動画がリアルとタイムラグあり過ぎて・・・・・。

 

とは言え、ラジコンばかりではないG.Wはフィニッシュを迎えた~

ある日は KD と2人だけだった日もあったり

予定通り実弟が帰省して手作り唐揚げをふるまってくれたり

 

その上での昨日と今日ではあった~。

今日の個人的な 感激ポイント はDRCCとして兄弟分のマイスターが共に走ってくれたことと

もう一人 KDの友人の OCHA が UDK仕様 としてわざわざ仕様変更したTT-02Rを携え

来てくれたこと

 

他のメンバーはMorickさんも含め当たり前みたいな次元になってしまったが

 

今年のG.Wも気の合うメンバーが集まり揉めることなく過ごせたことが何よりなのである~

UDKworksも2年目に入り力むことなく活動を続けられ、あっMYっちも昨日はわざわざ

寄ってくれたっけ~。

 

 

 

 

 

視聴者の方々の要望とかではなく、一部の内輪の要望で1つの動画公開を早めた訳だが

時系列が狂い過ぎて頭がこんがらがってきている今日この頃・・・・。

確か、3月分は全て公開したとは思うのだが、寒さのお陰で自信がない。

 

 

 

まあ、それは良いとして

 

いよいよG.Wがやってくる~。

とは言え特別な事は何も無い。特に前半ってほぼ通常通りなので

暦通りに休み、誰かが入れ替わりで集まるイメージかな~。

 

 

 

 

 


 

この日も寒かった~

 

3月だもん。

珍しくこの月に何度も走れるのは、ただただ雪解けが早かったから。

それと引き換えに皆さんは 昭和のノリで根性で冷たい風に耐える必要が・・・・。

 

 

この日はNAKAちゃんが居なかったようだが、MorickさんがKIKUちゃんのお相手をしてくれてた

そして、そのKIKUちゃんは既に仕事柄どうやら例年より一足早く禁ラジ状態のようで

当面残った面々で場を温めることになる。

 

各自、昨年よりスキルは上がってるようなのでカツカツせずに過ごしてくれればと・・・。

 

 

 

 

 

偶然集った面々が1回1回を大事にラジコンを走らせてきた。

誰もがお初であった~。

冬も形を変えてまでも寒い中でラジコン・・・・。

 

そして・・・4月がやってきた。

 

新たな1年・・・・・果たして集うのか?先延ばしになるのか?

結果的に、全員が集い走りもした。なんなら自分も走った~。

やっと肩の荷が少しおりた~。

 

遡ること10年前・・・・地元のラジコン界隈の惨状に耐えきれず再びプロポを握った自分。

前年のうちに偶然出合った1人の若者にUDKの運命を託してはいたが、いかんせん彼一人では申し訳ないし

一緒に活動する仲間を・・・・と思いは強くても・・・・・現実は厳しいものだった。

 

途中UDK利用者は増えたように見えても申し訳ないが おじさん ばかりで未来への希望はゼロ%。

高齢化が進む中孤軍奮闘だったのは何を隠そう ステルススカウト した彼だった~。

俺の悲痛な心の叫びが伝わったのか否か?今も彼は相も変わらず走りにきたりする。

 

1人の力が数名のフレッシュマンとベテランを呼び込み UDK という場をもたせてくれた~。

そして、無事に2年目突入を果たし動画の撮影も済んだ。

不可抗力は仕方ないにしても ダーティーな操縦(走行)はご法度なのがうちらの掟でもある。

 

仲が良くてもなれ合いにならず、知らないことは自ら学ぶ。

20代が居て30代が居て40代もいる。30年かかって一過性かもだが若返りを果たして2026年も進行してゆく。

INAXをスカウトして30数年・・・・この面々がいつまでラジコンを真に愛してくれるのか?

 

まあ、趣味だから~好きにしてくれて良いんだけど~・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

さて、もう4月である。

 

とは言え・・・この先1カ月経ったとしてもどのみち寒い(体感では)んだもんな~。

ましてや、上の動画撮影時も3月だった上に風がピューピューで冬と変わらん。

なのに・・・・各自目的が済むまではなんだかんだ走ってた~。

 

 

嬉しいのは、主体的にメニューを考え、手応えが実感できるまでは納得しないところ。

かつてこの場は、スピードが出れば良い ぶつけても構わない ルールもモラルも存在しない場であった。

それも一因となって自分はDRCCに入会したほど。

 

時が流れたとは言え、現行メンバーがそれぞれを尊重し皆で喧々諤々しながら毎回集って

何かを得て帰宅していくのを見守る度に本当に感心する~。

特に KDに至っては若手より技量も劣っていた上に各種メカもチープだったのにも関わらず良く食らいついてきた。

 

2026年突入に先立って 13.5Tを休日返上分の増額分で入手してみたり、寒中も雪上走行でプロポに触れ続け

タイヤの種類も増やし、シビアさを体得しようとM-06の操縦も必ずやっていたり・・・。

やり方は昭和っぽいかもだが胸を打つほどの打ち込み様である~。

 

彼に限ったことではないが、皆腰がひけることなく接近戦を試みる割には 抜く側 も 抜かれる側も

ぶつけない美学だけは肝に銘じているらしく、ぶつけた際の悔しがり方が驚くほどで、レースでもないのに

先行者が再スタートするまで発進しないという徹底ぶりである。

 

残念ながら本日は雪が降ってしまい、折角の休日はUDKが使えない可能性が出てきたが

これにめげず励んで欲しいもである。

そして俺の還暦もじわじわと近づいてくる~涙

 

 

 

 

 

 

春は感じるんだけどな~・・・・・・寒いのよ~・・・・・。

 

 

うちらのシーズン開幕としても4月からはちょっと真剣なフェイズにしたいところ

今期は、去年にも増して ダイレクトドライブ(F-1各種やCカー)とFF(FWD込み)

そして、UDK Works 的には全員ブラシレス搭載達成からくる更なるシビアな周回を目指すのだ~。

 

2種の2WDを推進する意味は当然そのクセというかそれぞれが持つシビアさである。

 

誰もが馴染みがあって、概ね操縦出来てしまう 4WDツーリング はそのままに

より繊細なアクセルワークとステア操作を身に着け、例えレースに出ずとも

万が一レースに参戦したくなった時に適応しておく意味もある。

 

ブラシレスモーターも自主的制限によって 13.5T~21.5Tの間のものを積んでおり

特に箱車用には17.5Tがメインであり、21.5Tがダイレクトドライブ(540タイプと380)

今日現在もまだまだUDKは寒く長居は辛い時期でもある。

 

・・・・・・G.Wですら寒いもん。

 

 

 

 

この日は2台ともTT(TT-01とTT-02)

 

Morickさんのブランニューボディー 落とし込みがなかな出来~

 

 

 

さて、やっと1本目のオンロード動画ではあるが

既にその翌週も短編とは言え撮影出来ており

夕べの雪さえなければ本日も肩慣らしは出来ていた。

 

今春1本目に映る皆さんは、寒くて可哀そうな環境下だったとは言え

路面のコンディションを感じつつ、マシンの雰囲気つかみを大事にしつつ走行。

この時期のタイヤチョイスはなかなか難しく、タミヤ系だとちょっと怖い。

 

雪解け直後だったこともあってスリッピーで、かと言って単純に24Rタイプを履いても合わなかったマシンも

あって、癖の強いシャーシと寛容なマシンではヘアピンの抜けだけとっても随分違っていた~。

撤収してしまったので映ってはいないが、Morickさんも数車種走っており、人数規模では多め。

 

画像のマシンは Morickさんの力作マシンだが、中身は TT-02Rで尚且つフルチューン相当だった~。

カーボンダンパーステーまで奢られており、操縦させてもらたら まあ滑らかに走る上に実に静かなマシンで

まるでベルトドライブかと勘違いしそうな走行音であった~。

 

動画内の面々の走りだとお世辞には本調子とは言い難い感じに見えてしまうが

震えながら強風の中の操縦を考えると走っただけでも偉いかな~と・・・・。

KIKUちゃんはじめNAKAちゃんにKDにZAKIさん、そしてDRCC枠?でMorickさん・・・おまけに俺~。

 

この次の分のほうが映像として締まりがあって早く公開したいのは山々であるが・・・・。

 

 

 

 

 

 

若手部門は順調に活動を続けているが・・・・高齢チームは???

 

まあ、年のことは抜きとして・・・・ともみんサーキットオーナーは一人で事業を切り盛りしており

なんとか MINI-Z走行会開催をやり繰りしようと懸命に頑張っていた~

そして・・・・・日が暮れてからだが開催・・・・そしてお開きへと。

 

集まる時点で 超高齢状態 が明確化しており 軽~く還暦オーバーであり

5人中3人が60才以上な上に自分も還暦寸前で・・・・Morickさんだけが平均年齢を下げてくれていたっけ~

それでも・・・・皆 ゲラゲラ笑ってた~。だったら良いじゃん。

 

この少しあと・・・・・UDKの雪解けが珍しく進み

UDkメンバーらは早速オンロードを楽しんだって訳だ~

ZAKIさんと自分は 高齢チームと跨いで活動とは言え、まだまだ屋外活動中心なのかな~。

 

 

さて・・・2024年に・・・ある意味・・・DD(F-1 と Cカー)でスタートしたに等しいうちらは

2025年春以降は NAKAちゃんも交え敢えてシビアなラジコンからチーム活動を続けていくこととなった。

結果、DDを持たないKDも我がF103を操縦し置き去りにならぬよう2026年に至った。

 

関東からのUターンなZAKIさんは既に向こうで様々な経験を積んでおり特に面倒な積み上げは不要故に

本人に任せているが、大事なことは・・・・自発的に集まり走る・・・・これが確立しているって部分。

ラジコンバカとは言わぬまでも・・・なくてはならないようであり、ここが重要かと。

 

・・・・これを恐らく生き甲斐(のようなもの)なのかな~。

 

過日、時間をみてKIKUちゃんと2度目のDD(F-1)を走りこんでみたが

なかなか攻めて走ってくれた~。

近接走行メインなのに若手らしく元気に尚且つシビアに距離をはかって走ってくれた~

 

今期のオンロードはまだまだこれからだが、元気に走って欲しいものだ~

 

 

 

 

若手の面々と過ごした日から・・・・間をおいて ミニッツも。

 

始めた頃は、何から何まで無い物尽くしでどうなることかと思ったものだが

型落ちとは言え MR-03 を入手し、その後 ジャイロ付きMR-03 を更に入手。

これで 一人ノンジャイロ 脱出。

 

基盤の違いによるジャイロ違いを知らず痛い目にあったが、更にジャイロ付きMR-03 を入手し

やっと ジャイロ付き2台体制を構築出来たのはいつだったかな~。ミッドとRRの2パターンを

味わいながら月日は流れ、UDKメンバーもミニッツを経験。

 

少なからず、フェンスヒットによる破損は回避しつつ枠内走行の経験を積んだ上で年を越したわけだが

残るは カーペットや硬い枠であった~。遠征先でグリップ剤のしみ込んだそれを走り洗礼を浴び

各自反省と モチベーション の向上を手に土産に地元に戻ったのはつい最近。

 

本拠地 UDK が使用可能なほどに乾き各自走行を楽しんだのは良いが・・・雪降った~~。

 

ここjからが勝負なのである。

若さ故に 温度は上がりやすいが下がるのも早い? 足元をしっかり固め更なる走りを極めるならば

天候やアクシデントにめげずに モチベーション を維持するメンタルがカギになる北国の春は遅い。だが、すぐそこでもあるのだ~

 

 

 

 

先週の UDKメンバーによる遠征時の短編動画

 

本動画を見てそれぞれが至らない部分を反省していたが

経験自体が無いに等しい現状で強く反省をするまでもないし

誰かと比べる必要もない

 

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それ良いとして、恵みの雨のお陰で、ホームコースとして使っている UDK が

辛うじて走行可能となった。当然各自愛車を携えて集結、本年初オンロードとなった。

OF-01をはじめF-103(NAKAちゃんと自分)遅れて現場入りしたKDは TT-02S ZAKIさんはM-06まで

 

DRCCからはマイスターが見物で、Morickさんはアイスバーンで使ったXV-01かな~

天候は晴れで気温も5、6度はあったと思うが寒かった~。

自分はTT-02RとtypeSぽい仕上げのmのを試走したがRno方が走らせやすいという逆転現象・・・・。

 

今期はまだ一軍車は大気中だが コース内外の水溜まりが消滅したら走らせようかと・・・。