○来た。
○開ける。
○・・・うぐぐ、開口一番 面倒くせ~~~っ。
オーダーしてから到着までは、久々の新車?でもあるので落ち着かなかったが
開けて・・・・中身を見て・・・・厳しい現実を実感するレオ。
○スケルトンなボディー(後に、ある見落としを知り・・・・)
その名も GF-01ランクル40
新車は約20年ぶりである。しかも、何かに没頭するのは超苦手である。作業は深夜?早朝?にまで及び・・・・肩がバッキバキ。
○説明書は、人生で最高に読んだ(つもり)だが、マスキングまで付属とは知らず・・・。
○不本意ながら単色塗装(BMWミニと同色)パッションなレッドなのだが・・・。
メカ類を持っていたは強みではあった。予備でストック済のESC・格安入手済のサーボ・シロッコデビュー時に使った23ターンモーター・レシーバーとプロポがあるので、組み上がればシェイクダウン完了。
だが、初日の洗い出しで複数のヒューマンエラーも含めた問題点がゾロゾロと出る。
○甘く見ていたら、モーターはオーバーパワー。
キット付属の540に後に換装
○簡易式ショックのポテンシャルの低さ
M-05PROからロング化処理の上で換装。
○走行時異音(フロントから)デフ組み立ての際に仮組程度のネジ絞めしかしておらず、ギアなめ寸前。
直ぐに、気付き走行停止。前輪を手で回し、直ぐにデフだと気付きメンテ。
○分解・メンテが面倒(ネジが多い)
せめてもと、ショック固定ネジからピロポール化
1からラジコンカーの組み上げはボディーの塗装も必須な場合が多く、時間的に追い詰められる。
細かい部品が多く、それの組み上げが落ち着くまでは、事実上何も出来ない(自分の場合)
それを終えても、自分の場合は結局アレコレがあった。やっぱりな~・・・。





