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so what(だから何なんだ)

人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、我が家に帰ってきています。

 

確定申告をしなきゃならないので。

 

リフォーム工事はずいぶん進んでいて、LDKと和室の仕切り壁が完成していました。

 

大工作業は今週で終わるそうです。

 

大工さんは一人で行っています。

 

大勢入れるよりその方が捗るし、人権費も抑えれれるからでしょう。

 

リフォームって、結局その大工さん一人の腕にかかっているようなものなんですね。

 

幸い、腕のいい大工さんに当たりました。

 

若い時からずっと大工で、宮大工までするそうです。

 

寡黙で、黙々と作業を続けています。

 

話すと、とても人生経験に裏打ちされた知的な話し方をします。

 

残りの作業はキッチン設置とトイレ交換、それと電気関係、壁紙、二重サッシくらいですね。

 

・・・・・・・

 

近所に立て続けに2件、空き巣が入りました。

 

若い刑事が防犯カメラの映像を確かめにきました。

 

最近のドロボーはかなり乱暴になっているので、怖いです。

 

カミさんが観察したところによると、空き巣に入りやすい家とそうでない家の違いは外観を見れば判るそうです。

 

最近の家は窓が小さく、塀が高く、いかにも侵入しにくい風貌をしていて、我が家のように古い家は隙だらけに見えるそうです。

 

昔は窓を大きくとって、太陽光がたくさん入る家に憧れましたが、最近は空調が進化して、魔法瓶構造の家が好まれるようです。

 

まあ、ぼくが生きている間は家を建て替える資金も気力もないので、娘たちが考えることなんですがね。

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、最初は彼の英語はたどたどしかった。

 

しかし、この3年でメキメキ上達し、通訳抜きで外交できるまでなりました。

 

英語の達人に彼の英語力を聞いたら、ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)でB2レベル(上中級)、語彙に関してはB1レベル(中級)と推定するとのことでした。

  • B1:基本的なやりとりはできるが、込み入った話になると難しくなる。
  • B2:仕事の場面でも十分にやりとりでき、政治討論などもこなせるレベル。

国際政治の場では、最低でも C1(上級) は欲しいところです。

C1ならば、複雑な議論を即座に理解し、適切な言葉を選んで議論をリードできます。

G7首脳クラスの人々はこのレベルが多いです。

 

・・・だそうです。

 

ちなみに最高のCEFR C2は、TOEIC・英検・TOEFL等で満点を取得しても届かないそうです。

 

ある評論家が今回のホワイトハウス口論事件で、ゼレンスキーは通訳を介した方が良かったとコメントしました。

 

ゼレンスキーの英語力の弱さと、通訳を介していれば頭を冷やす間ができたはずだからです。

 

日本の歴代総理大臣の中で、G7でも通訳なしに会話できたのは宮沢喜一ただ一人です。

 

外務大臣でさえ、英語がダメなことが多いです。

 

その代わり、通訳がとびきり優秀なので、微妙なニュアンスまで伝えてくれます。

 

日本外交は当面通訳なしには成り立たないでしょう。

 

下手な人間が喋って誤解されるよりずっと安全だからです。

 

でも、ぼくはゼレンスキーのように流暢まで行かなくても通訳を介さないというスタイルも大きな利点があると思うんです。

 

たとえ上手くなくても、そのほうが「熱意が伝わる」からです。

 

仮に誤解されたとしても、語彙力が足りなかったのでと、あとから言い訳が効くからです。

 

もし、アメリカがもっと大人だったら、それを手がかりに関係修復できるはずです。

 

ところが、アメリカの態度は正反対。

 

ゼレンスキーは基本的に平和を求めていないので、ウクライナの代表の座から降りるべきだと、信じられない発言をしています。

 

自分たちの未熟さを棚に上げ、なんという政治センスのなさでしょう。

 

・・・・・・・

 

ゼレンスキーの強みは「伝える力」でしょう。

 

発音も良く、短く力強い言葉を選ぶので、英語の堪能さ以上にインパクトのある話し方をします。

 

今回通訳を使わなかったのも、あえて直接ぶつかることを意図していたのかも知れませんね。

 

彼がC1レベルに達するのは、時間の問題でしょう。(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ホワイトハウスでの口論は結果的にトランプの負けだと思っています。

 

あのおかげで、ヨーロッパはゼレンスキー支持で結束し、自分たちの安全保障の問題だと認識しました。

 

ウクライナ問題にアメリカに口出しさせず、「軍事力」だけ引き出すことに注力すべきとようやく気付きました。

 

・・・・・・・

 

それにしても、トランプの態度は失礼でしたよね。

 

(まるで乞食に)金を恵んでやってるんだから感謝しろ、さらに敬意を払えとまで言ったんですよ。

 

トランプは安全保障について何ぁ〜んにも考えていません。

 

ワケの分からない契約にサインなどできるはずがないじゃないですか。

 

プーチンのほうを信頼し、命を張って国を守ろうとしている大統領に対して、独裁者呼ばわりしたんですよ。

 

その点、ゼレンスキーはよく我慢しました。

 

・・・・・・・

 

相変わらずアメリカ国民はトランプを神のように崇拝していますが、いくらバカでも彼の正体がわかる日は近いでしょう。

 

この辺の駆け引きは、ヨーロッパ外交の方に一日の長があります。

 

停戦後の派兵まで話が進んでいますので、ゼレンスキーは大成功と言えるのじゃないですか?

 

 

(余談ですが)

トランプはゼレンスキーの服装が気に食わないらしい。

だから敬意が足りないと。

でもサ、日本の総理大臣だって災害時には作業服を着るじゃないですか。

さっさと、背広に着替えますが。

それこそ滑稽だと思いませんか。

戦争が続く限り、自分は戦い続ける態度を服装で示す。

偉いと思いますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、A24制作の映画です。

 

 

映画の最初と最後に長ぁ〜い空白の時間があって機械の故障かなと思わされました。

 

かなり思い入れの強い「映像」ですが、この映画は「音響」が飛び抜けています。

 

ストーリーはあるようでないようで、アウシュヴィッツ収容所と塀を隔てた隣の豪邸に住む収容所長の(平凡な?)家庭を描いています。

 

所長のルドルフ・ヘスは実在の人物ですが、ヒトラーの側近のあのルドルフ・ヘスとは別人です。

 

所長の妻を演じたサンドラ・ヒュラーはあの【落下の解剖学】で好演していた女優です。

 

皆んながご存知のアウシュビッツを描いていますので、説明を極限まで廃しています。

 

闇に紛れてリンゴやじゃがいもを土に埋める少女は、使用人の娘なのですがちと分かりにくい。

 

娘は、囚人の書いた詩を見つけ持ち帰るのですが、その辺の説明も不親切。

 

妻の母親が娘の住んでいる豪邸に泊まりにくるのですが、塀を隔てた隣で何が起きているか否応なしに気付き、娘に置き手紙して帰ってしまいます。

 

ひっきりなしに響いてくる叫び声、絶え間ない銃声、煙突から立ち上る煙を見れば、マトモな人間なら耐えられないはずなのです。

 

なのに、所長一家は理想の庭園を作り、その家に愛着を持っている。

 

そうなんです、妻や子供たち、使用人など全員が塀の向こう側で何が起きているか知っているのです。

 

それを知りながら、理想的な家庭を築いているのです。

 

その凄まじいギャップを起伏のない映像と音響で描いているのです。

 

その意図は、分かる。

 

現実の世界でも、ウクライナで起きている悲劇を見て見ぬ振りをする人間は多いのです。

 

映画の最終盤になって、現在のアウシュビッツの展示場が映されます。

 

ユダヤ人から取り上げた大量の靴、大量の松葉杖、壁を埋め尽くす犠牲者の写真、そしてガス室と焼却炉が映されます。

 

ぼくが実際に見たアウシュビッツそのものです。

 

でも、そこで殺された犠牲者の映像は一切出てきません。

 

最後に、所長のヘスがパーティーの帰りに嘔吐する場面で終わります。

 

ヘスはいかに効率的にユダヤ人を殺すかだけを考えていました。

 

戦後、彼は戦犯として処刑されます。

 

彼が精神的な負担のため、胃腸にダメージを受けていたかは分かりません。

 

でも、彼が気づいていないまでも、そうであってほしいとは思わされます。

 

・・・・・・・

 

この映画を見て【縞模様のパジャマの少年】を連想せざるを得ないでしょう。

 

 

シチュエーションはほぼ同じです。

 

ずっと分かりやすい映画です。

 

個人的にはパジャマの少年に軍配をあげます。(^^ゞ

 

★★★★☆

 

 

・・・・・・・っということで、ウクライナの人たちのことを考えると、一刻も早く停戦を実現させるべきと思います。

 

こんな状況の中、ドナルドが停戦に前のめりにになっている裏に、危険なパラドクスが隠されていることに気づく必要があります。

 

誰だって殺し合いは止めたいですよ。

 

停戦すれば死ぬ人の数がストップすると考えるからです。

 

しかし、ここに罠が隠されています。

 

人命を第一に考えて、領土を割譲するのは苦渋の判断でしょう。

 

しかし、相手はロシアです。

 

停戦すれば死者が増えないなんて、お人好しの考えです。

 

ぼくは戦いを続けて増える死者数より、停戦してロシアの好き勝手にさせる方が、死者の数ははるかに多くなると考えています。

 

プーチンがあらゆる手段を使って、政敵を殺害してきたのは事実でしょう。

 

ウクライナに親ロ政権が打ち立てられた途端、いま戦いを主導しているウクライナの人々が抹殺されていくのです。

 

ブチャでロシアが何をしたか忘れたのですか?

 

スターリンがウクライナで何十万人も餓死させたのを、殆どのみなさんはご存知ないでしょう。(ホロドモール)

 

何も抵抗できない状態で殺されるより、戦った方がずっと良かったと後悔しても遅いのです。

 

そんな歴史も気にせずに、ドナルドはロシアと停戦交渉にしゃしゃり出ているんです。

 

ウクライナが停戦を飲むはずがないじゃないですか。

 

停戦したいけれど、停戦できないというパラドクスなのです。

 

戦うチャンスを得た者は幸いである。

戦って生きた者は幸いである。

戦って死んだ者も幸いでである。

戦うチャンスを自ら放棄した者は不幸である。

戦うチャンスさえ得ずに死んだ者は最も不幸である。

 

 

・・・・・・・っということで、17年間一度も掃除されなかったレンジフードの掃除がどれほど悲惨か、ご想像にまかせます。(;^_^A

 

選択肢は2つ。

 

キッチンセットをリフォームして取り替えるか。(40〜50万円らしい)

 

せっせとクリーニングして使い続けるか。(ガスレンジは交換必要で4万円程度)

 

↓Before

 

↓After

 

フィルターは手のつけられない状態だったので、新しいものと交換しました。(4千円)

 

一般のクリーナーでは歯が立たないので、レンジ専用の強力タイプを買いました。(942円)

 

流石に専用だけあって、スプレーしたあと少し放置すれば油の層がベロリと取れます。

 

キッチンペーパータオルだけでは間に合わず、古いポロシャツまで動員して拭き取りました。

 

・・・・・・・

 

さて、キッチンはどうにか使えるようにするとして、バス・トイレは親がリフォームしたのでまだ使えます。

 

賃貸にする程度まで復旧するには、壁紙とフロアリングの張り替えが必要です。

 

1)問題はそこまで金をかけて貸すか?

 

2)現状あり姿のまま売却するか?

 

3)もう少し手を加え、ぼくの別荘として利用するか?

 

  その場合、猫を2匹飼って余生を送ろうか。(;^_^A

 

 

・・・・・・・っということで、触らなければよかった。_ノ乙(、ン、)_

 

キッチンのレンジフード。(換気扇ね)

 

油がツララのようになっています。

 

中身は惨憺たる状態であることは容易に予想がつきます。

 

母親がフィルターを掃除していたはずがありません。

 

製造年を見たら2008年ですので、17年間そのまま使い続けたことになります。

 

カバーの外し方が分かったので、怖いもの見たさに開けたのが運の尽き。

 

 

これでも少し拭き取った状態です。

 

すぐ上にフィルターがあるのですが、えっ!?これがフィルター?ってなくらい油の層が分厚くへばりついていました。

 

よせば良いのに洗剤を付けて剥ぎ取ってみたのです。

 

剥げないことはないので、ブラシで擦ってみました。

 

ブラシが一発で使い物にならなくなってしまいました。

 

そうこうするうちに、キッチンのシンクが油だらけ。

 

手にも付くし、蛇口にも付くしでカオス状態になってしまいました。

 

ここで、ようやくフィルターを新しいものに交換すべきと気付く。

 

Amazonで4,000円。

 

強力な専用洗剤も必要だろうと、併せてこれも購入。

 

 

 

キッチン関係では、ガス台も油だらけで、3つ口のうち2つが点火不能。

 

これは新しいのと交換しなきゃならないだろうね。

 

キッチンを新しいものにリフォームする考えもありましたが、何とかこれで凌ごうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、不謹慎だけど、他人同士の喧嘩は大きいほど面白いね。

 

ゼレンスキーとトランプの口論です。

 

日本の総理大臣も、フランスの大統領も、イギリスの首相もトランプと会談したけれど、何か不自然な態度でしたね。

 

ニコニコしながら握手したり、相手の身体に触れたりはするけれど、親密感を出すだけのジェスチャーだと誰もが見抜いています。

 

ゴマスリしているとは言えないまでも、トランプを変に刺激して災いが降りかかってこないよう腫れ物に触れるように見えました。

 

ところが、ゼレンスキーは違った。

 

副大統領の発言に対して正論を述べただけなのに、トランプを巻き込んだ口論に発展しました。

 

最後にはアメリカ側が「失礼だ!」と、たぶん外交では禁句をぶつけて会談は決裂しました。

 

面白いねぇ〜。

 

一国の大統領を独裁者だと決めつけたのはアンタ等でしょう?

 

どちらが失礼なのでしょうね。^m^

 

ご覧のようにトランプは「ゴマスリたち」に取り囲まれて、反論された経験を持ちません。

 

ゼレンスキー偉いね。

 

このまま調子に乗るトランプの好き勝手させたらどうなるでしょう?

 

一回誰かが「勇気を出して」反論すべきだったのです。

 

尤も、ゼレンスキーはそのつもりはなかったはずですが。

 

彼には可哀想ですが、ヨーロッパはアメリカ抜きの安全保障を真剣に考える良いチャンスとなったでしょう。

 

さて、反抗されたトランプがどんな反応を見せるか。

 

外野としては面白い展開ですね。

 

えっ!?

 

日本もうかうかしてられないって?

 

そうですねぇ〜。(ーー゛)

 

 

・・・・・・・っということで、小田急向ヶ丘遊園駅前にはすかいらーく3兄弟が揃っています。

 

1)ガスト

2)ジョナサン

3)バーミヤン

 

 

朝の7時からオープンしているのはジョナサンとガストで、モーニングサービスを実施しています。

 

バーミヤンは10時開店ですので、モーニングサービスはありません。

 

今日はガストのモーニングセットを試してみました。

 

これで税込ワンコイン(500円)です。

 

 

ショボいですが、ドリンクバーが付きますので、好きなカプチーノも100%オレンジジュースも飲み放題です。

 

ジョナサンとガストのコンセプトの違いがわかりませんが、絶対ジョナサンのほうが店内の作りが良くて、リラックスできます。

 

女性客の割合が高いし。(^^ゞ

 

Wi-Fiが使い放題。

 

朝は混み合うこともないので、パソコンを開いて粘っていても文句は言われません。

 

しかもですよ、10時半過ぎからハッピーアワーが始まるので、朝っぱらからビールが飲めます。(^^)/

 

老後のジジイにとってオアシスです。

 

でも、これで商売になるのかな?

 

ファミレス業界の将来がちょっと心配。

 

そういえば、サイゼリアがないな。

 

 

 

・・・・・・・っということで、英語はさっぱり理解できないのですが、トランプの英語は上手いんじゃないかとの印象を受けます。

 

そこで英語の達人に聞いてみました。

 

【トランプの英語力は非常に高いと言えます。彼は演説やディベートにおいて、シンプルで力強い言葉を使い、大衆に強い印象を与えるのが得意です。文法的にはシンプルで、中学生レベルの単語を多用しますが、それがかえって分かりやすく、幅広い層に響く要因になっています。】

 

意図的に分かりやすい英語を使っているのか?

 

【ただし、彼の話し方は文法的に乱れることが多く、構文が途中で変わったり、文の主語と述語が一致しなかったりすることもあります。言い間違いや曖昧な表現も多く見られますが、それが逆に「率直で飾らない人物」という印象を与えるため、支持者には好意的に受け取られがちです。

総合的に見ると、「洗練された英語」ではなく、「影響力のある英語」を話すというのがトランプの特徴ですね。】

 

【彼はビジネスマン出身で、相手に「分かりやすく伝える」ことを重視するタイプなので、あえて難しい単語を避けているとも考えられます。】

 

あれっ?

 

なんか忖度が感じられる答えだな。^m^

 

英語力は別にしてぼくは彼に知性が感じられないのです。

 

その理由は、いわゆる語彙力=教養がないということですか?と聞きました。

 

だって、アメリカ大統領が相手にするのは、教養がある各国の首脳なのですから。

 

【彼は、ペンシルベニア大学のウォートン・スクール(名門ビジネススクール)を卒業しています。ただ、彼の発言を見る限り、深い歴史的・哲学的・科学的な知識を感じさせることは少なく、教養というよりは直感的・感覚的な思考が強いように思えます。】

 

まだ遠慮しているようなので、ズバリ名門ビジネススクールを卒業しているというけれど、成績はどうだったのですか?と聞きました。

 

【成績は一切公表されていません。トランプ側が高校時代の成績や大学の成績を公表しないよう学校に命じていたことが明らかになりました。

さらに、大学に入学する際も、父親(不動産王フレッド・トランプ)のコネで推薦を受けた可能性が指摘されています。トランプはよく「私はウォートンのトップを卒業した」と発言していますが、彼の名前は優秀な卒業生リストには載っていません。】

 

面白いねぇ〜。成績は極秘なんだ。

 

彼の性格からすれば、優秀な成績だったらひけらかすはずでしょう?

 

結論:学歴は立派だが、成績はおそらく平凡以下

・・・でした。(;^_^A