昨日いつも遊んでもらってるヲ友達に誘ってもらって。
在日ファンクとスカパラの対バンライブに行ってきました。
もうね。
すんごい良かったの。
生のスカパラの迫力がすごくてね。
友人と、
・・・かっこいい・・・・
という言葉にならない言葉をかわし、終わった後オイシイお酒を飲めた、良い一日でした。
(ホントありがとうね!!!)
その感想はあとで書こうっと。
@@@@@@
いきなり舞い戻って。
前に書いてた
「GR8EST本編を熱く語る」の続きを書きます。
今までのリンク一応はっちゃおう。
GR8EST本編を熱く語る その3 Heavenly Psycho
「torn」の2人。
昔もっと”ツレ”感、友達って感じが強かった頃は、この2人が一緒にいる姿に「萌〜」と思っていたけれど。
最近は思わなくなったな(笑)
なんていうのだろう。
この2人は良きビジネスパートナーだなって思うようになったからかな。
(そしてそれを寂しい、とかも思わなくなったしなぁ・・・)
去年の7月2日は、ヤスくんが体調を報告してくれた日だったという事で。
去年その後に更新していたtorn2人のレンジャーを読み返してみました。
2人揃って、
ヤスが動けない分、自分が動くと書いていた、
あの時のレンジャー。
ライブの”現場”を引っ張っているのは今やこの2人だろうし。
すごくたくましくて頼もしい2人でもある。
自分たちの役割がよくわかっていて。
だからきっと去年「torn」をやったんだと思ってる。
これは、エイトのファンにとって、
「カッコ良くガッシガシ踊る曲」の代名詞みたいなモンだろうし。
その役割を担ってくれたんだろうなと。
見かけもカッコイイのに。
中身も超イケメンな2人。
今までの「torn」を見返してみると。
GR8ESTの「torn」は大人の魅力と安定感!ですかね!
sweet(sweet) pains(pain) heart(heart) beat(beat)
ここの亮ちゃんファルセットすごいキレイ。。。
なんといっても。
これだけガシガシ踊っていて。
全部生歌だったんだよな。
(現場でも)
8ESTの「torn」まではおそらく、ほぼパクだったと思うけど。
(演出として全然それでOK)
もう、全部生で歌ってた。
この歌のハモりもまた、スゴいんですよ。
普段ほぼほぼ下ハモ大倉さんが、上ハモしてるのが珍しい曲。
(上ハモ下ハモ主旋律と入れ替わるよーこの曲も)
大倉さん、ファルセットならかなり高音が出るって事は、先日の「大倉くんと高橋くん」で知ったけど。
去年、公演中に喉がガラッガラになってた時期ありましたよね。
メイキングで亮ちゃんが
tornのフェイクやろうか?
いや、でもやるわ
って言ってた場面も、印象的だったな。
(すぐに大倉さんをどうサポートすればいいか具体的に思いつくのも亮ちゃんだな・・・)
そして・・・・・。
いろいろtornの映像はあるけれど。
私はやっぱり、大倉さんが過去の自分のソロコン用に作った、
大倉プロデュースのtornPVが一番好きかも!
大倉さんが亮ちゃんに注文をいろいろつけて。
めっちゃはずかしかった
照れながらでも全部やってくれたやん
って作ったというあのPV。
彼がカッコイイと思う錦戸亮は、
今見てもすんごいカッコいい。
(8ESTライブのブルーレイに収録されています)
10年以上前の作品なのに。
色褪せてない!全然!!
こんな風にメンバーをプロデュース出来る大倉忠義が企画をした十五祭。
とってもとっても楽しみ!












