奇蹟は起きたくても起きれないのです。必ずこうなると決意し、迷いや恐れなく心に奇蹟が入るスペースが空けば、潜在意識の力によって奇蹟という事象はおきるように、森羅万象の原理としてシステムが存在するのです。

次に今尚、回復に向かって闘病を続けている方に「心」の話をします。まず

「回復のなかで、楽しむことについての考え方も変わっていく」
ということです。
今にして思えば、薬物を使っていたころは、楽しむことについての考え方がまともじゃありませんでした。よれよれの服を身にまとい、深夜スナックでキープしていた酒をあおりながら、キャバクラの女性に格好つけて口説いてみたり、借金してまで通っていました。

家に独りでいることが寂しくてたまらなかった。ひとりで飲む酒はマズいが、気兼ねなく誰かと飲む酒はうまかった。それが愉快だった。でも、そのころ愉快でたまらなかったことを、今では狂気と感じます。
今は楽しむことについて考え方が変わりました。太陽が海に沈むころに浜辺を歩き、友と焚火しながら語り合ったり、なるべくおしゃれな服を着て、加齢臭がしないようにスプレーをつかったり、頭はオールバックに決め、ふろ上がりには男性用の薬用トータルケア乳液をつけたり、今まで気づきもしなかった男性用のファッション雑誌を見てみたりしています。

 

一日中薬物を使っていたために目はうつろで、朝7時までに居眠り運転しながら片道40分の距離の会社に通ってました。
通勤途中で追突事故を起こし、それが原因で車に乗るのが怖くなり、欠勤し始めました。
今はすっかり断薬し、薬物に対しての渇望もなくなり、不安や抑うつなどの精神症状も治まり、いろいろなことに意欲的に活動し始めました。
多くの方とコミュニケーションできるように、Facebook、Twitterにも入ってます。どうしてここまでやるのかと言えば、世間には水面下で様々な精神疾患や依存症でお悩みの方が数多くおられます。

ひとりでも多くの方に、私が克服した事実とそれを後押しした潜在能力の開化のために、克服の一助になりたいとの願いを込めて微力ながらも力になりたいと思っています。

 

自分一人の意志や根性では、この依存症という病は克服できません。まずは、自分は依存症という病気なんだということを肝に銘じなければなりません。あなたは、これまで「失敗」ではなく数多くの「学び」から得たことがありますよね。それを役立せる力は、あなたのなかに備わっています。

あなたの足を引っ張っているのは、自分は病気であるということを受け入れてないからです。自分が病気だということを受け入れれば、本能的に治さなければならないという心が働きます。

そこから、克服のために何をすべきか考えれるようになります。
そうすれば、克服の恵みを探すためのモチベーションが高まり、自らの潜在能力を活かせるチャンスが訪れます。劣等感、自己否定、自己憐憫などのネガティブなマイナス思考は消えてなくなります。

克服という成功を得るために、あなたは「決断」し、そのための具体的な方法を「学び」から得たものを役立たせる時機がきます。
「誤解してほしくないのは、医者から告げられた病気を受け入れろということじゃないんです。」

人間、皆平等に出来ています。同じ細胞で、同じ命を持っています。
あなたも一人の人間です。他の人と違うことはありません。潜在意識に眠ったままになってるだけです。自分で自分の限界をつくる妄想は、もうやめにしましょう。
私も、あなたと同じ精神疾患で薬物依存症です。他人様と違うところは病気であるかどうか。依存症であるかどうか。それだけです。でも、ちゃんとまだ生きています。人間、死ぬまで死にません。誰もいつかは死ぬんです。同じ死ぬなら、どこまで自分らしく生きれるかチャレンジです。今すぐ歩み始めましょう!
思い立ったが吉日です!今すぐ始めましょう!
あなたの「心」は、あなたのものです。しかし、それを活かすのにはエネルギーとなるものが必要です。車も飛行機もバイクも、燃料や電源がないと動きません。

人間も体があるだけでは生きていません。生きるためには「心」のエネルギーが必要です。

わしたちは、仲間です。夢や希望に生きていましょう!

 

 

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メンタルケア~ことばの贈り物~と、合併しました、当ブログ。

元の、ことばの贈り物の読者様、アメンバー様並びに既存の当ブログの読者様、アメンバー様に向けて、ことばの贈り物を捧げます。

 

私たちは、この世に生を受けて、幾度かの喜びや悲しみや怒りを経験してきました。

数えてみれば、喜びよりも、悲しみや怒りの方が多かった気がします。

精神的にどん底に陥った時、本気で死にたいと思ったこともあったでしょう。私も希死念慮にかられ、過去に何度か自殺未遂になりました。

死にたいって衝動的に思うとき、死への恐怖心って麻痺してしまうんです。

生きてる意味を失い、絶望感に苛まれ、もう生きている自分に何にも見いだせなくて、希望をや目的も一切見失い、衝動的に自死に駆られるんです。

私自身、これまで何度も自殺未遂をしてきました。私の個人事業が倒産し、元嫁と子供と別れた時と、親父に「お前なんかいらん!出ていけ、死ね死ね死ね死ね死ね!」と言われたとき。

4年付き合ってた彼女と、彼女の継母に結婚まじかになって引き裂かれたときなど。

私、双極性障害に病んでましたから、鬱状態から躁になりかけの時、何にも怖くなうなって、橋の欄干に上って飛び込もうとしました。

 

幾度も自死をしようとしても、誰かに見つかるか思いとどまるかの結局、未遂におわってしまうんです。

一瞬で楽になれる高所からの飛び降りや、その時、たくさん薬を飲んでましたから、服薬自殺もしようとしましたが、全部いっぺんに飲んでも、意識は飛んで覚えてないですが、気が付いたら病院のベッドでいました。死にきれなかったです。

 

今は精神疾患からは克服し、毎日こうしてブログ書いて集中できるものがあるんで、希死念慮とか、余計な衝動に駆られることもなく、社会復帰に向けて日々励んでいます。

今までの自分の適応障害による転職の数々をみれば、明らかに病的なので、しかもずっと精神科の薬を服用してましたから、居眠り運転もよくしてたし、玉つき事故もしてしまい、通勤中に人身事故になったり、私の自家用車で居眠りしてしまい、中央分離帯にぶつかって車が横転する単独事故を起こして、救急車で運ばれ、第一腰椎圧迫骨折になって一か月くらい入院したり、薬の副作用の眠気がほとんど、原因でした。

今はもう断薬出来てるんで、運転中の居眠りもなく、性格がカリカリしてしまう方だったんで運転中に割込みとか真後ろにつけられたらムカついてましたが、今はそれもないんで、衝動的な行為はなくなりました。断薬は出来ますが、タバコはやめられませんね・・・

 

私は、キャンプとかアウトドアに行ったときは友人と乾杯しますが、普段は酒は全然飲みません。一人酒って上手くないじゃないですか?

20代の頃は、よく飲んでましたが44歳になってる今はあまり自らは飲みませんね。

でも、口が寂しいんでペットボトルに入った無糖コーヒーと快眠のサプリメントを飲んでます。当然、寝る前にコーヒーは飲みませんよ。

快眠サプリ3錠飲んでます。これで、十分ですね。

あとはタバコさえ止められればいいんですが。今頃は、電子タバコとか、アイコスが売られてますが、いっぺん買って試したんですが。あんまり気に入らなかったですね。

アイコスなんて、本体が1万円以上もするじゃないですか。喫煙者には物足りないですね。4月からでしたっけ?タバコが値上がりするの。

値上がりしても、私はタバコを買いますね。これじゃ、健康とは言えないですね・・・。潜在意識にタバコ辞めるってやりましょうか。

 

 

❝今日のことばの贈り物❞

 

もし今、やりたいこと実現したいことを、本気で50個以上かいてください。

そしたら、潜在意識が「よ~し!わかった。」って認識し、この50個の願いの中から、2~3個叶えてくれます。

具体的には「いつ、どこで、誰と、何を、何のために」を明確に記す必要があります。

(ジェームス・スキナーの言葉です。)

必ずやる!やってみせる!何が邪魔しようとも、私はこの望みを果たさなければならない。

私はこの望みを果たせることが神に保証されている。恐れるものは何もない。

 

望みが果たせた後のイメージングも必要。夢や希望を現実のものにする。

より具体的に、計画をたてる。思い切った行動を起こす。一度で果たせなかったら目的・計画を改善し、再び行動を起こす。

諦めたら、そこで終わりになってしまう。

成功者は諦めない。

 

 

あなたが今、本気で精神的な病からの克服を望んでいるのなら、成功者の話に耳を傾けてみることです。

そこに至るまでの、病名やプロセスは違えど、克服に至るまでには相当の努力を積み重ねてこられたはずです。

必ず、親身になった聴いてくれるでしょう。

回復者じゃない人にアドバイスをしても、求めてもいけません。

臨床心理士や精神保健福祉士に相談しようと私も入院中に試みたのですが、彼らあるいは彼女らは、忙しいので

ゆっくり話を聞いてくれませんでした。

全部が全部とは言えませんが、看護師もなかなか忙しいので、ゆっくり話は出来ません。

同性の回復者にスポンサーを頼んで、話を聞いてみるのも良いかもしれません。

 

「わたしたちは、あきらめない。決して何があろうとも、この今の状況に満足していない。だから、必ず回復する!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは!(*^^*)

 

みなさん、如何お過ごすでしょうか?

 

もう、春はそこまでやってきてますよ。

 

今日は3月9日サンキュー、ありがとうの日です

 

毎日、誰かにあるいは何かに感謝をされて暮らしてますか?

 

いつも感謝を忘れない方は、いつも誰かに感謝されています。

 

ありがとうの言葉には、とても大きなエネルギーがあります。よく言われる言葉で「言霊」と呼ばれるエネルギーです。

 

これは感謝の意を表現させる、物事全てをプラスに働かせる不思議な力を持っています。

 

心の中ではありがたいと思ってなくても、口に「ありがとう」と言葉を発すれば、それが言霊のエネルギーとして相手に伝わるんです。

 

ショップの店員さんは、ありがとうございます。ありがとうございました。とマニュアル通りに言われてますよね。

 

それが、店員さんになにも言われなかったら、なんか不愉快になりません?例え、マニュアル化した言葉でも、それを聞くのと聞かないのとでは、無意識のうちにいつも「ありがとうございました」という言葉のエネルギーを受け入れる入り口は開いてて、それを待っているのに、その言

葉が入ってこないとそれが知らないうちにフラストレーションになってしまうんです。

 

他には、車を運転してるとき、道を譲ってあげて、相手が手を揚げたり会釈をしたり、ハザードつけて「ありがとう」の合図をしてくれたら、普通に嬉しいけど、何の合図もなかった相手には「せっかく道を譲ってやったのに」とムカついたりしませんか?

 

マクドナルドのスマイル0円というのは、本当に素晴らしい商法戦略だとおもいます。あれだけで、売上げが驚異的に増えましたからね。

どんな場面においても、ありがとうの言葉とスマイルが出来れば、神様は味方してくれます。

 

「ありがとう」のエネルギーを科学的に研究されてるところもあるります。

 

いかがでしたでしょうか?言葉にはエネルギーがある。

 

この動画は水にそれぞれ言葉をかけて、特殊な顕微鏡で水の結晶を撮影したものです、。

 

人間の70%は水で出来ています。悪い言葉を聞いたり言ったりしては、体の水分の結晶がそれをまに受けて、正しい形にはならないんですね。

 

それが、細胞レベルまで影響うけて、様々な病の根幹を得ているのではないでしょうか?

 

感謝の言葉と、喜びの笑顔。その2つがあれば、人間は不幸になることは、少なくとも減少していくでしょうね。

 

ありがとうございます。

 

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銀行のATMで、操作を間違えた時「お手数ですが、最初からやり直してください」って言われたとき、何かすごく恥ずかしくないですか??(笑)

 

おはようございます。hamano0708です。

 

昨日は、極論といいながら、長々と自分のことをかいてしまいました(;^_^A

 

でもまぁ、言いたかったのは、理想的には相手の話を傾聴し、自分の主張は後手に回ってコミュニケーションをとるように意識すれば、諍いは

 

少なくなると思いますってことです。お互いが自己主張すれば、当然、反論しますから、人間関係に於いて歪みが出るのはコミュニケーション

 

の法則ではないでしょうか。

 

この社会、差別はよくないと言われますが、上下関係はよくないとは言われませんよね。どこまでが差別で、どこまでが上下関係なのでしょうか?

 

線引きが難しいと思うのは私だけでしょうか。男女の格差、貧富の差別、同和の差別、職場での上司と部下の関係、職場内での同僚同

 

士の上下関係や差別、その他諸々ありますが、どの場面においても言えることは、自己主張あるいは主導権を持った発言力の強い人が強

 

者で、そうじゃない人が職場内の上下関係があっても、弱者になってしまい、陰口を叩かれる。仕事上の権限は上司にあるけど、人間的な関

 

係は、やはり発言力の強い人が、暗黙の権限を握ってる。

どこにでもいますよね。発言力の強い人って。

 

日本は民主主義国家ですから、その点、自由と平等が保障されてますが、これじゃあ矛盾だらけで、建前と裏事情で構成された社会ですよね。

 

だからと言って、社会主義や共産主義や独裁国家がいいって話にはならないです。北欧みたいに「揺りかごから墓場まで」まで保障されてる

 

ような理想郷ならいいでしょうが、日本は天皇制や士農工商など、いずれにしても昔から戒律性の強いシステムの国ですから、その時代に比

 

べれば、今現在は平和だとは思いますけどね。

 

しかし、暗黙の格差や差別がある限り貧富の差はなくなりませんし、子供の頃からの教育で、そういった道徳を教えませんから、イジメや不

 

良少年、ゆとり教育の敗北者が後を絶ちません。自殺者も減りませんし、景気もよくなりません。法治国家なので、毎日わたしたちが知らない

 

ところでたくさんの法律案が官僚たちによってが出来ており、改正、廃止が事務的に行われている。いくら法律変えたって、これもまた現代医

 

療と一緒で、対処療法と同じですよ。法治国家じゃなく、放置国家ですよ。

 

まあ、自分の身は自分で守るしかないですね。

 

 

「あなたはひとりじゃない」

 

どんな境遇であれ、人は幸せになるために生まれてきました。

 

たとえ、たくさんの矛盾がわたしたちを混乱させようと

 

わたしたちは、幸せになれる『魔法のランプ』を持っている

 

それは、決断・覚悟・行動力です。

 

夢や希望を、邪魔立てするものがいても、

 

失敗してもないのに、あきらめるな。

 

たとえ、うまくいかなかったとしても

 

失敗してもあきらめるな。

 

わたしたちは、幸せになるために生まれてきました。

 

わたしたちは、幸せになれる『魔法のランプ』をもっている

 

わたしたちが、夢や希望を自ら捨てない限り

 

夢や希望は、必ず実現する。

 

世の中にいる成功者とは、皆、自ら、夢や希望を

 

あきらめなかった人たちです。

 

成功した人も、まだ成功してない人も、

 

同じ時間の中に生きています。時間は皆に平等です。

 

どう生きるかは、私たち次第です。

 

あなたは、決してひとりじゃない。

 

もし、憂鬱を感じてるならば、

 

天井を見上げて、憂鬱を感じてみてください

 

憂鬱を感じなくなりますから。

 

今日も、夢と希望を生きていきましょう!

 

 

 

今日は、あなたを元気づけるアイテムをご用意」してます。

 

病は気からと申します。

 

ポジティブシンキングになって、元気に生きましょう!

 

これは、脳内伝達物質のセロトニンっていう物質を高める効果があり、憂鬱な方には最適なサプリメントですよ。

 

薬じゃないんで、当然副作用もありません。是非、お求めなられていただきたいです!

 

薬じゃ、鬱は治せません!はい、私も経験者なので本当です。詳しくは、この本に載ってます。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

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こんばんは!(*^。^*)

 

真夜中3時、雷の音で目が覚めました(-_-;)

 

私は、「自閉症スペクトラム症」という発達障害があるので、昔から「聴覚過敏」があって、大きな音などには過敏で、寝てても目が覚めてしま

 

います。

 

子供の頃、花火大会の時の打ち上げ花火の音も苦手で、泣きながら家にすっとんで帰ってたらしいです。

 

あと、夕方5時のサイレンも苦手で、サイレンが鳴るたびに泣いてました。。。

 

未だに、その名残があって、救急車やパトカーのサイレンの音も苦手です。

 

病院に入院中も、看護師が夜中の巡回に3回くるんですが、その足音、扉を開け閉めする音、同室者のイビキも音もうるさくて、慢性的な不

 

眠症でした。

 

 

 

 

❝あなたはひとりじゃない❞

 

今日のテーマは、「人間関係」について一緒に考えていこうと思います。

 

孤独感というのは、なぜ起きてしまうのでしょう。

 

自ら、好き好んで孤立したケースというのは稀で、過去に何か原因があってのことと思います。

 

振り返って考えてみると、幼少時の心の傷、学校での人間関係、職場での人間関係など、何らかの「しがらみ」があって、

 

集団の中に打ち解けれない、友人知人を持つのが苦手で、こちらからは話しかけづらい。

 

友人と呼べる者も、ひとりか全くいない。自分でも分かっちゃいるけど、どうしても集団から避けてしまう。

 

そうなってしまう原因が、必ずあると思います。こうなってしまう原因がために、一人で心で泣いた夜もあるでしょう。

 

孤独感というのは、その程度は様々で、単純に集団の中に嫌いな者がいて、ウザいから近寄らないとか、

 

グループに入って徒党を組むのが苦手だったり、病的に引き籠りになってしまい、

 

ひとりでスマホやパソコンでゲームして過ごしたり、ひとりで音楽聞いて過ごしたり、SNSで仮想のコミュニケーションをしたり。

 

集団にいると緊張し、気を遣わないといけないから、めんどくさくて嫌だったり・・・

 

私自身も、そうでした。「ひとり」の方が楽だから、グループや友人も作りたくなくて、高校卒業するまで、ほとんど友人はいませんでした。

 

社会に出たら、否が応でも、人間関係から避けることができなくて、気を遣いながら、嘘の自分を演じてました。

 

仕事が終わって、一人になった時、「はぁ~(-_-;)」って溜息ついてました。仕事の疲れより、人間関係の疲れが大きかった。

 

嘘の自分を演じなきゃならないのが、ストレスで、先輩とか同僚に飯食いにいこうやとか、飲みに行こうやとか誘われても、

 

心の中で「勘弁してくれ~」って思って、「俺の貴重な一人の時間を邪魔しないでくれよ」って思いながらも、断り切れなくて

 

しょうがなくつきあいで行ってました。飲みに行っても、人の悪口だったり、仕事の愚痴だったり、楽しい話は全然なく、

 

おまえもカラオケ歌えって言われて、楽しくもないのに歌わされていました。全然楽しくなく、キャバクラの女の子に話かけられても

 

逆にこっちが気を遣い、心の中では「早く帰りたい(*_*;」って思ってました。2~3時間そのスナックで飲んで、お支払いは割り勘。

 

気を遣った挙句、「俺の5000円札が飛んでいく~」って思ってました・・・

 

これ読まれてる方は、あるある話でしょ?高校卒業して、新米でしたからね。。。先輩の誘いには断れませんよね~。

 

まぁ、そんな感じで人づきあいが苦手でした。25年位前の話ですけどね。あの頃は、未成年が酒飲んでも今みたいにうるさくなかった。

 

私は、小学校・中学校で、イジメに遭ってましたから、それがトラウマになってて、どうしても人間関係が、うまく立ち回れないんです。

 

それは、いまだにそうですね。だから、仕事も転々と職場変わってますし、履歴書に書ききれないくらい転職してます。

 

今まで、11回仕事変わってます。短くて一か月、長くても四年。。。いろんな事情で辞めてますけど、結局は「適応障害」って病気で、自分で

 

逃げちゃってたんですね。今の職場は入社して2年半。昨年8月から11月まで、精神病院に入院してましたから、自宅療養も含めて、実質は

 

2年かな。

 

復職の見通しはたってません。本来なら、2月1日から復職しようと会社に赴いたんですが、総務課長と人事GLから、「まだ復職は早い」とか

 

何とか言われて、いまだに傷病手当のみで暮らしてます。ここの仕事も長くは無理そうです。精神病院に入ってた人間が、そう易々と、社会

 

復帰はさせてもらえません。信用を取り戻すのは、至難の業です。

 

精神疾患自体は、もう全然治ってて薬も飲んでませんし、いつでもスタンバイOKなのですが、ハローワークに行ってもこれまで何度も職変

 

わってるので記録が残ってて、なぜ辞めるのかと問われ、こっちも適当な嘘言って辞めて他の仕事就いたとしても、またすぐ辞めちゃう可能

 

性があるので、年齢的にも今度は慎重に求職しないとマズいので正直に答えました。すると担当の相談員さんから、かかりつけ医の意見

 

書を書いてもらってくださいって言われて、今はかかってませんが、かかってた医師に意見書を書いてもらい、担当相談員に提出しました。

 

そしたら、相談員からもまだ職を変えるのは早いと言われ、今は宙ぶらりんの状態です。

 

一人になれた自由はあるけど、経済面で不自由が強いられる。障害者認定を受けて、障害者枠で就職しようかなとも考えたのですが、もう疾

 

患もないし。薬も使ってない。多分、診断書は書いてもらえないと思います。

 

ハローワーク以外の求人情報誌みても自分にやれそうな仕事はないし、年齢が44歳なのでどこの事業所も採用を渋るだろうなと思いま

 

すので、何かできることはないかなと、探している最中です。次は最後の職にしたいので、慎重に選びます。

 

退院して、三か月半。本来なら二月まで入院しとかないといけないところを3か月で出てきましたから、そりぁあ、まだ早いって言われても仕方

 

ないですけどね。自分的にはもうスタンバイOKですが、第三者からみれば警戒するでしょうね。特に、一番ネックになってるのが

 

「薬物依存症」です。他の双極性障害、不安障害、適応障害、発達障害は、会社もハローワークにも何も突っ込まれなかったのですが、

 

「薬物依存症」で、ひっかかりました。

 

オリックス生命からも「薬物依存症」は約款の中に保険金支払えないというのが書かれてあるらしく、3か月入院したのに、保険金がもらえま

 

せんでした。

 

「薬物依存症」は再発の可能性があるので、また入院前のODに戻ったら、また会社や家族にも大迷惑がかかってしまうので、慎重にならざる

 

を得ないのでしょう。自分ではもう大丈夫と思っていても、アルコール依存症と一緒で、いつまたスリップするかも分かりませんからね。

 

でも、私の場合は、アルコール依存症みたいに欲しいのを我慢して飲まないのではなく、意識がもう薬はいらないとインプットされてますか

 

ら、薬に対しての依存心がないんです。飲んじゃいけないという葛藤すらおきません。

 

今回は、私のことを長々と書いてしまいました。「人間関係」というテーマからはそれちゃいましたね。。。

 

まぁ、でもこういった望んでもない人間関係から逸脱してしまい、社会から孤立してしまう例もありますから、反面教師として何か感じていただ

 

ければと思います。社会復帰したいのにできない。これもまた苦悩ですよ。。。

 

社会復帰して上手く立ち回れるかと問われたら、今までよりはマシだと思います。

 

23年間、精神安定剤飲み続けて、入院直前は重複受診で30種類の精神安定剤と睡眠薬を乱用してましたから、はっきり言って気がくるっ

 

てました。もういままでとは違う自分がここにいる。人間関係も、ネガティブには思ってないですね。

 

もっと早く、潜在意識の開化に出会っていれば。。。いろんな自分の欠点を棚卸ししてきましたから。

 

それにもう、二度と精神病院には入院したくないので。もう懲り懲りですよ。

 

要はバランスです。ご自分を、大切になさってください。ネガティブにはネガティブが。ポジティブにはポジティブがありますから。

 

あなたは、ひとりじゃない。私みたいに現実逃避を繰り返してたら、本当に社会から逸脱されてしまいます。

 

みんな、同じ時間の中で生きてます。その時間をどう活かすかは、誰でもない。私も含め、自分自身ですから。

 

私は、精神病院で生き地獄をみてきました。どん底まで行かなきゃわからなければ、行ってみたら分かります。

 

そして、社会復帰するにも大きな壁が立ちふさがります。あなたには、そうあってほしくない。

 

人間関係、上手く立ち回れとはいいません。自分らしさをもっと大切になさっていただきたいと思います。

 

私を救ってくれたアイテムをご紹介します。23年間の呪縛から私の心の傷を浄化させ、生きるモチベーションを高めてくれました。

 

ジェームス・スキナーの9ステップです。健康論から自己実現、リーダーシップとは何かを教えてくれる集大成です。

 

23年間の精神疾患と薬物依存症で悩んでた私を、たった3週間で克服してくれました。

(個人の感想です。効能効果には個人差があります)

百聞は一見に如かずです!

「病気じゃない状態が健康じゃない!本当の健康とは~~」

ネガティブを一瞬にしてポジティブにさせる方法とは!?

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おはようございます(*^。^*)

 

前回は、ショッキングな動画を見させてしまい、不安を煽るようなことをしてしまい、申し訳ありませんでした。

 

人間、こころの傷が深ければ深いほど、その弱さからにげだしてしまいたくなったり、アルコールや薬物に依存するようになってしまい、

最後には精神病院や刑務所や死しか行く場がなかったりしてしまいます。

 

誰一人として、あんなふうにはなりたくありません。私自身、昨日の動画のような病院に3か月入院をいましたので、よくわかります。

 

人間不信⇒1人になりたい⇒孤立⇒寂しい⇒独りになりたくない⇒スマホ・酒・ギャンブル・薬物への依存⇒精神病院・刑務所・自殺

 

離人症に,なったら、他人じゃなく、あなた自身がどう変わるかで、行く末はきまります。

 

自分の世界観で他人から離れていても、衣食住はしなきゃならないでしょう。貴方の理解の中で、分別してるんです。

 

親御さんらに、お世話してもらっている方も、そのことについてどう思われていますか?

 

人間皆、時間は平等に与えられています。その一分一秒をどう使うかはあなたの自由です。

 

あなたが、もし本当に孤独から脱したいのなら、今からすぐにでも誰かとコミュニケーションをとりましょう!

 

必ず、あなたは克服します!応援してます!!

 

昨日と引き続き、薬物やアルコール依存の方々には、食生活の改善を図りましょう。

 

「健全な精神は、健全な肉体に宿る」

 

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こんばんは(*^。^*)

 

如何お過ごしですか?

 

今日は、いつもと違い、動画をみて欲しいんです。

 

私は、元・精神疾患で3か月、精神病院に入院してたのですけど、その病院はアルコール依存症の専門の精神病院で、90%がアルコール依存症で入院されてました。

私はアルコールはあまり好きじゃないのですが、精神病院に入院した理由は、主には「薬物依存症(処方薬)」で、入院直前は、一度に30種類に薬を飲んでて、精神科医を重複受診を繰り返し、大量の薬物を精神疾患(双極性障害、不安障害、適応障害、発達障害 他)を、治療の為じゃなく、処方された薬じゃ物足りなくて、いつも飲んでても、不安、鬱状態、イライラ、焦燥感、、不眠などで、薬物耐性がついて効かなくなってしまったので、日常生活を自立して出来なくなってしまったので、自分から入院しました。

 

ここで、少し動画をご覧ください。

 

 

 

私が入院してた病棟も閉鎖病棟で、あちこちに鍵がかかってました。

同じように集団生活で、処遇は刑務所と同じでした。

入院したその日からは、強制的に30種類服してたのが、朝1錠、夕方1錠、寝る前1錠のみになり、

ここの病院でいう、特別観察室に2週間収容されていました。

一気に減薬されたので、幻覚、幻聴、全身の汗と震え、妄想、凄まじい不安感、ぜんぜん眠れない。

 

看護師に何度も「殺してくれ!」と叫びました。

もう二度とあんなところに行きたくない。

 

本来は6か月入院しなければならなかったのが、あまりのフラストレーションに

耐えきれず3か月で無理やり退院しました。

医師は「依存症」は治らないと言ってますが、私のように、完全に飲まなくても

、いや、欲しくないと思うようになれたのは、

「私は病気ではない。私は健康になるために、薬は必要ない」

と、潜在意識にインプットさせれば、奇蹟というものは

起こるもので、本当に必要としない状態にまで克服できるんです。

 

もちろん、精神疾患も治まり、23年間病み悩んできたのが、21日間、その潜在意識に

目標を明確にして強い意志を持って臨めば、病気は克服できるのです。

 

精神の病は、自分自身のマインドで、いくらでも克服は可能です。

薬物は脳にダメージを与えます。必ず、副作用が伴います。

自然が一番いいのです。

 

今、このブログを視聴されておられる方は、少しづつでもいい。

もし、精神安定剤や睡眠薬を服用されてる方は、、少しづつでもいい。

減薬に取り組まれてみることをお勧めします。

 

日本の既存医療じゃ精神疾病はよくなりません。

薬が増える一方です。

 

何か、感想やご意見があれば、何でもいいのでコメントくださいね。

 

今日は薬物じゃない、こころを落ち着けさせる商品をご案内させていただきます。

 

一緒に励んでいきましょう!

 

応援してます!

 

 

 

 

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