(動画提供はМ氏)やった~♪

ニューフェイス降臨!

3周模擬レースをやってみた・・・・。

先々週・・・・で良いんだよな~・・・・段々記憶が・・・・汗。

バギー改ビッグタイヤ系で参加を続けていたmorick氏が、満を持して本物投入。

これで、GF-01は4台になってしまったぞ~。年の瀬の珍事ってとこかな~。


一旦、休憩中のМ氏とレオのシャーシ。雪はほぼ無しだが・・・・。


模擬レース中盤。マグレか手加減されたか?まさかの逃げ切りのゴール。

・・・・だが・・・それ以降、まるで集中力が消滅。しかも、バッテリーも使い果たし離脱。

さて、4台にもなると明らかに其々の良い意味での比較が出来て実に面白い。

今日の感じでは、moricku氏のマシンのイキイキ差が光った。



フロントのデフの仕上げをガムで硬めとし、敢えてアンチウェアを使わなかった。

併せて、GF-01用アルミダンパーの長さを4台中1番長めにとり、オイルは純正のままの300番としてある。

少なくとも、何かが功を奏し周回速度が断トツで速かった。

М氏もマイスターとしての一日の長を活かし、開始直後のぬかるむ状況でも十分前には出ており

また、相変わらず転倒知らずの絶妙な味付けは健在で安定度の高さを見せていた。

まあ、自分のも今出来うる限りの最高の状態はキープ出来ているようであり

今回も、フロントデフがノーマル状態の為、ハンドルを取られ一番キツイ走行を強いられはしたが、初めての1メイク走行が叶い、狭いコース内をヒョコヒョコ走り回るのも面白い体験となった。


モーターは540モーター

ピニオンは18枚

バッテリーこそ3台バラバラではあるが、限りなくイコールコンディションとも言えるもので

М氏とmorick氏の追いかけっこを観ていても実に面白い。



師走に入っても元気にラジコンを楽しむオジサン3名。昨年同時期なら未だアスファルトむき出しで、ちょうどこの2名がツーリングタイプを走らせていたものだ。

昼過ぎに集合の形だったが、最近の中では暖かかったせいか、それとも麻痺しちゃったせいか

たっぷり滞在し、談話も入れて葉が傾く寸前まで現場にいたのであった。。

随分と続けてコイツ(GF-01)を走らせているが、1回1回がシチュエーションが違い

ジャンプこそ無いが、密かな練習メニューの1つとしては実に奥が深い印象を持った。

マイスターМ氏 新星morick氏 に混じり奮闘するジジイ。

皆、2016年マイラジが想定外に増えちゃったのは内緒~爆。
わんぱくって言葉があるが・・・・・汗。

今日のシチュエーション、この2人ならではなのか~爆。

友人の用事を足す為に普段よりも早く橋の向こうに居たレオ。しかも、INAXとの経験から

日曜日出掛ける前にGF-01とバッテリーだけは先に愛馬に積んでおく事にしたのが功を奏した。

用事を済ませ、玉屋にも同行し、軍資金(1円用)ももらってしまったが、途中で抜け出しコースイン。そこからの”雪上ラリー風対決”だった。

1週間しか経ってないのに、この光景!!!

(※動画も画像も全てМ氏から)

一足先に到着のM氏

流石М氏!1パターンではなく、途中からリバースで走行

やっとレオ到着。2人しか居ないのに、何だか賑やか???


追加分動画であ~る

1時間に満たない時間なのに、たっぷり遊んだ気分

そして、寒さも不思議と感じていないところが、ヤンチャな2名なのかも・・・・爆。

2台とも、雪だらけ!?それでもびくともしない! これこそ GF-01(ランクル40)

それにしても、先に着いて練習していた時よりも格段に上手くなっている(※動画3では)

つくづく実感した”実戦タイプ”なのだと。

実際、雪の壁へのスタック回数や周回速度(平均速度)自体も違う印象。

ここで続く・・・・・。


さあ続き。


先ずは、この雪を見て、サクサクと1人で特設コースを作ってしまう想像力やバイタリティーが凄い!

今日の雪は正にパウダースノーで、メチャ軽い!だが、一見見た目には萎えそうなものだ。

しかも、今日は確か冬日(か真冬日)で結構寒かったと思う。

そんな環境下でも、明らかに楽しそうな2人・・・・笑。確かに面白かった。

こいつ(GF-01)のマルチな魅力は今回も発揮された!

構造上、ギア類が”モナカ状”のシャーシ内に密封されている事から、どんなに雪がからみついてもメカ類の保護さえしておけば ヘッチャラ”なのである。

しかも、タイヤ径が大きいことからスタックにも強い!今回は雪がサラサラだった為に、タイヤが噛みきれない場面が殆どだが、少し締まった雪なら、フルタイム4WDのお陰で余裕で抜け出せる。

駆け足になるが、Мくんは特訓だkでなく、今回も大事なアドバイスの1つもくれた。

こういう楽しみ方をするのは良いが、終わったら、カップジョイント部などに〝サビ防止”の意味でオイルを垂らすことを釘をさされた。

勿論、帰宅後キチンと実施したのは言うまでも無い。

先読みとして、今回のコレを想定しての”バック付きESC搭載”と”ESCのセットアップ”の最適化をしておいて本当に助かった。

気象条件やシチュエーションが思わしくなく、どう頑張ってもラジコンをしている場合じゃないことは多々あるし、真似して走るのもレオ個人は勧めない。

でも、やっちゃうんだよな~、自分の場合。

ドリフトカーでは無いマシンで、滑る中でコントロールするってところが今回は面白かった。

なんせ、実車でもアレコレやった口だから・・・・・・。

赤いランクル40が2台・・・・・ぷぷぷ。



とうとう成就の集合


以降 帰宅後に。
☆☆☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー続き

М氏の白いホイールが赤の車体に1ポイントを与えてドレッシー


ジャンプ台走破可能なマシンばかり。うちGF-01ランクル40が3台


iINAXのホイールは純正の黒。車体ベースカラーが白。自分はメッキをホイールにシュー♪


①F-1でもバギーでもツーリングでもビッグタイヤでもなんでも上手く速い(汗)

②転倒車救出も実に上手いМ氏。

③うん、一番レースチックで良い画(え)かも

④やっと自分も到着

⑤やっとコースを理解する自分

先々週とは違い、十分に暖かかった~。10度近く違う!!!これにはINAXと2人で苦笑い。

だが、悲願のランクル40三兄弟?の集合は果たされた。自分だけ到着が遅かった経緯から

同時走行は次回以降となったが、それは良い。其々他車との違いも含めてリアルに体感も出来たと思う。

更に続く・・・・・・・。

・・・・・続き

さて、昨晩9時前に寝落ちし、一旦目覚めてしまい二度寝が出来ず、折角だからと3本充電をしておいたが、朝方やっと眠れたので完全に寝坊。結果的に大遅刻のレオ。

現場に着き、3名と挨拶を軽くかわし、早速ランクル40を走らせる。

INAXこそ、走行終了で、本コースでNSX2005搭載のTA-06.5のチェックに入るところであった。

今回は正午解散である。

現場滞在時間凡そ40分前後、バッテリーも3本余す形となり、慌ただしかった。

動画を観て、МくんとINAXの2台の着地時のバウンドの収まりはМ君車の方が良く感じられ、レオ車はどちらかと言えばINAXと近いバウンド感で着地していたりする。

マシンのコントロール性は、重心の高さを考えればМくん車もINAX者もキビキビしていて気持ち良い。彼らに混じって走った森ちゃんのバギーもタイヤの外径を合わせてハンデを課し、面白い混相を実現してくれている。

GF-01ランクル40の今シーズンの貢献度は高い。1月から始まり結局通年で活躍したことにもなる。

一見、ただ遊んでいる風にしか見えなくてもOK。

これをコントロールすることのシビアさは、ちょっとプロポを握れば分かる人には分かる。

かと言って、こんな時期にまで練習を?と言われれば・・・・否、楽しんでるから♪

これもプロポを握れば理解出来る筈。

なんと言っても、飛んだり曲がったりがコミカルに見えるから、ミスっても笑えちゃうし、かと言って、ジャンプや着地がキレイに決まると嬉しい。そこに、コイツ独特のコミュニケーションも生まれ”ラジコン”を始めた頃の気持ちに立ち返られるのだ。

同時に、ここでメンバーが頻繁に場を暖めていると、夏場も来ていた家族連れなども来易くもなり、今回もそうだが、自転車の練習に訪れ、冬の寂しい公園のムードをほんわかさせてもくれるのだ。

街でもグループでもそれなりの活気だとか賑やかさは多少でもあった方が良い。

ラジコンだけでどうのこうの言うつもりは毛頭ないが・・・・・。

今日のこの数10分は貴重な40分だった。

動画は、スガさん(と奥ちゃま)が頑張って沢山撮って残してくれたお陰で思い出や記録がテンコ盛りでもある。

Мくんも勿論随分前から大会運営もこなしながら残してくれた。

そこにレオンも加わり、其々特色のある”動くアルバム”は随分と積み重なったと感じる。

う~ん、今度は森ちゃんのラリー仕様車に友達を作ってあげようかな・・・・むふふ。

ヤバい。ラジコンカーが増えまくりそうじゃー。
予報はずれず、しっかり雪が。
そして、それが雨に。良いのだ。偶には、汚れて(けがれて)やろうじゃないか。
だが、朝からは行かん。

最近の姉妹店は、来店の度にゲートを潜ると警報鳴りまくりで気分が悪い。自分だけでは無く、殆んど人間がそうである・・・・・。
それにしても又ガンダムとは・・・・。財布は傷つかず、むしろ増えたのは九死に一生の気分。


確か、当たり20・100回転ちょいから250近辺でやっとヒット

発展先がズゴックなくらいで疑似も3つだったが、ちゃっかり当たらず

ズゴック外れ直後に群れ付きから大発展でビジョンがレインボーだった(ような・・・)



この2度目の初当たりのGチャレ中に引き戻し

そして、16ランドのオマケ付き


終いに”あの保留連荘”も

一体、何連荘だったのか・・・・・。覚えてない。

2016年も11か月目。不敗のまま、稼働なんて最盛期の何分の一ってもんじゃいない。

2箱目を満たして以降玉を盛るのに必死な自分。黒字額がちょうど微妙な境目だったせいである。

カードを渡し、ジェットに流すと5000溌こそ越えてはいたが、5600には至らず

特殊景品が1枚分カベを越えられなかった。全借り玉自体は2600溌で、どっちみち2箱満々の時点で堂々の黒字は確定だった。

演出・・・・それなりには見てはいた。カタパルトも出たし、初当たり時はゲルググに王道の流れで到達してもいた。

だが、自分にとってのパチンコは出玉ありきである。

・・・・・例え1円だとしても。

まさか、今月 ガンダムに救われるとは・・・・・・。

来月はヱヴァ11の大導入かな~・・・・・。

いよいよ赤字月か・・・・・・・。う~~怖い。


朝起きると・・・・「寒ーーーーっ」
翌日は、氷点下2桁の可能性があるようだが、今日こんなに寒いとは・・・。
だが、密かに夕べ1本だけバッテリーをチャージしておいた。

・・・むふふ、GF-01ランクル40、車高も下げたし、2.4ギガ化も済んだぜ~。

って事で、昼近くには気温も上がると踏み、自宅でジャンプ&着地の査定をば。
飛びも着地も問題無いようだが、ウィリー具合が激しい。だが、次は父の依頼を済ませねばならず、ホームセンターに直行。自宅に戻り、今度はコースへ。



先月のテストラン以来のinax、そして愛車達とムービーをば


先ずは、ネストレギュのTA-06.5の感触を確かめるinax

今日の気温は日曜日より10度以上も低く、水たまりも氷っており、タイヤもグリップ感ゼロ。
あとで気付いたのは、バンパーなどがカッチカチだったこと。2人で驚愕。


先ずは、初手合わせ?でGF-01ランクル40のペア走行

雑に設置したコースをinaxは律儀に文句も言わず走ってくれた。
やっぱりGF-01ランクル40は、複数で走るのに限る



うん、自車もまずまず

まだ体も手も冷え切っていないので走りも好調。
何より、2台のキャラクターも違うので、そういう面も楽しい。


ダンパー付け根のパーツが脱落で終了だったが、破損ではなかった・・・・。

終盤になると、手首の感覚までが硬くなり、意思に反して手がガクガクし始めてステアリングがチグハグになり始まる。今日のシチュエーションは、2015年のネストのラストレースに近い感触であった。

既に、DRCCとしてウィリー系は3台存在するが、其々時間が嚙み合わず、単走が普通だった。

出来れば、2016年は最低2台での走行になれば・・・・・。そう考え今日まで動いてきた。

引退してしまい、そもそも腕もノウハウも話にはならないが、黙って突っ立っているのは、もう無理である。

これで、Мくんともinaxとも走る(飛ぶも)ことが出来た。

さて、今回の彼のGF-01ランクル40の印象は、十分出来ている感じだった。

方向性で言えば ”(アクセルを)ゆるめてオーバー、握ってアンダー”だそうである。

ミニの奥の深さにも嵌っている彼だから、こいつのキャラクター造り(味付け)にも十分自分の走り方を理解した上で寄せていったのだと思う。

デフで言えば、フロント側をアンチウェア(グリス)で、LSD効果を狙っていたりもする。

ダンパーはМくんと同一かは不明だが、ブルーの一品が奢られており、これは既に一昨年のタミグラ参加時には付いていたものの筈。

今回は、ほぼノープランでコースを設置し、フレーム(カメラ)も深く考えずだったので
動画の映り具合とかは、恥ずかしい限りではある。

それにしても

まあ寒かったこと~。

新米パパに風邪でもひかせたらと思って、お帰りいただいたが、自分としたらもっと対話したかtったのが本年であった。

夏場なら一番気温が高いであろう時間帯に、氷点下2度くらいなんて・・・。

そんな環境下でもラジってしまう逆境コンビでもあるライオン2名。

・・・・思い出すんだよな~。彼を見つけた20年ちょっと前くらいを。

少し森ちゃんとは違うけど、ピカッときたっけ・・・・。

これからは晴れても気温が低かったりする。少し曇っているほうが結果的に暖かい。

朝のうちは曇りであった。

A 2016年最大のモディファイである TRFダンパー

B リア側 ダンパーマウントもスタビも装備済み

C ESCは サンワのF2200 受信機と同メーカー

D かつてより随分雰囲気が出ているシャーシ

M-05再チェック無事に完了。

 

 


気付けば3人に

続きはPCにて

・・・・・・・続き。

既に実際のコース走行後、手前の特設用路面でのチェック1である。

更にもう一丁、丁寧めに且つ大胆に・・・・。

一旦、トイレを兼ねてホームへ。そして天候回復に気付き、コースに舞い戻るとМくんとお見合い状態で東西から同じタイミングで駐車場イン。そして、直ぐに森ちゃん。

そこから、”ビッグタイヤ系”異種混合練習(対決)となった。

アドバイスを受けたり、対話しながら時は流れる。

遠く音更では、スガさんが個人として2016年のファイナルレース参戦 540T準優勝

F-1は、ポールからの優勝で 10戦中7回目・・・・だよな~・・・・。

(画像はinaxから)

inaxは、まさかの昨日の土曜日、ランクル40始動だったようだ。(今日も会い損ねた。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

つくづく思った。

其々、居場所や時間jにズレがあったとしても、皆これ(RCカー)で楽しんでいるんだな~っと。

 

今回のレオのコース入りは、多分inaxに次いで2番目、天気も曇っており、ランクル40を所有していなければ訪れる事もなかったと感じる。

 

メニューこそ、ダンパーの再点検とオイル交換を終えたM-05からスタートしたが

ピストン1つだけ間違って組んだ分の修正とオイル番数の適正化がツボに嵌り

先週はタイヤ鳴きは消滅したものの角ばった曲がりは手付かずでムズムズだった。

それが、とうとう解消され、タイヤにも優しい仕上がりに。

 

フルコースとハーフを済ませ、バッテリーも余る・・・・・。

 

今日は、スガさんの2016年ファイナルレースだった。縁起をかついで何も言えなかった。

 

さて、ランクル40のジャンプ台チェックである。

 

先週は居なかった森ちゃんがビッグタイヤをしたバギーを持ち込んでくれた。

これを待っていた!

これで、3台である。

 

大きな大会でのメンバーの姿や状況を観たり、ネストさんのレースに参加して痛感した

レース環境のチープさを少しでも補う意味でも、地元での振興を続ける意味でも

多数台走行だけは・・・・。

 

動画では、先週よりドタバタしているが、そもそも単走でのマイペース走行とは違い

複数での走行は少なからずアクシデントも含め起きる。

 

それよりも、対話も含めた賑やか感や接近戦独特の緊迫感だけは互いに体感出来たことが

良かった・・・・・と・・・・・個人的には思う。

 

ラジコンカーレース(参戦)に於いて、F-1だけがベストラップ方式がスタンダードである。

だから、レオの私見としては、F-1だけは個人練習だけでも良い(ベストとは言わないが)

だが、他種目では、周回でグリッドが決まる以上、競り合いの中で前に出られなければ努力が報われない。

 

GF-01ランクル40の場合、コース内走行だけではなく3次元でのマシンコントロールとセッティングが要求される。これがバギー的要素であり、重心が高いことから来る転倒が付きまとうところも面白い要素である。

 

前回、それほど転がらなかったのにレオばかり10回も20回も転がった・・・・。

1つは、路面状況など外的要因が考えられ、もう1つは足回りの出来やバランスの適正化がまだ上手くいっていないことが考えられる。まあ、テクニックも関係するが・・・・。

 

今年の1月、寒い中でМくんと森ちゃんだけは似たようなことをしてラジコン活動はしていた。

だが、今は全員参加で、共通性を持たせたマシーンでコースもバージョンアップして楽しんでみた。

 

冬の持つイメージは基本的にネガティブである。だが、やろうと思えば

十分にレース車両と共通性のある楽しみ方も出来るし、仲間となんとなく会うツールにもなり得る。

 

パチンコは感謝デー最終日であった。

 

ルパンから始まり、慶次の大量導入などが追い打ちをかけて、黒い空気が充満していた。

父は相変わらず連日通ったが、余りにも割数に完全シンクロしたかのような、客の持ち玉比率を目にしてしまうと、自分はムザムザと打ってカウンターが示す数字の通りの引きに従う気にはなれず、1玉も打ちたいとすら感じなかった。

 

約ラス10日。

 

う~~~ 明日からも頑張るか~・・・・・・。

 

 

 

 

自宅前でのチェックが済み、M-05も積み込みコースへ。

これ、日差しがさして来たことと、あわよくばM-05のチェックもとのツープラトンの意味で。

既にM-05のチェックは進行・・・・だが、タイヤは撮影用の用済みのお古でグリップ感ゼロ。

そこへМくん登場から2台走行へと発展。

動画は全て М氏 から

先ずは、特設コースデビュー


少々、手直しを受けて続行


・・・で

結構ご満悦




まるで華の無いレオのランクル40

比較する対象が現場に居る事で、更なる問題の発見もメンテもスムーズに。

彼への公約であった GF-01実現計画 は無事に果たされ、後はキャッキャと”遊ラジ”であった。

M-05同様に育てていくことも含め先のある GF-01 にご満悦のレオ。

レオも感じていたコイツの魅力の1つは バギー に通ずるものがあるってこと。

それが、彼の口から出た瞬間ビックリしたが、案外同じこと気付いている人っているのかな~。

日が落ちてきて、急に寒くなり解散・・・・・の予定が・・・・ケン坊登場。

エンジンはかけたまま、暫し話した。

真っ暗になり、彼も寒そうだったのが気遣い足りなかったかな~・・・・。

・・・・でも、ラジコン好きは違いなさそうである。

パチンコ打ってない・・・・。昨日は無理だった。

ウィリータイプRCカー、あなどれない。

それにしても、くたびれた~。

いよいよ、意を決して足回り換装

 

ここで久々のM-0PRO登場

上京時に秋葉原近辺で入手して持ち帰ったTRFダンパー

 

先ずは、M-05のダンパーを組む。これが完成してから、GF-01にロング化した

お古のダンパーを軽いメンテとオイルを入れ替えした上で組み付けるのだ。

 

3台とも初心者装備よりポテンシャルは上がった。

やはりシロッコが一番・・・半年もせずに3台・・・・。

 

駆け足だったが、2016年のラジコン復帰した6月下旬から5か月で又マイラジが増車の一途。

これも計画に沿ったものであり、DRCCの件が一応落ち着いたからこそでもの私的な部分でもあった。

 

GF-01の走れる(’使い物になる)までの流れと、M=05PROのバージョンアップはリンクしており、さっさとTRFダンパーを組んでおけば楽勝な話であった。

 

だが、喜びとは、自分だけのものだと直ぐ萎みもするし、どうも記憶に残らない。

逆に、メンバー達との交流ややり取りやレース応援は眠った獅子をも呼び起こすほdの力を持っている。

 

無事に、標準のダンパーもどきの長さに調整し、季節を考慮し300番としたCVAダンパーは

GF-01に移植され、先ほど試走も済んだ。

 

ESC端子の都合からハイパワー過ぎてGF-01には向かない事が発覚した23ターンモーターは

外され、540モーターに今やマイナーとなったヨーロピアンコネクターをハンダづけし、丁度良い走り出しのフィールへと落ち着いた。

 

サーボは決して速くもトルクがある訳でも無いが、一応デジタルサーボであり、低速環境下では問題無いようである。

 

復帰後初の新車であり、初の4WDでもあるGF-01。

 

一時はどうしようかと随分と思案したが、、これでDRCC内では3台目となり、オマケとしての2016年スケジュールの達成も果たされた。

 

毎回殆どМくん1人の練習だったシーンが、こいつの参加で単走では無くなり、inaxも加われば にわか練習 状態にもなる。但し、レオのGF-01のジャンプ&着地能力だけは未知数であり、あのМくんのものと同じパフォーマンスを見せてくれるとは到底思えないが・・・・。

 

ミニも試したいが防水対応じゃないし、FFだし、ここだけがもどかしい。

 

う~ん 日曜日が過ぎてゆく~~~~~。

 

○来た。

○開ける。

○・・・うぐぐ、開口一番 面倒くせ~~~っ。

 

オーダーしてから到着までは、久々の新車?でもあるので落ち着かなかったが

開けて・・・・中身を見て・・・・厳しい現実を実感するレオ。

 

○スケルトンなボディー(後に、ある見落としを知り・・・・)

 

その名も GF-01ランクル40

 

新車は約20年ぶりである。しかも、何かに没頭するのは超苦手である。作業は深夜?早朝?にまで及び・・・・肩がバッキバキ。

○説明書は、人生で最高に読んだ(つもり)だが、マスキングまで付属とは知らず・・・。

○不本意ながら単色塗装(BMWミニと同色)パッションなレッドなのだが・・・。

メカ類を持っていたは強みではあった。予備でストック済のESC・格安入手済のサーボ・シロッコデビュー時に使った23ターンモーター・レシーバーとプロポがあるので、組み上がればシェイクダウン完了。

 

だが、初日の洗い出しで複数のヒューマンエラーも含めた問題点がゾロゾロと出る。

○甘く見ていたら、モーターはオーバーパワー。

キット付属の540に後に換装

○簡易式ショックのポテンシャルの低さ

M-05PROからロング化処理の上で換装。

○走行時異音(フロントから)デフ組み立ての際に仮組程度のネジ絞めしかしておらず、ギアなめ寸前。

直ぐに、気付き走行停止。前輪を手で回し、直ぐにデフだと気付きメンテ。

○分解・メンテが面倒(ネジが多い)

せめてもと、ショック固定ネジからピロポール化

 

1からラジコンカーの組み上げはボディーの塗装も必須な場合が多く、時間的に追い詰められる。

細かい部品が多く、それの組み上げが落ち着くまでは、事実上何も出来ない(自分の場合)

 

それを終えても、自分の場合は結局アレコレがあった。やっぱりな~・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めっきり日曜日と言えば 健全路線 で過ごした影響で

連日パチンコを打つ気になれない。昼まで気温上昇を待ち、空気だけでも感じようと、コースに行く準備中だったが、30分ほど時間が早まった。シンクロだべか・・・・!!!

そして、そこで先に到着のМくん。


(動画はМ氏撮影)

純レース仕様車のシーズンは、一応収めた。が、ラジコンカー(遊び・コミュニケーション)にシーズンオフは無い。

バッテリー1個分だが、Мくんの車内で充電を終え、特設コースを設置、走るのであった。

彼用のジャンプ台は、幅が半分で上級者向けのもの。

先に、彼が走り、パイロンの抜け方を覚えたのち、プロポを手渡されレオもチャレンジ。

・・・・もう何度コイツをドライブしただろう?

2016年は、DRCCメンバーのみんなの愛車の数々をドライブさせてもらった。

マイラジも後半には2台体制となったり、又かつてとはまるで正反対に近いラジコンライフを送ってもみた。


(2016/06/26アップロード分、М氏動画)

(2016/07/24アップロード分、スガさん動画)

(2016/09/11アップロード分、スガさん動画)

2015年は、屋外コース復帰元年でもあったり、あれこれ精神的にもメンバー其々の模索の年だったと思う。

年が明け、ランクル40@GF-01を持ち出して、Мくんのラジコン遊びが始まった。

後に、これ一石二鳥の奇策だったことが分かる。

タミグラ参戦の練習と、結果的に勘(テクニック)が鈍らせない予防的な意味合いがあった(と感じた)

雪が解け、徐々にネストホビーズ参戦への明確な参戦という目標も持ち練習も始まった。

そこに、シロッコ@FF-03がやってくる。

6月後半に初走行を済ませ、メンバーと徐々に手合わせしながら、眠っていたドライビングにも喝を入れ、複数回の多数台混走も楽しむ事が出来た。

ネストでの開幕戦からメンバーはマメに参戦し、交流もまずまず図れたようだった。

夏季、大きな大会がある。Мくんはタミチャレ・タミグラで共に優勝と準優勝もとり

スガさんは、F-1に特化し腕もノウハウもハード面もアップデートの末、タミグラ2年目にしてAメインのグリッドを手にし、ネストでは優勝回数5回(参戦9回中)なんと表彰台獲得率9割、ツーリングでも近い数字の筈。
inaxは、タミグラに賭け、最高グリッドが3番手を今年も堅守。圧倒的に練習量の足りない中で、良くぞ頑張った。

Sさんも、今年は無理かと思われたが、コースにも複数回登場し、ネストでも新型マシーン投入し、ベウトラップを他のメンバー並みの16秒台ゲット。

一番若手のホープの森ちゃん、随分前から一緒に居た錯覚さえ覚えてしまうが、彼と出会ったのは、去年の今頃。あの時、彼はマシーンとしては、Мくんタイプのものを使っていたっけ・・・。
ステアリングきり始めが過敏で、少々ドライブし辛いマシンだったが、そのマシーンでネストデビュー。
やがて、場数や経験値をあげたところで GT-R@TA-07にスイッチし、先輩達がかつて通った17秒台のラップタイムを手に入れた。

2015年に比べ、明らかに違って見えたのが、台数だった。

動画の通り、単独走行が減り、必ず誰か一緒だし、3台走行も多く、夏季以降はレオも混じっていたりする。

ついでに記せば、練習しているのに、明らかにふざけちゃったりもしている。それは、緊張感を感じさせない笑い声からもみてれる。

現行DRCCのムードの1つがこれかもな~。

それにしても、スガさんもМくんも練習なのに、ふざけ過ぎちゃう~~~~爆。



結局、Мくんのランクル40@GF-01のお陰で、汚れる(けがれる)の嫌になり1円とは言え、パチンコはやめた。

今日は、スガさんもあの寒い中で走ったようだった。

レオのシロッコはお家で休眠中・・・・・。

ああ、寒い・・・・・。