落し物の取扱について定める遺失物法が改正されたそうです。
改正されるのは約半世紀ぶりというから驚きです。

かなりの確率で傘を置き忘れる私にとって、他人事ではなく記事を読んでいたのですが、一番の大きな変更点は、落し物の保管期間が半年から3ヶ月に短縮され、紛失者がインターネットで検索できるようになる点です。

現在は落し物をした場合、紛失した場所を管轄する警察署に連絡をして、落し物が届けられていないか確認をするわけですが、必ずしも電話で解決できるものではありません。
よって実際に警察署まで足を運ぶことも少なくないのではないかと思います。

私も紛失したものが大事なものや気に入っていたものではない場合には、面倒なので代わりのものを購入しますが、そうでない場合には警察署に連絡をしたことが何度かあります。
ただ、通常物を紛失するときは、どこで無くしたかが分からないから紛失するわけで管轄している警察署が分からないことが多いのです。
特に無くした場所が電車やお店である場合には、警察に届けられずに独自に保管されていたりするので捜索は更に難しくなります。

そんなとき、インターネットで検索できるようにしたら便利なのに・・・と思っていたのですが、それが今回実現したのです。
もっとも、落とし主へのなりすましを防ぐために、写真やブランド名は出さない、現金の場合は金額を明示しない、などの工夫がなされているようです。

それはそうと、この改正のニュースを読んでいて、遺失物というのは期限が過ぎると売却できるということは初めて知りました。
冷静に考えれば当然のことかも知れませんが、どういうところで売却され、その代金はどう活用されているのかは気になるところです。

ちなみに、犬や猫については遺失物法の対象外だそうです。

もっとも、物を無くさないのが一番ですが、無くした際にはネット検索という手があることは覚えておくと役に立ちそうです。
本日から中国出張です。
今の季節は3万円代で中国往復チケットが買えるので驚きです・・・。

今日もいつものごとくチェックインを済ませた後レストランでパソコンを使おうとしてあることに気づきました。

私は外出時の接続にはPHSのデータカード(具体的には日本通信のb-mobile)を使っているのですが、半年毎にライセンス更新をしているため期限が切れていたのです。
というのも、次回はイーモバイルのデータ通信カードを使ってみようと思っているからです。

いずれにせよ、インターネットに接続できないとメールも読めなければWEBの閲覧もできません。
確か、成田空港には1日使いきりで500円の無線インターネット接続サービスがあったと思い、無線インターネットをチェックしてみたのですが、今はやっていないのか入ったレストランの場所が悪いのか、つながりませんでした。
職業病もあるのでしょうが、インターネットにつながらないと本当に不安なものです・・・。

それはさておき、今日はIT化で関心させられたことが3つあったのでご報告(笑)。

1つ目は空港でのレストランで。
食事を注文をしたら座席でお待ちください、と渡されたのが何やら通信パネルのようなものでした。
よくチェックしてみると、信号を発信していて、ウェイトレスが料理をもってくるときにどこに座っているのかを判断するためのものでした。
確かにマクドナルドならいざ知らず、空港のレストランは広くて座席数が多いので、これは優れものだと思いました。

2つ目は少しお恥ずかしい話。
ゲートで飛行機に搭乗する時間になり、搭乗券をゲートの機械に入れたら、アラームが鳴り出しました。
「え? 何か問題??」と思ったら、スタッフが「帰りのチケットをカウンターでお忘れになったようで・・・」と私がチェックインのときに忘れたチケットを渡してくれました。
つまり、ゲートの機械は搭乗したかどうかを確認するだけではなく、アラート機能をセットできるシステムになっているようなのです。
とても有り難く思うと同時に関心しました。

3つ目。
今日乗った機体は外見も北京オリンピックの宣伝塗装が施された新しい機体でしたが、座席に座ると正面(つまり前の座席の後ろ)に何やら点灯しているものが・・・。
何だろう、と思って頭当ての布を上げて見てみると、なんとコンセントでした。
出張時には電池の消耗に気を遣っている私にとってはかなり嬉しい意外な出来事でした。

ノートパソコンは電池の持ち時間をどれだけ長くできるかで競われていますが、一方で新幹線や飛行機など移動機関でコンセントが付けられるようになると、ある一定の持ち時間があればそれ以上はあまり意味が無くなる時代も来るかも知れない・・・と思いました。

どこの分野においても、間違いなくIT化が進んでいると実感した1日でした。

ゴルフや麻雀は性格が出るとよく言いますが、日常のちょっとしたことにもその人の考え方が表れることが多々あります。


今日はそんなとても些細なことについて(笑)。


うちの会社のオフィスは京王新線の初台というところにあるのですが、オフィスから初台駅まで行くコース(逆もしかりですが)は2つあります。


1つは甲州街道という大きな通りを渡って地下に入るコース。
もう1つは公園(もしくは道路)を通って地下に入るコースです。
前者の方が距離的には近いのですが、信号に引っ掛かるリスクがあります。


うちのスタッフを見ていると、見事にどちらか派に分かれます。
前者を選んでいるスタッフに聞くと、「早いから」「距離が短いから」と言う人が多く、後者を選択しているスタッフからは「信号を渡りたくない」「空気が綺麗」「時間が読めないのは怖い」という声を聞きます。


ちなみに私も根本的に不可抗力を避けるタイプなので信号が無い後者を選ぶはずなのですが、前者の方が多いのが実情です。
急いでいるというのもありますが、前者のコースにはエスカレーターがあるので、体力を温存したいという意図が働いていたりします(笑)。


もう1つ、会社から外出するときには、電車の初台駅を利用する以外に、バスで渋谷に出るという方法もあります。

初台駅のある京王新線は、都営線につながっているとはいえ、行き先によっては乗換が面倒だったりするのです。


これもまた、必ず電車を利用する人と、バスで渋谷まで出るコースを選択する人に分かれます(料金はほぼ一緒)。
所要時間は、時間帯によって異なり、混んでいる時間帯は電車の方が速く、それ以外はバスの方が早いようです。


電車を利用する人は時間に正確な慎重派が多く、バスを利用する人は効率的に物事を考えるタイプが多いように思います。


そして私はというと、不可抗力を避けたい性格から言うと電車を利用するはずなのですが、渋谷近くの場合にはバスを利用することが多かったりします。(以前の『hirog』(バス) 参照)


バスは結構な確率で座ることができるからです・・・、というと単なる移動が面倒なおじさんになってしまうのですが(笑)、パソコンが使えるというメリットがあるのです。


いずれにせよ、ちょっとしたことに人の考え方って表れると思います。

昨日久しぶりに飛行船を見ました。


私は飛行船が大好きです。


大空に大きく浮かぶ不思議な物体・・・。
初めて飛行船を見たときには何か得体の知れないものが飛んでいると思って、自転車でおっかけて行き(当たり前ですが追いつくわけない)、家に帰って親に興奮しながら話をしたことを覚えています。


飛行船のほとんどはエア袋で、中にはヘリウムや水素が詰められていて、その浮力で浮いています。
つまり、ディズニーランドやお祭りなどで売っている浮かぶ風船と同じ原理なのですから驚きです。


飛行船に似たものに、気球がありますが、気球は動力がないのに対して飛行船はエンジンやプロペラなどの推進装置がついていて操縦が容易です。

私は気球に興味が無いことはないのですが、断然飛行船派です。

どうしてかと自分なりに考えてみると、気球はその姿からどういう原理で飛んでいるかが容易に想像がつくのに対して、飛行船はその外見からは原理が分かりにくく、謎めいているところが素敵なのだと思います。


あのクジラのようなかわいらしい形と、ゆっくりと優雅に動く姿は他の飛行物体ではありません。
「天空の城ラピュタ」にも飛行船が出てきますが、とてもロマンチックだと思いませんか?(笑)


実は私はずいぶん前から『fonfun』の主力製品である「リモートメール」を飛行船で宣伝したら良いのではないかと思っていました。
どのぐらいのコストがかかるのでしょうかね?


小さい頃から思い続けている飛行船、一度は乗ってみたいです。

今日から人生の目標の一つにしたいと思います(笑)。

最近観たかった映画があるのですが、やっと観ようと思ったら既にほとんど上映が終了してしまったようです。

その映画のタイトルは「象の背中」と言います。
かなり重そうな映画なので、観たら必ず涙することは確実なのですが、なんとなく予告の時から気になっていた映画です。

私の生活信条に「いつ死んでも後悔しない生き方」というのがあります。
「象の背中」は余命半年と言われた50歳近い男の半年の生き様を描いたもののようなので、そことリンクしていた部分があるのかも知れません。

「象の背中」では自分の人生で出会った人たちに別れを告げに行くようなのですが、初恋の人にも会いに行くシーンがあるようです。

私の初恋というか、初めて女の子を好きになった人については、以前の『hirog』で書いたとおり幼稚園のときだったので、そういう意味では私は身体はクラスで一番小さかったのですが、中身はませていたのでしょう。

また、私は小さい頃から好きなタレント(!?)もいました。
小学校低学年で言うと、「ロボコン」に出ていた宇宙から来たロビンちゃん(笑)とか、「8時だよ!全員集合」に出ていた女性グループの中のエバちゃん、とかに憧れていました。

「ロビンちゃん」はその後10年ぐらいして再度何かでデビューしていた気がしますが、確かに当時の面影が残っていました。
「エバちゃん」は何をしているのか分かりません。

我々の頃は、携帯もSNSも無かったので、転勤とか卒業とかしてしまうと、連絡が途絶えてしまうことが多かったですし、今例えば初恋の人を探そうと思ったら相当大変だと思いますが、今は携帯やSNSがあるので、つながりを持ち続けることができるかも知れませんし、探すことも容易かも知れませんね。

もっとも、今の状況を知らない方が良いこともあるでしょうけれど・・・。
最近私が珍しくハマっているお店があります。

ここ1ヶ月で何度も行っているのですが、なかなか名前を覚える機会がなく、本日は金曜なのでさすがに予約しなければと思い、やっと店名が判明しました(笑)。

お店の名前は「いしかわ」と言い、2店舗あるらしいのですが、私は新宿店にしか行ったことがありません。

親しくさせていただいている社長に連れて行っていただいたのが最初なのですが、鍋料理の最初に出てくる伊勢海老を口にしたときは久しぶりの感動ものでした。

石器料理という名前を見て、最初は石器時代の古代料理か何かなのかと思ったのですが、「石で出来た器(うつわ)で料理する」という意味のようです。
まさにその石器鍋や石器プレートで、鍋料理やステーキ料理をいただくのです。

私のお奨めは鍋です。
ステーキもおいしいのですが、伊勢海老は鍋の方が味が滲みていますし、鍋の最後に出てくる細麺がまた美味なので・・・。



どうして私がこのお店を気に入っているかというと・・・
第一に素材(材料)が良い。
第ニに味が良い。
第三にサービスが良い。
からです。

料理は最初、スタッフが作ってくれます。
常連さんが多く、年齢層も比較的高めで男性が多いのですが、味そのものは女性が好みそうな味だと思います。

料金(セット)は基本ツーパターンで、5000円代と7000円代(伊勢海老付き)と比較的リーズナブルなのです(飲料別)。

最近私がお連れした人たちにも皆好評でした。

私個人的には、星をつけてあげたいお店です(笑)。
『fonfun』では最近日中交流をより深めて行くと言う方針のもと、積極的に相互出張の実施を始めています。

現在も、中国の子会社である合肥網村から出張者が来ているのですが、その中に宗彪さんがいます。

宗彪さんは中国にてオフショア開発を始めるにあたり、1人目として採用したスタッフで、当時は25歳という若さでした。

オフショア開発を始めると行っても、まずは試験的に小さく始めようということだったので、臨時で政府の寮か何かで使っていた古いビルの一室を借り、電気などをすべて自前で揃えてスタートしました。

ビルを決めるときに私は日本にいたので内覧していなかったのですが、初めて行ったときには正直かなり面喰いました。
よく日本のベンチャーがアパートの一室から始めたという話を聞いたりしますが、まさにそんな感じでした。

ちょうど夏の季節だったのですが、エアコンもない中、宗彪さんを中心とする数名のスタッフで頑張って始まりました。

さすがに宗彪さんも途中何度か弱音を言っていたようですが、それでも投げ出すことなく続けてくれたお陰でオフショア開発も徐々に軌道に乗り始めました。
そしてそれが今の合肥網村の設立につながったのです。

宗彪さんは入社面接で「将来は部長になりたい」と言っていたのですが、オフィス拡張で移転をするときに合わせて部長職になっていただき、その後合肥網村の設立に伴い、副総経理(副社長)に就任してもらいました。

宗彪さんは合肥ではないのですが同じ安徽省の出身だったので、合肥網村の設立にあたり私がマネジメントを頼んだのですが、彼もせっかく一旗上げようと上海に出てきたところだったので、内心はネガティブだったに違いありません。
加えて、仕事が更に忙しくなったこともあり、当時彼が付き合っていた彼女と別れてしまったという話を聞いたときには、私もかなり責任を感じてその彼女に直談判しに行こうと思ったほどです。

幸い、その彼女とはその後ヨリを戻し(以前の『hirog』 で触れた「宴会中ずっと手をつないでいるカップル」とは実は宗さんと彼女のことです(笑))、現在はめでたく夫婦となっているので、結果はとても良かったと思っています。

紆余曲折のあったオフショア開発ですが、現在は日本側の営業努力もあり、良い形になってきています。

現在、総経理(社長)の駒木の指示を受けて、一生懸命日本語と英語も勉強してるようで、先日一緒に食事をしたときには、かなり聞き取りができるようになっていました。

宗彪さんは27歳(!?)と若いので、精神的にも経験的にもまだ未熟なところはありますが、素直なところと貪欲さがあるので、これからどんどん会社とともに成長していって欲しいと思います。

1日に何百通と、業務上のメール以上の数が来ることもあるジャンクメール。


本当に迷惑な話ですが、振り分けをしていると、実に見事(!?)なタイトル(件名)をしているものが見受けられます。
今日はジャンクメールがテーマなので、不愉快やくだらないと思われる方は素通りしてください(笑)。


外国語(英語や中国語)のジャンクメールも多いのですが、日本の場合ジャンクメールの大半はエッチ系のものです。
これらのメールの件名はこれまでの経験上、以下のように分類することが出来る気がします。


1.金銭釣り系
 「月に100万円稼ぐ方法」、「50万円援助します」「会うだけで10万円」「振込口座を教えてください」など、ありえない逆援助交際の勧誘。


2.直接系
ここでは記載することができない直接的な性的アピールで勧誘するパターン。
もともとジャンクメールが迷惑ではない方は惹かれるらしいです・・・。


3.ネットサービス引っ掛け系
 「mixyからのメッセージです」、「SNSから招待状が届いています」、「掲示板を見てメールしました」など、あたかも流行しているネット系サービスであり得るような紛らわしい件名のもの。


4.ビジネス引っ掛け系
 「先日はありがとうございました」、「会食の件」、「MTGの報告」、「先日の質問の件です」など。
一般的なもののほかに、「年末・年始の件」など、タイムリーでいかにもあり得そうなものもあります。


5.プライベート引っ掛け系
 「引っ越しました」、「たまには連絡ください」、「メール見てくれた?」、 「お久しぶりです。佐藤です」など。


6.関心煽り系
 「当選しました」、「決して開かないで下さい」、「トップシークレット」、「○○さんに紹介いただきました」、「新着メッセージが届いていま」など、見覚えが全く無くともつい気になって開封してしまいそうになる件名。


本当色々ですが、時代によっても特徴があります。
ジャンクメールの整理をするのは大変なので、最近では整理しながら手口にある意味関心したりしています。


ジャンクメールについて論文書けそうですね(笑)。

既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、バンダイがなんと「うまい棒」の入浴剤を発売するらしいです。

「うまい棒」といえば、小学生を中心に30年近くもロングセラーを続けている人気の棒状スナック。


私が小中学校の頃には、サラミ味、チーズ味、バーベキュー味などいくつかの種類はあったものの、スタンダートなものが多かったのですが、最近ではなっとう味、テリヤキバーガー味、ぶたキムチ味などの変わった味のほか、きりたんぽ、もんじゃなどの地域限定味もあるそうです。


「そのうまい棒が入浴剤?」と最初は意味が分からなかったのですが、多彩な味のイメージに合わせ、色々なエキスを配合している入浴剤のようです。
ただ、さすがに香りは「サラミ」や「チーズ」ではなく、入浴剤の色に合わせてバラ、カモミール、ゆずなどにしているとのこと。

確かにサラミの香りのお風呂に入っていてもリラックスできないし、逆に身体が汚くなるような感覚になっちゃいますよね。
でもそれならなぜにうまい棒にする必要があるのか、少し理解に苦しむところです・・・。


とここまで書いたところで、ネットを覗いていたら、7月に「ガリガリ君」入浴剤というのが発売されていたんですね。

これはまさにアイス棒の形をした入浴剤で、メントールを配合し、香りもソーダ、コーラ、オレンジ、グレープの4種類で、おまけに「くじ」付きとのこと。
ガリガリ君の香りなら、夏に入浴するなら「あり」だなと思いました。
実は私ガリガリ君はよく食べていました(笑)。


「うまい棒入浴剤」「ガリガリ君入浴剤」ともに発売するのはバンダイ。
コラボレーションが流行りの時代だとは言え、このアイデアは並外れていると思いました。


次は、ポッキー入浴剤とか考えているんでしょうか・・・。

昨日の『hirog』で「中華三昧」のことについて触れたら、今日MTGにいらした社長がなんと「中華三昧」をお土産に持ってきてくれました。
しかも四川風ラーメンと坦々麺の2種類。
まだあったんですね~。というか、わざわざ持ってきていただいたK社長、本当にありがとうございました。
大事に食させていただきます。

今夜は中華三昧と行きたいところだったのですが、食事の約束があったのでそのまま持ち帰りました。

という感じで、今日はミシュランガイド東京の星付レストランに行ってきました。
麻布十番にあるイタリアンの老舗のこの店に行くのは初めてだったのですが、まず大きな看板などが無いので場所が分かりにくくて迷ってしまいました。
6組ぐらいしか座れない席は今日も満席でしたが、お見せの人に聞くと、ミシュランガイドが発売になる直前や直後はかなり問い合わせがあったようです。

噂通り一般でいうメニュー表も価格表もなかったのですが、前菜、温菜、パスタ、メインの項目ごとにそれぞれ6種類ぐらいのメニューがあり、それ以外のものも作ってくれるという変わった趣向でした。

お味の方ですが、確かにおいしかったです。
見た目のイメージとは異なる食感や味を演出しているものがあり、それが良い意味で期待を裏切ってくれました。

「私がクリスマスとか予約すごいんじゃないですか?」と尋ねると「クリスマス特別メニューなどの用意がないので」とそれほどでも無い様子でした。
興味のある方は、今からでも遅くないかも(!?)。

WEBでお店の人の愛想が悪いという声がありましたが、実際はそんなことは全くなくきちんとしたサービスでした。

私は、今日はたまたま車だったので、ワインを楽しめなかったのが心残りです。
今度はゆっくりとワインを飲みながら食べてみたいものです。