あ~~~寝てしまった~。

こりゃ又二度寝が難しい。

3月は、未だ未発進の1円パチンコだが、昼を跨いだ用事も済み

先日降った雪の影響を確認しに、その足で運動公園チェック。やっとこさの路面露出も大分後戻りであった。

就寝前の缶コーヒーの悪影響からか、寝不足のままフラフラで姉妹店に向かう。

父が連日苦戦気味なのだが・・・・休憩ルームで眠気を覚まそうとしているレオに接近。

・・・・打ちたくなったら良いな。

(・・・・う~ん、今は眠たくて、とても無理~)

夕方が近付いて・・・・・ヱヴァⅪが空いたら打つか?・・・・の流れで打つ。

今更、打った2度目のヱヴァⅪだが、これが酷い。

味付けも酷くバンバン玉が跳ねまくるのは覚悟していたが、台事態の挙動のつまらなさにキレそうである。

現代パチンコ全般、出なくて当然だし、回らなくて当然・・・・それは良い。

この苦痛さは、いよいよ言葉を失いそうである。

それでも、先ずは1000玉分は回した。17回の139で拾ったが200に届かない。

いよいよ、右に左に大当たり飛びまくり、1人葬式状態に陥り始める。

2枚目投入で少し変動にメリハリが出てくるも消滅。

さあ、分母分の317回転が近付いてくる・・・・・。

もう記憶もうっすらではあるが、RSU風の演出でシンジが何チャラかんちゃら。

これで単柄で演出が進行、確か☆2つ半だが役物作動も付いて当たる。

これが、カヲル図柄のⅪでラウンドスタート。

大手での実践に次いでの2度目だが空振りは免れた。尚且つ確変のオマケ尽き。

余程、ここで画像をとも思うも、もう1つだけ継続するまでと耐え

7×8ダブルで8から7で継続。でも撮らん。

ここで、対借り玉でみれば黒確定だが、こうなると欲が出る。

嫌なタイミングで、数人目の刺客が隣の藤機種をハンドルゴニョゴニョでスタート。

間もなく、普通に8がテンパり揃う。昇格も起こらぬまま短いラウンドも終了。



当たって欲しくない予感だが、一切何も出ないチャンスタイム。

当然、ここで画像を3枚・・・・・ピンボケ対策である。

100%の黒字確定なので、帰る気満々で電チューに玉を放り込むが、本当にリーチ0.

ここで保留消化後即のコールボタンはない。

わざと、1分でも長くドル箱自体は見せるのだ。

ついでに、残った200円は機械でバック。台に戻り、上皿もスッキリ抜きコール。

約4000溌、一旦カードに入れるが、今日はカウンターにも向かう。

父に1枚とは言え返す腹づもりだったから・・・・・。

無傷で、半分なげやり状態の1戦を切り抜けられ、95%?の確率で3月も黒。

次回の土日は4月なのである。

今の魅力に乏しいシマ構成では、そもそも回したくなる台も無く、数打ちゃ当たるってもんでもない。

セコイ1戦だが、自称弟子は喜んでくれるだろうか・・・・笑。

初代を除いて、4円で主力の1つだったヱヴァも現行内規下では産業廃棄物の1つでしかないな~。

・・・・う~~~、それにしても危なかった~。

それにしても、確変中に玉減りを気にせにゃ~ならんとは・・・・疲れる~。

やっぱり、ハンドルは愛馬やラジコンのハンドルが一番だ。

やっと春が・・・・来た?・・・・かいな?

う~ん、今回の前準備は結構大変だった~。なんせ、3台バラシ・・・。

・・・サーボをこっちからアッチ

・・・・ダンパーをこっちからアッチ、それからそっち・・・汗。

おまけに・・・未バインドの1つをペアリングして、動作チェック・・・。


動画&画像By自分

久々の鳥さん、愛犬との一時。スガさん、森ちゃん ツーリングで戯れる。

なさかの鳥さん、ウィリー(WR-02)を持ち込んで走っちゃう。

実に楽しそうな面々。

①video presents by Mr.M


先ずは、GF3台あ~んどWR-02が1台のウィリー走行。年長さんの鳥さん

4WDに混じって大健闘。2年ぶりの走行だろうに現役の走り。

スガさんアングル

この時期に4台でも凄い事・・・だが、そこにスガさんのF-1まで参戦!計5台。

誰かに明らかなトラブルが起きれば・・・停止&救助。

いつからか、自然に出来上がったDRCC 独自の空気がそこにある~。

救助名人は、勿論 マイスターの称号 を持つМ君。


後半・・・・森ちゃんが、満を持して仕上がて持ち込んだM-05のRが登場。

まあ、人数こそ、以前既にINAXとケン坊の登場もあったので最大ではないものの

春の日差しや鳥さん久々の合流などで賑やかなムード。

溺愛中の我がNSXコンセプトGTとM-05は動画には残ってはいないが走行。

M-05にダンパーを戻した為に、GFのダンパーをFF-03からスワップしたものの

ダンパーオイルやセッティングが合わずドアンダーで完全なデチューン状態。

そんな1日であったが、随分と笑わせてもらった。

森ちゃんの走らなかったM-05ver2Rも随分と仕上がり、いよいよ微調整の段階まで来た印象がタップリ。

スガさんは異例の早さでのF-1シェイクダウンで、ツーリングもTT01ではなく旧現役マシンのTRF-415を走らせちゃうし、現場に10台マシンが大集合であった。

ああ もう一種間が始まっとる~~~。

単独でツーリング試走。

土曜日、父の愛車のブレーキピストン修理に時間を割いた為、最チェックを今日に回したTA-07PRO.

過去に、森ちゃんの同型をドライブした際の記憶を元に動きを寄せているのだが、今一イメージと違う。

一応、動画でチェックのつもりで走っていたさ中に関係者らしき人影が・・・・。

丁度、ツーリングとGFのテストが出来ちゃう。


いよいよ、森ちゃんの夏向けチューンの横の比較が出来る。

先ずは、森ちゃん秘蔵のドリパケとの対比走行。先週は、ラリー対決だったっが、今回は、よりツーリングカー寄りの対決となる。但し、レギュはまるで違う。






満を持して、森ちゃんのニューGFの新たな実力が分かる


そして、なんとМ君も来ると言う情報が






早速、3月初のGF-01 3台走行
<br> メンテの効果も上々のМ君GF

今更ながらだが、我がTA-07PROの現在のギア比は、約6.6でスパー64Tのピニオン18Tであり、モーターこそ540でタイヤも500円タイヤ。
ギア比7.5のネストレギュではギア比のみ違反である。

対して、森ちゃん車は、バッテリーがリポでモーターも540ではない。

車速の出具合も車体1台分ほどストレートエンドで差が出る感じで、頭の入りも良い楽しいマシンであった。

軽くツーリングカーの肩慣らしが済んで、GFの2台だったが、やはり、森ちゃんGFのコーナリング能力は上がっており、場面により十分先頭を走れるところまで来たのが分かった。

М君到着後の3台走行で、それはハッキリと確認出来ホッとしはしたが、数回転倒したりするところが彼のユニークなところ。

自分も、М君車で以前やらかしているから分かるが・・・・・抑えて、抑えてが重要なのがGFの醍醐味????

まあ、これでワンメイクだからこその三つ巴も十分可能にもなり、接近戦でのコントロールの向上もより期待出来ると感じる。

それにしても・・・・М君のバッテリー持ちは素晴らしい。

アクセルの使い方が、やっぱり違うんだろうね~・・・森ちゃんとレオの共通の言葉である。
ダンパー周りのメンテやモーターメタルへの注油も済ませたらしく、やはりそういう部分も尊敬に値するよな~・・・・。
積雪時が過ぎて、スッカリ扱いが雑になった自分の場合、トータル5本のニッカドを調達してバッテリーの持ちとパンチのハンデは大分軽減された。

ホームコースの雪解けはまだまだ遠そうであるが、春は確実に近づいているな~。
又、新しい1週間が始まるな~・・・。

スバルt対決?

土曜日ひっそりと2ndシェイクダウンを済ませたので、のんびりと昼前は過ごす・・・。

父のマイカーのオイル交換も何とか済ませたし、実に気が楽。

GF-01を積むか否かを考えた頃、今日の集合は無い事をキャッチ。

用事かたがたいつもの場所を通り、少しだけ気になったので現場チェックの後に

車内でパソコンを弄っていた矢先に左後方から気配がして・・・・!!!

森ちゃんであった。

TA-07PROのギア比の一覧表をプリントアウトし持ってきてくれた・・・・涙。

車内で軽く語らっていたが、どうやらスガさんが来るらしい。

そもそも、ここに少しだけ留まった理由は、森ちゃんがGFの低重心化パーツを取り付け後のチェックに来ちゃうかも・・・・そう察知していたから。

間もなくスガさん到着。勿論、前回走ったTT-01ラリー風を携えて。

今回は、М君は不在である。

気温はそれほどではない。一応、3月である。だが・・・風がピューピューで痛い。

日差しがあるので、動画ではその寒さは伝わらないが、前回の日曜日よりも痛い。

それでも走っちゃった2名・・・・あ~んど自分も3台運転。

さて、見物の印象や運転の感想と言えば

スガさんTT-01は、初心者向けのセットのサーボだけ一般レベル(遊び用レベル)

のものとスワップし、やっとコントロール性能がマイナスからプラマイ0になったような仕様のもの。

ダンパーもオイルダンパーでは無く、近くで凝視しているとリアがピョコピョコ跳ねているのが分かるほど。

走ってみると、今回のレイアウトがダブルシケインとした事情もあって、アンダーが強い。これは当たり前でもあるが、これを荷重移動を普通に使っているのでスガさんのドライブを観ていると普通に曲がっている。

彼のマシンの前に、真逆の味付けの(特性)の森ちゃんDFをドライブしてみたが

同じ4WDなのにケツがグワッと出てくるような・・・前がグイグイ入っちゃうと言うか・・・・非常に派手な動きであった。

さて、動画も画像も余りの寒さに残せていないのだが、ニューGFの感触は如何に?

レオの印象としては・・・・・「うん、キタね~♪」

ダンパーケース内にスペイサーなどをかませ、ストローク量は随分規制した上で

アルミサーボサポートを装備し、左右バランスの向上と7mmほどの低重心化も図られ

相乗効果としてコーナーでの転倒が消滅した。

ギャップの走破性やジャンプと着地能力こそ未チェックだが、ストレートでエンドで速度が最大になったままで90度ターンがこなせるほど限界性能は上がった。

ロールは、前回同様にしてはいるのだが、シッカリ粘って次に体勢に入れるところがグー。

これで、雪上はレオGFに近い感じになってしまうかも知れないが、ダンパーオイルも前後700番とし、サマーシーズンを意識したチューンを済ませたので一層複数走行が面白くなると感じた。

随分とМ君よりにカスタマイズされた印象なのでが、М君のGFとは又違うところが面白い。残るは・・・・・未だに決まらないM-05・・・うん、分かる。

それにしても寒かった~。自分も手が痛くて手袋をぬげなかったくらいだが、スガさんも相当寒かっただろうに結構な時間走っていた気がする。

解散後、打たなかったものの姉妹店である。

今回も、父から逃げ時を相談されキッパリと退散を進言しておいた。

季節労働者が稼働に貢献出来るのは3月いっぱいである。

待ちが無く、例年以上に4月以降は厳しくなる。

儲からないまでも、暇潰しなら2年ほど前までならなんとか出来たものだが

今や、空振りの多さに呆れて打てないパチンコ・・・・・。

ホームは5円スロットコーナーが消滅した。

・・・・・こういう変化も見逃しちゃダメなんだよな~。

寒い時代だな~。

TA-07PRO 2ndステージの画


背景には、まだ雪が・・・。

07こと TA-07PROが完成し、我慢できずに少ないアスファルト上で

簡単なシェイクダウンは済ませたものの、悪いバッテリーを積み

パンチがスカスカで、ボディーマウント位置(高さ)も適正化せず

淡白な味味見で終わってしまったのが前回。

今回も、劣化が随分進行した ヨコモ2000 の20年落ちでの試走だが

スガさんの走行の余りだったことで間もなくダウンで先ずはディスチャージ完了。

もう1つの ヨコモ2000 でテストラン。

動画に残す前に走ってみると・・・・・うん、何とか大丈夫。

対ネストホビーズレギュからすればレギュ違反のバッテリーではあるが・・・。

ギア比も把握しておらず、ショック関連の設定も一切曖昧ではあるが

GF(GF-01)で走っていたお陰もあるのか?何となくアレコレ感じる事が出来た。

カーペットの切れっぱしでこしらえたマーカーで簡単なコースを描き

なるんべくガチで走ろうと心がけては見たが、マーカーがアスファルトに同化して

自分の目には見え難く、走りながら探す分どうしてもラインが曲がる。

仕方ないので雑で良いから思い切り走ってみた。

かつて、TAと言えば ガタも多く、構成もオモチャっぽかったものだが

コイツは随分と変わったもんだ~。

サーボはまだ積み替えしておらず、反応とトルクが心配だったが

練習本番魔の現時点なら辛抱出来そうであった。

新車第2弾のNSXコンセプトGTを纏ったコイツは、ホンダ大好き人間には堪らなくテンションが上がる~。

シェイクダウン2ndステージはまずまずの感触であった。

不注意からバッテリーコードが接触し、リアベルト脱線したのは内緒。

帰宅後、初めて自分でバルクヘッドカバーを外しキチンと直したのであった~。

当面、パチンコ(1円)は、父や自称弟子に任せておこう。

・・・・チャンスは3月末までしか無いのだが、打つ気にもならんし・・・汗。


土曜の昨日は珍しく業務関連の用事が昼過ぎにあり・・・。
その用事が済みそうな頃、今度はプライベートな余事も入り・・・。
結局、追加の3本目のバッテリー入手で手一杯。

今日の予想気温はプラスではあったが、風の影響もあり寒い寒い。
よって、単独でいつもの現場でのシェイクダウンとしたのだが
結果として

М君の次にスガさんが登場し、欠席と思われた森ちゃんまで集合し

変則4台走行となった。


動画提供はNSXコンセプトGTを除き、全てМ氏
NSXコンセプトGTwith TA-07Proのシェイクダウンに夢中で、まるでМ君の現場入りに気付かない自分。

余りに恥ずかしいい一部始終である。

GF-01は持ち込み済なので愛馬にとりに行き、練習?開始。

折角、拡大した乾燥路面だったが、先の降雪で再び縮小したが、今回はコンパクトなレイアウトでアレンジ。

中低速の繰り返しでヘアピン状要素が多く、尚且つ画面奥と手前ではRの半径が違う分テクニカルなのだ~。



М氏と走行中に、両手に何かを抱えてスガさん登場。TT-01Ra(Ra※ラリー風)参戦。


一時は、欠席と思われたが、森ちゃん登場。

動画2の中盤頃からやっと、アクセルを抜き、加重移動を使うことを思い出し

下手は下手なりに粘ってみた矢先に、ショートカットの多さはセルフペナルティ
で減速やストップで相殺しなるべくフェアでクリーンを心がけてはみた。

GF4台中で唯一 ノンフルベア なマイGFだが、もっと足かせだったのがバッテリー。 <br>
今回は、それを気にかけスガさんが1本貸してくれた。アクセルのつきも良く、燃費も実に良く、確か1700と言っていたが、レオの2000並みの感触を持っていた。


4台走行の動画は今のところまだないが

追加分


2週連続で 全員参加型で時間の共有出来たのは内心ほっこりである。


2月は結局フルで走行だったのかかな・・・・。


どうやら、森ちゃんも低重心方向での何らかのカスタマイズをすらしいし

スガさんはスガさんでラリータイプのTT-01参加も全然ありだと感じてくれたようである

それにしても・・・・М君のGFが凄いのか?彼が凄いのか?
詰まった車間で走っても当たり負けはしないし、他車ヘルプも自車リカバリーも上手い。
森ちゃんも影響を受けたのか、同じくらいにそれらの技術の向上が見てとれた。 次の週末は3月である。 ・・・・でも・・・・真冬日らしい・・・・とほほ。
雑にフレーム決めたお陰でフレームアウト続出。


某日、NSXコンセプトGT到着


逸る気持ちを抑えるも、ウィングのせちゃう

シールが貼り足りない・・・焦り過ぎである。


不足分のものを貼り、それっぽくなった。

Ms"Productによるメインシャーシの完成を終え、残るはボディー・・・。

あれだけ面倒をかけてしまった以上、ペイントはもう甘える訳にはいかん。

逸る気持ちを必死に抑え、”ファイヤーパターン”や”毒蛇カラー”も封印し

大人っぽく且つ白を基調とした仕上げを目指し

INAX+M氏のペイントを融合させ、レオのパーソナルカラーのブルーを入れ

Zガンダムの百式からゴールドをいただき大体の感じは確定。

レシーバーのバインドで上手くいかず、M-05のものをスワップ

MT-4Sと無事にペアリングを経て、シェイクダウンまで至る。

残るは、現在便宜的に搭載した試運転用のチープなサーボをおろし

トルク9Kg近辺のもに換装さえすれば、短期的には急ぐカスタマイズはなくなるな~。

中古とは言え、3本のニッカドを入手したお陰で先のスケジュールがグーンと楽になった。

間もなく3月である。




動画提供:М氏


今回は、再びINAX抜きの3台である。だが、ドライバーは4名。

集合は13時過ぎ。先々週に続きスガさんが現場入りで走行も実施した。

先週の4台走行で、バッテリー由来だとしても、森ちゃんGF-01が一番パワフルなのが確定した。

モーターはINAXだけはFLチューンなる別規格だが、対タミグラの仕様のままな為。

GF練習に於いては、常にコースレイアウトの変更と言う楽しみがある。今週は、ストレートから右ターン後のコーナーがヘアピンに近く、更にヘアピン状にしてあり、ここでのコーナー処理が生死を分ける。

ココを越えれば90度以上の角度があるので速度を乗せて加速に入ることも出来るのだが、直角コーナーをインベタに攻められなければ簡単にパスされる。

走る前から森ちゃんは乾燥路面での劣勢を懸念し、足回り変更を迷っていたようだが、今回は結局無対策で走行、確かに今回も転倒は多かったが、案外走れていた。

М君も彼同様に変更無し、車高やバネ長などは変わらないようだが、収まりの違いによりコーナーでの踏ん張感が違うようだ。

今回は、森ちゃんGFとМ君GFをスガさんがレンタルドライブ。ロール多めの森ちゃん車を転倒させずに上手く走らせていた。










一方、М君のもドライブ。これも当然だがフツーに走らせていた。2台の特性の違いも堪能出来たらしく、ただの寒中がまん大会ではなく参加型の見物となり、レオとしては少々ほっこりとした気分であった。

又、動画としてあがるかは不明だが、М君と初のスワップドライブも初めて(多分)実施。

久々のМ君GFのドライブは実に懐かしく、なんだか”おかえり~”って声が彼のGFから聞こえてきた感じがした。

改めてドライブするとやっぱり操縦し易いと言うか、レオ好みの動きをするので、非常に楽であった。


自分のGFより小回りでコーナーをクリアするМ氏に脱帽!?


対して、レオGFを駆るМ君だが、違和感無く走ってくれていたのが何より嬉しかった。お世辞ではあろうが、走り易い的な一言もくれた。

続く・・・・・。

そして

バ~ン


2017年増車第1号 М君が多忙な中で9時間もかけ丁寧に組み上げてくれた・・・・涙。


Tamiya TA-07 PRO build by Mr.M

今日の集合、もしかしたら、レオに新車を引き渡すためにМ君が時間を作ってくれたのかも知れない。

正直、どちらにしても嬉しかった~♪

他人の為に大切な時間に骨を折るって相当大変なものだ。

だが、彼はレオの図々しいお願いを聞き入れてくれた。正直、自分は自覚があるくらい図々しいのは事実。だが、さすがに今回は躊躇った・・・・・。

入手したまでは良いが、元々のハードが持つ最大限のポテンシャルを活かすにはどうしたら良いのか?ベストな選択とは何かを考えた時、GF-01の”夜なべ制作”では、想定しているコーナリングも危うい・・・・・これが彼に託した最大の理由。

2016年6月下旬、INAXから譲り受けたFF-03PRO(シロッコ)が初走行を終え

8月のタミグラ応援からの凱旋後にM-05PRO、11月にはGF-01を始動。

3月いっぱいを予定していたTA-07PROにも一応”火”が入った。

今年のスガさんを始めとしたメンバーとの練習には骨のある参加をすることで報いたい。これこそが、プロポを始め新車第2弾を投入する意義でもある。

決して、速く走る為では無いが・・・・・楽に同じタイム(若しくはそれ以上)で走れるならばこんな良い事は無い。そこに、又みんなと走れる喜びが自分にはある。

たかがラジコンである。

でも・・・・・自分。クルマも電気製品や機械(メカ)好きだから。

寒かったけど、良い日曜日であった~。

う~・・・・がんばろう。


さて、今回もGFは積んでおいた。メンバーはどうするかも自由。

・・・であったが3名集合。

GF四男はヤンチャでパワーもモリモリ

センターを陣取るレッド&チェックのМ君GFはマルチに速い。


噛ませ犬役の三男レオGFは低重心。

先ずは、3名が早速揃ったので前回のコースへゴー。なんと上手い具合にコースが残っておりラッキー。

М君がマーカーを置いたら準備完了。先ずは順回りで(時計)のスタート。

一発目に使用したのは、持ちが怪しいニッケル水素バッテリー3300mhA。

先々週の走行に準じたフィールだが、明らかにコーナーの数が多き事や雪のバリアがあること、そして3台であることで、実に展開が面白いものとなった。

動画1に続き、その1 その2もあるとは思うが、М君の都合もあるので追々ということで・・・・。

                                                               ケン坊らと駆け付けたinax

  

                     GF-01の4台走行前の緊張感?が漂う    

                     左から inax  М氏 レオ 森ちゃん

いつものようにキャッツキャとやっていると、今回はinaxくんがなんちゃらかんちゃら

М君の声が耳に入って来た。

2016年は間に合わなかったが、とうとうGF四兄弟の初走行の時が来た。

動画その2があがった模様。



その3/レオ走行・・・結構頑張ってる~。

その2を観ると、久々のケン坊がレオGFで必死に走っている。

どうやら彼にとってはアンダーが強く曲がりに難があるらしい。

彼は気付いていなが、前シーズンでは4台混走は経験していない。だが、レオにプロポを渡され、それに気づいていないのだ~。

当たり負けは勿論、コース内でマシン同士の距離が詰まった場合にどうしても、圧迫感や緊張j感などで、単独時と同じ走り方が出来ないものだ。

それでも、走っているうちにそんな事は忘れてしまうもの。バッテリー交換後も彼は自分から志願し走った。うん、素晴らしい。

久々と言えばinaxも同じだが、プロポのリフェバッテリーがお亡くなりになったようだが、ドライバー自体は仕事中の右手首負傷もなんのそのの走りを披露した。

味付けも其々の4台のGFだが、これだけコース内にいると、最早公式レースと同じである。

近年、DRCCではプロポの貸しやっこも頻繁で、森ちゃんGFをinaxがドライブしたり、スガさんがレオGFをドライブしたり、これもМ君の影響かな~・・・・。

続く・・・。

続き

アスファルト路面だとレオのGFは転倒もほぼ無いことで随分と展開が楽なのだが、ここで面白いのが、命名”永遠のライバル”が示す通り、頻繁に絡む。

一切譲らない自分も自分だが、ワイルドに前へ前へ行こうと走る森ちゃんが頼もしくもあり、面白くてやめられない。

単独、走るお手本とも言えるМ君は周回してみると毎回トップ。タミチャレ優勝とタミグラ準優勝のタイトルは伊達じゃないのよね~。

当然、彼は夏場と冬季のセッティングは変えており、デフの仕様やダンパーオイルやその長さ、サスまでもキチンと弄った上で走らせているのだ。

inaxのGFはレオとダンパーは同じもの。但し、レース参加者らしく、チャンとシーンを考慮した上で組んである。

М君同様のサーボホルダーも奢られており、彼曰く”左右バランス適正化”が目的らしい。

遊びと言われればそれまでだが、ラジコン浦島太郎のレオにとっては勉強になるわ。

GFはマーシャルが重要だわ~ М君が言っていた。

4台ともなると、転倒の救出、バンパー同士がからまったのを外したり、コース内に復帰させたり・・・・・。

ネストでのレースはまだではあるが、久しぶりにレースの気分であった。

また1週間が始まるな~・・・・・。





気付けば、暫く打ってない・・・・?

・・・なまるのは少々こわいな。


先ずは、無事に初当たりだけは・・・・。

当然、20%すらないSTには至らず、50回転スルー。

最初の200玉で引けたので、いつもの端数投入で又熱い演出からガロ剣こみでヒット。

だが、またスルー。ガンダムライト以上に不安が過る・・・・。

こおからが長い。

現場復帰(ホール)を終えた父から託された1枚は消滅し、やけくそ気味に継続。

サンセイには苦手意識があるものの、翼くんライトとザルバで少しだけ免疫はある。

そして来たのは、かついてのガロでアツかった(との記憶がある)演出を経由し

ヒット・・・・・で・・・・・また単かよ~・・・からの

時短でのヒット。

その旅路の中で



⒃ラウンド1つ込みでの連が進行する中でパシャリ。

気付けば9連の⒃ラウンド2つだか3つで。まさかの黒字。

18時を回った時点でいつでも帰れる言い分も出来たので、100を抜け保留消化でヤメ。

この台を待つついでに軽く回したヱヴァ10プレミアムの借りた分も賄えた。

人生初のザルバではなくガロ役物が完成したのを確認出来た瞬間は少々感動した。

浮いた金額こそラジコンのボディーすら買えないレベルだが

2月しょっぱなのこれは大きい。

ふ~・・・・・・。