ぼのぼの日記 くろーばー己書道場 -80ページ目

らくだ書店の隣

                               


 実はらくだ書店の隣は、ブックオフなのである。

どうしてよりにもよって

安さで勝負 ブックオフと 座り読みと喫茶で勝負 らくだが並んだのかは

わからない。

しかしこの勝負、安さのブックオフよりも

あきらかにらくだのほうが表面上は勝っている。

ただし、立ち読み・・・・いや座り読みが目当ての人ばかりで

売り上げは

さほど変わらないかもしれない!??!

そこらへんは、1日中書店同士の真ん中にいて調査していたわけではないので

想像上での話しだが・・・・。

せっかく仲良く肩を並べている本屋、

果たしてどんな感じかブックオフにも行ってみることにした。

店内には、所狭しと中古本・ゲーム・CDなどが置いてあった。

カウンター横は、ん?何

1冊1000円で購入する料理本が、たったの50円?

それと、映画で見た「ロードオブザリング」 邦題は「指輪物語」までも50円。

ひえ~安すぎる。

安すぎるよいくらなんでも・・・・

こんなに安いなら、買うしかないでしょ と言うわけで、

(いや買わなくってもいいでしょってか?)

毎日の献立に困っててちょうどいいじゃない・・・と、

実際に見て作るかどうかは分からないのに

千趣会から出ている料理本 しかも1月から12月までのシリーズ物 12冊

その他指輪物語とかいっろいろ購入して

なんと、1冊1000円の料理本の価格より55円安い945円で

18冊もせしめた。

18冊もだ!

そーして私は、手がちぎれそうなくらい重たい思いをして

えっちらおっちら その本達 しかも黄色いビニール袋には、ブックオフと印字してあるそれを

親の待っているらくだの喫茶コーナーまで運び、

コーヒー1杯 200円を注文して、らくだに売っている読みたい本を持ってきて読み、

しかもコーヒーを飲み干したら、またおかわり自由のコーヒーを取りに行って、

読んじゃった本をまた新しく変えて

数時間居座ったのである。

ブックオフで買った本のはいった目立つ黄色い袋を持参とは、

私は全くそんな気無いのだが、

まるで「購読はらくだで! 購入はブックオフで!!」と

宣伝しているかのようだ。

全く迷惑な客だ~ね.

こうして、18冊からなる 愛知で買った本は、持って帰れなくなったので

送ってもらうこととなった。

料理本いつ届くかな?


東郷高校 2年7組ぶちクラスの女子クラス会

もうどのくらいになるのであろう?

10年くらいになるかもしれないが、クラス会を実施している。

しかし 男子はいまだかつて呼んだことがない。

女性だけだ。

1年に1回会う皆と 近況を報告しあって

毎年「ぜんぜん変わらないね~」とかお世辞を言い合って

○○先生は、すっごい怖くて、男の子を殴っていたよねとか

○○先生は、どこどこで教頭先生になったらしいとかくっちゃべって

おいしいもの食べて、楽しむ会である。

中でも一番の子沢山の友人は、6人も子どもがいる。

どこかの弁護士のようだ(橋本さん)と笑っていたが

彼女は「うちはあの人みたいにお金持ちじゃないから大変よ」と言って多少深刻な面持ちだった。

いずれにしても、あんな細腕で、尊敬する。


 さて今年は、来年同じクラスだった男子にも声をかけては

と言う話題も出た。

しかし しか~しだ  いざ誰がいたかと言うことになると

みんな誰も名前が出てこない。

たとえ名前が出てきても「そんな子いた?」と言うことになる。

もう大爆笑だ。

これじゃあクラス会どころか、まずは誰がクラスにいたのか把握するところから始めなくちゃ。

理数系クラスで女子は11人、男子は30人以上もいたはずなのにこの始末。

男子には、だーれも興味なかったといえばそれまでだが

あまりにも存在感薄くって 寂しい限りだ。

果たして全体のクラス会は実現するのであろうか?


悠々自適

 親の家がリフォームをするというので、業者まかせのコースではあるのだが

それでも人に任せることが出来ない 大切な皿などをプチプチの保護材でくるんで

ダンボールに入れていった。

なんとそのダンボールの数8個。

今は、たった2人の生活で、全てを使えるわけないのに

この山のような食器の数。

母がそうだから

必要無いのに買う、そしていらないものもためる

幸か不幸か この良い性格 私もしっかり受け継いだ。


さて午前中夢中で仕事していたら、昼過ぎてしまった。

読書していた父が「おい昼食どうすんだ」と、ちょーっと怒り気味。

くそが付くぐらい(ちょっと表現が汚いが)暑い中、仕事をしていた母と私。

私は、仕方ない そうめんでも作ろうと立ち上がったら

母が「冷たいものでも食べに行こうか」と言う。

そりゃあ、その方がいいな~と心の中で思っていると

父が更に「じゃあ、お風呂セット持って 長久手のござらっせ(お風呂)行こう」と提案する。

画して、我々は、お風呂セットを持って、食事に行き

その後 ござらっせに行った。

さすが お盆と言うこともあって、家族連れで、靴入れる場所がほとんど売れていた。

お風呂は広いし、いくつも分かれているので

さすがに芋の子を洗うといった感じではなくてほっとした。

そして1時間ほど はいり、待ち合わせの場所のリクライニングソファーで

まだ出て来ない父を待ちながら、昼寝をした。昼寝から起きると、


母と私を本を読みながら30分ほど待っていたらしい父の言葉にびっくり

「オイ! またお風呂に入ってくるよ」

え?

え~~~?またですか?

私の父を凝視する眼をよそに さっさと、男風呂へ向かって行ったのだった。

結局家に帰宅したのは夜7時過ぎ。

あわてて夕飯を作り、しかもあわてて食べた。

なぜこんなに慌てなければならなかったのか、それにはれっきとした理由があるのだ。

だって「らくだ」に行くって決めてあったからだ。

夕食後は、「らくだ」で売り物の本をのんびり座り読みしながらコーヒーをいただいた。

これが悠々自適じゃなくしてなんだ?

まあ、企業戦士だった父と母 だったからこそ

この生活ありきなんだろうな~アップ


すっごくのんびりしちゃって・・・・・こんな生活を毎日 毎日送ってしまったら

伊勢原に戻った時に

つっ らいだろうな~

らくだ書店

実家の近くに「らくだ書店」がある

すごーく流行っているらしい。

何を隠そう、私の親も

名古屋の暑い夏を乗り切るために、活用している。

夜の8時ごろ 食事が終わったら、「らくだ書店」へ出かける。

そして、とっても気に入った、立ち読みしたい本を手に取り

喫茶コーナーへ向かう。

そして、アイスコーヒーか何か飲み物を注文して、お金を払い、

さっき手に取った本を、そのまま会計もせず、持ったままテーブル席に付く。

そして、クーラーのきいた涼しい店内で

注文した冷たいアイスコーヒーを飲みながら

読みたいが、買うという気持ちまではいっていないその本の

最初から終わりまですべて読みつくす。

その後、多少の荷物をそこへ残したまま

読みつくした本を返しに行き

また、読みたい本を選びに行き、選んだ本を手に

再び喫茶コーナーでさっきの飲みかけのコーヒーを飲みながら

またゆ~っくりと本を読み始める。

さてこのお店、本を立ち読みならぬ、すわり読み(?)させて

商売は成り立っているのであろうか?

しかしよく考えてみて!

喫茶コーナーの無い本屋さんで立ち読みしている人が実に多いこと!

結局、本屋に喫茶コーナーがあろうが無かろうが、買う意志の無い本を

立ち読みしておしまい・・・・・・・と言うケースが多いのだ。

だったら、本は買ってくれないけど、

飲み物を購入してくれるなら、それが利益じゃないの?

これまたアイデアだな~

うちの近くにも「らくだ」に来てほしい。


ところでこの「らくだ」の名前がとっても気になるには

やっぱり、ドラマ「離婚弁護士」の同僚に「らくだ」と言うあだ名を

本人の知らないうちにつけ、やきもち焼いたある店のマスターが、そのらくださんに

異様に敵対心を持っていた、あの場面からであろう

まさか、この名前、そのドラマから来ているわけではあるまい。

しかし、息子と私は あの独特なマスターのファンだっただけに

名前を見ただけでも「え~らくだ」と噴出してしまったのはいうまでも無い。

恐らく息子の頭にも、松重豊が店員さんで 佐々木蔵之介がホケット本を読んでいる姿が 浮かんだであろう。

そんな理由から、息子と私は、この本屋さんをすっごく応援することにしたのだった。

ちなみに、我々2人は、合計3冊本を購入し、売り上げにも協力したヒマワリ

ちびの災難

今日から、名古屋に帰郷した。

車で行くと言うことで、ちびともこもこは

小さなキャリーに入れて運ぶことにした。

もこもこは、まだ2度目のワクチン注射を打っていないので

外へは出せない。しかも小さいので、キャリーの中でくるくる回るだけでも充分だ。

しかし、ちびは、どうだ?

高速道路で休憩のたびに

散歩させないとちょっとしんどいであろう。

そこで最初のパーキングエリアで大変なことに気づいたのだった。

いつも使っている散歩の首輪とひもを忘れてきてしまったのだ。

そこで、考えに考え、

思いついたのが、ストッキングを代用すること。

2つつないで、ひもにして

ちびの首に巻きつけて、歩かせる。

どうだ!良い考えじゃない?

我ながらアイデアマンだな~と、満足感に浸る。


さて そんなわけで、神奈川から名古屋までの道中

3回ほど、ストッキングにつながれたちびは

皆の奇異な目をいっしんに浴びながら

散歩をどうどうとやってのけたのであった

哀れ   ちびわんわん

サザンオールスターズの話

昨日、あちこちのラジオ放送を聞いていた。

FM東京でもJ-WAVEでも更にはFM横浜からもサザンの曲が流れていた。

ナパサでは、土曜日も日曜日も必ずサザンが流れる。

さすがは、国民的スターだ。


そこで思い出した話がある。

その人は、茅ヶ崎に住んでいて、茅ヶ崎ライブの時もいろいろ仕切って大変だったとか。

桑田さんがまた茅ヶ崎でライブやりたいね~と申し出てくれた時は、その人

イヤ、もういいと言ったとか言わないとか・・・・。

あのライブの日、茅ヶ崎は、特に警備に関してかなり大変だったらしい。

ただでさえ狭い市内の道路、そしていつも混んでいる海沿いの道は、

更に大渋滞を引き起こした。

だから、普通は自分の住んでるとこの近くに

サザンが来てくれるんだったら、毎年来て欲しいと簡単に思うのだろうが

今後、あのようなライブが茅ヶ崎にまた来るかどうかは、仕切る立場の彼の胸の内ひとつかも?!?!


 そのサザンオールスターズだが、茅ヶ崎出身だとしても、所属会社は、

「茅ヶ崎出身とあまり言わないように」とか

「サザンオールスターズは、茅ヶ崎のものじゃなく、全国のスターだから、茅ヶ崎だけひいきできない」とか

いろいろ制約があるらしい。

ビッグなスターでも、自分のやりたいことを、やりたい場所で自由にと言うわけにはいかないらしい。

知り合いは、しきりにかわいそうだと言っていた。

それに比べて、私はどうだ?

好きな事を、好きに挑戦したり、好きな場所に行ったり

全くの自由!!

これって、すごい幸せな事なんだな~。

もし有名だったら、子どもはどこの学校に行ってる、ご主人とけんかばかりしてて離婚の危機だの何だの

週刊誌があることないこと書き立てるだろうしね~チューリップ赤


コンタクトレンズ

コンタクトと言うものは、便利なようで非常に不便だ。

ポトリと落とすたびに今やっている動作を止めて、数分前の自分の行動を思い出し、

眼を皿のようにしてさがさなければいけない。

絶対にまだ近くにあるはずなのだ。そのまま捨てるんなんて、もったいなさすぎる。

あんな薄っぺらい、小さなものでも片目9000円ぐらいはする。

私なんか、見つからなくって、2度も眼科に行って(処方箋がないと購入できない)、購入した。

旅行先で、消毒液を忘れて、コンビニに買いに走ったこともある。

最悪だったのは、コンタクトがまだ眼球にはまっていると思いこみ、

眼球を指で撫で回したこともあるのだ。

それでもコンタクトが取れないし(もともとはまっていないのだから当たり前だ)、

鏡で見ても、コンタクトの存在が確認できないので

てっきり眼球の裏側に入り込んだんだと思い込み

「どうしよう どうしよう」と悩んだこともあった。全くのドジショック!


そんな経験を経た私、レンズを無くさない限り

また、視力が変わらない限り、ずーっと使えるものだと思っていた。

1日はめていたレンズを夜のうちに消毒液につけておいて

また翌日使っていたのだが、

ある日、不具合がおきた。

レンズを装着していると、眼が曇ってくる。

鏡を見るとレンズが眼球の中心からずれているのだ。

潤いが足りないのかなと思い、レンズ用の目薬をさした。

が、全く効果が無い。

そして、結局コンタクトレンズはあきらめたほうが良いのではと言う結論に達し

めがねを新調した。

周囲からは、頭がよさそうに見えるね!なんて言われ、いい気分になっていた。

でも、鏡をのぞくと、年齢が5歳もふけた私の顔が映っている。やっぱり眼鏡は似合わない。

そして、使い捨てではないコンタクトから、使い捨てのコンタクトを使ってみることにした。

眼科に行くと、アレルギーの人は、眼球がざらざらするので

まばたきする時に、コンタクトが中心からずれやすく、戻りにくいとの事だった。

しかも、その先生の話だと、1年半ぐらいで、つけっぱなしのレンズは

汚れが付着するし、寿命が来ると言うことだ。

ずいぶん寿命が短いな~。ほんとかな?

新しいコンタクト買わせたいから言ってるんじゃないでしょうね?つい疑ってしまう。

まあでも今は、1日使い捨ての、CMでも流れているワンデーアキュビューにしたので

先生の話などは、どうでもいいのだが、

そのワンデーウンチャラが、そろそろ無くなりそうなので

今日、厚木まで買いに行った。


なのに

なのに

コンタクトレンズのお店に裏切られた。

水曜定休と、明かりの付いてない店の扉に札がかけてあった。ベル

しょぼん だったら、眼鏡でいいじゃないね~・・・・・ともう一人の自分がささやいている。

大根おろし

先日、あるお店で、しらすおろしを頼んだ。

同僚が以前おいしそう~に食べていたので、この次は・・・と思って頼んだのだった。

ところがこの大根おろしの

辛いことなんのって

涙が出そうなほど、とにかく辛いショック!

自分ちですったのよりも数段上と言えるぐらい辛い。

涙出しながら、残すものかと思って、必死で食べつくした。


そこで、大根のおろし方、必殺技があるに違いないと思い調べてみた。

あったあった。

まず「怒って、力入れて垂直にすると辛さが増す」と書いてあった。

と言うことは、あのお店、私がしらすおろしを頼んだことに、腹立ててたって事なの???

ねえねえそうなの????その真相は迷宮入りだむかっ


それはおいといて、辛くしないためには・・・・・・・・・・・・、

丸く円をかくように優しくおろすのがいいらしい。

そこで試してみた。

丸く円をかく方法は、直角にするよりもかなり時間がかかる。

しかし、確かに味は、全く辛くない・・・・それどころか甘くなっている。

ハハハ!!大根おろしをさせたら、我が家では、右に出るものが誰もいないだろう゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○ (満足^^)

さて、大根おろしだが、時間がたつと味もビタミンCもなくなるらしいので、食べる直前におろすのが良いとか。



さああなたも、まずは大根おろしの  正しいすり方 から始めよー!!

これが、食の達人 第1歩ですゾ。

(ああ?別に興味無い? そうですか・・・・むっ)


ショッピング

 久しぶりに、横浜のデパートに出かけた。

用事を済ませ、ついでに洋服を見た。

もう、アパレルショップは、90%が秋色に染まっていた。

まだ夏を楽しみたいのに

店内は、からし色・モスグリーン・カーキ色・渋い赤と

とにかく色は、渋め。

ファッションは、先取りするのだと言っても

まだ街中は、半そで、袖なしがほとんどなのに

少し早すぎない??バーゲンもおおかた終わっていた。

すると欲しいスカートが見つかった。

どうしようかな~    試着しようかな~と迷っていると

例のごとく、すかさず店員さんがちゃちゃーっと寄ってきて「どうぞ、ご試着なさって下さいね」と言う。

そこで、私は、店員さんに「下半身のサイズが気になってるので、長すぎるとぼてっとしちゃうし、中途半端な丈だと、ふくらはぎの太いところで切れてぶっとい足を強調しちゃうし、短すぎるのはもうはけないし・・・・・・なんかイイのあります?」

と、注文した。

その店員さん、”そんなスカート、ありません・・・”と言いたかったかもしれない。

しかし、そこは慣れたものだ。「これは、ひざより少し長いですが、腰のところにステッチが入っているので、細く見えますよ。こっちのは、フレアーなので、腰の周りはカバーしてくれて、上着を短めので細さを強調すればとっても素敵ですよ。とにかく一度試着なさってみてください」と さら~っと言う。

そして試着することにした。

鏡に写してみた。まんざら捨てたものでもなかった。

すると試着室の外から声がかかった「いかがですか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっとまって~~~~~~~~~

鏡の中の自分の足元を見た。

元はいていたのはズボン。

今スカートの下からのぞいているふくらはぎに

先日の山登りの筋肉痛というか肉離れ的な痛みのために

汚らしくシップが2枚ペッタリ張ってある。

これだけは・・・これだけは絶対に見られたくない~~~

しかも蚊にくわれて2箇所も赤くなってる?!?!

そこで、正直に

「今日、シップ張ってあって、恥ずかしいので見せたくありません」と答えた。

我ながら思うが、変な客だ。

しかし、結局のところ、自分だけでは判断つかないので、夫を呼んだ。

すると、デリカシーの無い夫は、店員さんに「どうなんでしょうね。僕はどうでもいいんだけど」って

オイオイ、見られたくなかったのに、どうしてそっちへふるのよカゼ

最終的には、店員さんに見られてしまった。

は~最悪。

試着したスカート、手に入ったのは良かったんだけど

きわめつけ、カードを作ったほうが良いということになって、主人が申し込み書に年齢を書いたら

その店員さんの「私も同じ年ですよ」に答えて、

「家内も同じ年です」って主人。

もう~そこまで言わなくっても良いのに。

あなたは、シップを張った試着姿、見られても平気ですか?

まだ恥らう年なんです。

今日の”もこもこ”


 気温は恐らく34℃くらい。

しかし家の中では、クーラーをつけていない。

別に我慢大会をしているわけではないのだが、

クーラーなしで過ごす習慣かな?

汗をかきながら、水分取りながら、平然と過ごしていた息子と私。

迷惑しているのは、犬達だ。

”ちび”は、涼をもとめて、ふらふらとあっちへ移動、こっちへ移動。

”もこもこ”は、ゲージの中なので、涼を求めて・・と言っても

限界がある。

しかし”もこもこ”、この暑さの中、

ゲージは天国よ・・・・・みたいな おなか丸出し状態でお昼ね中です。

食欲も1日3食 体調も良好です。